JPH04151736A - 計算機システム - Google Patents

計算機システム

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JPH04151736A
JPH04151736A JP2249122A JP24912290A JPH04151736A JP H04151736 A JPH04151736 A JP H04151736A JP 2249122 A JP2249122 A JP 2249122A JP 24912290 A JP24912290 A JP 24912290A JP H04151736 A JPH04151736 A JP H04151736A
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JP
Japan
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data
data processing
task
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processing execution
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Pending
Application number
JP2249122A
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English (en)
Inventor
Kazunobu Maeda
前田 和伸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、データ通信を行う計算機システムに係り、
データ処理実行タスクにデータを渡すデータ送受信機能
に関するものである。
(従来の技術〕 第4図はデータ通信を行う計算機システムの従来例を示
すブロック図である。図において、(1)は計算機シス
テム、(2)はこの計算機システム(1)とデータ通信
する相手となるデータ通信機器、(3)は伝送路であり
、上記計算機システム(1)  には、伝送路(3)と
のインタフェース装置(4)  ユーザか作成したデー
タ処理実行タスク(7)にデータ送受信機能を提供する
データ送受信システム(6)、及びユーザが作成した伝
送路(3)からのデータをデータ送受信システム(6)
より受は取り、そのデータに応じた処理を行うデータ処
理実行タスク(7)を有する。なお、ここで、データ伝
送の回線の形態は、ポイントッーポイント方式であり、
また、上記計算機システム(1)はマルチタスキングで
、ユーザが作成した複数のタスクを同時に実行できる。
上記構成に係る動作について説明する。データ通信機器
(2)より送信されたデータは伝送路(3)及び伝送路
インタフェース装置(4)を介して送受信システム(6
)へ、矢印の様に取り込まれ、送受信システム(6)へ
取り込まれたデータは、データ処理実行タスク(7)へ
矢印の様に渡され、データ処理実行タスク(7)は、そ
のデータについてデータ処理を実行する。
尚、ここて、送受信システム(6)よりデータ処理実行
タスク(7)へのデータの受は渡しには、具体的には計
算機システム(1)内に設けられた伝送路を利用したデ
ータの受は渡しや、半導体メモリを利用したメモリによ
るデータの受は渡し及びデータファイルを利用したデー
タの受は渡し等により実現される。
第5図は上記データ処理実行タスク(7)にデータ送受
信機能を提供するデータ送受信システム(6)のデータ
受信機能の詳細を示したブロック図で、伝送路(3)か
ら取り込まれたデータは内部に設けらねたデータバッフ
ァ(6a)内の既に収納されているデータ(図示斜線部
分)の直後へ逐次矢印の様に収納されていき、データバ
ッファ(6a)内に収納されたデータは、データ処理実
行タスク(ア)のデータ受信手段に従って最も先頭のも
のより逐次矢印の様にデータ処理実行タスク(7)に渡
されていくようになされている。
また、第6図はユーザの作成するデータ処理実行タスク
(7)のフローチャートの一例を示し、データ処理実行
タスク(7)は、ます、ステップ561にてデータ受信
手段タイプへの処理を行い、データ送受信システム(6
)より伝送路(3)からのデータを受は取る。ここで、
データ受信手段タイプAは、データ受信手段の1ってあ
り、データ処理実行タスク(7)かデータ受信手段を実
行した時、データ送受信システム(6)がデータバッフ
ァ(6a)にデータを収納しておらず、データを渡すこ
とか出来ない場合に、データ送受信システム(6)か伝
送路(3)よりデータを取り込みデータバッファ(6a
)に収納するまで待機し、データバッファ(6a)にデ
ータが収納されたならば、そのデータをデータ処理実行
タスク(7)に渡す方式のデータ受信手段である。次に
、ステップS62にて、受は取ったデータについて所定
のデータ処理を実行する。
