JPS5894219A - フイルタ回路 - Google Patents
フイルタ回路Info
- Publication number
- JPS5894219A JPS5894219A JP57200488A JP20048882A JPS5894219A JP S5894219 A JPS5894219 A JP S5894219A JP 57200488 A JP57200488 A JP 57200488A JP 20048882 A JP20048882 A JP 20048882A JP S5894219 A JPS5894219 A JP S5894219A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- capacitor
- input
- filter circuit
- output
- Prior art date
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- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H11/00—Networks using active elements
- H03H11/02—Multiple-port networks
- H03H11/04—Frequency selective two-port networks
- H03H11/12—Frequency selective two-port networks using amplifiers with feedback
- H03H11/126—Frequency selective two-port networks using amplifiers with feedback using a single operational amplifier
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06G—ANALOGUE COMPUTERS
- G06G7/00—Devices in which the computing operation is performed by varying electric or magnetic quantities
- G06G7/12—Arrangements for performing computing operations, e.g. operational amplifiers specially adapted therefor
- G06G7/18—Arrangements for performing computing operations, e.g. operational amplifiers specially adapted therefor for integration or differentiation; for forming integrals
- G06G7/184—Arrangements for performing computing operations, e.g. operational amplifiers specially adapted therefor for integration or differentiation; for forming integrals using capacitive elements
- G06G7/186—Arrangements for performing computing operations, e.g. operational amplifiers specially adapted therefor for integration or differentiation; for forming integrals using capacitive elements using an operational amplifier comprising a capacitor or a resistor in the feedback loop
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、(−)入力、(+)入力および出力を有する
差動増幅器を含む回路で、該(−)入力を第1コンデン
サおよび第1抵抗を含む直列配置を介して該出力に接続
し、該(+)入力および該出力を各々第2抵抗および第
2コンデンサの直列配置を介して基準電圧端子に結合し
、該第2抵抗と該第2コンデンサ間の接続点を該回路の
出力端子に接続するよう形成した差動増幅器を具備する
フィルタ回路に関するものである〇 この種フィルタ回路については、6コンシユーマ エレ
クトロニクスCMするアイ・イー・イー・イー・トラン
ザクション(IEIJ Transactions o
n Oons−um8r E160trOniC1li
)”、Vol、 GE−Q6.1981年8月号、8
08〜804頁に記載されており公知である。前記刊行
物においては、フィルタ回路の応用公費としてms変調
をとりあげている。この場合、差動増幅器、第1コンデ
ンサおよび第1抵抗を能動フィルタとして作動させ、第
2のコンデンサおよび抵抗を容量・抵抗フィルタとして
作動させるようにし、フェース ロック ループ回路内
で前記フィルタ回路を使用している。
差動増幅器を含む回路で、該(−)入力を第1コンデン
サおよび第1抵抗を含む直列配置を介して該出力に接続
し、該(+)入力および該出力を各々第2抵抗および第
2コンデンサの直列配置を介して基準電圧端子に結合し
