JPS5899388A - 断熱及び防水層の施工方法 - Google Patents
断熱及び防水層の施工方法Info
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- JPS5899388A JPS5899388A JP56195838A JP19583881A JPS5899388A JP S5899388 A JPS5899388 A JP S5899388A JP 56195838 A JP56195838 A JP 56195838A JP 19583881 A JP19583881 A JP 19583881A JP S5899388 A JPS5899388 A JP S5899388A
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- layer
- paint
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- insulating layer
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims 2
- 240000008042 Zea mays Species 0.000 claims 1
- 235000005824 Zea mays ssp. parviglumis Nutrition 0.000 claims 1
- 235000002017 Zea mays subsp mays Nutrition 0.000 claims 1
- 210000003323 beak Anatomy 0.000 claims 1
- 235000005822 corn Nutrition 0.000 claims 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 claims 1
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 claims 1
Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ζOJi明は、丸とえば石油!ンクなどの構造物O表両
に施工するに遣しえ、断熱層び防水層の施工方決に関す
るものであ)、その目的はl1lr熱性及び防水性が高
く、かつ耐久性が良好であ)、シかも施工がしI&い、
断熱及び防水層の施工方法を提供することくある。
に施工するに遣しえ、断熱層び防水層の施工方決に関す
るものであ)、その目的はl1lr熱性及び防水性が高
く、かつ耐久性が良好であ)、シかも施工がしI&い、
断熱及び防水層の施工方法を提供することくある。
従来、石油Iン夕などO外壁面には断熱層び時水の@珊
が施されるが、その効果が充分ではなく、施工され丸処
理面の耐久性も良くない欠点があう九、七〇で、本発明
にシーては石油タンクなどの構造物の壁面に対して断熱
及び防水11DI&堰が光分であ)、施工後のlI&珊
8jO酎久性も良好な施工方法を提供し、従来の欠点を
排除しようとし友ものである。
が施されるが、その効果が充分ではなく、施工され丸処
理面の耐久性も良くない欠点があう九、七〇で、本発明
にシーては石油タンクなどの構造物の壁面に対して断熱
及び防水11DI&堰が光分であ)、施工後のlI&珊
8jO酎久性も良好な施工方法を提供し、従来の欠点を
排除しようとし友ものである。
以下、本発明を実施例(よjI因面を参課して説明する
0図において、1は直方体状に蛾断され九断熱層体であ
1て、ガラスラー〜、*S%?&/411ン発泡体、あ
るいは耐熱性のファインセツミックなどの断熱性の材質
のものが11用され、本例ではガラスクールよ)lる。
0図において、1は直方体状に蛾断され九断熱層体であ
1て、ガラスラー〜、*S%?&/411ン発泡体、あ
るいは耐熱性のファインセツミックなどの断熱性の材質
のものが11用され、本例ではガラスクールよ)lる。
しかして、断熱層体1の外画全体にはI/lコーンプム
含有塗料をII布し、断熱層体10外面に厚さ約1〜5
11101kl1層2を形成する。*記Vリコーンプム
含有論料紘、プム状に硬化しうる液状な匹しペースト状
の11−l約8〜121!量部(以下、単KIIとlI
配t!、)と、*1IHIIJIJ910〜501gト
、Nyxヒ−xlkJ!0111W4’R’1lii4
11J5〜611ト、l’1lll性11N1〜10部
と、ケイ素原子に結合するジオルガノアミツキV基が分
子φに平拘2個を輔えて存在する低分子/1V口Ift
ンからなりVす】−ンを硬化させる硬化剤と、からなる
組成のものであ夛、その塗膜はゴム性を有し、ひび割れ
中剥離しない性質を有している。本例のシリコーンゴふ
含有塗料はに、入メイトー卿造のメイ〃−フ(二液型の
シリコーンゴム含有塗料、商品名、鞠料中V9コーン7
0〜80%含有)を使用し、ガラスクールの断熱層体1
