JPS5890437A - 多気筒内燃機関の主軸受穴加工芯出し方法 - Google Patents
多気筒内燃機関の主軸受穴加工芯出し方法Info
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- JPS5890437A JPS5890437A JP18586581A JP18586581A JPS5890437A JP S5890437 A JPS5890437 A JP S5890437A JP 18586581 A JP18586581 A JP 18586581A JP 18586581 A JP18586581 A JP 18586581A JP S5890437 A JPS5890437 A JP S5890437A
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims abstract description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 13
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 9
- 238000005266 casting Methods 0.000 abstract 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 3
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q17/00—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools
- B23Q17/24—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools using optics or electromagnetic waves
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Automatic Control Of Machine Tools (AREA)
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- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
- Drilling And Boring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、多気筒内燃機関のクランクケース又はベッ
ドに主軸受穴を中ぐシ盤で仕上げ加工する際に、中ぐシ
盤の主軸中心を主軸受穴芯に一致させる主軸受穴加工芯
出し方法に関するものである。
ドに主軸受穴を中ぐシ盤で仕上げ加工する際に、中ぐシ
盤の主軸中心を主軸受穴芯に一致させる主軸受穴加工芯
出し方法に関するものである。
上記主軸受穴加工芯出し方法として従来よυ次の2つの
方法が一般に行われている。例えば第1図に示す如<、
”気筒内燃機関の主軸受1.2゜3.4がペッド5と一
体に設けられた場合について説明すると、wJlの方法
は、片体端の主軸受1と他端の主軸受4との間に、両生
軸受1.4の仮住上げされた穴1a、4mの穴芯と平行
にピアノid(図示路)を張シ、このピアノ線を基準と
して各主軸受1. 2. 3. 4の仕上は加工の穴芯
を求めていくものである。すなわち、主軸頭6を上下、
左右(第1図において颯(面に直交する方向)に調整移
動しながら、ピアノ線をVi準に計測してバイトホルダ
13の中心、すなわち主軸7の中心の芯出しを行って、
最初の主軸受穴1aを加工し、次いで矢印ビ)の如く主
軸受1を越えて主軸頭6を移動させ、かつ、同じくピア
ノ線を基準として計測して主軸7の芯出しを行って2番
目の主軸受穴2aの加工をし、以下同様に矢印(ロ)、
(ハ)の順に主軸胆6を移動させながら、3番目の主軸
受穴aaX≠番目の主軸受穴4aについて主軸7の芯出
し、および穴加工を行うものである。なお、8は中ぐり
盤のコラム、9はバイトである。しかしながら、この方
法では、ピアノ線を基準に計測して主軸7の芯出しを行
う作業がきわめて煩雑で非能率的である。
方法が一般に行われている。例えば第1図に示す如<、
”気筒内燃機関の主軸受1.2゜3.4がペッド5と一
体に設けられた場合について説明すると、wJlの方法
は、片体端の主軸受1と他端の主軸受4との間に、両生
軸受1.4の仮住上げされた穴1a、4mの穴芯と平行
にピアノid(図示路)を張シ、このピアノ線を基準と
して各主軸受1. 2. 3. 4の仕上は加工の穴芯
を求めていくものである。すなわち、主軸頭6を上下、
左右(第1図において颯(面に直交する方向)に調整移
動しながら、ピアノ線をVi準に計測してバイトホルダ
13の中心、すなわち主軸7の中心の芯出しを行って、
最初の主軸受穴1aを加工し、次いで矢印ビ)の如く主
軸受1を越えて主軸頭6を移動させ、かつ、同じくピア
ノ線を基準として計測して主軸7の芯出しを行って2番
目の主軸受穴2aの加工をし、以下同様に矢印(ロ)、
(ハ)の順に主軸胆6を移動させながら、3番目の主軸
受穴aaX≠番目の主軸受穴4aについて主軸7の芯出
し、および穴加工を行うものである。なお、8は中ぐり
盤のコラム、9はバイトである。しかしながら、この方
