JPS5884565A - 複数のカスタム・コ−ルに対する装置 - Google Patents
複数のカスタム・コ−ルに対する装置Info
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- JPS5884565A JPS5884565A JP57189372A JP18937282A JPS5884565A JP S5884565 A JPS5884565 A JP S5884565A JP 57189372 A JP57189372 A JP 57189372A JP 18937282 A JP18937282 A JP 18937282A JP S5884565 A JPS5884565 A JP S5884565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- subscriber
- call
- custom
- subscribers
- trunk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q11/00—Selecting arrangements for multiplex systems
- H04Q11/04—Selecting arrangements for multiplex systems for time-division multiplexing
- H04Q11/06—Time-space-time switching
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は殉教のカスタム(顧客)市鮎:t−ル(呼)機
能に閘し、特定すると、共通の中央船で1iいVC4ン
ターフェースされるこれらカスタム・コール機能を卸I
llするための装着に関する。
能に閘し、特定すると、共通の中央船で1iいVC4ン
ターフェースされるこれらカスタム・コール機能を卸I
llするための装着に関する。
電話交11!1局がコンピユータ化されるにっれて交e
II局によつ−てより神雑な横締が行かえることが分っ
た。これら榊畦のうちくは、特別のチケット発行および
請求書発行のような機能、ならびに5方呼γド、呼の転
送、高速呼び、および呼び待ちのような特別のカスタム
・コール機卯がある。これら特別のカスタム・コール機
能のそれぞれを実行するためには、トランク回路の形式
の神都なハードウェアおよび交換局の中央杭3!Il装
買(CP IJ )の?IfSなゾログラムが必要とな
る。
II局によつ−てより神雑な横締が行かえることが分っ
た。これら榊畦のうちくは、特別のチケット発行および
請求書発行のような機能、ならびに5方呼γド、呼の転
送、高速呼び、および呼び待ちのような特別のカスタム
・コール機卯がある。これら特別のカスタム・コール機
能のそれぞれを実行するためには、トランク回路の形式
の神都なハードウェアおよび交換局の中央杭3!Il装
買(CP IJ )の?IfSなゾログラムが必要とな
る。
これらカスタム・コール機能が互いにインターフェース
さjる場合(は、トランク回路およびプログラムの両方
かさらに複雑となる。これら機能のうちでより複雑なも
のは呼び待ちおよび3万呼びである。こ4ら機能は、そ
れらの動作を処理するためKl大量のハードウェアおよ
びプログラムを必要とするので、最も複雑である。呼び
待ちサービスは次のよ5に定義される。すなわち、呼び
待ち加入者が自分のラインを既[12用しておりかつ第
2の加入者がこの呼び待ち加入者と連絡をとろうとして
いる場合に、この呼び待ち加入者i短かい音を聞く。第
2の加入者は正常々呼出音を受信し、そのラインは分割
さ庇、その結果呼出れるべき加入者のみが上記短かい音
を聞く。この音は催促として10秒ごとに繰返され、返
答がiい場合(は、第2の加入者は呼出音を受信する。
さjる場合(は、トランク回路およびプログラムの両方
かさらに複雑となる。これら機能のうちでより複雑なも
のは呼び待ちおよび3万呼びである。こ4ら機能は、そ
れらの動作を処理するためKl大量のハードウェアおよ
びプログラムを必要とするので、最も複雑である。呼び
待ちサービスは次のよ5に定義される。すなわち、呼び
待ち加入者が自分のラインを既[12用しておりかつ第
2の加入者がこの呼び待ち加入者と連絡をとろうとして
いる場合に、この呼び待ち加入者i短かい音を聞く。第
2の加入者は正常々呼出音を受信し、そのラインは分割
