JPS5892313A - ヘア−アイロン - Google Patents
ヘア−アイロンInfo
- Publication number
- JPS5892313A JPS5892313A JP19108081A JP19108081A JPS5892313A JP S5892313 A JPS5892313 A JP S5892313A JP 19108081 A JP19108081 A JP 19108081A JP 19108081 A JP19108081 A JP 19108081A JP S5892313 A JPS5892313 A JP S5892313A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- presser plate
- hair iron
- heating rod
- hair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 20
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title claims description 10
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 20
- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 description 3
- 241000208195 Buxaceae Species 0.000 description 1
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 1
- 235000015278 beef Nutrition 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明蝶へアーアイayJ(関し、展示ないし使用時
のへアーアイロンの載量が安全でしかも情感がよく、ま
危加熱時に押押え板を早期加熱できるようKすることを
目的としている。
のへアーアイロンの載量が安全でしかも情感がよく、ま
危加熱時に押押え板を早期加熱できるようKすることを
目的としている。
この発明の一実施例を第1図ないし8g6図に示す、す
なわち、このヘアーアイロンは、第1のホルダ1の先端
部に加熱棒2を設けるとともKそのホルダ1の後端部に
枢着部3を設け、一方、OJll! 2のホルダ4の先
端部に押押え板5を設け、そのボルダ4の後端部に枢着
部6を設けて、両枢着部3゜6を回動自在に連結してい
る。第1のホルダ1は、第6図に示すように互いに横方
向に嵌合して筒状体を形成する一対の部材7.8よりな
り、その先瑠部で加熱棒2の取付端部2aを抱持してキ
ャップ9で固定し、この牛ヤッグ9の加熱棒側端部につ
ば91を突成し、ホルダ1の中間部に孔部lOを形fi
Eしてスイッチハンドル11をホルダ1の長手方向にス
ライド自在に設け°、またホルダ1の後端部の各部材7
.8にその接合方向に中心軸?(116図)をもつ環状
のリング受け12−.13の接合側でホルダ1の側方に
嵌合用開口14を形成する切欠き15.16を形成する
とともに、その開口14の内11に位置してリング受け
12.13の約半分を仕切る受片17.18を形成し、
その受片17゜18の前記中心軸Pに位置する部分に半
円筒凹部19.20を形成し、もって枢着部3としてい
る。
なわち、このヘアーアイロンは、第1のホルダ1の先端
部に加熱棒2を設けるとともKそのホルダ1の後端部に
枢着部3を設け、一方、OJll! 2のホルダ4の先
端部に押押え板5を設け、そのボルダ4の後端部に枢着
部6を設けて、両枢着部3゜6を回動自在に連結してい
る。第1のホルダ1は、第6図に示すように互いに横方
向に嵌合して筒状体を形成する一対の部材7.8よりな
り、その先瑠部で加熱棒2の取付端部2aを抱持してキ
ャップ9で固定し、この牛ヤッグ9の加熱棒側端部につ
ば91を突成し、ホルダ1の中間部に孔部lOを形fi
Eしてスイッチハンドル11をホルダ1の長手方向にス
ライド自在に設け°、またホルダ1の後端部の各部材7
.8にその接合方向に中心軸?(116図)をもつ環状
のリング受け12−.13の接合側でホルダ1の側方に
嵌合用開口14を形成する切欠き15.16を形成する
とともに、その開口14の内11に位置してリング受け
12.13の約半分を仕切る受片17.18を形成し、
その受片17゜18の前記中心軸Pに位置する部分に半
円筒凹部19.20を形成し、もって枢着部3としてい
る。
さらにl!IT妃ホルダ1のリング受け12.130後
端側で中心軸Pの軸方向の中心位置よシその軸方向に直
角な方向でしかもホルダ1の長手方向に平行な軸心をも
っ膨出筒21.22を形成し、この膨出筒21.22に
回転コネクタ23を抱持させ、かつ膨出筒21.22に
止めリング9′を冠着して、部材7.8の後端を一体く
保持している。前記加熱$12内には正温度特性抵抗体
を用いたPTC発熱素子24が内装され、を九ホルダエ
内のスイッチハンドル11の位置にスイッチ25が装着
されてハンドル11に係合させてかり、これらと回転コ
ネクタ23の負荷側端子とがリード@26.27で接続
され、回転コネクタ23K[源コード28カフフシェ2
9を介して接続されて訃り、スイッチ25をオンにする
ことによfi PTC発熱素子24が発熱するようにな
っている。
端側で中心軸Pの軸方向の中心位置よシその軸方向に直
角な方向でしかもホルダ1の長手方向に平行な軸心をも
っ膨出筒21.22を形成し、この膨出筒21.22に
回転コネクタ23を抱持させ、かつ膨出筒21.22に
