JPS59100603A - アンテナ装置の回転駆動装置 - Google Patents
アンテナ装置の回転駆動装置Info
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- JPS59100603A JPS59100603A JP20933582A JP20933582A JPS59100603A JP S59100603 A JPS59100603 A JP S59100603A JP 20933582 A JP20933582 A JP 20933582A JP 20933582 A JP20933582 A JP 20933582A JP S59100603 A JPS59100603 A JP S59100603A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- antenna
- drive
- turning
- antenna device
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q3/00—Arrangements for changing or varying the orientation or the shape of the directional pattern of the waves radiated from an antenna or antenna system
- H01Q3/02—Arrangements for changing or varying the orientation or the shape of the directional pattern of the waves radiated from an antenna or antenna system using mechanical movement of antenna or antenna system as a whole
- H01Q3/04—Arrangements for changing or varying the orientation or the shape of the directional pattern of the waves radiated from an antenna or antenna system using mechanical movement of antenna or antenna system as a whole for varying one co-ordinate of the orientation
- H01Q3/06—Arrangements for changing or varying the orientation or the shape of the directional pattern of the waves radiated from an antenna or antenna system using mechanical movement of antenna or antenna system as a whole for varying one co-ordinate of the orientation over a restricted angle
Landscapes
- Transmission Devices (AREA)
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本1iIはアンテナ装置の回転駆動装置に関するもので
ある。
ある。
魚業無線、アマチュア無線等においては相手局の位置が
不特定であり、この不特定の相手局のうち任t、局と明
葎な父信會行へためにはその目的方向へ指向性’kWす
るビームを出す必要があり、多素子のアンテナ装置が回
転部!h装置と共に用いられている。
不特定であり、この不特定の相手局のうち任t、局と明
葎な父信會行へためにはその目的方向へ指向性’kWす
るビームを出す必要があり、多素子のアンテナ装置が回
転部!h装置と共に用いられている。
また遠路S通信帝では目的方向へ指向性の鋭−ビームヶ
出すためにアンテナ装置の素子数ヶ多く必要とし、その
ためアンテナit自体の重量が犬となり、それに伴い回
転駆動装置の駆動トルフケ大きくしなけわばならない。
出すためにアンテナ装置の素子数ヶ多く必要とし、その
ためアンテナit自体の重量が犬となり、それに伴い回
転駆動装置の駆動トルフケ大きくしなけわばならない。
そこで従来は重量の異なるアンテナ装!@にその重量に
合った駆動トルフケ有する回転駆動装置ケ装着していた
ので2回転駆動装置りは各アンテナ装置に対応する種別
のものケ用意する必要があり、また既に設置さねている
