JPS5896352A - マイクロコンピユ−タ制御システム - Google Patents
マイクロコンピユ−タ制御システムInfo
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- JPS5896352A JPS5896352A JP56192845A JP19284581A JPS5896352A JP S5896352 A JPS5896352 A JP S5896352A JP 56192845 A JP56192845 A JP 56192845A JP 19284581 A JP19284581 A JP 19284581A JP S5896352 A JPS5896352 A JP S5896352A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diagnostic
- mpu
- execution
- bus
- control system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0706—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment
- G06F11/0736—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment in functional embedded systems, i.e. in a data processing system designed as a combination of hardware and software dedicated to performing a certain function
-
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はマイクロコンピュータ制御システムに係り1%
に高信頼性システムを汎用LSIマイクロコンピュータ
を用いて構成することのできるマイクロコンピュータ制
御システムに関する。
に高信頼性システムを汎用LSIマイクロコンピュータ
を用いて構成することのできるマイクロコンピュータ制
御システムに関する。
近年LSIのマイクロコンピュータは半導体技術の進歩
とあいまって、広く各分野に適用されている。適用の拡
大に伴い、その量産化9歩どまりの減少より、LSIの
価格は低下している。
とあいまって、広く各分野に適用されている。適用の拡
大に伴い、その量産化9歩どまりの減少より、LSIの
価格は低下している。
その価格が制御装置の分野において、従来のランダムロ
ジックをマイクロコンピュータに置換させる現象を現出
しつつある。
ジックをマイクロコンピュータに置換させる現象を現出
しつつある。
第1図には標準的な従来のマイクロコンピュータ制御シ
ステムの構成図が示されている。すなわち、LsIマイ
クロコンピュータを搭載したMPUボード1には、シス
テムバス6を介して、メモリ2.3と、l0CEボード
4,5が接続されている。
ステムの構成図が示されている。すなわち、LsIマイ
クロコンピュータを搭載したMPUボード1には、シス
テムバス6を介して、メモリ2.3と、l0CEボード
4,5が接続されている。
このl0CEボード4,5には、AC/DCコンバータ
が接続されている。
が接続されている。
この様に構成されるシ2テムにおけるRAS(RELI
ABILITY、AVAILABILITY。
ABILITY、AVAILABILITY。
SER,VICEABILITY)機能は、ウォッチ・
トツり・タイマ(WDT)などの機能が標準であシ。
トツり・タイマ(WDT)などの機能が標準であシ。
WDTの信号を表示、外部導出し、その後の処理を人間
にまかせるのが通常である。
にまかせるのが通常である。
一方、マイクロコンピュータの性能が向上し。
近年のようにマイクロコンピュータ1台当りの果す機能
が大きくなるにつれ、1台のマイクロコンピュータがダ
ウンしたときに生じる制御不能による影響が無視できな
い規模となっている。ところが・、市販されているLS
Iマイクロコンピュータは汎用性を考慮して設計されて
おり、信頼性向上よりもコンピュータとしての性能向上
に開発の重点が置かれ、高信頼性を要求される分野にお
いては、ユーザが外部でRAS機能を実現しなければな
らない。このため、LSIの外部に相当量のロジックを
必要とし、このロジックを用いてモLSI内部情報が導
出できないことがあり、RAS機能を実現することが不
可能な場合があるという欠点を有している。
が大きくなるにつれ、1台のマイクロコンピュータがダ
ウンしたときに生じる制御不能による影響が無視できな
い規模となっている。ところが・、市販されているLS
Iマイクロコンピュータは汎用性を考慮して設計されて
おり、信頼性向上よりもコンピュータとしての性能向上
に開発の重点が置かれ、高信頼性を要求される分野にお
いては、ユーザが外部でRAS機能を実現しなければな
らない。このため、LSIの外部に相当量のロジックを
必要とし、このロジックを用いてモLSI内部情報が導
出できないことがあり、RAS機能を実現することが不
可能な場合があるという欠点を有している。
本発明の目的は、高い稼動率を得ることのできる制御シ
ステムを提供することにある。
ステムを提供することにある。
本発明は、実行MPUに診断MPUを通信ラインにより
粗結合し、実行MPUをダウンしたときそのダウンした
MPUのダウンに到ったデータを収集分析し、診断MP
Uが再起動をかけるようにすることにより高い稼動率を
得ようというものである。
粗結合し、実行MPUをダウンしたときそのダウンした
MPUのダウンに到ったデータを収集分析し、診断MP
Uが再起動をかけるようにすることにより高い稼動率を
得ようというものである。
以下1本発明の実施例について説明する。
第2図には、本発明の一実施例が示されている。
図において、システムバス17には、実行λfU10と
1診断MP018と、メインメモリ26と図示されてい
ないがl0CEとが接続されている。
