JPS5890191A - ゲ−ム付電子時計 - Google Patents
ゲ−ム付電子時計Info
- Publication number
- JPS5890191A JPS5890191A JP56189591A JP18959181A JPS5890191A JP S5890191 A JPS5890191 A JP S5890191A JP 56189591 A JP56189591 A JP 56189591A JP 18959181 A JP18959181 A JP 18959181A JP S5890191 A JPS5890191 A JP S5890191A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- segments
- display
- switch
- fortune
- telling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 108091036429 KCNQ1OT1 Proteins 0.000 description 1
- 230000002860 competitive effect Effects 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
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- 210000000707 wrist Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G9/00—Visual time or date indication means
- G04G9/0064—Visual time or date indication means in which functions not related to time can be displayed
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は液晶をけじめとする電気光学的表示装置を有す
るアミューズメント時組に関するものであね、詳しくは
「花占い」を可能とIた電−F一時計の実現に関するも
のである。
るアミューズメント時組に関するものであね、詳しくは
「花占い」を可能とIた電−F一時計の実現に関するも
のである。
近年のLSIの発達に伴ない、エレクトロニクス・ゲー
ムの流行も目を舅はるものがある。その多くは、低消費
電力型の0MO8−ICと小型電池と液晶表示装置とに
よって構成さね、更に小型の水晶発振器と組み合わせて
時刻標準源を得、時計付ンゲーム、あるいけゲーム付時
計の形をとっている。
ムの流行も目を舅はるものがある。その多くは、低消費
電力型の0MO8−ICと小型電池と液晶表示装置とに
よって構成さね、更に小型の水晶発振器と組み合わせて
時刻標準源を得、時計付ンゲーム、あるいけゲーム付時
計の形をとっている。
この種のゲームとしては、標的物体に対して発射する飛
び道具の発射のスイッチ操作のタイミングや押している
時間などにより、標的物体への命中や命中率を競うもの
や、スイッチ操作の機敏さにより得点を競うものがある
が、どちらかといえば男性向−のゲームであり、女性向
Hの時計の付加機能としては適さないものが多かった。
び道具の発射のスイッチ操作のタイミングや押している
時間などにより、標的物体への命中や命中率を競うもの
や、スイッチ操作の機敏さにより得点を競うものがある
が、どちらかといえば男性向−のゲームであり、女性向
Hの時計の付加機能としては適さないものが多かった。
本発明は女性に人恒のある「花占い」を液晶表示のセグ
メント1−OITって実覗しようとするものである。
メント1−OITって実覗しようとするものである。
「花占い」とけ、実物の花を手にとって、その花弁を一
枚ずつ抜いていくのに合わせて「愛している」、「愛し
てない」と交互につぶやき、最後の一枚を抜いたとき圧
つぶやいた言葉によって、相手との相性や、自分の恋愛
への適性を占うものであり、【くみは非常に簡単である
が、占いの過程が目K 、Pえてスリルがある、トラン
プ占いのように数本の約束ごとを覚えtr <でいい等
の理由により、広ぐ若い女性に人気がある。本発明は花
びらを液晶りとの宵気光学的表示素子を使って表切し、
実際の「花占い」の楽[さをそりくわ工l/クトニクス
・ゲームとiで実覗I、電子時計に組込んだものである
。v下、図面にそって本発明の詳細な説明する。
枚ずつ抜いていくのに合わせて「愛している」、「愛し
てない」と交互につぶやき、最後の一枚を抜いたとき圧
