JPS5894914A - ダイヤモンドチツプソ−におけるダイヤモンドチツプの取付方法 - Google Patents
ダイヤモンドチツプソ−におけるダイヤモンドチツプの取付方法Info
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- JPS5894914A JPS5894914A JP19393281A JP19393281A JPS5894914A JP S5894914 A JPS5894914 A JP S5894914A JP 19393281 A JP19393281 A JP 19393281A JP 19393281 A JP19393281 A JP 19393281A JP S5894914 A JPS5894914 A JP S5894914A
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- 239000010432 diamond Substances 0.000 title claims abstract description 75
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims abstract description 14
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 4
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 239000013077 target material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28D—WORKING STONE OR STONE-LIKE MATERIALS
- B28D1/00—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor
- B28D1/02—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor by sawing
- B28D1/12—Saw-blades or saw-discs specially adapted for working stone
- B28D1/127—Straight, i.e. flat, saw blades; strap saw blades
- B28D1/128—Straight, i.e. flat, saw blades; strap saw blades with exchangeable cutter bits or cutter segments
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は無端状ダイヤモンドチップソーにおいて、バン
ドにダイヤモンドチップを取付ける方法に関するもので
ある− 石材や鋼材等の硬質材料を切断する場合、無端状ダイヤ
モンドチップソーが用いられる。
ドにダイヤモンドチップを取付ける方法に関するもので
ある− 石材や鋼材等の硬質材料を切断する場合、無端状ダイヤ
モンドチップソーが用いられる。
ダイヤモンドチップノーは無端状のバンドの縁に多数の
ダイヤモンドチップを適当な間隔で熔接し喪ものであシ
、硬質材料を切断するソーとしては切れ味の点で優れた
ものであるが、従来のダイヤモンドチップソーはダイヤ
モンドチップの姿勢が不電なため、切断能率の点におい
て及びソーの寿命の点において可成〕の不具合を生じ九
のである。
ダイヤモンドチップを適当な間隔で熔接し喪ものであシ
、硬質材料を切断するソーとしては切れ味の点で優れた
ものであるが、従来のダイヤモンドチップソーはダイヤ
モンドチップの姿勢が不電なため、切断能率の点におい
て及びソーの寿命の点において可成〕の不具合を生じ九
のである。
即ち一第一図(イ)K示した様にダイヤモンドチップ1
がバンド2に対して整列して取付けられている場合は、
石材等の被切断材Aの挽道3はダイヤモンドチップの帳
とは′i同一の幅とな〕1じかも切断面4は平坦に仕上
げられるのであるが、これに対してダイヤモンドチップ
lがバンド弯に対して3竃に取シ付けられている場合は
挽道3の幅はダイヤモンドチップ1の竜も外側の部分の
軌跡にmまれ九幅となるので、幅の広い分だけ切削量が
増加することとなシ、シかも全てのダイヤモンドチップ
が同じ様に切削に作用し得ないので、その分だけ切断能
率が低下するのである。 更にダイヤモンドチップのう
ち最も外側に突出したものの稜Pが切断面4に当ってこ
の面を削る光め、切断面4は平坦性が失なわれて被切断
物Aの商品価値管低下させるし、一方このダイヤモンド
チップ1aも稜Pが磨耗するため、ノーの切れ味を著し
く低下させるのである。 加えてこのダイヤモンドチッ
プ1aは稜Pが切断面に接衝したときの抵抗力によって
進行方向に対して横方向に逃げようとする力が生じるか