アンテナ装置の素子数ケ糟減する場合は回転駒@装置も
交神しなけわはならず、そのため既設のアンテナ装置ケ
一旦解体する必要があり手数ケをする不都合があった。
合った駆動トルフケ有する回転駆動装置ケ装着していた
ので2回転駆動装置りは各アンテナ装置に対応する種別
のものケ用意する必要があり、また既に設置さねている
アンテナ装置の素子数ケ糟減する場合は回転駒@装置も
交神しなけわはならず、そのため既設のアンテナ装置ケ
一旦解体する必要があり手数ケをする不都合があった。
本願はかかる点に鑑みてなさねたもので、アンテナ装置
の回転駆動装置1 kアンテナ回転軸ケ軸支して回転さ
せる回転体に対し、駆動部と歯車機構とから成る鞭数個
の駆動ユニツ)k順次連結可能に構成し、前段の駆動ユ
ニットの歯車機構における所定の歯車に後段の駆動ユニ
ットの歯車機構に8ける最後段歯車ケ噛合させ駆動力を
直列的重畳して回転駆動するようにしたものである。
の回転駆動装置1 kアンテナ回転軸ケ軸支して回転さ
せる回転体に対し、駆動部と歯車機構とから成る鞭数個
の駆動ユニツ)k順次連結可能に構成し、前段の駆動ユ
ニットの歯車機構における所定の歯車に後段の駆動ユニ
ットの歯車機構に8ける最後段歯車ケ噛合させ駆動力を
直列的重畳して回転駆動するようにしたものである。
以下図面について本願の一実施例ケ説明する。
第1図に8いて(11はアンテナ装置で、アンテナ素子
tihと回転軸11To刀≧ら構成され回転軸mbは回
転駆動装@ 12+に軸着されてBす、この回転駆動装
置t (21はアンテナ支柱(31の上部に同定されて
いる。
tihと回転軸11To刀≧ら構成され回転軸mbは回
転駆動装@ 12+に軸着されてBす、この回転駆動装
置t (21はアンテナ支柱(31の上部に同定されて
いる。
次に第2図以降について回転駆動装置(2)會詳細に説
明する。
明する。
011は上面に開口CL21aケ形成すると共に側面に
も開口部(12+b1形成した主匣体で、上部には受筒
体(131を1向定し、その上部周面部f131ak十
而開口(+面1a刀)ら突出させである。この受筒体a
3の上部周面部(131aには、その口縁内周部に内歯
車(1優ヲ嵌着した逆椀状の回転体(151k、上記内
歯車04)とボールベアリング061ケ介して嵌合する
と共に上部周面部U3+aの下面1目11にボールベア
リングα7]k介して縁枠(18!’に対向させ、この
縁枠Q81’に回転体05)の縁部にねじaうにより締
結固定することにより回転体(151k受−筒体o3(
の上部周面部03)aに対し上下方向へは移動不可能で
水平方向に回転可能に装着しである。この回転体Q51
の上面にアンテナ回転軸(llb’に軸着するブラケッ
ト@が固定される。
も開口部(12+b1形成した主匣体で、上部には受筒
体(131を1向定し、その上部周面部f131ak十
而開口(+面1a刀)ら突出させである。この受筒体a
3の上部周面部(131aには、その口縁内周部に内歯
車(1優ヲ嵌着した逆椀状の回転体(151k、上記内
歯車04)とボールベアリング061ケ介して嵌合する
と共に上部周面部U3+aの下面1目11にボールベア
リングα7]k介して縁枠(18!’に対向させ、この
縁枠Q81’に回転体05)の縁部にねじaうにより締
結固定することにより回転体(151k受−筒体o3(
の上部周面部03)aに対し上下方向へは移動不可能で
水平方向に回転可能に装着しである。この回転体Q51
の上面にアンテナ回転軸(llb’に軸着するブラケッ
ト@が固定される。
また受筒体(131の下半部の有底筒部03)bには、
下部に入力歯車CIIケ固着し上部に軸方向の歯溝の歯
車部Q翫ケ形成した主軸(2zの下端が軸受C1!3−
を介して軸支さ!1、この主軸(221の上端は回転体
051内に位置し。
下部に入力歯車CIIケ固着し上部に軸方向の歯溝の歯
車部Q翫ケ形成した主軸(2zの下端が軸受C1!3−
を介して軸支さ!1、この主軸(221の上端は回転体
051内に位置し。
受筒体03の上部周面部(131aに筒状支柱C% 、
(24To k介して固定された支持盤□□□に軸受
12:% y2介して軸支さねている。この主軸弗の上
部歯車部(1(翫と上記内歯車側との間に、受筒体(1
31の上部周面部fi31aと支持盤t25+とに軸支
し筒状支柱例a、 (、!41bに挿通される軸(26
1a 、 ’261bに軸着さ稍た中間歯車071a、
l’%を介在噛合させ、主軸122の回転ケ内歯車(1
4Iに伝達し回転体f151回転させるように成さねて
いる。支持盤I25)上にはアンテナ方向検出用ボリュ
ーム玉が固定され、このボリューム(281の操作軸C
29)には歯車部い飄が形成され、この歯車部(’、’