1診断MP018と、メインメモリ26と図示されてい
ないがl0CEとが接続されている。
この実行MPUl0は、基本BPUI 1と、ローカル
メモリ12と、通信ポート13と1診断I10ボート1
4と、バスバッファ16とからなり、これらの各素子は
、それぞれローカルバス15によって接続されている。
メモリ12と、通信ポート13と1診断I10ボート1
4と、バスバッファ16とからなり、これらの各素子は
、それぞれローカルバス15によって接続されている。
また1診断MPU18は実行MPUl0を監視するもの
で、診断BPU19と、ローカルメモリ20と、タイマ
等の周辺LSI21と1通信ボート22と、診断I10
ボート23と、システム監視回路25とからなり、各素
子のそれぞれがローカルバス24によって接続されてい
る。この実行MPUl0と診断MPU18とは1通信ボ
ード13.22間で通信ライン27により、診断I10
ボート14.25間で診断I10ライン28により接続
されている。
で、診断BPU19と、ローカルメモリ20と、タイマ
等の周辺LSI21と1通信ボート22と、診断I10
ボート23と、システム監視回路25とからなり、各素
子のそれぞれがローカルバス24によって接続されてい
る。この実行MPUl0と診断MPU18とは1通信ボ
ード13.22間で通信ライン27により、診断I10
ボート14.25間で診断I10ライン28により接続
されている。
このように構成される実行MPU10は、電源投入後復
電スタートよりシステムをスタートする。
電スタートよりシステムをスタートする。
同時に診断MPU18も復電スタートを行う1診断MP
U18は自己のローカルメモリ20内のプログラムを実
行し、実行MPU20はシステムバス17に接続された
。メインメモリ26のプログラムを実行する。正常時、
実行MPUl0はシステムバス17を使用し、メインメ
モリ26 、 l0CEとデータ交換を行い処理を実行
する。診断MPU18は内部ローカルメモリ20に収納
されている診断プログラムによりシステム全体の各種診
断を行う。診断MP018は実行MPUl0よりも高優
先となっている。診断MPU18の動作はシステムバス
17を使用せず、実行MPUl0と個別に接続された通
信回線によりデータの転送を行う。
U18は自己のローカルメモリ20内のプログラムを実
行し、実行MPU20はシステムバス17に接続された
。メインメモリ26のプログラムを実行する。正常時、
実行MPUl0はシステムバス17を使用し、メインメ
モリ26 、 l0CEとデータ交換を行い処理を実行
する。診断MPU18は内部ローカルメモリ20に収納
されている診断プログラムによりシステム全体の各種診
断を行う。診断MP018は実行MPUl0よりも高優
先となっている。診断MPU18の動作はシステムバス
17を使用せず、実行MPUl0と個別に接続された通
信回線によりデータの転送を行う。
システムが正常に動作している時は、ある定められた周
期で実行マシンに対して、システムの各部の診断要求を
発する。定期診断要求を受信した実行MPUI Oは、
その要求のメニューにより診断を行い結果を通信回線で
診断MP018に報告する。診断MPU18はシステム
診断要求により実行MPUl0が実行するバス上の動作
と診断結果を照合しシステム全体の状態を認識する。ま
た診断結果のデータをシステムバス17に接続されてい
る。不揮発性の外部記憶装置に時系列的に収納する。こ
のデータは予防保全データとして使用する。このように
して実行MPU10と診断MPU18は通信回線27を
介して粗結合されている。
期で実行マシンに対して、システムの各部の診断要求を
発する。定期診断要求を受信した実行MPUI Oは、
その要求のメニューにより診断を行い結果を通信回線で
診断MP018に報告する。診断MPU18はシステム
診断要求により実行MPUl0が実行するバス上の動作
と診断結果を照合しシステム全体の状態を認識する。ま
た診断結果のデータをシステムバス17に接続されてい
る。不揮発性の外部記憶装置に時系列的に収納する。こ
のデータは予防保全データとして使用する。このように
して実行MPU10と診断MPU18は通信回線27を
介して粗結合されている。
システム異常時、エラーのタグ信号で診断MPU18は
バス上のデータを収集し、実行MPU40の状態を監視
し、そのエラーが実行MPUl0の計算機動作の連続性
が支障ないものであればデータ収集のみとする。実行M
PUl0はそのエラーよりシステム的に回復動作を行う
ためエラー情報の詳細を必要こする場合は診断MPU1
8に通信を介して要求する。その情報から命令の再試行
や7ステムの再構が可能となる。同時にエラー情報は外
部記憶に収納される。
バス上のデータを収集し、実行MPU40の状態を監視
し、そのエラーが実行MPUl0の計算機動作の連続性
が支障ないものであればデータ収集のみとする。実行M
PUl0はそのエラーよりシステム的に回復動作を行う
ためエラー情報の詳細を必要こする場合は診断MPU1
8に通信を介して要求する。その情報から命令の再試行
や7ステムの再構が可能となる。同時にエラー情報は外
部記憶に収納される。
次に実行MPUl0が計載機動作を続行できないような
エラーの場合、すなわちソフウルーピングや割込動作の
偶発異常発生では、エラーのタグ信号によシバス上のデ
ータを診断MPU18が収集する。次に実行MPUl0
の動作を、5TOP。
エラーの場合、すなわちソフウルーピングや割込動作の
偶発異常発生では、エラーのタグ信号によシバス上のデ
ータを診断MPU18が収集する。次に実行MPUl0
の動作を、5TOP。
WAIT (ウオッチドックタイマ)等のエラースティ
タスも診断I10ボート14より出力される診断I10
ポート信号より判定する。診断MPU18は最新のエラ
ー情報と実行MPUl0の動作全分析し、オペレータに
知らせるのか、再起動を実行するのかを判断する。再起
動を決定した場合、診断MP018は診断I10ポート
23内の実行MPUリセット信号を動作させて1診断I
10ライン28を介して実行MPUl0を再起動する。
タスも診断I10ボート14より出力される診断I10
