JPS6160324B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6160324B2 JPS6160324B2 JP10750081A JP10750081A JPS6160324B2 JP S6160324 B2 JPS6160324 B2 JP S6160324B2 JP 10750081 A JP10750081 A JP 10750081A JP 10750081 A JP10750081 A JP 10750081A JP S6160324 B2 JPS6160324 B2 JP S6160324B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- signal
- cooking
- section
- sound
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 32
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 16
- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims description 7
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 12
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 12
- 241000219315 Spinacia Species 0.000 description 8
- 235000009337 Spinacia oleracea Nutrition 0.000 description 8
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 101100087530 Caenorhabditis elegans rom-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100305983 Mus musculus Rom1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/66—Circuits
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はマイクロコンピユータの制御により食
品加熱を制御する電子制御式調理器に関する。
品加熱を制御する電子制御式調理器に関する。
最近の電子制御式調理器、例えば電子レンジで
は、調理条件を設定するための複数のキーが設け
られたキー操作部にて所望キーが操作されると、
マイクロコンピユータにそのキー信号が入力さ
れ、斯るマイクロコンピユータにより所望調理を
実行すべくマグネトロンの発振が制御される。そ
して、極く最近では、音声発生部を備え、上記キ
ー操作部でのキー操作時には、該キー操作に基づ
いた調理に必要な「食品をラツプしなさい」など
の注意事項を音声で指示せしめて、調理者に注意
事項をできるだけ確実に知らせるようにした電子
レンジが考えられている。
は、調理条件を設定するための複数のキーが設け
られたキー操作部にて所望キーが操作されると、
マイクロコンピユータにそのキー信号が入力さ
れ、斯るマイクロコンピユータにより所望調理を
実行すべくマグネトロンの発振が制御される。そ
して、極く最近では、音声発生部を備え、上記キ
ー操作部でのキー操作時には、該キー操作に基づ
いた調理に必要な「食品をラツプしなさい」など
の注意事項を音声で指示せしめて、調理者に注意
事項をできるだけ確実に知らせるようにした電子
レンジが考えられている。
しかるに、上記音声を聞き漏らした場合には、
調理者への指示が今一歩徹底せず、従つて不所望
な状態にて調理が実行される場合がある。
調理者への指示が今一歩徹底せず、従つて不所望
な状態にて調理が実行される場合がある。
本発明は斯る点に鑑みてなされたもので、以下
本発明実施例を電子レンジについて詳述する。
本発明実施例を電子レンジについて詳述する。
第1図において、1は加熱室(図示しない)が
配置された電子レンジ本体、2はドア、3はスピ
ーカ、4は日字セグメントから成る表示部、5は
キー操作部で、該操作部には第2図に示す如く調
理開始キー及び調理条件を設定するための複数の
