JPS589598A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
- Publication number
- JPS589598A JPS589598A JP56107623A JP10762381A JPS589598A JP S589598 A JPS589598 A JP S589598A JP 56107623 A JP56107623 A JP 56107623A JP 10762381 A JP10762381 A JP 10762381A JP S589598 A JPS589598 A JP S589598A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording head
- pulse motor
- pulse
- phase
- counter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims abstract description 41
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 20
- 102000047918 Myelin Basic Human genes 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 6
- 101001123334 Homo sapiens Proteoglycan 3 Proteins 0.000 description 5
- 101710110798 Mannose-binding protein C Proteins 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 244000061456 Solanum tuberosum Species 0.000 description 1
- 235000002595 Solanum tuberosum Nutrition 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004886 head movement Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
Landscapes
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は記録ヘッドをパルスモータの駆動力により記録
ラインに沿って往復移動させ、その往路移動時に記録用
紙に記録を実行する記録装置に関する。
ラインに沿って往復移動させ、その往路移動時に記録用
紙に記録を実行する記録装置に関する。
本発明は好適には、シリアルサーマルプリシタかし乍ら
、この様なサーマル文字印字装置に限らず、ファクシミ
リ等の他の記録装置にも有効に適用されることは以下の
説明から明らかである。
、この様なサーマル文字印字装置に限らず、ファクシミ
リ等の他の記録装置にも有効に適用されることは以下の
説明から明らかである。
上記の如く、縦1列の記録ドツトからなる記録ヘッドを
パルスモータで移動する場合、ヘッド送り量、即ちモー
タのステップ回転角を小さくする必要がある。このため
パルスモータを1相−2相励磁形式で駆w)することが
行なわれるが、この励磁形式は励磁状態を切りJiil
えるのに時間がかかり、従って記録ヘッドの高速キャリ
ッジリターンには適してはいない。
パルスモータで移動する場合、ヘッド送り量、即ちモー
タのステップ回転角を小さくする必要がある。このため
パルスモータを1相−2相励磁形式で駆w)することが
行なわれるが、この励磁形式は励磁状態を切りJiil
えるのに時間がかかり、従って記録ヘッドの高速キャリ
ッジリターンには適してはいない。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので以下実施例に
つき本発明を説明する。
つき本発明を説明する。
4s1図は本実施例記録装置における記録ヘッド(1)
とパルスモータ(2)とのII、を係を示す。1.録ヘ
ッド+11はグーリf3+、L41間に張設された駆動
ワイヤー(5)に係止されてお°す、ブーIJ−(41
に直結したパルスモーク(2)を正転させることにより
記婦ライン(図において水平方向)に沿って前進し、又
逆転させることにより後進する。
とパルスモータ(2)とのII、を係を示す。1.録ヘ
ッド+11はグーリf3+、L41間に張設された駆動
ワイヤー(5)に係止されてお°す、ブーIJ−(41
に直結したパルスモーク(2)を正転させることにより
記婦ライン(図において水平方向)に沿って前進し、又
逆転させることにより後進する。
第2図は上記記録ヘッド(1)の記鎌面を示し、その面
には縦1列に7個の発熱記録ドラ)(6a)〜(6g)
が配列されている。従って斬るヘッド(1)を上記記録
ラインに沿って;5ピッチ分移動し、各ピッチにて各ド
ツト(6a)〜(6g)を選択発熱させることにより感
熱性記録紙に1文字につき7行5列のマトリクスドツト
からなる文字が印字されることになる。