ら、この方によってバンド2が激しく横プレすることと
な多、その結果バンド2はダイヤモンドチップ1の取付
は部分に亀裂を生じるのである。 勿論ダイヤモンドチ
ップ1はバンド2に対して整列して取付ける様な操作は
なされるのであるが、バンドの溶接部分Bは熔接の際の
熱によって必然的Kffit生じ、このうえこの部分が
着しく脆化する。 そのためこの部分Bは溶接後に焼M
f:行ない、更にローラプレスKかけているのであるが
、この部分は焼鈍の際に伸びるので、なお可成りの歪が
残ってダイヤモンドチップ1はMVJJ図に示す@に左
右いずれかに偏寄するし、腰も弱くなって依然として上
記した不具合が解消しつくされないのである。
がバンド2に対して整列して取付けられている場合は、
石材等の被切断材Aの挽道3はダイヤモンドチップの帳
とは′i同一の幅とな〕1じかも切断面4は平坦に仕上
げられるのであるが、これに対してダイヤモンドチップ
lがバンド弯に対して3竃に取シ付けられている場合は
挽道3の幅はダイヤモンドチップ1の竜も外側の部分の
軌跡にmまれ九幅となるので、幅の広い分だけ切削量が
増加することとなシ、シかも全てのダイヤモンドチップ
が同じ様に切削に作用し得ないので、その分だけ切断能
率が低下するのである。 更にダイヤモンドチップのう
ち最も外側に突出したものの稜Pが切断面4に当ってこ
の面を削る光め、切断面4は平坦性が失なわれて被切断
物Aの商品価値管低下させるし、一方このダイヤモンド
チップ1aも稜Pが磨耗するため、ノーの切れ味を著し
く低下させるのである。 加えてこのダイヤモンドチッ
プ1aは稜Pが切断面に接衝したときの抵抗力によって
進行方向に対して横方向に逃げようとする力が生じるか
ら、この方によってバンド2が激しく横プレすることと
な多、その結果バンド2はダイヤモンドチップ1の取付
は部分に亀裂を生じるのである。 勿論ダイヤモンドチ
ップ1はバンド2に対して整列して取付ける様な操作は
なされるのであるが、バンドの溶接部分Bは熔接の際の
熱によって必然的Kffit生じ、このうえこの部分が
着しく脆化する。 そのためこの部分Bは溶接後に焼M
f:行ない、更にローラプレスKかけているのであるが
、この部分は焼鈍の際に伸びるので、なお可成りの歪が
残ってダイヤモンドチップ1はMVJJ図に示す@に左
右いずれかに偏寄するし、腰も弱くなって依然として上
記した不具合が解消しつくされないのである。
ダイヤモンドチップソーは上記した様にダイヤモンドチ
ップ1をバンド2に熔接するために不具合が生じるので
あるが、それ4C%拘わらず従来熔*によつ九のは、切
断の際の切削抵抗がダイヤモンドチップに対して強い制
動力として作用するから、その方に抗する九めにダイヤ
モンドチップをバンドに#接せざるt−得ないものと考
えられたことと、ダイヤモンドチップの形状がはソ直方
体であプ、これに対してバンドの厚みは0.5〜1.5
m1mjlEの薄いものであるから。
ップ1をバンド2に熔接するために不具合が生じるので
あるが、それ4C%拘わらず従来熔*によつ九のは、切
断の際の切削抵抗がダイヤモンドチップに対して強い制
動力として作用するから、その方に抗する九めにダイヤ
モンドチップをバンドに#接せざるt−得ないものと考
えられたことと、ダイヤモンドチップの形状がはソ直方
体であプ、これに対してバンドの厚みは0.5〜1.5
m1mjlEの薄いものであるから。
溶接以外には職付ける方法がない、と考えられていたこ
とKよるのであゐ。
とKよるのであゐ。
本発明者はダイヤモンドチップを熔接することなくバン
ドに取付けて、熔接による不具合の発生を無くする方法
について研究した結果、先ず石材等を切断する際はダイ
ヤモンドチップソーに対しては比較的大きな切削抵抗が
作用するが、個々のダイヤモンドチップに対する切断抵
抗は可成9小さなものであって、ダイヤモンドチップの
全長にわたってバンドに熔接しなければならない程の強
い固着力は要求されないこと、ダイヤモンドチップにあ
らかじめ二枚の取付片を突設しておき、この取付片でバ
ンド管挾みつければ一取付片とバンドとをスポット**
する程度でダイヤモンドチップの取付力は充分であるこ
と1及びダイヤモンドチップでは必ずしもバンドに固着
させる必要はなく、むしろバンドとの関に若干のアソビ
tも九せる方が好壇しい場合があること等を見出し、こ
れに基づいてバンドに極めて簡単にダイヤモンドチップ
管取付ける方法を発明したものである。
ドに取付けて、熔接による不具合の発生を無くする方法
について研究した結果、先ず石材等を切断する際はダイ
ヤモンドチップソーに対しては比較的大きな切削抵抗が
作用するが、個々のダイヤモンドチップに対する切断抵
抗は可成9小さなものであって、ダイヤモンドチップの
全長にわたってバンドに熔接しなければならない程の強
い固着力は要求されないこと、ダイヤモンドチップにあ
らかじめ二枚の取付片を突設しておき、この取付片でバ
ンド管挾みつければ一取付片とバンドとをスポット**
する程度でダイヤモンドチップの取付力は充分であるこ