つぶやいた言葉によって、相手との相性や、自分の恋愛
への適性を占うものであり、【くみは非常に簡単である
が、占いの過程が目K 、Pえてスリルがある、トラン
プ占いのように数本の約束ごとを覚えtr <でいい等
の理由により、広ぐ若い女性に人気がある。本発明は花
びらを液晶りとの宵気光学的表示素子を使って表切し、
実際の「花占い」の楽[さをそりくわ工l/クトニクス
・ゲームとiで実覗I、電子時計に組込んだものである
。v下、図面にそって本発明の詳細な説明する。
躯1図は本発明の一実施例の全表示セグメント点灯状態
を表わす図である。面側表示のための数字セグメント群
1と、花占いのための絵柄表示セグメント群2,3と、
占いの結果を表わすための「あいしている」、[あい1
てhい1の2セグメントから成っている。絵柄表示セグ
メント群2゜3は本実施例においては、そゎぞh 12
個の独立セグメントによね構成シ六−0乙の幹は液晶パ
ネルのパネルガラスヌは偏光板に印刷しである。花占い
を行うには、モード・チェンジ彎ボタン7を操作して「
花占いモード」にする。花占いモードではボタン8が花
びらの枚数設定スイッチ、ボタン9が占い開始スイッチ
となる、第2図は花占い(−ドでボタン8を操作して花
びらの枚数を設定した状態である。絵柄表示セグメント
群2,3に十りぞり、任意の枚数の花びらが表示されて
いる。この子−ドにおいて、聯在時刻表示はあってもさ
しつかえないので点灯表示状態表lたが、ももろん表示
さht(<でも構わない。次にボタン9を一度掃作する
と花占いが開始される。第3図はボタン9を操作した直
後の状態で、「あいしている」セグメントが点灯しかと
ころである。このとき、第2図と什べて荏びらの枚数は
変化(−てぃない。こhからある一定の速度(たとえば
IH2)で、花びらが一枚ずつ消灯(ていと、それに合
わせて「あいしている」 「あいしてない」セグメント
が交互に点灯と消灯を繰返して「荏占い」が始まる。第
4図は第3図の次の状態で、花びらが一枚減り、「あい
してない」セグメントが点灯1.ている。花びらが全部
消灯し、たとミが占いの終了で、第5図がそのkきの状
態で、この場合け[あいしてな嘆1といつ結果がでてろ
。ここで再びボタン8を操作すわば、又任意の枚数の花
びらが設定されて、繰it占いを続けることがでとる。
を表わす図である。面側表示のための数字セグメント群
1と、花占いのための絵柄表示セグメント群2,3と、
占いの結果を表わすための「あいしている」、[あい1
てhい1の2セグメントから成っている。絵柄表示セグ
メント群2゜3は本実施例においては、そゎぞh 12
個の独立セグメントによね構成シ六−0乙の幹は液晶パ
ネルのパネルガラスヌは偏光板に印刷しである。花占い
を行うには、モード・チェンジ彎ボタン7を操作して「
花占いモード」にする。花占いモードではボタン8が花
びらの枚数設定スイッチ、ボタン9が占い開始スイッチ
となる、第2図は花占い(−ドでボタン8を操作して花
びらの枚数を設定した状態である。絵柄表示セグメント
群2,3に十りぞり、任意の枚数の花びらが表示されて
いる。この子−ドにおいて、聯在時刻表示はあってもさ
しつかえないので点灯表示状態表lたが、ももろん表示
さht(<でも構わない。次にボタン9を一度掃作する
と花占いが開始される。第3図はボタン9を操作した直
後の状態で、「あいしている」セグメントが点灯しかと
ころである。このとき、第2図と什べて荏びらの枚数は
変化(−てぃない。こhからある一定の速度(たとえば
IH2)で、花びらが一枚ずつ消灯(ていと、それに合
わせて「あいしている」 「あいしてない」セグメント
が交互に点灯と消灯を繰返して「荏占い」が始まる。第
4図は第3図の次の状態で、花びらが一枚減り、「あい
してない」セグメントが点灯1.ている。花びらが全部
消灯し、たとミが占いの終了で、第5図がそのkきの状
態で、この場合け[あいしてな嘆1といつ結果がでてろ
。ここで再びボタン8を操作すわば、又任意の枚数の花
びらが設定されて、繰it占いを続けることがでとる。
第8図は、本発明の実施例の基本的内容にかかわるII
F占い」論理を実行きせる回路図である。
F占い」論理を実行きせる回路図である。
逆常時刻を表示するf−めの発振・分周・i−1時・駆
動等の回路構成は周知の技術的内容であるので説明を省
略する。
動等の回路構成は周知の技術的内容であるので説明を省
略する。
スイッチ八はボタン8が押濾りでいない場合は低電位す
かわも0で、押されている場合は高電位のToo)すな
わち1である。スイッチAが押されると、スイッチ回路
(A>で発生したパルス信号が乱数発生回路、を起動し