には縦1列に7個の発熱記録ドラ)(6a)〜(6g)
が配列されている。従って斬るヘッド(1)を上記記録
ラインに沿って;5ピッチ分移動し、各ピッチにて各ド
ツト(6a)〜(6g)を選択発熱させることにより感
熱性記録紙に1文字につき7行5列のマトリクスドツト
からなる文字が印字されることになる。
第6図はこの様にして得られる文字パターンを示す。上
記記録ヘッドf+)け通常POピッチ位置にて待機して
おり、1文字印字が開始されるとパルスモータ(2)の
6ステツプ回転によりPI、P2・・・P5の各ピッチ
位置を進み最終的に次のPOピッチ位置に達する。記録
ドラ)(6a)〜(6g)けP1〜P5の各ピッチ位置
通過に同期して発熱され、従って1文字パターンIr1
Pl−P5ピッチ位置領域内に生じる。
記記録ヘッドf+)け通常POピッチ位置にて待機して
おり、1文字印字が開始されるとパルスモータ(2)の
6ステツプ回転によりPI、P2・・・P5の各ピッチ
位置を進み最終的に次のPOピッチ位置に達する。記録
ドラ)(6a)〜(6g)けP1〜P5の各ピッチ位置
通過に同期して発熱され、従って1文字パターンIr1
Pl−P5ピッチ位置領域内に生じる。
記録ヘッド(1)は上記の如く記録ラインに沿う往路移
動時1文字つつ印字を実行し、記録ラインの最終桁位置
又は途中印字桁位置から記録ラインの左端の初期位置に
向けて復帰移動、即ちキャリッジリターンする。
動時1文字つつ印字を実行し、記録ラインの最終桁位置
又は途中印字桁位置から記録ラインの左端の初期位置に
向けて復帰移動、即ちキャリッジリターンする。
第4図は上記記録装置の電気回路図を示す。制御回路(
7)は入力手段(8)からの指示に従って記録ヘッドf
l)及びパルスモータ(2)の動作を制御する。この様
な制御回路(7)はCPU、ROM、RAM及びPIO
(パラレル・インプット・アウトプット)から構成され
、そのROM内に制御プログラム及び文字パターン発生
コードが格納されている。入力手段(8)はキーポテト
入力装置及びあるいはオンライン入力装置である。
7)は入力手段(8)からの指示に従って記録ヘッドf
l)及びパルスモータ(2)の動作を制御する。この様
な制御回路(7)はCPU、ROM、RAM及びPIO
(パラレル・インプット・アウトプット)から構成され
、そのROM内に制御プログラム及び文字パターン発生
コードが格納されている。入力手段(8)はキーポテト
入力装置及びあるいはオンライン入力装置である。
制御回路(7)は記録ヘッド(l)の動作制御のために
、印字信号HT及び文字信号D1〜D7を発生する。
、印字信号HT及び文字信号D1〜D7を発生する。
第5図はこれらの信号により制御される記録ヘッド+1
1の周辺回路を示す。記録ヘッドillは上記記録ドラ
1−(6a)〜(6g)を構成する発熱抵抗体(9a)
〜(9g)を備える。各抵抗体の一端は共通に接続され
、スイッチ部(lO)を経て直流電源端子(■l)に連
なり、一方各抵抗体の他端にスイッチトランジスタ(1
2a)〜(12g )di接続されている。よってスイ
ッチ部(10)に印字側J8HTを与えて該スイッチ部
を導通せしめ、かつ各スイッチトランジスタ(12a
)〜(12g)を文字信9Dt−D7にて導通すること
により対応する発熱抵抗体(9a)〜(9g)が発熱す
る。
1の周辺回路を示す。記録ヘッドillは上記記録ドラ
1−(6a)〜(6g)を構成する発熱抵抗体(9a)
〜(9g)を備える。各抵抗体の一端は共通に接続され
、スイッチ部(lO)を経て直流電源端子(■l)に連
なり、一方各抵抗体の他端にスイッチトランジスタ(1
2a)〜(12g )di接続されている。よってスイ
ッチ部(10)に印字側J8HTを与えて該スイッチ部
を導通せしめ、かつ各スイッチトランジスタ(12a
)〜(12g)を文字信9Dt−D7にて導通すること
により対応する発熱抵抗体(9a)〜(9g)が発熱す
る。
文字信号DI−D7は入力手段(8)により入力される
文字内容に応じて制御回路(7)のROM内の文字パタ
ーンに対応しており、従って第3図に示すフォーマット
で印字が行なわれる。
文字内容に応じて制御回路(7)のROM内の文字パタ
ーンに対応しており、従って第3図に示すフォーマット
で印字が行なわれる。
制御回路(7)はパルスモータ(2)を制御するために
正転パルスMFP及び逆転パルスMBPをパルスモータ
駆動回路(イ3)に与え、該駆動回路は正転パルスMF
P又は逆転パルスMBPを受ける毎にパルスモータ(2
)を1相−2相励磁形式で1ステツプづつ正転又は逆転
せしめる。
正転パルスMFP及び逆転パルスMBPをパルスモータ
駆動回路(イ3)に与え、該駆動回路は正転パルスMF
P又は逆転パルスMBPを受ける毎にパルスモータ(2
)を1相−2相励磁形式で1ステツプづつ正転又は逆転
せしめる。
第6図はパルスモータ駆動回路(113,l及びパルス
モータ(2)の具体的回路を示す。尚パルスモータ(2
)に関する図は原理的なものであるが、実質的に第1〜
第4巻線(14a)〜(14d )を備える4相モータ
を示している。パルスモータ駆動回路(+場は正転パル
スMFPを入力する第1入力端子05)と逆転パルスM
BPを入力する@2入力端子幀とを有するカウンタO?
