JPS636961Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS636961Y2 JPS636961Y2 JP1982102006U JP10200682U JPS636961Y2 JP S636961 Y2 JPS636961 Y2 JP S636961Y2 JP 1982102006 U JP1982102006 U JP 1982102006U JP 10200682 U JP10200682 U JP 10200682U JP S636961 Y2 JPS636961 Y2 JP S636961Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- hair
- heating rod
- holders
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Clamps And Clips (AREA)
- Hair Curling (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はヘアーアイロンに関するものであ
る。
る。
従来、くの字タイプのヘアーアイロンにおい
て、一対のホルダをばねにより開き付勢るととも
に、開き量を規制する係止片を設けたものがあつ
た(たとえば昭和12年実用新案出願公告第18049
号)。
て、一対のホルダをばねにより開き付勢るととも
に、開き量を規制する係止片を設けたものがあつ
た(たとえば昭和12年実用新案出願公告第18049
号)。
しかしながら、このヘアーアイロンは、ホルダ
を開いたまま収納するため大きい収納スペースが
必要であり、また毛髪巻きつけを行うとき毛髪を
はさんだ状態を手で保持しかつ手でホルダを回転
する必要があるため操作性が悪いという欠点があ
つた。
を開いたまま収納するため大きい収納スペースが
必要であり、また毛髪巻きつけを行うとき毛髪を
はさんだ状態を手で保持しかつ手でホルダを回転
する必要があるため操作性が悪いという欠点があ
つた。
したがつて、この発明の目的は、収納スペース
を小さくでき、毛髪巻きつけの操作性を良好にす
ることができるとともに、構造が簡単で部品点数
が少なく、しかも無理な力や繰り返しロツクに対
して耐久性を有するヘアーアイロンを提供するこ
とである。
を小さくでき、毛髪巻きつけの操作性を良好にす
ることができるとともに、構造が簡単で部品点数
が少なく、しかも無理な力や繰り返しロツクに対
して耐久性を有するヘアーアイロンを提供するこ
とである。
この考案の一実施例を第1図ないし第5図に示
す。すなわち、このヘアーアイロンは、第1のホ
ルダ1と第2のホルダ2の後端部を回転自在に連
結し、第1のホルダ1の先端部に加熱棒3を設
け、第2のホルダ2の先端部に髪押え板4を設
け、加熱棒3と髪押え板4とを相対向して開閉自
在にするとともに、ばね5により開き付勢し、ま
たロツク手段6により閉成状態をロツクすること
を特徴としている。
す。すなわち、このヘアーアイロンは、第1のホ
ルダ1と第2のホルダ2の後端部を回転自在に連
結し、第1のホルダ1の先端部に加熱棒3を設
け、第2のホルダ2の先端部に髪押え板4を設
け、加熱棒3と髪押え板4とを相対向して開閉自
在にするとともに、ばね5により開き付勢し、ま
たロツク手段6により閉成状態をロツクすること
を特徴としている。
加熱棒3は金属パイプ7の先端にスライスキヤ
ツプ8を冠着したもので、内部に正温度係数サー
ミスタを用いたPTCヒータ9およびヒートシン
ク10を耐熱テープ11で一体にして装着してい
る。加熱棒3の後端部は異径段をもつ支持パイプ
12を嵌着し、この支持パイプ12を第1のホル
ダ1の先端部に嵌着している。第1のホルダ1は
二つ割りハウジング1a,1bで構成してあり、
先端部に設けた内ボス13,14を嵌合しタツピ
ングねじ15で一体に固定すると同時に前記支持
パイプ12を内ボス13,14に嵌合させて保持
している。また第1のホルダ1の後端部でハウジ
ング1a,1b間に軸16を設けるとともに、そ
の側部に連結用開口17を形成し、さらに軸16
よりも後端側にヘアーアイロンの巻付回転中心
(想像線P)を中心とする円筒部18a,18b
をハウジング1a,1bに形成し、この円筒部1
8a,18b内に回転コネクタ19を嵌着し、外
面を円筒カバー20で被覆してハウジング1a,
1bを一体にしている。第1のホルダ1の内部で
連結用開口17よりも前側位置にスライド式の電
源スイツチ21を内装し、その前側位置にパイロ
ツトランプ22および限流抵抗23を配置し、さ
らにその前側位置すなわち前記軸16から離れた
第1のホルダ1の前端部側位置にロツク手段6の
