JPS5896451A - フアクシミリ順次同報集信方式 - Google Patents
フアクシミリ順次同報集信方式Info
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- JPS5896451A JPS5896451A JP56195281A JP19528181A JPS5896451A JP S5896451 A JPS5896451 A JP S5896451A JP 56195281 A JP56195281 A JP 56195281A JP 19528181 A JP19528181 A JP 19528181A JP S5896451 A JPS5896451 A JP S5896451A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発鵬はファクシミリ順次同報集信方式、特に本
電話交換網を介して複数の対地端末装置と7アクシZり
通信を行う端末装置におけるファクシミリ順次同報集信
方式の改良に関す0 第1図は本発明の対象例となゐ通信教育用ファクシ電り
通信システムを示す図であるo f141図において、
通信教育を主催する学校には、センタ用ファクシ叱り端
末装置(以後センタ端末装置と称す)2が設けられ、ま
た当該通信教育の受講生毛にも、それぞれファクシミリ
端末装置(以後対地端末装置と称す)31乃至3nが設
けられ、電話交換網1を介して相互にファクシミリ通信
が可能である◎学校から各受講生に対する所定科目の問
題の配布、並びに各受講生の答案の学校へ回収は、総べ
てセンタ端末装置2と各対地端末装置31乃至3nとの
間で行われる0センタ端末装置2は対地端末装置31の
電話番号を電話交換網1に送出して通信路11を設定さ
せた後、送信原稿から読取った所定科目の問題に関する
画像情報を対地端末装置31に送達する0対地端末装置
31は受信した画像情報を受信記録紙に記憶するO同様
の過程を対地端末装置32乃至3nに対しても順次繰返
すことにより、各受講生に所′定科目の問題が配送され
る・各受講生は、配布さ゛れた問題に対する回答を答案
用紙に記入して、回収期限迄に各自の対地端末装置31
乃至3nK設定しておく。回収期限になると、センタ端
末装置2は再び対地端末装[31)電話番号を電話交換
網1に送出して通信路11を設定させた後、対地端末装
置31に答案用紙から画像情報を読取らせ、センタ端末
装置2に返送させ石。センタ端末装置2は受信した画像
情報を受信記録紙に記憶する。同様の過程を対地端末装
置32乃至3n#c対しても順次繰返すことによp1各
受講生の答案が回収出来る。以上のファクシミリ通信は
通信費の節減のために、夜間等(オペレータの介在無く
行われることが望ましい・従来あるとの種ファクシきり
順次回報集信方式においては、複数電話番号の自動呼出
装置、時限装置および小容量の記憶装置をセンタ端末装
置2に:併用することにより、前記要望を満足すること
が試みられているが、多種類の科目に関する問題を各受
講生に対応して選択して配送することは不可能であった
・更に前記問題の配布および答案の回収に関す為通信費
の算定その他の管理情報を収集することも不可能であう
九〇 本発明の目的は、前述の如き従来あるファクシミリ順次
同報集信方式の欠点を除去し、多種類の科目に関する問
題を各受講生に対応して選択して配送することが出来、
更に通信費その他の管理情報本収集可能なファクシミリ
順次同報集信方式の実現にある。
通信を行う端末装置におけるファクシミリ順次同報集信
方式の改良に関す0 第1図は本発明の対象例となゐ通信教育用ファクシ電り
通信システムを示す図であるo f141図において、
通信教育を主催する学校には、センタ用ファクシ叱り端
末装置(以後センタ端末装置と称す)2が設けられ、ま
た当該通信教育の受講生毛にも、それぞれファクシミリ
端末装置(以後対地端末装置と称す)31乃至3nが設
けられ、電話交換網1を介して相互にファクシミリ通信
が可能である◎学校から各受講生に対する所定科目の問
題の配布、並びに各受講生の答案の学校へ回収は、総べ
てセンタ端末装置2と各対地端末装置31乃至3nとの
間で行われる0センタ端末装置2は対地端末装置31の
電話番号を電話交換網1に送出して通信路11を設定さ
せた後、送信原稿から読取った所定科目の問題に関する
画像情報を対地端末装置31に送達する0対地端末装置
31は受信した画像情報を受信記録紙に記憶するO同様
の過程を対地端末装置32乃至3nに対しても順次繰返
すことにより、各受講生に所′定科目の問題が配送され
る・各受講生は、配布さ゛れた問題に対する回答を答案
用紙に記入して、回収期限迄に各自の対地端末装置31
