JPS5892914A - 組合せ演算装置 - Google Patents
組合せ演算装置Info
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- JPS5892914A JPS5892914A JP56193343A JP19334381A JPS5892914A JP S5892914 A JPS5892914 A JP S5892914A JP 56193343 A JP56193343 A JP 56193343A JP 19334381 A JP19334381 A JP 19334381A JP S5892914 A JPS5892914 A JP S5892914A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G13/00—Weighing apparatus with automatic feed or discharge for weighing-out batches of material
- G01G13/24—Weighing mechanism control arrangements for automatic feed or discharge
- G01G13/28—Weighing mechanism control arrangements for automatic feed or discharge involving variation of an electrical variable which is used to control loading or discharge of the receptacle
- G01G13/285—Weighing mechanism control arrangements for automatic feed or discharge involving variation of an electrical variable which is used to control loading or discharge of the receptacle involving comparison with a reference value
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G19/00—Weighing apparatus or methods adapted for special purposes not provided for in the preceding groups
- G01G19/387—Weighing apparatus or methods adapted for special purposes not provided for in the preceding groups for combinatorial weighing, i.e. selecting a combination of articles whose total weight or number is closest to a desired value
- G01G19/393—Weighing apparatus or methods adapted for special purposes not provided for in the preceding groups for combinatorial weighing, i.e. selecting a combination of articles whose total weight or number is closest to a desired value using two or more weighing units
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
- Measurement Of Unknown Time Intervals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は組合せ加算に参加させる計量データ個数の上下
限範囲を設定することにより、組合せ計算時間の減少を
図った組合せ針量機等に用いる組合せ演算装置に関する
ものである。。
限範囲を設定することにより、組合せ計算時間の減少を
図った組合せ針量機等に用いる組合せ演算装置に関する
ものである。。
複数の計量ヘッドで多数の品物を分割針量し、得られえ
複数の計量データに対する組合せ加算を行って、設定値
に等しいか、叉は最−近い組合せ加算値を与え1組合せ
を得るようにした組合せ計量又は計数装置が従来からM
いられて−る。この組合せ計量装置及び組合せ計数装置
は、設定しえ重量又は設定した個数の品物を正確に計抄
出すことを目的としてシー、計量され九品物の重量値中
個数がパラついて−でも、それらの値を親会せ加算する
ことkよに、設定値に一1ktたはそれに略等し一品物
を排出させることができ為もので島為。
複数の計量データに対する組合せ加算を行って、設定値
に等しいか、叉は最−近い組合せ加算値を与え1組合せ
を得るようにした組合せ計量又は計数装置が従来からM
いられて−る。この組合せ計量装置及び組合せ計数装置
は、設定しえ重量又は設定した個数の品物を正確に計抄
出すことを目的としてシー、計量され九品物の重量値中
個数がパラついて−でも、それらの値を親会せ加算する
ことkよに、設定値に一1ktたはそれに略等し一品物
を排出させることができ為もので島為。
而して、上記組会せ加算を行なう場合、計量ヘッドが仮
−に12台であつえとすると、その組合せパター/の数
は喀ダ図く示す如(コ1−1MXゲ0りJji9となる
。従来組合せ計量又は計数は、この全ての組合せパター
ンに対して行なわれて%A為から、その組合せ演算回数
が非常に多いわけであゐ、このため組合せ演算に要す為