)と、該カウンタの出力をデコードするデコーダ州と、
該デコーダ出力で第1〜第4巻線(14a)〜(14d
)を励磁付勢するドライバトランジスタ(19a)〜(
19d)とを備える。カクンタαηI/i3ビット出力
を持り8進アツプダクンカクンタであり、正転パルスM
FPを入力する毎に、カウンタ内容1を0→1→2→3
→・・・7→0→1→・・・の如くアップカクントし、
又逆転パルスMBPを入力する毎にカウンタ内容を7→
6→5→・・・2→1→0→7→6→・・・の如くダク
ンカクントする。デコーダ州Vi3ビットで表わされる
上記カウンタ(l?)の内容を4相のパルスモータ(2
)の各歴線を1相−2相励磁形式で付勢するべく4ピッ
ト出力A、B、A、Bに変換する。第7図に祈る変換論
理表を示す。
モータ(2)の具体的回路を示す。尚パルスモータ(2
)に関する図は原理的なものであるが、実質的に第1〜
第4巻線(14a)〜(14d )を備える4相モータ
を示している。パルスモータ駆動回路(+場は正転パル
スMFPを入力する第1入力端子05)と逆転パルスM
BPを入力する@2入力端子幀とを有するカウンタO?
)と、該カウンタの出力をデコードするデコーダ州と、
該デコーダ出力で第1〜第4巻線(14a)〜(14d
)を励磁付勢するドライバトランジスタ(19a)〜(
19d)とを備える。カクンタαηI/i3ビット出力
を持り8進アツプダクンカクンタであり、正転パルスM
FPを入力する毎に、カウンタ内容1を0→1→2→3
→・・・7→0→1→・・・の如くアップカクントし、
又逆転パルスMBPを入力する毎にカウンタ内容を7→
6→5→・・・2→1→0→7→6→・・・の如くダク
ンカクントする。デコーダ州Vi3ビットで表わされる
上記カウンタ(l?)の内容を4相のパルスモータ(2
)の各歴線を1相−2相励磁形式で付勢するべく4ピッ
ト出力A、B、A、Bに変換する。第7図に祈る変換論
理表を示す。
第8図は上記正転パルスMFP、逆転パルスMBP及び
印字パルスのタイム、チャートを示す。既述の如く、印
字待機状態では記録ヘッド(1)はPOピッチ位置にあ
り、そこで印字指令が入力手段(8)より入ると、正転
パルスMFPIがまず発生して、記録ヘッド141がP
1ピッチ位置(第3図)に移り、そこで印字信9HT1
が発生する。このとき文字信号D I −D 7が選択
的に発生しているのでP1ピッチ位置でのドツト記録が
なされる。以後同様にしてMFP 2、HT2、MFP
a、HT3・・・・・・MFPIS、HT6、MFPa
と順次発生して1文字印字が完了し、記録ヘッド(1)
F′iP oピッチ位置に至る。
印字パルスのタイム、チャートを示す。既述の如く、印
字待機状態では記録ヘッド(1)はPOピッチ位置にあ
り、そこで印字指令が入力手段(8)より入ると、正転
パルスMFPIがまず発生して、記録ヘッド141がP
1ピッチ位置(第3図)に移り、そこで印字信9HT1
が発生する。このとき文字信号D I −D 7が選択
的に発生しているのでP1ピッチ位置でのドツト記録が
なされる。以後同様にしてMFP 2、HT2、MFP
a、HT3・・・・・・MFPIS、HT6、MFPa
と順次発生して1文字印字が完了し、記録ヘッド(1)
F′iP oピッチ位置に至る。
第9図は制御回路(7)が保有する上記印字動作のだめ
の制御プログラムを示し、このプログラムは、1文字印
字指令毎に実行される。まずRAM内のカウンタ内容[
(以下単にカウンタAと称す)に”5#がセットされる
。この数値は記録ヘッド(1)をpl−pgピッチ位置
に進めるピッチ回数に相当している。次に正転パルスM
FPを1個出力する。この出力期間、即ちパルス幅は1
0メsee程度である。その後、印字信号HT及び文字
信号D1〜D7の出力が開始され、1ミリ秒後それら出
力が消滅され、従って印字信’j)HTや文字信号p
1−D tのパルス幅は1ミリ秒となる。次いで0.5
m5ecの時間待ちを経てカウンタAの内容を−1した
徒、カウンタAの内容を判定し、“0″でない場合最初
の正転パルス出力ステップに戻る。
の制御プログラムを示し、このプログラムは、1文字印
字指令毎に実行される。まずRAM内のカウンタ内容[
(以下単にカウンタAと称す)に”5#がセットされる
。この数値は記録ヘッド(1)をpl−pgピッチ位置
に進めるピッチ回数に相当している。次に正転パルスM
FPを1個出力する。この出力期間、即ちパルス幅は1
0メsee程度である。その後、印字信号HT及び文字
信号D1〜D7の出力が開始され、1ミリ秒後それら出
力が消滅され、従って印字信’j)HTや文字信号p