と1及びダイヤモンドチップでは必ずしもバンドに固着
させる必要はなく、むしろバンドとの関に若干のアソビ
tも九せる方が好壇しい場合があること等を見出し、こ
れに基づいてバンドに極めて簡単にダイヤモンドチップ
管取付ける方法を発明したものである。
以下本発明を図面に基づいて具体的に説明する。 先ず
、ダイヤモンドチップIIK一枚の取付片L11%12
t−突設する。 このダイヤモンドチツブ11は通常の
この種のものと同様であって、焼結合金の中に多数のダ
イヤモンド粒を埋め込んで成形したものであシ、取付片
U%Uはダイヤモンドチップ11ヲパンドLIK取付け
る仲立ちをするものであり、両者はバンド4の厚みとは
y同一の間隔をもってダイヤモンドチップuK突設する
・ 取付片U%u′を突設する方法としては、例えばダ
イヤモンドチップUを成形する際に取付片U%LI!Y
tこれと一体的に成形するか(第四図(イ)参照)、或
いは金属製板材をコ字状に折り曲げてその頂面tダイヤ
モンドチップUに熔接してこれを取付片とする(第四図
(cl)参照)方法等がある。
、ダイヤモンドチップIIK一枚の取付片L11%12
t−突設する。 このダイヤモンドチツブ11は通常の
この種のものと同様であって、焼結合金の中に多数のダ
イヤモンド粒を埋め込んで成形したものであシ、取付片
U%Uはダイヤモンドチップ11ヲパンドLIK取付け
る仲立ちをするものであり、両者はバンド4の厚みとは
y同一の間隔をもってダイヤモンドチップuK突設する
・ 取付片U%u′を突設する方法としては、例えばダ
イヤモンドチップUを成形する際に取付片U%LI!Y
tこれと一体的に成形するか(第四図(イ)参照)、或
いは金属製板材をコ字状に折り曲げてその頂面tダイヤ
モンドチップUに熔接してこれを取付片とする(第四図
(cl)参照)方法等がある。
次いでバンドlの所望の位置に取付片12,12を挾み
付け、而して取付片tバンドLIK固着する。 ここに
おいて取付片ν、νは必ずしもその全面をバンドに接着
する必要はなく、ダイヤモンドチップHの大きさや対象
とする被切断材Aの種類にもよるが、取付片の一点又は
数点會バンドに固着すれば充分である。 固着する方法
としては例えば取付片U%νがバンド13に対してスポ
ット爆接tすることができる材質の4のであればスポッ
ト熔l1i11−可とする。 第五図は他の固着方法の
一例を示したものであって、リペツ)14に:よって取
付片ut−バンド1g[固着したものであプ、又第六図
はポンチングによって固着し九−例を示したものである
。 この場合ハバンドロにはポンチングする位置にあら
かじめ穴15tあけておくのであるが、ポンチングする
手履としては取付片ν、Uの間にバンドを挾み込んだ後
、穴の部分を両側からポンチングするか、或いは取付片
LliK弾性があるときはこれの所定の位置をあらかじ
めポンチングしておき、然るのちこれにパンドロを挿し
入れてポンチングされた部分16に穴15管合歓させる
のである。 即ち、上記し九方法によるときは、−パン
ドロの全周に比較的狭い間隔で穴15をあけておき、現
場で作業条件に応じて適尚な穴を選んでこれにダイヤモ
ンドチップat−職付けることもできるのである(第七
wA参照)。 尚、ポンチングした部分16を更にスポ
ット爆接するか、或いはリベット打ちを行なってこの部
分を固着すれば、ダイヤモンドチップnは確実にバンド
■に散付けられるのである。 第八図はその一例を示し
たものでポンチングし大部分16にあらかじめ小孔管あ
けておき、ここにリベット17會取付けるのである。
付け、而して取付片tバンドLIK固着する。 ここに
おいて取付片ν、νは必ずしもその全面をバンドに接着
する必要はなく、ダイヤモンドチップHの大きさや対象
とする被切断材Aの種類にもよるが、取付片の一点又は
数点會バンドに固着すれば充分である。 固着する方法
としては例えば取付片U%νがバンド13に対してスポ
ット爆接tすることができる材質の4のであればスポッ
ト熔l1i11−可とする。 第五図は他の固着方法の
一例を示したものであって、リペツ)14に:よって取
付片ut−バンド1g[固着したものであプ、又第六図
はポンチングによって固着し九−例を示したものである
。 この場合ハバンドロにはポンチングする位置にあら
かじめ穴15tあけておくのであるが、ポンチングする
手履としては取付片ν、Uの間にバンドを挾み込んだ後
、穴の部分を両側からポンチングするか、或いは取付片
LliK弾性があるときはこれの所定の位置をあらかじ
めポンチングしておき、然るのちこれにパンドロを挿し
入れてポンチングされた部分16に穴15管合歓させる
のである。 即ち、上記し九方法によるときは、−パン
ドロの全周に比較的狭い間隔で穴15をあけておき、現
場で作業条件に応じて適尚な穴を選んでこれにダイヤモ
ンドチップat−職付けることもできるのである(第七
wA参照)。 尚、ポンチングした部分16を更にスポ
ット爆接するか、或いはリベット打ちを行なってこの部
分を固着すれば、ダイヤモンドチップnは確実にバンド
