JPS588925A - 電子制御式調理器 - Google Patents
電子制御式調理器Info
- Publication number
- JPS588925A JPS588925A JP13937581A JP13937581A JPS588925A JP S588925 A JPS588925 A JP S588925A JP 13937581 A JP13937581 A JP 13937581A JP 13937581 A JP13937581 A JP 13937581A JP S588925 A JPS588925 A JP S588925A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- voice
- key
- signal
- main control
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 27
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 15
- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims description 7
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 abstract description 5
- 238000013329 compounding Methods 0.000 abstract 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 12
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 12
- 241000219315 Spinacia Species 0.000 description 7
- 235000009337 Spinacia oleracea Nutrition 0.000 description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/66—Circuits
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は主制御部、例えばマイクロコンピュータの制御
により食品加熱を制御する電子制御式調理器に関する。
により食品加熱を制御する電子制御式調理器に関する。
最近の電子制御式調理器、例えば電子レンジでは、調理
条件を設定するための複数のキーが設けられたキー操作
部にて所望キーが操作されると、マイクロコンピュータ
にそのキー信号が入力され、斯るマイクロコンピュータ
により所望調理を実行すべくマグネトロンの発振が制御
される。そして、極(最近では、音声発生部を備え、上
記キー操作部でのキー操作時には、該キー操作に基づい
た調理に必要な「食品をラップしなざい」などの注意事
項を音声で指示せしめて、調理者に注意事項をできるだ
け確実に知らせるようにした電子レンジが考えられてい
る。
条件を設定するための複数のキーが設けられたキー操作
部にて所望キーが操作されると、マイクロコンピュータ
にそのキー信号が入力され、斯るマイクロコンピュータ
により所望調理を実行すべくマグネトロンの発振が制御
される。そして、極(最近では、音声発生部を備え、上
記キー操作部でのキー操作時には、該キー操作に基づい
た調理に必要な「食品をラップしなざい」などの注意事
項を音声で指示せしめて、調理者に注意事項をできるだ
け確実に知らせるようにした電子レンジが考えられてい
る。
しかるに、この様な電子レンジに#いては、所定の注意
事項を完全に音声発生せしめた後でないと、次処理、例
えば調理開始操作の入力処理のための制御を行なうよう
になっておらず、従って調理に慣れて上記注意事項を聞
(までもない調理者にとっては、上記音声発生のための
時間が長く馬煩わしく感じられると云う欠点がある。
事項を完全に音声発生せしめた後でないと、次処理、例
えば調理開始操作の入力処理のための制御を行なうよう
になっておらず、従って調理に慣れて上記注意事項を聞
