JPS5895916A - 配線器具用のプレ−ト構造 - Google Patents
配線器具用のプレ−ト構造Info
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- JPS5895916A JPS5895916A JP56193543A JP19354381A JPS5895916A JP S5895916 A JPS5895916 A JP S5895916A JP 56193543 A JP56193543 A JP 56193543A JP 19354381 A JP19354381 A JP 19354381A JP S5895916 A JPS5895916 A JP S5895916A
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- mounting frame
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Landscapes
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は配線器具用のプレート横進に関するものであり
、その目的とするところは中枠の固定懐プし一ト本体の
脱落がなく、また取付枠の仮一定後に容易に下枠を配設
することができ、装飾杓の切抜きが谷易な上に淳肉の装
飾材の使用時でも下枠によって装飾材を押下げて取付面
に対する取付けがきれいに仕上げることができる配線器
具用のプし一ト構造を提供するKある。
、その目的とするところは中枠の固定懐プし一ト本体の
脱落がなく、また取付枠の仮一定後に容易に下枠を配設
することができ、装飾杓の切抜きが谷易な上に淳肉の装
飾材の使用時でも下枠によって装飾材を押下げて取付面
に対する取付けがきれいに仕上げることができる配線器
具用のプし一ト構造を提供するKある。
以下本発明の′iA施例を図面により詳述する。図中1
1+#−を剛性を鳴し、杓質的にも強度大な金員製で枠
状の取付枠で、両@部には夫々楕円形の取付孔(3)が
穿孔され、またこの取付孔(31の斜めに対彫する位I
l[K位置決め用の孔(4)が形成されている。前記取
付孔+31 H後述するスイッチ本体(7)や表th#
bI+61などを埋込みボックスXや造営面Wに配設固
定するためのねじ(2rt’apr通用である。取付枠
用の中央の大きな−08111に接する両煽即に6上方
へ折曲突出した折曲片(6)が形状され、この折曲片(
6,の上端曲中央には突状の補助支点(5a)が突設さ
れている。この補助支点(5a)Hスイッチ本体(7)
の操作体とした表面52t61の下向が当接して表面板
(6)をシーソー副せしめる支点となるものである。才
た取付枠fi+の沖J側端に第2図に示すように下方向
に向けて曲けており、この折曲部位(1b)にねじ締め
時の変形や長手方向の反りを防ぐために新聞係数を大と
する形状を初るためのものである。ル付枠[11の開D
JIl+にスイッチ本体(7)が挾持される形で収納配
属されている。(8,け取付枠(1)の両側に形成した
ねじ孔で、スイッチ本体())を取付枠(3)に固定す
る組立ねじ(9・が−合される。(to Hスイッチ本
体(7)の操作体で、この操作体(1(1はいわゆる嵌
合用のホス部を杉欧しており、上面が開口した[!J室
賎の中央部に四角状のりづ021が突出しである。りづ
(12)は第3図に示すようKその各面頼上面と側面が
開口した購(ll+が形成しである。陪・は取付枠(1
)より−まわり大きくて取付枠fi+の下方に位置する
四角枠状の下枠で、この1枠(24jの中央部の開口m
C211,bスギ1ンチ本体(7)を)1!J’tた
めのものである。また、下枠シ4)のI@端部には取付
枠t1+の両端を載−する当接都外1が形成されている
。尚、前記開口め静り、取付枠(1)の横寸法をa1縦
寸法をbとすると、開口煽動・の横寸法#−iaより大
きな寸法Cとし、縦寸法Vibより小さな寸法dとして
いる。上記下枠?生の当接へ(支)には、取付枠fi+
の孔(4’+ K嵌合する突起(26a)が形成され、
この突起(26a)と孔(41どの嵌合により、皐付枠
(1)と下枠f24・とけ正規の位置に位置決めされる
ことになる。叡jは下枠e241の開口部静の周縁に形
成したりづ、(ハ)は下枠シ41の向側に削設した長溝
である。そして取付枠(1)の取付孔(3;と対応する
下枠シ41の当接部mK汀、下枠陪1を進言向WK当接
する際にねじ(21と遊嵌合する所謂逃げのための切欠
(ハ))が形成されている。才た下枠シ+ID両側裏面
には第4図に示すようにホックスレスエ拳のねさみ金具
Hによる取付は時に使用されるlj−に目的のバネ九カ