時間が大きくなってしまう欠点があうえ。
−に12台であつえとすると、その組合せパター/の数
は喀ダ図く示す如(コ1−1MXゲ0りJji9となる
。従来組合せ計量又は計数は、この全ての組合せパター
ンに対して行なわれて%A為から、その組合せ演算回数
が非常に多いわけであゐ、このため組合せ演算に要す為
時間が大きくなってしまう欠点があうえ。
とζろで、このような組合せ計量を行なう時、品物を排
出させるのは一般的KIIlヘツV歇の約牟徽のヘッド
数を選択すゐのが望壜し−・それはその時の鑑会せ黴が
最大と&L品物の供給がそれを実現す為ように行なわれ
て%Ah時、精度が最もよくを為からであ為・従つてこ
れと極端に異なる親会せ数を計算しても無駄になること
が予IIIされ、従って、ヒのような録音4i16演算
を省略することによってドータJ&IO演算時間を煙く
す為ことが可能であ1゜ そζで、本発明は上記事情KII4、親会せ加算に参1
1Asせる針量データの個数の範■を膜室することkよ
って、題合せ演算時間を*St、、え−のである。
出させるのは一般的KIIlヘツV歇の約牟徽のヘッド
数を選択すゐのが望壜し−・それはその時の鑑会せ黴が
最大と&L品物の供給がそれを実現す為ように行なわれ
て%Ah時、精度が最もよくを為からであ為・従つてこ
れと極端に異なる親会せ数を計算しても無駄になること
が予IIIされ、従って、ヒのような録音4i16演算
を省略することによってドータJ&IO演算時間を煙く
す為ことが可能であ1゜ そζで、本発明は上記事情KII4、親会せ加算に参1
1Asせる針量データの個数の範■を膜室することkよ
って、題合せ演算時間を*St、、え−のである。
ヒの発明の基本的な構成は*/WAK示すように、組合
せ加算の組会せパターンを順次発生させる組合せバター
/発生部(1)と、品物が分割投入される複数台の計量
ヘッド(!l偉1から出力され為計量デーJf(D)(
至)IS・を組会せ加算する組合せ演算部(1)と、組
合せ加算に参加する計量データの個数の上下限範囲を設
定す為上下限範囲設定部(4)と、組合せパターン発生
部(1)から出力された組合せパターンに含まれha合
せ台数が上下限範囲設定部(4)K設定されえ上下限範
囲以内に入っているか否かを判定し、範囲外の時、その
組合せAI−ンによる組合せ演算がスキップされるよう
K[合せパターン発生部口)に次の組合せパー−yを一
生させb判定II litとを持つものである。
せ加算の組会せパターンを順次発生させる組合せバター
/発生部(1)と、品物が分割投入される複数台の計量
ヘッド(!l偉1から出力され為計量デーJf(D)(
至)IS・を組会せ加算する組合せ演算部(1)と、組
合せ加算に参加する計量データの個数の上下限範囲を設
定す為上下限範囲設定部(4)と、組合せパターン発生
部(1)から出力された組合せパターンに含まれha合
せ台数が上下限範囲設定部(4)K設定されえ上下限範
囲以内に入っているか否かを判定し、範囲外の時、その
組合せAI−ンによる組合せ演算がスキップされるよう
K[合せパターン発生部口)に次の組合せパー−yを一
生させb判定II litとを持つものである。
この構成において1.上下限範囲設定部(4)に組合せ
加算に参加す為針量デー回数を、計量ヘラVが12台の
場合、例えばダ台〜り台と設定しておく、そして、スタ
ート信号に)を組合せバターy発生WA111 K入力
して組合せ演算を行なわせる0組合せパター/発生部(
11は、例えば第ダ図に示したような組合せパターンを
菖・lからmeダ0りJtで順に/コビットの組合せパ
ー−yとしで出力するのであ為が、組合せパターンが/
lil竜生され為と、判定部($1は出力された組合せ
パターンの1に一レベルのビット(組合せ加算に参加す
ゐ針量ヘッドを表わす)の数を、上下限範囲設定部(4
1に設定されている数値と比較し。
加算に参加す為針量デー回数を、計量ヘラVが12台の
場合、例えばダ台〜り台と設定しておく、そして、スタ
ート信号に)を組合せバターy発生WA111 K入力
して組合せ演算を行なわせる0組合せパター/発生部(
11は、例えば第ダ図に示したような組合せパターンを
菖・lからmeダ0りJtで順に/コビットの組合せパ
ー−yとしで出力するのであ為が、組合せパターンが/
lil竜生され為と、判定部($1は出力された組合せ
パターンの1に一レベルのビット(組合せ加算に参加す
ゐ針量ヘッドを表わす)の数を、上下限範囲設定部(4
1に設定されている数値と比較し。
その範囲外にあった時には、ただちK11合せAターン
発生部11) Kスト四−プ信号(IT)t fiって
、次の厘合せパター/に変更させる。そして、上下限範
囲設定部(4)に設定されて−4範囲以内の値になった
時のみ、組合せ演算部Ill Kその組合せA−−ンに
基づく計量デーJに)(ロ)・・・の親会せ加算を行な
わせるのであ為、そして、判定部(曝1がtii囲外の
判定をした時には、その時の組合せパターンは直ちにス
キップされて、次のa合せパターンに対す為処理に移行
するので。
発生部11) Kスト四−プ信号(IT)t fiって
、次の厘合せパター/に変更させる。そして、上下限範
囲設定部(4)に設定されて−4範囲以内の値になった
時のみ、組合せ演算部Ill Kその組合せA−−ンに
基づく計量デーJに)(ロ)・・・の親会せ加算を行な
わせるのであ為、そして、判定部(曝1がtii囲外の
判定をした時には、その時の組合せパターンは直ちにス
キップされて、次のa合せパターンに対す為処理に移行
するので。
従来の全ての組会せパターンに対して、組合せ演算をす
る場合に比べて数十憾の演算時間の省略がで自る・ 次に本発明のより具体的な実施例について説明する。
る場合に比べて数十憾の演算時間の省略がで自る・ 次に本発明のより具体的な実施例について説明する。
第2図はディスタリート回路で構成したこの発明のWi
lの実施例であって、口1は組合せ加算の組合せパター
ンを順次発生ず4組合せバター/発生部、(slは組合
