JPS5896314A - 補正駆動回路 - Google Patents
補正駆動回路Info
- Publication number
- JPS5896314A JPS5896314A JP56194073A JP19407381A JPS5896314A JP S5896314 A JPS5896314 A JP S5896314A JP 56194073 A JP56194073 A JP 56194073A JP 19407381 A JP19407381 A JP 19407381A JP S5896314 A JPS5896314 A JP S5896314A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- load
- inverting input
- drive circuit
- amplifier circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F3/00—Amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements
- H03F3/30—Single-ended push-pull [SEPP] amplifiers; Phase-splitters therefor
- H03F3/3081—Duplicated single-ended push-pull arrangements, i.e. bridge circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、たとえば、光学式記録再生装置における光学
系の補正制御駆動に好適な補正駆動回路に関する。
系の補正制御駆動に好適な補正駆動回路に関する。
近時、記録担体(ディスク)上に、音声信号ある仏は映
像信号を所定のおうとつ(凹凸)で記録し、その記録を
光学的に再生する方式が光学式記録再生装置として実用
化されるようになりた。かかる装置では、光源として、
He−Neレーザあるいは半導体レーザからの光ビーム
を用い、この光ビームを上記ディスクの面に収束させ、
かつ、それが情報軌跡(トラック)上に正しく位置する
ように制御する必要がある。
像信号を所定のおうとつ(凹凸)で記録し、その記録を
光学的に再生する方式が光学式記録再生装置として実用
化されるようになりた。かかる装置では、光源として、
He−Neレーザあるいは半導体レーザからの光ビーム
を用い、この光ビームを上記ディスクの面に収束させ、
かつ、それが情報軌跡(トラック)上に正しく位置する
ように制御する必要がある。
第1図は、上述の光学式記録再生装置の概要構成図であ
り、ディスク1をモータ2で回転させながら、移送手段
3によってこれをそのトラック方向と垂直な方向に移動
させ、同トラック上のおうとつ信号を光源4からの光ビ
ーム6によって検出し、再生するものである。光ビーム
6は、中間レンズ6、半透明鏡7,1A波長板&を通過
し、トラッキングミラーと称される反射鏡9によってそ
の光軸を変更し、Mレンズ10によって、ディスク1の
情報記録面上に収斂される。そして、ディスク1で反射
された光が、再び、収束レンズ10゜トラッキングミラ
ー9.具波長板8を経て、さらに、半透明′a7で光軸
変更され、中間レンズ11を経由して受光検出器12に
よって検矧される。
り、ディスク1をモータ2で回転させながら、移送手段
3によってこれをそのトラック方向と垂直な方向に移動
させ、同トラック上のおうとつ信号を光源4からの光ビ
ーム6によって検出し、再生するものである。光ビーム
6は、中間レンズ6、半透明鏡7,1A波長板&を通過
し、トラッキングミラーと称される反射鏡9によってそ
の光軸を変更し、Mレンズ10によって、ディスク1の
情報記録面上に収斂される。そして、ディスク1で反射
された光が、再び、収束レンズ10゜トラッキングミラ
ー9.具波長板8を経て、さらに、半透明′a7で光軸
変更され、中間レンズ11を経由して受光検出器12に
よって検矧される。
受光検出器12は、4分割素子検出器あるいは6分割素
子検出器と呼ばれる多素子検出手段が用いられ、その各
素子より取り出される光電変換信号から、それらを加算
あるいは減算等の信号処理手段によって適宜処理して、
ディスク1の記録信号。
子検出器と呼ばれる多素子検出手段が用いられ、その各
素子より取り出される光電変換信号から、それらを加算
あるいは減算等の信号処理手段によって適宜処理して、
ディスク1の記録信号。
焦点制御用の信号(以下、ホーカスエラー信号という)
およびトラック位置制御用の信号(以下、トラッキング
エラー信号という)をそれぞれ得ている。
およびトラック位置制御用の信号(以下、トラッキング
エラー信号という)をそれぞれ得ている。
ここで、ホーカスエラー信号は光ビーム6がディスク1
の記録面上に収斂される際の不十分さを現わすものであ
り、また、トラッキングエラー信号は、トラック位置に
対する光ビームの収斂位置のずれ量を現わすものである
。しかして、ホーカスエラー信号は収束レンズ10を動
かしてその焦点制御を行なうのに用いられ、同収束レン
ズ10の移動はこれに取り付けられた可動用コイル13
によって行なわれる。また、トラッキングエラー信号は
トラッキングミラー9を動かすための可動用コイル14
0制御信号に用いられる。すなわち、受光検出器12よ
り得られるホーカスエラー信号により、増幅回路16お
よび駆動回路16を用いて、可動用コイル13の励磁電
流を制御し、また、トラッキングエラー信号により、増
幅回路17および駆動回路18を開−て、可動用コイル