調理品目キーが設けられている。該調理品目キー
の表面には各々番号が連続して記載されていると
共に調理品目名が記載されている。
配置された電子レンジ本体、2はドア、3はスピ
ーカ、4は日字セグメントから成る表示部、5は
キー操作部で、該操作部には第2図に示す如く調
理開始キー及び調理条件を設定するための複数の
調理品目キーが設けられている。該調理品目キー
の表面には各々番号が連続して記載されていると
共に調理品目名が記載されている。
第3図は上記電子レンジの回路図を示し、6は
電子レンジの制御を司るマイクロコンピユータ
(以下μCOMと称す)、7は食品を加熱するため
のマイクロ波を発振するマイクロ波発振部で、該
発振部は上記μCOM6から加熱信号Aが出力さ
れた時に電力が供給されてマイクロ波を発振す
る。上記加熱信号Aは上記キー操作部5からのキ
ー信号に基づいて連続的に出力されたり或いは断
続的に出力され、これによりマイクロ波連続加熱
或いは断続加熱等がなされる。8は食品の加熱状
態を検知するセンサ部で、例えば食品から放射さ
れた赤外線を検知して食品の温度に応じた信号を
出力する赤外線センサから成つている。9は上記
センサ部8の出力をデジタル信号に変換するA−
D変換器である。
電子レンジの制御を司るマイクロコンピユータ
(以下μCOMと称す)、7は食品を加熱するため
のマイクロ波を発振するマイクロ波発振部で、該
発振部は上記μCOM6から加熱信号Aが出力さ
れた時に電力が供給されてマイクロ波を発振す
る。上記加熱信号Aは上記キー操作部5からのキ
ー信号に基づいて連続的に出力されたり或いは断
続的に出力され、これによりマイクロ波連続加熱
或いは断続加熱等がなされる。8は食品の加熱状
態を検知するセンサ部で、例えば食品から放射さ
れた赤外線を検知して食品の温度に応じた信号を
出力する赤外線センサから成つている。9は上記
センサ部8の出力をデジタル信号に変換するA−
D変換器である。
10は音声発生部である。該発生部において、
11はROM(リードオンリーメモリー)で、該
ROMには各アドレスに従つて各調理に対する
様々な注意事項が音声信号にて記憶されている。
例えば、アドレス2には酒かんを行なう場合の注
意事項である「酒はとつくりに8分目まで入れて
赤外線センサの赤外線検知範囲に置いて下さい」
と云う内容が記憶されており、アドレス3にはホ
ウレン草の下ごしらえを行なう場合の注意事項で
ある「ホウレン草はしつかりとラツプに包んで赤
外線センサの赤外線検知範囲に置いて、加熱後は
冷水に晒しましよう」と云う内容が記憶されてい
る。12は音声合成部で、該合成部は、バスBを
介して上記μCOM6から送られてきたアドレス
情報をそのまゝバスB′を介して上記ROM11へ
転送することによりROM11内の上記アドレス
に記憶されている音声信号をバスBを介して読込
み、そして音声波形を形成する。上記合成部12
には更に上記μCOM6からリセツト(RST)信
号及びスタート(STA)信号が送られてくると
共に、又上記合成部12はビジー(BSY)信号を
出力する。13は上記合成部12にて形成された
音声波形を波形整形するローパスフイルタ、14
は該フイルタから出力される音声波形を増幅する
アンプで、該アンプの出力に基づいて上記スピー
カ3から音声が発生される。
11はROM(リードオンリーメモリー)で、該
ROMには各アドレスに従つて各調理に対する
様々な注意事項が音声信号にて記憶されている。
例えば、アドレス2には酒かんを行なう場合の注
意事項である「酒はとつくりに8分目まで入れて
赤外線センサの赤外線検知範囲に置いて下さい」
と云う内容が記憶されており、アドレス3にはホ
ウレン草の下ごしらえを行なう場合の注意事項で
ある「ホウレン草はしつかりとラツプに包んで赤
外線センサの赤外線検知範囲に置いて、加熱後は
冷水に晒しましよう」と云う内容が記憶されてい
る。12は音声合成部で、該合成部は、バスBを
介して上記μCOM6から送られてきたアドレス
情報をそのまゝバスB′を介して上記ROM11へ
転送することによりROM11内の上記アドレス
に記憶されている音声信号をバスBを介して読込
み、そして音声波形を形成する。上記合成部12
には更に上記μCOM6からリセツト(RST)信
号及びスタート(STA)信号が送られてくると
共に、又上記合成部12はビジー(BSY)信号を
出力する。13は上記合成部12にて形成された
音声波形を波形整形するローパスフイルタ、14