さ庇、その結果呼出れるべき加入者のみが上記短かい音
を聞く。この音は催促として10秒ごとに繰返され、返
答がiい場合(は、第2の加入者は呼出音を受信する。
呼び待ち加入者が第1の加入者に対する量初の呼びを終
了しようとすると営(は、この加入者は単(送苧器を掛
ける(を話を切る)だけでよく、そしてこの加入者の電
話機は上記ラインの第2の加入者によって鳴り畳〈、呼
び待ち加入者が、第2の加入者に応答しながら第1の加
入者を侑持することを欲する場合には、この加入者はイ
秒の間フックスイッチを押す。この方法によれば、呼び
持ち加 1人者は随意に相手加入者を切換えること
ができる。
了しようとすると営(は、この加入者は単(送苧器を掛
ける(を話を切る)だけでよく、そしてこの加入者の電
話機は上記ラインの第2の加入者によって鳴り畳〈、呼
び待ち加入者が、第2の加入者に応答しながら第1の加
入者を侑持することを欲する場合には、この加入者はイ
秒の間フックスイッチを押す。この方法によれば、呼び
持ち加 1人者は随意に相手加入者を切換えること
ができる。
3万呼びサービスは次のように定義される。すなわち、
3方呼びガロ入者は現存の会貼yv、s者を加ちること
ができる。3方呼び加入者が別の加入者と会話している
間、第3者は自分のフックスイッチをイ秒押すことによ
ってその会話tc71nゎることがで穴る。このフック
スイッチをイ秒間押すことKより、最初の加入者は保持
状−の中\となり、3方叶び加入者は特別の発信音(3
つの和かい音にドいて通常の発信音がある)を関〈。次
に、S方呼び加入者は艶3者(ダイヤルしてこの第3者
との専用の会話を保持することができる。3方接Hを確
立するために、5方呼び加入者は再びそのフックスイッ
チをイ秒の間押さなけれげならない。
3方呼びガロ入者は現存の会貼yv、s者を加ちること
ができる。3方呼び加入者が別の加入者と会話している
間、第3者は自分のフックスイッチをイ秒押すことによ
ってその会話tc71nゎることがで穴る。このフック
スイッチをイ秒間押すことKより、最初の加入者は保持
状−の中\となり、3方叶び加入者は特別の発信音(3
つの和かい音にドいて通常の発信音がある)を関〈。次
に、S方呼び加入者は艶3者(ダイヤルしてこの第3者
との専用の会話を保持することができる。3方接Hを確
立するために、5方呼び加入者は再びそのフックスイッ
チをイ秒の間押さなけれげならない。
艶3者が返答しなかった場合、あるいは加入者が第3者
を3方呼びから切り離すことを欲するSを(は、加入者
は単にフックスイッチをイ秒の間押すだけでよく、最初
の会話が再び設定される(そして加入者は再び3万呼び
を確立することができる)、接続を断つためKは、加入
者は単に送受器を掛けるだけでよく、すべての接続が断
たれる。
を3方呼びから切り離すことを欲するSを(は、加入者
は単にフックスイッチをイ秒の間押すだけでよく、最初
の会話が再び設定される(そして加入者は再び3万呼び
を確立することができる)、接続を断つためKは、加入
者は単に送受器を掛けるだけでよく、すべての接続が断
たれる。
これらカスタム・コール機能はフックスイッチによる信
号送出(フックスイッチの7ラツシユ)に応答して当事
者の接続を操作するために特殊化されたトランクが置お
よび初雑々プログラムを必要とした。カスタムコール加
入者を個々に接続するための装置はジー・ティー・オー
トマチック・エレクトリック・テクニカル・ジャーナル
、1976年7月、第15巻第3号のジェイ・ディー・
マクリーンの論文[第1号FAXのカスタム・コールサ
ービス」に示されている。この論文は呼び待ちおよび3
方呼びカスタム機卯の確立(対する基本形−を独立の呼
として示している。この論文はこれらカスタム・コール
機醪の実行のため(開発された特殊トランクおよびジャ
ンフタを示している。しかしながら、この論文はこれら
カスタム・コール機能を互いに相互接続することおよび
これKよって増大する複雑さを取扱っていない。
号送出(フックスイッチの7ラツシユ)に応答して当事
者の接続を操作するために特殊化されたトランクが置お
よび初雑々プログラムを必要とした。カスタムコール加
入者を個々に接続するための装置はジー・ティー・オー
トマチック・エレクトリック・テクニカル・ジャーナル
、1976年7月、第15巻第3号のジェイ・ディー・
マクリーンの論文[第1号FAXのカスタム・コールサ
ービス」に示されている。この論文は呼び待ちおよび3
方呼びカスタム機卯の確立(対する基本形−を独立の呼