バー取付スペース確保の為の凹所−が長手方向に形成さ
れている。(3DIは四角枠状のプレート本体で、1枠
九と略同じ大きさのllA11n (30a )を鳴し
、下枠シ4のりづシフ1と嵌合するリラ町jを形成し、
史に11&・に嵌合する位th沃め用の突起の4を一体
にLMしている。そして下枠−1とづレート本体CII
JIとを当接した際の、下枠t24・とプし一ト本体−
の外燭縁にて全周に亘って購@3」が#/址され、この
購鯛+によって全体を趙くみせるように配膳している。
1+#−を剛性を鳴し、杓質的にも強度大な金員製で枠
状の取付枠で、両@部には夫々楕円形の取付孔(3)が
穿孔され、またこの取付孔(31の斜めに対彫する位I
l[K位置決め用の孔(4)が形成されている。前記取
付孔+31 H後述するスイッチ本体(7)や表th#
bI+61などを埋込みボックスXや造営面Wに配設固
定するためのねじ(2rt’apr通用である。取付枠
用の中央の大きな−08111に接する両煽即に6上方
へ折曲突出した折曲片(6)が形状され、この折曲片(
6,の上端曲中央には突状の補助支点(5a)が突設さ
れている。この補助支点(5a)Hスイッチ本体(7)
の操作体とした表面52t61の下向が当接して表面板
(6)をシーソー副せしめる支点となるものである。才
た取付枠fi+の沖J側端に第2図に示すように下方向
に向けて曲けており、この折曲部位(1b)にねじ締め
時の変形や長手方向の反りを防ぐために新聞係数を大と
する形状を初るためのものである。ル付枠[11の開D
JIl+にスイッチ本体(7)が挾持される形で収納配
属されている。(8,け取付枠(1)の両側に形成した
ねじ孔で、スイッチ本体())を取付枠(3)に固定す
る組立ねじ(9・が−合される。(to Hスイッチ本
体(7)の操作体で、この操作体(1(1はいわゆる嵌
合用のホス部を杉欧しており、上面が開口した[!J室
賎の中央部に四角状のりづ021が突出しである。りづ
(12)は第3図に示すようKその各面頼上面と側面が
開口した購(ll+が形成しである。陪・は取付枠(1
)より−まわり大きくて取付枠fi+の下方に位置する
四角枠状の下枠で、この1枠(24jの中央部の開口m
C211,bスギ1ンチ本体(7)を)1!J’tた
めのものである。また、下枠シ4)のI@端部には取付
枠t1+の両端を載−する当接都外1が形成されている
。尚、前記開口め静り、取付枠(1)の横寸法をa1縦
寸法をbとすると、開口煽動・の横寸法#−iaより大
きな寸法Cとし、縦寸法Vibより小さな寸法dとして
いる。上記下枠?生の当接へ(支)には、取付枠fi+
の孔(4’+ K嵌合する突起(26a)が形成され、
この突起(26a)と孔(41どの嵌合により、皐付枠
(1)と下枠f24・とけ正規の位置に位置決めされる
ことになる。叡jは下枠e241の開口部静の周縁に形
成したりづ、(ハ)は下枠シ41の向側に削設した長溝
である。そして取付枠(1)の取付孔(3;と対応する
下枠シ41の当接部mK汀、下枠陪1を進言向WK当接
する際にねじ(21と遊嵌合する所謂逃げのための切欠
(ハ))が形成されている。才た下枠シ+ID両側裏面
には第4図に示すようにホックスレスエ拳のねさみ金具
Hによる取付は時に使用されるlj−に目的のバネ九カ
バー取付スペース確保の為の凹所−が長手方向に形成さ
れている。(3DIは四角枠状のプレート本体で、1枠
九と略同じ大きさのllA11n (30a )を鳴し
、下枠シ4のりづシフ1と嵌合するリラ町jを形成し、
史に11&・に嵌合する位th沃め用の突起の4を一体
にLMしている。そして下枠−1とづレート本体CII
JIとを当接した際の、下枠t24・とプし一ト本体−
の外燭縁にて全周に亘って購@3」が#/址され、この
購鯛+によって全体を趙くみせるように配膳している。
向、この溝a、わ)枠aに形成しても良い。プレート本
体部・の中央部の窩孔−は、スイ・シチ本体(71の操
作体+1tlよりも大きく形成され、普た窒孔融の内周
にね支持部3かが形成され、絢#iiKは可換性を壱す
る係止爪−が形成されている。C(7i11四角枠状の
中枠であり、タイ士やスト製として強度を持たせる。そ
してl?55N(b)K示すように1係止爪(支)、と
係合する紋th岐を中枠眞の両端部の外側方へ設け、史
に内周には当接fRJ(2)を内方へ突出形成し、この
中砕(37を前記プレート本体−の支持部の〜に散型し
ている。この時、前記&−!II>(ハ)K係止爪彊を
嵌合して中枠CI7!とプレート本体軸とを一体化して
いる。また係止爪(支)2間の支持都紮′は中枠C17
1の凹所(37m)に1合する。また当接部(2)、・
の内側の突出りにより表1IIl板+61を装堝した際