は該フイルタから出力される音声波形を増幅する
アンプで、該アンプの出力に基づいて上記スピー
カ3から音声が発生される。
次に、上記電子レンジの動作を第4図及び第5
図に示すμCOM6のプログラムのフローチヤー
トと共に説明する。
図に示すμCOM6のプログラムのフローチヤー
トと共に説明する。
通常、プログラムはS1、S2ステツプを循環し
ている。S1ステツプでは、キー操作部5にてキ
ー操作があつた場合にフラツグKに1が書込まれ
ると共にそのキー信号がレジスタKEYに記憶さ
れ、そしてそれが調理品目キーに対する信号であ
るならそのキーに対応した番号が表示部4にて表
示される。S2ステツプではフラグKが1である
か否かによりキー操作があつたか否かが判断され
る。
ている。S1ステツプでは、キー操作部5にてキ
ー操作があつた場合にフラツグKに1が書込まれ
ると共にそのキー信号がレジスタKEYに記憶さ
れ、そしてそれが調理品目キーに対する信号であ
るならそのキーに対応した番号が表示部4にて表
示される。S2ステツプではフラグKが1である
か否かによりキー操作があつたか否かが判断され
る。
而して、今ホウレン草の下ごしらえを行なう
に、まず3番の調理品目キーを操作する。する
と、S1ステツプにてフラグKに1が書込まれる
と共に斯るキーに対する信号がレジスタKEYに
記憶され、そして表示部4にて「3」と表示開始
される。そしてS2ステツプにて、フラグKが1
であることからキー操作があつたと判断され、プ
ログラムは上記循環状態を脱してS3ステツプに
至る。該ステツプではレジスタKEYの内容によ
り、操作されたキーが調理品目キーであるか否か
が判断される。この場合調理品目キーであるか
ら、S4ステツプに至る。該ステツプでは、フラ
グKがリセツトされ、続いて、プログラムは音声
ルーチンに至る。
に、まず3番の調理品目キーを操作する。する
と、S1ステツプにてフラグKに1が書込まれる
と共に斯るキーに対する信号がレジスタKEYに
記憶され、そして表示部4にて「3」と表示開始
される。そしてS2ステツプにて、フラグKが1
であることからキー操作があつたと判断され、プ
ログラムは上記循環状態を脱してS3ステツプに
至る。該ステツプではレジスタKEYの内容によ
り、操作されたキーが調理品目キーであるか否か
が判断される。この場合調理品目キーであるか
ら、S4ステツプに至る。該ステツプでは、フラ
グKがリセツトされ、続いて、プログラムは音声
ルーチンに至る。
斯る音声ルーチンにおいて、V1ステツプでは
音声合成部12をリセツトすべくRST信号が第
6図aに示す如く瞬時に出力される。続くV2ス
テツプではレジスタKEYに記憶されたキー信号
に応じたアドレス情報3が第6図bに示す如くP1
点からバスBを介して音声合成部12へ出力開始
される。次のV3ステツプではSTA信号が第6図
Cに示す如くP2点から音声合成部12へ出力され
る。すると、音声合成部12はバスBを介して送
られてくるアドレス情報3を入力開始する。そし
て、音声合成部12からBSY信号が出力されない
限り、プログラムはV3、V4ステツプを循環す
る。而して、音声合成部12は上記アドレス情報
3を入力し終るとBSY信号を第6図dに示す如く
P3点から出力開始する。すると、プログラムは上
記循環状態を脱してV5、V6の各ステツプへ進
む。V5ステツプでは音声合成部12へのアドレ
ス情報3の出力が第6図bで示す如くP4点で停止
される。V6ステツプではSTA信号の出力が第6
図Cに示す如くP5点で停止される。音声合成部1
2は、このSTA信号が停止すると、入力したア
ドレス情報3をそのまゝバスB′を介してROM1
1へ転送し、そしてROM11内の上記アドレス
に記憶されている音声信号、即ち「ホウレン草は
しつかりとラツプに包んで赤外線センサの赤外線
検知範囲に置いて、加熱後は冷水に晒しましよ
う」と云う内容の音声信号を読込んで音声波形を
形成する。そして、音声合成部12は上記音声波
形を出力し、従つてスピーカ3から「ホウレン草
は………」と云う音声が発生開始される。
音声合成部12をリセツトすべくRST信号が第
6図aに示す如く瞬時に出力される。続くV2ス
テツプではレジスタKEYに記憶されたキー信号
に応じたアドレス情報3が第6図bに示す如くP1
点からバスBを介して音声合成部12へ出力開始
される。次のV3ステツプではSTA信号が第6図
Cに示す如くP2点から音声合成部12へ出力され
