JPS5886565A - 像再生方法及び装置 - Google Patents
像再生方法及び装置Info
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- JPS5886565A JPS5886565A JP57190669A JP19066982A JPS5886565A JP S5886565 A JPS5886565 A JP S5886565A JP 57190669 A JP57190669 A JP 57190669A JP 19066982 A JP19066982 A JP 19066982A JP S5886565 A JPS5886565 A JP S5886565A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/65—Apparatus which relate to the handling of copy material
- G03G15/6529—Transporting
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は靜′−複写機用像係合装置に関し特に可変もし
くは多産ピッチ複写機と共に使用する偉保合方法及び装
置に関する。
くは多産ピッチ複写機と共に使用する偉保合方法及び装
置に関する。
電子写真複写において複写を行う第1段階は、原稿の光
種に対応して光導電材Eに静電潜像を生成することであ
る。次にm揮はトナー材料によシ現像されてm像を可視
化する。次にこの可視像は転写部において複写紙に転写
され、融着部において複写紙に定着される。可視トナー
像は転写部において複写紙と係合し現像された全体像を
複写紙に転写することが重要である。また移動するホト
リセゾタ上の像速度を、移動する複写紙の速度と一致さ
せて転写中の像のぼけを避けることも重要である。
種に対応して光導電材Eに静電潜像を生成することであ
る。次にm揮はトナー材料によシ現像されてm像を可視
化する。次にこの可視像は転写部において複写紙に転写
され、融着部において複写紙に定着される。可視トナー
像は転写部において複写紙と係合し現像された全体像を
複写紙に転写することが重要である。また移動するホト
リセゾタ上の像速度を、移動する複写紙の速度と一致さ
せて転写中の像のぼけを避けることも重要である。
電子複写技術が進歩するにつれて異なる複写技術が発展
した。ある種の市販型高速電子複写機は周辺に多数の潜
像を保持出来る現像面領域を有するベルト又はドラム型
光導′一体を含んでいる。光導電体の周りに付着できる
像の数は光導電体及びその上に支持される像の寸法に依
存する。儂間の間隙を含んだ各儂の占有空間は複写機ピ
ッチとして知られている。
した。ある種の市販型高速電子複写機は周辺に多数の潜
像を保持出来る現像面領域を有するベルト又はドラム型
光導′一体を含んでいる。光導電体の周りに付着できる
像の数は光導電体及びその上に支持される像の寸法に依
存する。儂間の間隙を含んだ各儂の占有空間は複写機ピ
ッチとして知られている。
多くの市販臘複写機において像が光導電体の周9に占有
する空間すなわちピッチは一定である。
する空間すなわちピッチは一定である。
典型的な原稿は、その幅だけ光導電体の長さ方向に沿っ
て現像されるため、全ての原稿が夾質的に同じ幅を有す
る限りぎツチすなわち空間は一定である。定ぎツブ装置
において複写紙に現像された粉体儂を係合させる仕事は
簡単化されている。光導電体は一定速度で駆動され、そ
の結実現像された像は一定速度で転写部へ近ずく。複′
−写紙が同じ速度で転写部に駆動され且つ個々の複写紙
間の空間が光導電体リッチに等して選定されておれば、
一度複写紙と儂間の初期同期が達成されれば複写紙駆動
速度を少し変えるだけで引き続き複写紙との保合を維持
することができる。
て現像されるため、全ての原稿が夾質的に同じ幅を有す
る限りぎツチすなわち空間は一定である。定ぎツブ装置
において複写紙に現像された粉体儂を係合させる仕事は
簡単化されている。光導電体は一定速度で駆動され、そ
の結実現像された像は一定速度で転写部へ近ずく。複′
−写紙が同じ速度で転写部に駆動され且つ個々の複写紙
間の空間が光導電体リッチに等して選定されておれば、
一度複写紙と儂間の初期同期が達成されれば複写紙駆動
速度を少し変えるだけで引き続き複写紙との保合を維持
することができる。
いわゆる多ピッチすなわち可変ピッチ複写機装置も知ら
れている。これらの装置は先導体周辺の像間隔が原稿の
サイズと共に変化するように異なる幅の原稿を複写する
。一つのサイズの原稿に対して541の像を収容するの
に充分な大きさの光導電体は幅の広い原稿に対しては4
個の原稿幅しか収容できない。複写機ピッチが変化した
場合、適正な像転写を行うには転写部における複写紙の
到着タイミングも変えなければならない。
れている。これらの装置は先導体周辺の像間隔が原稿の
サイズと共に変化するように異なる幅の原稿を複写する
。一つのサイズの原稿に対して541の像を収容するの
に充分な大きさの光導電体は幅の広い原稿に対しては4
個の原稿幅しか収容できない。複写機ピッチが変化した
場合、適正な像転写を行うには転写部における複写紙の
到着タイミングも変えなければならない。
複写機の可変ピッチもホトサセプタ上への原稿の納置方
法に影響を及ぼす。自動高速複写機において原稿はホト
サセプタ上への結像部へ自動的に供給される。ある場合
には各原稿の像が多ピツチホトリセプタの周りの特定位
置に生じることが重要である。
法に影響を及ぼす。自動高速複写機において原稿はホト
サセプタ上への結像部へ自動的に供給される。ある場合
には各原稿の像が多ピツチホトリセプタの周りの特定位
置に生じることが重要である。
ロブツク等の米国特許第5.888,579号に開示さ
れた装置は、原稿がホ) IJセプタ上の適正なぜツチ
フレーム位置から遅れているか進んで1.へるかに従っ
て、原稿を適正な量だけ制御可能に加減速することによ
りホトリセゾタに対する原稿の送りの同期状態を維持す
る。本装置は、原稿の移動径路内の係合点で原稿の先縁
が通過することを確認するホ) IJ七シタを使用して
いる。比較器回路はホトリセノタからの情報を使用して
原稿が適正に保合されているかどうかを決定する。−っ
た係合が感知されると、駆動ステップモータの制御によ
シ修正が行われ原稿をホトリセゾターEのピッチフレー
ムと適正な関係に配置するのに必要な量だけ駆動ロール
を加速も、シ<は減速させる。
れた装置は、原稿がホ) IJセプタ上の適正なぜツチ
フレーム位置から遅れているか進んで1.へるかに従っ
て、原稿を適正な量だけ制御可能に加減速することによ
りホトリセゾタに対する原稿の送りの同期状態を維持す
る。本装置は、原稿の移動径路内の係合点で原稿の先縁
が通過することを確認するホ) IJ七シタを使用して
いる。比較器回路はホトリセノタからの情報を使用して
原稿が適正に保合されているかどうかを決定する。−っ
た係合が感知されると、駆動ステップモータの制御によ
シ修正が行われ原稿をホトリセゾターEのピッチフレー
ムと適正な関係に配置するのに必要な量だけ駆動ロール
を加速も、シ<は減速させる。
7s79*許は被複写原稿の保合機構に限定されている
が、同様な制御技術は複写紙の保合にも応用されている
。
が、同様な制御技術は複写紙の保合にも応用されている
。
原稿送シ係合技術の原稿及び複写紙送り装置への応用可
能性は確認されており、特にドートン等の米国特許第4
,170,791号明細書の第10コラ五には複写紙を
加減速して複写紙を適正速度で移動させ適正位置におい
てホ)9セゾタとの係合を保証できることが確認されて
いる。
能性は確認されており、特にドートン等の米国特許第4
,170,791号明細書の第10コラ五には複写紙を
加減速して複写紙を適正速度で移動させ適正位置におい
てホ)9セゾタとの係合を保証できることが確認されて
いる。
原稿送り装置の加減速を行うステップ上1−夕を使用し
たロブツク等の装置は、保合を行うためのステップが実
際に適正に働いていることを保証する帰還チェック機構
を有していない。装置の構成要素の摩耗及び保合信号の
時間遅延は誤まった保合を生じる。
たロブツク等の装置は、保合を行うためのステップが実
際に適正に働いていることを保証する帰還チェック機構
を有していない。装置の構成要素の摩耗及び保合信号の
時間遅延は誤まった保合を生じる。
帰還制御技術と共にサーボ駆動装置を使用して原稿と像
間の係合速度を既知の位相ロックルーゾセータ制御技術
により連続的に更新して原稿を係合する方法が提案され
ている。位相ロックルーズを用いたこの速度制御方法は
定ピツチ装置ではうまく作動するが、可変ピッチ複写機
においては必要な速度及び位置係合を与えることは出来
ない。
間の係合速度を既知の位相ロックルーゾセータ制御技術
により連続的に更新して原稿を係合する方法が提案され
ている。位相ロックルーズを用いたこの速度制御方法は
定ピツチ装置ではうまく作動するが、可変ピッチ複写機
においては必要な速度及び位置係合を与えることは出来
ない。
上記したことから原稿送り係合特に多ピッチすなわち可