法では、ピアノ線を基準に計測して主軸7の芯出しを行
う作業がきわめて煩雑で非能率的である。
また第2の方法は、上記の如く主軸頭6をその都度移動
させ得度芯出しを行う煩雑さを避けるため、最初の主軸
受穴1&について主軸7の芯出しを行った後は主軸頭6
を上下、左右に移動させることはせず、加工の済んだ主
軸受の上半部(キャップ)lb、2b、3b、4bをそ
の都度取υ外し、主軸頭6を単に前方、すなわち穴芯線
方向にのみ前進させて次の主軸受穴の加工を行うもので
ある。しかしながらこの方法ではキャップlb。
させ得度芯出しを行う煩雑さを避けるため、最初の主軸
受穴1&について主軸7の芯出しを行った後は主軸頭6
を上下、左右に移動させることはせず、加工の済んだ主
軸受の上半部(キャップ)lb、2b、3b、4bをそ
の都度取υ外し、主軸頭6を単に前方、すなわち穴芯線
方向にのみ前進させて次の主軸受穴の加工を行うもので
ある。しかしながらこの方法ではキャップlb。
2b、3b、4bの分解の作業が煩雑で非能率的である
。
。
この発明は上記従来の欠点を解消して、能率的に主軸受
穴加工芯出しを行うことを可能とする主軸受穴加工芯出
し方法を得ることを目的とするもので、その%黴とする
ところは、多気筒内燃機関のクランクケース又はベッド
における仮仕上げ加工された各主軸受穴の穴芯を通るよ
うに光線を投光し、この光線が中ぐシ盤の主軸の中心を
照射するように主軸頭を調整移動させて主軸受穴加工芯
出しを行うことにある。
穴加工芯出しを行うことを可能とする主軸受穴加工芯出
し方法を得ることを目的とするもので、その%黴とする
ところは、多気筒内燃機関のクランクケース又はベッド
における仮仕上げ加工された各主軸受穴の穴芯を通るよ
うに光線を投光し、この光線が中ぐシ盤の主軸の中心を
照射するように主軸頭を調整移動させて主軸受穴加工芯
出しを行うことにある。
以下、この発明の実施例を図面に従って説明する。第2
図は、第1図と同じくグ気筒内燃機関のベッド5と一体
にされた主軸受1. 2. 3. 4の穴加工を中ぐシ
盤で行う場合を示す中ぐシ盤l1l(3)図で、第1図
と共通する部分には同一符号を付して説明を省略する、
なお、第一図の■−■断面を示せば第3図の如くであシ
、主軸1m6tiコラム9から張シ出したアーム10に
支持されており、そして、主軸頭6は、アーム10に沿
って移動することによって左右に移動し、アーム10の
コラム9に対する上下動によって上下動し、また、コラ
ム9の前後方向(第2図における左右方向)の移動によ
って前後方向に移動することができる。また、主軸受1
. 2. 3. 4は、下半分がベッド5と一体に鋳造
され、上半分のキャップlb、2b。
図は、第1図と同じくグ気筒内燃機関のベッド5と一体
にされた主軸受1. 2. 3. 4の穴加工を中ぐシ
盤で行う場合を示す中ぐシ盤l1l(3)図で、第1図
と共通する部分には同一符号を付して説明を省略する、
なお、第一図の■−■断面を示せば第3図の如くであシ
、主軸1m6tiコラム9から張シ出したアーム10に
支持されており、そして、主軸頭6は、アーム10に沿
って移動することによって左右に移動し、アーム10の
コラム9に対する上下動によって上下動し、また、コラ
ム9の前後方向(第2図における左右方向)の移動によ
って前後方向に移動することができる。また、主軸受1
. 2. 3. 4は、下半分がベッド5と一体に鋳造
され、上半分のキャップlb、2b。
3b、4bはボルトで下半分側に取シ付けられている。
以上は従来と同じである。
本発明においては、ベース11の端部に収束性が良好で
あるレーザ光線を発する投光器12を位aii:#A節
可能に取り付け、バイトホルダ13における中心(すな
わち主軸中心)に受光器14を取シ付け、また、図示は
省略したが、この受光器14が受光したとき点燈する確
認ランプを主軸頭6などの見易い個所に取り付けておく
。そして、主軸受穴1m、2g、3a、4にの仮仕上げ
加工が施されたベッド5をベース11に固定した後、光
線が両端の主軸受穴1a、4aの穴芯を通るように投光
器12の位置を調整する。このときの主軸受穴1B、4
aの中心は、例えば上下に分割されている主軸受1.4
の合わせ面1c、4cにおける主軸受穴IB、4a直径
の中央点として求めるとよい。
あるレーザ光線を発する投光器12を位aii:#A節
可能に取り付け、バイトホルダ13における中心(すな
わち主軸中心)に受光器14を取シ付け、また、図示は
省略したが、この受光器14が受光したとき点燈する確
認ランプを主軸頭6などの見易い個所に取り付けておく
。そして、主軸受穴1m、2g、3a、4にの仮仕上げ
加工が施されたベッド5をベース11に固定した後、光
線が両端の主軸受穴1a、4aの穴芯を通るように投光
器12の位置を調整する。このときの主軸受穴1B、4
aの中心は、例えば上下に分割されている主軸受1.4
の合わせ面1c、4cにおける主軸受穴IB、4a直径
の中央点として求めるとよい。
次いで、主軸頭6を上下、左右に調整移動させながら、
前記投光器12からの光線が受光器14に入射するよう
に主軸頭6を位置決めすると、主軸7の中心、すなわち
バイト8の回転中心の主軸受穴1a、2a、3a、4m
に対する芯出しが行われたことになる。なお、受光器1
4の受光の確認Vi確耐ランプの点燈によって行う。幌
いて下棚1ル46r大L4Jに)の如< MIJ遇させ