、ANDゲート11へ「0」。
かわも0で、押されている場合は高電位のToo)すな
わち1である。スイッチAが押されると、スイッチ回路
(A>で発生したパルス信号が乱数発生回路、を起動し
、ANDゲート11へ「0」。
「1」のランダム信号が送らねる。このランダム信号は
タイミング信号T1によって制御さ引、24段のシフト
レジスタへ送らhる。このシフトレジスタからの出力信
号はタイミング信号T、によって制御さねたD型フリッ
プフロップ13を通わシフトレジスタへ戻ると同時に、
同じタイミング信号T3Vrよって制御されているラッ
チ回路16へ送らhる。こσラッチ回路16の内容が絵
柄表示用のドライバ回路(A’lへ送らhl 24個の
花びちセグメ 5− ントの点灯・非点灯の信号を表示装置へ送る。こねによ
って任意の枚数のイPびらの点灯状態が設定さhた。ス
イッチBもボタン9が押さhていない場合は低電位0で
、押さねでいる場合は高電位(■DD)1である。次に
スイッチBが押されると、「11の出力信号がANDゲ
ート12へ送らhる。
タイミング信号T1によって制御さ引、24段のシフト
レジスタへ送らhる。このシフトレジスタからの出力信
号はタイミング信号T、によって制御さねたD型フリッ
プフロップ13を通わシフトレジスタへ戻ると同時に、
同じタイミング信号T3Vrよって制御されているラッ
チ回路16へ送らhる。こσラッチ回路16の内容が絵
柄表示用のドライバ回路(A’lへ送らhl 24個の
花びちセグメ 5− ントの点灯・非点灯の信号を表示装置へ送る。こねによ
って任意の枚数のイPびらの点灯状態が設定さhた。ス
イッチBもボタン9が押さhていない場合は低電位0で
、押さねでいる場合は高電位(■DD)1である。次に
スイッチBが押されると、「11の出力信号がANDゲ
ート12へ送らhる。
一方シフトレジスタからの出力信号はη型フリップフロ
ップ14へも送られてお杓、タイミングT2に制御され
てANDゲート12の入力となっている。従ってスイッ
チBが押さhた後で、シフトレジスタの出力信号「1」
がANDゲート12に送らねると、ANDゲート12の
出力信号はD型フリップフロンプ13のりセラ、ト信号
になっているので、D型フリップフロップ13け所定の
タイミングでリセットJf1roJ信号がラッチ回路1
6へ送らねる。従って所定の点灯花びらセグメントが一
枚点灯から消灯に肇化する。ANDゲート12の出力は
T型フリップフロップ15の入力信号となっている。T
型フリップフロップ15はスイッチ八が押さhたと評に
スイッチ回路(A)の出力信号 6− によりリセットされて(八るので、A N D h’−
ト12からの輩初の出力供fAでr110ヶ月を出力す
る。
ップ14へも送られてお杓、タイミングT2に制御され
てANDゲート12の入力となっている。従ってスイッ
チBが押さhた後で、シフトレジスタの出力信号「1」
がANDゲート12に送らねると、ANDゲート12の
出力信号はD型フリップフロンプ13のりセラ、ト信号
になっているので、D型フリップフロップ13け所定の
タイミングでリセットJf1roJ信号がラッチ回路1
6へ送らねる。従って所定の点灯花びらセグメントが一
枚点灯から消灯に肇化する。ANDゲート12の出力は
T型フリップフロップ15の入力信号となっている。T
型フリップフロップ15はスイッチ八が押さhたと評に
スイッチ回路(A)の出力信号 6− によりリセットされて(八るので、A N D h’−
ト12からの輩初の出力供fAでr110ヶ月を出力す
る。
ドライバ回路(B)は111が入力ζhだとと「あい1
ている」のセグメントVr点灯信月を送ね「0」が入力
された。J−とに「あいし千t「い」セグメントに点灯
信置を送るようfつくらhている。ドライバ回路(B)
もスイッチ回路(A)の出力信号によりリセットさねる
。従って、花び臥セグメントが一枚ずつ消灯していくの
と同期して「ネ、いlている」。
ている」のセグメントVr点灯信月を送ね「0」が入力
された。J−とに「あいし千t「い」セグメントに点灯
信置を送るようfつくらhている。ドライバ回路(B)
もスイッチ回路(A)の出力信号によりリセットさねる
。従って、花び臥セグメントが一枚ずつ消灯していくの
と同期して「ネ、いlている」。
「あいしてない」セグメントが交互に、白灯f繰返すの
である。
である。
このようにして、本発明によりば簡単な回路装置を付加
するこ七によって、グラフィカルな「イP占い」を腕時
計の中で実埃することを可能とした。
するこ七によって、グラフィカルな「イP占い」を腕時
計の中で実埃することを可能とした。
「あいしている」 「あいしてない」を他の表覗にする
