JPS5894020A - バツクボ−ド信号線の終端方式 - Google Patents
バツクボ−ド信号線の終端方式Info
- Publication number
- JPS5894020A JPS5894020A JP56190512A JP19051281A JPS5894020A JP S5894020 A JPS5894020 A JP S5894020A JP 56190512 A JP56190512 A JP 56190512A JP 19051281 A JP19051281 A JP 19051281A JP S5894020 A JPS5894020 A JP S5894020A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- backboard
- termination
- signal line
- bus controller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/40—Bus structure
- G06F13/4063—Device-to-bus coupling
- G06F13/409—Mechanical coupling
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、バンクボード信号線の終端方式に係り、数
枚〜Jl[I 0枚のカードユニット管挿込んで収納す
るシェル7ユニツ)で、これ等カード閲の接続を行うバ
ックボード側に終端ユニットを独立させて装着するもの
である。
枚〜Jl[I 0枚のカードユニット管挿込んで収納す
るシェル7ユニツ)で、これ等カード閲の接続を行うバ
ックボード側に終端ユニットを独立させて装着するもの
である。
従来パックメート信号線の終端回路はシェルフの両端に
装着されるカードユニットに実装されていた。 このた
め終端回路が実装されたカードユニットの故障に際して
は、このカードをオンラインで挿脱することはバックボ
ード信号線の電気的終端が崩れ正常なデータ伝送ができ
ないので不可能であった。
装着されるカードユニットに実装されていた。 このた
め終端回路が実装されたカードユニットの故障に際して
は、このカードをオンラインで挿脱することはバックボ
ード信号線の電気的終端が崩れ正常なデータ伝送ができ
ないので不可能であった。
矛1図は従来の共通バス方式の情報処理装置の機能ブワ
ツク図を示す。 図で1は各ユニット間の情報交換路で
ある共通バス、2.2’は共通バスの使用権等を制御す
るバスコントローラで、この中に共通バス信号跡の終端
抵抗も含まれている。
ツク図を示す。 図で1は各ユニット間の情報交換路で
ある共通バス、2.2’は共通バスの使用権等を制御す
るバスコントローラで、この中に共通バス信号跡の終端
抵抗も含まれている。
5a−w31は一各種の情報処理を実行するプロセッサ
ユニット、4a〜4には共通メモリ、5a〜5jは入/
出力制御装置、6!L〜61は各プ■七ツサ固有のデバ
イス、7a〜7jは共有人/出力装置である。
ユニット、4a〜4には共通メモリ、5a〜5jは入/
出力制御装置、6!L〜61は各プ■七ツサ固有のデバ
イス、7a〜7jは共有人/出力装置である。
IF1図において共通バス1は1本しかないので例えば
プロセッサは31〜31あり、メモリ41〜4kにアク
セスしようとする時に重なっていたら一緒の時間にはで
きない。 そういう時にプロセッサは待たされるが、そ
うゆう制御を行うのがバスコントローラ2.2′であり
、かくてプロセッサユニット3ax51はバスコントル
ーラ2.2′の許可を得て共通バス1を介して共通メモ
リ41L〜4k又は共有人/出力装置7a〜7jとの間
で情報交換を行なう。 かかる構成においてプロセッサ
ユニット3&〜51の1つが故障を起したときは、この
プロセッサユニットに関わる処Iは実行出来ないが、残
りの健全なプロセッサユニットは処理を続行出来るよう
になっている。
プロセッサは31〜31あり、メモリ41〜4kにアク
セスしようとする時に重なっていたら一緒の時間にはで
きない。 そういう時にプロセッサは待たされるが、そ
うゆう制御を行うのがバスコントローラ2.2′であり
、かくてプロセッサユニット3ax51はバスコントル
ーラ2.2′の許可を得て共通バス1を介して共通メモ
リ41L〜4k又は共有人/出力装置7a〜7jとの間
で情報交換を行なう。 かかる構成においてプロセッサ
ユニット3&〜51の1つが故障を起したときは、この
プロセッサユニットに関わる処Iは実行出来ないが、残
りの健全なプロセッサユニットは処理を続行出来るよう
になっている。
これは、プロセッサユニット3a〜51に限らずパスフ
ント四−ラ2,2’、メモリ4a〜4に、入/出力制御
装置5a〜5j及び、入/出力装置7a〜7jの場合で
も同様である。 そしてバスコントローラ2.2′を除