止めリング9′を冠着して、部材7.8の後端を一体く
保持している。前記加熱$12内には正温度特性抵抗体
を用いたPTC発熱素子24が内装され、を九ホルダエ
内のスイッチハンドル11の位置にスイッチ25が装着
されてハンドル11に係合させてかり、これらと回転コ
ネクタ23の負荷側端子とがリード@26.27で接続
され、回転コネクタ23K[源コード28カフフシェ2
9を介して接続されて訃り、スイッチ25をオンにする
ことによfi PTC発熱素子24が発熱するようにな
っている。
一方、l1f2のホルダ4はその先端部に押押え板5の
2平折曲された段重部5mの端部5bを同時成形により
保持するとともKl!tr紀つげ91に連続しうるつば
4mを突成して加熱棒2が載置面から離間するようにし
ている。またホルダ4の後端部に前記開口14に嵌合す
る幅をもった嵌合部30を形成し、との嵌合部3oの所
定位置に厚み方向の軸孔31を形成し、その軸中心より
前記凹部1へ20の内径に等しい外径の半円筒形凸部3
2を形成し、かつその凸部32の両側に連続する両端面
33 、34flJ1!5図Oように軸中心から後退し
た位置に69、所定の傾きをなしている。また嵌合部3
0のホルダ4側にリング受け12.13の外径に等しい
曲率をもった円弧凹面のガイド35および[gJ転円弧
面36を形成し、もって枢着部6としている。
2平折曲された段重部5mの端部5bを同時成形により
保持するとともKl!tr紀つげ91に連続しうるつば
4mを突成して加熱棒2が載置面から離間するようにし
ている。またホルダ4の後端部に前記開口14に嵌合す
る幅をもった嵌合部30を形成し、との嵌合部3oの所
定位置に厚み方向の軸孔31を形成し、その軸中心より
前記凹部1へ20の内径に等しい外径の半円筒形凸部3
2を形成し、かつその凸部32の両側に連続する両端面
33 、34flJ1!5図Oように軸中心から後退し
た位置に69、所定の傾きをなしている。また嵌合部3
0のホルダ4側にリング受け12.13の外径に等しい
曲率をもった円弧凹面のガイド35および[gJ転円弧
面36を形成し、もって枢着部6としている。
別記第1および第2のホルダ1.4は一対のガイドリン
グ37.38で枢着されるもので、ともに前記ホルダ1
,4のガイド受け12.13の内径に等しい外径をもち
、ガイド受け12.13内に納まる軸長を有して、その
外端面K[i!1転用っまみ39を゛溝形成している。
グ37.38で枢着されるもので、ともに前記ホルダ1
,4のガイド受け12.13の内径に等しい外径をもち
、ガイド受け12.13内に納まる軸長を有して、その
外端面K[i!1転用っまみ39を゛溝形成している。
一方のガイドリング38の内端面の、中心にlffff
孔31に回転自在に嵌合するボス40を突成し、ボス4
0の先端にねじ棒41を突出しており、他方のガイドリ
ング37の内端面は前記ボス40と同じボス40’を形
成するが、その端面にねじ孔42を形成している。
孔31に回転自在に嵌合するボス40を突成し、ボス4
0の先端にねじ棒41を突出しており、他方のガイドリ
ング37の内端面は前記ボス40と同じボス40’を形
成するが、その端面にねじ孔42を形成している。
さて組立は、$11!2のホルダ4の嵌合部30t−第
1のホルダ1の開口14に嵌合して、その凸部32を凹
部19.20に位置させるとともに受片17゜18の上
面のりち凹部1G、20で区切られた一方の上面と端r
H33との間に、′Is5図のように圧縮コイルばね4
3を介在し、flri e リング受け12゜13にガ
イドリング37.38を嵌めてそのボス40 、40’
を軸孔31に通し、ガイドリング37゜38を互いに逆
回転してねじ合せ、ガイドリング37.38を受片17
.18に締付は右。これKよシ、ガイドリング37.3
8が一体的に固定されるが、第2のホルダ4はボス40
.40”i中心として前記ばね43により開き方向K[
I動する。
1のホルダ1の開口14に嵌合して、その凸部32を凹
部19.20に位置させるとともに受片17゜18の上
面のりち凹部1G、20で区切られた一方の上面と端r
H33との間に、′Is5図のように圧縮コイルばね4
3を介在し、flri e リング受け12゜13にガ
イドリング37.38を嵌めてそのボス40 、40’
を軸孔31に通し、ガイドリング37゜38を互いに逆
回転してねじ合せ、ガイドリング37.38を受片17
.18に締付は右。これKよシ、ガイドリング37.3
8が一体的に固定されるが、第2のホルダ4はボス40
.40”i中心として前記ばね43により開き方向K[
I動する。
ところで置台44は耐熱性を有して箱枠形をしてシシ、
その横方向に貫通孔45を形成し、ヘアーアイロンの展
示ないし加熱時載置時に加熱棒2および押押え板5・を
密着した状態で貫通孔45に着脱自在に嵌合させ、押押
え板5のロックを兼ねている。なお変形例として孔45
でなく切欠きでもよい。
その横方向に貫通孔45を形成し、ヘアーアイロンの展
示ないし加熱時載置時に加熱棒2および押押え板5・を
密着した状態で貫通孔45に着脱自在に嵌合させ、押押
え板5のロックを兼ねている。なお変形例として孔45
でなく切欠きでもよい。
つぎに、このヘアーアイロンの使用はまず置台44によ
るロック状態で電源コーード28のプラグzsa ヲコ
7* ン) K差込!、スイッチハンドル11をオンに
操作してヘアーアイロンを載置面に訃〈と、置台44に
支持されて加熱棒2訃よび押押え板5が載置面から浮上
し良状態で加熱され、しかもロック状類であるため押押
え板5の先端が加熱棒2に接触しているので迅速に押押
え板5も加熱される。把手の仕方は手の平の先側で1s
1のホルダエをつかみ、親指で第2のホルダ4を押える