乃至3nK設定しておく。回収期限になると、センタ端
末装置2は再び対地端末装[31)電話番号を電話交換
網1に送出して通信路11を設定させた後、対地端末装
置31に答案用紙から画像情報を読取らせ、センタ端末
装置2に返送させ石。センタ端末装置2は受信した画像
情報を受信記録紙に記憶する。同様の過程を対地端末装
置32乃至3n#c対しても順次繰返すことによp1各
受講生の答案が回収出来る。以上のファクシミリ通信は
通信費の節減のために、夜間等(オペレータの介在無く
行われることが望ましい・従来あるとの種ファクシきり
順次回報集信方式においては、複数電話番号の自動呼出
装置、時限装置および小容量の記憶装置をセンタ端末装
置2に:併用することにより、前記要望を満足すること
が試みられているが、多種類の科目に関する問題を各受
講生に対応して選択して配送することは不可能であった
・更に前記問題の配布および答案の回収に関す為通信費
の算定その他の管理情報を収集することも不可能であう
九〇 本発明の目的は、前述の如き従来あるファクシミリ順次
同報集信方式の欠点を除去し、多種類の科目に関する問
題を各受講生に対応して選択して配送することが出来、
更に通信費その他の管理情報本収集可能なファクシミリ
順次同報集信方式の実現にある。
この目的は、電話交換網を介して複数の対地端末装置と
ファクシミリ通信を行う端末装置において、前記複数の
対地端末装置に配送す石面像情報を蓄積する手段と、前
記各対地端末装置の電話番号を記憶する手段と、該電話
番号により前記対地゛端末装置を順次呼出す手段と、該
呼出し手段を自動起動する時刻を設定する手段とを設け
ることにより、前記蓄積された画像情報を所定時間に前
記各対地端末装・置に配送し、且つ前記各対地端末装置
に設定された原稿の画像情報を所定時期に収集すること
によル達成される。
ファクシミリ通信を行う端末装置において、前記複数の
対地端末装置に配送す石面像情報を蓄積する手段と、前
記各対地端末装置の電話番号を記憶する手段と、該電話
番号により前記対地゛端末装置を順次呼出す手段と、該
呼出し手段を自動起動する時刻を設定する手段とを設け
ることにより、前記蓄積された画像情報を所定時間に前
記各対地端末装・置に配送し、且つ前記各対地端末装置
に設定された原稿の画像情報を所定時期に収集すること
によル達成される。
以下、本発−の一実施例を第2図によシ説明するe @
2図は本発明の一実施例によるファクシミリ順次同報
集信方式を示す図である◎なお全図を通じて同一符号は
同一対象物を示す0第2図において、センタ端末装置2
には、標準の7アクシミく す端奉装置を構成すゐ読取部21・圧縮部22拳復元部
23・記憶部24・制御部25・変復調部26・および
網制御部27の他に、例えば磁気ディスク装置の如き大
容量記憶装置41と、操作部44−出力部45および例
えばフロッピーディスク装置の如き小容量の記憶装置4
3を具備する処理部42とが設けられている0咳大容量
記憶装置41は複数の対地端末装fl131乃至3nに
配送する総ぺての科目CLO問題に関する画像情報Sを
蓄積する手段として使用される以外に、必!!あれば対
地端末装置31乃至3nから収集される画像情報を蓄積
す為手段にも使用されるotた記憶部43は各対地端末
装置31乃至3nを電話交換網1を介して呼出す電話番
号TNを記憶する以外に、各対地端末装置31乃至3n
に配送すべき問題の科目種類等を記憶する手段としても
使用される〇また操作部44は、対地端末装置31乃至
3nに対すゐ画像情報Sの配送または回収の開始時期S
Ti九FiRTを設定する以外に、前記記憶部43に対
する電話番号TNその他を設定する手段としても使用さ
れる0更に処理部42は、計時手段TMおよび比較手段
CMP1による配送または回収時期STtたはRTの監
視および制御部−25の起動、電話番号TNその他の制
御1!25への伝達、並びに通信費用その他の管理情報
の処理および出力部45への伝達に使用されゐ◎画當情
報Sの配送に先立ち、記憶部43には操作部44で設定
された対地端末装置31乃至3nの電話番号TN、配送
すべき科目種類CL等が格納されている。センタ端末装
置2から配送される総べての問題に関する画像情報Sは
、送信原稿5から読取部211Cより読取られ、圧縮部
22によ〕データ圧縮された後、大容量記憶装置41に
蓄積される・蓄積された画像情報の配送開始時期STは
操作部44から処理部42のレジスタRIK設定されて
おり、処理部42が前記計時手段TMおよび比較手段C
MPIによ)該配送開始時期8TK違したと判定すると
制御部25を起動し、対地端末装fll131の電話番
号TNおよび科目種類CLを記憶部43がらレジxlR