変tツチ複写機と共に使用する原稿送9係合が知られて
いるが、これらの複写機に対して保合を行う従来技術装
置は正確な原稿送り係合を行うのが困難である。従来の
保合技術は不正確、もしくは複写機と共に使用した際不
正確となった。
変tツチ複写機と共に使用する原稿送9係合が知られて
いるが、これらの複写機に対して保合を行う従来技術装
置は正確な原稿送り係合を行うのが困難である。従来の
保合技術は不正確、もしくは複写機と共に使用した際不
正確となった。
理由のいかんにかかわらずこのよう表誤った保合は良好
な品質の複写を得る場合に特に望ましくないO 本発明は特に多ピッチ複写機の使用に適してお抄、移動
する用紙(原稿もしくは複写紙)と移動するホトリセノ
タベルトすなわちドラム間の位置及び速度係合を達成及
び維持する方法及び装置を含んでいる。装置の状態を示
すいくつかの入力が係合制御器によシ連続的に監視され
、これら入力に応答して保合制御器は用紙駆動機構に接
続された電動機を制御可能に駆動する。これらの入力を
監視してそれに応答することによりホトリセゾタと用紙
間の位置係合を早急に達成することができそれは一度達
成されると維持される。監視及び制御機能はプはグラマ
デルユニット、即ち実施例においてはfv−グラマデル
マイクロプロセッサによって達成することが望ましい。
な品質の複写を得る場合に特に望ましくないO 本発明は特に多ピッチ複写機の使用に適してお抄、移動
する用紙(原稿もしくは複写紙)と移動するホトリセノ
タベルトすなわちドラム間の位置及び速度係合を達成及
び維持する方法及び装置を含んでいる。装置の状態を示
すいくつかの入力が係合制御器によシ連続的に監視され
、これら入力に応答して保合制御器は用紙駆動機構に接
続された電動機を制御可能に駆動する。これらの入力を
監視してそれに応答することによりホトリセゾタと用紙
間の位置係合を早急に達成することができそれは一度達
成されると維持される。監視及び制御機能はプはグラマ
デルユニット、即ち実施例においてはfv−グラマデル
マイクロプロセッサによって達成することが望ましい。
マイクロプロセッサは装置の状態を示す入力を非常に迅
速に監視及び更新できるため、用紙の駆動同期が従来技
術の多ぎツチ保合方法よりも効果的に達成され、維持さ
れる。
速に監視及び更新できるため、用紙の駆動同期が従来技
術の多ぎツチ保合方法よりも効果的に達成され、維持さ
れる。
以下の説明において複写紙移動機構について記載しその
同期について検討を行うが、これは原稿を露光部へ移動
させる場合にも有用である。こうして本発明の範囲内で
雪原積重という用語を1複写紙1という用語に置き換え
ることができる。
同期について検討を行うが、これは原稿を露光部へ移動
させる場合にも有用である。こうして本発明の範囲内で
雪原積重という用語を1複写紙1という用語に置き換え
ることができる。
多ピッチ複写機の設計において給紙器を多ホトリセ!タ
ピッチ寸法の一つと同じピッチすなわち駆動フィンガ間
隔で設計することが有利である。
ピッチ寸法の一つと同じピッチすなわち駆動フィンガ間
隔で設計することが有利である。
この設計を選定し死場合、従来の速度制御技術を使用し
て複写紙をホトサセプタ上の漕像と係合させることがで
きる。ホトリセノタピッチすなわち間隔が保合ピッチと
一致しない場合には、ホトリセゾタベルト速度は一定と
することが望ましいためホトリセゾタではなく給紙器の
速度調整が行われる。
て複写紙をホトサセプタ上の漕像と係合させることがで
きる。ホトリセノタピッチすなわち間隔が保合ピッチと
一致しない場合には、ホトリセゾタベルト速度は一定と
することが望ましいためホトリセゾタではなく給紙器の
速度調整が行われる。
本発明に従って像転写部への用紙の移動を監視する装置
が提供される。この監視に応答して制御ユニットが給紙
速度を変化し始めることにより複写紙と可変ピッチ複写
機によ抄形成される像間の位置及び/もしくは速度の誤
保合が避けられる。
が提供される。この監視に応答して制御ユニットが給紙
速度を変化し始めることにより複写紙と可変ピッチ複写
機によ抄形成される像間の位置及び/もしくは速度の誤
保合が避けられる。
動作上制御ユニットは駆動モータに接続されて複写紙の
移動速度を制御しながら複写紙の保合を行う。位置及び
速度係合が達成されると、制御ユニットは複写機及び複
写紙の移動を監視し続け、複写紙がホトリセゾタ:C接
近する時に保合が維持されることを保証する。
移動速度を制御しながら複写紙の保合を行う。位置及び
速度係合が達成されると、制御ユニットは複写機及び複
写紙の移動を監視し続け、複写紙がホトリセゾタ:C接
近する時に保合が維持されることを保証する。
保合はデジタル処理により行われる。高速マイクa f
oセッサのサイクル時間処理により保合の状態が連続
的に更新され保合の精度が維持される。
oセッサのサイクル時間処理により保合の状態が連続
的に更新され保合の精度が維持される。
デジタルな状態入力を使用することにより制御ループの
帰還部内に変換器を設ける必要がなくなる。
帰還部内に変換器を設ける必要がなくなる。
上記したことから多−ッチホトリセ!タベルトと、複写
車を複写機内の転写部へ送出する駆動機構との間の実質
的な位置及び速度係合を行うことが本発明の目的である
。この目的を達成するために複写紙がホトリセゾタベル
トに移動する時に監視を行うことにより保合制御を更新
する。
車を複写機内の転写部へ送出する駆動機構との間の実質
的な位置及び速度係合を行うことが本発明の目的である
。この目的を達成するために複写紙がホトリセゾタベル
トに移動する時に監視を行うことにより保合制御を更新
する。
本発明の特徴を一般的に理解するために図面を参照する
。図において同じ素子には同じ参照番号を使用している
。第1図に本発明の可変ピッチ係合装置を有する電子写
真印刷機のさまざまな素子の概要を示す。
。図において同じ素子には同じ参照番号を使用している
。第1図に本発明の可変ピッチ係合装置を有する電子写
真印刷機のさまざまな素子の概要を示す。
第1図に示すように電子写真印刷機は導電性基板上に配
置された光導電面を有するベル)10を使用している。
置された光導電面を有するベル)10を使用している。
光導電面はセレン合金製とし導電性基板はアルン合金製
とすることが望ましい。ベルト10は矢印16方向に移
動して光導電面の連続部をその移動径路の周りに配置さ
れたさまざまな処理部に順次前進させる。ベル)10は
ストリッパローラ18、テンションローラ2G、&[l
K動ローラ22に巻かれている。
とすることが望ましい。ベルト10は矢印16方向に移
動して光導電面の連続部をその移動径路の周りに配置さ
れたさまざまな処理部に順次前進させる。ベル)10は
ストリッパローラ18、テンションローラ2G、&[l
K動ローラ22に巻かれている。
駆動ν−ラ22は回転可能に載置されていてベルト10
と係合している。ローラ22はベルトドライプを介して
駆動モータ24等の適正な装置に接続されている。駆動
モータ24はp−ラ22を回転させてベル)10を矢印
16方向に進める。
と係合している。ローラ22はベルトドライプを介して
駆動モータ24等の適正な装置に接続されている。駆動
モータ24はp−ラ22を回転させてベル)10を矢印
16方向に進める。
駆動ローラ22は一対の両側に配置された7ランジ即ち
線案内26を含んでいる。(第2図)。線案内26は駆
動ローラ22の両端上に載置されており、駆動ローラ2
2は間にベル)1Gの所望の所定移動径路を決定する空
間を画定する。線案内26はローラ22の表面から上向
きに延在している。線案内26は環状部材もしくは7ラ
ンジとすることが望ましい。
線案内26を含んでいる。(第2図)。線案内26は駆
動ローラ22の両端上に載置されており、駆動ローラ2
2は間にベル)1Gの所望の所定移動径路を決定する空
間を画定する。線案内26はローラ22の表面から上向
きに延在している。線案内26は環状部材もしくは7ラ
ンジとすることが望ましい。
ベル)1Gは所望のスプリング力によりテンションロー
ラ22をベルト10に弾性的に付勢する(図示せぬ)一
対のスプリングによりll張を維持されている。ストリ
ッぜン〆ロー218及びテンシ■ンローツ20は共に回
転可能に載置されて、いる、これらの四−ラはベルト1
oが矢印16方向に移動する時に自由に回転する遊び車
である。
ラ22をベルト10に弾性的に付勢する(図示せぬ)一
対のスプリングによりll張を維持されている。ストリ
ッぜン〆ロー218及びテンシ■ンローツ20は共に回
転可能に載置されて、いる、これらの四−ラはベルト1
oが矢印16方向に移動する時に自由に回転する遊び車
である。
また第1図において尚初ベル)10の一部が帯電落人を
通過する。帯電落人において一般的に参照番号28に示
すコロナ発生装置がベル)10の光導電面を比較的高い
実質的に均一な電位に帯電する。適正な;ロナ発生装置
が1958年のピパパーグの米国特許第2,856,7
25号に記載されている。
通過する。帯電落人において一般的に参照番号28に示
すコロナ発生装置がベル)10の光導電面を比較的高い
実質的に均一な電位に帯電する。適正な;ロナ発生装置
が1958年のピパパーグの米国特許第2,856,7