せパターンに従って計量ヘラVKよって得られた計量デ
ー−に)を組合せ加算する組合せ演算部、(4)は組合
せ加算に参加すゐ計量データの個数の上下限範囲を設定
する上下限範囲設定部で、上限設定II (46)と下
限設定器(4m)K分かれている。1i1は組合せパタ
ーン発生部111から出力されえ組合せパターンに含ま
れ4組合せ台数が、上下限範囲設定部(4)K設定され
丸上下限範11に入っているか否かを判定する判定部で
、上限判定器(ハ)と下@判定II (5m)K分れて
いる。1・1はスタート信号(至)が入力されると、*
JEK示すような一定局期のタ關ツタ信号0)を発生し
、それの立上り時と立下り時に短い幅のス)El−プパ
ルスノ(ロ)及びストW−プパルスコ(ハ)を出力する
り關ツクA#ス発生部、け)は上限判定111(ハ)及
び下限判定器(atb)の出力を受は組合せパターンが
設定した上下限範囲から外れ九時、@11ルベルの限定
フラグ(ホ)を出力するll10R,回路、(slは限
定フラグに)と組合せパターン発生部11)が新し%/
%組合せパターンを出力しえ直後に発生ず為短い幅のチ
ェック信号(ロ)との論理積をとり、限定ストローブ(
へ)として出力する痕Iム葺り回路、(■)は限定スト
胃−ブ(へ)を遥嬌してスト諺−ブダ(ト)を得る遅延
回路、−はストー−プダ(ト)とストローブ/(ロ)と
の論理和を破りストー−ブJに)・として組合せA I
−y発生部(1)K出力する璽2911.回路である
・まえ、(111は綴金せ演算11111が出力す1組
合せ加算データ■から設定値(イ)を減算しで、その筈
(ム−7)が正の時、l1l−レベル信号を出力する@
/減算部、拳はそれまでに組合せ演算さ糺た組合せパタ
ーンのうちで、組合せデータの個数が設定された上下限
範囲内にあ伽、且つ設定値PK最4近かったものを一組
記憶するメモリ一部、拳sはメ毫り一部・鶴に記憶され
九組合せパターンに基づいて計量データ(至)を組合せ
加算する比較用加算部、(14は比較用加算部ajの出
力する組合せ加算データ1から、組合せ演算部(slの
出力する組合せ加算データムを減算し、その答(B−ム
)が正の時、l1ilジベル信号を出力するIg−減算
部、$61第1減算部(11)の出力と喀コ減算部−の
出力の論理積をとり転送フラグ(4)として出力する第
コムMD回路、舖はタロツクパルス発生部(6)の出力
すゐスト閘−ブパルスコ(ハ)と転送フラダーとの論理
積をと伽、転送スト謬−プ(す)としてメモリーIt
ill K出力する第Jム夏り回路であゐ。
lの実施例であって、口1は組合せ加算の組合せパター
ンを順次発生ず4組合せバター/発生部、(slは組合
せパターンに従って計量ヘラVKよって得られた計量デ
ー−に)を組合せ加算する組合せ演算部、(4)は組合
せ加算に参加すゐ計量データの個数の上下限範囲を設定
する上下限範囲設定部で、上限設定II (46)と下
限設定器(4m)K分かれている。1i1は組合せパタ
ーン発生部111から出力されえ組合せパターンに含ま
れ4組合せ台数が、上下限範囲設定部(4)K設定され
丸上下限範11に入っているか否かを判定する判定部で
、上限判定器(ハ)と下@判定II (5m)K分れて
いる。1・1はスタート信号(至)が入力されると、*
JEK示すような一定局期のタ關ツタ信号0)を発生し
、それの立上り時と立下り時に短い幅のス)El−プパ
ルスノ(ロ)及びストW−プパルスコ(ハ)を出力する
り關ツクA#ス発生部、け)は上限判定111(ハ)及
び下限判定器(atb)の出力を受は組合せパターンが
設定した上下限範囲から外れ九時、@11ルベルの限定
フラグ(ホ)を出力するll10R,回路、(slは限
定フラグに)と組合せパターン発生部11)が新し%/
%組合せパターンを出力しえ直後に発生ず為短い幅のチ
ェック信号(ロ)との論理積をとり、限定ストローブ(
へ)として出力する痕Iム葺り回路、(■)は限定スト
胃−ブ(へ)を遥嬌してスト諺−ブダ(ト)を得る遅延
回路、−はストー−プダ(ト)とストローブ/(ロ)と
の論理和を破りストー−ブJに)・として組合せA I
−y発生部(1)K出力する璽2911.回路である
・まえ、(111は綴金せ演算11111が出力す1組
合せ加算データ■から設定値(イ)を減算しで、その筈
(ム−7)が正の時、l1l−レベル信号を出力する@
/減算部、拳はそれまでに組合せ演算さ糺た組合せパタ
ーンのうちで、組合せデータの個数が設定された上下限
範囲内にあ伽、且つ設定値PK最4近かったものを一組
記憶するメモリ一部、拳sはメ毫り一部・鶴に記憶され
九組合せパターンに基づいて計量データ(至)を組合せ
加算する比較用加算部、(14は比較用加算部ajの出
力する組合せ加算データ1から、組合せ演算部(slの
出力する組合せ加算データムを減算し、その答(B−ム
)が正の時、l1ilジベル信号を出力するIg−減算
部、$61第1減算部(11)の出力と喀コ減算部−の
出力の論理積をとり転送フラグ(4)として出力する第
コムMD回路、舖はタロツクパルス発生部(6)の出力
すゐスト閘−ブパルスコ(ハ)と転送フラダーとの論理
積をと伽、転送スト謬−プ(す)としてメモリーIt
ill K出力する第Jム夏り回路であゐ。
次に、この蝮コ図に示した装置の動作を、箪J図のタイ
ζンダチャートに従って蛾明する。
ζンダチャートに従って蛾明する。
まず、組合せ演算に参加すゐ針量データの個数範囲の上
限値(至)及q下隈値に)を、上限設定器(鶴)及び下
限設定器(411)K設定する。そして各計量ヘッド(
!+ (!l・・IIKおける計量が終了した後、組合
せ演算がR始されis tず、初期化信号に)がメモリ
一部拳劾に入力されて、その記憶内容をクリアーし、ス
タート信号に)がタロツタパルス発生[(@)に入力さ
れて、タロツタパルス発生11E illは*JWIJ
に示すような夕はツタ1奇(イ)の発生を開始する・タ
ーツク信号U)の最初の立ち上−で、ストロープノf!