2Vc抽出し、制御部25のレジスタR3に伝達する。
2図は本発明の一実施例によるファクシミリ順次同報
集信方式を示す図である◎なお全図を通じて同一符号は
同一対象物を示す0第2図において、センタ端末装置2
には、標準の7アクシミく す端奉装置を構成すゐ読取部21・圧縮部22拳復元部
23・記憶部24・制御部25・変復調部26・および
網制御部27の他に、例えば磁気ディスク装置の如き大
容量記憶装置41と、操作部44−出力部45および例
えばフロッピーディスク装置の如き小容量の記憶装置4
3を具備する処理部42とが設けられている0咳大容量
記憶装置41は複数の対地端末装fl131乃至3nに
配送する総ぺての科目CLO問題に関する画像情報Sを
蓄積する手段として使用される以外に、必!!あれば対
地端末装置31乃至3nから収集される画像情報を蓄積
す為手段にも使用されるotた記憶部43は各対地端末
装置31乃至3nを電話交換網1を介して呼出す電話番
号TNを記憶する以外に、各対地端末装置31乃至3n
に配送すべき問題の科目種類等を記憶する手段としても
使用される〇また操作部44は、対地端末装置31乃至
3nに対すゐ画像情報Sの配送または回収の開始時期S
Ti九FiRTを設定する以外に、前記記憶部43に対
する電話番号TNその他を設定する手段としても使用さ
れる0更に処理部42は、計時手段TMおよび比較手段
CMP1による配送または回収時期STtたはRTの監
視および制御部−25の起動、電話番号TNその他の制
御1!25への伝達、並びに通信費用その他の管理情報
の処理および出力部45への伝達に使用されゐ◎画當情
報Sの配送に先立ち、記憶部43には操作部44で設定
された対地端末装置31乃至3nの電話番号TN、配送
すべき科目種類CL等が格納されている。センタ端末装
置2から配送される総べての問題に関する画像情報Sは
、送信原稿5から読取部211Cより読取られ、圧縮部
22によ〕データ圧縮された後、大容量記憶装置41に
蓄積される・蓄積された画像情報の配送開始時期STは
操作部44から処理部42のレジスタRIK設定されて
おり、処理部42が前記計時手段TMおよび比較手段C
MPIによ)該配送開始時期8TK違したと判定すると
制御部25を起動し、対地端末装fll131の電話番
号TNおよび科目種類CLを記憶部43がらレジxlR
2Vc抽出し、制御部25のレジスタR3に伝達する。
制御部25は網制御部27を起動し、受領した電話番号
TNを電話交換網1に送出させて対地端末装置311C
至る通信路11を設定させた後、受領した科目種11c
Lの画像情報Sを大容量記憶装置41からバッファメモ
!JBMK抽出し、通信路11を経由して対地端末装置
31に送達す為◎対地端末装置31に対する画像情報S
の配送が終了すると、制御部25は通信所要時間を処理
部42に通知する0処理部42および制御部25は同様
の過程を繰返し、対地端末装置32乃至3nK対する画
像情報の配送を実行する・総べての対地端末装置31乃
至3nK対する画像情報の配送が終了すると、処理部4
2は制御部25から受領した通信所要時間および電話番
号等から通信費を算定し、その他の管理情報と共に出方
部45に伝達し出力させる◎処理部42にはまた、配送
された問題に対する答案の回収開始時期RTが操作部4
4からレジスタRIK、設定されておp、処理部42は
前記計時手段TMおよび比較手段CMP 1により該回
収開始時期RTに達したと判定すゐと制御部25を起動
し、対地端末装置31C)電話番号TNを記憶部43か
らレジスタR2に抽出し、制御部25のレジスタR3に
伝達する0制御部25は網制御部27を起動し、受領し
た電話番号TNを電話交換網1に送出させて対地端末装
置31に至る通信路11を設定させた後、対地端末装置
31を起動させ、既に設定されている答案用紙から読取
った画像情報をセンタ端末装置2c返送させる0センタ
端末装置2においては、受領した画像情報を復元部23
によりデータ復元し、記録部24によシ受信配録紙6に
記録す石。対地端末装置31からの画像情報の収集が終
了すると、制御部25は通信所要時間を処理部42に通
知する◎処理部42および制御部25は同様の過程を繰
返し、対地端末装置32乃至3nからの画像情報の収集
を実行する0総べての対地端末装置31乃至3nからの
iii*情報の収集が終了すると、処理部42は制御l
525から受領した通信所要時間および電話番号等から
通信費を算定し、その他の管理情報と共に出力部45に
伝達し出力する0 以上の説明から明らかな如く、本実施例によれに5セン
タ端末装置2から任意の科目種類を選択した各対地端末
装置31乃至3nに対し、問題に関する画像情報の配送