、該第2抵抗と該第2コンデンサ間の接続点を該回路の
出力端子に接続するよう形成した差動増幅器を具備する
フィルタ回路に関するものである〇 この種フィルタ回路については、6コンシユーマ エレ
クトロニクスCMするアイ・イー・イー・イー・トラン
ザクション(IEIJ Transactions o
n Oons−um8r E160trOniC1li
)”、Vol、 GE−Q6.1981年8月号、8
08〜804頁に記載されており公知である。前記刊行
物においては、フィルタ回路の応用公費としてms変調
をとりあげている。この場合、差動増幅器、第1コンデ
ンサおよび第1抵抗を能動フィルタとして作動させ、第
2のコンデンサおよび抵抗を容量・抵抗フィルタとして
作動させるようにし、フェース ロック ループ回路内
で前記フィルタ回路を使用している。
本発明はこれと異なる応用分野すなわち・回路がほぼ理
想的な作動をするような分野でフィルタ回路を使用する
ことを目的とする。これがため・本発明フィルタ(01
路においては・該第1コンデンサおよび該第1抵抗の値
の積を該第2コンデンサおよび該第2抵抗の値の積にほ
ぼ等しくしたことを!sj緻とする。
想的な作動をするような分野でフィルタ回路を使用する
ことを目的とする。これがため・本発明フィルタ(01
路においては・該第1コンデンサおよび該第1抵抗の値
の積を該第2コンデンサおよび該第2抵抗の値の積にほ
ぼ等しくしたことを!sj緻とする。
本発明は、上述形式のフィルタ回路の場合は、第1およ
び第2のコンデンサおよび抵抗の時定数をほぼ等しい値
に選定することにより、はぼ理想的な最適の信号積分が
得られるという事実の鯰識にもとづきなされたものであ
る。
び第2のコンデンサおよび抵抗の時定数をほぼ等しい値
に選定することにより、はぼ理想的な最適の信号積分が
得られるという事実の鯰識にもとづきなされたものであ
る。
回路内の異なる値を有する構成素子数を極力少なくして
最適の信号積分を得るようにした本発明の実施例におい
ては・該第1コンデンサおよび該第1抵抗の値をそれぞ
れ該第2コンデンサおよび該第2抵抗の値にほぼ等しく
したことを特徴とするO 以下図面により本発明を説明する。
最適の信号積分を得るようにした本発明の実施例におい
ては・該第1コンデンサおよび該第1抵抗の値をそれぞ
れ該第2コンデンサおよび該第2抵抗の値にほぼ等しく
したことを特徴とするO 以下図面により本発明を説明する。
添付図において、符号数字1および2は本発明回路の2
つの入力端子を示し、符号数字8および4は本発明フィ
ルタ回路の2つの出力端子を示す。
つの入力端子を示し、符号数字8および4は本発明フィ
ルタ回路の2つの出力端子を示す。
また箋符号Aは(−)入力、(+)入力および出力を具
えた差動増幅器を示す。前記(−)入力は抵抗R1およ
びコンデンサC1の直列配置を介して増S器出力に接続
する。この場合、抵抗R1とコンデンサの位置は相互に
交換しても差し支えない。増幅器出力は抵抗R2を介し
て回路の出力端子8に接続し、前記出力端子8をコンデ
ンサ02を介して出力端子4に接続する。また1入力端
子lは抵抗R8を介して(−)入力に接続し1増幅器A
の(+)入力は抵抗4を介して入力端子2に接続する。
えた差動増幅器を示す。前記(−)入力は抵抗R1およ
びコンデンサC1の直列配置を介して増S器出力に接続
する。この場合、抵抗R1とコンデンサの位置は相互に
交換しても差し支えない。増幅器出力は抵抗R2を介し
て回路の出力端子8に接続し、前記出力端子8をコンデ
ンサ02を介して出力端子4に接続する。また1入力端
子lは抵抗R8を介して(−)入力に接続し1増幅器A
の(+)入力は抵抗4を介して入力端子2に接続する。
端子2および4は、アースに接続し1基準電位として大
地電位を供給するようにした端子5にこれらを接続する
。かくして、入力端子1に図示のように電圧vOを供給
したとき、増幅器出力から電圧Vlが導出され、抵抗R
2とコンデンサ02間の接続点ならびに前記接続点に接
続した出力端子に電圧v2が生成されるようにする。
地電位を供給するようにした端子5にこれらを接続する
。かくして、入力端子1に図示のように電圧vOを供給
したとき、増幅器出力から電圧Vlが導出され、抵抗R
2とコンデンサ02間の接続点ならびに前記接続点に接
続した出力端子に電圧v2が生成されるようにする。
また、添付図は、関係式RICI−R402が成立しな
ければならないことを図示している。ここでR1および
R2は同じ符号で示した抵抗の値を示し、C1およびC
2は同じ符号で示したコンデンサの容社値を示す。等し
い時定数R1(31およびR2C2は図示回路をほぼ理
想的な最適の信号積分回路として作動させることを可能
にする。
ければならないことを図示している。ここでR1および
R2は同じ符号で示した抵抗の値を示し、C1およびC
2は同じ符号で示したコンデンサの容社値を示す。等し
い時定数R1(31およびR2C2は図示回路をほぼ理
想的な最適の信号積分回路として作動させることを可能
にする。
この場合、R1−R2およびCl−02となるようにし
てもよいこと当然である。
てもよいこと当然である。
信号積分がばぼ理想的かつ最適であることを説明するた
めには次の条件が必要である。すなわち、増幅器Aの入
力インピーダンスおよび増幅率はす、分高い値を有する
ものとし、増幅器出力からコンデンサC1、抵抗R1お
よび抵抗R8を介して正電流1が流れるものとする。抵
抗4は1それにより増幅器で得られるオフセットを要し
ない場合は、これを省略することができる。また、抵抗
R8およびR4は、例えば、電圧VO(負の値を有する