4が発生し、これは笥−91回路−を介して組会せパタ
ーン発生1111)にストーープバルスJに)として入
力さ九る。すると組合せバター/11生部(11は1回
liの組合せA J−ン(例工ばIIダ図のパターン1
G/)ヲ11生ずる・この組合せバターytf判定部1
1)Kよって、設定された上下限範囲内にあゐか判定さ
れる。すなわち、その選択数(@xルベルのビット数)
が、設定されえ上限値国を越えていゐ時、上限判定器(
5m)が@1ルベルの判定信号(〉W)を出力し、設定
され九下限値り以下の時は下限判定器(s’b)が−I
−レベルの判定信号(<L)t−出力する。つtすs
第1ox回路け)の出力である限定フラグ−は組合せパ
ターン中の選択数が上下限範囲以内にある時のみ1L−
レベルとなるのである・このようにして第1O凰回路(
7)から限定フラグ(ホ)が出力されて%/II石状態
で、組合せパI−/発生部口)ifチェック信号(11
をill/ムMD回路(8)の一方の入力端子に与える
・すると、この時のlllloIL回路け)の出力が限
定スト一−プ(へ)七して遅延回路tl) K出力され
、これは遅延されでストローブ4I())として第コO
R回路−に出力され、さらにストローブ−J@となって
組合せパターン発生部111に入力されゐ・組合せパタ
ーン発生部口1はこのストー−11m1fIX@H−レ
ベルで入力されると、即座に次の組合せパI−yを嵯生
させゐ・との組合せパ−y411I回間様に判定部fi
lで上下限範囲内に入ってい為か判定され、上下限範囲
内に入って%A、6組合せAl−ンが発生するまで組合
せパターンの更新が行令われる・この組合せパターンの
更新動作は夕冒ツタパルス(イ)の発生周期に比べて、
極めて短い時間内になされ、この更新動作が長側いても
第1811Hの斜線で示した時間内に終了し、組合せ演
算によ “る比較動作に移行する。なお、@JF
j!Jにおいて、周期Φ及び周期■は、1回目の組合せ
パターンが上下限範囲内に入つで−た場合、鴫期のはコ
一〇[1生し先組合せパp−yが上下限範囲内に入って
いた場合、周期■はjIlIKii生した鳳合せパター
ンが上下限範囲内に入っていた場合であ為、このように
して上下限am内に入っていゐ組合せパターンが発生す
ると、組合せ演算513)は、この組合せパターンによ
、6IL合せ加算を計量ヘッド113111・・・から
入力されてい為計量データ(至)に対して打電う・この
演算結果で4,611合せ加算デー!#に)はIIl減
算都卸にで設定値1と比較され、それ以上の時(ム−1
〉O)@夏−レペル信奇が喀コム冨′118i路・醗に
出力され為、壜え、比較帛加算冨輌はメ篭り一部@噛に
記憶されていた組合せバターyKl!つて計量デーID
の組会せ加算を行愈っで、その組会せ加算デー711を
出力する。IIコ減算部−4は、この組合せ加算デー/
lから組合せ加算−一タムを減算し、新たに発生し先組
合せパー−yKよゐ組会せ加算データムのほうが小−I
i−場合(1−ム>0)の時1Hルベルを出力する−・
そして、第コムMl)回路線輪はski減算部all及
び第−減算躯14が共に一翼・レベル出力の時、すなわ
ち新fI−に発生した組合せパターンによる組合せ加算
値ムが設定値!よ抄大きく、且つ記憶されて^た組合せ
パターンによる組合せ加算値1より小さい時 eHsレ
ベルの転送フラグ−を出力する。この転送フツデーが立
ち上がっている嗜に1タロツタパルス沿の立ち下が抄に
よってストローブコ(ハ)が発生すると、このタイ(y
ダで転送ストー−ブ(ハ)が発生する。そしてこの転送
ストローブ(’J)Kよってメ篭り一部11fiKは、
この時組合せパターン発生部11)が出力して−る組合
せAl−ンによっで記憶の更新がなされ為、なシ、綴金
せAp−yの最初の発生時には、メ唖り一部(I!lK
は組合せパターンが記憶されて論ないので、との鳳合せ
パターytm条件で記憶すゐことになる。壜、、□ た、この記憶更新は毎回されるわけではなく、組合せ演
算の結果、−送フラダflSが立った場合のみ行なわれ
る。すなわち第jmlの周期■では転送7ラダーが立え
危いので記憶更新はされない・ヒのようKして夕璽ツタ
パルス(イ)が発生する毎に原に発生すゐ組合せパター
ンに対する組合せ加算値の比較が行なわれ、最終の組合
せパターンの発生が゛終了しで組合せパターン発生郁口
1が終了信号・をタロツタパルス−生部(@SK出力し
た時には、メ篭り一部−には設定値!に等しいか最も近
い組合せを与える組合せバターyが一部のみ記憶されて
残され為・これで、設定範囲から外れ九親会せをスキッ
プし1kから、全ての組合せに対する組合せ演算がなさ
れて、求め為1つの綴金せパターンがメ毫り−IEa!