14の励磁電流を制御する。
の記録面上に収斂される際の不十分さを現わすものであ
り、また、トラッキングエラー信号は、トラック位置に
対する光ビームの収斂位置のずれ量を現わすものである
。しかして、ホーカスエラー信号は収束レンズ10を動
かしてその焦点制御を行なうのに用いられ、同収束レン
ズ10の移動はこれに取り付けられた可動用コイル13
によって行なわれる。また、トラッキングエラー信号は
トラッキングミラー9を動かすための可動用コイル14
0制御信号に用いられる。すなわち、受光検出器12よ
り得られるホーカスエラー信号により、増幅回路16お
よび駆動回路16を用いて、可動用コイル13の励磁電
流を制御し、また、トラッキングエラー信号により、増
幅回路17および駆動回路18を開−て、可動用コイル
14の励磁電流を制御する。
しかるに、可動用コイル13ならびに同14の制御に交
流成分の電圧を用いると、収束レンズ10ならびにトラ
ッキングミラー9の動きに位相の遅れを生じる。すなわ
ち、可動用コイル13ならびに同14のインダクタンス
に依存して、駆動電圧の交流周波数が高くなるほど、励
磁電流の位相遅れが著しくなり、正しい制御が不可能に
なる。
流成分の電圧を用いると、収束レンズ10ならびにトラ
ッキングミラー9の動きに位相の遅れを生じる。すなわ
ち、可動用コイル13ならびに同14のインダクタンス
に依存して、駆動電圧の交流周波数が高くなるほど、励
磁電流の位相遅れが著しくなり、正しい制御が不可能に
なる。
本発明は、収束レンズ10ならびにトラッキングミラー
9における上述のような動作上の問題点を解消するもの
であり、負荷電流が、その負荷インピーダンスの性格に
は無関係に駆動回路の入力駆動電圧と同位相になる回路
構成を提供するものである。
9における上述のような動作上の問題点を解消するもの
であり、負荷電流が、その負荷インピーダンスの性格に
は無関係に駆動回路の入力駆動電圧と同位相になる回路
構成を提供するものである。
以下に、本発明を実施例により説明する。
第2図は本発明実施例の補正駆動回路であり、2つの増
幅回路19および20の各出力端子間に負荷21と抵抗
素子22を互いに直列に接続したものである。各増幅回
路19 、20はそれぞれ+。
幅回路19および20の各出力端子間に負荷21と抵抗
素子22を互いに直列に接続したものである。各増幅回
路19 、20はそれぞれ+。
−と表記した反転非反転入力端子を有し、かつ、利得は
十分に太きいものである。そして、負荷21と抵抗素子
22との直列接続点(中間点)と増幅回路の一方(第1
の増幅回路)19の非反転入力端子とを共通電位に接続
し、また、増幅回路の他方(第2の増幅回路)20の出
力端子と同増幅回路20の非反転入力端子とを接続し、
それぞれ出力のフィードバックループを形成している。
十分に太きいものである。そして、負荷21と抵抗素子
22との直列接続点(中間点)と増幅回路の一方(第1
の増幅回路)19の非反転入力端子とを共通電位に接続
し、また、増幅回路の他方(第2の増幅回路)20の出
力端子と同増幅回路20の非反転入力端子とを接続し、
それぞれ出力のフィードバックループを形成している。
この回路構成において、第1の増幅回路19の反転入・
力端子23にvl なる入力電圧が印加され、第2の
増幅回路20の反転入力端子24にvlなる入力電圧が
印加されると、負荷21および抵抗素子22を流れる負
荷電流IL は、前記フィードバックの作用により原理
的に、抵抗素子22.の抵抗値をRとするとき1 、 vl−vl IL=□ で表わされるものになる。なお、端子26は駆動回路電
源用である。これよシ明らかなように、負荷電流IL
は負荷21のインピーダンス成分には無関係になり、
この駆動回路に印加さnる電圧v1およびvl と抵
抗Rとによりて決定される。したがって、この負荷電流
ILは入力電圧v1およびvl と同位相になる。そ
こで、第2図の回路構成を前記第1図示の光学式記録再
生装置に適用すると、第1図中の駆動回路16および同
18を、それぞれ第2図示回路で置き換え、かつ、可動
用コイル13および同14を負荷21と置き換えればよ
い。
力端子23にvl なる入力電圧が印加され、第2の
増幅回路20の反転入力端子24にvlなる入力電圧が
印加されると、負荷21および抵抗素子22を流れる負
荷電流IL は、前記フィードバックの作用により原理
的に、抵抗素子22.の抵抗値をRとするとき1 、 vl−vl IL=□ で表わされるものになる。なお、端子26は駆動回路電
源用である。これよシ明らかなように、負荷電流IL
は負荷21のインピーダンス成分には無関係になり、
この駆動回路に印加さnる電圧v1およびvl と抵
抗Rとによりて決定される。したがって、この負荷電流
ILは入力電圧v1およびvl と同位相になる。そ
こで、第2図の回路構成を前記第1図示の光学式記録再
生装置に適用すると、第1図中の駆動回路16および同
18を、それぞれ第2図示回路で置き換え、かつ、可動
用コイル13および同14を負荷21と置き換えればよ
い。
これによって、第1図の光学式記録再生装置は、受光検
出器12から得られる前記ホーカスエラー信号ならびに
前記トラッキングエラー信号に対応して、これらの信号
と同位相で前自己収束レンズ10ならびに前記トラッキ
ングミラー9を自在に補正するように動かすことが可能
である。
出器12から得られる前記ホーカスエラー信号ならびに
前記トラッキングエラー信号に対応して、これらの信号
と同位相で前自己収束レンズ10ならびに前記トラッキ
ングミラー9を自在に補正するように動かすことが可能
である。