(までもない調理者にとっては、上記音声発生のための
時間が長く馬煩わしく感じられると云う欠点がある。
本発明は斯る点に鑑みてなされたもので、以下本発明実
施例を電子レンジについて詳述する。
施例を電子レンジについて詳述する。
第1図に詔いて、(1)は加熱11(図示しない)が配
置された電子レンジ本体、(2)はドア、(3]はスピ
ーカ、(4)は8宇セグメントから成る表示部、(51
はキー操作部で、該操作部には第2図に示す如く調理開
始キー及び調理条件を設定するための複数の調理品目キ
ーが設けられている。該調理品目キーの表面には各々番
号が連続して記載されていると共に調理品目名が記載さ
れている。
置された電子レンジ本体、(2)はドア、(3]はスピ
ーカ、(4)は8宇セグメントから成る表示部、(51
はキー操作部で、該操作部には第2図に示す如く調理開
始キー及び調理条件を設定するための複数の調理品目キ
ーが設けられている。該調理品目キーの表面には各々番
号が連続して記載されていると共に調理品目名が記載さ
れている。
jI3図は上記電子レンジの回路図を示し、(6)は電
子レンジの制御を司る主制御部、即ちマイクロコンピュ
ータ(以下p COMと称す)、17)は食品を加熱す
るためのマイクロ波を発振するマイクロ波発振部で、該
発振部は上記μc o M (8)から加熱信号Aが出
力された時に電力が供給iれてマイクロ波を発振する。
子レンジの制御を司る主制御部、即ちマイクロコンピュ
ータ(以下p COMと称す)、17)は食品を加熱す
るためのマイクロ波を発振するマイクロ波発振部で、該
発振部は上記μc o M (8)から加熱信号Aが出
力された時に電力が供給iれてマイクロ波を発振する。
上記加熱信号Aは上記キー操作部(5)からのキー信号
に基づいて連続的に出力されたり或いは断続的に出力さ
れ、これによりマイクロ波逼統加熱或いは断続加熱等が
なされる。(8)は食品の加熱状態i検知するセンサ部
で、例えば食品から放射された赤外線を検知して食品の
温度に応じた信号を出力する赤外線センサから成ってい
る。
に基づいて連続的に出力されたり或いは断続的に出力さ
れ、これによりマイクロ波逼統加熱或いは断続加熱等が
なされる。(8)は食品の加熱状態i検知するセンサ部
で、例えば食品から放射された赤外線を検知して食品の
温度に応じた信号を出力する赤外線センサから成ってい
る。
(9)は上記センサ部(8)の出力を、デジタル信号に
変換するA−D変換器である。
変換するA−D変換器である。
αGは音声発生部である。該発生部において、(社)は
ROM(リードオンリーメモリー)で、該ROMには各
アドレスに従って各調理に対する様々な注意事項が音声
信号にて記憶されている。例えば、アドレス2には酒か
んを行なう場合の注意事項である[酒はとつ(りに8分
目まで入れて赤外線センサの赤外線検知範囲に置いて下
さい」と云う内容が記憶されており、アドレス3にはホ
ウレン草の下ごしらえを行なう場合の注意事項である「
ホウレン草はしっかりとラップに包んで赤外線センサの
赤外線検知範囲に置いて、加熱後は冷水に晒しましょう
」と云う内容が記憶されている。圓は音声発生制御部、
即ち音声合成部で、該合成部は、パスBを介して上記p
cOM(6)から送られてきたアドレス情報をそのま一
バスB′を介して上記ROMαDへ転送ザることにより
ROM(111内の上記アドレスに記憶されている音声
信号をパスBを介して読込み、そして音声波形を形成す
る。上記合成部(2)には更に上記μCOM +61か
らリセット(R8’r)信号及びスタート(S?A)信
号が送られて(ると共に、又上記合成部@はビジー(B
AY)信号を出力する。
ROM(リードオンリーメモリー)で、該ROMには各
アドレスに従って各調理に対する様々な注意事項が音声
信号にて記憶されている。例えば、アドレス2には酒か
んを行なう場合の注意事項である[酒はとつ(りに8分
目まで入れて赤外線センサの赤外線検知範囲に置いて下
さい」と云う内容が記憶されており、アドレス3にはホ
ウレン草の下ごしらえを行なう場合の注意事項である「
ホウレン草はしっかりとラップに包んで赤外線センサの
赤外線検知範囲に置いて、加熱後は冷水に晒しましょう
」と云う内容が記憶されている。圓は音声発生制御部、