次に、この様なデータ送受信機能を持つ計算機システム
(1)にてデータ処理実行タスク(7)の行う各種デー
タに応したデータ処理と同し処理を、伝送路(3)から
のデータとは異なる要因で実行させる必要か生した場合
について説明する。このような場合、既にデータ処理の
部分はデータ処理実行タスク(7)か備えているので、
データ処理はデータ処理実行タスク(7)が行うように
するのか効率の面で良い。
第7図はこのような場合の計算機システム(1)のブロ
ック図の一例である。図中、第4図と同一の符号を付し
たものはそれぞれ同一の要素を示している。図において
、(8)はユーザの作成したデータ処理が必要な要因が
発生したときに、データ処理実行タスク(ア)へデータ
処理をタスク間連絡手段により要求するデータ処理要求
タスクである。
また、第8図は上記データ処理要求タスク(8)のフロ
ーチャートの一例であり、データ処理要求タスク(8)
は、まず、ステップ581にてデータ処理か必要な要因
か発生するのを待つ。要因か発生すると、次にステップ
582にて、デ〒り処理をタスク間連絡手段により、デ
ータ処理実行タスク(7)へ要求するようになされてい
る。
すなわち、第7図構成において、データ処理実行タスク
(7)は、データ送受信システム(6)よりデータ受信
手段(第6図ステップ561)により渡されるデータと
、データ処理要求タスク(8)よりタスク間連絡手段(
第8図ステップ582)によるデータ処理要求の両方を
データ処理しなければならない。
そのため、データ送受信システム(6)によりデータか
渡されるか否かと、データ処理要求タスク(8)より要
求かあるか否かの両方を常時監視する必要がある。
第9図はそのようなデータ処理実行タスク(7)のフロ
ーチャートの一例である。データ処理実行タスク(7)
は、ます、ステップ591 にてデータ受信手段タイプ
Bの処理を行う。ここで、データ受信手段タイプBは、
データ受信手段の1つであり、データ処理実行タスク(
7)がデータ受信手段を行った時、データ送受信システ
ム(6)がデータバッファ(6a)にデータを収納して
おらすデータを渡すことか出来ない場合に、待機せずに
データを収納していない旨をデータ処理実行タスク(7
)に知らせて、データは渡さない方式のデータ受信手段
である。従って、データ処理実行タスク(7)はデータ
送受信システム(6)がデータバッファ(6a)にデー
タを収納していれば、伝送路(3)からのデータを受は
取り、データバッファ(6a)にデータを収納していな
いならばその旨を知らされるたけてデータは受は取らな
い。
次に、ステップS92にてデータ受信手段タイプBによ
りデータを受は取ったか否かを調へる。
データを受は取フた場合はステップS95へ進み、デー
タ受信手段により受は取ったデータについてデータ処理
を実行し、ステップ591より繰り返す。
データを受は取らない場合は、ステップS93へ進み、
タスク間連絡手段の処理を行う。次に、ステップS95
にて、タスク間連絡手段によりデータ処理要求がデータ
処理要求タスク(8)から行なわれていたか否かを調へ
、データ処理要求が行なわれていた場合はステップ59
5へ進み、タスク間連絡手段で要求されたデータ処理を
実行し、ステップ591より縁り返す。データ処理要求
されていない場合は、ステップ591より繰り返す。
以上のようにデータ処理実行タスク(7)の構造は以前
に比べ、大分に複雑になっている。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来の計算機システムにおけるデータ送受信機能は以上
のようにしてなされているのて、第7図構成のような場
合においてはユーザの作成するデータ処理実行タスク(
7)の構造が複雑になってしまう。又、データ受信手段
として、前述のデータ受信手段タイプB (第9図ステ
ップ591)の様なデータ受信手段を持たないデータ送
受信システム(6)の場合は、前述のようなデータ処理
実行タスク(7)の構造が不可能になり、同一のデータ
処理の部分を持つ2つのデータ処理実行タスクをユーザ
か作成しなければならなくなるなとの問題点かあった。
この発明は、上記の様な問題点を解決するためになされ
たもので、データ処理実行タスクかデータ送受信システ
ムより渡されるデータのみについてデータ処理を実行す
るだけでデータ処理要求タスクよりのデータ処理要求に
も対応することができるデータ送受信機能を有1−る計
算機システムを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) この発明に係る計算機システムは、データ通信機器から
伝送路を介して受信したデータをデータ処理実行タスク
へ渡すデータ送受信システムを有する計算機システムに
おいて、データ処理要求タスクより渡されたデータとデ
ータ通信機器より伝送路を介して受信したデータとのい
ずれかを選択してデータ処理実行タスクへ渡す選択スイ
ッチを備えたものである。
(作用) この発明においては、選択スイッチにより、データ処理
