JPS5990403A - アンテナ装置の回転駆動装置 - Google Patents
アンテナ装置の回転駆動装置Info
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- JPS5990403A JPS5990403A JP19980082A JP19980082A JPS5990403A JP S5990403 A JPS5990403 A JP S5990403A JP 19980082 A JP19980082 A JP 19980082A JP 19980082 A JP19980082 A JP 19980082A JP S5990403 A JPS5990403 A JP S5990403A
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 18
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 6
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 abstract 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 241000277331 Salmonidae Species 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q3/00—Arrangements for changing or varying the orientation or the shape of the directional pattern of the waves radiated from an antenna or antenna system
- H01Q3/02—Arrangements for changing or varying the orientation or the shape of the directional pattern of the waves radiated from an antenna or antenna system using mechanical movement of antenna or antenna system as a whole
- H01Q3/04—Arrangements for changing or varying the orientation or the shape of the directional pattern of the waves radiated from an antenna or antenna system using mechanical movement of antenna or antenna system as a whole for varying one co-ordinate of the orientation
- H01Q3/06—Arrangements for changing or varying the orientation or the shape of the directional pattern of the waves radiated from an antenna or antenna system using mechanical movement of antenna or antenna system as a whole for varying one co-ordinate of the orientation over a restricted angle
Landscapes
- Transmission Devices (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本、顎はアンテナ装置の回転駆動装置に関するものであ
る。
る。
魚業無線、アマチュア無線等においては相手局の位置が
不特定であり、この不特定の相手局のうち任意局と明確
な交信を行うためにはその目的方向へ指同性金有するビ
ームを出す必要があシ、多索子のアンテナ装置が回転駆
動装置と共に用いらねている。
不特定であり、この不特定の相手局のうち任意局と明確
な交信を行うためにはその目的方向へ指同性金有するビ
ームを出す必要があシ、多索子のアンテナ装置が回転駆
