JPS5894556A - 竪樋 - Google Patents
竪樋Info
- Publication number
- JPS5894556A JPS5894556A JP56193577A JP19357781A JPS5894556A JP S5894556 A JPS5894556 A JP S5894556A JP 56193577 A JP56193577 A JP 56193577A JP 19357781 A JP19357781 A JP 19357781A JP S5894556 A JPS5894556 A JP S5894556A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- edge
- metal plate
- vertical
- bent
- overlapping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内部に金属板をインサートした竪樋の構造に関
し、合成樹脂にて筒状に形成せる竪樋本体Ill内に鉤
@縁同志か電なるように@状に曲成した金属板(21を
インサートシ、金属板(210重なり部の外周肯の外電
なり級(3)の端縁な内周側に屈曲して成ることを特徴
とする竪樋に係るものである。
し、合成樹脂にて筒状に形成せる竪樋本体Ill内に鉤
@縁同志か電なるように@状に曲成した金属板(21を
インサートシ、金属板(210重なり部の外周肯の外電
なり級(3)の端縁な内周側に屈曲して成ることを特徴
とする竪樋に係るものである。
従来のこの槍の竪樋にあってFi、第1図に示すように
合成W48Illの筒状の竪橋本体11)′内に金属板
(21′をインガートシ、金楓板(21′の1iIi@
III縁の外電な松緑(31′と自重なり縁(4)′と
を単に重ねてあづただけであつたので、外電なり縁(3
ビが竪咄本体11)′の外局面画に出たりするという欠
点があった。このため9#撃で割れやすく、また外観が
県いと共に@−するという欠点があった。
合成W48Illの筒状の竪橋本体11)′内に金属板
(21′をインガートシ、金楓板(21′の1iIi@
III縁の外電な松緑(31′と自重なり縁(4)′と
を単に重ねてあづただけであつたので、外電なり縁(3
ビが竪咄本体11)′の外局面画に出たりするという欠
点があった。このため9#撃で割れやすく、また外観が
県いと共に@−するという欠点があった。
本発明は叙述の点に鑑みてなされたものでろって1本考
案の目的とするところは亀なり部の外電なり縁が露出せ
ず1強度的に強いと共に外観かよい竪樋を提供するにあ
る。
案の目的とするところは亀なり部の外電なり縁が露出せ
ず1強度的に強いと共に外観かよい竪樋を提供するにあ
る。
以下本発明を実施例により詳述する。Illはポリ塩化
ビニルのような合成樹脂にて円筒状のような筒状に形成
せる竪樋本体であって、断面ジジザジ状に屈曲した金属
板(!:を竪橋本体11)に沿う筒状tC曲匝して金属
板(2)の両側縁同志を重ねて金属板(21を竪樋本体
fil内にイシ寸−トして竪樋IAIを杉成しである。
ビニルのような合成樹脂にて円筒状のような筒状に形成
せる竪樋本体であって、断面ジジザジ状に屈曲した金属
板(!:を竪橋本体11)に沿う筒状tC曲匝して金属
板(2)の両側縁同志を重ねて金属板(21を竪樋本体
fil内にイシ寸−トして竪樋IAIを杉成しである。
かかる竪樋(Al ii本実施例の場合円筒状であるが
、角筒状であってもよい、金属板(21は断面ジジザジ
状に屈曲しであるが、平板であってもよい、また金属板
(2)は鋼板等で厚さO1〜025flであり、竪樋本
体(1)の厚さは約1mである。金−板(11の電なり
部においては外隅側の外車なり5ilt:1の@#を内
構9i11に屈曲してあり、外電な松緑+31に沿う形
状の自重なり縁14)に外電なり縁(3)t−重ねであ
る。この外電な松緑(31と自重なり縁(4)とは密着
【−て重なっていてもよいが、第4図に示すように階間
を介1.であるとその間に樹脂が入いつτ接着剤の役目
を果す。
、角筒状であってもよい、金属板(21は断面ジジザジ
状に屈曲しであるが、平板であってもよい、また金属板
(2)は鋼板等で厚さO1〜025flであり、竪樋本
体(1)の厚さは約1mである。金−板(11の電なり
部においては外隅側の外車なり5ilt:1の@#を内
構9i11に屈曲してあり、外電な松緑+31に沿う形
状の自重なり縁14)に外電なり縁(3)t−重ねであ
る。この外電な松緑(31と自重なり縁(4)とは密着
【−て重なっていてもよいが、第4図に示すように階間
を介1.であるとその間に樹脂が入いつτ接着剤の役目
を果す。
このように形成せる!!樋囚は例えば次のように製造さ
れる。断面ジグザグ状に屈曲した金属板(21かフォー
三シジ0−ル等で筒状にフオーミングされ、続いて押出
成形機にて内外面に合成樹脂か被覆される。この際金属
板(!1は内外の樹脂圧を受けるが、1fill端を除
くジクザづ状の凹凸は殆んど変形せず、自由端である電
なり部において外電なり敏13)と自重なり縁f41が
稍平坦に伸ばされて重なる本発明は叙述の如く金属板の
重なり部の外8@の外電なり縁の端縁を内FI41Il
に屈曲しであるので、外電なり縁の端縁が竪橋本体の外
周面から露出することがないものであって、衝撃が加わ
って龜この部分で割れたりすることなく強度がアラづす
る龜のであり、しかも外観が豊〈なったり―が光生した
りする虞れのないものである。
れる。断面ジグザグ状に屈曲した金属板(21かフォー
三シジ0−ル等で筒状にフオーミングされ、続いて押出
成形機にて内外面に合成樹脂か被覆される。この際金属
板(!1は内外の樹脂圧を受けるが、1fill端を除
くジクザづ状の凹凸は殆んど変形せず、自由端である電
なり部において外電なり敏13)と自重なり縁f41が
稍平坦に伸ばされて重なる本発明は叙述の如く金属板の
重なり部の外8@の外電なり縁の端縁を内FI41Il
に屈曲しであるので、外電なり縁の端縁が竪橋本体の外
周面から露出することがないものであって、衝撃が加わ
って龜この部分で割れたりすることなく強度がアラづす
る龜のであり、しかも外観が豊〈なったり―が光生した
りする虞れのないものである。
第1図は従来例を示す断面図、第2図は本発明の一実施
例の一部切欠斜視図、第8図は同トの一部切欠断面図、
第4図は同とのX部を拡大せる断面図であって、11)
は竪樋本体、121は金槻叛、131け外電なり9.1
41は内重なり縁である。 代理人 弁理士 石 1)長 七
例の一部切欠斜視図、第8図は同トの一部切欠断面図、
第4図は同とのX部を拡大せる断面図であって、11)
は竪樋本体、121は金槻叛、131け外電なり9.1
41は内重なり縁である。 代理人 弁理士 石 1)長 七
Claims (1)
- Ill 合成樹脂にて筒状に形5見せる竪橋本体内に
V1111四繊同志が盲なるよう[筒状に曲成した金属
板をイシ勺−トし、金属板の電なり部の外周側の外車な
り縁の端縁を内周側に屈曲して成ることを特徴とする竪
樋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56193577A JPS5894556A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 竪樋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56193577A JPS5894556A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 竪樋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894556A true JPS5894556A (ja) | 1983-06-04 |
| JPS612137B2 JPS612137B2 (ja) | 1986-01-22 |
Family
ID=16310313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56193577A Granted JPS5894556A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 竪樋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894556A (ja) |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP56193577A patent/JPS5894556A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS612137B2 (ja) | 1986-01-22 |
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