IKて得られるわけである。
限値(至)及q下隈値に)を、上限設定器(鶴)及び下
限設定器(411)K設定する。そして各計量ヘッド(
!+ (!l・・IIKおける計量が終了した後、組合
せ演算がR始されis tず、初期化信号に)がメモリ
一部拳劾に入力されて、その記憶内容をクリアーし、ス
タート信号に)がタロツタパルス発生[(@)に入力さ
れて、タロツタパルス発生11E illは*JWIJ
に示すような夕はツタ1奇(イ)の発生を開始する・タ
ーツク信号U)の最初の立ち上−で、ストロープノf!
4が発生し、これは笥−91回路−を介して組会せパタ
ーン発生1111)にストーープバルスJに)として入
力さ九る。すると組合せバター/11生部(11は1回
liの組合せA J−ン(例工ばIIダ図のパターン1
G/)ヲ11生ずる・この組合せバターytf判定部1
1)Kよって、設定された上下限範囲内にあゐか判定さ
れる。すなわち、その選択数(@xルベルのビット数)
が、設定されえ上限値国を越えていゐ時、上限判定器(
5m)が@1ルベルの判定信号(〉W)を出力し、設定
され九下限値り以下の時は下限判定器(s’b)が−I
−レベルの判定信号(<L)t−出力する。つtすs
第1ox回路け)の出力である限定フラグ−は組合せパ
ターン中の選択数が上下限範囲以内にある時のみ1L−
レベルとなるのである・このようにして第1O凰回路(
7)から限定フラグ(ホ)が出力されて%/II石状態
で、組合せパI−/発生部口)ifチェック信号(11
をill/ムMD回路(8)の一方の入力端子に与える
・すると、この時のlllloIL回路け)の出力が限
定スト一−プ(へ)七して遅延回路tl) K出力され
、これは遅延されでストローブ4I())として第コO
R回路−に出力され、さらにストローブ−J@となって
組合せパターン発生部111に入力されゐ・組合せパタ
ーン発生部口1はこのストー−11m1fIX@H−レ
ベルで入力されると、即座に次の組合せパI−yを嵯生
させゐ・との組合せパ−y411I回間様に判定部fi
lで上下限範囲内に入ってい為か判定され、上下限範囲
内に入って%A、6組合せAl−ンが発生するまで組合
せパターンの更新が行令われる・この組合せパターンの
更新動作は夕冒ツタパルス(イ)の発生周期に比べて、
極めて短い時間内になされ、この更新動作が長側いても
第1811Hの斜線で示した時間内に終了し、組合せ演
算によ “る比較動作に移行する。なお、@JF
j!Jにおいて、周期Φ及び周期■は、1回目の組合せ
パターンが上下限範囲内に入つで−た場合、鴫期のはコ
一〇[1生し先組合せパp−yが上下限範囲内に入って
いた場合、周期■はjIlIKii生した鳳合せパター
ンが上下限範囲内に入っていた場合であ為、このように
して上下限am内に入っていゐ組合せパターンが発生す
ると、組合せ演算513)は、この組合せパターンによ
、6IL合せ加算を計量ヘッド113111・・・から
入力されてい為計量データ(至)に対して打電う・この
演算結果で4,611合せ加算デー!#に)はIIl減
算都卸にで設定値1と比較され、それ以上の時(ム−1
〉O)@夏−レペル信奇が喀コム冨′118i路・醗に
出力され為、壜え、比較帛加算冨輌はメ篭り一部@噛に
記憶されていた組合せバターyKl!つて計量デーID
の組会せ加算を行愈っで、その組会せ加算デー711を
出力する。IIコ減算部−4は、この組合せ加算デー/
lから組合せ加算−一タムを減算し、新たに発生し先組
合せパー−yKよゐ組会せ加算データムのほうが小−I
i−場合(1−ム>0)の時1Hルベルを出力する−・
そして、第コムMl)回路線輪はski減算部all及
び第−減算躯14が共に一翼・レベル出力の時、すなわ
ち新fI−に発生した組合せパターンによる組合せ加算
値ムが設定値!よ抄大きく、且つ記憶されて^た組合せ
パターンによる組合せ加算値1より小さい時 eHsレ
ベルの転送フラグ−を出力する。この転送フツデーが立
ち上がっている嗜に1タロツタパルス沿の立ち下が抄に
よってストローブコ(ハ)が発生すると、このタイ(y
ダで転送ストー−ブ(ハ)が発生する。そしてこの転送
ストローブ(’J)Kよってメ篭り一部11fiKは、
この時組合せパターン発生部11)が出力して−る組合
せAl−ンによっで記憶の更新がなされ為、なシ、綴金
せAp−yの最初の発生時には、メ唖り一部(I!lK
は組合せパターンが記憶されて論ないので、との鳳合せ
パターytm条件で記憶すゐことになる。壜、、□ た、この記憶更新は毎回されるわけではなく、組合せ演
算の結果、−送フラダflSが立った場合のみ行なわれ
る。すなわち第jmlの周期■では転送7ラダーが立え
危いので記憶更新はされない・ヒのようKして夕璽ツタ
パルス(イ)が発生する毎に原に発生すゐ組合せパター
ンに対する組合せ加算値の比較が行なわれ、最終の組合
せパターンの発生が゛終了しで組合せパターン発生郁口
1が終了信号・をタロツタパルス−生部(@SK出力し
た時には、メ篭り一部−には設定値!に等しいか最も近
い組合せを与える組合せバターyが一部のみ記憶されて
残され為・これで、設定範囲から外れ九親会せをスキッ
プし1kから、全ての組合せに対する組合せ演算がなさ
れて、求め為1つの綴金せパターンがメ毫り−IEa!
