JPS5891205A - 路床土のすき取り装置 - Google Patents
路床土のすき取り装置Info
- Publication number
- JPS5891205A JPS5891205A JP19042081A JP19042081A JPS5891205A JP S5891205 A JPS5891205 A JP S5891205A JP 19042081 A JP19042081 A JP 19042081A JP 19042081 A JP19042081 A JP 19042081A JP S5891205 A JPS5891205 A JP S5891205A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- excavator
- excavation device
- attached
- packet
- shaft
- Prior art date
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- Granted
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- Road Paving Structures (AREA)
- Road Repair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本lI@は、路盤材料として利用可能な上層を現位置に
残雪8せながら、そOWの路床を所要の厚さす11取る
装置に関するものである。
残雪8せながら、そOWの路床を所要の厚さす11取る
装置に関するものである。
一般に、使用中のアスファルト舗懐道路を補修する場合
には、アスファルト舗装とその下の路盤とを同時に現位
置で粒極50閤以下に破砕し、これにセメント、石灰勢
の安定材と水勢を加えて混合して整形締固めを行なう、
このように、旧舖俟を路銀として再生し、この再生路盤
上に5〜101の新しいアスファルト舗装を行なつてい
る。tた、il’1%道を一俵道路に改築する場合には
、上面の砂利層を路銀材料とし、その上に舗装を行なっ
ている・上記のように、既設の材料を再生して路盤”*
*成する上記の方法は、少なくとも新しい舗装の厚さ分
だけ路面が高くなる。tた、補修される道路は通常すで
に何回かの補修を受けて、歯切の計画路面よりすでに高
くなっている場合が多い。
には、アスファルト舗装とその下の路盤とを同時に現位
置で粒極50閤以下に破砕し、これにセメント、石灰勢
の安定材と水勢を加えて混合して整形締固めを行なう、
このように、旧舖俟を路銀として再生し、この再生路盤
上に5〜101の新しいアスファルト舗装を行なつてい
る。tた、il’1%道を一俵道路に改築する場合には
、上面の砂利層を路銀材料とし、その上に舗装を行なっ
ている・上記のように、既設の材料を再生して路盤”*
*成する上記の方法は、少なくとも新しい舗装の厚さ分
だけ路面が高くなる。tた、補修される道路は通常すで
に何回かの補修を受けて、歯切の計画路面よりすでに高
くなっている場合が多い。
したがって、上記工法番こよる補修は、路面の鳥さがま
すます高くなることによりて種々な障害が発生する0例
えば、商店術では、商店の床面より道路面が高くなり、
ふち石、排水溝或いはマンホール等構造物のかさ上げが
必要となる。
すます高くなることによりて種々な障害が発生する0例
えば、商店術では、商店の床面より道路面が高くなり、
ふち石、排水溝或いはマンホール等構造物のかさ上げが
必要となる。
上記障害を避けるため一般に上記工法によりて改築すφ
場合、路盤面が所定の高さとなるように路銀材をす**
る方法が行なわれている。しかし、上記方法では、実質
の路盤材料を捨てることとなり経済的でない。そのため
、一旦破砕した路盤材料を運搬して他に仮置もした後、
露出している路床をす11覗り、このすきNRりな路床
上に上記仮置舎した路盤材料をもどして微増らず方法も
行なわれている。Cの方法は、実質の路盤材を捨てない
ですむ長所があるが、人手と時間要し、特に畏時間の交
通規制を行なわなければならない不都合があった・ 本発明は、上記の事情に鑑み、路盤材料を現位置に残留
させたt才、その下の路床土を所定の厚さすき散ること
