JPS5895930A - インタ−フエ−スのサ−ジ吸収回路 - Google Patents
インタ−フエ−スのサ−ジ吸収回路Info
- Publication number
- JPS5895930A JPS5895930A JP56193151A JP19315181A JPS5895930A JP S5895930 A JPS5895930 A JP S5895930A JP 56193151 A JP56193151 A JP 56193151A JP 19315181 A JP19315181 A JP 19315181A JP S5895930 A JPS5895930 A JP S5895930A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- interface
- terminal
- control signal
- input control
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims description 4
- 241000951471 Citrus junos Species 0.000 description 1
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(利用分野)
本発明は耐サージ性より3端子nゲートサイリスタ(以
下PUTと称す)によるサージ吸収回路に関する。
下PUTと称す)によるサージ吸収回路に関する。
(従来の間―点)、
この柚の半導体素子を用いたインターフェースのサージ
吸収回路は、従来電源電圧より高いサージが加わった場
合、電源にそのサージがノイズとして発生するかまたは
インターフェース回路を破壊する可能性があった。
吸収回路は、従来電源電圧より高いサージが加わった場
合、電源にそのサージがノイズとして発生するかまたは
インターフェース回路を破壊する可能性があった。
(発明の目的)
本発明は上記の様な点に艦みて成したものである。即ち
、PUTとダイオードをインターフェース回路に付加し
、電源電圧以上のサージ、及び信号が入力端子に印加さ
れた場合に、それを電源電圧以下におさえ、電流の通路
を接地との間にもうけ、電源にノイズが乗る可能性と、
インターフェース回路破壊の可能性をなくすることを目
的としたものである。
、PUTとダイオードをインターフェース回路に付加し
、電源電圧以上のサージ、及び信号が入力端子に印加さ
れた場合に、それを電源電圧以下におさえ、電流の通路
を接地との間にもうけ、電源にノイズが乗る可能性と、
インターフェース回路破壊の可能性をなくすることを目
的としたものである。
(実施例)
以下本発明を一実施例として掲げた図面に基づいて説明
すると、1は入力制御信号端子で、6のシキイ値をもつ
インターフェース回路の入力端子である。ダイオード4
はそのアノードが接地3され、カソードが入力制御信号
端子lに接続されている。PUT5はそのアノードが入
力制御信号−子1に、カソードが接地3に、ゲートが直
流電源2に接続されている。7はインターフェース回路
、6E接続された制御回路である。
すると、1は入力制御信号端子で、6のシキイ値をもつ
インターフェース回路の入力端子である。ダイオード4
はそのアノードが接地3され、カソードが入力制御信号
端子lに接続されている。PUT5はそのアノードが入
力制御信号−子1に、カソードが接地3に、ゲートが直
流電源2に接続されている。7はインターフェース回路
、6E接続された制御回路である。
(動作)
而して、入力制御信号端子1に、直流亀j12の電圧以
上の電圧の信号またはサージが印加された場合、PUT
がオンし閉ループ1−5−3で信号′サージを吸収し、
入力制御信号端子1の電圧を電源電圧以下におさえ、シ
キイ値を持つインターフェース回路6を保護すると共に
、電源2にノイーズ集る可能性をなくする。
上の電圧の信号またはサージが印加された場合、PUT
がオンし閉ループ1−5−3で信号′サージを吸収し、
入力制御信号端子1の電圧を電源電圧以下におさえ、シ
キイ値を持つインターフェース回路6を保護すると共に
、電源2にノイーズ集る可能性をなくする。
入力制御信号端子1に電源電圧以下で接地以上の信号が
印加された場合はPUT5、ダイオード4共にオフで信
号をそのままインターフェース回路に伝える端子1に接
地より小さい信号(負の信号)が印加された場合はダイ
オード4がオンし閉ループ3−4−1で負方向の信号を
ダイオード4の亀汁障下だけにおさえる。
印加された場合はPUT5、ダイオード4共にオフで信
号をそのままインターフェース回路に伝える端子1に接
地より小さい信号(負の信号)が印加された場合はダイ
オード4がオンし閉ループ3−4−1で負方向の信号を
ダイオード4の亀汁障下だけにおさえる。
(効果)
本発明は上記の如(1’UT5とダイオード4をインタ
ーフェース回路に付加することにより入力制御信号端子
1に電源電圧以上のサージ;信号が印加された時に閉ル
ープ!−5−3で吸収し、その電圧を電源電圧以下にお
さえてインターフェース回路の保履をすると共に電#2
にノイズか発生する可能性をなくするなどの効果がある
。
ーフェース回路に付加することにより入力制御信号端子
1に電源電圧以上のサージ;信号が印加された時に閉ル
ープ!−5−3で吸収し、その電圧を電源電圧以下にお
さえてインターフェース回路の保履をすると共に電#2
にノイズか発生する可能性をなくするなどの効果がある
。
図面は本発明インターフェースサージ吸収回路の一実施
例を示す回路図である。 1・・・入力制御信号端子、2・・・直流電源、3・・
・接地(GUD)1.4・・・ダイオード、5・・・P
UT、5・シキイ値を持つインターフェース回路。 特許出願人 松下電工株式会社 代理人弁理士 竹 元 敏 丸 (ほか2名ン
例を示す回路図である。 1・・・入力制御信号端子、2・・・直流電源、3・・
・接地(GUD)1.4・・・ダイオード、5・・・P
UT、5・シキイ値を持つインターフェース回路。 特許出願人 松下電工株式会社 代理人弁理士 竹 元 敏 丸 (ほか2名ン
Claims (1)
- シキイ値を持つ入力制御信号端子とこの端子にカソード
が接続され、アノードが接地されたダイオードと直流電
源とこの電源にゲートが接続され、アノードか上記入力
制御信号端子に接続されカソードが接地された3端子n
ゲートサイリスタとよりなるインターフェースのサージ
吸収回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56193151A JPS5895930A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | インタ−フエ−スのサ−ジ吸収回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56193151A JPS5895930A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | インタ−フエ−スのサ−ジ吸収回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5895930A true JPS5895930A (ja) | 1983-06-07 |
Family
ID=16303127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56193151A Pending JPS5895930A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | インタ−フエ−スのサ−ジ吸収回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5895930A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61120232U (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-29 |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP56193151A patent/JPS5895930A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61120232U (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-29 |
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