として示している。この論文はこれらカスタム・コール
機醪の実行のため(開発された特殊トランクおよびジャ
ンフタを示している。しかしながら、この論文はこれら
カスタム・コール機能を互いに相互接続することおよび
これKよって増大する複雑さを取扱っていない。
相互作用するカスタム・コールの問題を処理する1つの
方法は加入者が活動カスタム・コール機部な有する他の
加入者を呼ぶことを閉止するととである。これは適当な
解決方法ではない。何故ならば、特定の加入者が呼はう
とするどの加入者も呼ぶことができないことがあるから
である。他の解決方法は2つの相互作用するカスタム・
コールについてのすべての卵互作゛用に適合するように
複鍵なトランクを碑供すること、または制御プログラム
の論理を増大させることである。しかしながら、この方
法はiA価なトランク装置を必要とし。
方法は加入者が活動カスタム・コール機部な有する他の
加入者を呼ぶことを閉止するととである。これは適当な
解決方法ではない。何故ならば、特定の加入者が呼はう
とするどの加入者も呼ぶことができないことがあるから
である。他の解決方法は2つの相互作用するカスタム・
コールについてのすべての卵互作゛用に適合するように
複鍵なトランクを碑供すること、または制御プログラム
の論理を増大させることである。しかしながら、この方
法はiA価なトランク装置を必要とし。
とjらトランク装置は加入者に対するカスタム・コール
棲絆w#備のコストを増大させるので望ましくない。
棲絆w#備のコストを増大させるので望ましくない。
上紀した問題は相互作用するカスタム・コールの両方が
同じ交換局から行なわれるとき(さらに複雑(なる。こ
の状態は1つの交換局が複数のカスタム・コールの動作
を制御しなければならず。
同じ交換局から行なわれるとき(さらに複雑(なる。こ
の状態は1つの交換局が複数のカスタム・コールの動作
を制御しなければならず。
相互作用の決定を非常−に複雑にするということを意味
する。
する。
従って、本発明の目的は別の3万呼びにおける制御加入
者ではない3方呼び加入者に対して、特定の電話交換局
内の複数の相互作用するカスタム・コールの動作に対す
る簡単なトランク装置およびプログラムを提供すること
である。
者ではない3方呼び加入者に対して、特定の電話交換局
内の複数の相互作用するカスタム・コールの動作に対す
る簡単なトランク装置およびプログラムを提供すること
である。
本発明は交換局内の複数のカスタム・コール市。
話呼に対する装置からなる。2人のカスタム・コール加
入者(それぞれ3方呼び加入者)が沖存する3方呼びに
おいて中央局の9換ネツトワークを通じてPOTS (
IF通の旧式の重重サービス)加入者と一緒に接続され
ている。第1のカスタム・コール加入者は3方呼びを開
始しており、制御加入者と呼ばれる。$2のカスタム・
コール加入者およびPOT8加入者は3方呼びにおける
非制御加入者と呼ばれる。
入者(それぞれ3方呼び加入者)が沖存する3方呼びに
おいて中央局の9換ネツトワークを通じてPOTS (
IF通の旧式の重重サービス)加入者と一緒に接続され
ている。第1のカスタム・コール加入者は3方呼びを開
始しており、制御加入者と呼ばれる。$2のカスタム・
コール加入者およびPOT8加入者は3方呼びにおける
非制御加入者と呼ばれる。
$2のカスタム・コール加入者が自分のフックスイッチ
をフラッシュさせることによって自分の5方呼び機能を
活動させると、CPUの記憶プログラムによって複数の
カスタム・コール状態が検出される。このカスタム・コ
ール機能を活動させる際に、第2のカスタム・コール加
入者は現存す [る3方呼びと第2のPOTS加
入者間に、この第2のPOTS加入者がたとえカスタム
・コール加入者であっても、3方呼びを置こうとする。
をフラッシュさせることによって自分の5方呼び機能を
活動させると、CPUの記憶プログラムによって複数の
カスタム・コール状態が検出される。このカスタム・コ
ール機能を活動させる際に、第2のカスタム・コール加
入者は現存す [る3方呼びと第2のPOTS加
入者間に、この第2のPOTS加入者がたとえカスタム
・コール加入者であっても、3方呼びを置こうとする。
現存する3方呼びの各加入者はライン回路を通じて中央
局の交換ネットワークKINされている。
局の交換ネットワークKINされている。
交換ネットワークを介して3方呼びトランクに至る各加
入者に対する対応する経路が存在する。この3方呼びト