が出来る装置を提供する事を目的とするも0で、主フレ
ー^の前後下Sに走行用の車輪を職付け、上記前車輪と
後車輪の間に、既設路II)−削して゛後方にIl送す
るm削装置、露出した路床をす奮散る掘削装置を設けた
ものである。
場合、路盤面が所定の高さとなるように路銀材をす**
る方法が行なわれている。しかし、上記方法では、実質
の路盤材料を捨てることとなり経済的でない。そのため
、一旦破砕した路盤材料を運搬して他に仮置もした後、
露出している路床をす11覗り、このすきNRりな路床
上に上記仮置舎した路盤材料をもどして微増らず方法も
行なわれている。Cの方法は、実質の路盤材を捨てない
ですむ長所があるが、人手と時間要し、特に畏時間の交
通規制を行なわなければならない不都合があった・ 本発明は、上記の事情に鑑み、路盤材料を現位置に残留
させたt才、その下の路床土を所定の厚さすき散ること
が出来る装置を提供する事を目的とするも0で、主フレ
ー^の前後下Sに走行用の車輪を職付け、上記前車輪と
後車輪の間に、既設路II)−削して゛後方にIl送す
るm削装置、露出した路床をす奮散る掘削装置を設けた
ものである。
以T**@を図面を参照して詳細に説明する。
111IllllIないし第4図は、本発明に係る路床
土Oす11峨り装置の一実施例を示すもので、図中符号
1s、imは、前後方向に平行に延在する縦フレームで
ある。これら縦フレーム1m、llは、左右方向に延在
、する横フV−ム1b・・によりて連結され主7V−ム
lが形成されている。
土Oす11峨り装置の一実施例を示すもので、図中符号
1s、imは、前後方向に平行に延在する縦フレームで
ある。これら縦フレーム1m、llは、左右方向に延在
、する横フV−ム1b・・によりて連結され主7V−ム
lが形成されている。
この主フレーム1の前下部には−、ステアリング機構(
図示せず)を有する前車輪2.2が取付けられている。
図示せず)を有する前車輪2.2が取付けられている。
tた、主フレーム1の後下部には、駆動機構(図示せず
)を有する後車輪3.3が礒付けられている。
)を有する後車輪3.3が礒付けられている。
また、上記主フレーム1の後左右方向には、上前方に延
出する前掘削機ブラケット4.4が設けられている。こ
の前l1lWJ機ブラケット4.4の上部には、モータ
5によりてデエン5siを介して回転駆動される1II
I掘削懺置6の駆動軸7が回wb自在に取付けられてい
る。この駆動軸7によりて駆動される前掘削装置6は、
次のように構成されている。すなわち、1紀駆動軸7の
中央部には、互に近畿して平行に前下方に傾斜して延在
する前掘削機7V−^8.8の上端が回動自在に壜付け
られている・また、これらtmwmta7v−ム8.8
の下端には、上記駆動軸7とほぼ同じ長さの左右方向O
*llll1m1m1g1転軸9がl−自在に取付けら
れている。また、上記m掘削機フV−五8.8の上4s
の上記蓼動軸7には、軸7に垂直にそれぞれ一対0fI
J111I!1機上スプロケット10,10:10,1
0が設けられている。また、上記前掘M機フレーム8.
8の下端部の上記回転軸9には、軸9に垂直にそれぞれ
一対の前掘削横丁スズロケット11゜11:11,11
が設けられている。これら上スズロケット10・・・8
よびFスプロケット11・・・には、それぞれ無端チェ
ノ12・・・が巻回されている。
出する前掘削機ブラケット4.4が設けられている。こ
の前l1lWJ機ブラケット4.4の上部には、モータ
5によりてデエン5siを介して回転駆動される1II
I掘削懺置6の駆動軸7が回wb自在に取付けられてい
る。この駆動軸7によりて駆動される前掘削装置6は、
次のように構成されている。すなわち、1紀駆動軸7の
中央部には、互に近畿して平行に前下方に傾斜して延在
する前掘削機7V−^8.8の上端が回動自在に壜付け
られている・また、これらtmwmta7v−ム8.8
の下端には、上記駆動軸7とほぼ同じ長さの左右方向O
*llll1m1m1g1転軸9がl−自在に取付けら
れている。また、上記m掘削機フV−五8.8の上4s
の上記蓼動軸7には、軸7に垂直にそれぞれ一対0fI
J111I!1機上スプロケット10,10:10,1
0が設けられている。また、上記前掘M機フレーム8.