動装置と共に用いらねている。
才た遠距離通信帯では目的方向へ指向性の鋭いビームを
出すためにアンテナ装置の素子数を多く必要とし、その
ためアンテナ装置自体の重Fkが大となり、そわに伴い
回転駆動装置の、W動トルクを大きくしなければならな
い。そこで従来は重量の異なるアンテナ装置毎にその重
量に合った1゛駆動トルクを有する回転駆動装置を装>
aしていたので。
出すためにアンテナ装置の素子数を多く必要とし、その
ためアンテナ装置自体の重Fkが大となり、そわに伴い
回転駆動装置の、W動トルクを大きくしなければならな
い。そこで従来は重量の異なるアンテナ装置毎にその重
量に合った1゛駆動トルクを有する回転駆動装置を装>
aしていたので。
回転駆動装置6は?r了ンテナ装置に対応する種別のも
のを用意する必要があり、また既に設(近さねているア
ンテナ装置の素子数をJrfJ減する場合は回転駆動装
置も父孕しなけわばならず、そのため既設のアンテナ装
置を一旦解体する必要があり手数を礫する不都合があっ
た。
のを用意する必要があり、また既に設(近さねているア
ンテナ装置の素子数をJrfJ減する場合は回転駆動装
置も父孕しなけわばならず、そのため既設のアンテナ装
置を一旦解体する必要があり手数を礫する不都合があっ
た。
末鎖はかかる心に鑑みてなさねたもので、アンテナ装置
に装置する回転駆動装置を1.賂動郡に歯M機$全連結
して瓜る駆動ユニiソトを複数個適宜層成可能に装置し
て$L戚いアンテナ装置歳を11固の駆動ユニットの駆
動力により又は複数1固の駆動ユニットの駆動力全重畳
して回転駆動するようにしたものである。
に装置する回転駆動装置を1.賂動郡に歯M機$全連結
して瓜る駆動ユニiソトを複数個適宜層成可能に装置し
て$L戚いアンテナ装置歳を11固の駆動ユニットの駆
動力により又は複数1固の駆動ユニットの駆動力全重畳
して回転駆動するようにしたものである。
以下図面について本願の一実施例を説明する。
第1図においてfi+はアンテナ装置で、アンテナ素子
(11aと回転軸(1旧から構成され2回転軸(1)b
は回転駆動装置(21に軸着さねており、この回転駆動
装置(21はアンテナ支柱(3)の上部に固定4.tt
ている。
(11aと回転軸(1旧から構成され2回転軸(1)b
は回転駆動装置(21に軸着さねており、この回転駆動
装置(21はアンテナ支柱(3)の上部に固定4.tt
ている。
次に第2図以降について回転駆動装! +21全詳細に
睨明する。
睨明する。
(1210,(121d及びQ21eを形成した有底の
中空筒体から成る主匣体で、上部には受筒体031が固
定芒ね1・その上部周面部(131aを上面開口<12
+aから突出させてあジ・この受筒体(131の上部周
面部(13aに、口縁内周部に内歯R04ノ金嵌着した
逆椀状の回転体(15jを、上記内回車(1勾とボール
ベアリング11U)を介して嵌合すると共に上部周面部
(]、3iBの下面11t11にホールベアリング(1
71’&介して鱒枠体(181を対問させ、この縁枠(
]8)を回転体05)の球部にねじ091により締結固
定し2回転体(I5)を受筒体(13Iの上部周面部(
131aに対し上下向へは移動不可能で水平方向に回転
用能に装着しである。この回転体(15)の上面にアン
テナ回転軸[1〕を軸着するブラケットρ())が固戻
さnる。また受筒体03)の下半部の有底筒部13To
には下部に入力歯車C211を固有し、上部に軸方向の
歯溝の歯車部(:2zaを形成した主軸Caの下端が軸
受12蒐を介して軸支さね、この主軸+22)の上Δに
は回転体(1!if内に位値し、受筒体03)の上部周
面部031aに支柱シ41を介して固定された支持盤(
25)にi+ib受シ、31bを介して軸支さねている
。この主軸@の上部歯車部(ニジ塩と上配内、4H車0
・1)との間に受筒体(131の上部周面部u3!aと
支持盤1251とに軸支される輔t26h、 、 +2
6らに軸着されり中間歯車12−/Ia、 (jQ)
r、(介在噛合させ、主IPIII(221の回転全内
歯i、u勺に伝達し回転体(15)全回転させるよりV
C成さねている。支持盤Qり)上にはアンテナ方向構出
用ボリューム(玉か固定さn、このボリューム(281
の操作軸(t8@には両車シ1))が軸方され、この歯
車部は支持M(ハ)に回置可能に軸支された軸(301
に形成された歯車m ”!’aに1合さfl、この細見