に生じる隙間がら内部が見えるのを防止している。尚、
この状態で、中枠a7Iの周囲上端部はづレート本体部
))の穿孔例の周iより突出して外観意匠の美感を強調
している。(4αね固定ねしで、取付枠fl+のねじ孔
(la)に蝶合してプレート本体(301を取付枠fl
+に固定している。スイもシチ本体(7)のハシドルと
しての操作体とした表1tl& +81灯、第5図(a
) K示すようにスイッチ本体(7)の操作体(lO5
のリプf21 K iI!に合すると共に凹室餞内に収
音る円筒リプ←幻がその表面に一体に形成されている。
体部・の中央部の窩孔−は、スイ・シチ本体(71の操
作体+1tlよりも大きく形成され、普た窒孔融の内周
にね支持部3かが形成され、絢#iiKは可換性を壱す
る係止爪−が形成されている。C(7i11四角枠状の
中枠であり、タイ士やスト製として強度を持たせる。そ
してl?55N(b)K示すように1係止爪(支)、と
係合する紋th岐を中枠眞の両端部の外側方へ設け、史
に内周には当接fRJ(2)を内方へ突出形成し、この
中砕(37を前記プレート本体−の支持部の〜に散型し
ている。この時、前記&−!II>(ハ)K係止爪彊を
嵌合して中枠CI7!とプレート本体軸とを一体化して
いる。また係止爪(支)2間の支持都紮′は中枠C17
1の凹所(37m)に1合する。また当接部(2)、・
の内側の突出りにより表1IIl板+61を装堝した際
に生じる隙間がら内部が見えるのを防止している。尚、
この状態で、中枠a7Iの周囲上端部はづレート本体部
))の穿孔例の周iより突出して外観意匠の美感を強調
している。(4αね固定ねしで、取付枠fl+のねじ孔
(la)に蝶合してプレート本体(301を取付枠fl
+に固定している。スイもシチ本体(7)のハシドルと
しての操作体とした表1tl& +81灯、第5図(a
) K示すようにスイッチ本体(7)の操作体(lO5
のリプf21 K iI!に合すると共に凹室餞内に収
音る円筒リプ←幻がその表面に一体に形成されている。
一方$3図に示すように操作体(1αの絢側壁には上面
−口の切欠(13g )が形成されていて、凹室o3i
内にけ略コ字形の固定ばねIが収納される。この+a
定tr tit +141 i、りづ02)17) 溝
(II) K 4i1.化スル爪片(161を内方へ突
設して葡孔Q61をその中央に杉取した胚血Q7+と、
両側片輪α〜とから形成されている。固定ばね(14)
の側片0〜の上II&mは外方へ−いて案内片a碍とし
、まん中はどから外方へ切り起こして係止片−を形成し
ている。向、案内片−の上f@Fi佛作体[0の上41
1[1よりは突出しないように収納される。(21)r
Jリプ収・の虜(11)の下方の凹室賎土向に削設され
た穴で、固定ばね(14Iの菊花(16Iをりづ02+
Kk合せしめる際、即ち、菊花061の突片(1句を溝
(II+内に圧入係止する線に発生する削りくずをこ−
の穴シト内に収めることによって、削りくずの作用で固
1定けね(14)が凹室0&にずれて収まることを防止
している。尚、穴シ1に代えて突起としても良い。瞥は
負荷がオシ状態で慶、ることを表示する表示集子、(2
)はオフ状態であることを表示する表示素子である。ま
た前記表向板telJI−面の円筒りづ←1フには、表
面板(6)が操作体として反転動作する中心軸と対応す
る位置に切 。
−口の切欠(13g )が形成されていて、凹室o3i
内にけ略コ字形の固定ばねIが収納される。この+a
定tr tit +141 i、りづ02)17) 溝
(II) K 4i1.化スル爪片(161を内方へ突
設して葡孔Q61をその中央に杉取した胚血Q7+と、
両側片輪α〜とから形成されている。固定ばね(14)
の側片0〜の上II&mは外方へ−いて案内片a碍とし
、まん中はどから外方へ切り起こして係止片−を形成し
ている。向、案内片−の上f@Fi佛作体[0の上41
1[1よりは突出しないように収納される。(21)r
Jリプ収・の虜(11)の下方の凹室賎土向に削設され
た穴で、固定ばね(14Iの菊花(16Iをりづ02+
Kk合せしめる際、即ち、菊花061の突片(1句を溝
(II+内に圧入係止する線に発生する削りくずをこ−
の穴シト内に収めることによって、削りくずの作用で固
1定けね(14)が凹室0&にずれて収まることを防止
している。尚、穴シ1に代えて突起としても良い。瞥は
負荷がオシ状態で慶、ることを表示する表示集子、(2
)はオフ状態であることを表示する表示素子である。ま
た前記表向板telJI−面の円筒りづ←1フには、表
面板(6)が操作体として反転動作する中心軸と対応す
る位置に切 。
欠(13a)とト合するリプ(4が形成され、そして反
転製作時に力が作用する側には前記固定ばねIの係止片