要求タスクよりのデータ処理要求を伝送路より取り込ま
れるデータと同様の形式でデータ送受信システムへ取り
込み、そのデータを伝送路より取り込んたデータと同様
にデータ送受信システムの内部に逐次収納し、データ処
理実行タスクに渡すことで、データ処理実行タスクの構
造は単純なままで、データ処理要求タスクのデータ処理
要求に対応することができる。
〔実施例〕
以下、この発明の一実施例を第1図に基づいて説明する
。図中、第7図と同一の符号を付したものは、それぞれ
同一の要素を示している。(5)はデータ処理要求タス
ク(8)の後述するデータ模擬人力手段が有効であるか
無効であるかを選択する選択スイッチであり、有効の場
合、選択スイッチ(5)の選択に基づいてデータ模擬人
力手段によりデータ処理要求タスク(8)からデータ送
受信システム(6)を介してデータ処理実行タスク(7
)にデータ処理要求が渡されるようになされている。
すなわち、第2図は上記選択スイッチ(5)の選択に基
づいてデータ処理実行タスク(7)へのデータの流れを
制御するデータ送受信システム(6)のデータ送受信機
能の詳細を示したブロック図で、図中第5図と同一符号
を付したものはそれぞれ同一の要素を示している。
図において、(5a)及び(5b)は互いに連動して動
作する選択スイッチ(5)の接点を示し、これらは選択
スイッチ(5)が有効選択の時に接点(5a)かON、
接点(5b)がOFFとなり、データ処理要求タスク(
8)よりのデータをデータバッファ(6a)に人力する
ようになされ、無効選択の時に接点(5a)がOFF 
、接点(5b)かONとなり、通信相手のデータ通信機
器(2)からの受信データをデータバッファ(6a)に
人力するようになされている。尚、図において接点(5
a)及び(5b)は有効選択時の状態である。
また、第3図はデータ処理要求タスク(8)のフローチ
ャートを示し、従来例の第8図に示すステップ581か
ステップ531に対応し、従来のものとの違いはステッ
プ532にてタスク間通信手段の代りにデータ模擬人力
手段の処理を行うようになされている。なお、第】図に
おいて、データ処理実行タスク(7)のフローチャート
は第6図と同様である。
従って、第1図において、データ処理要求タスク(8)
がデータ処理実行タスク(7)へデータ処理要求を行う
場合は、データ処理要求を伝送路(3)より取り込まれ
るデータと同様の形式にて、データ288人力手段(第
3図ステップ532)の処理により送受信システム(6
)にデータを渡すようになされ、このデータ模擬入力手
段により送受信システム(6)に渡されたデータはデー
タ送受信システム(6)内で伝送路(3)のデータと同
様に扱われ、データ受信手段(第6図ステップ561)
の処理を、データ処理実行タスク(7)が行った時に、
伝送路(3)のデータと同様に、データバッファ(6a
)を介してデータが取り込まれる。データ処理実行タス
ク(7)は、データ受信手段(第6図ステ・ンブ561
)の処理により取り込んだデータをデータ処理するたけ
て、伝送路(3)のデータとデータ処理要求タスク(8
)よりのデータ処理要求に対応できる。
すなわち、第2図において、伝送路(3)より取り込ま
れたデータは、接点(5b)かONの時、従来と同しく
、内部に設けられたデータバッファ(6a)内の既に収
納されているデータの直後へ逐次矢印の様に収納されて
いき、接点(5b)がOFFの時は、伝送路(3)より
取り込まれたデータは無視され、データバッファ(6a
)へは収納されない。
他方、データ処理要求タスク(8)から、データ2Xm
人力手段(第3図ステップ532)の処理によってデー
タ送受信システム(6)に渡されたデータ処理要求のデ
ータは、接点(5a)がONの時、伝送路(3)より取
り込まれたデータと同様にして、データバッファ(6a
)内の既に収納されているデータの直後へ逐次矢印の様
に収納されていく。この時、接点(5b)はOFFとな
っているので、伝送路(3)より取り込まれたデータは
無視され、データバッファ(6a)へは収納されない。
又、接点(5a)かOFFの時は、データ処理要求タス
ク(8)からデータ模擬人力手段(第3図ステップ53
2)の処理によってデータ送受信システム(6)に渡さ
れたデータ処理要求のデータは無視され、データバッフ
ァ(6a)へは収納されない。この時、接点(5b)は
ONとなっているので、伝送路(3)より取り込まれた
データだけかデータバッファ(6a)に収納される。
この後、データバッファ(6a)内に収納れさたデータ
は、従来と同しくデータ受信手段(第6図ステップS6
)の処理をデータ処理実行タスク(7)か行うことで、
最も先端のものより、逐次矢印の様にデータ処理実行タ
スク(7)に渡されていく。
以上の様に、この実施例によれは、データ処理実行タス
ク(第6図)の構造は以前のままで、適宜選択スイッチ
を切り換えることでデータ処理要求タスク(8)のデー
タ処理要求に対応することができる。
なお、上記実施例では計算機システム(1)はマルチタ