ものとする。)がほぼ理想的な電圧源から得られる場合
は、等しい値とする0 この場合には、電圧v1の値に対し次式が成立する0 ただし為ωは角周波数である。
めには次の条件が必要である。すなわち、増幅器Aの入
力インピーダンスおよび増幅率はす、分高い値を有する
ものとし、増幅器出力からコンデンサC1、抵抗R1お
よび抵抗R8を介して正電流1が流れるものとする。抵
抗4は1それにより増幅器で得られるオフセットを要し
ない場合は、これを省略することができる。また、抵抗
R8およびR4は、例えば、電圧VO(負の値を有する
ものとする。)がほぼ理想的な電圧源から得られる場合
は、等しい値とする0 この場合には、電圧v1の値に対し次式が成立する0 ただし為ωは角周波数である。
したがって、抵抗R2およびフンデンv02を横切る電
圧分布により、電圧v2は次式に示すようになる。
圧分布により、電圧v2は次式に示すようになる。
ここで、R1−R2,01−02−−−−(8)の場合
は、関係式(1) 、 (2)および(8)から関係式
(4)は理想的な(最適の)積分を示している。
は、関係式(1) 、 (2)および(8)から関係式
(4)は理想的な(最適の)積分を示している。
また、関係式(1)および(2)から次式が導出される
、ここで、R101−R202−−−−(a)が成立す
る場合は、関保式(5)および(6)から関伊式(7)
も理想的な(最適の)積分を示している。
、ここで、R101−R202−−−−(a)が成立す
る場合は、関保式(5)および(6)から関伊式(7)
も理想的な(最適の)積分を示している。
これから分るように、理想的(最適)積分は、時定数R
IC1およびR2C2を等しい値に選定したとき、もし
くは、抵抗値に関してR1−R2が成立し、容蓋値に対
してCl−02が成立する場合これを得ることができる
。この後者の解は、異なる飢を有する最少数の構成素子
を任用した場合のもつとも簡単な解である。またこれと
異なり、尋しくない値を選定する場合は、所望の増幅率
が得られるようR1の値を選定し、所望の出力インピー
ダンスが得られるようR2の値を選定することができる
。ただし、この場合・01およびG2の値はそれらに適
合させるようにしなければならないこと当然である。
IC1およびR2C2を等しい値に選定したとき、もし
くは、抵抗値に関してR1−R2が成立し、容蓋値に対
してCl−02が成立する場合これを得ることができる
。この後者の解は、異なる飢を有する最少数の構成素子
を任用した場合のもつとも簡単な解である。またこれと
異なり、尋しくない値を選定する場合は、所望の増幅率
が得られるようR1の値を選定し、所望の出力インピー
ダンスが得られるようR2の値を選定することができる
。ただし、この場合・01およびG2の値はそれらに適
合させるようにしなければならないこと当然である。
添付図は本発明フィルタ回路の回路図である。
1.2・・・入力端子 8.4・・・出力端子5・
・・基準電位端子 A・・・差動増幅器R1〜R4
・・・抵抗 C1,02・・・コンデンサ。 フルーイランペンファプリケン
・・基準電位端子 A・・・差動増幅器R1〜R4
・・・抵抗 C1,02・・・コンデンサ。 フルーイランペンファプリケン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L (−)入力、(十)入力および出力を有する差動増
幅器を含む回路で、該(−)入力を第1コンデンサおよ
び第1抵抗を含む直列配置を介して該出力に接続し、該
(+)入力および該出力を各々第2抵抗および第2コン
デンサの直列配置を介して基準電圧端子に結合し、該第
2抵抗と該第2コンデンサ間の接続点を該回路の出力端
子に接続するよう形成したフィルタ回路において1該第
1コンデンサおよび該第1抵抗の値の檀を該第2コンデ
ンサおよび該第2抵抗の値の積にはぼ等しくしたことを
特徴とするフィルタ回路。 i 該第1コンデンサおよび第1抵抗の値をそれぞれ該
第2コンデンサおよび第2抵抗の値にほぼ等しくしたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のフィルタ回
路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8105255 | 1981-11-20 | ||
| NL8105255A NL8105255A (nl) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | Filterschakeling uitgevoerd met een verschilversterker. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894219A true JPS5894219A (ja) | 1983-06-04 |
| JPH0158893B2 JPH0158893B2 (ja) | 1989-12-14 |
Family
ID=19838416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57200488A Granted JPS5894219A (ja) | 1981-11-20 | 1982-11-17 | フイルタ回路 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4523109A (ja) |
| EP (1) | EP0080234B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5894219A (ja) |