隅に係止する突起(ハ)が形成され、プレート本体−の
窩孔間にJ&合してスイッチ本体())に装着している
。f141t:を表面ll5tt釦の略中央に穿設され
た細長の孔■にillした透明体であり、表面板(6)
の反転順方向側に長く形成されて前記表示素子@(ハ)
の点数状態を外部から目視によってm認できるようにし
たものであり、夫々の表示素子に塾は麹赫が打い易くす
るために表面板(6)が倒れた便1が点灯するように&
″、llk、llk接続。透明体@116図(b)に示
すようK11bl使1に延出片を有し、この延出片に菊
花(44a)を鳴し、この菊花(44a)を免6図(b
) K示すように表面板(6)の1!に面の孔6〜両側
方に突出しであるホス−に圧入して固定される。
転製作時に力が作用する側には前記固定ばねIの係止片
隅に係止する突起(ハ)が形成され、プレート本体−の
窩孔間にJ&合してスイッチ本体())に装着している
。f141t:を表面ll5tt釦の略中央に穿設され
た細長の孔■にillした透明体であり、表面板(6)
の反転順方向側に長く形成されて前記表示素子@(ハ)
の点数状態を外部から目視によってm認できるようにし
たものであり、夫々の表示素子に塾は麹赫が打い易くす
るために表面板(6)が倒れた便1が点灯するように&
″、llk、llk接続。透明体@116図(b)に示
すようK11bl使1に延出片を有し、この延出片に菊
花(44a)を鳴し、この菊花(44a)を免6図(b
) K示すように表面板(6)の1!に面の孔6〜両側
方に突出しであるホス−に圧入して固定される。
次にスイッチ本体(7)のスイッチ徴構部を第7図に基
いて説明する。Aは前記倹作体(lO;や面Wはね04
1等から成る腑閉子づ0ツクで、操作体(1αの下向よ
り円柱状の突起f46+が一体に突設され、この突起囮
にスつり−>’)t471の上端を固定するとともにス
プリシジ←710下端に可動接点根部が接続されている
。(491は可動接点板←〜の上部に固1さオ]た可動
接点である。B#′i支持づ0ツクで、負荷に1lla
流が流れた場合に一流を検知するための1流トランス−
11亀流トラシス(5o1の上方の基&I3)に配設さ
れたタイオード−◆発光タイオードからなる表示菓子凶
等から構成されている。12打外部の電線と接続される
端子機、ItlFi可IEIJ接点板←〜を載−して支
持する支持片である。この支持づ0ツクBHホヂイ■内
に収納配電され、*W支持片@υ上に開閉子づ0ツクA
が載置される。操作体(10,Fiスつリシグ幀ηにて
上方へ付勢されてカバー−の開口部筋肉を挿通し、操作
体(lO,の両側面に一体に形成した突部−)が開0m
171の内壁面に削設した凹所晒に遊嵌され、操作体叫
がカバー輪より上方へ突出するのを防いでいるとともに
、スづリシI)i471のばね力により可動接点411
&を反転動作せしめるようKしている。端子Ik−と支
持片1とFi電電流トルシスを介して一気的に接続され
、支持片優りは機械的接触によって可WIJ′J接点板
關と電気的に接続されている。C灯用動接点板−の両側
に固定接点−が夫々配置される接点−子づ0ツクで、2
個の固定端子“教−嫡から構成されて両固定端子板−助
は前記端子板−4とは反対側のボディー内圧収納配置さ
れている。一方の1定端子板鞄より接点板−が一体に延
設され、先端が折曲された接点板−には固定接点−が固
着されて他方の固定端子板−の固定接点−と共に、可側
接潰板鵠の司側接点←坊と対応して配置されている。両
固定端子板−鞄にFii触子−一が人前接触接続され、
絢接触子ll361−間には基1171上に配設された
抵抗−とネオシ5!/−jからなる表示集子−が挿入さ
れている。tarはラシづカバーで、このラシづカバー
−の両側片九(71)内に前記基板−が挾持されるとと
もに、ラシづカバー瞭の上vJjK突出させた透、明体
ff(Iが前記表示集子骸の上方に位置し、表示素チー
の点滅を表示するようにしている。この透明体ヴqと表
示素子−とがカバー−の開口1ηの側方に直線状に穿孔
した2個の挿通孔開に夫々挿通されてその先端部が露出
されて、夫々点滅を行って表示することになる。−は表
示片であって、端子iia及び固定端子板−瞥に夫々一
体閑に配置されている。両表示集チー瞥の下方には基板
瞥町)及び一流トランスFiJ)が配置され、可動接点
板−や固定端子板11]−は一流トランス−の側方に位
置している。表示片(ハ)はスづリシジ九の上端がカバ
ー−の下面に弾接されて下方へ付勢され、その下端部は
ボディ■の下面より突出している。この表示片ヴ〜け外
部の電線を各端子板1210i21に挿入接続する際に
確実に接続されたかを表示するものであり、電輪を挿入