即ち音声合成部で、該合成部は、パスBを介して上記p
cOM(6)から送られてきたアドレス情報をそのま一
バスB′を介して上記ROMαDへ転送ザることにより
ROM(111内の上記アドレスに記憶されている音声
信号をパスBを介して読込み、そして音声波形を形成す
る。上記合成部(2)には更に上記μCOM +61か
らリセット(R8’r)信号及びスタート(S?A)信
号が送られて(ると共に、又上記合成部@はビジー(B
AY)信号を出力する。
■は上記合成部@にて形成された音声波形を波形整形す
るローパスフィルタ、αOは該フィルタから出力される
音声波形を増幅するアンプで、該アンプの出力に基づい
て上記スピーカ(3)から音声が発生される。
るローパスフィルタ、αOは該フィルタから出力される
音声波形を増幅するアンプで、該アンプの出力に基づい
て上記スピーカ(3)から音声が発生される。
次に、上記電子レンジの動作を第4図及び第5図に示す
p COM 181のプログラムのフローチャートと共
に説明する。
p COM 181のプログラムのフローチャートと共
に説明する。
通常、プログラムは81.82ステツプを循環している
。B1ステップでは、キー操作部(5)にてキー操作が
あった場合にフラッグKに1が書込まれると共にそのキ
ー信号がレジスタKIYに記憶され、そしてそれが調理
品目キーに対する信号であるならそのキーに対応した番
号が表示部(41にて表示される。82ステツプではフ
ラグKが1であるか否かによりキー操作があったか否か
が判断される・ 而して、今ホウレン草の下ごしらえを行なうに、まず3
番の調理品目キーを操作する。すると、B1ステップに
てフラグ五に1が書込まれると共に斯るキーに対する信
号がレジスタKEYに記憶され、そして表示部(4)に
て「3」と表示開始される。そして82ステツプにて、
フラグXが1であることからキー操作があったと判断さ
れ、プログラムは上記循環状態を脱してS3ステツプに
至る。該ステップではレジスタKEYの内容により、操
作されたキーが調理品目キーであるか否かが判断される
。この場合調理品目キーであるから、84ステツプに至
る。該ステップでは、フラグにがリセットされ、続いて
、プログラムは音声ルーチンに至る。
。B1ステップでは、キー操作部(5)にてキー操作が
あった場合にフラッグKに1が書込まれると共にそのキ
ー信号がレジスタKIYに記憶され、そしてそれが調理
品目キーに対する信号であるならそのキーに対応した番
号が表示部(41にて表示される。82ステツプではフ
ラグKが1であるか否かによりキー操作があったか否か
が判断される・ 而して、今ホウレン草の下ごしらえを行なうに、まず3
番の調理品目キーを操作する。すると、B1ステップに
てフラグ五に1が書込まれると共に斯るキーに対する信
号がレジスタKEYに記憶され、そして表示部(4)に
て「3」と表示開始される。そして82ステツプにて、
フラグXが1であることからキー操作があったと判断さ
れ、プログラムは上記循環状態を脱してS3ステツプに
至る。該ステップではレジスタKEYの内容により、操
作されたキーが調理品目キーであるか否かが判断される
。この場合調理品目キーであるから、84ステツプに至
る。該ステップでは、フラグにがリセットされ、続いて
、プログラムは音声ルーチンに至る。
斯る音声ルーチンにおいて、v1ステップでは音声合成
部■をリセットすべ(R8?信号が第6図aに示す如く
瞬時に出力される。続くv2ステップではレジスタに8
!に記憶されたキー信号に応じたアドレス情報5が第6
図すに示す如(R+点からバスBを介して音声合成部@
へ出力開始される。次のv5ステップでは8テ^信号が
第6図Cに示す如(Pt点から音声合成部Iへ出力され
る。すると、音声合成部(1zはバスBを介して送られ
てくるアドレス情報3を入力開始する。そして、音声合
成部IからBSY信号が出力されない限り、プログラム
はv3、v4ステップを循環する。而し、て音声合成部
指は上記アドレス情報3を入力し終わると88Y信号を
第6図aに示す如(PM 点から出力開始する。尚、斯
るBSY信号は後述の音声発生が停止するまで出力され
る。すると、プログラムは上記循環状態を脱してv5.