25号に記載されている。
次にベルトの光導電面の帯電部は露光部Bへ進む、露光
部Bにおいて原文献3oは透明プラテン32上に下向き
に配置されている。ランプ34が原文献30上に光線を
72ツシエする。原文献30からの反射光線はその光導
からレンズ36を通って送信される。光儂紘光導電面の
帯電部上に投射されその上の電荷を選択的に消散させる
。これによって光導電面上に静電潜像が記録され、それ
は原文献30内に含まれる情報領域に対応している。
部Bにおいて原文献3oは透明プラテン32上に下向き
に配置されている。ランプ34が原文献30上に光線を
72ツシエする。原文献30からの反射光線はその光導
からレンズ36を通って送信される。光儂紘光導電面の
帯電部上に投射されその上の電荷を選択的に消散させる
。これによって光導電面上に静電潜像が記録され、それ
は原文献30内に含まれる情報領域に対応している。
その後ベル)1Gは光導電面上に記録された静電潜像を
現像部Cに進める。現像部Cにおいて磁気刷子現像剤ロ
ーラ38は現像剤混合物を進めて静電#儂と接触させる
。潜像はキャリア細粒がらトナー粒子を吸引してベル)
10の光導電面上にトナー粉体像を形成する。
現像部Cに進める。現像部Cにおいて磁気刷子現像剤ロ
ーラ38は現像剤混合物を進めて静電#儂と接触させる
。潜像はキャリア細粒がらトナー粒子を吸引してベル)
10の光導電面上にトナー粉体像を形成する。
次にベル)10はトナー粉体像を転写部りへ進める。転
写部りにおいて一枚の支持材が移動してトナー粉体像と
接触する。支持材紙は保合装置42により転写部りに向
って進む。係合装置42はぎンチロール7o及び71を
含み最上部複写紙をスタック46から輸送ベルト48及
び49へ進めることが望ましい。輸送ベルトは前進する
支持材紙をタイミングのとられたシーケンスでベルト1
0の光導電面と接触させ、その結果その上に現儂され九
トナー粉体像は転写部りにおいて前進する支持材紙と同
期的に接触する。4IK本発明に従ってホトリセゾタペ
ル)1G上のピッチ即ち像間隔に無関係に同期が達成さ
れる。
写部りにおいて一枚の支持材が移動してトナー粉体像と
接触する。支持材紙は保合装置42により転写部りに向
って進む。係合装置42はぎンチロール7o及び71を
含み最上部複写紙をスタック46から輸送ベルト48及
び49へ進めることが望ましい。輸送ベルトは前進する
支持材紙をタイミングのとられたシーケンスでベルト1
0の光導電面と接触させ、その結果その上に現儂され九
トナー粉体像は転写部りにおいて前進する支持材紙と同
期的に接触する。4IK本発明に従ってホトリセゾタペ
ル)1G上のピッチ即ち像間隔に無関係に同期が達成さ
れる。
転写sDは=四す発生装置50を含みそれ社転写部を通
る複写紙の裏側上にイオンを噴射する。
る複写紙の裏側上にイオンを噴射する。
これKよって光導電面から複写紙にトナー粉体像が吸引
されて一直力を生じ、それによって光導電面が前進する
支持材紙の移送を行う。転写後夜写紙は矢印!$2方向
に(図示せぬ)コンベア上へ移動し続は複写紙を融着部
Eに進める。
されて一直力を生じ、それによって光導電面が前進する
支持材紙の移送を行う。転写後夜写紙は矢印!$2方向
に(図示せぬ)コンベア上へ移動し続は複写紙を融着部
Eに進める。
融着部Eは一般的に参照番号54に示す融着アセンプリ
を含み、それは転写されたトナー粉体像を基板に永久的
に付着する。融着装置5′4は加熱された融着ローラ5
6及びバックアップ四−2s8を含むことが望ましり、
複写紙はトナー粉体像を融着ロー256に接触させ嫌が
ら融着ローラ66とバッタアップロー2!$8間を進む
。こうしてトナー粉体像は永久に複写紙に付着する。融
着後シ為−) 60は前進する複写紙を捕捉トレイ6!
に案内し、操作者が印刷機から取り出せるようにする。
を含み、それは転写されたトナー粉体像を基板に永久的
に付着する。融着装置5′4は加熱された融着ローラ5
6及びバックアップ四−2s8を含むことが望ましり、
複写紙はトナー粉体像を融着ロー256に接触させ嫌が
ら融着ローラ66とバッタアップロー2!$8間を進む
。こうしてトナー粉体像は永久に複写紙に付着する。融
着後シ為−) 60は前進する複写紙を捕捉トレイ6!
に案内し、操作者が印刷機から取り出せるようにする。
複写紙支持材がベル)1Gの光導電面から分離された後
、いくらかの残存粒子が典型的にそこに付着している。
、いくらかの残存粒子が典型的にそこに付着している。
これらの残存粒子は清掃部Fにおいて光導jIlc面か
ら除去される。清掃部Fは回転可能に載置され光導11
t向と接触する刷子6番を含んでいる。粒子は光導−面
と接触する刷子64の回転によ抄光導#L面から清掃さ
れる。(It婦に続いて(図示せぬ)放′−ランプが光
導電面に光を注いで次の連続する像サイクルに対して帯
電を行う前にその上に残っている残存−′−荷を消散さ
せる。
ら除去される。清掃部Fは回転可能に載置され光導11
t向と接触する刷子6番を含んでいる。粒子は光導−面
と接触する刷子64の回転によ抄光導#L面から清掃さ
れる。(It婦に続いて(図示せぬ)放′−ランプが光
導電面に光を注いで次の連続する像サイクルに対して帯
電を行う前にその上に残っている残存−′−荷を消散さ
せる。
第2図に保合装置42を示す。複写紙は対面するビンチ
ロール対10及び11により駆動される保合装置42に
入る。ピンチロール70及び71間に形成された二ツゾ
間を複写紙の後縁が通過すると、ベルト48及び49に
取付けもしくは成型されたフィンガ90.90’により
ホトリセプタベルト10に向って駆動される。ベルト4
8及び49上に21m1のフィンガ90.9 G’を示
しであるが、各ベルト上に1111のフィンガでも各ベ
ルト上、に6個以上のフィンガでも良い。およそ3m1
11!Iれた平行面からなるバッフル85が成子写真転
写圏86に基板を案内する。転写の仮着力により基板が
幾分過剰駆動されて引き−され、フィンガ90の前進駆
動から離れる。
ロール対10及び11により駆動される保合装置42に
入る。ピンチロール70及び71間に形成された二ツゾ
間を複写紙の後縁が通過すると、ベルト48及び49に
取付けもしくは成型されたフィンガ90.90’により
ホトリセプタベルト10に向って駆動される。ベルト4
8及び49上に21m1のフィンガ90.9 G’を示
しであるが、各ベルト上に1111のフィンガでも各ベ
ルト上、に6個以上のフィンガでも良い。およそ3m1
11!Iれた平行面からなるバッフル85が成子写真転
写圏86に基板を案内する。転写の仮着力により基板が
幾分過剰駆動されて引き−され、フィンガ90の前進駆
動から離れる。
複写紙をホトリセゾタと一致させる側面係合技術が19
79年10月6日付米国特許出願第081.415号−
後縁複写係合Iに開示されている。そこに開示されてい
るように複写紙は側方に駆動され回転スカツア部材81
と垂直カポール82間の協働により、側部刷金縁即ち停
止部80に対して係合される。複写紙は一度係合が行わ
れると停止してフィンガ90がその後縁と接触するのを
待ち前方移送力を与える。
79年10月6日付米国特許出願第081.415号−
後縁複写係合Iに開示されている。そこに開示されてい
るように複写紙は側方に駆動され回転スカツア部材81
と垂直カポール82間の協働により、側部刷金縁即ち停
止部80に対して係合される。複写紙は一度係合が行わ
れると停止してフィンガ90がその後縁と接触するのを
待ち前方移送力を与える。
第3図に第1図の電子写真印刷機の一部、特に光導電面
上に現儂された儂110,112を有するベル)1Gを
示す。同じ幅寸法の他の像が同噛に間隔のとられた関係
でホトリセゾタの周辺に配置されている。保合装置42
は複写紙114を駆動させてホトリセデタと接触させ像
110をその複写紙114に転写することが判る。予め
係合され九複写紙116が第3図の第2の偉112と適
正な保合関係においてベル)1Gに付着することが判る
。
上に現儂された儂110,112を有するベル)1Gを
示す。同じ幅寸法の他の像が同噛に間隔のとられた関係
でホトリセゾタの周辺に配置されている。保合装置42
は複写紙114を駆動させてホトリセデタと接触させ像
110をその複写紙114に転写することが判る。予め
係合され九複写紙116が第3図の第2の偉112と適
正な保合関係においてベル)1Gに付着することが判る
。
本技術に−w熟した人には連続する像上の対応する点間
の間隔2が係合装置i42上の連続するフィンガ90.
9 G’間の間隔Xに等しい場合には複写紙とホトリセ
プタ像との適正な保合が量率化されることがお判りいた
だけることと思う。このような関係が存在する場合には
フィンガ9G、9G’の直線速度をホ) IJセプタ上
の像の速度に一致させることができ、一度像と複写紙と
の間の初期的位置係合が達成されると2つの速度が等し
い限り適正な保合が維持される。単一ピッチ複写機にお
いてホトリセゾタ像と複写紙との係合を既知の技術を使
用して維持できるため、保合装置42はフィンガ間で同
じ間隔Xを有するように設計することができる。
の間隔2が係合装置i42上の連続するフィンガ90.