するとその先端が表示片ヴ騰の突片閥に当って表示片軸
を上方へ移凱・させる。従って%締が各端子IIl歇鴎
姉と確実に接続さt【ると、表示片σ&の下端幅はホデ
イ関内に引っ込み、見えなくなる。σaVi亀線を電線
接続する餉錠ばねであり、(771は絶縁材からなる解
除釦である。上記スイッチ−構部がボチイド内に収納配
置され、カバ−をtb設し組立ねじ(9)にて取付枠+
11のねじ孔(8,に螺合することでスイッチ本体(〕
)の組立及び取付が完了する。
いて説明する。Aは前記倹作体(lO;や面Wはね04
1等から成る腑閉子づ0ツクで、操作体(1αの下向よ
り円柱状の突起f46+が一体に突設され、この突起囮
にスつり−>’)t471の上端を固定するとともにス
プリシジ←710下端に可動接点根部が接続されている
。(491は可動接点板←〜の上部に固1さオ]た可動
接点である。B#′i支持づ0ツクで、負荷に1lla
流が流れた場合に一流を検知するための1流トランス−
11亀流トラシス(5o1の上方の基&I3)に配設さ
れたタイオード−◆発光タイオードからなる表示菓子凶
等から構成されている。12打外部の電線と接続される
端子機、ItlFi可IEIJ接点板←〜を載−して支
持する支持片である。この支持づ0ツクBHホヂイ■内
に収納配電され、*W支持片@υ上に開閉子づ0ツクA
が載置される。操作体(10,Fiスつリシグ幀ηにて
上方へ付勢されてカバー−の開口部筋肉を挿通し、操作
体(lO,の両側面に一体に形成した突部−)が開0m
171の内壁面に削設した凹所晒に遊嵌され、操作体叫
がカバー輪より上方へ突出するのを防いでいるとともに
、スづリシI)i471のばね力により可動接点411
&を反転動作せしめるようKしている。端子Ik−と支
持片1とFi電電流トルシスを介して一気的に接続され
、支持片優りは機械的接触によって可WIJ′J接点板
關と電気的に接続されている。C灯用動接点板−の両側
に固定接点−が夫々配置される接点−子づ0ツクで、2
個の固定端子“教−嫡から構成されて両固定端子板−助
は前記端子板−4とは反対側のボディー内圧収納配置さ
れている。一方の1定端子板鞄より接点板−が一体に延
設され、先端が折曲された接点板−には固定接点−が固
着されて他方の固定端子板−の固定接点−と共に、可側
接潰板鵠の司側接点←坊と対応して配置されている。両
固定端子板−鞄にFii触子−一が人前接触接続され、
絢接触子ll361−間には基1171上に配設された
抵抗−とネオシ5!/−jからなる表示集子−が挿入さ
れている。tarはラシづカバーで、このラシづカバー
−の両側片九(71)内に前記基板−が挾持されるとと
もに、ラシづカバー瞭の上vJjK突出させた透、明体
ff(Iが前記表示集子骸の上方に位置し、表示素チー
の点滅を表示するようにしている。この透明体ヴqと表
示素子−とがカバー−の開口1ηの側方に直線状に穿孔
した2個の挿通孔開に夫々挿通されてその先端部が露出
されて、夫々点滅を行って表示することになる。−は表
示片であって、端子iia及び固定端子板−瞥に夫々一
体閑に配置されている。両表示集チー瞥の下方には基板
瞥町)及び一流トランスFiJ)が配置され、可動接点
板−や固定端子板11]−は一流トランス−の側方に位
置している。表示片(ハ)はスづリシジ九の上端がカバ
ー−の下面に弾接されて下方へ付勢され、その下端部は
ボディ■の下面より突出している。この表示片ヴ〜け外
部の電線を各端子板1210i21に挿入接続する際に
確実に接続されたかを表示するものであり、電輪を挿入
するとその先端が表示片ヴ騰の突片閥に当って表示片軸
を上方へ移凱・させる。従って%締が各端子IIl歇鴎
姉と確実に接続さt【ると、表示片σ&の下端幅はホデ
イ関内に引っ込み、見えなくなる。σaVi亀線を電線
接続する餉錠ばねであり、(771は絶縁材からなる解
除釦である。上記スイッチ−構部がボチイド内に収納配
置され、カバ−をtb設し組立ねじ(9)にて取付枠+
11のねじ孔(8,に螺合することでスイッチ本体(〕
)の組立及び取付が完了する。
しかして、スイ@)チ本体())を造営面WK取り付け
る場合には、98図に示すように先ずスイッチ本体(7
)を取付枠(1)に固定して配、線を施し、取付枠fl
lを堆述みボックスXや造営面Wにねじ(2)によって
固定する。次に1り0−ス等の装飾材Yを造営面WK貼
付し、取付枠il+に沿って′!!!飾材Yを切り取っ
てスイッチ本体を露出させる。そしてねじf2+を緩め
た後、下枠−)を取付枠+11の下面に装着する。この
際は先ず、ねじ(21に切欠(2a)を遊嵌合させて開
口部□□□を通して取付枠(1)を下枠九の上に位負さ
せその後下枠−を定位負に移動させるのである。従って