には歯車Gl)を軸着して上記内歯車Gaに噛合させて
回転体(15jの回転音ボリュームシ作軸四に伝達させ
るようにしである。
中空筒体から成る主匣体で、上部には受筒体031が固
定芒ね1・その上部周面部(131aを上面開口<12
+aから突出させてあジ・この受筒体(131の上部周
面部(13aに、口縁内周部に内歯R04ノ金嵌着した
逆椀状の回転体(15jを、上記内回車(1勾とボール
ベアリング11U)を介して嵌合すると共に上部周面部
(]、3iBの下面11t11にホールベアリング(1
71’&介して鱒枠体(181を対問させ、この縁枠(
]8)を回転体05)の球部にねじ091により締結固
定し2回転体(I5)を受筒体(13Iの上部周面部(
131aに対し上下向へは移動不可能で水平方向に回転
用能に装着しである。この回転体(15)の上面にアン
テナ回転軸[1〕を軸着するブラケットρ())が固戻
さnる。また受筒体03)の下半部の有底筒部13To
には下部に入力歯車C211を固有し、上部に軸方向の
歯溝の歯車部(:2zaを形成した主軸Caの下端が軸
受12蒐を介して軸支さね、この主軸+22)の上Δに
は回転体(1!if内に位値し、受筒体03)の上部周
面部031aに支柱シ41を介して固定された支持盤(
25)にi+ib受シ、31bを介して軸支さねている
。この主軸@の上部歯車部(ニジ塩と上配内、4H車0
・1)との間に受筒体(131の上部周面部u3!aと
支持盤1251とに軸支される輔t26h、 、 +2
6らに軸着されり中間歯車12−/Ia、 (jQ)
r、(介在噛合させ、主IPIII(221の回転全内
歯i、u勺に伝達し回転体(15)全回転させるよりV
C成さねている。支持盤Qり)上にはアンテナ方向構出
用ボリューム(玉か固定さn、このボリューム(281
の操作軸(t8@には両車シ1))が軸方され、この歯
車部は支持M(ハ)に回置可能に軸支された軸(301
に形成された歯車m ”!’aに1合さfl、この細見
には歯車Gl)を軸着して上記内歯車Gaに噛合させて
回転体(15jの回転音ボリュームシ作軸四に伝達させ
るようにしである。
1だ支持盤125)十には操作接手t、;21a、 (
:3涜fj:有するスイッチC321,t3がが配設さ
ね、このスイッチ(3Z、t:32′の操作接片1.ム
、6湿間に揺動体(321bを回動可能に枢着し。
:3涜fj:有するスイッチC321,t3がが配設さ
ね、このスイッチ(3Z、t:32′の操作接片1.ム
、6湿間に揺動体(321bを回動可能に枢着し。
この自由端部側1に対応して回転体α5)の内面に突起
t151aが突設されており1回転体(151が一方向
にほぼ1回転すると突起(151aが揺動体(32bに
当接し、この揺動体(321b金介して一方の接片(3
21aが押圧さね、また他方向にほぼ1回転すると突起
05)aが揺動体C321bを介して他方の接片0屋會
抑圧してスイッチ晃と(3a’が切換え操作される。こ
のスイッチt3z 、 p2’の切換えにより後述する
駆動ユニットの正逆転切遊えが行υ力、る。
t151aが突設されており1回転体(151が一方向
にほぼ1回転すると突起(151aが揺動体(32bに
当接し、この揺動体(321b金介して一方の接片(3
21aが押圧さね、また他方向にほぼ1回転すると突起
05)aが揺動体C321bを介して他方の接片0屋會
抑圧してスイッチ晃と(3a’が切換え操作される。こ
のスイッチt3z 、 p2’の切換えにより後述する
駆動ユニットの正逆転切遊えが行υ力、る。
王jI4L体(1,tlの4百聞口(12q)、 (1
2+c、 (1宛及び<1218には適宜に上d己主r
IviUI221を回転駆動する駆動ユニツ) (33
1が着脱自在に嵌合固定される。
2+c、 (1宛及び<1218には適宜に上d己主r
IviUI221を回転駆動する駆動ユニツ) (33
1が着脱自在に嵌合固定される。
この駆動ユニット(33)は、開口部が主匣体1Dの4
面画口tl都〜(1218と同大の副匣体■に駆動源本
例では′亀切モータ關と、このモータ關の軸c16)に
軸着された歯車B71と上記主軸@に固着された入力歯
車I211のll−1]に介在噛合される歯車減速機構
關が内蔵されている。なお命はモータ61の起動用コン
デンサである。歯車減速機構C38)は副匣体(34)
に平行に固定される支持機11111B 、 140%
)lLtlに軸支さねる1打車群によって構+r+y、