ことももちろん可能で第6図はそれぞれ、ハート2割ね
たハートにtとかえた例である。
ことももちろん可能で第6図はそれぞれ、ハート2割ね
たハートにtとかえた例である。
また、この発明をペースに「花占いゲーム」に発展させ
ることも容易であわ、第7図はその一例で、時刻表示セ
グメントを使って左側に回P表示20、右側に得点表示
21を表示し、10回のりも細目「あいしている」を出
沖させるかにチャレンジするゲームとした場合である。
ることも容易であわ、第7図はその一例で、時刻表示セ
グメントを使って左側に回P表示20、右側に得点表示
21を表示し、10回のりも細目「あいしている」を出
沖させるかにチャレンジするゲームとした場合である。
音声発生装置をAllみ合わせて「あいしている」 「
あい(てな(ハ)と音声で発音すわばアミューズメント
性は更に倍増する。
あい(てな(ハ)と音声で発音すわばアミューズメント
性は更に倍増する。
図は本発明をあられす。
第1図・・全表示セグメント点灯状態を示す腕時計の平
面図である 第2図・・花びらの枚数設宇状態を示す腕時側の平面図
である。 第5図・・花占い開始状態を示す腕時計の平面図である
。 第4図・・花占いの進行中の場面を示す腕時計の平面図
である。 第5図・・花占いの終了場面を示す腕時計の平面図であ
る。 第6図・・本発明の他の実施例を示す腕時計の平面図で
)、ろ。 第7図・・本発明の仙の′Ji施例を示寸腕時言1の平
面図である。 杭8図・・本発明の基本的tcn路図である。 1・・面側表示のための数字セグメン)!2.3・絵柄
表示セグメント群 4.5・・占いの結果表示セグメント 6・・絵柄の一部 7・・モード・チェンジ−ボタン 8・・スイッチAの操作ボタン 9・・スイッチBの操作ボタン 11・・ANDゲート 12・・ANDゲート 13・・D fflフリップフロップ 14・・D型フリップフ。ツブ 15・・T型フリップフロップ 20・・回数表示
面図である 第2図・・花びらの枚数設宇状態を示す腕時側の平面図
である。 第5図・・花占い開始状態を示す腕時計の平面図である
。 第4図・・花占いの進行中の場面を示す腕時計の平面図
である。 第5図・・花占いの終了場面を示す腕時計の平面図であ
る。 第6図・・本発明の他の実施例を示す腕時計の平面図で
)、ろ。 第7図・・本発明の仙の′Ji施例を示寸腕時言1の平
面図である。 杭8図・・本発明の基本的tcn路図である。 1・・面側表示のための数字セグメン)!2.3・絵柄
表示セグメント群 4.5・・占いの結果表示セグメント 6・・絵柄の一部 7・・モード・チェンジ−ボタン 8・・スイッチAの操作ボタン 9・・スイッチBの操作ボタン 11・・ANDゲート 12・・ANDゲート 13・・D fflフリップフロップ 14・・D型フリップフ。ツブ 15・・T型フリップフロップ 20・・回数表示
Claims (1)
- 複数個の表示セグメント群と、該セグメント群の任意の
セグメントを点灯させる装置と、該任意の点灯セグメン
トを一つずつ消灯させていく装置と、そハに対応して交
互に点灯と消灯を繰返すセグメントによね構成さhるゲ
ーム付電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56189591A JPS5890191A (ja) | 1981-11-26 | 1981-11-26 | ゲ−ム付電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56189591A JPS5890191A (ja) | 1981-11-26 | 1981-11-26 | ゲ−ム付電子時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890191A true JPS5890191A (ja) | 1983-05-28 |
Family
ID=16243875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56189591A Pending JPS5890191A (ja) | 1981-11-26 | 1981-11-26 | ゲ−ム付電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5890191A (ja) |
-
1981
- 1981-11-26 JP JP56189591A patent/JPS5890191A/ja active Pending
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