9)aと上記内歯車04Iとの間に支持盤C25)に軸
団ケ介して軸支される歯車6Bが介在噛合され1回転体
(151の回転がボリューム操作軸四に伝達される。
(24To k介して固定された支持盤□□□に軸受
12:% y2介して軸支さねている。この主軸弗の上
部歯車部(1(翫と上記内歯車側との間に、受筒体(1
31の上部周面部fi31aと支持盤t25+とに軸支
し筒状支柱例a、 (、!41bに挿通される軸(26
1a 、 ’261bに軸着さ稍た中間歯車071a、
l’%を介在噛合させ、主軸122の回転ケ内歯車(1
4Iに伝達し回転体f151回転させるように成さねて
いる。支持盤I25)上にはアンテナ方向検出用ボリュ
ーム玉が固定され、このボリューム(281の操作軸C
29)には歯車部い飄が形成され、この歯車部(’、’
9)aと上記内歯車04Iとの間に支持盤C25)に軸
団ケ介して軸支される歯車6Bが介在噛合され1回転体
(151の回転がボリューム操作軸四に伝達される。
また支持盤□□□上には接片(3厘、C3%をMするス
イッチ((5、0%が対設され、このスイッチC’(2
1a 、C321bの接片0湿。
イッチ((5、0%が対設され、このスイッチC’(2
1a 、C321bの接片0湿。
(3%の自由端部間に位置して操作体(3りCが回動可
能に配され、一方面転体Q51の内面に突起Q51aが
突設されてBす2回転体Q51が一方向にほぼ一回転す
ると突起α覧が操作体C(21cに当接し一方へ回動さ
せて接片(3≦を抑圧し%また他方向にほぼ一回転する
と突起f151aによシ操作体(32c w他方へ回動
させて接片(3≦を抑圧し・夫々のスイッチC(21a
、(32bが操作される。このスイッチ(321a、
C321bの切換えにより後述する駆動ユニットの正逆
転切換えが行ねねる。主匣体(11]の側面開口Q2T
oには上記主軸(2カを回転駆動する複数の駆動ユニッ
ト(331が直列的に順次着脱自在に嵌合固定される。
能に配され、一方面転体Q51の内面に突起Q51aが
突設されてBす2回転体Q51が一方向にほぼ一回転す
ると突起α覧が操作体C(21cに当接し一方へ回動さ
せて接片(3≦を抑圧し%また他方向にほぼ一回転する
と突起f151aによシ操作体(32c w他方へ回動
させて接片(3≦を抑圧し・夫々のスイッチC(21a
、(32bが操作される。このスイッチ(321a、
C321bの切換えにより後述する駆動ユニットの正逆
転切換えが行ねねる。主匣体(11]の側面開口Q2T
oには上記主軸(2カを回転駆動する複数の駆動ユニッ
ト(331が直列的に順次着脱自在に嵌合固定される。
この駆動ユニツ) C131は前後面に主匣体α1の側
面開口Q2’bと同大の開口部(34kL 、1341
)’に形成した副匣体(財)に駆動源本例では電動モー
タ09と、このモータt39の軸(3G)に軸着された
歯車(37)と上記主軸(221に固着された入力歯車
0110間に介在噛合される歯車機構□□□が内蔵され
ている。なE Q’J FiモータC351の起動用コ
ンデンサである。歯車機構(至)は副匣体(財)に平行
に固定される支持板(401a 、 (4Tb間に軸支
され減速機能?もつ歯車群によって構成される。
面開口Q2’bと同大の開口部(34kL 、1341
)’に形成した副匣体(財)に駆動源本例では電動モー
タ09と、このモータt39の軸(3G)に軸着された
歯車(37)と上記主軸(221に固着された入力歯車
0110間に介在噛合される歯車機構□□□が内蔵され
ている。なE Q’J FiモータC351の起動用コ
ンデンサである。歯車機構(至)は副匣体(財)に平行
に固定される支持板(401a 、 (4Tb間に軸支
され減速機能?もつ歯車群によって構成される。
即ちこの歯車減速機構曽は、111動モータC351の
歯車3ηに噛合される大径歯車(4υ、この歯車(4υ
と同軸一体の小径歯車(44%この小径歯車+421に
噛合される大径歯車(43%この歯車(43と同軸一体
の小径歯車(44)。
歯車3ηに噛合される大径歯車(4υ、この歯車(4υ
と同軸一体の小径歯車(44%この小径歯車+421に
噛合される大径歯車(43%この歯車(43と同軸一体
の小径歯車(44)。
この小径歯車(44)に噛合される大径歯車(41,こ
の歯車(451と同軸一体の小径歯車(461及びこの
小径歯車(46)に噛合される最後段の出力歯車(47
1から構成される。
の歯車(451と同軸一体の小径歯車(461及びこの
小径歯車(46)に噛合される最後段の出力歯車(47
1から構成される。
以上のよりに構成される歯車減速機構(至)?備えて成
る駆動ユニツ)(:(:l−1個又は複数個連続して主
匣体flllに取付は主軸t221 ?駆動する。
る駆動ユニツ)(:(:l−1個又は複数個連続して主