IKて得られるわけである。
とζろで、上記第2図に示し九回路は設定値IKよ一近
一組合せデーIを求め為ためKIL会せパターンをメ峰
す二部−に記憶させ、毎回の綴合せ演算後の比較では、
との酋回迄の組合せAI−ンに対して比較用箇算部−で
、再度組会せ加算データ1を算出して偽る0画して本発
明Kかけ4組合せ演算の方法には、他に幾つかのものが
ある。その−例には組合せ加算データと設定値rとの差
を記憶してか−、との差によって比較する方式もある。
一組合せデーIを求め為ためKIL会せパターンをメ峰
す二部−に記憶させ、毎回の綴合せ演算後の比較では、
との酋回迄の組合せAI−ンに対して比較用箇算部−で
、再度組会せ加算データ1を算出して偽る0画して本発
明Kかけ4組合せ演算の方法には、他に幾つかのものが
ある。その−例には組合せ加算データと設定値rとの差
を記憶してか−、との差によって比較する方式もある。
この場合の実施例を第J′の実施例として*J’WIK
示す。
示す。
第5図にシーで、第2図と同一符号は同一物を示し、I
’mは設定値差メ篭り、1場は設定値p>ら組合せ加算
データに)を減算して%*/減算部θ1)7bX出力す
る差(1冨ム−1)を設定値差メ篭り自ηに記憶されて
いた差iと比較して、iの方が大自込時(i−蔦>0)
@rsレベル儒勺を出力すb値l減算部である。とO′
回路構成における動作は比較のためのデータとして設定
値葺メ令り自埠に記憶されている差を用いる他は、WE
J閣の回路において説明したのと同様であゐ、愈か、転
送スト四−プ(2)が発生し九時、メーリー郁も憾は、
その時発生して%/%J1組会せバターyf/Cよって
記憶更新されると同時に、設定値差メ峰り自ηには値l
減算部(11)の出力する差(1馬ム−F)が転送記憶
され為。
’mは設定値差メ篭り、1場は設定値p>ら組合せ加算
データに)を減算して%*/減算部θ1)7bX出力す
る差(1冨ム−1)を設定値差メ篭り自ηに記憶されて
いた差iと比較して、iの方が大自込時(i−蔦>0)
@rsレベル儒勺を出力すb値l減算部である。とO′
回路構成における動作は比較のためのデータとして設定
値葺メ令り自埠に記憶されている差を用いる他は、WE
J閣の回路において説明したのと同様であゐ、愈か、転
送スト四−プ(2)が発生し九時、メーリー郁も憾は、
その時発生して%/%J1組会せバターyf/Cよって
記憶更新されると同時に、設定値差メ峰り自ηには値l
減算部(11)の出力する差(1馬ム−F)が転送記憶
され為。
會九、上記第7の実施例及びIiコの夷論例以外の組合
せ演算方式には、例えば、それまでに最も設定値に近か
った組合せバター/の加算データを記憶してお込で、比
較時に、それから設定値rを差し引いて減算11に与え
為もの等がある・ なお、判定部Fil Kおける上下限範囲内か否かの判
定には種々の方法が考えられるが、例えば組合せA J
−7をシフトレジスタにパラレルに入力し、これを全
ピット散会だけシフトし、その時直列出力端子Kllわ
れるりeレベルのビット数を力9ン卜シ、そのカウント
数を、設定され先止限値(ロ)及び下限値■と比較する
方法中、デジタルコンパレータを使って直接比較す為方
法等がある。ここではアナログ加算の回路を使って、ア
ナログ的に比較しえ構成例を第4図に示す。
せ演算方式には、例えば、それまでに最も設定値に近か
った組合せバター/の加算データを記憶してお込で、比
較時に、それから設定値rを差し引いて減算11に与え
為もの等がある・ なお、判定部Fil Kおける上下限範囲内か否かの判
定には種々の方法が考えられるが、例えば組合せA J
−7をシフトレジスタにパラレルに入力し、これを全
ピット散会だけシフトし、その時直列出力端子Kllわ
れるりeレベルのビット数を力9ン卜シ、そのカウント
数を、設定され先止限値(ロ)及び下限値■と比較する
方法中、デジタルコンパレータを使って直接比較す為方
法等がある。ここではアナログ加算の回路を使って、ア
ナログ的に比較しえ構成例を第4図に示す。
第4−にシーで、(ムa)はアナログスイッチで、出方
中。組合せA、−2の各″:ビットの*He Xは輻1
の状態をインバータに)を介して入カナゐことによ一1
選択されているビットのもののみが導通する。導通し九
アナ■ダスイッチ(ム―)では電圧(11)が抵抗器に
)を介してアンプCJJa]P)の一方の入力端子に入
力され為、そして導通したビット数を1とすると ”I
L7.、の電流が流れる・そして、これは設定器間の抵
抗回路Q4g4・e・で分割され九−”/xR(”は抵
抗分割比で、これによって上限(ロ)又は下限に)の設
定をすAs )の電流と比較されるーそして設定値に対
すゐ大小をアンプ(ムp)のsrsレベル又は8vレベ
ルの信号で出力す為。
中。組合せA、−2の各″:ビットの*He Xは輻1
の状態をインバータに)を介して入カナゐことによ一1
選択されているビットのもののみが導通する。導通し九
アナ■ダスイッチ(ム―)では電圧(11)が抵抗器に
)を介してアンプCJJa]P)の一方の入力端子に入
力され為、そして導通したビット数を1とすると ”I
L7.、の電流が流れる・そして、これは設定器間の抵
抗回路Q4g4・e・で分割され九−”/xR(”は抵
抗分割比で、これによって上限(ロ)又は下限に)の設
定をすAs )の電流と比較されるーそして設定値に対
すゐ大小をアンプ(ムp)のsrsレベル又は8vレベ
ルの信号で出力す為。
また、上記各実施例ではディスタリートな回路又はアナ
璽ダ回路を使つえ場合について説明し九が、本発明は本
来ゴンビエータを用いて実施することが好ましい、ヒの
場合のプ四ダラムの一例としで、第2図のフ四−チヤー
ドを示す・ 以上説明しえように、本発明によれば、組合、ン せ計数又は組合せ計量橋〈おいて、組合せ演算に参加す
べ鎗好ましい計量データ数の範囲を壷め、それ以外の組
合せパターンに対する組合せ演算を省略すゐようくした
から、組合せ計数ヌは組合せ計量の精度を落とすJIt
ヒとなく、組合せ演算適度を向上することができる・
璽ダ回路を使つえ場合について説明し九が、本発明は本
来ゴンビエータを用いて実施することが好ましい、ヒの
場合のプ四ダラムの一例としで、第2図のフ四−チヤー
ドを示す・ 以上説明しえように、本発明によれば、組合、ン せ計数又は組合せ計量橋〈おいて、組合せ演算に参加す
べ鎗好ましい計量データ数の範囲を壷め、それ以外の組
合せパターンに対する組合せ演算を省略すゐようくした
から、組合せ計数ヌは組合せ計量の精度を落とすJIt
ヒとなく、組合せ演算適度を向上することができる・