| CA (1) | CA1193678A (ja) |
| DE (1) | DE3269706D1 (ja) |
| NL (1) | NL8105255A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61224510A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 周波数選択回路 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT394286B (de) * | 1988-09-02 | 1992-02-25 | Avl Verbrennungskraft Messtech | Ladungsverstaerkerschaltung |
| US5959510A (en) * | 1996-12-11 | 1999-09-28 | Globespan Technologies, Inc. | Second order filter with low sensitivity to component values and a method for designing the same |
| KR100256251B1 (ko) * | 1997-06-30 | 2000-05-15 | 김영환 | 이중 샘플링 아날로그 저역 통과 필터 |
| US6429733B1 (en) * | 1999-05-13 | 2002-08-06 | Honeywell International Inc. | Filter with controlled offsets for active filter selectivity and DC offset control |
| US9374055B2 (en) | 2014-02-27 | 2016-06-21 | Analog Devices, Inc. | Hybrid translinear amplifier |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3564441A (en) * | 1968-03-04 | 1971-02-16 | United Control Corp | Low-pass active filter |
| GB1413722A (en) * | 1973-01-17 | 1975-11-12 | Post Office | Filter networks |
| US3824496A (en) * | 1973-09-28 | 1974-07-16 | Hekimian Laboratories Inc | Gyrator circuits comprising operational amplifiers and oscillating utilizing same |
| GB1532983A (en) * | 1975-06-11 | 1978-11-22 | Post Office | Active networks and signalling equipment |
| JPS5947490B2 (ja) * | 1976-05-24 | 1984-11-19 | 株式会社日立製作所 | 可変等化器 |
| US4458212A (en) * | 1981-12-30 | 1984-07-03 | Mostek Corporation | Compensated amplifier having pole zero tracking |
-
1981
- 1981-11-20 NL NL8105255A patent/NL8105255A/nl unknown
-
1982
- 1982-10-20 US US06/435,425 patent/US4523109A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-11-17 DE DE8282201455T patent/DE3269706D1/de not_active Expired
- 1982-11-17 JP JP57200488A patent/JPS5894219A/ja active Granted
- 1982-11-17 EP EP82201455A patent/EP0080234B1/en not_active Expired
- 1982-11-18 CA CA000415818A patent/CA1193678A/en not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61224510A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 周波数選択回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1193678A (en) | 1985-09-17 |
| JPH0158893B2 (ja) | 1989-12-14 |
| NL8105255A (nl) | 1983-06-16 |
| US4523109A (en) | 1985-06-11 |
| EP0080234B1 (en) | 1986-03-05 |
| EP0080234A1 (en) | 1983-06-01 |
| DE3269706D1 (en) | 1986-04-10 |
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