8の下端部の上記回転軸9には、軸9に垂直にそれぞれ
一対の前掘削横丁スズロケット11゜11:11,11
が設けられている。これら上スズロケット10・・・8
よびFスプロケット11・・・には、それぞれ無端チェ
ノ12・・・が巻回されている。
これら、平行な2組の無喝テエン12,12:12゜1
2には、パケット13・・・が等間隔に喉付けられ、一
対の藺バクット掘削横5m、15mが構成されている。
2には、パケット13・・・が等間隔に喉付けられ、一
対の藺バクット掘削横5m、15mが構成されている。
これ等前パケットー削機6m、6mは、第3Iaに示す
ように1紀駆動軸7および@転軸9の中央−に壜付けら
れており、これら軸7.9の両開には、前パケット掘P
A機61とほぼ同じ幅O軸露出−9m、9mが設けられ
ている。上記回転軸9の軸冨出119a、9mには、そ
れぞれ1IIAIlシた土を上記酸パケット掘削機6m
の方に寄せるように巻いた、スクリュー掘削機14a
、14bが順付けられ前掘削装置6が構成されている。
ように1紀駆動軸7および@転軸9の中央−に壜付けら
れており、これら軸7.9の両開には、前パケット掘P
A機61とほぼ同じ幅O軸露出−9m、9mが設けられ
ている。上記回転軸9の軸冨出119a、9mには、そ
れぞれ1IIAIlシた土を上記酸パケット掘削機6m
の方に寄せるように巻いた、スクリュー掘削機14a
、14bが順付けられ前掘削装置6が構成されている。
また、上記主フレーム1の前部左右方向には、所定間隔
に後上方に延出する後掘削機ブラケット15・・が設け
られている。このプラケット15・・・の上部には、モ
ータ16によりてチェ716a)介して回転駆動される
後掘削装置17の駆動軸18が回動自在に嘔付けられて
いる。
に後上方に延出する後掘削機ブラケット15・・が設け
られている。このプラケット15・・・の上部には、モ
ータ16によりてチェ716a)介して回転駆動される
後掘削装置17の駆動軸18が回動自在に嘔付けられて
いる。
上記駆動軸18によりて駆動されるIl掘削装置17に
は、前パケット掘削機61と同じ構成の後パケット11
PA11171が取付けられている・したがりて、上記
後パケット掘削機171の前バケツttstm機61と
同一部分には同一符号を付してそに頃付けられている。
は、前パケット掘削機61と同じ構成の後パケット11
PA11171が取付けられている・したがりて、上記
後パケット掘削機171の前バケツttstm機61と
同一部分には同一符号を付してそに頃付けられている。
またWiAG輔19の軸露出部19mには、第4図に示
すように回転軸19の左右方向の中心より浸パケット掘
削横17a、178方向に掘削物を寄せる逆巻のスクリ
ュー掘削機201.20bが取付けられている。また上
記後パケットtIA削機171,171は、丁後方に傾
斜して延在し、上記前パケット掘削機6m、6mの左お
よび右lIを通って、上記前掘削装置6の下端後方に上
記後掘削装置17の丁熾が位置するようになうている・ Iた、上記後掘削装置17の後パケット掘削機17m、
171の上my方の主7V−AI上には、前方に集めし
てベルトコンベア21.21が配設されている0才た、
上記前掘削装置6の下部と上記後掘削機プラケット15
0間には、上記前!l削俟装6の下端を上下する油圧シ
リンダ22.22が設けられている。才た前掘削装置6
の後面には、後面I[23が設けられている。この後面
板23の上端には、m削搬送された被掘削物を、上記後
掘削装置17の下部後方に落す板体23畠の上端が回動
自在に峨付けられている。また、前掘削機ブラケット4
と後掘削装置170丁部との間には、vk纏削懐装17
の下端を上下する油圧シリンダ24.24が設けられて
いる・tた、上記板体231の先端は、上記後掘削装置
17’Flsの上下動に伴なって板体231が回動する
ように、後掘削装置17によりて支持されている。