ランクは制御加入者のフックスイッチのフラッシュを監
袂しながら3人の加入者の接続を可能にする。
入者に対する対応する経路が存在する。この3方呼びト
ランクは制御加入者のフックスイッチのフラッシュを監
袂しながら3人の加入者の接続を可能にする。
プログラムが非制御加入者のカスタム・コール加入者か
らの3方呼びに対する要求信号を検出すると、プログラ
ムは最初に要求加入者がカスタム・コール加入者である
か否かを決定する。第2のカスタム・コール加入者は第
1の5万呼びトランクから一時的に切り離される必要が
あるが、しかし要求するカスタム・コール加入者の経絡
は保持されなければならず、従ってその接続は交換局か
ら完全には切断さr、ない。
らの3方呼びに対する要求信号を検出すると、プログラ
ムは最初に要求加入者がカスタム・コール加入者である
か否かを決定する。第2のカスタム・コール加入者は第
1の5万呼びトランクから一時的に切り離される必要が
あるが、しかし要求するカスタム・コール加入者の経絡
は保持されなければならず、従ってその接続は交換局か
ら完全には切断さr、ない。
次に、@2の3万呼びトランクが交換ネットワークを通
じて第2のカスタム・コール加入者に接続されねばなら
ない。第1の5方呼びトランクから交換ネットワークを
介してループ・アラウンド・トランクに至る通話路が確
立され、またχ−プ・アラウンド・トランク牟ら交換ネ
ットワークを介して第2の3万呼びトランクに至る別の
通話路が確立される。*後に%呼ばれた第2のPOTS
加入者から交換ネットワークを介して第2の3万呼びト
ランクに至る:Av;接続が確守される。
じて第2のカスタム・コール加入者に接続されねばなら
ない。第1の5方呼びトランクから交換ネットワークを
介してループ・アラウンド・トランクに至る通話路が確
立され、またχ−プ・アラウンド・トランク牟ら交換ネ
ットワークを介して第2の3万呼びトランクに至る別の
通話路が確立される。*後に%呼ばれた第2のPOTS
加入者から交換ネットワークを介して第2の3万呼びト
ランクに至る:Av;接続が確守される。
その結果として、第1のIII制御カスタム・コール加
入者、第1のPOTS7Fr1人者および艶2のカスタ
ム・コール加入者間にループ・アラウンド・トランクを
通じて第1の5方呼びが確立される。第2の制御カスタ
ム・コール加入者、第2のPOTS加入者および館1の
3万呼び間に第2の3万呼びが確立される。
入者、第1のPOTS7Fr1人者および艶2のカスタ
ム・コール加入者間にループ・アラウンド・トランクを
通じて第1の5方呼びが確立される。第2の制御カスタ
ム・コール加入者、第2のPOTS加入者および館1の
3万呼び間に第2の3万呼びが確立される。
プログラム論理は各5方呼びを制御カスタム・コール加
入者、第2のPOTS加入者および出トランク(すなわ
ち、ループ・アラウンド・トランク)K対する接続間の
接続として処理する。出トランク接続はプログラム論理
には遠方の交換局に位鑓付けされた加入者として現t)
れ、従って各カスタム・コールのIILFPを簡単化す
る。そわ故、各カスタム・コールは各制御加入者による
フックスイッチのフラッシュの衿雑な#l介せなしにト
ランク回路およびプログラムによって処理できる。
入者、第2のPOTS加入者および出トランク(すなわ
ち、ループ・アラウンド・トランク)K対する接続間の
接続として処理する。出トランク接続はプログラム論理
には遠方の交換局に位鑓付けされた加入者として現t)
れ、従って各カスタム・コールのIILFPを簡単化す
る。そわ故、各カスタム・コールは各制御加入者による
フックスイッチのフラッシュの衿雑な#l介せなしにト
ランク回路およびプログラムによって処理できる。
以下、本発明の好ましい実施例について添付図面を参照
して詳細KvI明する。
して詳細KvI明する。
第1図は局内電話トをPOT8加入者間で交換するため
のディジタル交換局のT−8−T(時間−空間一時間)
ネットワークを示すブロック図である。加入者Aはアナ
ログ設備インターフェース4111(アナログFIU)
10を介して接続されている。このアナログFIU10
は時間スイッチおよび制4IIl装胃(TCU)OK対
するPCMボイス接続を有する。各TCUは関連した2
つの時間段、すなわち発信時間段(OTS)および着信
時間段(TTS )を有する。
のディジタル交換局のT−8−T(時間−空間一時間)
ネットワークを示すブロック図である。加入者Aはアナ