いては故障のユニットをオンラインで他のユニツFの動
作に支障を与えることなく、良品のユニットと交換する
ことが実現されている。
ント四−ラ2,2’、メモリ4a〜4に、入/出力制御
装置5a〜5j及び、入/出力装置7a〜7jの場合で
も同様である。 そしてバスコントローラ2.2′を除
いては故障のユニットをオンラインで他のユニツFの動
作に支障を与えることなく、良品のユニットと交換する
ことが実現されている。
しかしながら、バスコント田−ラ2,2′については、
2組用意されているが、オンツインで他のユニットの動
作に支障を与えることなく、jlL品のバスコントロー
ラと交換することは不可能であった。 何故かといえば
、バスコントローラ2.2′には終端抵抗が装着されて
いるので、これをバックボードから取外すとバックボー
ド信号線の電気的終増が崩れ、正常なデータ伝送が実現
できなくなるためである。
2組用意されているが、オンツインで他のユニットの動
作に支障を与えることなく、jlL品のバスコントロー
ラと交換することは不可能であった。 何故かといえば
、バスコントローラ2.2′には終端抵抗が装着されて
いるので、これをバックボードから取外すとバックボー
ド信号線の電気的終増が崩れ、正常なデータ伝送が実現
できなくなるためである。
これをさけるためには、標準のカードユニットに終端抵
抗だけを装着したMimlカードユニットをバックボー
ドの両端に挿入すればよいが、コスト高となり、且つ標
準カードユニットの収納枚数がその分減じられるという
問題点があった。
抗だけを装着したMimlカードユニットをバックボー
ドの両端に挿入すればよいが、コスト高となり、且つ標
準カードユニットの収納枚数がその分減じられるという
問題点があった。
この発明はこのような点を考慮して、標準のカードユニ
ットの収納枚数を減らすことなく終端ユニットをパスフ
ントp−ラユニツFから切り離してバスコントローラユ
ニットのオンライン挿脱を可能とするものである。
ットの収納枚数を減らすことなく終端ユニットをパスフ
ントp−ラユニツFから切り離してバスコントローラユ
ニットのオンライン挿脱を可能とするものである。
かくて、この発明では*mユニ′フット集合抵抗とか厚
膜10などを利用すれば極めて小形に出来ることに着目
して終端ユニットを標準のカードユニット以外で実装し
て、これを標準のカード子ニットの挿入側とは反対側の
パンクボード側の位置に装着したものである。
膜10などを利用すれば極めて小形に出来ることに着目
して終端ユニットを標準のカードユニット以外で実装し
て、これを標準のカード子ニットの挿入側とは反対側の
パンクボード側の位置に装着したものである。
f2図にこの発明の実施例な示すが、この場合バンクボ
ード8をコネクタビン側つまりカードユニットの挿入側
とは反対側からみており、普通はこれらコネクタ間をつ
なぐマザーボードがとりつけられる。 ここでは両端の
コネクタ9の外側に終端ユニツ)10がバックボード8
に直接取付けられてバックボード信号線の終端を実現し
ている。
ード8をコネクタビン側つまりカードユニットの挿入側
とは反対側からみており、普通はこれらコネクタ間をつ
なぐマザーボードがとりつけられる。 ここでは両端の
コネクタ9の外側に終端ユニツ)10がバックボード8
に直接取付けられてバックボード信号線の終端を実現し
ている。
又才5図は終端抵抗の構成例を示すが、同b¥J(&)
は両吊り形式で抵抗10a の−麹は電源VCCII
I抵抗10b の一端は接地され、又これら抵抗10a
。
は両吊り形式で抵抗10a の−麹は電源VCCII
I抵抗10b の一端は接地され、又これら抵抗10a
。
10b の接続点をバックボード信号線に接続し。
同図(b)は片吊り形式で抵抗10c の一端電源義
Vcc に抵抗10c の他端をバックボード信号
線に接続している。 かくて終端ユニット10としては
才SmCa)或は(11)に示す形式の終端抵抗がパッ
クメート信号線の必要個数分用意されているが、製作の
便宜上1個ではなく複数個で構成されることもある。
Vcc に抵抗10c の他端をバックボード信号
線に接続している。 かくて終端ユニット10としては
才SmCa)或は(11)に示す形式の終端抵抗がパッ
クメート信号線の必要個数分用意されているが、製作の
便宜上1個ではなく複数個で構成されることもある。
才4図は才2図と同様バックボードをコネクタビン側つ
まり標準カードユニットの挿入側とは反対側から見た図
であり、この場合は導線パターン群11は1例として図
示のように形成されており。
まり標準カードユニットの挿入側とは反対側から見た図
であり、この場合は導線パターン群11は1例として図
示のように形成されており。
各コネクタ9のほかに終端エニツ)10がバックボード
8に取りつけられている。
8に取りつけられている。
尚終端ユニット10は着脱可能とすることも出来る。
又矛5vtJは終端瓢ニット10の構成例を示す。 1
