JPS5883890A - 文字表示装置 - Google Patents

文字表示装置

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JPS5883890A
JPS5883890A JP18200181A JP18200181A JPS5883890A JP S5883890 A JPS5883890 A JP S5883890A JP 18200181 A JP18200181 A JP 18200181A JP 18200181 A JP18200181 A JP 18200181A JP S5883890 A JPS5883890 A JP S5883890A
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長沢 喜美男
正義 岡本
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Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
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Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は1文字づつシフトされつつ並列に表示される文
字表示装置に関し、更に詳しくは表示桁数が例えばn桁
と限られた表示器にn桁以上の文字を表示する場合、表
示する文字を例えば右端から順11C1文字づつ送シ出
し、左端に到達した文字は順次消滅させて行く文字表示
装置に於て、そO文字の送9出“し速度を表糸内容に依
・て賛化さLボ せる事に依うて判読し易い文字津11石文字表示装置に
関する。
現在限られたn桁の文字スペーX円に多文字を表示させ
る方式として次の@方式が存在している。
■ 最初にn桁表示し、表示が終了すると、表示されて
いる文字を一度全部消去し、新しく次の文字を表示させ
るもの。
■ n桁表示し終ると、一方の端(右端)から順番に一
文字ずつ送り出し、左端に到達した文字は順次消滅して
いくもの。
■の方式は、表示その、もOは見易いが文字と文字との
りなが)が分9に(く、文章全体としての判断は困鍛で
あまた。また■の方式は、文字は右端から左端へ流れて
行1く為、文字と文字とのうながpはは雫11シするも
のの、1文字送努出す度に全部の文字が移動し、その送
〕出し速度が速いと目がついて行かず、判読しにく(な
る、更に特に文字を表示する装置が液晶の場合、0RT
C)場合と違りて表示011動が断片的であ)、見づら
い上に表示の応答速度も運勢ので、送〕出す前O表示と
送9出した後の表示とが重なって表示され、文字その4
のが読めなくなる場合があ憧た。
その為、現在では人間の応答速度、LCDの反応゛速度
を考慮し、比較的遅い速度で“表示管移動させていゐが
、実際にはその速度が遅すぎる為−オペレータに不快1
&を感じさせているのが現状である。
本発明は、表示の速度を速くシ、かつ表示その亀のは判
読し易くするダを目的としてお)、具体的に昧表示文字
を文字単位で送るのではなく、単語単位でまとめて送)
出している。
人rIRは文章を読む場合、文字単位で認識するのでは
なく、単語単位で認識する為、表示も電話単位で表示す
る方が見やすく、1又全体的な表示速度本土ると考えら
れる。
本発明による制御装置は、単語単位で送るという考え方
に基づき、1文字送り出して表示すると同時に、その表
示文字を判定することによ1て、次の表示文字を送ル出
すまでの時間を制御する、すなわち、文字を送シ出す速
度管制御するするところに主要る特徴を有する。
以降図K11lづいて本発明の説明を行なう、第1−は
、本発明装置により%10桁表示用I、CDで一工 H
AVlCSo−MI  Booにs、oNmOF  T
HEM  工S 1111116′という文章全表示し
良場合の表示の流れである。第1図(へ)は表示文字を
送シ出す速度ととに示しである。′Pニー′は高速に送
り出し、空白′−′が送り出されbと、次ノ’ HAY
 E−’o先頭’ H’を低速テ[)asしている。続
(#AV1..’は高速で送夕出している。又’BOO
KS、”K於ても高速で送〕出し′、#が送〕出される
と、次の#ONm、、、’D先顛′0#は低速に送)出
されるのである。すなわち、′−′空白、ビリオシド′
、 is、コンマ′、#、セミ−ロン′:#、等単語単
語O切れ目、文章の切れ@を表わす記号を表示した後は
、次の表示文字を送〕出すまでに特定の待時間ができ為
ようにし、これら以外の文字!表示し九場合は、その待
時間が非常に短かくなるように、送り出していく速度を
制御しているのである。この速度制−によシ、表示は人
の目に第1図@にように文章が単語単位で出現してVフ
シして行くように写るのである。
上述のように動作する本発明文学表示装置の具体的構成
を第2−に示す、pt図に於て、(υは例えば10桁の
表示能力を有するド、)マトリf?ス・のLCD表示器
、@)Fiこの表示器(1)で表示する文学情報が導入
されるVフ)Vジスタ、(S)は表示文字情報が記憶さ
れているメ叱り、θ)はこのメモリ0)の読み出しアド
レス管指定すゐアトVスVvス1 % (It) (!
i) I) t;j上記メモリ(3)からの読み出し情
報中に、上述した革語単語の切れ日、即ち4−e、 *
j #、1・#、′; ”等の記号が存在するか否か會
判定する判定回路で、各記号に該当する情報を発生する