、取付枠fi+を取り外すことなく下枠(財)を取付枠
(1)の下面に1に看することができるものである。そ
して下枠−の当接s@tに取付枠+11を載置させると
ともに下枠シ4Iの突起(26a)に取付枠fi+の孔
(4)を嵌合させてねじ(2;を締め付ける。従って、
装飾1Yが犀い場合でもねじ(2)を締め付けることK
より、下枠飢と当接している装飾材Yの全体が造営面W
側に押し付けられる。次に固定ねじ鴎によってづレート
本体(2))を取付枠(1)に固定した後、表面板(6
)を穿孔軸に遊嵌合すると共に、操作体IO5の凹室O
aK表面板(Illの円筒りづ←υを押し込んで固定ば
ねa匂の係止片−に円筒りづ引)の突起←3を係止して
スイッチ本体())を装着している。従って、り〇−ス
などの装飾材YKよる操作体(1αの汚れを気にするこ
とがない。そして、この場合、中枠Cl7)を取付枠+
11に固定し当接都斡を形成したことKより、スイッチ
本体(7)の操作体とした表面板(6)の位置決めとし
、操作mlαよりも大きな表面板(6)とした場合にお
いても反転角度を正規の位負に確保できるものである。
る場合には、98図に示すように先ずスイッチ本体(7
)を取付枠(1)に固定して配、線を施し、取付枠fl
lを堆述みボックスXや造営面Wにねじ(2)によって
固定する。次に1り0−ス等の装飾材Yを造営面WK貼
付し、取付枠il+に沿って′!!!飾材Yを切り取っ
てスイッチ本体を露出させる。そしてねじf2+を緩め
た後、下枠−)を取付枠+11の下面に装着する。この
際は先ず、ねじ(21に切欠(2a)を遊嵌合させて開
口部□□□を通して取付枠(1)を下枠九の上に位負さ
せその後下枠−を定位負に移動させるのである。従って
、取付枠fi+を取り外すことなく下枠(財)を取付枠
(1)の下面に1に看することができるものである。そ
して下枠−の当接s@tに取付枠+11を載置させると
ともに下枠シ4Iの突起(26a)に取付枠fi+の孔
(4)を嵌合させてねじ(2;を締め付ける。従って、
装飾1Yが犀い場合でもねじ(2)を締め付けることK
より、下枠飢と当接している装飾材Yの全体が造営面W
側に押し付けられる。次に固定ねじ鴎によってづレート
本体(2))を取付枠(1)に固定した後、表面板(6
)を穿孔軸に遊嵌合すると共に、操作体IO5の凹室O
aK表面板(Illの円筒りづ←υを押し込んで固定ば
ねa匂の係止片−に円筒りづ引)の突起←3を係止して
スイッチ本体())を装着している。従って、り〇−ス
などの装飾材YKよる操作体(1αの汚れを気にするこ
とがない。そして、この場合、中枠Cl7)を取付枠+
11に固定し当接都斡を形成したことKより、スイッチ
本体(7)の操作体とした表面板(6)の位置決めとし
、操作mlαよりも大きな表面板(6)とした場合にお
いても反転角度を正規の位負に確保できるものである。
19図ね本発明の他の実施例として、コンセント()l
’に応用したものであり、コンセント(7)′のカバー
とした表thi板(6yを由へこの表面板(6YF’i
づラジの神式凹所ヴ轡を形成した側?(78a)K形成
した突起部υを取付枠fllK形成した爪片UK係止し
てコシセント(IYIfC装看して装着。@anFi通
電表示のネオンラシプを収めた透明カバー、−はこの透
明カバー瞥を嵌合する切欠であり、1つのネオンランづ
Kよって神入凹所囮を絢方共に暗い所においても確認が
行い易(している。aSIは表面板+61’に軸支した
扉体であり、コシセント(γYを使用しない場合KFi
挿入[!!1所(ハ)を閉塞して子供のいたずらや栓刃
挿入孔−を通してのコシセント(7Yの内部への塵埃の
侵入を防止している。
’に応用したものであり、コンセント(7)′のカバー
とした表thi板(6yを由へこの表面板(6YF’i
づラジの神式凹所ヴ轡を形成した側?(78a)K形成
した突起部υを取付枠fllK形成した爪片UK係止し
てコシセント(IYIfC装看して装着。@anFi通
電表示のネオンラシプを収めた透明カバー、−はこの透
明カバー瞥を嵌合する切欠であり、1つのネオンランづ
Kよって神入凹所囮を絢方共に暗い所においても確認が
行い易(している。aSIは表面板+61’に軸支した
扉体であり、コシセント(γYを使用しない場合KFi
挿入[!!1所(ハ)を閉塞して子供のいたずらや栓刃
挿入孔−を通してのコシセント(7Yの内部への塵埃の
侵入を防止している。
またコンセント+71’の表面を取付枠(1)の表面よ
りも下げることによってコシセント(7)′の操作体−
が91に飾材Yを貼付する際に汚れることを防止してい
る。910図は取付枠(1)と、透明カバー−と、コン
t:J)(’7)の分解斜視図を、また第11図は中枠