すように回転軸19の左右方向の中心より浸パケット掘
削横17a、178方向に掘削物を寄せる逆巻のスクリ
ュー掘削機201.20bが取付けられている。また上
記後パケットtIA削機171,171は、丁後方に傾
斜して延在し、上記前パケット掘削機6m、6mの左お
よび右lIを通って、上記前掘削装置6の下端後方に上
記後掘削装置17の丁熾が位置するようになうている・ Iた、上記後掘削装置17の後パケット掘削機17m、
171の上my方の主7V−AI上には、前方に集めし
てベルトコンベア21.21が配設されている0才た、
上記前掘削装置6の下部と上記後掘削機プラケット15
0間には、上記前!l削俟装6の下端を上下する油圧シ
リンダ22.22が設けられている。才た前掘削装置6
の後面には、後面I[23が設けられている。この後面
板23の上端には、m削搬送された被掘削物を、上記後
掘削装置17の下部後方に落す板体23畠の上端が回動
自在に峨付けられている。また、前掘削機ブラケット4
と後掘削装置170丁部との間には、vk纏削懐装17
の下端を上下する油圧シリンダ24.24が設けられて
いる・tた、上記板体231の先端は、上記後掘削装置
17’Flsの上下動に伴なって板体231が回動する
ように、後掘削装置17によりて支持されている。
また、上記後掘削装置17のfsvk方には、支持部材
27が設けられている。この支持部材27には、後方に
落された被m削物を左右方向に広げるスクリュー25お
よび左右方向沓ご広げられた被掘削物を締固めるコンパ
クタ26が奴付けられている。上記スクリュー25は、
モータ25mによって駆動される。また、コンパクタ2
6には、モータ26bによって駆動される起振@26m
が取付けられている・また上記支持部材27と前掘削機
プラケット4との間には、スクリュー25、コンパクタ
261f−上下する油圧シリンダ28.28が設けられ
ている。
27が設けられている。この支持部材27には、後方に
落された被m削物を左右方向に広げるスクリュー25お
よび左右方向沓ご広げられた被掘削物を締固めるコンパ
クタ26が奴付けられている。上記スクリュー25は、
モータ25mによって駆動される。また、コンパクタ2
6には、モータ26bによって駆動される起振@26m
が取付けられている・また上記支持部材27と前掘削機
プラケット4との間には、スクリュー25、コンパクタ
261f−上下する油圧シリンダ28.28が設けられ
ている。
また、上記上)V−ム1のvk部には、運転台29が設
けられている。この運転台29の後部には、発電機、油
圧ポンプおよびこれ等を駆動するエンジンの収納s30
が設けられている。上記各モータ、油圧シリンダの駆動
および装置の走行は、上記動力を駆動源として駆動され
、かつ運転員によりて各操作が容品に出来るようになり
ている。
けられている。この運転台29の後部には、発電機、油
圧ポンプおよびこれ等を駆動するエンジンの収納s30
が設けられている。上記各モータ、油圧シリンダの駆動
および装置の走行は、上記動力を駆動源として駆動され
、かつ運転員によりて各操作が容品に出来るようになり
ている。
次に以上のように構成された本発明に係る装置の使用方
法を説明する・ 先ず油圧シリンダ22.24.28を操作して、前後の
掘削装置6.17および支持部材27を上昇させ接地し
ないようにする。しかる後4前後の車輪2.3によりで
自走し、施工現場に移動する・施工現場においては、現
位置(路上)でアスファルト鋪aを単独または路盤とと
もに破砕機などを用いて破砕した路盤材科人を所定の高
さに微増らしておく、このような施工現場において、油
圧シリンダ22,24.28を操作して上記各装置を所
定の高さに降下させる。この場合、掘削装置6゜17の
下端を路盤にくい込才せるため一時駆動を行なう0次い
て前後掘削装置6,17、スクリュー2B、コンパクタ
26、ベルトコンベア21を駆−するとともに車輪2.
