JPS5895412A - 集積回路装置 - Google Patents
集積回路装置Info
- Publication number
- JPS5895412A JPS5895412A JP56194151A JP19415181A JPS5895412A JP S5895412 A JPS5895412 A JP S5895412A JP 56194151 A JP56194151 A JP 56194151A JP 19415181 A JP19415181 A JP 19415181A JP S5895412 A JPS5895412 A JP S5895412A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- amplifier
- negative feedback
- input terminal
- terminal
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- Pending
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 6
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 6
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 abstract description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 6
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000004606 Fillers/Extenders Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電力壇幅器を集積化した果槓回路装置に関す
るものである。
るものである。
集積回路化された篭力壇幅器には、大別すると増幅器を
1つ有する1チヤンネルのものと独立した増幅器を2つ
有する2チヤンネルのものがあるが、本発明は後者に関
するものである。
1つ有する1チヤンネルのものと独立した増幅器を2つ
有する2チヤンネルのものがあるが、本発明は後者に関
するものである。
2チヤンネルの集積回路の使用方法としては、プーアル
アンプとBTLアンプの2通りがあり、2つの負帰還冷
−器200,300をもつ集槓回路100を用いたそれ
ぞれの回路例を第1図及び第2図に示す。第1図の実施
例では二つの入力信号源vs、 e vStに対してそ
れぞれ帰還抵抗1(、、、九をもつ二つの負帰還電力増
幅回路200,300が独立に増−機能を持ち各負荷ル
Lle凡り、にコンテンツC3,C4を介して出力を与
えるものである。尚、抵。
アンプとBTLアンプの2通りがあり、2つの負帰還冷
−器200,300をもつ集槓回路100を用いたそれ
ぞれの回路例を第1図及び第2図に示す。第1図の実施
例では二つの入力信号源vs、 e vStに対してそ
れぞれ帰還抵抗1(、、、九をもつ二つの負帰還電力増
幅回路200,300が独立に増−機能を持ち各負荷ル
Lle凡り、にコンテンツC3,C4を介して出力を与
えるものである。尚、抵。
抗R,,R,、コンデンサC1,C,は負帰還用のもの
である。一方、高出力電力を得たい時は、第2図の回路
例の様に負帰還増幅回路200に入力信号Vs、を与え
、その出力を負荷RIL、の一方の端子に与えるととも
に、抵抗鳥を介して負帰還増幅回路300の反転入力端
子に入力し、この負帰還増幅回路300の出力゛を負荷
)Lx、sの他方の端子に与えるようにBTL接続とし
て使用する。この時負帰還増幅回路300の非反転入力
端はコンデンサC1で接地しておく。
である。一方、高出力電力を得たい時は、第2図の回路
例の様に負帰還増幅回路200に入力信号Vs、を与え
、その出力を負荷RIL、の一方の端子に与えるととも
に、抵抗鳥を介して負帰還増幅回路300の反転入力端
子に入力し、この負帰還増幅回路300の出力゛を負荷
)Lx、sの他方の端子に与えるようにBTL接続とし
て使用する。この時負帰還増幅回路300の非反転入力
端はコンデンサC1で接地しておく。
しかしこの2通りの使用方法を1個の集積回路に薫用さ
せる拳は従来の集積回路では大変難かしく、また切換え
に多数の外付は部品を必要とした。
せる拳は従来の集積回路では大変難かしく、また切換え
に多数の外付は部品を必要とした。
本発明の目的は、これらデュアルアンプとBTLアンプ
の2通シの機能を兼用する事ができ、しかも切換え回路
を自振する◆によシこれらの機能切換えが容易な集積回
路化されたt力増物器を提供するにある。
の2通シの機能を兼用する事ができ、しかも切換え回路
を自振する◆によシこれらの機能切換えが容易な集積回
路化されたt力増物器を提供するにある。
以下に図面を参照して本発明をより畦細に欣明する。
第3図は本発明の具体的一実施例である。一点鎖線10
0が集積回路である。集積回路10−6は負帰還電力増
幅回路200及び300、切換え回路400%スイッチ
回路sw、、sw!、sw、 で−maされている。さ
らに集積回路100は信号入力端子a及び0%帰還端子
す及びd1出力端子f及びg1BTL用帰還端子i1切
換え回路制御端子J1電源供給端子h1接地端子Cを有
している。また外付けのスイッチ8Wa、SWb、SW
cは連動である。
0が集積回路である。集積回路10−6は負帰還電力増
幅回路200及び300、切換え回路400%スイッチ
回路sw、、sw!、sw、 で−maされている。さ
らに集積回路100は信号入力端子a及び0%帰還端子
す及びd1出力端子f及びg1BTL用帰還端子i1切
換え回路制御端子J1電源供給端子h1接地端子Cを有
している。また外付けのスイッチ8Wa、SWb、SW