c17)と、プレート本体軸と、取付枠(11と、1枠
(24との分解斜視図を、兜にまた第12図は表面一体
脇と、神入凹所囮を設けた表面板(6)′と表向板(釦
′の長[71内に下から嵌合されて、上方に突出した軸
棒間の軸(88a )を罪体脇の軸孔−に軸支する軸体
−と、この軸体−と表面板(6)Iとの間で縮設される
ばね釦)とを設けて一体瞥の開成角度を180°以上可
能とした場合の例の分解斜視図を夫々示す。
りも下げることによってコシセント(7)′の操作体−
が91に飾材Yを貼付する際に汚れることを防止してい
る。910図は取付枠(1)と、透明カバー−と、コン
t:J)(’7)の分解斜視図を、また第11図は中枠
c17)と、プレート本体軸と、取付枠(11と、1枠
(24との分解斜視図を、兜にまた第12図は表面一体
脇と、神入凹所囮を設けた表面板(6)′と表向板(釦
′の長[71内に下から嵌合されて、上方に突出した軸
棒間の軸(88a )を罪体脇の軸孔−に軸支する軸体
−と、この軸体−と表面板(6)Iとの間で縮設される
ばね釦)とを設けて一体瞥の開成角度を180°以上可
能とした場合の例の分解斜視図を夫々示す。
第12図中−t−ruね−1)の装着用突起である。
本発明はスイッチ本体、コシセント等の配線器具を嵌合
固定する開口室を有するとともに両端部に取付孔を穿設
した取付枠と、中央に配線器具を通すための開口部を有
し、両端−に1ltJ&付粋の両端を載置する当接部を
形成し、取付−に上記取付孔を介してねじで仮固定せる
取付枠を開口部を介して通し取伺面と取付枠の関に介在
させる際に前記ねじの逃げとなる切欠を前記開口室の両
端に穿設した下枠と、この下枠と略同じ大きさの底面を
有するとともに中央に室孔を有し、室孔の内周には中枠
の支持部を形成しかつ窩孔の内側の両端に係止爪を形成
したつし一ト本体と、窩孔に嵌込んで前記支持sKて載
承されるとともに両端部の外面に設けた段部に前記係止
爪を係合させ、取付枠に螺着固定させる中枠と、この中
枠の中央に穿設しである開口に遊嵌合して前記配線器具
に装着する表in&とから成るので、取付枠を予め取付
thiK仮固定した後に1下枠を取付枠と取付面との間
に11’llkすることが切欠によって行なえるから、
取付面に装飾材を貼付ける際に取付枠に対応させて装置
llを切抜くことが容易であり、しかも装飾材が厚内で
あっても下枠で挿下げることができるため取付す位がき
れいに仕上がるという効果を奏し、史に中枠とづレート
本体とを一体づ0ツク化できて、中枠を取付枠に一看後
はプレート本体Fi係止爪と段部との係合$よび支持i
llよる中枠の載承で中枠と取付枠との間で挾持される
形となり脱落しないという効果を奏する。
固定する開口室を有するとともに両端部に取付孔を穿設
した取付枠と、中央に配線器具を通すための開口部を有
し、両端−に1ltJ&付粋の両端を載置する当接部を
形成し、取付−に上記取付孔を介してねじで仮固定せる
取付枠を開口部を介して通し取伺面と取付枠の関に介在
させる際に前記ねじの逃げとなる切欠を前記開口室の両
端に穿設した下枠と、この下枠と略同じ大きさの底面を
有するとともに中央に室孔を有し、室孔の内周には中枠
の支持部を形成しかつ窩孔の内側の両端に係止爪を形成
したつし一ト本体と、窩孔に嵌込んで前記支持sKて載
承されるとともに両端部の外面に設けた段部に前記係止
爪を係合させ、取付枠に螺着固定させる中枠と、この中
枠の中央に穿設しである開口に遊嵌合して前記配線器具
に装着する表in&とから成るので、取付枠を予め取付
thiK仮固定した後に1下枠を取付枠と取付面との間
に11’llkすることが切欠によって行なえるから、
取付面に装飾材を貼付ける際に取付枠に対応させて装置
llを切抜くことが容易であり、しかも装飾材が厚内で
あっても下枠で挿下げることができるため取付す位がき
れいに仕上がるという効果を奏し、史に中枠とづレート
本体とを一体づ0ツク化できて、中枠を取付枠に一看後
はプレート本体Fi係止爪と段部との係合$よび支持i
llよる中枠の載承で中枠と取付枠との間で挾持される
形となり脱落しないという効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例の分解斜視図、第2しIFi
同上の取付枠の要部斜視図、第3図は同上のスイッチ本
体部位の要部拡大分解斜視図、第4図は同上の使用例を
示す下枠の断面図、第5図(a)(b)は同上の警部拡
大断面図、第6図(8)ら)は夫★同上の表面板と透明
体との関係を説明する一蜘省略した斜視図、拡大斜視図
、第7図は同上のスイッチ本体の分解斜視図、第8図は
同上の取付説明用の断面図、第9図〜集12図は本発明
の他の実施例の分解斜視図であり、fi+は取付枠、+