および答案に関する画像情報の回収が可能となるO然も
配送および回収開始時期は、任意に設定し得るので、通
信費の節減可能な夜間等を選んでオペレータの介在無〈
実施することが出来るO更に通信費その他の管理情報を
収集することも可能となる。
TNを電話交換網1に送出させて対地端末装置311C
至る通信路11を設定させた後、受領した科目種11c
Lの画像情報Sを大容量記憶装置41からバッファメモ
!JBMK抽出し、通信路11を経由して対地端末装置
31に送達す為◎対地端末装置31に対する画像情報S
の配送が終了すると、制御部25は通信所要時間を処理
部42に通知する0処理部42および制御部25は同様
の過程を繰返し、対地端末装置32乃至3nK対する画
像情報の配送を実行する・総べての対地端末装置31乃
至3nK対する画像情報の配送が終了すると、処理部4
2は制御部25から受領した通信所要時間および電話番
号等から通信費を算定し、その他の管理情報と共に出方
部45に伝達し出力させる◎処理部42にはまた、配送
された問題に対する答案の回収開始時期RTが操作部4
4からレジスタRIK、設定されておp、処理部42は
前記計時手段TMおよび比較手段CMP 1により該回
収開始時期RTに達したと判定すゐと制御部25を起動
し、対地端末装置31C)電話番号TNを記憶部43か
らレジスタR2に抽出し、制御部25のレジスタR3に
伝達する0制御部25は網制御部27を起動し、受領し
た電話番号TNを電話交換網1に送出させて対地端末装
置31に至る通信路11を設定させた後、対地端末装置
31を起動させ、既に設定されている答案用紙から読取
った画像情報をセンタ端末装置2c返送させる0センタ
端末装置2においては、受領した画像情報を復元部23
によりデータ復元し、記録部24によシ受信配録紙6に
記録す石。対地端末装置31からの画像情報の収集が終
了すると、制御部25は通信所要時間を処理部42に通
知する◎処理部42および制御部25は同様の過程を繰
返し、対地端末装置32乃至3nからの画像情報の収集
を実行する0総べての対地端末装置31乃至3nからの
iii*情報の収集が終了すると、処理部42は制御l
525から受領した通信所要時間および電話番号等から
通信費を算定し、その他の管理情報と共に出力部45に
伝達し出力する0 以上の説明から明らかな如く、本実施例によれに5セン
タ端末装置2から任意の科目種類を選択した各対地端末
装置31乃至3nに対し、問題に関する画像情報の配送
および答案に関する画像情報の回収が可能となるO然も
配送および回収開始時期は、任意に設定し得るので、通
信費の節減可能な夜間等を選んでオペレータの介在無〈
実施することが出来るO更に通信費その他の管理情報を
収集することも可能となる。
なお、第2図はあく迄本発明の一実施例に過ぎず、例え
ば対地端末装置31乃至3nから収集する画資情11&
は直接復元s23および記録s24に伝達され、受信記
憶紙6に記録するものに限定されることは無く、一旦大
容量記憶装置41に蓄積した後、オペレータの指示によ
り受信記録紙1に記録することも考慮されるが、か\る
場合にも本発明の効果は変らないOまた画像情報の配送
または収集は、総べての対地端末装置31乃至3nを対
象に一斉に実施するものに限定されることは無く、一部
の対地端末装置を含むグループ単位に実施することも考
慮されるが、か\る場合にも本発明の朱 効果は変らないOまたセンタ端釆装置2の構成は図示さ
れるもOK限定されることは無く、他に幾多の変形が考
慮されるが、何れの場合にも本発明の効果は変らないO
更に本発明の対象は通信教育纜 用ファクシミリ通信システムに限定されlことは言う迄
もない。
ば対地端末装置31乃至3nから収集する画資情11&
は直接復元s23および記録s24に伝達され、受信記
憶紙6に記録するものに限定されることは無く、一旦大
容量記憶装置41に蓄積した後、オペレータの指示によ
り受信記録紙1に記録することも考慮されるが、か\る
場合にも本発明の効果は変らないOまた画像情報の配送
または収集は、総べての対地端末装置31乃至3nを対
象に一斉に実施するものに限定されることは無く、一部
の対地端末装置を含むグループ単位に実施することも考
慮されるが、か\る場合にも本発明の朱 効果は変らないOまたセンタ端釆装置2の構成は図示さ
れるもOK限定されることは無く、他に幾多の変形が考
慮されるが、何れの場合にも本発明の効果は変らないO
更に本発明の対象は通信教育纜 用ファクシミリ通信システムに限定されlことは言う迄
もない。
以上、本発明によれば、電話交換網を介して複数の対地
端末装置とファクシミリ通信を行う端末装置において、
前記複数の対地端末装置に対し多種畑の画像情報を任意