9 G’間の間隔Xに等しい場合には複写紙とホトリセ
プタ像との適正な保合が量率化されることがお判りいた
だけることと思う。このような関係が存在する場合には
フィンガ9G、9G’の直線速度をホ) IJセプタ上
の像の速度に一致させることができ、一度像と複写紙と
の間の初期的位置係合が達成されると2つの速度が等し
い限り適正な保合が維持される。単一ピッチ複写機にお
いてホトリセゾタ像と複写紙との係合を既知の技術を使
用して維持できるため、保合装置42はフィンガ間で同
じ間隔Xを有するように設計することができる。
多ピッチ複写機すなわち連続する像上の対応する点間の
距4zが文献紙30のサイズに従って変化する複写機で
はこのような保合技術は不能である。多ピッチ複写機で
は複写機の少くとも一つの動作モードに対して距11Z
(第6図)は距1111xに等しくない。第3図に示す
装置において、距11zは係合フィンガ90,9G’間
の間隔Xよりも小さい。典型的に多ピッチ複写機におい
ては第2のホトリセデタ間隔を使用し、間隔2は距@X
に等しく複写紙と光導電体は一層容易に係合される。図
示する実施例は2がXよりも小さい状態を示すが、本発
明を有する開示された技術を使用してピッチ距離2が保
合フィンガ90間の間隔Xよりも大きい場合に複写紙の
保合を行うことができる。
距4zが文献紙30のサイズに従って変化する複写機で
はこのような保合技術は不能である。多ピッチ複写機で
は複写機の少くとも一つの動作モードに対して距11Z
(第6図)は距1111xに等しくない。第3図に示す
装置において、距11zは係合フィンガ90,9G’間
の間隔Xよりも小さい。典型的に多ピッチ複写機におい
ては第2のホトリセデタ間隔を使用し、間隔2は距@X
に等しく複写紙と光導電体は一層容易に係合される。図
示する実施例は2がXよりも小さい状態を示すが、本発
明を有する開示された技術を使用してピッチ距離2が保
合フィンガ90間の間隔Xよりも大きい場合に複写紙の
保合を行うことができる。
第3図において係合フィンが90の線型係合速度は複写
紙の受渡し点において像1100線型速度に等しくなけ
ればならない。図示するように複写紙と倫関の位置係合
は既に達成されており、フィンが90の速度がホトリセ
プタの回転速度と一致する限り像の転写後゛に複写紙1
14上に適正に一致した像が生じる。図示する時点にお
いて、保合装置42の底面上の第2の保合フィンガ90
′が#11の係合フィンガ90と反対の直線方向に移動
する。複写紙114がホトリセゾタベルトに完全に転写
した後、第2の保合フィンガ90′が次の複写紙をホト
リセゾタベルトに進める位置(第3図の想定位置)に来
るように2個の保合フィンガ90′間の離隔距離(X)
はホトリセゾタ像の対応する位置間の離隔距離(Z)よ
りも大きいため、次の複写紙はホトリセプタベルトと接
触する時瞑保合される。特忙その先縁は複写される次の
儂の先縁がその接触点を通過した後にホトリセプタと接
触する。従って保合機構42を加速してベル)10と複
写紙間の適正な保合を達成しなければならない。%に機
構42はフィンガ90’が複写紙と接触する点と複写紙
がホトリ七シタと接触する点トの関に距離(Y)を有し
、その中で速度及び位置の調整を行って適正な保合を保
証し従って適正に配置されたプレの、々い僚が転写され
る。
紙の受渡し点において像1100線型速度に等しくなけ
ればならない。図示するように複写紙と倫関の位置係合
は既に達成されており、フィンが90の速度がホトリセ
プタの回転速度と一致する限り像の転写後゛に複写紙1
14上に適正に一致した像が生じる。図示する時点にお
いて、保合装置42の底面上の第2の保合フィンガ90
′が#11の係合フィンガ90と反対の直線方向に移動
する。複写紙114がホトリセゾタベルトに完全に転写
した後、第2の保合フィンガ90′が次の複写紙をホト
リセゾタベルトに進める位置(第3図の想定位置)に来
るように2個の保合フィンガ90′間の離隔距離(X)
はホトリセゾタ像の対応する位置間の離隔距離(Z)よ
りも大きいため、次の複写紙はホトリセプタベルトと接
触する時瞑保合される。特忙その先縁は複写される次の
儂の先縁がその接触点を通過した後にホトリセプタと接
触する。従って保合機構42を加速してベル)10と複
写紙間の適正な保合を達成しなければならない。%に機
構42はフィンガ90’が複写紙と接触する点と複写紙
がホトリ七シタと接触する点トの関に距離(Y)を有し
、その中で速度及び位置の調整を行って適正な保合を保
証し従って適正に配置されたプレの、々い僚が転写され
る。
図示する実施例において駆動モータ24は一定速度で回
転してホトリセゾタベルト1o上の像を一定速度で係合
俟電を横切させる。係合装置42は係合モー1120に
より駆動され、それは本発明の実施例において直流モー
タを有している。この毫−タ120の制御された加減y
MKより複写紙114がホトリ七ブタベルトと接触する
#忙係合フィンガs o 、 s o’はホトリセプタ
像に対して適正に保合される。モータ120の制御され
た加減速は予めゾ四ダラムされたマイクロプロセッサ1
22の制御の元で達成される。!イクロプロセツ+12
2は装置の動作状態を示す信号を送信する一連の入力1
24a〜dK応答してモー120の加減速を制御する出
力126を発生する。入力124a−d及び出力1.2
6は後記するインターフェイス128を介して送信され
る。
転してホトリセゾタベルト1o上の像を一定速度で係合
俟電を横切させる。係合装置42は係合モー1120に
より駆動され、それは本発明の実施例において直流モー
タを有している。この毫−タ120の制御された加減y
MKより複写紙114がホトリ七ブタベルトと接触する
#忙係合フィンガs o 、 s o’はホトリセプタ
像に対して適正に保合される。モータ120の制御され
た加減速は予めゾ四ダラムされたマイクロプロセッサ1
22の制御の元で達成される。!イクロプロセツ+12
2は装置の動作状態を示す信号を送信する一連の入力1
24a〜dK応答してモー120の加減速を制御する出
力126を発生する。入力124a−d及び出力1.2
6は後記するインターフェイス128を介して送信され
る。
入力124a〜dはホトリセプタ速度、會位置、保合装
置速度及び保合フィンガ位置を示す。この情報によりマ
イクロプロセッサ122はモータの適正な初期加減速を
行って複写紙の初期係合を行い大忙ホトリセゾタと保合
装置間の連続係合を監視する。ホトリセプタ速度は駆動
モータ24の回転速度を監視する光学千ンコーダ130
からの信号から監視される。ホトリセプタ上の儂の位置
はセンナ132により監視され、それはホトリセプタベ
ルトの周辺に配置された等間隔マークの通過を感知する
。これらのマークはホトリセプタ上に像情報がある時に
ホトリセプタ幅上の特定位置に電子写真的に配置される
。マーク間の間隔は像ピッチに対応し複写機が作動する
ピッチモードに従って変動する。第2のエンコーダ13
4はモータ120の回転を監視することにより保合装置
の速度を監視し、最終的に夫々2個のベルト48゜49
に取りつけられた保合フィンガ90 、90’の位置を
監視する。
置速度及び保合フィンガ位置を示す。この情報によりマ
イクロプロセッサ122はモータの適正な初期加減速を
行って複写紙の初期係合を行い大忙ホトリセゾタと保合
装置間の連続係合を監視する。ホトリセプタ速度は駆動
モータ24の回転速度を監視する光学千ンコーダ130
からの信号から監視される。ホトリセプタ上の儂の位置
はセンナ132により監視され、それはホトリセプタベ
ルトの周辺に配置された等間隔マークの通過を感知する
。これらのマークはホトリセプタ上に像情報がある時に
ホトリセプタ幅上の特定位置に電子写真的に配置される
。マーク間の間隔は像ピッチに対応し複写機が作動する
ピッチモードに従って変動する。第2のエンコーダ13
4はモータ120の回転を監視することにより保合装置
の速度を監視し、最終的に夫々2個のベルト48゜49
に取りつけられた保合フィンガ90 、90’の位置を
監視する。
保合フィンガs o 、 s o’に制御された加減速
を7行う回路例はインテル8o85マイク四ゾ四セツサ
122を有している。8085マイクロプロセツサ及び
その支持バーrウェアは入力124a〜dを監視する入
力ボートを有している。マイクロプロセッサ122は胱
欺専用及び読取/書込メモリユニットに接続されており
、マイクロプロセッサに後記する保合を行わせる。マイ
クはプロセッサとメモリユニット間の接続は16線アド
レスバス及び841データバスにより行われる。8o8
5の#細説明はカリフォルニア州95051.サンタク
ララ、ポ9−ズ通り5065、インテル社刊“MC8−
85(Jlfiflll)”−?−スマニュアル“のイ
ンテル8085エーデーズマニヱアルに記載されている
。このマエエアルは本出願に参照として示す。典灘的に
マイクロプロセッサ122は印字を監視及び制御する印
字機内の数個のプロセッサの中の1個を有している。
を7行う回路例はインテル8o85マイク四ゾ四セツサ
122を有している。8085マイクロプロセツサ及び
その支持バーrウェアは入力124a〜dを監視する入
力ボートを有している。マイクロプロセッサ122は胱
欺専用及び読取/書込メモリユニットに接続されており
、マイクロプロセッサに後記する保合を行わせる。マイ
クはプロセッサとメモリユニット間の接続は16線アド
レスバス及び841データバスにより行われる。8o8
5の#細説明はカリフォルニア州95051.サンタク
ララ、ポ9−ズ通り5065、インテル社刊“MC8−
85(Jlfiflll)”−?−スマニュアル“のイ
ンテル8085エーデーズマニヱアルに記載されている
。このマエエアルは本出願に参照として示す。典灘的に
