JPS5894047A - 端末装置 - Google Patents
端末装置Info
- Publication number
- JPS5894047A JPS5894047A JP19258681A JP19258681A JPS5894047A JP S5894047 A JPS5894047 A JP S5894047A JP 19258681 A JP19258681 A JP 19258681A JP 19258681 A JP19258681 A JP 19258681A JP S5894047 A JPS5894047 A JP S5894047A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- processing
- control mode
- terminal device
- switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/30—Monitoring
- G06F11/32—Monitoring with visual or acoustical indication of the functioning of the machine
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の技術分野
本発明は、大量データの一括処理を、オンラインモード
でセンタに依頼するI=段を有する端末装置に関する。
でセンタに依頼するI=段を有する端末装置に関する。
(2)技術の背景
オンラインシステムにおいては、前景(foregro
una)処理と背景(back ground)処理と
が設けられており、前者により端末機からのオンライン
データを処理し、後者によりセンタで発生したバッチデ
ータを処理する仕組みになっている。
una)処理と背景(back ground)処理と
が設けられており、前者により端末機からのオンライン
データを処理し、後者によりセンタで発生したバッチデ
ータを処理する仕組みになっている。
しかしながら最近では、端末機からセンタ側へ大量デー
タを転送してバッチ処理を依頼するサービス(オンライ
ンモードによるバッチ処理)も可能となっている。
タを転送してバッチ処理を依頼するサービス(オンライ
ンモードによるバッチ処理)も可能となっている。
(3)従来技術と問題点
端末装置からオンラインモードでセンタにバッチ処理を
依頼したとき、処理されるデータが大量の場合にはセン
タ側の処理に要する時間は数分を越えることすらある。
依頼したとき、処理されるデータが大量の場合にはセン
タ側の処理に要する時間は数分を越えることすらある。
この間、処理を依頼した端末装置は待ち状n(センタ側
からの処理済みデータの到来を待つ状Il)となり、例
えば他のオペレータが該端末装置を用いたくとも、使用
できない欠点があった。
からの処理済みデータの到来を待つ状Il)となり、例
えば他のオペレータが該端末装置を用いたくとも、使用
できない欠点があった。
(4)発明の目的
本発明は、接舷の業務の処理効率を向上する端末装置の
提供を目的とする。
提供を目的とする。
(5)発明の構成
本発明は、大量のデータを一括処理する第1の処1手段
と、少量データを即時処理する第2の処理手段とを有す
る処理装置と、前記第1の処理手段を呼出し処理を依頼
する第1の制御そ一ドと、前記第2の処理手段を呼出し
処理を依頼する第2の制御モードと、前記処理装置で処
理済みデータを表示する表示手段とを有する端末装置と
が結ばれたオンラインシステムにおいて、前記第1の制
御モードと前記第2の制御モードとを切替える切替手段
と、前記第1の処理手段による処理済みデータを受信し
て蓄える記憶手段と、前記処理済みデータの受信を報知
する報知手段とを備え、前記第1の制御モード状態で前
記処理装置へデータを送出してglの処理を依頼したの
ち、前記第2の制御モードに切替えデータを送出して第
2の処理を実行し、前記報知手段により前記処理済みデ
ータの受信が報知された時に、前記wclの制御モード
に切替えて前記記憶手段に蓄えられた処理済みデータを
前記表示手段により表示せしめることを特徴とする端末
装置である。
と、少量データを即時処理する第2の処理手段とを有す
る処理装置と、前記第1の処理手段を呼出し処理を依頼
する第1の制御そ一ドと、前記第2の処理手段を呼出し
処理を依頼する第2の制御モードと、前記処理装置で処
理済みデータを表示する表示手段とを有する端末装置と
が結ばれたオンラインシステムにおいて、前記第1の制
御モードと前記第2の制御モードとを切替える切替手段
と、前記第1の処理手段による処理済みデータを受信し
て蓄える記憶手段と、前記処理済みデータの受信を報知
する報知手段とを備え、前記第1の制御モード状態で前
記処理装置へデータを送出してglの処理を依頼したの
ち、前記第2の制御モードに切替えデータを送出して第
2の処理を実行し、前記報知手段により前記処理済みデ
ータの受信が報知された時に、前記wclの制御モード
に切替えて前記記憶手段に蓄えられた処理済みデータを
前記表示手段により表示せしめることを特徴とする端末
装置である。
(6)発明の実施例
以下、本発明を図によって説明する。図は本発明の一実
施例を説明するブロック図であ)、1は端末装置、2は
表示部、3.4は切替部、5はキーボード、6はスイッ
チ、7.10Fi送受信部、8は判別部、9は通信回線
、11は受付部、12はバッチ処理部、13は即時処理