cは連動である。
いま、スイッチSWaが第3図の位置にあるとすれば、
切換え回路制御端子jが開放状態でスイッチ回路SW、
が導通状態、スイッチ回路SW、及びSW、が開放状態
となり、信号入力端子a及びCはそれぞれ負帰還増幅器
1IvI[g回路200及び300の非反転入力端子に
接続される。さらに、出力端子g及びf[、それぞれス
イッチSWb及び8Wcを介して結合コンデンサC3及
びC4の一端に接続される。
切換え回路制御端子jが開放状態でスイッチ回路SW、
が導通状態、スイッチ回路SW、及びSW、が開放状態
となり、信号入力端子a及びCはそれぞれ負帰還増幅器
1IvI[g回路200及び300の非反転入力端子に
接続される。さらに、出力端子g及びf[、それぞれス
イッチSWb及び8Wcを介して結合コンデンサC3及
びC4の一端に接続される。
この時信号源Vs、により信号入力端子aに加えられた
信号は、負帰還電力増幅回路200によって増幅されて
出力端子gよ多出力され、スイッチswb。
信号は、負帰還電力増幅回路200によって増幅されて
出力端子gよ多出力され、スイッチswb。
結合コンデンサC3を介して負荷抵抗RL、に出力され
る。同様にして、信号源Vs、によ)信号入力端子Cに
加えられた信号は、負帰還電力増幅回路300により増
幅されて負荷抵抗RL、に出力される。この様にして集
積回路100はデュアルアンプとして機能する。
る。同様にして、信号源Vs、によ)信号入力端子Cに
加えられた信号は、負帰還電力増幅回路300により増
幅されて負荷抵抗RL、に出力される。この様にして集
積回路100はデュアルアンプとして機能する。
一方、スイッチSWaによシ切換え回路制御端子jが接
地される場合には、スイッチ回路SW、及びSW、が導
通状態、スイッチ回路SW、が開放状態となる。この時
信号入力端子aは直接に、また信号入力端子Cはスイッ
チ回路S鳥を介して共に負帰還電力増幅器200の非反
転入力端子に接続され、負帰還電力増幅器300の非反
転入力端子はスイッチ回路SW、によ#)信号入力端子
Cと分離される。
地される場合には、スイッチ回路SW、及びSW、が導
通状態、スイッチ回路SW、が開放状態となる。この時
信号入力端子aは直接に、また信号入力端子Cはスイッ
チ回路S鳥を介して共に負帰還電力増幅器200の非反
転入力端子に接続され、負帰還電力増幅器300の非反
転入力端子はスイッチ回路SW、によ#)信号入力端子
Cと分離される。
このとき負帰還増幅器300の非反転入力端子が内部で
バイアスされていない場曾は、スイッチ回路SW、によ
シ非反転入力端子を基準電位に接地する。さらに、負帰
還−力増幅回路200の出力端子gは、抵抗R3及びス
イッチ回路SW3を介してBTL用帰還端子iに接続さ
れる。また、出力端子g及びfはスイッチ回路す及び8
Wcを介して負荷抵抗RL、と接続され、結合コンデン
サC1及びC4とは分離される。この時信号源Vs1に
よシ伯号入力端子aに加えられた信号と、信号源Vs、
により信号入力端子Cに加えられた信号は、スイッチ回
路sw、t−介して混合され共に負帰還電力増幅回路2
00の非反転入力端子に伝達される。そして負帰還電力
増幅回路200により増幅された信号は出力端子gより
負荷抵抗RL、に出力される。同時に、出力端子gに出
力された信号は抵抗も及びスイッチ(ロ)路SW、を介
してBTL#3帰還端子iに伝達され、抵抗R1とR1
とによυ減哀されて帰還コンデンサC1を介して帰還端
子dに伝達される。そして負帰還電力増幅回路3000
反転入力端子に加えられた信号は、反転出力として出力
端子fよシ負荷抵抗RL、に出力される。この様にして
集積回路100はBTLアンプとして機能する。
バイアスされていない場曾は、スイッチ回路SW、によ
シ非反転入力端子を基準電位に接地する。さらに、負帰
還−力増幅回路200の出力端子gは、抵抗R3及びス
イッチ回路SW3を介してBTL用帰還端子iに接続さ
れる。また、出力端子g及びfはスイッチ回路す及び8
Wcを介して負荷抵抗RL、と接続され、結合コンデン
サC1及びC4とは分離される。この時信号源Vs1に
よシ伯号入力端子aに加えられた信号と、信号源Vs、
により信号入力端子Cに加えられた信号は、スイッチ回
路sw、t−介して混合され共に負帰還電力増幅回路2
00の非反転入力端子に伝達される。そして負帰還電力
増幅回路200により増幅された信号は出力端子gより
負荷抵抗RL、に出力される。同時に、出力端子gに出
力された信号は抵抗も及びスイッチ(ロ)路SW、を介
してBTL#3帰還端子iに伝達され、抵抗R1とR1
とによυ減哀されて帰還コンデンサC1を介して帰還端
子dに伝達される。そして負帰還電力増幅回路3000
反転入力端子に加えられた信号は、反転出力として出力
端子fよシ負荷抵抗RL、に出力される。この様にして
集積回路100はBTLアンプとして機能する。
尚、不実施例においては抵抗R,、1−L4及び馬が集
積回路lOOの内部に含まれている#iJ会を示したが
、内部に含まれない場合でも同様である。
積回路lOOの内部に含まれている#iJ会を示したが
、内部に含まれない場合でも同様である。
以上述べた様に本発明によれば、デュアルアンプとして
のまたBTLアンプとしての機能を兼用する事ができ、
しかも機能の切換えが容易な、集積回路化された電力増
幅器を実現する事ができる。
のまたBTLアンプとしての機能を兼用する事ができ、
しかも機能の切換えが容易な、集積回路化された電力増
幅器を実現する事ができる。
第1図は従来のデュアルアンプの一例を示す回路プロ、
り図である。 第2図は従来のBTLアンプの一例を示す回路プロ、り
図である。 第3図は本発明の一実施例を示す回路ブロック図でおる
。 100・・・・・・集積回路、200,300・・・・
・・負帰還電力tJ#1幅回路、400・・・・・・切