ながら主軸りK l &の穴加工を行う。
前記投光器12からの光線が受光器14に入射するよう
に主軸頭6を位置決めすると、主軸7の中心、すなわち
バイト8の回転中心の主軸受穴1a、2a、3a、4m
に対する芯出しが行われたことになる。なお、受光器1
4の受光の確認Vi確耐ランプの点燈によって行う。幌
いて下棚1ル46r大L4Jに)の如< MIJ遇させ
ながら主軸りK l &の穴加工を行う。
最初の主軸受穴1aの加工1に終えると、主軸頭6を矢
印(ホ)の如く主軸受1を越えて前進させて、2番目の
主ul受穴2aに臨ませ、PI」述と同様に、光線が受
光514に入射するように主4j!11316を調整移
動してコ査目の主軸受穴2aに対する芯出しを行い、そ
の穴加工を行う。以下、同様に矢印(へ)(ト)の如く
主軸頭6を移動させ、芯出しを行い、かつ穴加工を行え
ば、すべての主軸受穴1a、2m。
印(ホ)の如く主軸受1を越えて前進させて、2番目の
主ul受穴2aに臨ませ、PI」述と同様に、光線が受
光514に入射するように主4j!11316を調整移
動してコ査目の主軸受穴2aに対する芯出しを行い、そ
の穴加工を行う。以下、同様に矢印(へ)(ト)の如く
主軸頭6を移動させ、芯出しを行い、かつ穴加工を行え
ば、すべての主軸受穴1a、2m。
3a、4aの加工が光子する。
第弘図は他の実に11例を示すもので、バイトホルダ2
0の中心に、例えばi/loo、ρ程度の穴20&をあ
け、内部における中心に受光器21を取シ付けたもので
ある。22Fi主軸、23はバイトである。
0の中心に、例えばi/loo、ρ程度の穴20&をあ
け、内部における中心に受光器21を取シ付けたもので
ある。22Fi主軸、23はバイトである。
この場合は、光線が穴20mを通っているときは、主軸
7甲心が//100■というきわめて尚い精度で芯出し
されたことになり、レーザー光耐の収束性と相まって、
通常の市販の受光器の分解能をはるかに越えた高いS度
の;6出しが可能となる。
7甲心が//100■というきわめて尚い精度で芯出し
されたことになり、レーザー光耐の収束性と相まって、
通常の市販の受光器の分解能をはるかに越えた高いS度
の;6出しが可能となる。
第3図、第6図は他の実施例を示すもので、バイトホル
ダ30の中心に中心マーク31を付し、このバイトホル
ダ30の#面を写すように側方にテレビカメラ32を設
置し、作業者が見易い位置に設置したテレビ受像機33
にその映像を写し出し、作業者が画面33mを見ながら
、バイトホルダ30の中心マーク31が光線の照射点3
4に一致するように主軸頭6のy4整移動を行うもので
ある。35は主軸、36はバイトである。
ダ30の中心に中心マーク31を付し、このバイトホル
ダ30の#面を写すように側方にテレビカメラ32を設
置し、作業者が見易い位置に設置したテレビ受像機33
にその映像を写し出し、作業者が画面33mを見ながら
、バイトホルダ30の中心マーク31が光線の照射点3
4に一致するように主軸頭6のy4整移動を行うもので
ある。35は主軸、36はバイトである。
この方法によれば、バイトホルダ30の中心と光線の照
射点との位置のずれを眼前に拡大して見ることができる
ので、主軸頭6を調整移動させて両者を一致させる過程
の操作がきわめて容易である。
射点との位置のずれを眼前に拡大して見ることができる
ので、主軸頭6を調整移動させて両者を一致させる過程
の操作がきわめて容易である。
なお、上記実施例は主軸受1. 2. 3. 4がベッ
ド5と一体にされたμ気筒内燃機関の場合についてのも
のであるが、主軸受がクランクケースに一体にされた参
気筒内燃機関一般について適用できることはいうまでも
ない。
ド5と一体にされたμ気筒内燃機関の場合についてのも
のであるが、主軸受がクランクケースに一体にされた参
気筒内燃機関一般について適用できることはいうまでも
ない。
以上説明したように本発明は、仮住上げ加工された主軸
受穴の穴芯を通るように光線を投光し、この光線が中ぐ
シ盤の主軸の中心を照射するように主軸頭を調整移動さ
せることによって主軸受穴加工芯出しを行うものである
ので、ピアノ線を基準として計測しながら芯出しを行う
如き煩雑さがなく、きわめて容易、かつ、能率的であ)
、かつ、高い′NIILの芯出しを行うことができ、ま
た、仕上げ加工済みの主軸受のキャップをその都度分解
する如き煩雑な作業も不要であるので、大幅に工数が削
減される。
受穴の穴芯を通るように光線を投光し、この光線が中ぐ
シ盤の主軸の中心を照射するように主軸頭を調整移動さ
せることによって主軸受穴加工芯出しを行うものである
ので、ピアノ線を基準として計測しながら芯出しを行う
如き煩雑さがなく、きわめて容易、かつ、能率的であ)
、かつ、高い′NIILの芯出しを行うことができ、ま
た、仕上げ加工済みの主軸受のキャップをその都度分解
する如き煩雑な作業も不要であるので、大幅に工数が削
減される。
第2図は従来の方法を示す中ぐシ盤側面図、第2図以下
は本発明の方法の実施例を示すもので、第2図は中ぐシ
盤側面図、第3図は第一図におけるm−m5断面図、第
4図は他の実施例を示すバイトホルダ部分の一部切欠き
側面図、第1図はさらに他の実施例を示すバイトホルダ
近傍の@面図、第6図は第3図における実施例に関する
テレビ受像機の正面図である。 1、 2. 3. 4・・・・・・主軸受、la、
2a、 3a。 4a・・・・・・主軸受穴、5・・・・・・ベッド、6