部、14はメモリ、15はファイル装置、16は処理装
置、AI eA、は領域、B、Cは切替部* Da、
DCはデータ、L社うンプ、M、、M!はメモリ、Sは
送信釦、b。
施例を説明するブロック図であ)、1は端末装置、2は
表示部、3.4は切替部、5はキーボード、6はスイッ
チ、7.10Fi送受信部、8は判別部、9は通信回線
、11は受付部、12はバッチ処理部、13は即時処理
部、14はメモリ、15はファイル装置、16は処理装
置、AI eA、は領域、B、Cは切替部* Da、
DCはデータ、L社うンプ、M、、M!はメモリ、Sは
送信釦、b。
cff制御信号、dは入力データ、41口は接点である
。図において、切替部B(バッチ用)を押下すると、制
御信号すにより切替部3及び4は接点(イ)側に接続さ
れ、第1の制御モードとなる。キーボード5の操作によ
り入力されたデータdは、切替部4の接点0)を経てメ
モリMlに格納される。
。図において、切替部B(バッチ用)を押下すると、制
御信号すにより切替部3及び4は接点(イ)側に接続さ
れ、第1の制御モードとなる。キーボード5の操作によ
り入力されたデータdは、切替部4の接点0)を経てメ
モリMlに格納される。
このメモIJM、内のデータdは切替部3の接点0)を
経て表示部2に表示される。また、処理を依頼すべきデ
ータが多量の場合には、ファイル装置図示していない)
からデータをメモリM1に書込む場合もある。次に送信
釦Sを押下すると、スイッチ6がONとなり、切替部B
の押下によるパッチ処理依頼電文及びメモリMl内のデ
ータdは送受信部7から通信回線9を経て処理装置16
へ送出される。処理装置16側では、受付部11が受信
(パッチ処理依頼)電文を解読することにより、バッチ
処理部12を起動して、受信したデータdの処理を行わ
しめる。一般に、パッチ処理は処理すべをデータ(d)
i 、又は処理内容によって、その処理には、かなり(
数分以上)の時間を要することが多い。従って処理を依
頼した端末装置1側では、処理結果(処理済みデータ)
が返送されてくるまで待ち状態となり、例えば他のオペ
レータが該端末装置を使いたくとも使用できな゛いこと
になる。
経て表示部2に表示される。また、処理を依頼すべきデ
ータが多量の場合には、ファイル装置図示していない)
からデータをメモリM1に書込む場合もある。次に送信
釦Sを押下すると、スイッチ6がONとなり、切替部B
の押下によるパッチ処理依頼電文及びメモリMl内のデ
ータdは送受信部7から通信回線9を経て処理装置16
へ送出される。処理装置16側では、受付部11が受信
(パッチ処理依頼)電文を解読することにより、バッチ
処理部12を起動して、受信したデータdの処理を行わ
しめる。一般に、パッチ処理は処理すべをデータ(d)
i 、又は処理内容によって、その処理には、かなり(
数分以上)の時間を要することが多い。従って処理を依
頼した端末装置1側では、処理結果(処理済みデータ)
が返送されてくるまで待ち状態となり、例えば他のオペ
レータが該端末装置を使いたくとも使用できな゛いこと
になる。
そこで本発明では、切替部Cを押下すれば、制御信号C
により、切替部3及び4は接点(ロ)側に接続され、第
2の制御セードとなる。このため新たなモードでのデー
タ入力が可能となり、入力データはメモリMlに格納さ
れ、またその入力され九データは表示部2に表示される
。しかし切替部4が切替えられても、メモリM1は送受
信部7Kw!続されているので、センタ側からのデータ
受信は可能である。このような状態において、センタの
処理装置16では、パ゛ツチ処理部12による処理結果
であるデータ(処理済みデータ)D、が得られると、送
受信部10は領域A、内のデータDBを取出し、これに
処理終了電文(図示していか)を付加して端末装置1へ
送出する。端末側の送受信部7によシ受信されたデータ
の処理終了電文は判別部8により解読され、ランプLが
点灯される。
により、切替部3及び4は接点(ロ)側に接続され、第
2の制御セードとなる。このため新たなモードでのデー
タ入力が可能となり、入力データはメモリMlに格納さ
れ、またその入力され九データは表示部2に表示される
。しかし切替部4が切替えられても、メモリM1は送受
信部7Kw!続されているので、センタ側からのデータ
受信は可能である。このような状態において、センタの
処理装置16では、パ゛ツチ処理部12による処理結果
であるデータ(処理済みデータ)D、が得られると、送
受信部10は領域A、内のデータDBを取出し、これに
処理終了電文(図示していか)を付加して端末装置1へ
送出する。端末側の送受信部7によシ受信されたデータ
の処理終了電文は判別部8により解読され、ランプLが
点灯される。
これより先に処理依頼をしたバッチ処理の終了が報知さ
れる。新たな第2の制御モードでデータを入力中のオペ
レータは、このランプLの点灯を見て、第1の制御モー
ド(バッチ処理依頼)における処理済みデータの到着を
知り、w&20制−モードでの実行(例えば入力、送信
)を終えたのち、切替部Bを押下すれば、切替部3及び
4は接点(イ)側に切替えられて、旧の@1の制御モー
ド状態となり、メモIJMI内の処理済みデータDBが
表示部2に表示される。これによ!l!10制御モード
による実行の再開が可能となる。なお、第1の制御モー
ドと第2の制御モードとの利用者(オペレータ)は、異
なる人物であってもよい。
れる。新たな第2の制御モードでデータを入力中のオペ
レータは、このランプLの点灯を見て、第1の制御モー