1−D tのパルス幅は1ミリ秒となる。次いで0.5
m5ecの時間待ちを経てカウンタAの内容を−1した
徒、カウンタAの内容を判定し、“0″でない場合最初
の正転パルス出力ステップに戻る。
カウンタAの内容が“0″になったときは、記録ヘッド
+11がP5ピッチ位置で印字を終了した時点であり、
そこで、POピッチ位置へと記録ヘッドfl)を更に進
めるために1個の正転パルスMFPが再度出力され、最
後にRAMの文字カウンタ領域(以下単に文字カウンタ
と称す)の内容が+1されて、1文字印字動作が完了す
る。尚、上記文字カウンタは記録ヘッドの印字桁位置を
記憶するもので、その内容が10進表示にして“N″と
すると、記録ヘッドfllけ第N+1桁に位置すること
になる。従って文字カウンタの内容が”0”のとき記録
ヘッドは初期位置、即ち第1桁にある。又本装置におい
て記録ラインの最終印字桁は第80桁としておシ、従っ
て記録ヘッドが第80桁にあるとき文字カウンタの内容
は”79”である。
+11がP5ピッチ位置で印字を終了した時点であり、
そこで、POピッチ位置へと記録ヘッドfl)を更に進
めるために1個の正転パルスMFPが再度出力され、最
後にRAMの文字カウンタ領域(以下単に文字カウンタ
と称す)の内容が+1されて、1文字印字動作が完了す
る。尚、上記文字カウンタは記録ヘッドの印字桁位置を
記憶するもので、その内容が10進表示にして“N″と
すると、記録ヘッドfllけ第N+1桁に位置すること
になる。従って文字カウンタの内容が”0”のとき記録
ヘッドは初期位置、即ち第1桁にある。又本装置におい
て記録ラインの最終印字桁は第80桁としておシ、従っ
て記録ヘッドが第80桁にあるとき文字カウンタの内容
は”79”である。
再び4!J4図及び第8図を参照する。入力手段(8)
からキャリッジリターン指令が入力されたとき、又は第
80桁までの印字が完了することKよシ制御回路(7)
内で自動的にキャリッジリターン指令が出力されたとき
、制御回路(7)は短時間間隔の2個の逆転パルスMB
P 1、MBP 2を組として各組を順次発生する。パ
ルスモータ駆動回路(lは1組の逆転パルスMBPI及
びMBP2によりパルスモータ(2)の励磁状態を2組
分進めるが、MBPlとMBPzとの時間間隔は極めて
短い(数psec;程度)のでMBPlに対応する励磁
状態はパルスモータ(2)に何ら影響を与えない。即ち
、逆転パル′スMBP 1はパルス駆動回路−のカウン
タθηの内容を−1するが、その内容は続く逆転パルス
MBP2により直ちに更K“1″だけ減じた値に変化す
るので、逆転パルスMBPIに対応する第1〜第4巻線
(14a )〜(14d)の励磁状態は実質的に存在し
ない。
からキャリッジリターン指令が入力されたとき、又は第
80桁までの印字が完了することKよシ制御回路(7)
内で自動的にキャリッジリターン指令が出力されたとき
、制御回路(7)は短時間間隔の2個の逆転パルスMB
P 1、MBP 2を組として各組を順次発生する。パ
ルスモータ駆動回路(lは1組の逆転パルスMBPI及
びMBP2によりパルスモータ(2)の励磁状態を2組
分進めるが、MBPlとMBPzとの時間間隔は極めて
短い(数psec;程度)のでMBPlに対応する励磁
状態はパルスモータ(2)に何ら影響を与えない。即ち
、逆転パル′スMBP 1はパルス駆動回路−のカウン
タθηの内容を−1するが、その内容は続く逆転パルス
MBP2により直ちに更K“1″だけ減じた値に変化す
るので、逆転パルスMBPIに対応する第1〜第4巻線
(14a )〜(14d)の励磁状態は実質的に存在し
ない。
この様にキャリッジリターン時には、1相−2組励磁形
式を基準にすれば1相分飛び越しだ励磁がなされ、第7
図のカウンタ内容で言えば、実質的に7→5→3→1→
7→5→・・・又I/′i6→4→2→0→6→4→・
・・に対応する励磁状態の変化が現われる。前者の変化
け2相励#:形式に、又後者の変化け1相励磁形式に他
ならない。
式を基準にすれば1相分飛び越しだ励磁がなされ、第7
図のカウンタ内容で言えば、実質的に7→5→3→1→
7→5→・・・又I/′i6→4→2→0→6→4→・
・・に対応する励磁状態の変化が現われる。前者の変化
け2相励#:形式に、又後者の変化け1相励磁形式に他
ならない。
1相−2組励磁形式では、1相励磁形式や2組励磁形式
に比較して、モータの1ステップ回転角度が小さいので
、上記各励磁形式で同一時間で同一角度だけモータを回
転しようとすれば、1相−2組励磁形式の場合の方が必