3によりて装置を微速走行させる。
法を説明する・ 先ず油圧シリンダ22.24.28を操作して、前後の
掘削装置6.17および支持部材27を上昇させ接地し
ないようにする。しかる後4前後の車輪2.3によりで
自走し、施工現場に移動する・施工現場においては、現
位置(路上)でアスファルト鋪aを単独または路盤とと
もに破砕機などを用いて破砕した路盤材科人を所定の高
さに微増らしておく、このような施工現場において、油
圧シリンダ22,24.28を操作して上記各装置を所
定の高さに降下させる。この場合、掘削装置6゜17の
下端を路盤にくい込才せるため一時駆動を行なう0次い
て前後掘削装置6,17、スクリュー2B、コンパクタ
26、ベルトコンベア21を駆−するとともに車輪2.
3によりて装置を微速走行させる。
上記操作によって路盤材料Aは、前掘削価置6の前パケ
ット掘削機6m、(!sおよびスクリュー掘削機14a
、14bによって掘削される。スクリュー掘削機14m
、14bによって掘削された路盤材は前パケット掘削機
61.6allに送られ、パケット13によりて上方に
搬送される。
ット掘削機6m、(!sおよびスクリュー掘削機14a
、14bによって掘削される。スクリュー掘削機14m
、14bによって掘削された路盤材は前パケット掘削機
61.6allに送られ、パケット13によりて上方に
搬送される。
また路盤材料Aが掘削除去されて露出した路床Bは、装
置の進行に伴って後掘削装置17によって所定の寸法す
き販られ、パケット13・・・によりて上方に搬送きれ
ベルトコンベア21.21上に落される。これらベルト
コンベア21.21上に落された路床土は、装置の前方
を走行する運搬車(ll11示せず)等に搬送積載され
揄られる。
置の進行に伴って後掘削装置17によって所定の寸法す
き販られ、パケット13・・・によりて上方に搬送きれ
ベルトコンベア21.21上に落される。これらベルト
コンベア21.21上に落された路床土は、装置の前方
を走行する運搬車(ll11示せず)等に搬送積載され
揄られる。
また、すき散られた路床B’上には、上記前掘削装置6
によって上方に搬送され路盤材が板体23怠を介して落
される。この落された路盤材は、スクリュ−25によっ
て左右方向に広げられ、コンパクタ26によって締固め
られA2面が形成される。
によって上方に搬送され路盤材が板体23怠を介して落
される。この落された路盤材は、スクリュ−25によっ
て左右方向に広げられ、コンパクタ26によって締固め
られA2面が形成される。
なお、本発明に係るamは、上記の作業の外、道路、広
場の築造その他の±本工事において、すき取り機として
表面の±を従来の機械に比較してりすぎた土をほぐす目
的勢にも使用出来る。
場の築造その他の±本工事において、すき取り機として
表面の±を従来の機械に比較してりすぎた土をほぐす目
的勢にも使用出来る。
以上述べたように、本装置によって施工された面は、路
床土をす赤散りた厚さに相当する分だけ高さが低くなる
ので、路床土のすき取る厚さを管■すれば、路盤の厚さ
を所要の厚さに微増らすことがで舎、良質の路盤材料を
捨てることなく、所要の嶌さO道路)得ることが出来る
。また、道路O補修は、片lIを交通に開放したま才で
施工される揚台が多い、この場合、本発@0装置は、他
の搦1IIII置、積込み装置を使用して同じ作業を行
なうのく比較して、占有する作業面は極めて小さくなり
、かつ短時間で作業が完了し、交通規制)行なう時間が
短い・さらに前後O1l削装置の掘削する幅は同じでこ
の間均−に掘削出来る。tた、油圧シリンダは、各掘削
装置の左右にそれぞれ設iられているので、各掘削装置
の下端は、自由に上下出来る。ま蛇、左右の高さもある
程変変えることが可能であり障書物等を避けて施工を行
うことが出来、施工時間が短縮される等の長所を有する
ものである。
床土をす赤散りた厚さに相当する分だけ高さが低くなる
ので、路床土のすき取る厚さを管■すれば、路盤の厚さ
を所要の厚さに微増らすことがで舎、良質の路盤材料を
捨てることなく、所要の嶌さO道路)得ることが出来る
。また、道路O補修は、片lIを交通に開放したま才で
施工される揚台が多い、この場合、本発@0装置は、他