ド(バッチ処理依頼)における処理済みデータの到着を
知り、w&20制−モードでの実行(例えば入力、送信
)を終えたのち、切替部Bを押下すれば、切替部3及び
4は接点(イ)側に切替えられて、旧の@1の制御モー
ド状態となり、メモIJMI内の処理済みデータDBが
表示部2に表示される。これによ!l!10制御モード
による実行の再開が可能となる。なお、第1の制御モー
ドと第2の制御モードとの利用者(オペレータ)は、異
なる人物であってもよい。
(7)発明の効果
以上のように本発明は、オンラインモードによるセンタ
へのバッチ処理依頼を可能とするシステムにおいて、端
末装置の利用効率を著しく向上し
へのバッチ処理依頼を可能とするシステムにおいて、端
末装置の利用効率を著しく向上し
図は本発明の一実施例を説明するブロック図であり、図
中、lは端末装置、2は表示部、3.4は切替部、5は
キーボード、6社スイッチ、7゜10は送受信部、8は
判別部、9は通信回軸、11は受付部、12はバッチ処
理部、13は即時処理部、14はメモリ、15はファイ
ル装置、16は処理装置、A+ + AIは領域、B、
Cは切替部、D a + D cはデータ、Lはランプ
、Mr 、Mrはメモリ、Sは送信釦、b、cは制御信
号、dは入力データ、41口は接点を示す。
中、lは端末装置、2は表示部、3.4は切替部、5は
キーボード、6社スイッチ、7゜10は送受信部、8は
判別部、9は通信回軸、11は受付部、12はバッチ処
理部、13は即時処理部、14はメモリ、15はファイ
ル装置、16は処理装置、A+ + AIは領域、B、
Cは切替部、D a + D cはデータ、Lはランプ
、Mr 、Mrはメモリ、Sは送信釦、b、cは制御信
号、dは入力データ、41口は接点を示す。
Claims (1)
- 大量データを一括処理する第1の処理手段と、少量デー
タを即時処理する第2の処理手段とを有する処理装置と
、前記処理装置で処理済みのデータを表示する表示手段
を有し、前記第1の処理手段を呼出し、処理を依頼する
第1の制御モードと及び前記第2の処理手段を呼出し曖
処理を依頼する第2の制御モードを有する端末装置とが
結ばれたオンラインシステムにおいて、前記第1の制御
モードと前記51!2の制御モードとを切替える切替手
段と、前記第1の処理手段による処理済みデータを受信
して蓄える記憶手段と、前記処理済みのデータの受信を
報知する報知手段とを備え、前記第1の制御モード状態
で前記処理装置へデータを送出して第1の処理を依頼し
たのち、前記第2の制御モードに切替えデータを送出し
て第2の処理依頼を実行し、前記報知手段により前記処
理済みデータの受信が報知された時に、前記第1の制御
モードに切替えて前記記憶手段に蓄えられた処理済みデ
ータを前記表示手段により表示せしめることを特徴とす
る端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19258681A JPS5894047A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19258681A JPS5894047A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 端末装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894047A true JPS5894047A (ja) | 1983-06-04 |
| JPS6212554B2 JPS6212554B2 (ja) | 1987-03-19 |
Family
ID=16293740
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19258681A Granted JPS5894047A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894047A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5880754A (ja) * | 1981-11-09 | 1983-05-14 | Fujitsu Ltd | 時分割システム動作用命令の実行方式 |
| JPS6461852A (en) * | 1987-09-01 | 1989-03-08 | Nec Corp | On-line transaction processing system |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP19258681A patent/JPS5894047A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5880754A (ja) * | 1981-11-09 | 1983-05-14 | Fujitsu Ltd | 時分割システム動作用命令の実行方式 |
| JPS6461852A (en) * | 1987-09-01 | 1989-03-08 | Nec Corp | On-line transaction processing system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6212554B2 (ja) | 1987-03-19 |
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