ログ設備インターフェース4111(アナログFIU)
10を介して接続されている。このアナログFIU10
は時間スイッチおよび制4IIl装胃(TCU)OK対
するPCMボイス接続を有する。各TCUは関連した2
つの時間段、すなわち発信時間段(OTS)および着信
時間段(TTS )を有する。
特定のTCUのOTSから64X64の空間スイッチS
OK接続がなされている。また、空間スイッチ50と例
えばTCUd3の9II信時間段との間に接続が行なわ
れている。加入者BはアナパログFIU20を介してT
CU65のTTSに接続されている。
OK接続がなされている。また、空間スイッチ50と例
えばTCUd3の9II信時間段との間に接続が行なわ
れている。加入者BはアナパログFIU20を介してT
CU65のTTSに接続されている。
次に、ボイス伝送ラインが加入者Bから加入者AKN立
される。この伝送ラインはFIU20、TCU65のO
TS、空間スイッチgo、TCU[1″のTTSおよび
アナログFIU10をそれぞれ介して加入者AK#立さ
れる。その結果、加入者Aおよび8間に完全な通話路が
確立される。
される。この伝送ラインはFIU20、TCU65のO
TS、空間スイッチgo、TCU[1″のTTSおよび
アナログFIU10をそれぞれ介して加入者AK#立さ
れる。その結果、加入者Aおよび8間に完全な通話路が
確立される。
第2図は特定のTCUの対応するマイクロプロセッサC
PU111C対する接続を示す。時間および制御装置の
各段は情報メモリおよび制御メモリを含む0例えば1図
示の発信時間段OTSは情報メモリ51および制御メモ
リ41を含む。マイクロプロセッサ・インターフェース
21がCPU11を制御メモリ41および51に接続す
る。
PU111C対する接続を示す。時間および制御装置の
各段は情報メモリおよび制御メモリを含む0例えば1図
示の発信時間段OTSは情報メモリ51および制御メモ
リ41を含む。マイクロプロセッサ・インターフェース
21がCPU11を制御メモリ41および51に接続す
る。
情報メモリ51および61はそれぞれPCMサンプルに
対する情報メモリ装置を含む。4つまでのF’lUが各
TCUに接続できる。これらF I U 。
対する情報メモリ装置を含む。4つまでのF’lUが各
TCUに接続できる。これらF I U 。
は填1回に示すように電話加入者をネットワークKm続
するアナログラインFIUであっても、あるいは呼をサ
ービスまたは出トランク回路(接続するためのアナログ
トランクFIUであってもよ(So 第3A図を参照すると、ネットワーク22はアナログF
’ I U、情報および制御メモリを含む時間スイッチ
および制御装置、ならびに空間スイッチング段のよ5な
票子を含む。5方呼び加入者(s゛WC)である加入者
Aはネットワーク22を介して5方呼びトランク22に
@続された状態で図示されている。
するアナログラインFIUであっても、あるいは呼をサ
ービスまたは出トランク回路(接続するためのアナログ
トランクFIUであってもよ(So 第3A図を参照すると、ネットワーク22はアナログF
’ I U、情報および制御メモリを含む時間スイッチ
および制御装置、ならびに空間スイッチング段のよ5な
票子を含む。5方呼び加入者(s゛WC)である加入者
Aはネットワーク22を介して5方呼びトランク22に
@続された状態で図示されている。
加入者Aは自分自身と加入者Bおよび0間の墨方呼びに
おける制御加入者である。加入者Cも°5方呼び加入者
(SWC)であるが、しかし現存する3万呼びKおける
制御加入者ではない。加入者AないしDのそれぞれはラ
イン回路1ないし4によって交換ネットワーク12に接
続されている。
おける制御加入者である。加入者Cも°5方呼び加入者
(SWC)であるが、しかし現存する3万呼びKおける
制御加入者ではない。加入者AないしDのそれぞれはラ
イン回路1ないし4によって交換ネットワーク12に接
続されている。
加入者Cが自分のフックスイッチをフラッシュして3万
呼びを噴くことを欲しているということを指示すると、
ライン回路5のセンナがこの状磨を検出し、プログラム
に信号を送って加入者CKデイジツ)9信機を接続させ
、新しく呼ばれた加入者のディジットを収集する。加入
者Cは加入者DKダイヤルしようとしている。これを達
成するために、加入者Cは現存する5方呼びから瞬間的
に切り離される。また、プログラムの指示のもとで、加
入者Cの2インはその接続の切断をさけるために保持さ
れる。