の搦1IIII置、積込み装置を使用して同じ作業を行
なうのく比較して、占有する作業面は極めて小さくなり
、かつ短時間で作業が完了し、交通規制)行なう時間が
短い・さらに前後O1l削装置の掘削する幅は同じでこ
の間均−に掘削出来る。tた、油圧シリンダは、各掘削
装置の左右にそれぞれ設iられているので、各掘削装置
の下端は、自由に上下出来る。ま蛇、左右の高さもある
程変変えることが可能であり障書物等を避けて施工を行
うことが出来、施工時間が短縮される等の長所を有する
ものである。
第1図および第2図は、本発明に係る路床土すき取り装
置の一実施例を示すもので、第1図は、縦断開開面図、
第2図は、第1@の鳳−履矢視一部断面図、第3図はe
Ii掘削装置の平面図、第4図後tsmttstto平
imsである。 1・・・・・・主フレーム、1[・・・・・縦フレーム
、1b・・・・・・横)V−ム、2・・・・・・前車輪
、3・・・・・・後車輪、4・・・・・・前掘削機ブラ
ケット、ト・・・・・モータ、51・・・・・・チェ/
、6・・・・・・前掘削装置、6[・・・・・前バケツ
)11m機、7・・・・・・前掘削装置回転軸、8・・
・・・・前後llN1II置フレーム、9・・・・・・
前掘削装置回転軸、91・・・・・軸露出部、10・・
・・・・前後掘削機上スプロケット、11・・・・・・
前後掘削機Yスプロケット、12・・・・・・無喝テエ
ン、13・・・・・・パケット、キp14a・14b・
・・・・・スクリュ掘削機、15・・・・・・vk掘削
機ブラケット、16・・・・・・モータ、16m・・・
・・・チェノ、17・・・・・・後掘削装置、17m・
・・・・・後パケット掘削機、18・・・・・・後掘削
装置駆動軸、1 G ・=−11!il削装置02転軸
、20m 、20b・・・・・・スクリュm1llli
、21・・・・・・ベルトコンベア、22・・・・・・
油圧シリンダ、23・・・・・・後面板、231・・・
・・・板体、24・・・・・・油圧シリンダ、25・・
・・・・スクリュー、25麿・・・・・・モータ、26
・・・・・・コンパクタ、26ト・・・・・起振機、2
6b・・・・・・モータ、27・・川・支持部材、28
・・・・・・油圧シリンダ、29・・川・運転台、30
・・・・・・収納部、A・・・・・・路盤材料、A′・
・・・・・新しい路m1ll、 B・・・・・・路床
B/・・・・・・路床土を一部すき散った路床土面@ 出願人日本鋪道株式会社
置の一実施例を示すもので、第1図は、縦断開開面図、
第2図は、第1@の鳳−履矢視一部断面図、第3図はe
Ii掘削装置の平面図、第4図後tsmttstto平
imsである。 1・・・・・・主フレーム、1[・・・・・縦フレーム
、1b・・・・・・横)V−ム、2・・・・・・前車輪
、3・・・・・・後車輪、4・・・・・・前掘削機ブラ
ケット、ト・・・・・モータ、51・・・・・・チェ/
、6・・・・・・前掘削装置、6[・・・・・前バケツ
)11m機、7・・・・・・前掘削装置回転軸、8・・
・・・・前後llN1II置フレーム、9・・・・・・
前掘削装置回転軸、91・・・・・軸露出部、10・・
・・・・前後掘削機上スプロケット、11・・・・・・
前後掘削機Yスプロケット、12・・・・・・無喝テエ
ン、13・・・・・・パケット、キp14a・14b・
・・・・・スクリュ掘削機、15・・・・・・vk掘削
機ブラケット、16・・・・・・モータ、16m・・・
・・・チェノ、17・・・・・・後掘削装置、17m・
・・・・・後パケット掘削機、18・・・・・・後掘削
装置駆動軸、1 G ・=−11!il削装置02転軸
、20m 、20b・・・・・・スクリュm1llli
、21・・・・・・ベルトコンベア、22・・・・・・
油圧シリンダ、23・・・・・・後面板、231・・・
・・・板体、24・・・・・・油圧シリンダ、25・・
・・・・スクリュー、25麿・・・・・・モータ、26
・・・・・・コンパクタ、26ト・・・・・起振機、2
6b・・・・・・モータ、27・・川・支持部材、28
・・・・・・油圧シリンダ、29・・川・運転台、30
・・・・・・収納部、A・・・・・・路盤材料、A′・
・・・・・新しい路m1ll、 B・・・・・・路床