要なステップ数が多いので第1〜第4巻線(14a)〜
(14d)の励磁切り換えをそれだけす早く行なわねげ
ならない。ところが、各巻線のインダクタンスのために
励磁の切り換えが速いと、巻線電流が定格値に達する前
に次の相に励磁が移り、発生トルクが小さくなること、
及びスイッチトランジスタ(19a)〜(19d)のカ
ットオフ遅れと相伴って励磁相の電流が相の切り換りに
も拘らず流れ続けるといったことのために励磁の切り換
えを速くするにもW一度がある。それ故1相−2相励敵
形式ではモータの回転速度を十分大きくすることができ
ず、断る励磁形式は高速を要求されるキャリッジリター
ンにと一〕て不向きである。。
に比較して、モータの1ステップ回転角度が小さいので
、上記各励磁形式で同一時間で同一角度だけモータを回
転しようとすれば、1相−2組励磁形式の場合の方が必
要なステップ数が多いので第1〜第4巻線(14a)〜
(14d)の励磁切り換えをそれだけす早く行なわねげ
ならない。ところが、各巻線のインダクタンスのために
励磁の切り換えが速いと、巻線電流が定格値に達する前
に次の相に励磁が移り、発生トルクが小さくなること、
及びスイッチトランジスタ(19a)〜(19d)のカ
ットオフ遅れと相伴って励磁相の電流が相の切り換りに
も拘らず流れ続けるといったことのために励磁の切り換
えを速くするにもW一度がある。それ故1相−2相励敵
形式ではモータの回転速度を十分大きくすることができ
ず、断る励磁形式は高速を要求されるキャリッジリター
ンにと一〕て不向きである。。
本装置では、印字動作時には14ji−2相励磁形式で
パルスモータ(2)を駆動するので小さなピッチで記録
ヘラ白l)を送ることができ、キャリッジリターン峙に
は実質的に1相又は2相励磁形式でパルスモータ(2)
を駆動するので高速のキャリッジリターンを実現できる
。
パルスモータ(2)を駆動するので小さなピッチで記録
ヘラ白l)を送ることができ、キャリッジリターン峙に
は実質的に1相又は2相励磁形式でパルスモータ(2)
を駆動するので高速のキャリッジリターンを実現できる
。
”淳ヤリッジリターン時に上記」相がt磁形式になるか
2相励磁形式になるかは、装ハ:1゛の初期状態(例え
ば電源投入時のリセット状態)時におけるパルスモータ
@、;Wi回路Q3のカウンタ0ηの内容により決ゴ・
るが、lFrろカウンタ内容初期値(尚記録ヘッドはこ
のときPO位1かにあるものとする)を佃故に設定すれ
ばキャリッジリターン時には2相励磁形式となり、1相
励磁形式より大きなトルクが得られるので好丼しい。
2相励磁形式になるかは、装ハ:1゛の初期状態(例え
ば電源投入時のリセット状態)時におけるパルスモータ
@、;Wi回路Q3のカウンタ0ηの内容により決ゴ・
るが、lFrろカウンタ内容初期値(尚記録ヘッドはこ
のときPO位1かにあるものとする)を佃故に設定すれ
ばキャリッジリターン時には2相励磁形式となり、1相
励磁形式より大きなトルクが得られるので好丼しい。
本装置ではキャリッジリターンをより高速で行ない、か
つ記録ヘッド(1)を初期位置に速やかに停止させるた
めに、記録ヘッドが初期位置より遠く離れている場合に
は、キャリッジリターン開始後、第8図に示す如く逆転
パルスMBP 1、MBP2の組の発生間隔を除々に短
かくし、記録ヘッド(1)が初期位置にある程度近づい
た時点で上記発生間隔を除々に長くしている。より具体
的には、記録ヘッド(1)が第16桁以上の位置にある
ときは、それが第8桁に復帰するまで上記発生間隔、即
ちモータの駆動周波数を最高駆動周波数まで高め、それ
以後は低下させる。一方記録ヘッド(1)が$16桁以
下の位置にあるときは、その位置の約半分の下位桁位置
に記録ヘッドが復帰するまで上記駆動周波数を高め、そ
れ以後は低下させる。
つ記録ヘッド(1)を初期位置に速やかに停止させるた
めに、記録ヘッドが初期位置より遠く離れている場合に
は、キャリッジリターン開始後、第8図に示す如く逆転
パルスMBP 1、MBP2の組の発生間隔を除々に短
かくし、記録ヘッド(1)が初期位置にある程度近づい
た時点で上記発生間隔を除々に長くしている。より具体
的には、記録ヘッド(1)が第16桁以上の位置にある
ときは、それが第8桁に復帰するまで上記発生間隔、即
ちモータの駆動周波数を最高駆動周波数まで高め、それ
以後は低下させる。一方記録ヘッド(1)が$16桁以
下の位置にあるときは、その位置の約半分の下位桁位置
に記録ヘッドが復帰するまで上記駆動周波数を高め、そ
れ以後は低下させる。
第10図は制御回路(7)が保有する上記キャリッジリ