記号発生1!(6) (@)、(@)からの情報とメ璧
す(3)からの情報とを比較する比較器に依1て構成さ
れている。(1塾は上記アドレスレVスタ(4)へ高速
ケリツタ(He)t−供給するか低速クロック(LO)
を供給するかta訳する選択回路で、その選択制@婬上
記判定回路(6)(2)俤)の各判定出力の論理和(8
)出力が用いられる。尚、高速クロv I (HC)と
してはp a s IAvxfl<9)カbot<iv
x (OP )が直接用−られ、を九低速11り(L(
)は該クロフケパルス源(・)からのパルス(CP)t
カウンタ(至)て計数する事に依嘩て分周されたパルス
が用いられる。軸線上記アトvxvNスタ0)への?口
Ilりを遅延してメモg(2)に対する読み出し信号(
R8)を形成する遅延回路、輪はこ0読み出し信号tR
8)を更に遅延して上記ty7>vジスタ偵)に対する
シフトパルス(SP)を得る遅延回路である。
次に所為構成に於けゐ動作に就いて説明すゐ。
アトvxvNx?<41に初期W4y)(81)tjl
け%を良・高速クロtり(HO)に同期して選択回路(
1)とアドレス動作スI←)との聞に設けたAlfDゲ
ート鵠を開<(sg)、初期状11Ktkでは判定回路
俤)(2)(2)出力はないので、選択回路(至)は高
速ケロータ(He)を選択してお)、アドレス動作スJ
l(4)はそのアドレスを高速で+1動酎する。一方。
この高速夕Wψヶ(He)は遅延回路@に依1てアドレ
スレジスタ(4)でのアドレス動作だけ遅れてメモW(
31に@み出し信号(R8)として印加され、メモす0
)の内春が読み出される。メモリ(至))から読み出さ
れた情@はデータバスo4を介してシフトしVス#Q)
に供給されると共に判定回路(5) (II)φ)にも
印加される。Vフトレジス#o)は遅延回路osVt介
して得られるシフトパルス(SP)に依啼てデータバス
−かも得られる表示情報を取シ込み同時に1桁づつ左側
へシフトし、LCD表示器(1)ア表示する。一方、デ
ータバス鱒を合して出方される表示情報と記号発生器(
41) (6膿)からの情・報とが判定器(s) (i
) @) K依つてその両者が一致しているか否かが比
較され、一致した時に判定信号を出方して選択(111
1ff)を低ffi?a 、 I (L O)@に#J
l換jL、アドレスレジスタ(4)でのアドレス動作、
メモν(81での読都出し動作並びにVフトVシスタ臼
)のF7)動作が全て低速で行われる。
即ち、第1Ii10表示例のように1工#を表示した後
、しばしの時間的な遅れがあ啼て、’HAYE#が高速
で現われて曝工 HAVIC#と表示し、またその状態
で低速クロツタ(L()のパルス間隔だけ停止して高速
でI SOME #が出現し、′工 HAVE  SO
ME ’!ニア1jl、Nび−t”4D祭。
”X  HAvICS、0MIC”BOOKS、’al
l示状劇が得られる。
以上の説明から明らかな如く、第211に示した本発明
の構成に依れば、−1゜′、1.−亀′、@、1; #
都の単語の区切)記号が帰られるたびにクロシタ速度を
下げているので、第1図(6)め如き単、語単位の表示
が行われる事となる。
一方、斯る構成に於て、例えば1.#と1 ・“とが連
続して表示されるような場合には夫々の記号で長時間表
示が停止してしまう事となシ、時間的な無駄が大きく、
また11#と711” p ’とかの区切)記号がなく
文字が非常に長く表示器(10桁数を越えるような場合
には区切〕記号−ら前のn桁の文字しか表示されない−
とな〕、実用上問題がある。。
斯る問題点を教養した実施例を第S図に示す。
同図に於て、(1)〜o4は第2図のものと同様にLC
D fl示器〜データバスで、この実施例に於ては単安
定マルチ回路(ロ)と桁数カウンタ(2)とを付加して
いる・この単安定714/f−回路oaは判定回路(1
)ω膿)出力の論理和(8)出力に依ってFリガが掛け
られる。
何しかの判定回路(6)α)(b)で区切シ記号が判定
されあとそれから無条件に一定時間だけ出力を出して選
択囲路(7)を高速クロック(HC’)側に設定する。
なおこの単安定マルチ回路(2)の勧降時間は低速クロ
ック(LQ)の周期よシ僅かに長く設定されている。ま
た桁数カウンタ(至)はクロックバμス源(旬。からの
パA/スを計数する構成であシ、表示器(1)の□表示
桁数より2乃至3桁分だけ少い計数能力、具体的には1
0桁の表“丞相の場合1.70計数能力を持っておシ、
このカラン)アップ信号(Cu)が選択回路(71に印
加される。tたこの桁数カウンターは単安定マルチ回路
(至)の出力並びに゛リセット信号(83)Kてリセッ
トが掛けられる構成となっている。
斯る構成に於て先ず例えば″Co、 、LTD ’管表
示せしめる場合を考えてみる。CO0#までは先の実施
例と同様に高速表示され、′、#の記号が到来すると判
定回路(IS)で判定出力に依って単安定マN?回路(
2)がトリガされ、−択回路(1)が低速側に!fJ)
換わシ、低速りロνケ(LD)がアドレスレVス/(4
)、メモψ0)並UKVフ)S/IFスタ(2)に供給
されLCD表示器(1)は−CO,傘を表示し友後、低
速状態となる。然る後、次の低速ケOtり(T、B)が
到来し、次の表示1.#がメモ!j (81から読み出
されると、先と同様に判定回路伽)から判定出力が得ら
れる。が、その時点では単安定マルチ回路osは動作中
であるので、あらためてトリIされる事はな(’Co、
げの表示に移行すゐ。
その直後に単安定マルチ回路(至)は作動を停止するの