v6の各ステップへ進む。v5ステップでは音声合成部
@へのアドレス情報3の出力が第6図すで示す如(24
点で停止される。v6ステツプではSTA信号の出力が
第6図Cに示す如(P@点で停止される。音声合成部■
は、このSEA信号が停止すると、上記μCOM +6
)の制御とは独立した制御にて入力したアドレス情報3
をそのま一バスB′を介してROMailへ転送し、そ
してROMI円の上記アドレスに記憶されている音声信
号、即ち「ホウレン草はしっかりとラップに包んで赤外
線センサの赤外線検知範囲に置いて、加熱後は冷水に晒
しましょう」と云う内容の音声信号を読込んで音声波形
を形成する。そして、音声合成部Uは上記音声波形を出
力し、従ってスピーカ(3)から「ホウレン草は・・・
・・・」と云う音声が発生開始される。
部■をリセットすべ(R8?信号が第6図aに示す如く
瞬時に出力される。続くv2ステップではレジスタに8
!に記憶されたキー信号に応じたアドレス情報5が第6
図すに示す如(R+点からバスBを介して音声合成部@
へ出力開始される。次のv5ステップでは8テ^信号が
第6図Cに示す如(Pt点から音声合成部Iへ出力され
る。すると、音声合成部(1zはバスBを介して送られ
てくるアドレス情報3を入力開始する。そして、音声合
成部IからBSY信号が出力されない限り、プログラム
はv3、v4ステップを循環する。而し、て音声合成部
指は上記アドレス情報3を入力し終わると88Y信号を
第6図aに示す如(PM 点から出力開始する。尚、斯
るBSY信号は後述の音声発生が停止するまで出力され
る。すると、プログラムは上記循環状態を脱してv5.
v6の各ステップへ進む。v5ステップでは音声合成部
@へのアドレス情報3の出力が第6図すで示す如(24
点で停止される。v6ステツプではSTA信号の出力が
第6図Cに示す如(P@点で停止される。音声合成部■
は、このSEA信号が停止すると、上記μCOM +6
)の制御とは独立した制御にて入力したアドレス情報3
をそのま一バスB′を介してROMailへ転送し、そ
してROMI円の上記アドレスに記憶されている音声信
号、即ち「ホウレン草はしっかりとラップに包んで赤外
線センサの赤外線検知範囲に置いて、加熱後は冷水に晒
しましょう」と云う内容の音声信号を読込んで音声波形
を形成する。そして、音声合成部Uは上記音声波形を出
力し、従ってスピーカ(3)から「ホウレン草は・・・
・・・」と云う音声が発生開始される。
一方、プログラムは斯る音声発生とは関係なくv6ステ
ツプを経ると直ちに音声ルーチンから81ステツプへ戻
り111.82ステツプを循環する。
ツプを経ると直ちに音声ルーチンから81ステツプへ戻
り111.82ステツプを循環する。
そして、上記音声指示を確認した後キー操作部にて調理
開始キーを操作すると、S1ステツプにて7ラグ!に1
が書込まれると共に斯るキーに対する信号がレジスタK
EYに記憶される。尚、表示部(4)での表示は「3」
のま−である。そして、S2ステツプではキー操作があ
ったと判断されるから、プログラムはS3ステツプに至
る。この場合の操作キーは調理品目キーでないから、プ
ログラムはS3ステツプから85ステツプに至る。該ス
テップでは加熱信号ムの出力制御が開始されてホウレン
草が加熱開始され、モしてセンサ部(8)ノ出カニJE
ツいてホウレン草の温度が所望温度に達したと判断され
ると加熱信号Aの出力制御が停止される。
開始キーを操作すると、S1ステツプにて7ラグ!に1
が書込まれると共に斯るキーに対する信号がレジスタK
EYに記憶される。尚、表示部(4)での表示は「3」
のま−である。そして、S2ステツプではキー操作があ
ったと判断されるから、プログラムはS3ステツプに至
る。この場合の操作キーは調理品目キーでないから、プ
ログラムはS3ステツプから85ステツプに至る。該ス
テップでは加熱信号ムの出力制御が開始されてホウレン
草が加熱開始され、モしてセンサ部(8)ノ出カニJE
ツいてホウレン草の温度が所望温度に達したと判断され
ると加熱信号Aの出力制御が停止される。
そして、プログラムは86ステツプへ進む。該ステップ
では7ラグに、レジスタKEYがリセットされると共に
表示部(4)での表示が停止される。その後、プログラ
ムはS1ステツプに戻り次のキー操作に対処すべ(81
,82ステツプを循環する。
では7ラグに、レジスタKEYがリセットされると共に
表示部(4)での表示が停止される。その後、プログラ
ムはS1ステツプに戻り次のキー操作に対処すべ(81
,82ステツプを循環する。
さて、プログラムは上述の如(音声発生とは関係なくv
6ステツプを経ると直ちに音声ルーチンから81ステツ
プへ戻りsl、S2ステツプを循環するから、音声発生
中であつでも調理開始キーを操作すると7ACOM(6
)は斯るキーの信号を入力処理し、従って所望調理が実
行される。
6ステツプを経ると直ちに音声ルーチンから81ステツ
プへ戻りsl、S2ステツプを循環するから、音声発生