呼びを噴くことを欲しているということを指示すると、
ライン回路5のセンナがこの状磨を検出し、プログラム
に信号を送って加入者CKデイジツ)9信機を接続させ
、新しく呼ばれた加入者のディジットを収集する。加入
者Cは加入者DKダイヤルしようとしている。これを達
成するために、加入者Cは現存する5方呼びから瞬間的
に切り離される。また、プログラムの指示のもとで、加
入者Cの2インはその接続の切断をさけるために保持さ
れる。
第58図を参照すると、プログラムは加入者Cを交換ネ
ットワーク12を介して第2の3方呼びトランク42[
接続する。次に、プログラムは同じ交換ネツトリ−りに
対する入力および出力接続を有するループ・アラウンド
・トランクを選択する0次VC−プ四グラムは5方呼び
トランク22から交換ネットワーク12を介してループ
・アラウンド・トランク32に至る経絡を選択し、かつ
ループ・アラウンド・トランク32から交換ネットワー
ク12を介して5方呼びトランク42に至る第2の経路
を選択する。#稜に、加入者りは交換ネットワーク12
を介して3方呼びトランク42に接続される。
ットワーク12を介して第2の3方呼びトランク42[
接続する。次に、プログラムは同じ交換ネツトリ−りに
対する入力および出力接続を有するループ・アラウンド
・トランクを選択する0次VC−プ四グラムは5方呼び
トランク22から交換ネットワーク12を介してループ
・アラウンド・トランク32に至る経絡を選択し、かつ
ループ・アラウンド・トランク32から交換ネットワー
ク12を介して5方呼びトランク42に至る第2の経路
を選択する。#稜に、加入者りは交換ネットワーク12
を介して3方呼びトランク42に接続される。
こハら接続の結果、2つの独立の3方呼びが存在する。
第1は加入者A、加入者Bおよびループ・アラウンド・
トランク52を通じての3万呼びトランク42間の3万
呼びであり、第2は加入者C1加入渚りおよびループ・
アラウンド・トランク52を通じての5万呼びトランク
22間の5方叶びである。加入者Aのフックスイッチの
7ラツシユは各加入者のライン回路と関連したセンサを
通じてプログラムによって解明され、ループ・アラウン
ド・トランク32を通じて転送され力い。
トランク52を通じての3万呼びトランク42間の3万
呼びであり、第2は加入者C1加入渚りおよびループ・
アラウンド・トランク52を通じての5万呼びトランク
22間の5方叶びである。加入者Aのフックスイッチの
7ラツシユは各加入者のライン回路と関連したセンサを
通じてプログラムによって解明され、ループ・アラウン
ド・トランク32を通じて転送され力い。
同様に、加入者Cのフックスイッチのフラッシュもその
それぞれのライン回路についてのセンサによって解明さ
れ、・ループ・アラウンド・トランクS2を通じて転送
されない。従って、これら加入者の7ツクスイツチのフ
ラッシュは相互作用せず。
それぞれのライン回路についてのセンサによって解明さ
れ、・ループ・アラウンド・トランクS2を通じて転送
されない。従って、これら加入者の7ツクスイツチのフ
ラッシュは相互作用せず。
なされている要求の形式を決定するためKW雑な論理を
必要としない。2つのS1呼びは論理的に分離されてお
り、ループ・アラウンド・トランクを通じての接続があ
たかも他の交換局に対する接続であったかのように処理
される。その結果、制御トランク論理は最小と々る。そ
の上、出カスタム・コールおよび局内カスタム・5−ル
に対して必要なプログラム論理は動作が類似する可能性
があり、プログラム論理の大きな節約をもたらす。
必要としない。2つのS1呼びは論理的に分離されてお
り、ループ・アラウンド・トランクを通じての接続があ
たかも他の交換局に対する接続であったかのように処理
される。その結果、制御トランク論理は最小と々る。そ
の上、出カスタム・コールおよび局内カスタム・5−ル
に対して必要なプログラム論理は動作が類似する可能性
があり、プログラム論理の大きな節約をもたらす。
このループ・アラウンド形態を通じて節約されたプログ
ラム論理は約1000マンアワーの股引開発時間と等価
である。
ラム論理は約1000マンアワーの股引開発時間と等価
である。
複数のカスタム・コール中の加入者切断の複雑な状−は
、あたかも単一のカスタム・コールのみが含まれていた
かのように、処理されるということを注意すべきである
。これは2つのカスタム・コールのループ・アラウンド
・トランク!I2を逢じての分離の結果である。