ターン動作のための制御プログラムを示し、このプログ
ラムは上記の如くキャリッジリターン指令が出力された
ときに実行される。
ターン動作のための制御プログラムを示し、このプログ
ラムは上記の如くキャリッジリターン指令が出力された
ときに実行される。
まず記録ヘッドの位置を記憶する上記文字カウンタの内
容を調べ、その値が“16″以上であればRAMのカウ
ンタB領域(以下単にカウンタBと称す)に数値“8″
をセットし、“16″より小さければカウンタBに文字
力クンタ内容の半分の値をセットする。尚、後者の場合
であって、文字カウンタ内容が半分で割り切れないとき
には、割算後の小数点以下を切り上げた値が設定される
。
容を調べ、その値が“16″以上であればRAMのカウ
ンタB領域(以下単にカウンタBと称す)に数値“8″
をセットし、“16″より小さければカウンタBに文字
力クンタ内容の半分の値をセットする。尚、後者の場合
であって、文字カウンタ内容が半分で割り切れないとき
には、割算後の小数点以下を切り上げた値が設定される
。
次に、RAMのディレーカウンタ領域(以下単にディレ
ーカウンタと称す)に初期値がセットされる。この値は
逆転パルスの組の発生間隔を決定するもので、この実施
例でH”100”が選れる。
ーカウンタと称す)に初期値がセットされる。この値は
逆転パルスの組の発生間隔を決定するもので、この実施
例でH”100”が選れる。
尚、このカウンタ内容の単位数値”1″は0.016m
5ecに相当しており、従って上記数値“100″は1
,6m5ecに相当している。更にRAMのカウンタC
領域(以下単にカウンタCと称す)に数値“6”がセッ
トされる。この数値は記録ヘッドに ft)を1桁分後退移vノさせる必要なピッチ数を表わ
している。
5ecに相当しており、従って上記数値“100″は1
,6m5ecに相当している。更にRAMのカウンタC
領域(以下単にカウンタCと称す)に数値“6”がセッ
トされる。この数値は記録ヘッドに ft)を1桁分後退移vノさせる必要なピッチ数を表わ
している。
その後、文字カウンタとカウンタBとの各内容を比較し
、文字カウンタの方が大きい場合には、パルスモータの
駆動周波数が最高駆動周波数に達しているか否かが調べ
られる。上記最高駆動周波数とはパルスモータが追従で
きる上限を意味し、本実施例では周期(逆転パルスMB
P l、MBP2を組として各組の間隔)にして0.2
56m5ecである。従って上記の如き最高駆動周波数
到達、未到達の判断はディレーカウンタの内容が0.2
56m5ecに相当する数値″16″であるか否かを検
査することKより行なわれる。 ゛上記未到達
の場合には、ディレーカウンタの内容を−2とし、この
状態でディレーカウンタの値に応じた時間待ちを行なっ
た後、パルス幅数zsec程度の逆転パルスMBP1、
MBP2を相続いで発生する。この発生間隔は制御回路
(7)のほとんど内部最高処理速度に等しく数zsec
程度である。
、文字カウンタの方が大きい場合には、パルスモータの
駆動周波数が最高駆動周波数に達しているか否かが調べ
られる。上記最高駆動周波数とはパルスモータが追従で
きる上限を意味し、本実施例では周期(逆転パルスMB
P l、MBP2を組として各組の間隔)にして0.2
56m5ecである。従って上記の如き最高駆動周波数
到達、未到達の判断はディレーカウンタの内容が0.2
56m5ecに相当する数値″16″であるか否かを検
査することKより行なわれる。 ゛上記未到達
の場合には、ディレーカウンタの内容を−2とし、この
状態でディレーカウンタの値に応じた時間待ちを行なっ
た後、パルス幅数zsec程度の逆転パルスMBP1、
MBP2を相続いで発生する。この発生間隔は制御回路
(7)のほとんど内部最高処理速度に等しく数zsec
程度である。
この様な短時間間隔が1相又け2相励磁形式をもたらす
ことは既に述べた。更にカウンタCの内容を−2する。
ことは既に述べた。更にカウンタCの内容を−2する。
これは逆転パルスが2個出力されたことにより記録ヘッ
ドが2ピッチ分後退移動したための処理である。
ドが2ピッチ分後退移動したための処理である。
その後、カウンタCの内容が“0−でなければ図の■ま
で戻シ上記の動作をくり返す。カウンタCの内容が“0
“になると文字カウンタの内容を−1し、次いで文字カ
ウンタの内容を調べ°゛0″でなければ図の■まで戻り
、カウンタCに再び”6″をセットする。そして最高駆
動周波数に達するまでディレーカウンタの内容から−2
を行ない上記の動作をくシ返す。最高駆動周波数に達す