される。
面画口tl都〜(1218と同大の副匣体■に駆動源本
例では′亀切モータ關と、このモータ關の軸c16)に
軸着された歯車B71と上記主軸@に固着された入力歯
車I211のll−1]に介在噛合される歯車減速機構
關が内蔵されている。なお命はモータ61の起動用コン
デンサである。歯車減速機構C38)は副匣体(34)
に平行に固定される支持機11111B 、 140%
)lLtlに軸支さねる1打車群によって構+r+y、
される。
I’llちこのi前車減速機構(:侶)は、1¥巾カモ
ータ((51のr荷車C371K 噛合す、trル大に
歯車(411、C]ai’(車1411 (!: 同f
ill一体の小径歯車(4”う、この小径歯車(損に吻
合される大径歯車(4;り、この聞車(4:勺と同軸一
体の小径歯車+441−この小径歯車;44)に噛合さ
れる大径歯車(45)、この歯車(45)と同軸一体の
小径歯車(46)及びこの小径歯車(46)に噛合され
る大径の接合歯車(4ηから構成さね、最。
ータ((51のr荷車C371K 噛合す、trル大に
歯車(411、C]ai’(車1411 (!: 同f
ill一体の小径歯車(4”う、この小径歯車(損に吻
合される大径歯車(4;り、この聞車(4:勺と同軸一
体の小径歯車+441−この小径歯車;44)に噛合さ
れる大径歯車(45)、この歯車(45)と同軸一体の
小径歯車(46)及びこの小径歯車(46)に噛合され
る大径の接合歯車(4ηから構成さね、最。
後Pグの接合歯車(4ηがlう筒体+1:310有底筒
部0:(bの周面に形成された切欠窓fl:1c全辿し
て主軸(221に1血看された入力歯車(21)に1物
合される。
部0:(bの周面に形成された切欠窓fl:1c全辿し
て主軸(221に1血看された入力歯車(21)に1物
合される。
このように構成される駆1訪ユニッ) +3:(+は、
主匣体旧)のも開口部021b−(1210の任意開口
に副叩体t:(41全固々することにより主軸(221
を介して回転体(15)に−合連結される。
主匣体旧)のも開口部021b−(1210の任意開口
に副叩体t:(41全固々することにより主軸(221
を介して回転体(15)に−合連結される。
な2上配は、駆即1源として電1助モータl:+51
k設けた場合を例ボしたが、これに代λてn]動部が往
復作動するi(磁作動体と、七のp、l動部の往ゆ運叫
會同転運動に変換するラチェット機構乃至クランク機構
とから構成してもよく、要するに歯車減速機構(刹′f
K:lφ1転駆動する手段であわばよい。図中(5(2
)は主1111f体旧)の空開口を閉塞するMe−(i
l)は主匣体(illの下部に装着した駆動ユニットク
331のモータC(51の電源コネクタである。
k設けた場合を例ボしたが、これに代λてn]動部が往
復作動するi(磁作動体と、七のp、l動部の往ゆ運叫
會同転運動に変換するラチェット機構乃至クランク機構
とから構成してもよく、要するに歯車減速機構(刹′f
K:lφ1転駆動する手段であわばよい。図中(5(2
)は主1111f体旧)の空開口を閉塞するMe−(i
l)は主匣体(illの下部に装着した駆動ユニットク
331のモータC(51の電源コネクタである。
次に以上のように構成される本例装置の動作についてd
兄明する。
兄明する。
先ずアンテナ装置(1;が、アンテナ素子(月aの数が
少く軽量の場合は、主叩体(11!の周面の1個の開口
部例えば開口部021bに駆動ユニット+331を嵌合
固定する。即ち副匣体(34)を開口部02Toに、歯
車減速機構関の最後段接合歯車(4ηを受面体fl:(
lの有底筒部(1都の周■に形成された切欠窓(131
c’i ]@ して主軸(221の入力歯車c!IIK
噛会させた状態で固定する。
少く軽量の場合は、主叩体(11!の周面の1個の開口
部例えば開口部021bに駆動ユニット+331を嵌合
固定する。即ち副匣体(34)を開口部02Toに、歯
車減速機構関の最後段接合歯車(4ηを受面体fl:(
lの有底筒部(1都の周■に形成された切欠窓(131
c’i ]@ して主軸(221の入力歯車c!IIK
噛会させた状態で固定する。
この状態で駆動ユニット+331のモータC3(ト)の
電源回路に゛電源コネクタ61)を通して通電し、モー
タC351’に駆動すると軸(36+に軸ヰ↑された歯
車(37)が回転さねてこの回転が歯車減速機構関の最