、あたかも単一のカスタム・コールのみが含まれていた
かのように、処理されるということを注意すべきである
。これは2つのカスタム・コールのループ・アラウンド
・トランク!I2を逢じての分離の結果である。
本発明の好ましい実施例を例示し、詳細に記載したけれ
ど、本発明の精神あるいは特許請求の範囲から逸脱する
ことなしに種々の葉形、を更がなし得ることはこの分野
の技術者には棲めて明らかであろう。
ど、本発明の精神あるいは特許請求の範囲から逸脱する
ことなしに種々の葉形、を更がなし得ることはこの分野
の技術者には棲めて明らかであろう。
劃
第1図は本発明に関連した全体のネットワークの構成を
示すブロック図、第2図は本発明の発信および着信時間
段ならびKそれらの中央処理装置に対する接続を示すブ
ロック図、HSA図は2人の5万呼びカスタム・コール
加入者と他の電話加入者間の現存するS1呼びを示すブ
ロック図、第!5BPy4は本発明による2つの独立の
S1呼び(ついての複数のカスタム・コールネットワー
クの構成を示すブロック図である。
示すブロック図、第2図は本発明の発信および着信時間
段ならびKそれらの中央処理装置に対する接続を示すブ
ロック図、HSA図は2人の5万呼びカスタム・コール
加入者と他の電話加入者間の現存するS1呼びを示すブ
ロック図、第!5BPy4は本発明による2つの独立の
S1呼び(ついての複数のカスタム・コールネットワー
クの構成を示すブロック図である。
10.2’O:アナログ設備インターフェース装置
50:空間スイッチ
11:マイクロプロセッサCPU
21:マイクロプロセッサ・インターフェース51.6
1:情報メモリ 41.51:制御メモリ 12:交換ネットワーク 32:ループ・アラウンド・トランク 22.42:3方呼びトランク FIG、2 FIG、3A FIG、 3B
1:情報メモリ 41.51:制御メモリ 12:交換ネットワーク 32:ループ・アラウンド・トランク 22.42:3方呼びトランク FIG、2 FIG、3A FIG、 3B
Claims (1)
- (1)交換ネットワークと、 +1!9換ネツトワークに接続されており、少なくとも
第1および第2のカスタム・コール加入者と第5および
第4の電話加入者とを含む複数の電話加入者と、 前!IrF@1のカスタム・コール加入者によって開始
さrた第1の活動5万呼に前記第1および第2のカスタ
ム・コール加入者と前1elR3の電話加入者を接続す
るためのtRlのネットワークと、前記第2のカスタム
・コール加入者から第4の電話加入者への第2の5万呼
びに対するを求を検出するための検出装置と、 前記第1のカスタム・コール加入者と前記第5の電話加
入者間の前記第1の活動3方呼びを保持し麿から、前記
第2のカスタム・コール加入者を保持するための保持@
膚と、 前記vL1の活動S1呼びから前記第2のカスタム・コ
ール加入者を一時的に切り離すための一時切断装彎と。 前記$2のカスタム・コール加入者を第2の活動3万呼
びを接続、するために前記9換ネツシワークを通じて前
記t44の電話加入7者に接続するための第2のネット
ワークと、 同じ交換局内の電話加入者を接続するための接続装置で
あって、前記交換ネットワークを通じて前記第1および
前記第2のネットワーク間に接続され、かつ前r一時切
切断装置応答して作動され、寿r*r!第1およびv、
2の活動3方叶びを独立に1卿させなから前記第1のネ
ットワークな前記第2およびfa4の加入者と$2の活
動3方呼びに!紗す−ることを可能にする接続4I−[ とからなることを特徴とする重重交換局における複数の
カスタム・コールに対する装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US316255 | 1981-10-29 | ||
| US06/316,255 US4445212A (en) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | Arrangement for multiple custom calling |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5884565A true JPS5884565A (ja) | 1983-05-20 |
Family