ようにする。操作は置台44から抜出したとき押押え板
5がばね43によシ常に開いているため、親指で第2の
ホルダ4を押すことにより閉じることができる。そのた
め開い次状態で加熱棒2または押押え板5を毛髪内に通
し、ついで親指を押して髪をつかみ全体を回転してくせ
付けを行うようにする。この回転のとき、回転コネクタ
23がホルダ1.4の回転中心に位置する次め電源コー
ド28が揺れることがない。
るロック状態で電源コーード28のプラグzsa ヲコ
7* ン) K差込!、スイッチハンドル11をオンに
操作してヘアーアイロンを載置面に訃〈と、置台44に
支持されて加熱棒2訃よび押押え板5が載置面から浮上
し良状態で加熱され、しかもロック状類であるため押押
え板5の先端が加熱棒2に接触しているので迅速に押押
え板5も加熱される。把手の仕方は手の平の先側で1s
1のホルダエをつかみ、親指で第2のホルダ4を押える
ようにする。操作は置台44から抜出したとき押押え板
5がばね43によシ常に開いているため、親指で第2の
ホルダ4を押すことにより閉じることができる。そのた
め開い次状態で加熱棒2または押押え板5を毛髪内に通
し、ついで親指を押して髪をつかみ全体を回転してくせ
付けを行うようにする。この回転のとき、回転コネクタ
23がホルダ1.4の回転中心に位置する次め電源コー
ド28が揺れることがない。
以上のように、この発明のへアーアイaンは、開成付勢
された押押え板を加熱棒に密着させ良状態で、その状態
を着脱自在に挾持保持する置台を係合させるようにした
光め、展示および使用時のへアーアイロン装置が安全で
あるとともに、加熱時に押押え板を早期加熱できる。と
いう効果がある。
された押押え板を加熱棒に密着させ良状態で、その状態
を着脱自在に挾持保持する置台を係合させるようにした
光め、展示および使用時のへアーアイロン装置が安全で
あるとともに、加熱時に押押え板を早期加熱できる。と
いう効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の斜視図、第2図は置台を
取付けた状態の斜視図、第3図はその置台Kかける断面
図、第4図は部分断面正面図、第5図は断面図、嬉6図
は枢着部の分解斜視図である。 1・・・第1のホルダ、2・・・加熱棒、3 、6−・
・枢着部、4−$ 2のホルダ、5・・・押押え板、4
3・・・ばね、44・・−置台 第1図 第2wA
取付けた状態の斜視図、第3図はその置台Kかける断面
図、第4図は部分断面正面図、第5図は断面図、嬉6図
は枢着部の分解斜視図である。 1・・・第1のホルダ、2・・・加熱棒、3 、6−・
・枢着部、4−$ 2のホルダ、5・・・押押え板、4
3・・・ばね、44・・−置台 第1図 第2wA
Claims (1)
- 加熱棒を有する第1のホルダと、この第1のホルダに枢
着されてm記加熱棒に対向する押押え板を有Jる第2の
ホルダと、前記第1および第2のホルダ間に介設されて
*lia髪押え押押加熱棒に対してN成付勢する−ねと
、#1r妃髪押え板を加熱棒に密着した状態で押押え板
訃よび加熱棒を着脱自在に挾持する置台とを備えたへア
ーアイロン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19108081A JPS5892313A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | ヘア−アイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19108081A JPS5892313A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | ヘア−アイロン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892313A true JPS5892313A (ja) | 1983-06-01 |
Family
ID=16268525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19108081A Pending JPS5892313A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | ヘア−アイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5892313A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012157593A (ja) * | 2011-02-01 | 2012-08-23 | Hitachi Maxell Ltd | 美容機器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4525181Y1 (ja) * | 1967-09-21 | 1970-10-01 |
-
1981
- 1981-11-25 JP JP19108081A patent/JPS5892313A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4525181Y1 (ja) * | 1967-09-21 | 1970-10-01 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012157593A (ja) * | 2011-02-01 | 2012-08-23 | Hitachi Maxell Ltd | 美容機器 |
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