第3図は、本発明の別の実施例駆動回路であり、信号入
力部に、トランジスタ26および27よりなる差動増幅
回路を設けたもので、それ以外の回路要素は第2図のも
のと同じである。この回路で、28は差動増幅用の定電
流源、29は基準電圧電源、30および31はトランジ
スタ26.31の各コレクタ抵抗であり、入力端子32
に上述の制御用信号を印加し、入力端子33には前記差
動増幅回路の駆動用電源を接続して動作させる。動作状
態では、両差動トランジスタ26,27の各コレクタ信
号が第1の増幅回路19および第2の増幅回路2oのそ
れぞれの反転入力端子に加わる。
力部に、トランジスタ26および27よりなる差動増幅
回路を設けたもので、それ以外の回路要素は第2図のも
のと同じである。この回路で、28は差動増幅用の定電
流源、29は基準電圧電源、30および31はトランジ
スタ26.31の各コレクタ抵抗であり、入力端子32
に上述の制御用信号を印加し、入力端子33には前記差
動増幅回路の駆動用電源を接続して動作させる。動作状
態では、両差動トランジスタ26,27の各コレクタ信
号が第1の増幅回路19および第2の増幅回路2oのそ
れぞれの反転入力端子に加わる。
したがって、この回路構成によれば、第1および第2の
増幅回路19 、20の反転入力信号が互いに逆位相で
動作するので、入力端子32に印加される制御入力信号
に対して一段と大きな制御負荷電流を供給し得ることに
なり、感度を向上させることができる。また、この回路
例は、入力信号端子が1個であり、利用上も、入力信号
処理が簡単である。
増幅回路19 、20の反転入力信号が互いに逆位相で
動作するので、入力端子32に印加される制御入力信号
に対して一段と大きな制御負荷電流を供給し得ることに
なり、感度を向上させることができる。また、この回路
例は、入力信号端子が1個であり、利用上も、入力信号
処理が簡単である。
以上に詳記したように、本発明は、要約して、反転、非
反転入力端子を有する第1および第2の増幅回路の各出
力端子間に負荷回路と抵抗素子とを直列に接続し、前記
負荷回路と抵抗素子との中間点を前記第1の増幅回路の
非反転入力端子に接続し、前記第2の増幅回路の出力端
子を同第2の増幅回路の非反転入力端子に接続して、前
記第1および第2の増幅回路の両反転入力端子に与えら
れる電圧の差により前記負荷回路電流を制御することを
特徴とする補正駆動回路である。本発明によれば、前記
負荷回路のインピーダンスの性格にかかわらず、入力の
電圧信号と同位相の負荷電流を形成し得るから、広帯域
の入力信号に対応性よく負荷回路を動作させることがで
きる。また、本発明の駆動回路は、負荷回路部を外付け
とすると、回路構成が集積回路化に適し、広い利用分野
をもつものである。
反転入力端子を有する第1および第2の増幅回路の各出
力端子間に負荷回路と抵抗素子とを直列に接続し、前記
負荷回路と抵抗素子との中間点を前記第1の増幅回路の
非反転入力端子に接続し、前記第2の増幅回路の出力端
子を同第2の増幅回路の非反転入力端子に接続して、前
記第1および第2の増幅回路の両反転入力端子に与えら
れる電圧の差により前記負荷回路電流を制御することを
特徴とする補正駆動回路である。本発明によれば、前記
負荷回路のインピーダンスの性格にかかわらず、入力の
電圧信号と同位相の負荷電流を形成し得るから、広帯域
の入力信号に対応性よく負荷回路を動作させることがで
きる。また、本発明の駆動回路は、負荷回路部を外付け
とすると、回路構成が集積回路化に適し、広い利用分野
をもつものである。
第1図は光学式記録再生装置の概要構成図、第2図およ
び第3図は本発明の補正駆動回路の各実施例の回路図で
ある。 12゛°゛°°受光検出器、13.14・・・・・可動
用コイル、15.17・・・・・・増幅回路、16.1
8・・・・・・駆動回路、19 、20・・・・・・増
幅回路、21・・・・・・負荷、22・・・・・・抵抗
素子。
び第3図は本発明の補正駆動回路の各実施例の回路図で
ある。 12゛°゛°°受光検出器、13.14・・・・・可動
用コイル、15.17・・・・・・増幅回路、16.1
8・・・・・・駆動回路、19 、20・・・・・・増
幅回路、21・・・・・・負荷、22・・・・・・抵抗
素子。
Claims (1)
- 反転、非反転入力端子を有する第1および第2の増幅回
路の各出力端子間に負荷回路と抵抗素子とを直列に接続
し、前記負荷回路と抵抗素子との中間点を前記第1の増
幅回路の非反転入力端子に接続し、前記第2の増幅回路
の出力端子を同第2の増幅回路の非反転入力端子に接続
して、前記第1および第2の増幅回路の両反転入力端子
に与えられる電圧の差により前記負荷回路電流を制御す
ることを特徴とする補正駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56194073A JPS5896314A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | 補正駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56194073A JPS5896314A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | 補正駆動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5896314A true JPS5896314A (ja) | 1983-06-08 |
| JPH0261042B2 JPH0261042B2 (ja) | 1990-12-19 |