前段の大径歯車(旬に伝達さね、順次各歯車<4z〜(
46)に伝達さねて最後段の接合歯車(4ηが減速回転
さね、この回転体が主@l] 1221の入力歯車(2
11に伝達さねて主軸(221が回転される。この主軸
(221の回転は上部の歯車部(2翫に噛合される中間
歯車+2’rlB、 i’471. r、介して内歯車
041に伝達さね回転体(15)が助1転される。この
回転体(15)の回転により、この回転体(15)にブ
ラケット(20)を介して@着さねるアンテナ回転軸(
IToが回転さねアンテナ素子(1)aの方向が変換さ
れる。このようにして回転体(151’に回転させアン
テナ素子1llaの方向を変襖して相手局方向に一致さ
せる。
電源回路に゛電源コネクタ61)を通して通電し、モー
タC351’に駆動すると軸(36+に軸ヰ↑された歯
車(37)が回転さねてこの回転が歯車減速機構関の最
前段の大径歯車(旬に伝達さね、順次各歯車<4z〜(
46)に伝達さねて最後段の接合歯車(4ηが減速回転
さね、この回転体が主@l] 1221の入力歯車(2
11に伝達さねて主軸(221が回転される。この主軸
(221の回転は上部の歯車部(2翫に噛合される中間
歯車+2’rlB、 i’471. r、介して内歯車
041に伝達さね回転体(15)が助1転される。この
回転体(15)の回転により、この回転体(15)にブ
ラケット(20)を介して@着さねるアンテナ回転軸(
IToが回転さねアンテナ素子(1)aの方向が変換さ
れる。このようにして回転体(151’に回転させアン
テナ素子1llaの方向を変襖して相手局方向に一致さ
せる。
この回転体(1510回転即ちアンテナ装置(110回
転方向は内歯車(I4)のI」転が歯車+311 、歯
車部f;1lla及び歯車(’、!l e介してボリュ
ームc!81の操作軸t%tf回動させることにより検
出さねる。また回転体05)が一方向にはIγ烏回転感
わると1川伝体(15)内に突設した突起u51aが揺
動体(3加に係合して一方のスイッチ43力の操作接片
(321Bを押圧し、スィッチ13力全動作させ、駆動
ユニツ) +331のモータ(351全逆転駆動させて
回転体t151 k逆方向に回転させる。この回転体(
+51 全逆方向にほぼ1回転させると、他方のスイッ
チC(21’の操作接片(3ハが揺動体t321b V
Cより抑圧さね1回転体(15)は再び一方向に回転さ
れる。
転方向は内歯車(I4)のI」転が歯車+311 、歯
車部f;1lla及び歯車(’、!l e介してボリュ
ームc!81の操作軸t%tf回動させることにより検
出さねる。また回転体05)が一方向にはIγ烏回転感
わると1川伝体(15)内に突設した突起u51aが揺
動体(3加に係合して一方のスイッチ43力の操作接片
(321Bを押圧し、スィッチ13力全動作させ、駆動
ユニツ) +331のモータ(351全逆転駆動させて
回転体t151 k逆方向に回転させる。この回転体(
+51 全逆方向にほぼ1回転させると、他方のスイッ
チC(21’の操作接片(3ハが揺動体t321b V
Cより抑圧さね1回転体(15)は再び一方向に回転さ
れる。
このよらにして回転体(I5)は一方向に鍾続して回転
することなくアンテナ装置(1)のアンテナ素子(1)
aのリードコードが回転軸06)に春情くことはない。
することなくアンテナ装置(1)のアンテナ素子(1)
aのリードコードが回転軸06)に春情くことはない。
次にアンテナ装置(11のアンテナ素子(llaの数が
多くアンテナ装置全体の重量が大で、大きな回転駆動ト
ルクを必要とするときは、主(重体(11)の佃の周面
開口部+121c〜(121eの1又は2以上にも駆動
ユニットC(31會S介する。
多くアンテナ装置全体の重量が大で、大きな回転駆動ト
ルクを必要とするときは、主(重体(11)の佃の周面
開口部+121c〜(121eの1又は2以上にも駆動
ユニットC(31會S介する。
即ち主1イ体旧)の周面開口部(12+c〜0賜に佃の
駆動ユニッ) C’131の副匣体(34Jを、歯車減
速機構μs)の最後段接合歯車(471を受筒体(13
+の筒状部+1311.、の佃の切欠窓031cに挿入
して主軸のの入力歯車(211に噛合させた状態で同定
する。
駆動ユニッ) C’131の副匣体(34Jを、歯車減
速機構μs)の最後段接合歯車(471を受筒体(13
+の筒状部+1311.、の佃の切欠窓031cに挿入