ロツク釦24を設けている。このロツク釦24は
第1のホルダ1の第2のホルダ2と反対側の表面
で第1のホルダ1の長手方向にスライド自在に設
けられ、第1のホルダ1の第2のホルダ2側に孔
25を形成して、ロツク釦24より延出したフツ
クを実施例とする係止部26を孔25に位置させ
ている。27はパイロツトランプ22の透光窓、
28はリード線、29は回転コネクタ19より引
出した電源コードである。
ツプ8を冠着したもので、内部に正温度係数サー
ミスタを用いたPTCヒータ9およびヒートシン
ク10を耐熱テープ11で一体にして装着してい
る。加熱棒3の後端部は異径段をもつ支持パイプ
12を嵌着し、この支持パイプ12を第1のホル
ダ1の先端部に嵌着している。第1のホルダ1は
二つ割りハウジング1a,1bで構成してあり、
先端部に設けた内ボス13,14を嵌合しタツピ
ングねじ15で一体に固定すると同時に前記支持
パイプ12を内ボス13,14に嵌合させて保持
している。また第1のホルダ1の後端部でハウジ
ング1a,1b間に軸16を設けるとともに、そ
の側部に連結用開口17を形成し、さらに軸16
よりも後端側にヘアーアイロンの巻付回転中心
(想像線P)を中心とする円筒部18a,18b
をハウジング1a,1bに形成し、この円筒部1
8a,18b内に回転コネクタ19を嵌着し、外
面を円筒カバー20で被覆してハウジング1a,
1bを一体にしている。第1のホルダ1の内部で
連結用開口17よりも前側位置にスライド式の電
源スイツチ21を内装し、その前側位置にパイロ
ツトランプ22および限流抵抗23を配置し、さ
らにその前側位置すなわち前記軸16から離れた
第1のホルダ1の前端部側位置にロツク手段6の
ロツク釦24を設けている。このロツク釦24は
第1のホルダ1の第2のホルダ2と反対側の表面
で第1のホルダ1の長手方向にスライド自在に設
けられ、第1のホルダ1の第2のホルダ2側に孔
25を形成して、ロツク釦24より延出したフツ
クを実施例とする係止部26を孔25に位置させ
ている。27はパイロツトランプ22の透光窓、
28はリード線、29は回転コネクタ19より引
出した電源コードである。
髪押え板4は、加熱棒3の外径に等しいかそれ
以上の曲率半径の円弧断面をもつた金属板で後端
部を段曲げして加熱棒3に押付けたとき加熱棒3
の先端側から次第に後端側に弾性的に接触するよ
うにしてあり、さらに第5図のようにその後端に
ロツク用の引掛片4aを切起し、その先端部に引
掛孔4bを形成している。第2のホルダ2は主体
30と主体カバー31からなり、主体30の先端
部に前記髪押え板4の後端部を一対のタツピンね
じ32,33により固定し、主体カバー31でそ
れを被覆している。このとき主体カバー31の孔
34より前記引掛片4aを第1のホルダ1側に突
出させる。また第2のホルダ(主体)2の後端部
2aに軸受35を設け、この軸受35を第1のホ
ルダ1のハウジング嵌合時に第2のホルダ2の後
端部2aを連結用開口17に位置させて軸16を
嵌合させ、かつ連結用開口17の底面17aと後
端部2aの連結用開口17に嵌合する平面36と
の間にコイルばねで形成した前記ばね5を介在保
持している。こうして第1のホルダ1と第2のホ
ルダ2が軸16により回動自在に連結され、ばね
5により開き付勢され、しかもロツク手段6のロ
ツク釦24のスライド操作により第1のホルダ1
および第2のホルダ2を閉じた時の係止部26と
引掛片4aとを係脱させている。
以上の曲率半径の円弧断面をもつた金属板で後端
部を段曲げして加熱棒3に押付けたとき加熱棒3
の先端側から次第に後端側に弾性的に接触するよ
うにしてあり、さらに第5図のようにその後端に
ロツク用の引掛片4aを切起し、その先端部に引
掛孔4bを形成している。第2のホルダ2は主体
30と主体カバー31からなり、主体30の先端
部に前記髪押え板4の後端部を一対のタツピンね
じ32,33により固定し、主体カバー31でそ
れを被覆している。このとき主体カバー31の孔
34より前記引掛片4aを第1のホルダ1側に突
出させる。また第2のホルダ(主体)2の後端部
2aに軸受35を設け、この軸受35を第1のホ
ルダ1のハウジング嵌合時に第2のホルダ2の後
端部2aを連結用開口17に位置させて軸16を
嵌合させ、かつ連結用開口17の底面17aと後
端部2aの連結用開口17に嵌合する平面36と
の間にコイルばねで形成した前記ばね5を介在保
持している。こうして第1のホルダ1と第2のホ
ルダ2が軸16により回動自在に連結され、ばね
5により開き付勢され、しかもロツク手段6のロ
ツク釦24のスライド操作により第1のホルダ1
および第2のホルダ2を閉じた時の係止部26と
引掛片4aとを係脱させている。
このヘアーアイロンは、電源コード29のプラ
グ(図示省略)をコンセント(図示省略)に差込