3はフネク逮ビンに嵌合可能なコネクタ又はプリント基
板、14はill抵抗で東端抵抗14の群をコネクタ1
3との間にしかるべき結線が施されている。
又矛5vtJは終端瓢ニット10の構成例を示す。 1
3はフネク逮ビンに嵌合可能なコネクタ又はプリント基
板、14はill抵抗で東端抵抗14の群をコネクタ1
3との間にしかるべき結線が施されている。
1−6図は才2図の従来例に対応したこの発明に従った
情報処理装置の機能ブロック図でl′F2図相当部分を
同一符号で示すと、1は共通バス、1o。
情報処理装置の機能ブロック図でl′F2図相当部分を
同一符号で示すと、1は共通バス、1o。
10′は終端ユニツ)、12.12’は第2図のバスコ
ントローラ2,2′から終端ユニットを切り離したバス
コントローラ、3a〜31はプシ七ツサユニット、4a
〜4には共通メモリ、5a〜5jは入/出力制御装置−
5ea〜61はプロセッサ固有°のデバイス。
ントローラ2,2′から終端ユニットを切り離したバス
コントローラ、3a〜31はプシ七ツサユニット、4a
〜4には共通メモリ、5a〜5jは入/出力制御装置−
5ea〜61はプロセッサ固有°のデバイス。
71〜7jは共有人/出力装置である。
従ってこの場合には才2図のバスコントローラ2゜2′
を取りはずすのと異り、バスコントリーラ12゜12′
が故障しても終端ユニツ)IQ、10’に無関係に終端
ユニツ)10,10’を残して挿脱できるので電気的終
端が崩れることなく、従って信号がみだれて正常の伝送
ができなくなるようなことはない。
を取りはずすのと異り、バスコントリーラ12゜12′
が故障しても終端ユニツ)IQ、10’に無関係に終端
ユニツ)10,10’を残して挿脱できるので電気的終
端が崩れることなく、従って信号がみだれて正常の伝送
ができなくなるようなことはない。
以上のようにこの発明によれば、終端ユニットを標準の
カードユニット以外でlIgしたので、バスコントロー
ラに終端抵抗を・装着しないようにできるもので、バス
コントリーラの故障に際してはこれを2組用意しておけ
ば、他の情報処理ユニットの動作に支障を与えることな
く、オンラインで良品のバスコントローラと交換が可能
である。
カードユニット以外でlIgしたので、バスコントロー
ラに終端抵抗を・装着しないようにできるもので、バス
コントリーラの故障に際してはこれを2組用意しておけ
ば、他の情報処理ユニットの動作に支障を与えることな
く、オンラインで良品のバスコントローラと交換が可能
である。
又、終端ユニットはバックボード側に装着するように構
成したので終端抵抗だけな装着した終端カードユニット
の使用め必要もなく、従ってカードユニットの挿入枚数
を減じることもない。
成したので終端抵抗だけな装着した終端カードユニット
の使用め必要もなく、従ってカードユニットの挿入枚数
を減じることもない。
更にこの発明では終端ユニットをもたないのでパスコン
)a−ラの位置はバックボードの任意の位置に装着可能
となったもので、データ転−送速度の向上に非常に効果
をもたらす。 というのは並列式のバス優先権処理方式
の場合は各プロセッサユニットからバスの使用権要求が
出され、これらの優先権に応じてバスの使用許可が出さ
れるが、バスコントローラが片端にあるのに比軟して中
央にあるときは信号の伝播時間が 5jns=f”/m
X’X2(j=バンクボードの信号線長(単位=m))
短縮可能だからである。
)a−ラの位置はバックボードの任意の位置に装着可能
となったもので、データ転−送速度の向上に非常に効果
をもたらす。 というのは並列式のバス優先権処理方式
の場合は各プロセッサユニットからバスの使用権要求が
出され、これらの優先権に応じてバスの使用許可が出さ
れるが、バスコントローラが片端にあるのに比軟して中
央にあるときは信号の伝播時間が 5jns=f”/m
X’X2(j=バンクボードの信号線長(単位=m))
短縮可能だからである。
以上要するに、この発明の要旨とするところはカードユ
ニットを収納するシェルフのバックボードの終端方式で
あってバックボードの両端のコネクタそのもの又はその
近傍のカードユニット挿入側とは反対の位置に、前記カ
ードユニットとは異なる形状の終端ユニットを装着する
ことによってバックボード信号線の終端を実現するよう
にしたもので、バンクボード単位の共通バス方式の情報
処理装置の終端方式として用いられる。
ニットを収納するシェルフのバックボードの終端方式で
あってバックボードの両端のコネクタそのもの又はその
近傍のカードユニット挿入側とは反対の位置に、前記カ
ードユニットとは異なる形状の終端ユニットを装着する
ことによってバックボード信号線の終端を実現するよう
にしたもので、バンクボード単位の共通バス方式の情報
処理装置の終端方式として用いられる。
51−1図は従来の共通バス方式の情報処理装置の機能
ブロック図2才2図はこの発明による実施例で、バンク
ボード8をコネクタビン側からみた正11図9才5図a