匣体flllに取付は主軸t221 ?駆動する。
即ちアンテナ装置(11がアンテナ素子(1!aの数が
少く軽量の場合は鳳個の駆動ユニット(331により主
軸[221’fr駆動する。この場合には副匣体(34
Jの前面開口部13&に主匣体Qllの側面開口部02
14.に対応させて歯車減速機構f381の最後段出力
歯車(471’に受筒体(X3Iの有底筒部031bの
周面に形成された切欠窓(13+c1通して主軸(22
の入力歯車c!1)に噛合させ、この状態で副匣体(財
)の前面開口部(3&に主匣体01)の側面開口部(1
2+bに互いのフランジ部ケ介して締付固定し、一方後
面開口部(341bk蓋板賎により閉口する。なお図中
のDは主匣体tllの下部に装着した電源コネクタであ
る。
少く軽量の場合は鳳個の駆動ユニット(331により主
軸[221’fr駆動する。この場合には副匣体(34
Jの前面開口部13&に主匣体Qllの側面開口部02
14.に対応させて歯車減速機構f381の最後段出力
歯車(471’に受筒体(X3Iの有底筒部031bの
周面に形成された切欠窓(13+c1通して主軸(22
の入力歯車c!1)に噛合させ、この状態で副匣体(財
)の前面開口部(3&に主匣体01)の側面開口部(1
2+bに互いのフランジ部ケ介して締付固定し、一方後
面開口部(341bk蓋板賎により閉口する。なお図中
のDは主匣体tllの下部に装着した電源コネクタであ
る。
この構成に8いて駆動ユニツ) CKUのモータC35
+のII源回路に*#コネクタGDケ通して通電しモー
タc3噴ケ駆動すると、軸(支))に軸着された歯車G
力が回転されてこの回転が歯車減速機横開の最前段の大
径歯車(4υに伝達さり、、順次各歯車(421−k6
1に伝達されて最後段の出力歯車(471が減速回転さ
れ、この回転が主軸(221の入力歯車c!1)に伝達
されて主軸(23が回転される。この主軸(221の回
転は上部の歯車部+221aに噛合される中間歯車(2
’n’を介して内歯車Iに伝達され回転体(151が回
転される。この回転体Q51の回転によシこの回転体Q
51にブラケット(21−介して軸着されるアンテナ回
転軸(IToが回転され、アンテナ素子(11aの方向
が変換される。
+のII源回路に*#コネクタGDケ通して通電しモー
タc3噴ケ駆動すると、軸(支))に軸着された歯車G
力が回転されてこの回転が歯車減速機横開の最前段の大
径歯車(4υに伝達さり、、順次各歯車(421−k6
1に伝達されて最後段の出力歯車(471が減速回転さ
れ、この回転が主軸(221の入力歯車c!1)に伝達
されて主軸(23が回転される。この主軸(221の回
転は上部の歯車部+221aに噛合される中間歯車(2
’n’を介して内歯車Iに伝達され回転体(151が回
転される。この回転体Q51の回転によシこの回転体Q
51にブラケット(21−介して軸着されるアンテナ回
転軸(IToが回転され、アンテナ素子(11aの方向
が変換される。
このようにして回転体Q51 ’に回転させアンテナ素
子(11&の方向?変換して相手方向に一致させる。こ
れはこの回転体Q51の回転即ちアンテナ装置(1)の
回転方向は内歯車(141の回転が歯車C3υを介して
ボリューム(281の操作軸@を回動させることによ)
検出される。また回転体αシが一方向にほぼ一回転され
ると回転体(151内に突設した突起CL51aがスイ
ッチt32の一方の接片C32)[Lに係合して押圧し
、スイッチC3S&’に切換え動作させ駆動ユニツH3
3のモータc(51’?逆転駆動させて回転体05)ケ
逆方向に回転させる。この回転体(IFI逆方向にほぼ
一回転されると他方の接片C32Gが押圧されてスイッ
チ(321bが切換え動作さね回転体(151は再び一
方向に回転さねる。
子(11&の方向?変換して相手方向に一致させる。こ
れはこの回転体Q51の回転即ちアンテナ装置(1)の
回転方向は内歯車(141の回転が歯車C3υを介して
ボリューム(281の操作軸@を回動させることによ)
検出される。また回転体αシが一方向にほぼ一回転され
ると回転体(151内に突設した突起CL51aがスイ
ッチt32の一方の接片C32)[Lに係合して押圧し
、スイッチC3S&’に切換え動作させ駆動ユニツH3
3のモータc(51’?逆転駆動させて回転体05)ケ
逆方向に回転させる。この回転体(IFI逆方向にほぼ
一回転されると他方の接片C32Gが押圧されてスイッ
チ(321bが切換え動作さね回転体(151は再び一
方向に回転さねる。
このようにして回転体05)は一方向に連続して回転す
ることなくアンテナ装置(1)のアンテナ素子tlla
のリードコードが回転軸ti+bに巻付くことはない。
ることなくアンテナ装置(1)のアンテナ素子tlla