マイクロプロセッサ122は印字を監視及び制御する印
字機内の数個のプロセッサの中の1個を有している。
複数個のセンナ130,132,134.136が信号
を発生しそれはマイクロプロセンサ1220入力として
使用される。第4図において各入力は複写機の動作中に
ある事象に応答してローとなる。機械クロックに接続さ
れた入力124aは駆動モータ24の回転に応答して周
期的して1o−1信号を送信し、ホトリセノタを係合機
構42に対して移動させる。第2人力124bはホトリ
セゾタ上に存在する1個のマークの感知に応答してロー
となる。この表示はホトリセデタ上の像の位置に関連ず
けることができ、従ってこの人力124bはセンサ13
2に対するホトリセゾタ儂の位置の表示を与える。第5
の入力124cがセンサ136KII続されており、セ
ンナ136がピッチ係合フィンガs o 、 s o’
の一方を感知するたびKO−信号を発生する。従ってこ
の巌上の入力は複写紙に対する動作位置の開始を示す。
を発生しそれはマイクロプロセンサ1220入力として
使用される。第4図において各入力は複写機の動作中に
ある事象に応答してローとなる。機械クロックに接続さ
れた入力124aは駆動モータ24の回転に応答して周
期的して1o−1信号を送信し、ホトリセノタを係合機
構42に対して移動させる。第2人力124bはホトリ
セゾタ上に存在する1個のマークの感知に応答してロー
となる。この表示はホトリセデタ上の像の位置に関連ず
けることができ、従ってこの人力124bはセンサ13
2に対するホトリセゾタ儂の位置の表示を与える。第5
の入力124cがセンサ136KII続されており、セ
ンナ136がピッチ係合フィンガs o 、 s o’
の一方を感知するたびKO−信号を発生する。従ってこ
の巌上の入力は複写紙に対する動作位置の開始を示す。
最後に第4人力124dが移送モータ速度を監視するエ
ンコーダ134に接続されている。モータ12.0の回
転に応答してこの人力124dに沿って繰返しロー信号
を発生し、従ってこの信号は保合速度に関連している。
ンコーダ134に接続されている。モータ12.0の回
転に応答してこの人力124dに沿って繰返しロー信号
を発生し、従ってこの信号は保合速度に関連している。
センナからの入力124&〜dは信号パック7154に
接続されてお秒、それは本実mガにおいてテキサス州、
ダラスのテキサスインスツルメンツ社を含む多くの会社
から市販されているLS241モデルバッファを有して
いる。バッファのピン1及び1gは接地されており、従
ってピン2,486.8上の入力は夫々ピン1B、16
.14.12上に出力として生じる。(^イからロー及
びtr −からハイへの)状態変化のみがバッツァ内で
生じるため、これらのピンの出力4124a″−dとな
る。
接続されてお秒、それは本実mガにおいてテキサス州、
ダラスのテキサスインスツルメンツ社を含む多くの会社
から市販されているLS241モデルバッファを有して
いる。バッファのピン1及び1gは接地されており、従
ってピン2,486.8上の入力は夫々ピン1B、16
.14.12上に出力として生じる。(^イからロー及
びtr −からハイへの)状態変化のみがバッツァ内で
生じるため、これらのピンの出力4124a″−dとな
る。
11号124a〜dは直接マイクロプルセッサ入力−−
)K接続されている。状態反転により機械り冒ツク(C
LK)すなわち移送りロック(TACH)信号が生じ入
力124a、124aがハイとなる。
)K接続されている。状態反転により機械り冒ツク(C
LK)すなわち移送りロック(TACH)信号が生じ入
力124a、124aがハイとなる。
同@に移送フィンガs o 、 s o’を感知するか
(イベン)B)もしくは光導電体上のマークを感知する
ことにより(イベント人)入力124 b 、 124
cがハイとなる。
(イベン)B)もしくは光導電体上のマークを感知する
ことにより(イベント人)入力124 b 、 124
cがハイとなる。
マイクロプロセッサインターフェイス128の出力部を
第5図に示す。制御器122は2個の電子光学アイソレ
ータ164 、166によりモータ駆動回路62から電
気的に分離されている。モータドライブ162は24
V*M及び2個のダーリントントランジスタQよ+Q2
を有している。2個のトランジスタは2個のアイソレー
タ164゜166の状態により導通もしくは非導通とな
り、それは制御器の2出力128a、128bの状態に
依存する。こうして126a上の1ハイ1出力によりト
ランジスタQlがオンとなり、出力126b上の1ハイ
1信号によりトランジスタQ2がオンとなる。
第5図に示す。制御器122は2個の電子光学アイソレ
ータ164 、166によりモータ駆動回路62から電
気的に分離されている。モータドライブ162は24
V*M及び2個のダーリントントランジスタQよ+Q2
を有している。2個のトランジスタは2個のアイソレー
タ164゜166の状態により導通もしくは非導通とな
り、それは制御器の2出力128a、128bの状態に
依存する。こうして126a上の1ハイ1出力によりト
ランジスタQlがオンとなり、出力126b上の1ハイ
1信号によりトランジスタQ2がオンとなる。
モータ120シまトランジスタQ1* Q2の状態に従
ってオン、オフもしくは動的制動を行うことができる。
ってオン、オフもしくは動的制動を行うことができる。
Qlが導通してQ8が非導通の時はモータ12Gがオン
となってその端子間に24V信号が生じるcs Q、が
導通するとモータの端子は短絡して動的制動が生じる。
となってその端子間に24V信号が生じるcs Q、が
導通するとモータの端子は短絡して動的制動が生じる。
Qo及びQ2がオフとなるとモータ120がオフとなる
が動的制動なしに惰行する。
が動的制動なしに惰行する。
入力124a〜dを周期的K”読取り1、ホトリセプタ
像と複写紙間の保合状態を評価しa126a、128b
上に適正な信号を出力して僚と複写紙間の位置及び速度
を一致させこれを維持することがマイクロプロセッサ1
22の機能である。2個の!イク冨デ嚢セツtスクラッ
チパッドレジスタを使用してホトリセゾタ像と複写紙間
の位置及び速度同期に関する情報を配憶する。第ルジス
タDMLはホトリセデタ像に対する係合ドライブの位置
誤差を表わす。DRLレジスタはiシンエンコーダ13
0からのりはツクパルス及び移送エンコーダ134から
のタコパルスを受信すると変化する。マイク胃プ■セッ
サアルがリズムはDRLレジスタ内の0値が儂及び複写
紙間の位置の一致を意味するように選定されている。
像と複写紙間の保合状態を評価しa126a、128b
上に適正な信号を出力して僚と複写紙間の位置及び速度
を一致させこれを維持することがマイクロプロセッサ1
22の機能である。2個の!イク冨デ嚢セツtスクラッ
チパッドレジスタを使用してホトリセゾタ像と複写紙間
の位置及び速度同期に関する情報を配憶する。第ルジス
タDMLはホトリセデタ像に対する係合ドライブの位置
誤差を表わす。DRLレジスタはiシンエンコーダ13
0からのりはツクパルス及び移送エンコーダ134から
のタコパルスを受信すると変化する。マイク胃プ■セッ
サアルがリズムはDRLレジスタ内の0値が儂及び複写
紙間の位置の一致を意味するように選定されている。
デジタル位相検出レジスタ(PDR)はホトリセデタと
複写紙移送間の相対速度を表わす。本レジスタ内の+1
は移送モータ120がモータ24よりtaいことを示す
。PDRレジスタ内の0はモータ120.24が速度係
合していることを示し、そのレジスタ内の−1はモータ
120がホトリセプタモータ124よりも速いことを示
す。
複写紙移送間の相対速度を表わす。本レジスタ内の+1
は移送モータ120がモータ24よりtaいことを示す
。PDRレジスタ内の0はモータ120.24が速度係
合していることを示し、そのレジスタ内の−1はモータ
120がホトリセプタモータ124よりも速いことを示
す。
DEL及びPDR値の計算方法は後記する望まし匹係合
方法のフロー図から明白である。
方法のフロー図から明白である。
2個のレジスタDEL及びPDHの内容の関数としての
モータ120の所望の励起は次のようである。
モータ120の所望の励起は次のようである。
第1表
PDR
+−・・遅れ オン オン
オン+4 オン オン
オン+5 オン オン
オフ+2 オン
オン オフ+1 オン
オフ オフ0(ゼロ) オン
オフ 制動−1オン オフ
制動−2オフ オフ 制
動−6オフ オフ 制動−4オフ
オフ 制動−・・・進み
オフ オフ 制動一般的にフ
ィンガ間隔すなわちピッチは像間隔よりも大きいか、等
しいかもしくは小さくすることができる。多Cツチ複写
機において間隔をi一つの像ピッチに対して等しく選定
されており複写紙の保合を容J&にしている。しかしな
がら一つおきの像サイズに対して制御器122は信号を
発生してモータ120を制御可能に励起して複写紙11
4が*110に到達して適正に係合しなけれifならな
い。
オン+4 オン オン
オン+5 オン オン
オフ+2 オン
オン オフ+1 オン
オフ オフ0(ゼロ) オン
オフ 制動−1オン オフ
制動−2オフ オフ 制
動−6オフ オフ 制動−4オフ
オフ 制動−・・・進み
オフ オフ 制動一般的にフ
ィンガ間隔すなわちピッチは像間隔よりも大きいか、等
しいかもしくは小さくすることができる。多Cツチ複写
機において間隔をi一つの像ピッチに対して等しく選定
されており複写紙の保合を容J&にしている。しかしな
がら一つおきの像サイズに対して制御器122は信号を
発生してモータ120を制御可能に励起して複写紙11
4が*110に到達して適正に係合しなけれifならな
い。
第6図は像ピッチよりも大きいフインガピ゛ソチに対す