で選択@W&(t)が高速りW#りCTICj )備に
戻)、噂、′が表示されたにも拘らず高速表示状態を維
持してそれに続(’ I、TD #が高速で読み出され
表示される。
従つて第4図に示す如(、’Co、’tでか高速で表示
され1次の′h〕 #に移行するまでが低速状alK&
、て、’ s L T D ’jt高111bFc J
: :e h−このように本来@  、’、#% 、、
#が連続して表示される場合には両記号ともその表示直
後はしばしの時間音量く基本wJ作であるので1.実質
的な表示の無駄があるが、斯る構成であれば、この連続
した区切り記号の場合は後刻の記号は無視される事とな
シ、表示の無駄時間をなくす亭が出来る。
また例えば10桁の表示能力しか持たない表示器に’M
工SINFOHMA’l’工ON#なる14桁の文字を
表示する場合を考えてみ6.第2図で示し光構成であれ
ば1M#から最後の1N#までか高速表示され、低速表
示状態に達した表示は後方10桁、即ち’ NFORM
A’I’工ON’であル、オペレータとしては全く意味
不明である。
ところが第3図に示にた構成であればとのように区切プ
記号なしに表示桁能力近辺まで連続した文字が表示され
て例えばその桁数が7に達すると、桁数カラン#−の内
容も7とな〕、カウンシアップ信号(Cu)を選択回路
(nに出力するのて、単安定マルチ回路!Iが動作した
と同様に低速タロック(LCj)がアドレスレジスタ(
4)、メ屹す(S)、並びにジアジレジスタQ)K供給
され事となる。従嘩て8桁以後の文字は第5図に示す如
く1文字づつ低速で表示される事となj)、LC−D表
示器0)の桁数を超える文字をも十分判読する事が可能
となる。
尚、こO桁数カウンタ@は単安定マルチ回路(2)の動
作開始に同期してリセットされ、即ち1L、l#中1.
2等の区切り記号0Iill来のたびにその計数内容を
クリヤーし、その後に得られる表示文学数に該尚するタ
ロツクパルス(cp)の数を計数し、また電源投入時等
に得られる9(*)信号(aS)K依9てもこの桁数カ
ラン!鱒はりセラ)される。
本発明は以上の説明から明らかな如く、スペース、コン
マ、ピリオッF*0文字情報O区切〕情報が判定され九
時は文字表示04Pローケを低速とし、それ以外の時は
高速表示する構成であるので、文字が1字づつではなく
単語単位で表示される事とな〕、文章全体の理解を早め
る事が出来る上に全停としての表示のスピードアw −
7” Kも連り、オペレー#にとって非常に扱い易い文
学真赤装置とする事が出来る。また区切や情報が連続し
て出力される場合はその蝦先の情報のみを有効とし、低
速表示状態とじ、その後に連続して得られる区切〕情報
に対しては低速状態としないので、意味のない低速表示
をなくする事が出来、表示時間の無駄が解消される。更
に表示器の表示能力桁以上の文字の表示の場合は表示文
字がオーバフローする直前で低速表示になる構mを採用
しているので、多桁文字もその先頭箇所が判読される以
前にオーバフローする事なく、m爽に1文字の判読をす
る事が出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明装置に依ゐ文章の表示状紗図、第2図は
本発明装置の構成を示すプ四ツク因、第3図は本発明の
他の実施例の構成を示すプgyクー、第4−並びに第5
図は本発明の他O寮施例に依る文章の表示状II内で6
1で、(1)はLCD表示器、偵)はVフトレVスタ、
(8)はメモす、(4)はアドレスカウンタ、(b)は
判定回路、C7)は選択回路、(g)はクジtクパA/
ス源、鱒鱒はカラン!、鱒は単安定マルチ回路、を夫々
示している。 第1図 tα) ぽト)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 l)1文字づつレフ7トされクク篭列に表示される文字
    表示装置に於て、複数文字管並列に!I示する事の出来
    る文字表示器と、該表示器の各文字毎に対応して関連付
    けられたVフトレジスIと、該VフトレVスタに供給す
    る表示文字情報管記憶しているメモリと、該メ砥りの続
    み出し番地を与えるアドレスvNスタと、このアトVX
    Iと上記メモリとVアトレジスタの動f1it司どるタ
    ロgヶパルスを発生するクロックパル・ス源と、から成
    〕、上記メ毫すから紋み出されて来る文字情報がスペー
    ス、コラン、ビリオツド等の文字O区切)情報上記#ロ
    fヶパルス源からt)?19クパμスt−すれ以外O字
    情報O場合Oタロ#クパA/スr〕低い周波数として上
    記文字表示器で表示される文字情報の表示速度を可変と
    した事を特徴とする文字表示装置。 り上記判定回路に、鎮判定回路で文字の区切りが情報が
    所定・個数連続して判定した時にはクロックパルスの周
    波数を区切り情報以外の字情報の場合の周波数に戻すク
    ロックパルス制御機能をも伽えた事を特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載の文字表示装置。 3)上記判定回路に該判定回路で字情報が一定個数連続
    して判定された時にはクロックパルスの周波数全区切カ
    情報の場合の讐い周波数とする亭を特徴とする特許請求
    の範囲第1項、又は第2項記載の文字表示装置。
JP18200181A 1981-11-12 1981-11-12 文字表示装置 Granted JPS5883890A (ja)