のリードコードが回転軸ti+bに巻付くことはない。
次にアンテナ装置(11のアンテナ素子(11aの数が
多くアンテナ装置全体の重量が大で大きな回転駆動トル
ク全必要とするときは、主匣体(111の側面開口部Q
2tに前述の如く取付けた駆動ユニット(オ)に他の1
11、WIユニット會連結する。
多くアンテナ装置全体の重量が大で大きな回転駆動トル
ク全必要とするときは、主匣体(111の側面開口部Q
2tに前述の如く取付けた駆動ユニット(オ)に他の1
11、WIユニット會連結する。
即ち主匣体01)の側面開口部a%に第1の駆動ユニッ
ト(ト)を取付けた後・第2の駆動ユニット6丁の歯車
減速機構■′の最後段出力歯車(471’に、第1の駆
動ユニット缶の歯車減速機構儲の最後段出力歯車(47
1に駆動力を伝達する歯車(46]に噛合させた状態で
第2の副匣体(341’に@+の副匣体θaの後面開口
部C’141b・に直列的に連結する。
ト(ト)を取付けた後・第2の駆動ユニット6丁の歯車
減速機構■′の最後段出力歯車(471’に、第1の駆
動ユニット缶の歯車減速機構儲の最後段出力歯車(47
1に駆動力を伝達する歯車(46]に噛合させた状態で
第2の副匣体(341’に@+の副匣体θaの後面開口
部C’141b・に直列的に連結する。
このようにして主軸のに複数の駆動ユニツ)C)31゜
[有]′、・・・・・會順次連結して噛合させることに
より主軸(221の回転トルク即ち回転体05)の回転
トルクが増大して重量のあるアンテナ装置の回転駆動が
可能となる。
[有]′、・・・・・會順次連結して噛合させることに
より主軸(221の回転トルク即ち回転体05)の回転
トルクが増大して重量のあるアンテナ装置の回転駆動が
可能となる。
なお本願は上記実施例に限定されるものではなく、上記
実施例にぶいて主匣体旧)の形状、 4111面開口0
位1t、駆動ユニット關の歯車減速機構儲の構成歯車数
等は必要に応じて変更するものである。
実施例にぶいて主匣体旧)の形状、 4111面開口0
位1t、駆動ユニット關の歯車減速機構儲の構成歯車数
等は必要に応じて変更するものである。
甘た上記は、駆動源としてW動モータC351k設けた
場合全例示したが、こねに代えて可動部が往復作動する
電磁作動体と、その可動部の往復運動を回転運動に変換
するラチェット機構乃至クランク機構とから構成しても
よく、要するに歯車減速機構C3B1 k回転駆動する
手段であればよい。
場合全例示したが、こねに代えて可動部が往復作動する
電磁作動体と、その可動部の往復運動を回転運動に変換
するラチェット機構乃至クランク機構とから構成しても
よく、要するに歯車減速機構C3B1 k回転駆動する
手段であればよい。
以上のように本願によれば、アンテナ装置の回転駆動装
置tアンテナ回転軸ケ軸支して回転させる回転体に対し
、駆動部と歯車機構から成る複数の駆動ユニツ)k必要
に応じて増減して着脱可能に順次直列的に連結するよう
に構成したので、アンテナ装置のJ1rf或いは種別毎
に駆動トルクの異なる回転駆動装置ケ用意する必要はな
く、同じ駆動トルクケ有する駆動ユニットケ用意するだ
けで各種のアンテナ装置に適用でき、また既設のアンテ
ナ装置にBrてアンテナ素子数ケ増減する場合も回転駆
動装置を取外し交換することなく駆動ユニットのみを増
減するだけでアンテナ装置に合った駆動トルクに設定で
きる等経済的に極めて有利となると共に、設置さねた主
匣体に対する駆動ユニットの取付け、取外しが外部から
行なえるので取扱い並びに使用も簡単である等の効果ケ
有する。
置tアンテナ回転軸ケ軸支して回転させる回転体に対し
、駆動部と歯車機構から成る複数の駆動ユニツ)k必要
に応じて増減して着脱可能に順次直列的に連結するよう
に構成したので、アンテナ装置のJ1rf或いは種別毎
に駆動トルクの異なる回転駆動装置ケ用意する必要はな
く、同じ駆動トルクケ有する駆動ユニットケ用意するだ
けで各種のアンテナ装置に適用でき、また既設のアンテ
ナ装置にBrてアンテナ素子数ケ増減する場合も回転駆
動装置を取外し交換することなく駆動ユニットのみを増
減するだけでアンテナ装置に合った駆動トルクに設定で
きる等経済的に極めて有利となると共に、設置さねた主
匣体に対する駆動ユニットの取付け、取外しが外部から
行なえるので取扱い並びに使用も簡単である等の効果ケ
有する。
第1図は本願による回転駆動装置を備えたアンテナ装置
の斜視図、第2図は本願による回転駆動装置の一例の一
部省略した縦断正面図、第3図は第2図のA−A線断面
図、第4図は回転体内部の歯車機構の平面図、第5図は
支持盤の平面図である。 図中(111は主匣体、 a21aは上面開口部、 a
21bは側面開口部、α3)は受筒体、041は内歯車