る前記モータ励起機構により生じるホトリセデタ偉及び
保合フィンガ軌道のグラフを示す。
る前記モータ励起機構により生じるホトリセデタ偉及び
保合フィンガ軌道のグラフを示す。
これは変位対時間のグラフであり、従ってグラフの勾配
は像の瞬時速度(実線)及び保合フィンガ(破線)であ
る。位置及び速度の一致を達成し複写紙に像が転写され
る時にその一致を維持することが目的である。
は像の瞬時速度(実線)及び保合フィンガ(破線)であ
る。位置及び速度の一致を達成し複写紙に像が転写され
る時にその一致を維持することが目的である。
儂はモータ24により一定速度で駆動され従って僚軌道
は一定勾配(速度)の実線として生じる。
は一定勾配(速度)の実線として生じる。
各々の新しい像がセンサ132を通過するとホトリセプ
タ上のマークが儂の後縁の通過を示して1A1信号を発
生し保合技術に対する新しいサイクルを開始する。
タ上のマークが儂の後縁の通過を示して1A1信号を発
生し保合技術に対する新しいサイクルを開始する。
保合フィンガ間隔は像間隔よりも大きいため複写紙が像
に追い上げる場合複写紙速度は一時的にホトリセプタg
l!速度よりも大きくなければならない。保合フィンガ
間隔が増大するこの追い上は期間はセンt13Bがフィ
ンガ90 、90’の一方の存在を感知する(イベン)
B)直後に生じる。第6図に示すように一度係合信号が
感知されるとフィンガ速度C点II)は像速度よりも大
きくな一!2第一の位置の一致IN[られるまで大きい
ままである。
に追い上げる場合複写紙速度は一時的にホトリセプタg
l!速度よりも大きくなければならない。保合フィンガ
間隔が増大するこの追い上は期間はセンt13Bがフィ
ンガ90 、90’の一方の存在を感知する(イベン)
B)直後に生じる。第6図に示すように一度係合信号が
感知されるとフィンガ速度C点II)は像速度よりも大
きくな一!2第一の位置の一致IN[られるまで大きい
ままである。
第一の位置の一致が生じた後備かなオーバシュートもし
くは戸田スオーパが生じる。しかしながら制御!112
2はこのオーバシュートを迅速に補償し、センt136
からの次のB信号が生じるまで正確な位置及び速度係合
が達成される。次にホトリセゾタに複写紙が送られるた
びに保合サイクルが繰り返される。
くは戸田スオーパが生じる。しかしながら制御!112
2はこのオーバシュートを迅速に補償し、センt136
からの次のB信号が生じるまで正確な位置及び速度係合
が達成される。次にホトリセゾタに複写紙が送られるた
びに保合サイクルが繰り返される。
像間隔よりも小さい゛フィンガ間隔に対する複写紙及び
像軌道を第7図に示す。ここで係合ドライブは像を待機
しなければならない。駆動モータ120が各像に対して
一時的に停止したり速度低下しない場合Kit、転写が
行われるたびに複写紙が侭より4進む。この遍延はフィ
ンガ90.90’が感知されるたびK(イベントB、第
7図)生じる0次にセンサ132が儂の通過を感知する
(イベン)A)までモータ120に制動信号が加えられ
、像と保合ドライブ間の同期が再び開始して儂の全ての
ピッチ構成、すなわちフィンガ間隔が像間隔よりも小さ
いか、等しいかもしくは大きい場合に作用する。本方法
の概要を第8図の1状態1図に示し、それは複写工程中
に保合制御機構がとれる可能な4つの状態を定義する・ 装置の始動時にフィンガ90 、90’及びホトリセプ
タは互いに特定関係はとらない。状態図に従って移送器
42はフィンガ90もしくは90′が感知されるまで(
イペン)B)駆動され次に複写紙の移送が停止して第1
の複写紙を受は入れる準備がととのう。第1の像がホト
リセゾタに送信されるまで制御器は1待機1状態に入り
、モータはセンサ132がホトリセプタ上のマークを見
る位置ヘホトリセゾタを移動させる。この点において制
御@122はいわゆる1間期1状噛に入り、そこで第1
像の速度及び位置と複写紙が一致する。AもしくはBの
次のセン!入力を受信すると、制御Sは1間期1状態を
離れ、フィンが間隔が像間隔よりも小さいか(待機)も
しくは大きいか(仕上)に従っていわゆる1仕上1状態
に入るかもしくは再び待機状lIK入る。A及びBイベ
ントが同時(もしくはは埋同時に)生じる場合にはフィ
ンが間隔は像ピッチに等しく制御器は同期したままでが
リズムに関して説明する。これらのアル♂リズムは1読
取p″及び1ナーボドライデ1と呼ぶシステムサブルー
チン#Cj[次アクセスされる(第10図及び第11図
)。6称が示唆するよう忙”1N11112”ルーチン
は入力124a〜dの状態を感知し1サーボrライプ1
ルーチンはDEL及びPDRレジスタの内容に従ってモ
ータ120ec制御を出力する。
像軌道を第7図に示す。ここで係合ドライブは像を待機
しなければならない。駆動モータ120が各像に対して
一時的に停止したり速度低下しない場合Kit、転写が
行われるたびに複写紙が侭より4進む。この遍延はフィ
ンガ90.90’が感知されるたびK(イベントB、第
7図)生じる0次にセンサ132が儂の通過を感知する
(イベン)A)までモータ120に制動信号が加えられ
、像と保合ドライブ間の同期が再び開始して儂の全ての
ピッチ構成、すなわちフィンガ間隔が像間隔よりも小さ
いか、等しいかもしくは大きい場合に作用する。本方法
の概要を第8図の1状態1図に示し、それは複写工程中
に保合制御機構がとれる可能な4つの状態を定義する・ 装置の始動時にフィンガ90 、90’及びホトリセプ
タは互いに特定関係はとらない。状態図に従って移送器
42はフィンガ90もしくは90′が感知されるまで(
イペン)B)駆動され次に複写紙の移送が停止して第1
の複写紙を受は入れる準備がととのう。第1の像がホト
リセゾタに送信されるまで制御器は1待機1状態に入り
、モータはセンサ132がホトリセプタ上のマークを見
る位置ヘホトリセゾタを移動させる。この点において制
御@122はいわゆる1間期1状噛に入り、そこで第1
像の速度及び位置と複写紙が一致する。AもしくはBの
次のセン!入力を受信すると、制御Sは1間期1状態を
離れ、フィンが間隔が像間隔よりも小さいか(待機)も
しくは大きいか(仕上)に従っていわゆる1仕上1状態
に入るかもしくは再び待機状lIK入る。A及びBイベ
ントが同時(もしくはは埋同時に)生じる場合にはフィ
ンが間隔は像ピッチに等しく制御器は同期したままでが
リズムに関して説明する。これらのアル♂リズムは1読
取p″及び1ナーボドライデ1と呼ぶシステムサブルー
チン#Cj[次アクセスされる(第10図及び第11図
)。6称が示唆するよう忙”1N11112”ルーチン
は入力124a〜dの状態を感知し1サーボrライプ1
ルーチンはDEL及びPDRレジスタの内容に従ってモ
ータ120ec制御を出力する。
アルtリズムの第1段階において(第91!L図)8N
8R”の4ビツトレジスタが全てIK初期化され・る。
8R”の4ビツトレジスタが全てIK初期化され・る。
このレジスタは1読取り1ルーチン(第10図)内で使
用される。次に制御器122はいわゆる1位置1状態に
入りそれはセンサ136がレジスタフィンガ90 、
!90’の一方の存在を感知する(イベン)B)までモ
ータ120を駆動する。
用される。次に制御器122はいわゆる1位置1状態に
入りそれはセンサ136がレジスタフィンガ90 、
!90’の一方の存在を感知する(イベン)B)までモ
ータ120を駆動する。
1位置1ルーチン内のM1段階212において1読取り
1サブルーチンがアクセスされ、4個のセyすからの入
力状態を読み取ることができる。
1サブルーチンがアクセスされ、4個のセyすからの入
力状態を読み取ることができる。
@読取り1サデルーチン、第10図、はステップ213
における入力線124a〜d上の4個の信号の読み取り
及びこのデータのセンサレジスタ8NSR内への記憶と
共に生じる。次に信号(ハイ屯しくはロー)はステップ
214において8NSR”の内容の補数と比較され、最
後Vcm読取り1ルーチンがアクセスされてからどの入
力が状態を変えたかを決定する。次に8NSR”の内容
は5NSRの内容により置換され次にI読取り1ルーチ
ンがアクセスされる準備を行う。クロックもしくはタコ
メーfiAルスの受信により1読取り1サブルーチンは
1読取り1サデルーチンアル♂すtAK示す方法でD冨
り及びPDRレジスタの状態を変える。これらのレジス
タの変化は1読取り1を完了させ動作を主ゾログツム虻
戻す。ステップ216の位置状總中忙制御aはセンナ1
3Bが2個の保合フィンが90 、90’の一方の存在
を感知するか否かの決定を行う。保合フィンガが感知さ
れない場合、決定ステップ216において肯定的結果が
得られるまで制御器はステップ215において1サーポ
ドライデ1ルーチンをアクセスすることによりモータ1
20を駆動する。
における入力線124a〜d上の4個の信号の読み取り
及びこのデータのセンサレジスタ8NSR内への記憶と
共に生じる。次に信号(ハイ屯しくはロー)はステップ
214において8NSR”の内容の補数と比較され、最
後Vcm読取り1ルーチンがアクセスされてからどの入
力が状態を変えたかを決定する。次に8NSR”の内容
は5NSRの内容により置換され次にI読取り1ルーチ
ンがアクセスされる準備を行う。クロックもしくはタコ
メーfiAルスの受信により1読取り1サブルーチンは
1読取り1サデルーチンアル♂すtAK示す方法でD冨
り及びPDRレジスタの状態を変える。これらのレジス
タの変化は1読取り1を完了させ動作を主ゾログツム虻
戻す。ステップ216の位置状總中忙制御aはセンナ1
3Bが2個の保合フィンが90 、90’の一方の存在
を感知するか否かの決定を行う。保合フィンガが感知さ
れない場合、決定ステップ216において肯定的結果が
得られるまで制御器はステップ215において1サーポ