る。すると、音声合成部12はバスBを介して送
られてくるアドレス情報3を入力開始する。そし
て、音声合成部12からBSY信号が出力されない
限り、プログラムはV3、V4ステツプを循環す
る。而して、音声合成部12は上記アドレス情報
3を入力し終るとBSY信号を第6図dに示す如く
P3点から出力開始する。すると、プログラムは上
記循環状態を脱してV5、V6の各ステツプへ進
む。V5ステツプでは音声合成部12へのアドレ
ス情報3の出力が第6図bで示す如くP4点で停止
される。V6ステツプではSTA信号の出力が第6
図Cに示す如くP5点で停止される。音声合成部1
2は、このSTA信号が停止すると、入力したア
ドレス情報3をそのまゝバスB′を介してROM1
1へ転送し、そしてROM11内の上記アドレス
に記憶されている音声信号、即ち「ホウレン草は
しつかりとラツプに包んで赤外線センサの赤外線
検知範囲に置いて、加熱後は冷水に晒しましよ
う」と云う内容の音声信号を読込んで音声波形を
形成する。そして、音声合成部12は上記音声波
形を出力し、従つてスピーカ3から「ホウレン草
は………」と云う音声が発生開始される。
さて、プログラムは斯る音声発生とは関係なく
V6ステツプを経ると直ちに音声ルーチンからS1
ステツプへ戻り、S1、S2ステツプを循環する。
そして、上記音声指示を確認した後キー操作部に
て調理開始キーを操作すると、S1ステツプにて
フラグKに1が書込まれると共に斯るキーに対す
る信号がレジスタKEYに記憶される。尚、表示
部4での表示は「3」のまゝである。そして、
S2ステツプではキー操作があつたと判断される
から、プログラムはS3ステツプに至る。この場
合の操作キーは調理品目キーではないから、プロ
グラムはS3ステツプからS5ステツプに至る。該
ステツプでは加熱信号Aの出力制御が開始されて
ホウレン草が加熱開始され、そしてセンサ部8の
出力に基づいてホウレン草の温度が所望温度に達
したと判断されると加熱信号Aの出力制御が停止
される。そして、プログラムはS6ステツプへ進
む。該ステツプではフラグK、レジスタKEYが
リセツトされると共に表示部4での表示が停止さ
れる。その後、プログラムはS1ステツプに戻り
次のキー操作に対処すべく、S1、S2ステツプを
循環する。
V6ステツプを経ると直ちに音声ルーチンからS1
ステツプへ戻り、S1、S2ステツプを循環する。
そして、上記音声指示を確認した後キー操作部に
て調理開始キーを操作すると、S1ステツプにて
フラグKに1が書込まれると共に斯るキーに対す
る信号がレジスタKEYに記憶される。尚、表示
部4での表示は「3」のまゝである。そして、
S2ステツプではキー操作があつたと判断される
から、プログラムはS3ステツプに至る。この場
合の操作キーは調理品目キーではないから、プロ
グラムはS3ステツプからS5ステツプに至る。該
ステツプでは加熱信号Aの出力制御が開始されて
ホウレン草が加熱開始され、そしてセンサ部8の
出力に基づいてホウレン草の温度が所望温度に達
したと判断されると加熱信号Aの出力制御が停止
される。そして、プログラムはS6ステツプへ進
む。該ステツプではフラグK、レジスタKEYが
リセツトされると共に表示部4での表示が停止さ
れる。その後、プログラムはS1ステツプに戻り
次のキー操作に対処すべく、S1、S2ステツプを
循環する。
処で、上記「ホウレン草は………」と云う音声
を聞き漏らした場合には、調理開始キーを操作す
る前に度度続けて同じ3番の調理品目キーを操作
すればよい。すると、プログラムは再度S3、S4
ステツプを経て音声ルーチンに至るから、聞き漏
らした音声指示を確実に聴取できる。斯るキー操
作は繰返し実行でき、この場合音声指示を一層確
実に聴取できる。
を聞き漏らした場合には、調理開始キーを操作す
る前に度度続けて同じ3番の調理品目キーを操作
すればよい。すると、プログラムは再度S3、S4
ステツプを経て音声ルーチンに至るから、聞き漏
らした音声指示を確実に聴取できる。斯るキー操
作は繰返し実行でき、この場合音声指示を一層確
実に聴取できる。
以上の説明から明らかな如く、本発明によれ
ば、調理条件を設定するための調理品目キーの操
作時に、例えば調理に対する注意事項を聞きい漏
らしても上記同一キーを繰返し続けて操作するこ
とにより確実に聴取できるから、所望調理を上記
注意事項に基づいて確実に実行できる。更に聞き
漏らした場合は同一の調理品目キーを操作すれば