Family
ID=16318501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56194073A Granted JPS5896314A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | 補正駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5896314A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62125415A (ja) * | 1985-11-26 | 1987-06-06 | Toshiba Corp | 定電流駆動装置 |
| JPS62202621U (ja) * | 1986-06-12 | 1987-12-24 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0645242U (ja) * | 1992-11-27 | 1994-06-14 | エス・オー・シー株式会社 | ヒューズ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5096944U (ja) * | 1974-01-08 | 1975-08-13 | ||
| JPS54143172A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-08 | Sony Tektronix Corp | Variable electrical current source |
-
1981
- 1981-12-02 JP JP56194073A patent/JPS5896314A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5096944U (ja) * | 1974-01-08 | 1975-08-13 | ||
| JPS54143172A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-08 | Sony Tektronix Corp | Variable electrical current source |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62125415A (ja) * | 1985-11-26 | 1987-06-06 | Toshiba Corp | 定電流駆動装置 |
| JPS62202621U (ja) * | 1986-06-12 | 1987-12-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0261042B2 (ja) | 1990-12-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08329507A (ja) | トラッキング補正方法及びその装置並びに光ディスク | |
| US4426690A (en) | Optical reproducing device having focus servo system | |
| JPS5896314A (ja) | 補正駆動回路 | |
| JPH01263978A (ja) | 情報トラックの検索装置 | |
| US4603410A (en) | Error signal generating device for use in an apparatus for optically reading information with a resistance network connected to photo detector elements | |
| JPH0526253B2 (ja) | ||
| JP2602859B2 (ja) | 記録担体のデータトラツクへ光ビームを案内するトラツク制御装置 | |
| JPH03232120A (ja) | 光電流電圧変換器及び光ディスク記録/再生装置 | |
| JPH0447800Y2 (ja) | ||
| KR0149342B1 (ko) | 밸런스 자동조정기능을 갖는 광디스크 플레이어의 트래킹 에러 검출회로 | |
| JPS61289539A (ja) | 光学式再生装置 | |
| JP3011491B2 (ja) | トラッキングエラー検出装置 | |
| JPH1021566A (ja) | トラッキングサーボ装置 | |
| JPH05159404A (ja) | 光ピックアップ装置 | |
| JPS60121577A (ja) | 情報トラックの検索装置 | |
| JPS61253646A (ja) | 記録面検出装置 | |
| JPH06504869A (ja) | 光学式走査装置 | |
| JPS63131337A (ja) | 対物レンズアクチユエ−タ駆動装置 | |
| JPH0388131A (ja) | 自動ループゲイン制御回路 | |
| JPH0221432A (ja) | 光学的情報記録再生装置 | |
| JPH06282853A (ja) | 光ディスク装置 | |
| JPH0241821B2 (ja) | ||
| JPH0793771A (ja) | 光学式記録再生装置 | |
| JPS5938933A (ja) | 光学的情報読取装置におけるサ−ボ装置 | |
| JPS58164061A (ja) | デイスク再生装置の制御回路 |