■に散付けられるのである。 第八図はその一例を示し
たものでポンチングし大部分16にあらかじめ小孔管あ
けておき、ここにリベット17會取付けるのである。
ところで、ダイヤモンドチップソーは石材等の切断装置
のタイヤKli掛して使用される。
のタイヤKli掛して使用される。
従ってパンドロはタイヤの外周に沿って彎曲するが、こ
れに対してダイヤモンドチップは賓形しないためにバン
ド謁のダイヤモンドチップ■を堆付けた部分が屈折され
てこの部分に亀裂が生じる場合がある。 第九図及び第
十図はこの様な場合に対処したものであって、取付片ν
、■の間隔をパンドロの厚みよJJfr干広くしてバン
ド■が取付片U%LIiK挾まれ大部分に訃いても他の
部分とはぼ同様に彎曲する様にしたものである。 勿論
この場合は取付片u、ut−バンド13に固着する位置
は取付片の前部又は中央部、若しくは前部と後部の三箇
所にするのが望ましいのである。 固着する方法も上記
し友もノド同様でToうて、スポット爆接、リペダト、
ポンチング等の手段によるのである。
れに対してダイヤモンドチップは賓形しないためにバン
ド謁のダイヤモンドチップ■を堆付けた部分が屈折され
てこの部分に亀裂が生じる場合がある。 第九図及び第
十図はこの様な場合に対処したものであって、取付片ν
、■の間隔をパンドロの厚みよJJfr干広くしてバン
ド■が取付片U%LIiK挾まれ大部分に訃いても他の
部分とはぼ同様に彎曲する様にしたものである。 勿論
この場合は取付片u、ut−バンド13に固着する位置
は取付片の前部又は中央部、若しくは前部と後部の三箇
所にするのが望ましいのである。 固着する方法も上記
し友もノド同様でToうて、スポット爆接、リペダト、
ポンチング等の手段によるのである。
以上詳述し九様に本発明はダイヤモンドチップ11 K
一対の取付片ν、12を突設し、これをパンドロの所定
の位置に挾みつけ、然して取付片をバンドに固着するも
のであ〕、ダイヤモンドチップ11 iバンド13に熔
接することがないから1バンドは#接による歪中脆化が
ないので、ダイヤモンドチップが不jKなることがなく
、従ってダイヤモンドチップソ一本来の切断能力上発揮
し1且つ寿命を著しく弧長することができる利点t一層
するのである。
一対の取付片ν、12を突設し、これをパンドロの所定
の位置に挾みつけ、然して取付片をバンドに固着するも
のであ〕、ダイヤモンドチップ11 iバンド13に熔
接することがないから1バンドは#接による歪中脆化が
ないので、ダイヤモンドチップが不jKなることがなく
、従ってダイヤモンドチップソ一本来の切断能力上発揮
し1且つ寿命を著しく弧長することができる利点t一層
するのである。
第一図←)、(ロ)はダイヤモンドチップソーを用いて
被切断#を切断する状態を模式的に示す底面図、第二図
は従来のダイヤモンドチップソーを示す側面図、第五図
は同上縦断面図、第四図ヒ)、(ロ)は本発明に係るダ
イヤモンドチップ會示す斜視図、第五図、菖六図は本発
明の一例を示す縦断面図、第七図は他の一例を示す一1
面図1第八図は他の一例を示す縦断面図、第九図0)乃
至(へ)は取付片の間隔をバンドの厚みよル若干広くし
た状態を示す横断平面図、第十図は同上、他の一例會示
す側面図である。 ll;ダイヤモンドチップ 12;取付片口;バ ン
ド 14;リベット ル; 穴 16;ポンチング部分17
; リベット 第一図 U)
被切断#を切断する状態を模式的に示す底面図、第二図
は従来のダイヤモンドチップソーを示す側面図、第五図
は同上縦断面図、第四図ヒ)、(ロ)は本発明に係るダ
イヤモンドチップ會示す斜視図、第五図、菖六図は本発
明の一例を示す縦断面図、第七図は他の一例を示す一1
面図1第八図は他の一例を示す縦断面図、第九図0)乃
至(へ)は取付片の間隔をバンドの厚みよル若干広くし
た状態を示す横断平面図、第十図は同上、他の一例會示
す側面図である。 ll;ダイヤモンドチップ 12;取付片口;バ ン
ド 14;リベット ル; 穴 16;ポンチング部分17
; リベット 第一図 U)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l ダイヤモンドチップソーに一対の取付片會バンドの
厚みと同−若しくはそれよルや\広い間隔で突設し、上
記服付片の間にバンドの所定の位置を挾み込み、然して
取付片の一点若しくは数点をバンドに固着させること全
特徴とするダイヤモンドチップソーにおけるダイヤモン
ドチップの取付方法。 コ 取付片はダイヤモンドチップと一体的に成形し九も
のであること管特徴とする特許請求の範I8I第1項記
載のダイヤモンドチップソーにおけるダイヤモンドチッ
プの取付方法。 3 MR付片は金属製板材をコ字状に折jljlllげ
、然るのちその頂面をダイヤモンドチップに爆接するこ
とによってダイヤモンドチップに突設した仁とを特徴と
する特許請求の範囲第7項記載のダイヤモンドチップソ
ーにおけるダイヤモンドチップの取付方法。 亭 取付片はスポット溶接によってバンドに固着するも