ドライデ1ルーチンをアクセスすることによりモータ1
20を駆動する。
位置アル♂リプム中に一度係合フインガが感知されると
、制御l1122はそのルーチンのいわゆる待機状態に
入る。待機状態内の第1ステツプ217として鳴−夕1
20には制動信号が出され、ステラf2111において
nRLレジスタがOK初期化される。次に1読取り1t
デル−チンがアクセスされ、センサ132がステップ2
20において生じるホトリセデタ上のマークを感知した
という表示が出されるまでセンサ入力が取り出される。
、制御l1122はそのルーチンのいわゆる待機状態に
入る。待機状態内の第1ステツプ217として鳴−夕1
20には制動信号が出され、ステラf2111において
nRLレジスタがOK初期化される。次に1読取り1t
デル−チンがアクセスされ、センサ132がステップ2
20において生じるホトリセデタ上のマークを感知した
という表示が出されるまでセンサ入力が取り出される。
モータ120は一般的にステップ217における制動指
令の5kKすぐに停止することが出来ないため、タコパ
ルスが感知されそれに従ってDELレジスタはこの時間
中に1R取り1サブルーチンにより減分される。しかし
ながらこの時間中K“読取り1サデルーチンによるDE
Lレジスタの対もする増分を有して感知できるCLKパ
ルスはステップ234においてDELレジスタを減分す
ることにより相殺される。その結果センサ132からの
信号が受信さ・れると、DELレジスタの内容は保合と
ホトリセゾタ位置間の初期不一致を表わす。このステッ
プ220において制御器122はPDRレジスタを1に
設定して(ステップ221)同期工程を開始する− 同
期状態は°読取り1サデルーテン及び夫々ホトリセプタ
及び係合センチのテスト222゜224のアクセスと共
に開始する。最初に1間期1状態がアクセスされると、
モータ24.120は夫々ホトリセゾタベルト10及び
係合42をセンサ信号変化位置から離れるように駆動し
たばかりであるため、保合ドライブ及びホトリセデタは
明確に同期を外れている。従ってステップ222゜22
4において否定決定が生じる。従って同期状11におけ
る次のステップ226は1サーボドライデ1サデルーチ
ン(第11図)に従ってモータを駆動し、それはモータ
の励起をDHL及びPDRレジスタの関数として関連ず
ける第1表に従った表探索機構に従りてモータ120へ
の出力126a。
令の5kKすぐに停止することが出来ないため、タコパ
ルスが感知されそれに従ってDELレジスタはこの時間
中に1R取り1サブルーチンにより減分される。しかし
ながらこの時間中K“読取り1サデルーチンによるDE
Lレジスタの対もする増分を有して感知できるCLKパ
ルスはステップ234においてDELレジスタを減分す
ることにより相殺される。その結果センサ132からの
信号が受信さ・れると、DELレジスタの内容は保合と
ホトリセゾタ位置間の初期不一致を表わす。このステッ
プ220において制御器122はPDRレジスタを1に
設定して(ステップ221)同期工程を開始する− 同
期状態は°読取り1サデルーテン及び夫々ホトリセプタ
及び係合センチのテスト222゜224のアクセスと共
に開始する。最初に1間期1状態がアクセスされると、
モータ24.120は夫々ホトリセゾタベルト10及び
係合42をセンサ信号変化位置から離れるように駆動し
たばかりであるため、保合ドライブ及びホトリセデタは
明確に同期を外れている。従ってステップ222゜22
4において否定決定が生じる。従って同期状11におけ
る次のステップ226は1サーボドライデ1サデルーチ
ン(第11図)に従ってモータを駆動し、それはモータ
の励起をDHL及びPDRレジスタの関数として関連ず
ける第1表に従った表探索機構に従りてモータ120へ
の出力126a。
126bを制御する。同期状態が継続するとアルプリズ
ムは1読取り1サデルーテンから交互にセンサデータを
読み堰り、係合フィンガもしくはホトリセゾタマ−りが
感知されるまで1サーざドライブ1ルーチンを使用して
モータを駆動する。イベント人もしくはBが達成される
的に探索チーゾル励起構成により例示された1サーボド
ライブ1ルーチンは複写紙とホトリセゾタベルトから転
写される像間の速度及び位置の一致を発生しているもの
と仮定する。
ムは1読取り1サデルーテンから交互にセンサデータを
読み堰り、係合フィンガもしくはホトリセゾタマ−りが
感知されるまで1サーざドライブ1ルーチンを使用して
モータを駆動する。イベント人もしくはBが達成される
的に探索チーゾル励起構成により例示された1サーボド
ライブ1ルーチンは複写紙とホトリセゾタベルトから転
写される像間の速度及び位置の一致を発生しているもの
と仮定する。
これらのイベン)(AもしくはB)のいずれかが発生す
ることにより制御器122は同期状態を出て1待機“も
しくは°仕上け“状態に入る。一方の係合フィンガs
o 、 s o’がセンサ136付近を通過する前にセ
ンサ132が光導電体マークを感知する時K“仕上け1
状態に入る。これは保合フィンガ間隔すなわちピッチが
光導電体像ピッチよりも大きい場合に生じ、制御器12
2はセンサ136からB信号が発生するのを待機する状
態に入る。′仕上げ1状態中にセンサ136からのB信
号が発生するまでl読取り1及び”サーボドライブ1サ
ブルーチンが連続的にアクセスされる。
ることにより制御器122は同期状態を出て1待機“も
しくは°仕上け“状態に入る。一方の係合フィンガs
o 、 s o’がセンサ136付近を通過する前にセ
ンサ132が光導電体マークを感知する時K“仕上け1
状態に入る。これは保合フィンガ間隔すなわちピッチが
光導電体像ピッチよりも大きい場合に生じ、制御器12
2はセンサ136からB信号が発生するのを待機する状
態に入る。′仕上げ1状態中にセンサ136からのB信
号が発生するまでl読取り1及び”サーボドライブ1サ
ブルーチンが連続的にアクセスされる。
こうしてホトリセデタと保合ドライブ間の速度係合は1
仕上げ1状9に維持される。係合ドライブ間隔ピッチが
ホトリセプタ間隔より本大きい場合には、センサ136
からのB信号の受信の後に追い上げ段階が続きそこでモ
ータ120は位置係合が達成されるまでホトリセノタよ
りも速い速度で係合フィンガを駆動する。“仕上げ1状
態はステップ231.232,233においてブックキ
ーピング機能を含み、保合フィンガと像間の位置係合の
椙度を追跡し続ける。最初に1仕上げ”状態に入るとH
P8レジスタと呼ぶブックキーピングレジスタがステッ
プ231において0に初期化され。
仕上げ1状9に維持される。係合ドライブ間隔ピッチが
ホトリセプタ間隔より本大きい場合には、センサ136
からのB信号の受信の後に追い上げ段階が続きそこでモ
ータ120は位置係合が達成されるまでホトリセノタよ
りも速い速度で係合フィンガを駆動する。“仕上げ1状
態はステップ231.232,233においてブックキ
ーピング機能を含み、保合フィンガと像間の位置係合の
椙度を追跡し続ける。最初に1仕上げ”状態に入るとH
P8レジスタと呼ぶブックキーピングレジスタがステッ
プ231において0に初期化され。
一度センサ136からB信号が受信されると1仕上げ1
状IIK入る前でその状態から出るまでの間にクロック
パルスを受信するたびに増分される(ステップ232)
。“仕上け“状態中に係合フィンガ及びホトリセゾタは
互いに速度係合しながら移動しているため、センナ信号
が受信される前に生じるクロックパルス数はフィン、y
so、so’とホトリセfり周辺のマーりとの間の間隔
の差を示す。従ってBP8レジスタは保合フィンがと像
間の位置誤保合量を示す。その結果センサ136からの
B信号が受信されるとDEI、はEPSに等しく設定さ
れて(ステップ233)同期状態に入りDELレジスタ
忙係合フィンがとホトリセプタ像間の1保合が表示され
る。モータ120が同期状態で駆動されると1読取り1
サデルーチンの間1サーボドライブ1サデルーチン(第
11図)においてモータ120の制御された加速により
位置及び速度の一致が達成されるまでDIILレジスタ
は周期的に更新される。ホ) IJセデタへ駆動されて
像を転写される各複写紙に対して同期工程が繰り返され
る。
状IIK入る前でその状態から出るまでの間にクロック
パルスを受信するたびに増分される(ステップ232)
。“仕上け“状態中に係合フィンガ及びホトリセゾタは
互いに速度係合しながら移動しているため、センナ信号
が受信される前に生じるクロックパルス数はフィン、y
so、so’とホトリセfり周辺のマーりとの間の間隔
の差を示す。従ってBP8レジスタは保合フィンがと像
間の位置誤保合量を示す。その結果センサ136からの
B信号が受信されるとDEI、はEPSに等しく設定さ
れて(ステップ233)同期状態に入りDELレジスタ
忙係合フィンがとホトリセプタ像間の1保合が表示され
る。モータ120が同期状態で駆動されると1読取り1
サデルーチンの間1サーボドライブ1サデルーチン(第
11図)においてモータ120の制御された加速により
位置及び速度の一致が達成されるまでDIILレジスタ
は周期的に更新される。ホ) IJセデタへ駆動されて
像を転写される各複写紙に対して同期工程が繰り返され
る。
ホトリセプタ間隔すなわちピッチが係合rライプフィン
ガ間隔(第7図)よりも大きい場合には、同期状態はス
テップ224においてエグジットしそこでセンサ136
は係合フィンガを感知する。
ガ間隔(第7図)よりも大きい場合には、同期状態はス
テップ224においてエグジットしそこでセンサ136
は係合フィンガを感知する。
これらの清規において制御器122は“待機“状IIK
入り約と同様に進む。
入り約と同様に進む。
要約すれば制御器122は4つの明確な制御器状態な特
徴とするアルプリズムに従ってゾログラムされている。