ポート信号より判定する。診断MPU18は最新のエラ
ー情報と実行MPUl0の動作全分析し、オペレータに
知らせるのか、再起動を実行するのかを判断する。再起
動を決定した場合、診断MP018は診断I10ポート
23内の実行MPUリセット信号を動作させて1診断I
10ライン28を介して実行MPUl0を再起動する。
この再起動信号は実行MP’UIOがどのような状態で
あっても初期状態となる。
あっても初期状態となる。
診断MPU18のリセット信号により再起動された実行
MPUl0は、再起動が診断MPU18よりのものであ
ることを認識する。そして/ステムバス17を使用しな
い状態で実行MP、[J10内の自己診断を行う。その
診断が完了したら、次に通信回線27を用いて、診断1
’ki P U 18と通信を行い、システム異常直前
のデータを入手する。この診断MPU18のデータとメ
インメモリ26内に残っている。各種のテーブル類から
、異常発生要因の分析、異常部の切はなし等のシステム
再構成を行い、システム処理の連続できる、最も小さな
ブロックの先頭よりシステムスタートする。
MPUl0は、再起動が診断MPU18よりのものであ
ることを認識する。そして/ステムバス17を使用しな
い状態で実行MP、[J10内の自己診断を行う。その
診断が完了したら、次に通信回線27を用いて、診断1
’ki P U 18と通信を行い、システム異常直前
のデータを入手する。この診断MPU18のデータとメ
インメモリ26内に残っている。各種のテーブル類から
、異常発生要因の分析、異常部の切はなし等のシステム
再構成を行い、システム処理の連続できる、最も小さな
ブロックの先頭よりシステムスタートする。
したがって、本実施例によれば、再起動をかける機能を
有しているため高い稼動率を得ることができる。
有しているため高い稼動率を得ることができる。
また、本実施例によれば、エラーデータ収集を行なうた
め、不良原因解析と予防保全を可能にし。
め、不良原因解析と予防保全を可能にし。
システム全体の信頼性を高めることができる。
以上説明したように、本発明によれば、高い稼動率を得
ることができる。
ることができる。
第1図は従来のマイクロコンピュータ制御システム構成
図、第2図は本発明の実施例を示す構成図である。 10・・・実行MPU、13,22・・・通信ポート。 14.23・・・診断I10ポート、18・・・診断M
PU、第 1 図 C
図、第2図は本発明の実施例を示す構成図である。 10・・・実行MPU、13,22・・・通信ポート。 14.23・・・診断I10ポート、18・・・診断M
PU、第 1 図 C
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 ローカルバスに接続される基本BPUと、前記ロ
ーカルバスに接続されるローカルメモリと。 前記ローカルバスとシステムバストラ接続スルパスバッ
ファとを備えた実行MPUを有するマイクロコンピュー
タ制御システムにおいて、上記実行MP、Uに通信ポー
トと、診断I10ボートとを設けると共に1診断BPU
とローカルメモリとタイマ等の周辺LSIと通信ポート
と診断I10ポートとシステムバス監視回路とを備えた
診断MPUを前記実行MPUの診断用に設け、前記実行
■■と診断MPUの各通信ポート間を通信ラインで接続
し、かつ、それぞれの診断I10ボート間を診断I10
ラインによって接続したことを特徴とするマイクロコン
ピュータ制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56192845A JPS5896352A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | マイクロコンピユ−タ制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56192845A JPS5896352A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | マイクロコンピユ−タ制御システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5896352A true JPS5896352A (ja) | 1983-06-08 |
| JPS626265B2 JPS626265B2 (ja) | 1987-02-09 |
Family
ID=16297924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56192845A Granted JPS5896352A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | マイクロコンピユ−タ制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5896352A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0512056A (ja) * | 1991-07-02 | 1993-01-22 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置の障害箇所診断方式 |
-
1981
- 1981-12-02 JP JP56192845A patent/JPS5896352A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0512056A (ja) * | 1991-07-02 | 1993-01-22 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置の障害箇所診断方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS626265B2 (ja) | 1987-02-09 |
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