111図は本発明の基本構成を示すブロック図、第コ1
illFi本発明のwilの実施例を示すブロック図、
Ill図はその動作のタイ電yダチャート、第ダ図は組
合せパターンの例を示す図、第3図は本発明の璽コの実
施例を示す図、喀4図は判定部の構成例を示す一路図、
117図は本発明をコンピー−を用いて実施する場合の
フ■−チャートの一例を示す図である。 11)・・組合せパターン発生部、(創・・計量ヘラ)
’、1!1・・組合せ演算部、(4)・・上下限設定部
s (”)・・上限設定器、(4m)@・下限設定器、
1暢)・・判定部、(8m)@@上限判定器、(sb)
・・下限判定器、(・)・・フ■ツIQ生部、(マ)・
・箇ノOR回路、ill@・第1ム蓋り回路、(9)・
・遅延回路、−・・第20R回路、(Ill・@第7減
算部、儀11@・メ篭り一部、−橋・e比較用加算部%
I411・笛コ減算部、・醗・・喀コj[19回路、1
1−・・第Jム1り回路、(句・・スタート信号、(至
)−・初期化信号、(至)・−設定値、0・・上限値、
■・・下限値、(ロ)・・計量データ、に)・・チェッ
ク信号、(・)・・終了信号。 第′1図 ll611 で l#フ
illFi本発明のwilの実施例を示すブロック図、
Ill図はその動作のタイ電yダチャート、第ダ図は組
合せパターンの例を示す図、第3図は本発明の璽コの実
施例を示す図、喀4図は判定部の構成例を示す一路図、
117図は本発明をコンピー−を用いて実施する場合の
フ■−チャートの一例を示す図である。 11)・・組合せパターン発生部、(創・・計量ヘラ)
’、1!1・・組合せ演算部、(4)・・上下限設定部
s (”)・・上限設定器、(4m)@・下限設定器、
1暢)・・判定部、(8m)@@上限判定器、(sb)
・・下限判定器、(・)・・フ■ツIQ生部、(マ)・
・箇ノOR回路、ill@・第1ム蓋り回路、(9)・
・遅延回路、−・・第20R回路、(Ill・@第7減
算部、儀11@・メ篭り一部、−橋・e比較用加算部%
I411・笛コ減算部、・醗・・喀コj[19回路、1
1−・・第Jム1り回路、(句・・スタート信号、(至
)−・初期化信号、(至)・−設定値、0・・上限値、
■・・下限値、(ロ)・・計量データ、に)・・チェッ
ク信号、(・)・・終了信号。 第′1図 ll611 で l#フ
Claims (1)
- (1)複数台の針量ヘッドに品物を分割投入し、各計量
ヘラVで得られた計量デーIを組合せ加算して、設定値
に等しいか最も近−組合せ加算値を与え1組合せを求め
ゐようにしたものにおいて、綴合せ加算の組合せパター
ンを順次−生させ1組合せパターン−生部と1組合せパ
ターンー生部よ一出力された組合せパー−νに基いて計
量ヘッドによって得られ九針量データを加算する組合せ
演算部と、組会せ加算に参加す為計量データ個数の上下
限範囲を設定す為上下限範囲設定部と、龜合せパターン
−生IIから出力されえ組合せバターyK會すれ1組合
せ台数が上下限範囲設定111に設定され丸上下限範1
1に入っていゐか否かを判定し、範囲外の時もその組合
せパターンによる組合せ計算をスキップさせ、組合せパ
ターン−生11tC次の組合せパターンを発生させ1判
定部とを真備し九ことを特徴とする組合せ演算装置−
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56193343A JPS5892914A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 組合せ演算装置 |
| US06/445,013 US4577707A (en) | 1981-11-30 | 1982-11-29 | Method of and apparatus for combinatorial computation |
| AU90973/82A AU545697B2 (en) | 1981-11-30 | 1982-11-29 | Combination weigher |
| EP82306365A EP0080895B1 (en) | 1981-11-30 | 1982-11-30 | Combinatorial weighing methods and apparatus |
| DE8282306365T DE3277237D1 (en) | 1981-11-30 | 1982-11-30 | Combinatorial weighing methods and apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56193343A JPS5892914A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 組合せ演算装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892914A true JPS5892914A (ja) | 1983-06-02 |
Family
ID=16306312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56193343A Pending JPS5892914A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 組合せ演算装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4577707A (ja) |
| EP (1) | EP0080895B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5892914A (ja) |
| AU (1) | AU545697B2 (ja) |
| DE (1) | DE3277237D1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4557340A (en) * | 1983-10-14 | 1985-12-10 | Kabushiki Kaisha Ishida Koki Seisakusho | Method of combinatorial weighing in a combinatorial weighing machine |