、Q5)は回転体、 tabは入力歯車、(221は主
軸、 (271a、 (27Toは中間歯車、關は駆動
ユニツ)、C341は副匣体、(3徂は前面開口部、(
3山は後面開口部、(ハ)はモータ、關は歯車減速機構
。 (47)は最終段出力歯車である。
の斜視図、第2図は本願による回転駆動装置の一例の一
部省略した縦断正面図、第3図は第2図のA−A線断面
図、第4図は回転体内部の歯車機構の平面図、第5図は
支持盤の平面図である。 図中(111は主匣体、 a21aは上面開口部、 a
21bは側面開口部、α3)は受筒体、041は内歯車
、Q5)は回転体、 tabは入力歯車、(221は主
軸、 (271a、 (27Toは中間歯車、關は駆動
ユニツ)、C341は副匣体、(3徂は前面開口部、(
3山は後面開口部、(ハ)はモータ、關は歯車減速機構
。 (47)は最終段出力歯車である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (II 周面に少なくとも1つの開口部を有し、かつ
上部に、頂面にアンテナ装置會取付ける回転体を。 内部に、前記開口部と対向する入力歯車な有し〃菖つ前
記回転体と回転連動する歯車機構と11た主匣体と、副
圧体内に、駆動源と、この駆動源により駆動されかつ最
終段に出力歯車會有する歯車機構と會備えた相互に接続
可能な複数の駆動ユニットから成り、前記主匣体の開口
部に駆動ユニットを接続したとき前記出力歯車が前記入
力歯車と噛合し、駆動ユニット同志ケ接続したとき出力
歯車が前段の歯車系の一つと噛合するように構成したこ
とケ%徴とするアンテナ装置の回転駆動装置。 (21駆動源が、電動モータから成る特許請求の範囲m
1項記載のアンテナ装置の回転駆動装置。 (3)駆動源が、往復作動のt研修動体と、その往復運
i@に回転運動に変換するラチェット機構乃至クランク
機構とから成る特許請求の範囲第1項記載のアンテナ装
置の回転駆動装置。 (41駆動ユニットの歯車機構が、減速機能に有する特
許請求の岬、41項、第2珀または第3珀記載のアンテ
ナ装置の回転駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20933582A JPS59100603A (ja) | 1982-12-01 | 1982-12-01 | アンテナ装置の回転駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20933582A JPS59100603A (ja) | 1982-12-01 | 1982-12-01 | アンテナ装置の回転駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59100603A true JPS59100603A (ja) | 1984-06-09 |
| JPH0256842B2 JPH0256842B2 (ja) | 1990-12-03 |
Family
ID=16571240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20933582A Granted JPS59100603A (ja) | 1982-12-01 | 1982-12-01 | アンテナ装置の回転駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59100603A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3016044U (ja) * | 1995-03-22 | 1995-09-26 | 株式会社荒井製作所 | プラグチューブ用シール |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5990403A (ja) * | 1982-11-16 | 1984-05-24 | Daiwa Indasutori:Kk | アンテナ装置の回転駆動装置 |
-
1982
- 1982-12-01 JP JP20933582A patent/JPS59100603A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5990403A (ja) * | 1982-11-16 | 1984-05-24 | Daiwa Indasutori:Kk | アンテナ装置の回転駆動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0256842B2 (ja) | 1990-12-03 |
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