ると、ディレーカウンタの内容(d一定となり、図の■
〜■の間をくり返す。この様にして記録ヘッドが初期位
置に近づくと文字カウンタの内容がカウンタBのそれよ
り小さくなる。
で戻シ上記の動作をくり返す。カウンタCの内容が“0
“になると文字カウンタの内容を−1し、次いで文字カ
ウンタの内容を調べ°゛0″でなければ図の■まで戻り
、カウンタCに再び”6″をセットする。そして最高駆
動周波数に達するまでディレーカウンタの内容から−2
を行ない上記の動作をくシ返す。最高駆動周波数に達す
ると、ディレーカウンタの内容(d一定となり、図の■
〜■の間をくり返す。この様にして記録ヘッドが初期位
置に近づくと文字カウンタの内容がカウンタBのそれよ
り小さくなる。
こうなると、記録ヘッドを安定して初期位置に止めるた
め逆転パルスMBP 1.MBP 2の組の発生間隔を
除々に長くする必要がある。従って図の■〜■を1回通
る毎にディレーカウンタを+2している。
め逆転パルスMBP 1.MBP 2の組の発生間隔を
除々に長くする必要がある。従って図の■〜■を1回通
る毎にディレーカウンタを+2している。
以上の動作がくり返されて文字カウンタの内容が”0″
となると、記録ヘッドの初期位置での完全静止に必要な
時間として20m5ecの時間待ちを行った後、キャリ
ッジリターン動作を終了すム上記実施例では、各カウン
タへの設定数値や待ち時間として具体的数値を挙げたが
、この数値は飽く迄も1例であり、適宜能の値に変更し
得ることはも゛ちろんである。
となると、記録ヘッドの初期位置での完全静止に必要な
時間として20m5ecの時間待ちを行った後、キャリ
ッジリターン動作を終了すム上記実施例では、各カウン
タへの設定数値や待ち時間として具体的数値を挙げたが
、この数値は飽く迄も1例であり、適宜能の値に変更し
得ることはも゛ちろんである。
又上記実施例はシリアルツ゛−マルプリンタヲ対象とし
ているが、同様にパルスモータによる記録ヘッドの往路
送りを1相−2相励磁形式に従って行なう形式の他の記
録装置、例えばファクシミリ等にも本発明は有効に適用
される。
ているが、同様にパルスモータによる記録ヘッドの往路
送りを1相−2相励磁形式に従って行なう形式の他の記
録装置、例えばファクシミリ等にも本発明は有効に適用
される。
以上の説明より明らかな如く、本発明によれば、1相−
2相励磁形式でパルスモータを駆動するので、小さなピ
ッチで記録・〜ラドを正確に往路移送でき、かつ記録ヘ
ッドの初期位置復帰時には、実質的に1相又は2相励磁
形式でパルスモークを駆動するのでよシ高運に記録ヘッ
ドの復帰をなすことができる。又本発明によれば、記録
ヘッドの初期位置復帰のための励磁形式を、逆転パルス
の発生間隔を制御するだけで得るものであるから、パル
スモータ駆動回路に特別に励磁形式切シ換回路を組込む
必要がなく回路構成が簡単なものとなる。
2相励磁形式でパルスモータを駆動するので、小さなピ
ッチで記録・〜ラドを正確に往路移送でき、かつ記録ヘ
ッドの初期位置復帰時には、実質的に1相又は2相励磁
形式でパルスモークを駆動するのでよシ高運に記録ヘッ
ドの復帰をなすことができる。又本発明によれば、記録
ヘッドの初期位置復帰のための励磁形式を、逆転パルス
の発生間隔を制御するだけで得るものであるから、パル
スモータ駆動回路に特別に励磁形式切シ換回路を組込む
必要がなく回路構成が簡単なものとなる。
図は本発明実施例を示し、第1図は記録ヘッド移動系の
模式図、第2図は記録ヘッドの正面図、第6図は記録フ
ォーマットを示す図、第4因は電気回路図、第5図及び
第6図はJJL部詳細回路図、第7図は変換論理図、第
8図は信号のタイムチャート、第9図及び第10図はプ
ログラムΩ流れ図である。 第1図 第2図 第3図
模式図、第2図は記録ヘッドの正面図、第6図は記録フ
ォーマットを示す図、第4因は電気回路図、第5図及び
第6図はJJL部詳細回路図、第7図は変換論理図、第
8図は信号のタイムチャート、第9図及び第10図はプ
ログラムΩ流れ図である。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- (11記録ヘッドをパルスモータの駆動力により記録ラ
インに沿って往復移動させ、その往路移動時に記録用紙
に記録を実行する記録装置において、第1、第2の入力
端子を有し、第1入力端子に正転パルスが入力されたと
き、又I/i第2入力端子に逆転パルスが入力されたと
き上記パルスモータの励磁状態を1相−2相励磁形式に
従って夫々前進又は後退せしめるパルスモータ駆v1回