| JPS63295929A (ja) * | 1987-12-22 | 1988-12-02 | Anritsu Corp | 組合せ計量機の組合せ選定装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6899148B1 (en) | 2001-10-11 | 2005-05-31 | Kirby-Lester, Inc. | Method and system for high-speed tablet counting and dispensing |
| US7124791B2 (en) * | 2001-10-11 | 2006-10-24 | Kirby Lester, Llc | Method and system for high-speed tablet counting and dispensing |
| US6684914B2 (en) * | 2001-10-11 | 2004-02-03 | Kirby-Lester, Inc. | Method and system for high-speed discrete object counting and dispensing |
| CN112179469B (zh) * | 2020-08-27 | 2022-04-22 | 广东精威智能机器有限公司 | 一种混料称量方法及混料设备 |
Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS5414946A (en) * | 1977-07-06 | 1979-02-03 | Bayer Ag | Novel substituted phenoxybenzyoxycalbonyl derivative * production thereof and use as arthropod killing agent |
| JPS5696224A (en) * | 1979-12-28 | 1981-08-04 | Yamato Scale Co Ltd | Combination weighing instrument |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US3939928A (en) * | 1972-08-12 | 1976-02-24 | Kabushiki Kaisha Ishida Koki Seisakusyo | Weighing method and apparatus |
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| JPS5690219A (en) * | 1979-12-24 | 1981-07-22 | Yamato Scale Co Ltd | Combination scale |
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| JPS5786014A (en) * | 1980-11-18 | 1982-05-28 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | Measuring or counting method by combination |
| US4341274A (en) * | 1981-04-06 | 1982-07-27 | Yamato Scale Company, Ltd. | Combination weighing device |
| GB2100449B (en) * | 1981-06-17 | 1985-05-22 | Yamato Scale Co Ltd | Combination weighing machine |
| JPS5946820A (ja) * | 1982-09-11 | 1984-03-16 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | 組合せ計量方法 |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP56193343A patent/JPS5892914A/ja active Pending
-
1982
- 1982-11-29 US US06/445,013 patent/US4577707A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-11-29 AU AU90973/82A patent/AU545697B2/en not_active Ceased
- 1982-11-30 DE DE8282306365T patent/DE3277237D1/de not_active Expired
- 1982-11-30 EP EP82306365A patent/EP0080895B1/en not_active Expired
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5414946A (en) * | 1977-07-06 | 1979-02-03 | Bayer Ag | Novel substituted phenoxybenzyoxycalbonyl derivative * production thereof and use as arthropod killing agent |
| JPS5696224A (en) * | 1979-12-28 | 1981-08-04 | Yamato Scale Co Ltd | Combination weighing instrument |
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| JPS63295929A (ja) * | 1987-12-22 | 1988-12-02 | Anritsu Corp | 組合せ計量機の組合せ選定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3277237D1 (en) | 1987-10-15 |
| EP0080895A2 (en) | 1983-06-08 |
| EP0080895A3 (en) | 1984-08-15 |
| US4577707A (en) | 1986-03-25 |
| AU9097382A (en) | 1983-06-09 |
| EP0080895B1 (en) | 1987-09-09 |
| AU545697B2 (en) | 1985-07-25 |
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