・・・・・・主軸頭、7.22.35・・・・・・主軸
、8.23.36・・・・・・バイト、12・・・・・
・投光i、13.20.30・・・・・・バイトホルダ
、14.21・・・・・・受光器。
は本発明の方法の実施例を示すもので、第2図は中ぐシ
盤側面図、第3図は第一図におけるm−m5断面図、第
4図は他の実施例を示すバイトホルダ部分の一部切欠き
側面図、第1図はさらに他の実施例を示すバイトホルダ
近傍の@面図、第6図は第3図における実施例に関する
テレビ受像機の正面図である。 1、 2. 3. 4・・・・・・主軸受、la、
2a、 3a。 4a・・・・・・主軸受穴、5・・・・・・ベッド、6
・・・・・・主軸頭、7.22.35・・・・・・主軸
、8.23.36・・・・・・バイト、12・・・・・
・投光i、13.20.30・・・・・・バイトホルダ
、14.21・・・・・・受光器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 多気筒内燃機関のクランクケース又はベット(5)にお
ける仮住上げ加工された各主軸受穴C1&、2&。 3a、4a)の穴芯を通るように光線を投光し、この光
線が中ぐシ盤の主−7)の中心を照射するように主軸−
6)を調整移動させることを%徴とする多気筒内燃機関
の主軸受穴加工芯出し方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18586581A JPS6055245B2 (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 多気筒内燃機関の主軸受穴加工芯出し方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18586581A JPS6055245B2 (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 多気筒内燃機関の主軸受穴加工芯出し方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890437A true JPS5890437A (ja) | 1983-05-30 |
| JPS6055245B2 JPS6055245B2 (ja) | 1985-12-04 |
Family
ID=16178228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18586581A Expired JPS6055245B2 (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 多気筒内燃機関の主軸受穴加工芯出し方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6055245B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0399925A1 (fr) * | 1989-05-23 | 1990-11-28 | Serdi - Societe D'etudes De Realisation Et De Diffusion Industrielles | Machine pour usiner la culasse d'un moteur thermique |
| CN104625150A (zh) * | 2015-01-14 | 2015-05-20 | 辽宁神龙实业集团有限公司 | 一种大型机匣镗孔装置 |
| CN108188803A (zh) * | 2018-01-23 | 2018-06-22 | 东莞理工学院 | 一种空间定位机构设计 |
-
1981
- 1981-11-19 JP JP18586581A patent/JPS6055245B2/ja not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0399925A1 (fr) * | 1989-05-23 | 1990-11-28 | Serdi - Societe D'etudes De Realisation Et De Diffusion Industrielles | Machine pour usiner la culasse d'un moteur thermique |
| FR2647385A1 (fr) * | 1989-05-23 | 1990-11-30 | Etude Realisa Diffusion Indles | Machine pour usiner un bloc metallique, avec visee laser |
| CN104625150A (zh) * | 2015-01-14 | 2015-05-20 | 辽宁神龙实业集团有限公司 | 一种大型机匣镗孔装置 |
| CN108188803A (zh) * | 2018-01-23 | 2018-06-22 | 东莞理工学院 | 一种空间定位机构设计 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6055245B2 (ja) | 1985-12-04 |
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