B/・・・・・・路床土を一部すき散った路床土面@ 出願人日本鋪道株式会社
Claims (1)
- 水平方向に配置された主フレームと、この主フレームの
前’Fllおよび後下部にそれぞれ設けられた飾阜翰、
Il車輪と、上記主7V−ム0M1ll左右方向に所“
定の間隔に配設された複数の前掘削機ブラケットと、こ
れら前掘削機ブラケットの上部に回動自在に峨付けられ
た#i搦削装置駆動軸に上端が回動自在に頃付けられ、
1部が前下方に傾斜して延在し、ylllgに上記駆−
軸とほぼ同じ長さの前掘削装置回転軸が011Il自在
に峨付けられた前掘削俟置フV−ムを配置し、この前掘
削機フV−五の上下端部の上記駆動軸および回転軸に軸
に喬直な一対otiiva削機上スプロケットおよび前
掘削機丁スプロケットを職付け、上記前掘削機上スプp
ケットおよびll1III削機下スズロケットに無端チ
ェノ)Illし、この無端チェノに複数のバケットを類
付けて、前パケット掘削機を構成し、この前パケット掘
削機の上記前掘削装置回転軸の軸が露出している部分に
、上記前パケット掘削機の方向に被掘削物を寄せるスク
リエー掘削機を壜付けてなる前mm*置と、上記主フレ
ー^の前部左右方向に所定の間隔に配設された複数の後
掘削機ブラケットと、これら後掘削機ブラケットの上部
に回動自在に櫃付けられた後Ii削装置駆動軸より後T
方に傾斜して延在し、下端が上記前掘削装置の下端の後
方に位置するように配設された前掘削装置と同じ構成の
後掘削装置と、上記前掘削装置によりて1部削された被
掘削物を、上記後掘削装置の下端後方に搬送する手段と
、上記後掘削装置によってm削された被IIm物を搬出
する手段とを具備してなる路床±のすき教り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19042081A JPS6050923B2 (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 路床土のすき取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19042081A JPS6050923B2 (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 路床土のすき取り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5891205A true JPS5891205A (ja) | 1983-05-31 |
| JPS6050923B2 JPS6050923B2 (ja) | 1985-11-11 |
Family
ID=16257832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19042081A Expired JPS6050923B2 (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 路床土のすき取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6050923B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5972303A (ja) * | 1982-10-16 | 1984-04-24 | 小松造機株式会社 | 2層同時処理可能の土砂およびその他舗装材掘削積込機械 |
-
1981
- 1981-11-27 JP JP19042081A patent/JPS6050923B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5972303A (ja) * | 1982-10-16 | 1984-04-24 | 小松造機株式会社 | 2層同時処理可能の土砂およびその他舗装材掘削積込機械 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6050923B2 (ja) | 1985-11-11 |
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