、bは異る終端ユニットの回路接続図、24図は才2図
と異るこの発明による実施例正面図2才5gJは終端ユ
ニットのwI!!図2オ6図は第1図に対応したこの発
明による実施例の共通バス方式の情報処理装置の機能ブ
ロック図である。 図で1:共通バス、 3aN51.:、プロセッサ二二
ット、8:バツクボード、9:コネクタ、10゜10′
:終端ユニット、10m、10b、10c :終端抵
抗、12.12’:バスコントローラ。 馬2図 馬3図 手続補正書(自 発 ) 昭和57年11 月、!2日 特許庁長官若杉和夫款 1、事件の表示 昭$56年畳厘第190512号 21明の名称 バックボード信号線の終端方式 %式% 名称(氏名) (52B)富士電機製造株式会社代派
者 阿部栄夫 (外1社) 4、代理人 居所 東京都港区虎ノ門二丁目4番9号昭和 年 月
日 補正の内容 (り本願特許請求の範囲を別紙の通シ補正する。 (2)本願明細書第2頁1行、第5)[7行、第8頁4
行「バックボード側」をrバックボード」と補正する。 (3) 同第6頁13行「つけられている。」の次に
改行して下記の文章を挿入する。 「第7図は本発明の他の実施例を示すもので、終端ユニ
ット10をカードユニット挿入側からバックボード8に
装着したものである。 なお、第7図において各符号は
第4図と同一のものを示している。 この実施例は1通
常、カードユニット挿入用のコネクタめ外側にスペース
があるととく着目したもので、終端ユニットを装着した
ことKよってカードユニットの挿入枚数が減じる恐れが
ないことは轟然である。」 (4) 同第8頁8行F終端w=ット」を「終端機能
」と補正する。 (51Fl第8頁16行ないし18行r5Jns++=
fns、、−。 だからである。」を次の通り補正する。 線長(単位=m) )短縮可能だからである。」(6)
同第9頁3行ないし4行[その近傍のカードユニット挿
入側とは反対の位置に、Jを[その近傍の位置に、」と
補正する。 (7) 同第9頁17行ないし18行「機能ブロック
図である。」を次の通シ補正する。 [機能ブロック図、第7図はこの発明による実施例で、
カードユニット挿入側からみた正面図である。」 (8)図面第7図を別紙の通シ追加する。 特許請求の範囲 (!) バックボード単位の共通パス方式の情報処理
装置において、終端ユニットをカードユニットとは独立
させ、カードユニットを収納するシェルフの端を実現す
るようにしたことを特徴とするバックボード信号線の終
端方式。 (2) 終端ユニットは集合抵抗や厚膜工C等を利用
して設け、標準のカードユニット以外で着脱可能に実現
せしめた特許請求の範囲第1項記載のバックボード信号
線の終端方式。
ブロック図2才2図はこの発明による実施例で、バンク
ボード8をコネクタビン側からみた正11図9才5図a
、bは異る終端ユニットの回路接続図、24図は才2図
と異るこの発明による実施例正面図2才5gJは終端ユ
ニットのwI!!図2オ6図は第1図に対応したこの発
明による実施例の共通バス方式の情報処理装置の機能ブ
ロック図である。 図で1:共通バス、 3aN51.:、プロセッサ二二
ット、8:バツクボード、9:コネクタ、10゜10′
:終端ユニット、10m、10b、10c :終端抵
抗、12.12’:バスコントローラ。 馬2図 馬3図 手続補正書(自 発 ) 昭和57年11 月、!2日 特許庁長官若杉和夫款 1、事件の表示 昭$56年畳厘第190512号 21明の名称 バックボード信号線の終端方式 %式% 名称(氏名) (52B)富士電機製造株式会社代派
者 阿部栄夫 (外1社) 4、代理人 居所 東京都港区虎ノ門二丁目4番9号昭和 年 月
日 補正の内容 (り本願特許請求の範囲を別紙の通シ補正する。 (2)本願明細書第2頁1行、第5)[7行、第8頁4
行「バックボード側」をrバックボード」と補正する。 (3) 同第6頁13行「つけられている。」の次に
改行して下記の文章を挿入する。 「第7図は本発明の他の実施例を示すもので、終端ユニ
ット10をカードユニット挿入側からバックボード8に
装着したものである。 なお、第7図において各符号は
第4図と同一のものを示している。 この実施例は1通
常、カードユニット挿入用のコネクタめ外側にスペース
があるととく着目したもので、終端ユニットを装着した
ことKよってカードユニットの挿入枚数が減じる恐れが
ないことは轟然である。」 (4) 同第8頁8行F終端w=ット」を「終端機能
」と補正する。 (51Fl第8頁16行ないし18行r5Jns++=
fns、、−。 だからである。」を次の通り補正する。 線長(単位=m) )短縮可能だからである。」(6)
同第9頁3行ないし4行[その近傍のカードユニット挿
入側とは反対の位置に、Jを[その近傍の位置に、」と
補正する。 (7) 同第9頁17行ないし18行「機能ブロック
図である。」を次の通シ補正する。 [機能ブロック図、第7図はこの発明による実施例で、