み、電源スイツチ21をオンにするとパイロツト
ランプ22が点灯すると同時にPTCヒータ9に
電力が供給され、発熱する。使用時には第1のホ
ルダ1と第2のホルダ2とを片手に握り、つかむ
ようにして、髪押え板4を加熱棒3に接触させ、
ロツク釦24をスライドして係止部26を引掛片
4aの引掛孔4bに係止させる。加熱棒3が所定
温度に達するとロツク釦24を解除動作し、ばね
5の復元作用で第1のホルダ1と第2のホルダ2
を開く。ついで加熱棒3と髪押え板4を毛髪に挿
入し、第1のホルダ1および第2のホルダ2をつ
かむことにより加熱棒3と髪押え板4との間に毛
髪をはさみ、ロツク釦24をロツク動作させては
さんだ状態を保持し、さらにヘアーアイロンが回
転することにより毛髪を巻付け、数秒間保持する
ようにする。
グ(図示省略)をコンセント(図示省略)に差込
み、電源スイツチ21をオンにするとパイロツト
ランプ22が点灯すると同時にPTCヒータ9に
電力が供給され、発熱する。使用時には第1のホ
ルダ1と第2のホルダ2とを片手に握り、つかむ
ようにして、髪押え板4を加熱棒3に接触させ、
ロツク釦24をスライドして係止部26を引掛片
4aの引掛孔4bに係止させる。加熱棒3が所定
温度に達するとロツク釦24を解除動作し、ばね
5の復元作用で第1のホルダ1と第2のホルダ2
を開く。ついで加熱棒3と髪押え板4を毛髪に挿
入し、第1のホルダ1および第2のホルダ2をつ
かむことにより加熱棒3と髪押え板4との間に毛
髪をはさみ、ロツク釦24をロツク動作させては
さんだ状態を保持し、さらにヘアーアイロンが回
転することにより毛髪を巻付け、数秒間保持する
ようにする。
一方電源スイツチ21をオフにするとPTCヒ
ータ9が停止し、再度閉じてロツク手段6をロツ
クすることにより、収納保管する。
ータ9が停止し、再度閉じてロツク手段6をロツ
クすることにより、収納保管する。
このヘアーアイロンは、髪押え板4を金属で形
成したため、加熱棒3とともに毛髪の挾持が強く
確実にでき、この髪押え板4の付根部に折曲また
は切起しによりロツク用の引掛片4aを形成した
ため、部品点数が増大することなく、しかも金属
弾性により無理な第1のホルダ1および第2のホ
ルダ2の開きやロツク開閉の繰返えしに対して塑
性変形しにくく耐久性があり、またロツク釦24
をロツク位置にセツトしたまま第1のホルダ1お
よび第2のホルダ2を閉じても、引掛片4aがた
わむことにより係止部26に係止されフツク26
および引掛片4aが破壊されることがない。この
点、第6図のようにプラスチツク製カバー主体3
1′にプラスチツクフツク31′aを一体形成した
ものと比べ、その耐久性、破損の点で優れてい
る。
成したため、加熱棒3とともに毛髪の挾持が強く
確実にでき、この髪押え板4の付根部に折曲また
は切起しによりロツク用の引掛片4aを形成した
ため、部品点数が増大することなく、しかも金属
弾性により無理な第1のホルダ1および第2のホ
ルダ2の開きやロツク開閉の繰返えしに対して塑
性変形しにくく耐久性があり、またロツク釦24
をロツク位置にセツトしたまま第1のホルダ1お
よび第2のホルダ2を閉じても、引掛片4aがた
わむことにより係止部26に係止されフツク26
および引掛片4aが破壊されることがない。この
点、第6図のようにプラスチツク製カバー主体3
1′にプラスチツクフツク31′aを一体形成した
ものと比べ、その耐久性、破損の点で優れてい
る。
以上のように、この考案のヘアーアイロンは、
先端部に加熱棒を設けた第1のホルダと、前記加
熱棒に対向する金属製髪押え板を先端部に設けた
第2のホルダと、前記第1および第2のホルダの
後端部の相互を回動自在に連結するとともにばね
により第1および第2のホルダを開き付勢する連
結手段と、前記髪押え板の付根部に形成された金
属製引掛片と、前記第1のホルダにスライド自在
に設けられて前記第1および第2のホルダの閉成
状態で前記引掛片に係止する係止部を設けたロツ
ク釦とを備えたため、つぎの作用効果がある。
先端部に加熱棒を設けた第1のホルダと、前記加
熱棒に対向する金属製髪押え板を先端部に設けた
第2のホルダと、前記第1および第2のホルダの
後端部の相互を回動自在に連結するとともにばね
により第1および第2のホルダを開き付勢する連
結手段と、前記髪押え板の付根部に形成された金
属製引掛片と、前記第1のホルダにスライド自在
に設けられて前記第1および第2のホルダの閉成
状態で前記引掛片に係止する係止部を設けたロツ
ク釦とを備えたため、つぎの作用効果がある。
すなわち、引掛片と係止部との係止により第1
のホルダおよび第2のホルダを閉じた状態をロツ
クすることができるため、ヘアーアイロンの収納
時に大きい収納スペースが必要でなく、また毛髪
巻きつけ時に加熱棒と髪押え板との間に毛髪を挟