0外鴫面に塗布し、H4WJ付近に含浸させ、断熱層体
の外鴫全体に約1層厚のe111II層2を形成した。
含有塗料をII布し、断熱層体10外面に厚さ約1〜5
11101kl1層2を形成する。*記Vリコーンプム
含有論料紘、プム状に硬化しうる液状な匹しペースト状
の11−l約8〜121!量部(以下、単KIIとlI
配t!、)と、*1IHIIJIJ910〜501gト
、Nyxヒ−xlkJ!0111W4’R’1lii4
11J5〜611ト、l’1lll性11N1〜10部
と、ケイ素原子に結合するジオルガノアミツキV基が分
子φに平拘2個を輔えて存在する低分子/1V口Ift
ンからなりVす】−ンを硬化させる硬化剤と、からなる
組成のものであ夛、その塗膜はゴム性を有し、ひび割れ
中剥離しない性質を有している。本例のシリコーンゴふ
含有塗料はに、入メイトー卿造のメイ〃−フ(二液型の
シリコーンゴム含有塗料、商品名、鞠料中V9コーン7
0〜80%含有)を使用し、ガラスクールの断熱層体1
0外鴫面に塗布し、H4WJ付近に含浸させ、断熱層体
の外鴫全体に約1層厚のe111II層2を形成した。
しかる後、ガラスクロスあるいはビニロンタ四スなどの
lII械的強度増強用の補強材3、本例ではガラスクロ
スを用意し、断熱層体1の接着側となり*m*th<
、**mと上mc、v9 =t −y=r五含有論料に
て補強材3を接着する。なお、補強材3の上面にはシリ
コーンゴム含有塗料を充分に塗布して11111I内に
補強材5が含まれるようにする。
lII械的強度増強用の補強材3、本例ではガラスクロ
スを用意し、断熱層体1の接着側となり*m*th<
、**mと上mc、v9 =t −y=r五含有論料に
て補強材3を接着する。なお、補強材3の上面にはシリ
コーンゴム含有塗料を充分に塗布して11111I内に
補強材5が含まれるようにする。
次iで、けい砂、寒水眉、ガラスピーズなとの細粒ある
いは壷粉状の樹火材4、本例ではけい砂粉末を用意し、
断熱層体1の接着側となる底面側を除く、側周面と上面
に、V9コーン含有塗料にて電火材4を接着し、耐火層
4ムを形成する。かくして、断熱層体1の表面に塗膜層
2、補強材5、耐火層4ムが形成され九プロッタ体5が
得られる。
いは壷粉状の樹火材4、本例ではけい砂粉末を用意し、
断熱層体1の接着側となる底面側を除く、側周面と上面
に、V9コーン含有塗料にて電火材4を接着し、耐火層
4ムを形成する。かくして、断熱層体1の表面に塗膜層
2、補強材5、耐火層4ムが形成され九プロッタ体5が
得られる。
そして、前記し九要領(したがって、ブロック体5〜5
が必要個数形成される。
が必要個数形成される。
形成されたブロック体5〜5は耐火層4Aを外向きにし
て石油タンク7の天井8外l1f8ムK、’リコーン含
有塗料を用匹て順次接着し、天井8外面8ムの全体をブ
ロック体5〜5にて被うことによυ、石油タンク7の天
井8外面8ムにブロック体5〜5による断熱及び防水層
が形成される。なか、ブリック体5〜5の接着側はシリ
コーンゴム含有塗料の硬化した塗膜層6とされる0本例
のブロック体5〜5は、ガラスクールを芯体としている
ので、11r]1iI11性がよく、かつ芯体の外11
面にはシv3−ンゴ五含1[1料による弾性を存する塗
ls層スクロスをmS層2内に含ませであるので、プロ
ッタ体表面のGlI絨的強度が大きいものであ夛耐久性
がよい、tた、本例のブロック体5〜5は表面に耐大層
4ムを設は九ので、シリコーンゴム含有塗料の吻#層2
.6の自己消火性に加え、1耐火性が良好となる。
て石油タンク7の天井8外l1f8ムK、’リコーン含
有塗料を用匹て順次接着し、天井8外面8ムの全体をブ
ロック体5〜5にて被うことによυ、石油タンク7の天
井8外面8ムにブロック体5〜5による断熱及び防水層
が形成される。なか、ブリック体5〜5の接着側はシリ
コーンゴム含有塗料の硬化した塗膜層6とされる0本例
のブロック体5〜5は、ガラスクールを芯体としている
ので、11r]1iI11性がよく、かつ芯体の外11
面にはシv3−ンゴ五含1[1料による弾性を存する塗
ls層スクロスをmS層2内に含ませであるので、プロ
ッタ体表面のGlI絨的強度が大きいものであ夛耐久性
がよい、tた、本例のブロック体5〜5は表面に耐大層
4ムを設は九ので、シリコーンゴム含有塗料の吻#層2
.6の自己消火性に加え、1耐火性が良好となる。
なお、前記実施例におけるブロック体5の塗膜層2はF
%lコーンプ五含有塗料にて形成したが、@WSのs[
Itは噴記したシリコーンゴム含有塗料に限らず、アタ
VA/ゴム塗料、ウレタンゴム塗料、ネオデVンプム吻
料など、プふ状0弾性を有する*膜が得られる命料が適
用される。そして耐火材4は粉末状のものの他、ガラス
クロスを接着させてもよい。
%lコーンプ五含有塗料にて形成したが、@WSのs[
Itは噴記したシリコーンゴム含有塗料に限らず、アタ
VA/ゴム塗料、ウレタンゴム塗料、ネオデVンプム吻
料など、プふ状0弾性を有する*膜が得られる命料が適