!IF′iねじ、(31は取付孔、+61+61ij表
面板、(71#−iスイッチ本体、(マ)′はコシセン
ト、(ロ)は下枠、hFi開口部、軸けづし一ト本体、
e141け窩孔、−は支持部、父は係止爪、畦は中枠、
@8#i段部である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2図 第3図 第11図 第12図 架
同上の取付枠の要部斜視図、第3図は同上のスイッチ本
体部位の要部拡大分解斜視図、第4図は同上の使用例を
示す下枠の断面図、第5図(a)(b)は同上の警部拡
大断面図、第6図(8)ら)は夫★同上の表面板と透明
体との関係を説明する一蜘省略した斜視図、拡大斜視図
、第7図は同上のスイッチ本体の分解斜視図、第8図は
同上の取付説明用の断面図、第9図〜集12図は本発明
の他の実施例の分解斜視図であり、fi+は取付枠、+
!IF′iねじ、(31は取付孔、+61+61ij表
面板、(71#−iスイッチ本体、(マ)′はコシセン
ト、(ロ)は下枠、hFi開口部、軸けづし一ト本体、
e141け窩孔、−は支持部、父は係止爪、畦は中枠、
@8#i段部である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2図 第3図 第11図 第12図 架
Claims (1)
- l) スイ・ソチ本体、コシセシト等の糺に器具を歓台
fil!+:定する開口室を有するとともに両端部に取
+I fi、を穿設した取句枠と、中央に配線器具を通
すための開口部を有し、両端部には取付枠のlIb1@
を験−する当扛都を形成し、取付面に上記取付孔を介し
てオーじで仮固定せる取付枠を開口部を介して通し取付
面と取付枠の間に介在させる際に前記ねじの逃げとなる
切欠を前記−ロ窓の両端に穿設した下枠と、この下枠と
略同じ大きさの底面を有するとともに中央に穿孔を鳴し
、窓孔の内周には中枠の支F!aを形成しかつ窓孔の内
側の両端に係止爪を形成したプレート本体と、窓孔に嵌
込んで前記支持部にて載承されるとともに両端部の外面
に設けた段部に前記停止爪を係合させ、取付枠に螺5t
et+iさせる中枠と、この中枠の中央に穿設しである
一口に遊歓合して前記配#JIS具に付設する表向級と
から成ることを特徴゛とする配線器具用のプし一ト構造
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56193543A JPS5895916A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 配線器具用のプレ−ト構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56193543A JPS5895916A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 配線器具用のプレ−ト構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5895916A true JPS5895916A (ja) | 1983-06-07 |
| JPH033446B2 JPH033446B2 (ja) | 1991-01-18 |
Family
ID=16309814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56193543A Granted JPS5895916A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 配線器具用のプレ−ト構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5895916A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6434816U (ja) * | 1987-08-26 | 1989-03-03 |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP56193543A patent/JPS5895916A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6434816U (ja) * | 1987-08-26 | 1989-03-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH033446B2 (ja) | 1991-01-18 |
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