の時期に配函および収集することが可能と力り、融通性
に富んだファクシミリ通信が経済的に実施可能となるO
またファクシミ’)通信に伴う通信費その他の管理情報
も収集することが出来、当刻ファクシぼり通信の良好な
管理が可能となる0
端末装置とファクシミリ通信を行う端末装置において、
前記複数の対地端末装置に対し多種畑の画像情報を任意
の時期に配函および収集することが可能と力り、融通性
に富んだファクシミリ通信が経済的に実施可能となるO
またファクシミ’)通信に伴う通信費その他の管理情報
も収集することが出来、当刻ファクシぼり通信の良好な
管理が可能となる0
111図は本発明の対象例となる通信教育用ファクシミ
リ通信システムを示す図、第2図は本発明の一実施例と
な石ファクシミリ順次回報集信方式%式% 図において、1は電話交換網、2Fiセンタ端末装蓋、
31乃至3nは対地端末装置、21け読取部、22Fi
圧縮部、23は復元部、24Fi記録部、25は制御部
、26は変復調部、27は網制御部、41は大容量記憶
装置、42は処理部、43Fi記憶装胃、44は操作部
、45は出力部、5は送信1稿、6は受信記録紙、R1
乃至R4はレジスタ、CMPIおよびCMP2は比較器
、TMは計時手段、BMFiバッファメモリ、を示す・
第 1 図 f〜 夷2図
リ通信システムを示す図、第2図は本発明の一実施例と
な石ファクシミリ順次回報集信方式%式% 図において、1は電話交換網、2Fiセンタ端末装蓋、
31乃至3nは対地端末装置、21け読取部、22Fi
圧縮部、23は復元部、24Fi記録部、25は制御部
、26は変復調部、27は網制御部、41は大容量記憶
装置、42は処理部、43Fi記憶装胃、44は操作部
、45は出力部、5は送信1稿、6は受信記録紙、R1
乃至R4はレジスタ、CMPIおよびCMP2は比較器
、TMは計時手段、BMFiバッファメモリ、を示す・
第 1 図 f〜 夷2図
Claims (1)
- 電話交換網を介して複数の対地端末装置とファクシミリ
通信を行う端末装置において、前記複数の対地端末装置
に配送する画像情報を蓄積する手段と、前記各対地端末
装置の電話番号を記憶する手段と、該電話番号によ〕前
記対地端末装置を順次呼出す手段と、該呼出し手段を自
動起動する時刻を設定する手段とを設けることにより、
前記蓄積された画像情報を所定時期に前記各対地端末装
置に配送し、且つ前記各対地端末装置に設定された原稿
の画像情報を所定時期に収集することを特徴とする7ア
クシtIJ履次同報集信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195281A JPS5896451A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | フアクシミリ順次同報集信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195281A JPS5896451A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | フアクシミリ順次同報集信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5896451A true JPS5896451A (ja) | 1983-06-08 |
Family
ID=16338544
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56195281A Pending JPS5896451A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | フアクシミリ順次同報集信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5896451A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60105364A (ja) * | 1983-11-14 | 1985-06-10 | Fujitsu Ltd | ファクシミリの中継通信方式 |
-
1981
- 1981-12-04 JP JP56195281A patent/JPS5896451A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60105364A (ja) * | 1983-11-14 | 1985-06-10 | Fujitsu Ltd | ファクシミリの中継通信方式 |
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