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JP18200181A JPS5883890A (ja) 1981-11-12 1981-11-12 文字表示装置

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JP18200181A JPS5883890A (ja) 1981-11-12 1981-11-12 文字表示装置

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Publication Number Publication Date
JPS5883890A true JPS5883890A (ja) 1983-05-19
JPH0159596B2 JPH0159596B2 (ja) 1989-12-18

Family

ID=16110581

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6042948A (ja) * 1983-08-19 1985-03-07 Nec Corp 表示付き個別選択呼出受信機
JPH04199088A (ja) * 1990-11-29 1992-07-20 Kokusai Electric Co Ltd Ledドットマトリクス表示装置及びその制御方法
JPH04199089A (ja) * 1990-11-29 1992-07-20 Kokusai Electric Co Ltd Ledドットマトリクス表示装置及びその表示画面スクロール方式

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6042948A (ja) * 1983-08-19 1985-03-07 Nec Corp 表示付き個別選択呼出受信機
JPH04199088A (ja) * 1990-11-29 1992-07-20 Kokusai Electric Co Ltd Ledドットマトリクス表示装置及びその制御方法
JPH04199089A (ja) * 1990-11-29 1992-07-20 Kokusai Electric Co Ltd Ledドットマトリクス表示装置及びその表示画面スクロール方式

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JPH0159596B2 (ja) 1989-12-18

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