徴とするアルプリズムに従ってゾログラムされている。
制御器122は1読取り1サシルーテンの間の情報の感
知に応答してこれら4つの状9に入ったり出たりすも。
知に応答してこれら4つの状9に入ったり出たりすも。
さまざまなアルプリズム状態をさらに使用してモータ1
20を駆動させ、前装に示した方法に従ったDEL及び
PDRレジスタの状IIK従って位置及び速度係合を達
成して維持する。
20を駆動させ、前装に示した方法に従ったDEL及び
PDRレジスタの状IIK従って位置及び速度係合を達
成して維持する。
開示したアルプリズムはさまざまな方法でマシン語コー
1忙より使用することができる。実施例では非揮発性メ
モリを使用して装置に電力が加わるたびにアル♂すfム
をメモリに再ローrする必要性をなくしている。*8図
〜第11図に示すアル♂リズムは望ましい保合機構を説
明する奄のであるが、本発明は他のモータ制御フォーマ
ットを使用して実施することも出来る。
1忙より使用することができる。実施例では非揮発性メ
モリを使用して装置に電力が加わるたびにアル♂すfム
をメモリに再ローrする必要性をなくしている。*8図
〜第11図に示すアル♂リズムは望ましい保合機構を説
明する奄のであるが、本発明は他のモータ制御フォーマ
ットを使用して実施することも出来る。
本発明を実施例に関して説明してきたが本発明を本実施
例に限定するものではない。特許請求の範囲に記載され
た発明の精神及び範囲内に含まれる変更や修正等は全て
包含されるものとする。
例に限定するものではない。特許請求の範囲に記載され
た発明の精神及び範囲内に含まれる変更や修正等は全て
包含されるものとする。
j11図は電子写真印刷機即ち複写機の概要図、第2図
は連続した複写紙を儂転写部へ駆動するのに使用する複
写紙係合装置の透視図、第3図は転写部へ移動する複写
紙を示す第2図の保合装置の立面図、第4図は印刷機の
機能を監視するセンサと保合装置の移動を制御するマイ
クロプロセッサ間の回路図、第5図はマイクロプロセッ
サと保合装置を駆動する電動機関のインターフェイス、
第6図及び第7図は複写紙が転写部に駆動される時の光
導電体面及び保合駆動フィンガに対する変位対時間のグ
ラフ、第8図から第11図まではマイクロプロセッサを
プログラムして複写紙を駆動させ転写部において光導電
体上の像と位置及び速度係合させるフロー図を示す。 符号の説明 10・・・ベルト 18.20.22・・・ローラ 24・・・駆動モータ 30・・・原文献 32・・・透明プラテン 34・・・ランプ 36・・・レンズ 38・・・磁気刷子現像剤ローラ 42・・・保合装置 46・・・スタック 48.49・・・移送ベルト 50・・・コロナ発生装置 54・・・融着部 56・・・融着ローラ 58・・・バックアップルーラ 8 G−・・シュート 62・・・捕捉トレイ 44・・・刷子 70.71・・・fンチロール 80・・・停止部 81・・・回転スカファ部材 82・・・垂直力?−ル 85−・・バッフル s o 、 s o’−・・フィンガ 110.112−・・像 114・、116・・・複写紙 12 G−・・保合モータ 122・・・マイクロプロセッサ 132.136・・・センサ 代理人 浅 村 皓 外4名 FIG、ll tルーテン11寸一本ドラ47゛′ FF BRKF T奮〃所え)
は連続した複写紙を儂転写部へ駆動するのに使用する複
写紙係合装置の透視図、第3図は転写部へ移動する複写
紙を示す第2図の保合装置の立面図、第4図は印刷機の
機能を監視するセンサと保合装置の移動を制御するマイ
クロプロセッサ間の回路図、第5図はマイクロプロセッ
サと保合装置を駆動する電動機関のインターフェイス、
第6図及び第7図は複写紙が転写部に駆動される時の光
導電体面及び保合駆動フィンガに対する変位対時間のグ
ラフ、第8図から第11図まではマイクロプロセッサを
プログラムして複写紙を駆動させ転写部において光導電
体上の像と位置及び速度係合させるフロー図を示す。 符号の説明 10・・・ベルト 18.20.22・・・ローラ 24・・・駆動モータ 30・・・原文献 32・・・透明プラテン 34・・・ランプ 36・・・レンズ 38・・・磁気刷子現像剤ローラ 42・・・保合装置 46・・・スタック 48.49・・・移送ベルト 50・・・コロナ発生装置 54・・・融着部 56・・・融着ローラ 58・・・バックアップルーラ 8 G−・・シュート 62・・・捕捉トレイ 44・・・刷子 70.71・・・fンチロール 80・・・停止部 81・・・回転スカファ部材 82・・・垂直力?−ル 85−・・バッフル s o 、 s o’−・・フィンガ 110.112−・・像 114・、116・・・複写紙 12 G−・・保合モータ 122・・・マイクロプロセッサ 132.136・・・センサ 代理人 浅 村 皓 外4名 FIG、ll tルーテン11寸一本ドラ47゛′ FF BRKF T奮〃所え)
Claims (5)
- (1) 電子写真像再生における、給紙器と可変ピッ
チ複写機との間の位置係合及び速度係合を達成する方法
において、 1)前記複写機に向う複写紙の移動を感知する段階と、 b) 前記可変ぜツチ複写機に対する前記複写機の速
度係合と位置係合との間に誤差示ある場合にそれを計算
する段階と、 C)前記複写紙の移動速度を変えて前記複写紙を係合さ
せる段階と、 a)誤差計算を更新し前記複写紙が像転写位置Kll達
するまで複写紙の速度を変え続ける段階とを有すること
を4I黴とする位置係合及び速度係合達成工程。 - (2)電子写真複写において複写紙を移動させて所望速
度で移動する現像され丸像と係合し九像転写関係とする
方法において、 前記複写紙を第1位置に移動させる段階と、前記現像さ
れた像がセンサ位置を通過するのを待機する段階と、 前記複写紙を前記第1位置から前記現像され九儂に向っ
て駆動して前記複写紙を前記現像された儂と位置及び速
度係合させて像転亨部へ到達させる段階とを有し、 前記駆動段階は複写紙及び像が転写部に接近する時に両
者間の速度及び位置の協働の断続的監視及び前記複写紙
の移動の修正と同時に行われ像転写領域内の適正な保合
を保証することを特徴とする複写輯移動方法。 - (3)可変ピッチの移動像源から移動する複写紙上に儂
を複写する像再生装置において、 &)複写紙を前記像源に対して像転写関係に移動させて
前記複写紙に儂を転写する装置と、b)夫々前記像源及
び前記複写紙の速度に関連した速度信号を発生する装置
と、 C)前記像源上の像に対する前記複写紙の位置保合を監
視する装置と、 d)前記速礎信号発生装置及び前記監視装置からの出力
に基づき位置係合と速度係合との間に差を比較すると共
に、前記移動装置に接続されて像転写点において像と複
写紙との保合を行う制御装置とを有することを特徴とす
る複写紙と像の係合同期装置。 - (4)電子写真再生機における可変ピッチ複写機内の給
紙器からの複写紙の位置及び速度を一致させる装置にお
いて、 a) 個々の複写紙を複写機の光導成性部材に関する
径路に沿って移動させる装置と、 b)複写紙の基準点の通過を感知する装置と、G)前記
感知装置に接続され前記可変ピッチ部材に対する前記複
写紙の速度と位置の誤差がある場合にはそれを計算し、
前記移動装置に制御信号を発生して前記複写紙の速度を
調整し複写紙と前記部材との間の位置及び速度の一致を
達成して維持する制御装置とを有することを特徴とする
複写紙の位置及び速度一致装置。 - (5)電子複写機において、該複写機はその周辺に配置
された多数の像を運ぶことができ、且つ像ピッチに等し
い距離だけ離された間隔のとられたマークを甘み像転写
部へ電子写真像を運ぶ光導電性ベルト部材と、 前記複写機に載置され連続した複写紙を転写部へ供給し
て前記ベルト部材から電子写真像を受傷し、且つ複写紙
の走行路に沿って複写紙を駆動する1個もしくは数個の
フィンガを有する少くとも一つのエンドレス駆動ベルト
を含む複写紙供給装置と、 前記駆動ベルトを走行路に沿って移動させる駆動装置と
、 前記光導電性ベルト部材を移動させて一定速度で像を付
随させ、前記一定速度で前記像を前記転写部へ接近させ
る装置と、 駆動ベルトの移動を監視して前記駆動ベルトの速度に関
連した周波数でクロック信号を発生する感知装置と、 前記間隔のとられたマークが前記像感知装置を通過する
運動を感知して、マークを感知するたびに像信号を発生
する像感知装置と、 駆動装置が前記駆動ベルトを移動させる速度を監視して
前記エンドレス駆動ベルトの速度に関連した周波数の速
度信号を発生する駆動感知装置と、複写紙位置を感知し
て前記転写部に関連した複写紙の特定移動点において複
写紙位置信号を発生する複写紙感知装置と、 前記複写機感知、像感知、駆動感知及び複写紙感知装置
に接続されセンナ大刀信号を受信して儂が付随する複写
紙よシも進んでいるが遅れているかあるいは係合してい
るかを決定しさらに前記像と複写紙の相対速度を決定す
る制御装置とを有し、前記制御装置は前記駆動装置の動
作を制御して駆動ベルトの移動速度を速めたり、制動し
たり維持して複写紙と儂が転写部において直面する前に
前記像と付随する前記複写紙との間の位置及び速度係合
を達成及び維持することを特徴とする電子写真複写機。
Applications Claiming Priority (2)
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| EP (1) | EP0079222B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5886565A (ja) |
| BR (1) | BR8206316A (ja) |
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