ID=23228257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57189372A Pending JPS5884565A (ja) | 1981-10-29 | 1982-10-29 | 複数のカスタム・コ−ルに対する装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4445212A (ja) |
| JP (1) | JPS5884565A (ja) |
| BE (1) | BE894840A (ja) |
| CA (1) | CA1186039A (ja) |
| IT (1) | IT1153594B (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4845706A (en) * | 1984-06-29 | 1989-07-04 | Franaszek Peter A | Switch configured network |
| US5619561A (en) * | 1995-06-22 | 1997-04-08 | Reese; Morris | Call-waiting and caller identification with three-way conversations arrangements |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL297472A (ja) * | 1962-09-04 | |||
| DE1197132B (de) * | 1964-01-28 | 1965-07-22 | Siemens Ag | Schaltungsanordnung fuer ein nach dem Zeit-multiplexprinzip arbeitendes Vermittlungs-system, insbesondere Nebenstellen-vermittlungssystem |
| US3997731A (en) * | 1975-04-14 | 1976-12-14 | International Telephone And Telegraph Corporation | Apparatus for custom calling features in a telephone system |
| JPS5220712A (en) * | 1975-08-11 | 1977-02-16 | Meisei Electric Co Ltd | Call waiting system |
| US3967070A (en) * | 1975-08-21 | 1976-06-29 | Gte Automatic Electric Laboratories Incorporated | Memory operation for 3-way communications |
| JPS5943025B2 (ja) * | 1979-10-12 | 1984-10-19 | 沖電気工業株式会社 | ディジタル電話交換機における通話中着信方式 |
-
1981
- 1981-10-29 US US06/316,255 patent/US4445212A/en not_active Expired - Fee Related
-
1982
- 1982-10-18 CA CA000413610A patent/CA1186039A/en not_active Expired
- 1982-10-27 IT IT23953/82A patent/IT1153594B/it active
- 1982-10-28 BE BE2/59889A patent/BE894840A/fr not_active IP Right Cessation
- 1982-10-29 JP JP57189372A patent/JPS5884565A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8223953A1 (it) | 1984-04-27 |
| US4445212A (en) | 1984-04-24 |
| BE894840A (fr) | 1983-02-14 |
| CA1186039A (en) | 1985-04-23 |
| IT1153594B (it) | 1987-01-14 |
| IT8223953A0 (it) | 1982-10-27 |
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