カードユニット挿入側からみた正面図である。」 (8)図面第7図を別紙の通シ追加する。 特許請求の範囲 (!) バックボード単位の共通パス方式の情報処理
装置において、終端ユニットをカードユニットとは独立
させ、カードユニットを収納するシェルフの端を実現す
るようにしたことを特徴とするバックボード信号線の終
端方式。 (2) 終端ユニットは集合抵抗や厚膜工C等を利用
して設け、標準のカードユニット以外で着脱可能に実現
せしめた特許請求の範囲第1項記載のバックボード信号
線の終端方式。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11 バックボード単位の共通バス方式の情報処理
装置において、終端ユニットをバスコントルーラより切
り離してカードユニットとは独立させ、カードユニット
を収納するシェルフのバックボード側に装着してバンク
ボード信号線の終端を実現するようにしたことを特徴と
するバックボード信号線の終端方式。 (2)終端ユニットは集合抵抗や厚HXC,等を利用し
て設け、標準のカードエニツ)以外で着脱可能に実現せ
しめた特許請求の範囲才1項記載のバックボード信号線
の終端方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56190512A JPS5894020A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | バツクボ−ド信号線の終端方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56190512A JPS5894020A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | バツクボ−ド信号線の終端方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894020A true JPS5894020A (ja) | 1983-06-04 |
| JPH0310970B2 JPH0310970B2 (ja) | 1991-02-14 |
Family
ID=16259316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56190512A Granted JPS5894020A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | バツクボ−ド信号線の終端方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894020A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62202598A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-07 | シャープ株式会社 | 電子機器の回路基板装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51131220A (en) * | 1975-04-24 | 1976-11-15 | Augat Inc | Multilayer panel board |
| JPS5222425A (en) * | 1975-08-13 | 1977-02-19 | Fujitsu Ltd | Method of installing cards for loading circuits |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP56190512A patent/JPS5894020A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51131220A (en) * | 1975-04-24 | 1976-11-15 | Augat Inc | Multilayer panel board |
| JPS5222425A (en) * | 1975-08-13 | 1977-02-19 | Fujitsu Ltd | Method of installing cards for loading circuits |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62202598A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-07 | シャープ株式会社 | 電子機器の回路基板装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0310970B2 (ja) | 1991-02-14 |
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