のであることを特徴とする特許請求の範囲第1項、第一
項、又は菖3項記載のダイヤモンドチップソーにおける
ダイヤモンドチップの取付方法。 ! 取付片はリベットによってバンドに固着するもので
あること全特徴とする特許請求の範囲絡/項、第2項又
は#IJ項記載のダイヤモンドチップソーにおけるダイ
ヤモンドチップ−の取付方法。 6 取付片はポンチングによってバンドに固着するもの
であるとと全特徴とする特許請求の範囲第1)J%第λ
項又は籐3項記載のダイヤモンドチップソーにおけるダ
イヤモンドチップの取付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19393281A JPS5894914A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | ダイヤモンドチツプソ−におけるダイヤモンドチツプの取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19393281A JPS5894914A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | ダイヤモンドチツプソ−におけるダイヤモンドチツプの取付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894914A true JPS5894914A (ja) | 1983-06-06 |
| JPH0253170B2 JPH0253170B2 (ja) | 1990-11-15 |
Family
ID=16316136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19393281A Granted JPS5894914A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | ダイヤモンドチツプソ−におけるダイヤモンドチツプの取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894914A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62130119A (ja) * | 1985-11-27 | 1987-06-12 | Oishi Eng:Kk | ダイヤモンドチツプソ−におけるダイヤモンドチツプの構造 |
| KR20020043198A (ko) * | 2002-03-18 | 2002-06-08 | 장성진 | 석재절단용원형톱날팁교환장치 |
| EP1690634A3 (en) * | 2005-02-10 | 2007-01-03 | Silvano Benvenuto | Diamond cutting blades and discs |
| JP2012532781A (ja) * | 2009-07-17 | 2012-12-20 | ハスクバーナ・アーベー | ダイヤモンドツールおよびこのツールを製造するための方法 |
-
1981
- 1981-12-02 JP JP19393281A patent/JPS5894914A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62130119A (ja) * | 1985-11-27 | 1987-06-12 | Oishi Eng:Kk | ダイヤモンドチツプソ−におけるダイヤモンドチツプの構造 |
| KR20020043198A (ko) * | 2002-03-18 | 2002-06-08 | 장성진 | 석재절단용원형톱날팁교환장치 |
| EP1690634A3 (en) * | 2005-02-10 | 2007-01-03 | Silvano Benvenuto | Diamond cutting blades and discs |
| JP2012532781A (ja) * | 2009-07-17 | 2012-12-20 | ハスクバーナ・アーベー | ダイヤモンドツールおよびこのツールを製造するための方法 |
| US9403289B2 (en) | 2009-07-17 | 2016-08-02 | Husqvarna Ab | Diamond tool and method of making this tool |
| EP2454044A4 (en) * | 2009-07-17 | 2017-12-13 | Husqvarna AB | Diamond tool and method of making this tool |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0253170B2 (ja) | 1990-11-15 |
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