スキングてあったが、必すしもマルチタスキングである
必要はない。又、上記実施例では選択スイッチ(5)に
よりデータ模擬入力手段の有効/無効を選択したが、ス
イッチの代りにCRTデイスプレィを指示して有効/無
効を選択させるなどの方法でもよい。さらに、上記実施
例では、一つの選択スイッチ(5)によりデータ処理要
求タスク(8)からのデータ模擬人力手段によるデータ
の流れの0N10FFと、伝送路(3)より取り込まれ
るデータの流れの0N10FFを連動させて行っていた
が、それぞれに別々のスイッチを設けて単独で行えるよ
うにしても良い。又、上記実施例では、選択スイッチ(
5)と、データの流れの′0N10FFを有接点により
説明したが、半導体ロジックを使って構成してもよい。
〔発明の効果〕
以上の様に、この発明によれば、データ処理要求タスク
より渡されたデータを伝送路よりのデータと同様に扱う
ようにしたので、データ処理要求タスクが、データ処理
要求を伝送路のデータと同様の形式でデータ送受信シス
テムに渡すことで、データ処理実行タスクの構造は単純
なままデータ処理要求タスクのデータ処理要求に対応す
ることかてきる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例に係る計算機システムのブ
ロック図、第2図はデータ送受信機能の詳細ブロック図
、第3図はデータ処理要求タスクのフローチャート図、
第4図は従来の計算機システムの一例のブロック図、第
5図は従来のデータ送受信機能の詳細ブロック図、第6
図はデータ処理実行タスクのフローチャート図、第7図
はデータ処理要求タスクかある場合の従来の計算機シス
テムのブロック図、第8図は従来のデータ処理要求タス
クのフローチャート図、第9図はデータ処理要求タスク
がある場合の従来のデータ処理実行タスクのフローチャ
ート図である。 (1)・・・計算機システム、 (2)・・・データ通信、 (3)・・・伝送路、 5)・・・選択スイッチ、 5a)、  (5b)・・・選択スイッチの連動接点、
6)・・・データ送受信システム、 6a)・・・データバッファ、 7)・・・データ処理実行タスク、 ・・・データ処理要求タスク。 なお、 各図中、 同一符号は同一または相当部分 概 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 手 続 補 正 書(自発) 平成 2年 12月 3日 特願平2−249122号 2゜ 発明の名称 計算機システム 3゜ 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所   東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名 
称(601)三菱電機株式会社 代表者志岐守哉 4゜ 5゜

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. データ通信機器から伝送路を介して受信したデータをデ
    ータ処理実行タスクへ渡すデータ送受信システムを有す
    る計算機システムにおいて、データ処理要求タスクより
    渡されたデータとデータ通信機器より伝送路を介して受
    信したデータとのいずれかを選択してデータ処理実行タ
    スクへ渡す選択スイッチを備えたことを特徴とする計算
    機システム。
JP2249122A 1990-09-19 1990-09-19 計算機システム Pending JPH04151736A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2249122A JPH04151736A (ja) 1990-09-19 1990-09-19 計算機システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2249122A JPH04151736A (ja) 1990-09-19 1990-09-19 計算機システム

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JPH04151736A true JPH04151736A (ja) 1992-05-25

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ID=17188268

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JP2249122A Pending JPH04151736A (ja) 1990-09-19 1990-09-19 計算機システム

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JP (1) JPH04151736A (ja)

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