よく、従つて別途専用キーを設ける必要がなくコ
スト高を抑制できる。
ば、調理条件を設定するための調理品目キーの操
作時に、例えば調理に対する注意事項を聞きい漏
らしても上記同一キーを繰返し続けて操作するこ
とにより確実に聴取できるから、所望調理を上記
注意事項に基づいて確実に実行できる。更に聞き
漏らした場合は同一の調理品目キーを操作すれば
よく、従つて別途専用キーを設ける必要がなくコ
スト高を抑制できる。
図面は本発明実施例電子レンジを示し、第1図
は正面図、第2図はキー操作部の正面図、第3図
は回路図、第4図及び第5図はマイクロコンピユ
ータのプログラムのフローチヤート、第6図は信
号出力のタイミングチヤートである。 5……キー操作部、6……マイクロコンピユー
タ、7……マイクロ波発振部、10……音声発生
部。
は正面図、第2図はキー操作部の正面図、第3図
は回路図、第4図及び第5図はマイクロコンピユ
ータのプログラムのフローチヤート、第6図は信
号出力のタイミングチヤートである。 5……キー操作部、6……マイクロコンピユー
タ、7……マイクロ波発振部、10……音声発生
部。
Claims (1)
- 1 食品を加熱するための加熱エネルギを発生す
る加熱エネルギ発生手段、調理条件を設定するた
めの複数の調理品目キーが設けられたキー操作
部、該キー操作部からの所望調理品目キーの信号
に基づいて上記加熱エネルギ発生手段を制御する
マイクロコンピユータを備えた電子制御式調理器
において、更に音声発生部を備え、上記マイクロ
コンピユータは、上記キー操作部から所望調理品
目キーの信号を入力すると該信号に対応した音声
を上記音声発生部から発生せしめると共に、続け
て同一調理品目キーの信号を入力すると上記音声
発生部から逐次同一内容の音声を発生せしめるこ
とを特徴とする電子制御式調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10750081A JPS588920A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 電子制御式調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10750081A JPS588920A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 電子制御式調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS588920A JPS588920A (ja) | 1983-01-19 |
| JPS6160324B2 true JPS6160324B2 (ja) | 1986-12-20 |
Family
ID=14460778
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10750081A Granted JPS588920A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 電子制御式調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS588920A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2714499B1 (fr) * | 1993-12-23 | 1996-10-11 | Moulinex Sa | Procédé de dialogue entre un utilisateur et un appareil électroménager et appareil électroménager mettant en Óoeuvre un tel procédé. |
| FR3056386B1 (fr) | 2016-09-23 | 2021-02-26 | Oreal | Essoreur a jupes concentriques |
-
1981
- 1981-07-08 JP JP10750081A patent/JPS588920A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS588920A (ja) | 1983-01-19 |
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