用される。そして耐火材4は粉末状のものの他、ガラス
クロスを接着させてもよい。
まえ、本jJ!纏例はブロック体5〜5を石油タンタフ
の天井8外面8ムに接着したが、ブロック体5〜5は構
造物の屋外部位の他、倉庫の内壁など建物の内部に施工
することができる。
の天井8外面8ムに接着したが、ブロック体5〜5は構
造物の屋外部位の他、倉庫の内壁など建物の内部に施工
することができる。
ブロック体50m着は零*施例ではブーツタ体飄5相f
、を擬咳させて峨次接合し九が、建物の内壁に接着する
ブロック体は第7図及び第8図に示すようにプロッタ体
10〜10の相互間に唖間Hを設け、いわゆるタイル様
に内壁11面に接着して4よく、この場合は隙間H部位
において断熱性が小さくなるが、外観が美しい仕上りと
なる利点がある(第7図参照)、なお、プロッタ体10
〜10は耐火層を設けないものである。
、を擬咳させて峨次接合し九が、建物の内壁に接着する
ブロック体は第7図及び第8図に示すようにプロッタ体
10〜10の相互間に唖間Hを設け、いわゆるタイル様
に内壁11面に接着して4よく、この場合は隙間H部位
において断熱性が小さくなるが、外観が美しい仕上りと
なる利点がある(第7図参照)、なお、プロッタ体10
〜10は耐火層を設けないものである。
本実施例の施工に際し、ブロック体を工場内にて予め製
作し、製作したブロック体を現場の被着面に接着する場
合には現場施工が行ない易−6以上説明したように本発
明は、シリコーンゴム含有塗料などの弾性塗膜を形成す
る塗料を、ガラスウールなどの所定立体彰状の断熱層体
の外114面の全体に塗布して塗膜層を形成し、この塗
膜層上にガラスクロスなどの補強材を、前11i3塗料
にて接合させて表面加工したブロック体を形成し、仁の
ブーツク体を所定の構造体の表面に前記、塗料にて順次
接着して構造物の表面を鹸覆するようにし九ので、前述
した所期のm終的が砿冥に達成される。
作し、製作したブロック体を現場の被着面に接着する場
合には現場施工が行ない易−6以上説明したように本発
明は、シリコーンゴム含有塗料などの弾性塗膜を形成す
る塗料を、ガラスウールなどの所定立体彰状の断熱層体
の外114面の全体に塗布して塗膜層を形成し、この塗
膜層上にガラスクロスなどの補強材を、前11i3塗料
にて接合させて表面加工したブロック体を形成し、仁の
ブーツク体を所定の構造体の表面に前記、塗料にて順次
接着して構造物の表面を鹸覆するようにし九ので、前述
した所期のm終的が砿冥に達成される。
すなわち、接着され九ブロック停はJIlIr熱層体を
芯体としているので、断熱機能を有し、かつ断熱層体の
外lI#には弾性を有する***が設けられていて、1
1Il!114NIIのひび割れがなく、防水及び防湿
性がallいものである。そして、本発明の施工による
ブロック体は塗襖層内に補強材を含ませたため、プリッ
タ体表面の礪−的強度が大きいものであシ、かつブーツ
タ体はゴム弾性を有する塗料にて被処理面に接着させる
ため、ブーツク体の接着性は良好であ)、ブーツタ体に
よる施工部位は電入性のよいものである。
芯体としているので、断熱機能を有し、かつ断熱層体の
外lI#には弾性を有する***が設けられていて、1
1Il!114NIIのひび割れがなく、防水及び防湿
性がallいものである。そして、本発明の施工による
ブロック体は塗襖層内に補強材を含ませたため、プリッ
タ体表面の礪−的強度が大きいものであシ、かつブーツ
タ体はゴム弾性を有する塗料にて被処理面に接着させる
ため、ブーツク体の接着性は良好であ)、ブーツタ体に
よる施工部位は電入性のよいものである。
4−#の簡単1に脱明
図は本発明の実権例における施工工程を示すもので、第
1肉は断熱層体の斜視図、第2図は断熱層体の表面にy
9コーンゴム含有塗料の塗膜層を形成し丸状do断面図
、第5図は断熱層体の塗膜層に補嘘材を接着し丸状−の
@面図、第4図は表−に耐火材を接着して形成されたブ
ロック体の断面−1嬉5図はプ・・り体をシ着体に接着
させる状−の脱明−1′46図はブロック体が外部天井
面に施工され九石油タンクを示す正面図である。′s7
図及び第8図は本発明の別例を示すものであ夛、第7図
は壁体面にデ騨ツタ体を接着した伏−を示す説明図、第
8図は第7図■−■纏の断面図である。
1肉は断熱層体の斜視図、第2図は断熱層体の表面にy
9コーンゴム含有塗料の塗膜層を形成し丸状do断面図
、第5図は断熱層体の塗膜層に補嘘材を接着し丸状−の
@面図、第4図は表−に耐火材を接着して形成されたブ
ロック体の断面−1嬉5図はプ・・り体をシ着体に接着
させる状−の脱明−1′46図はブロック体が外部天井
面に施工され九石油タンクを示す正面図である。′s7
図及び第8図は本発明の別例を示すものであ夛、第7図
は壁体面にデ騨ツタ体を接着した伏−を示す説明図、第
8図は第7図■−■纏の断面図である。
1−・断熱層体 2.6−塗 M4 層5−・補
強 材 5.10−・ブロック休出 願
人 森 美 智 大黒 願 人
森 登 喜 重代 理 人 弁理土