中であつでも調理開始キーを操作すると7ACOM(6
)は斯るキーの信号を入力処理し、従って所望調理が実
行される。
尚、本実施例では、音声合成部■はμCOM (6)と
は別個に設けられているが、μCOM +6)内に組込
んでもよい。
は別個に設けられているが、μCOM +6)内に組込
んでもよい。
以上の説明から明らかな如(、本発明によれば、調理に
対する注意事項などの音声発生中であっても調理などの
処理を実行できるから、調理に慣れ上記注意事項などを
聞(までもない調理者にとって斯る注意事項の音声発生
時間が長く且つ煩わしく感じられることはない。
対する注意事項などの音声発生中であっても調理などの
処理を実行できるから、調理に慣れ上記注意事項などを
聞(までもない調理者にとって斯る注意事項の音声発生
時間が長く且つ煩わしく感じられることはない。
図面は本発明実施例電子レンジを示し、第tvAは正面
図、第2図はキー操作部の正面図、第5図は回路図、第
4図及び第5図はマイクロコンピュータのプログラムの
フローチャート、第6図は信号出力のタイミングチャー
トである。 15)−・・牛−操作部、(6)・・・マイクロコンピ
ュータ、(7)・・・マイクロ波発振部、[相]・・・
音声発生部、(2)・・・音声合成部。 第1図 Z 負)2図
図、第2図はキー操作部の正面図、第5図は回路図、第
4図及び第5図はマイクロコンピュータのプログラムの
フローチャート、第6図は信号出力のタイミングチャー
トである。 15)−・・牛−操作部、(6)・・・マイクロコンピ
ュータ、(7)・・・マイクロ波発振部、[相]・・・
音声発生部、(2)・・・音声合成部。 第1図 Z 負)2図
Claims (1)
- (11食品を加熱するための加熱エネルギを発止する加
熱エネルギ発生手段、調理条件を設定するための複数の
キーが設けられたキー操作部、該キー操作部からの所望
キー信号に基づいて上記加熱エネルギ発生手段を制御す
る主制御部を備えた電子制御式調理器に詔いて、更に音
声発生制御部を含む音声発生部を備え、上記主制御部は
上記キー操作部からの所望キー信号を入力すると該キー
信号に対応した所定信号を上記音声発生制御部へ出力し
、そして直ちに次処理のための制御に入り、−力士記音
声発生制御部は上記主制御部から上記所定信号を入力す
ると上記主制御部の制御とは独立した制御にて上記所定
信号に対応した音声を上記音声発生部から発生せしめる
ことを特徴とする電子制御式調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13937581A JPS588925A (ja) | 1981-09-03 | 1981-09-03 | 電子制御式調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13937581A JPS588925A (ja) | 1981-09-03 | 1981-09-03 | 電子制御式調理器 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10750181A Division JPS588921A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 電子制御式調理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS588925A true JPS588925A (ja) | 1983-01-19 |
Family
ID=15243853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13937581A Pending JPS588925A (ja) | 1981-09-03 | 1981-09-03 | 電子制御式調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS588925A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5671725A (en) * | 1979-11-13 | 1981-06-15 | Sanyo Electric Co Ltd | Electronically controlled cooking apparatus |
-
1981
- 1981-09-03 JP JP13937581A patent/JPS588925A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5671725A (en) * | 1979-11-13 | 1981-06-15 | Sanyo Electric Co Ltd | Electronically controlled cooking apparatus |
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