路と、上記記録ヘッドの往路又は復路移動に応じて上記
正転パルス又は逆転パルスを上記パルスモータ駆動回路
に供給する制御回路とを備え、該制御回路は上記逆転パ
ルスを、短時間間隔の2個のパルスを組として発生する
ことを特徴とする記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56107623A JPS589598A (ja) | 1981-07-09 | 1981-07-09 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56107623A JPS589598A (ja) | 1981-07-09 | 1981-07-09 | 記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589598A true JPS589598A (ja) | 1983-01-19 |
Family
ID=14463871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56107623A Pending JPS589598A (ja) | 1981-07-09 | 1981-07-09 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589598A (ja) |
-
1981
- 1981-07-09 JP JP56107623A patent/JPS589598A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8026938B2 (en) | Thermal printer | |
| EP0559464B1 (en) | A closed-loop method and apparatus for controlling acceleration and velocity of a stepper motor | |
| EP0145198B1 (en) | Digital motor control method and means | |
| JPH0197199A (ja) | パルスモータ制御装置 | |
| JPS6264582A (ja) | 記録装置 | |
| US5001410A (en) | Driving system for stepping motor | |
| JPS589598A (ja) | 記録装置 | |
| JP3715850B2 (ja) | モータ制御装置及び該装置を用いたプリンタ | |
| JPS60109843A (ja) | ロ−タリプリンタの制御方法および装置 | |
| JP2006352940A (ja) | ステッピングモータ制御装置、印刷装置、ステッピングモータ制御方法、および、ステッピングモータ制御プログラム | |
| EP0304704B1 (en) | Method and apparatus for driving a stepper motor with multiple voltages | |
| JPH05191600A (ja) | 記録方法及び装置 | |
| JPH028908B2 (ja) | ||
| JP4245245B2 (ja) | ブレーキ制御装置及び方法 | |
| US20060202656A1 (en) | Stepping motor control apparatus, stepping motor control method, and stepping motor control program product | |
| JPS6019237B2 (ja) | パルスモ−タの速度制御方法 | |
| JP2726122B2 (ja) | 変倍副走査装置 | |
| JP2676171B2 (ja) | シリアルプリンタのキャリッジ送り方法 | |
| JPS6037720B2 (ja) | パルスモ−タ駆動制御装置 | |
| JP3037851B2 (ja) | パルスモータの駆動制御方法 | |
| JP2508213B2 (ja) | 熱転写型プリンタのリボン巻取部駆動装置 | |
| JP2002119089A (ja) | ステップモータの制御装置 | |
| JPS63125336A (ja) | 印刷機械の駆動装置 | |
| JPH0550643A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH05112039A (ja) | 記録装置 |