間1)英彦
強 材 5.10−・ブロック休出 願
人 森 美 智 大黒 願 人
森 登 喜 重代 理 人 弁理土
間1)英彦
Claims (1)
- Flコーンプム含有塗料などの弾性塗膜を形成する鞠斜
を、ガフスラーA/などの所定立体形状の断熱層体の外
筒面の全体に輪重して塗膜層を形成し、ζO*膜暦上に
ガラスクロスなどの補強材を、前記論科にて接合させて
表面加工したブーツタ体を廖成し、ζOf−ツタ体を所
定の構造体の表面に嘴記鍮科にで順次接着して構造物の
表面を被覆することを特徴とする断熱及び防水層の施工
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195838A JPS5899388A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | 断熱及び防水層の施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195838A JPS5899388A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | 断熱及び防水層の施工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5899388A true JPS5899388A (ja) | 1983-06-13 |
| JPS6124270B2 JPS6124270B2 (ja) | 1986-06-10 |
Family
ID=16347842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56195838A Granted JPS5899388A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | 断熱及び防水層の施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5899388A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5955942A (ja) * | 1982-09-25 | 1984-03-31 | 南星保温株式会社 | 構造物の外表面保温施工法 |
| JPS5973035U (ja) * | 1982-11-05 | 1984-05-17 | 日本鉱業株式会社 | 撮像管用タ−ゲツトリングを製造するためのキツカ−ピン付ポンチ |
| JPS60138930U (ja) * | 1984-02-27 | 1985-09-13 | 有限会社 西日本防水化学 | 外装用防水構造 |
| JPS60217976A (ja) * | 1984-04-10 | 1985-10-31 | 積水化成品工業株式会社 | 浮屋根タンクにおけるシングルデツキの断熱施工法 |
| JP2016142084A (ja) * | 2015-02-04 | 2016-08-08 | 多摩防水技研株式会社 | ウレタン防水層の施工法および断熱防水材 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU2007271713A1 (en) * | 2006-07-07 | 2008-01-10 | Central Systems Pty Ltd | Fire resistant lining system |
-
1981
- 1981-12-04 JP JP56195838A patent/JPS5899388A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5955942A (ja) * | 1982-09-25 | 1984-03-31 | 南星保温株式会社 | 構造物の外表面保温施工法 |
| JPS5973035U (ja) * | 1982-11-05 | 1984-05-17 | 日本鉱業株式会社 | 撮像管用タ−ゲツトリングを製造するためのキツカ−ピン付ポンチ |
| JPS60138930U (ja) * | 1984-02-27 | 1985-09-13 | 有限会社 西日本防水化学 | 外装用防水構造 |
| JPS60217976A (ja) * | 1984-04-10 | 1985-10-31 | 積水化成品工業株式会社 | 浮屋根タンクにおけるシングルデツキの断熱施工法 |
| JP2016142084A (ja) * | 2015-02-04 | 2016-08-08 | 多摩防水技研株式会社 | ウレタン防水層の施工法および断熱防水材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6124270B2 (ja) | 1986-06-10 |
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