んだままロツクして毛髪を巻きつけることができ
るため使い勝手が良好になる。またロツク状態で
加熱棒により髪押え板を加熱することができるの
で髪押え板の加熱が容易になる。さらに、髪押え
板の付根部に引掛片を形成し、引掛片に係止する
係止部を第1のホルダに形成したため、部品点数
が増大することがないとともにロツク手段を簡単
に構成でき、またロツク釦が毛髪巻きつけの邪魔
にならないので操作性がよく、しかも引掛片が金
属製であるため無理な力や繰り返しロツクに対し
て耐久性を有する。
のホルダおよび第2のホルダを閉じた状態をロツ
クすることができるため、ヘアーアイロンの収納
時に大きい収納スペースが必要でなく、また毛髪
巻きつけ時に加熱棒と髪押え板との間に毛髪を挟
んだままロツクして毛髪を巻きつけることができ
るため使い勝手が良好になる。またロツク状態で
加熱棒により髪押え板を加熱することができるの
で髪押え板の加熱が容易になる。さらに、髪押え
板の付根部に引掛片を形成し、引掛片に係止する
係止部を第1のホルダに形成したため、部品点数
が増大することがないとともにロツク手段を簡単
に構成でき、またロツク釦が毛髪巻きつけの邪魔
にならないので操作性がよく、しかも引掛片が金
属製であるため無理な力や繰り返しロツクに対し
て耐久性を有する。
第1図はこの考案の一実施例の斜視図、第2図
は第3図の−線断面図、第3図は第1図の拡
大断面図、第4図はその−線断面図、第5図
は第2のホルダの要部分解斜視図、第6図はその
従来例の分解斜視図である。 1……第1のホルダ、2……第2のホルダ、3
……加熱棒、4……髪押え板、4a……引掛片、
5……ばね、6……ロツク手段、16……軸、2
4……ロツク釦、26……係止部。
は第3図の−線断面図、第3図は第1図の拡
大断面図、第4図はその−線断面図、第5図
は第2のホルダの要部分解斜視図、第6図はその
従来例の分解斜視図である。 1……第1のホルダ、2……第2のホルダ、3
……加熱棒、4……髪押え板、4a……引掛片、
5……ばね、6……ロツク手段、16……軸、2
4……ロツク釦、26……係止部。
Claims (1)
- 先端部に加熱棒を設けた第1のホルダと、前記
加熱棒に対向する金属製髪押え板を先端部に設け
た第2のホルダと、前記第1および第2のホルダ
の後端部の相互を回動自在に連結するとともにば
ねにより第1および第2のホルダを開き付勢する
連結手段と、前記髪押え板の付根部に形成された
金属製引掛片と、前記第1のホルダにスライド自
在に設けられて前記第1および第2のホルダの閉
成状態で前記引掛片に係止する係止部を設けたロ
ツク釦とを備えたヘアーアイロン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10200682U JPS597701U (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | ヘア−アイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10200682U JPS597701U (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | ヘア−アイロン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS597701U JPS597701U (ja) | 1984-01-19 |
| JPS636961Y2 true JPS636961Y2 (ja) | 1988-02-29 |
Family
ID=30240636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10200682U Granted JPS597701U (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | ヘア−アイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597701U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6395130U (ja) * | 1986-12-11 | 1988-06-20 |
-
1982
- 1982-07-05 JP JP10200682U patent/JPS597701U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS597701U (ja) | 1984-01-19 |
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