換え回路、8W、〜SW。 ・・・・・・クイ2才回路、Vs、〜Vs、・・・・・
・信号源、R8−R1・・・・・抵抗、KL1〜KL、
・・・・・・負荷抵抗、C1〜C。 ・・・・・・コンテンプ、5WaA−8Wc・・°・°
°スイッナ、 a、C・・・・・・信号入力端子、b、
d・・・・・・帰還端子、e・・・・・・接地端子、f
、g・・・・・・出力端子、h・・・・・・電称供給端
子、i・・・・・・BTLJ41fi達端子、j・・・
・・・切換え端子。
り図である。 第2図は従来のBTLアンプの一例を示す回路プロ、り
図である。 第3図は本発明の一実施例を示す回路ブロック図でおる
。 100・・・・・・集積回路、200,300・・・・
・・負帰還電力tJ#1幅回路、400・・・・・・切
換え回路、8W、〜SW。 ・・・・・・クイ2才回路、Vs、〜Vs、・・・・・
・信号源、R8−R1・・・・・抵抗、KL1〜KL、
・・・・・・負荷抵抗、C1〜C。 ・・・・・・コンテンプ、5WaA−8Wc・・°・°
°スイッナ、 a、C・・・・・・信号入力端子、b、
d・・・・・・帰還端子、e・・・・・・接地端子、f
、g・・・・・・出力端子、h・・・・・・電称供給端
子、i・・・・・・BTLJ41fi達端子、j・・・
・・・切換え端子。
Claims (1)
- 非反転及び反転入力端子と出力端子とを有する第1の負
・帰還電力増幅回路と、前記第1の負帰還電力増幅回路
と同一構成の第2の負帰還電力増幅回路と、前記第1の
負帰還電力増幅回路の非反転入力端子に接続される纂1
の信号入力端子と、前記第2の負帰還電力増幅回路の非
反転入力端子と第2の信号入力端子との閾に設けられ前
記第2の負帰還電力増幅回路の非反転入力端子を第2の
信号入力端子より分離または接続する第1のスイッチ回
路と、前記第1の負帰還電力増幅回路の非反転入力端子
と前記第2の信号入力端子との闇に設けられ前記第1゛
の負帰還電力増幅回路の非反転入力端子を前記第2の信
号入力端子より分離または接続する第2のスイッチ回路
と、前記WJ1の負帰還電力増幅回路の出力端子と前記
第2の負帰還電力増幅回路の反転入力端子との間に設け
られ前記第1の負帰還電力増1階回路の出力端子を前記
第2の負帰還を力増幅回路の反転入力端子より分喉また
は接続する第3のスイッチ回路と、前記第1のスイッチ
回路の状態と前記第2及び第3のスイッチ回路の状態と
を互いに逆の状態となる様に制御する切換え回路と、前
記切換え回路を駆動する切換え端子とを含むことを特徴
とする来秋回路装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56194151A JPS5895412A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | 集積回路装置 |
| US06/446,131 US4494077A (en) | 1981-12-02 | 1982-12-02 | Amplifier system switchable between two amplifying operations |
| US06/639,296 US4596957A (en) | 1981-12-02 | 1984-08-10 | Amplifier system switchable between two amplifying operations |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56194151A JPS5895412A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | 集積回路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5895412A true JPS5895412A (ja) | 1983-06-07 |
Family
ID=16319760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56194151A Pending JPS5895412A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | 集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5895412A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6385917U (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-04 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4834654A (ja) * | 1971-09-08 | 1973-05-21 | ||
| JPS4837602B1 (ja) * | 1972-07-04 | 1973-11-12 |
-
1981
- 1981-12-02 JP JP56194151A patent/JPS5895412A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4834654A (ja) * | 1971-09-08 | 1973-05-21 | ||
| JPS4837602B1 (ja) * | 1972-07-04 | 1973-11-12 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6385917U (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-04 |
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