して主軸のの入力歯車(211に噛合させた状態で同定
する。
このようにして主軸(221に複数の勝星1ユニット關
全噛合辿結することにより、主軸(221の回動トルク
即ち回転体(15)の回転トルクが増大して重量のある
アンテナ装置の(ロ)紙駆動が可能となる。
全噛合辿結することにより、主軸(221の回動トルク
即ち回転体(15)の回転トルクが増大して重量のある
アンテナ装置の(ロ)紙駆動が可能となる。
なお、本願は上記実施例に限定されるものではなく、十
口己実かIT例に8いて主匣体(11)の形状周面開口
の位置及び矛の数、駆動ユニット+’(31の歯車減速
機構C38)の構成歯車数等は必要に応じて変可するも
のである。
口己実かIT例に8いて主匣体(11)の形状周面開口
の位置及び矛の数、駆動ユニット+’(31の歯車減速
機構C38)の構成歯車数等は必要に応じて変可するも
のである。
以上のように水明によねば、アンテナ装置の回転駒1(
rh装#τtを、アンテナ回転軸全軸支して1−転させ
る(口)転体に対し、Lpi助部と歯車機構から成る複
数の駆動ユニットを必要に応じて増減して7h脱可仙に
傳桔するよらに構1代したので、アンテナ装置Mの重量
或いは糧別毎に#d(!+ トルクの異る回転駆動装w
全用意する必要はなく、同に駆ポhトルクケ有する駆動
ユニット?用麓するだけで各種のアンテナ装置に通用で
き、’l:た縦設のアンテナ装置に8h7アンテナ素子
数全増減する場合も回転駆動装置ばを取外し文学するこ
となく、駆動ユニットのみをj冑減するだけで、アンテ
ナ装置に合った駆I幼トルクに設定できる等経済的に極
めて有利となると共に、f!随された主匣体に対するJ
L!動ユニットの取付け、取外しが外部から行なり−る
ので、取扱い庫びに使用にも極めて便利である等の効果
を有する。
rh装#τtを、アンテナ回転軸全軸支して1−転させ
る(口)転体に対し、Lpi助部と歯車機構から成る複
数の駆動ユニットを必要に応じて増減して7h脱可仙に
傳桔するよらに構1代したので、アンテナ装置Mの重量
或いは糧別毎に#d(!+ トルクの異る回転駆動装w
全用意する必要はなく、同に駆ポhトルクケ有する駆動
ユニット?用麓するだけで各種のアンテナ装置に通用で
き、’l:た縦設のアンテナ装置に8h7アンテナ素子
数全増減する場合も回転駆動装置ばを取外し文学するこ
となく、駆動ユニットのみをj冑減するだけで、アンテ
ナ装置に合った駆I幼トルクに設定できる等経済的に極
めて有利となると共に、f!随された主匣体に対するJ
L!動ユニットの取付け、取外しが外部から行なり−る
ので、取扱い庫びに使用にも極めて便利である等の効果
を有する。
第1図はX1′1.1′1による回転駆購1装随を備え
たアンテナ装置の斜視図、第2図は水輪による回転駆動
装4i1の一例の一部省略した縦断正面図、$3図は第
2図のI−I線断面図、第4図は回転体全省略した「−
…線断面図2第5図は同■−隋線断面図、第6図は駆動
ユニットの内佃11m図である。 図中的)は主沖1体、02・aは上面開口、 ll1f
5〜(12+6は周面開口、(131は受筒体、θ4)
は内歯車、05)は回転体、(2Dは入力歯車、(22
1は主軸、 +271a、 +271は中間歯車、噛)
ハ駆動ユニット、(34)は副堕体、(31は電動モー
タ、 (38+は歯車波速機構・(47Iは接合歯車で
ある。 特許用仙人 株式会社ダイワインダストリ代理人弁理士
大 内 俊 治 第4図 第5図 4744 33
たアンテナ装置の斜視図、第2図は水輪による回転駆動
装4i1の一例の一部省略した縦断正面図、$3図は第
2図のI−I線断面図、第4図は回転体全省略した「−
…線断面図2第5図は同■−隋線断面図、第6図は駆動
ユニットの内佃11m図である。 図中的)は主沖1体、02・aは上面開口、 ll1f
5〜(12+6は周面開口、(131は受筒体、θ4)
は内歯車、05)は回転体、(2Dは入力歯車、(22
1は主軸、 +271a、 +271は中間歯車、噛)
ハ駆動ユニット、(34)は副堕体、(31は電動モー
タ、 (38+は歯車波速機構・(47Iは接合歯車で
ある。 特許用仙人 株式会社ダイワインダストリ代理人弁理士
大 内 俊 治 第4図 第5図 4744 33
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 周面に複数の開口部を有し、かつ上部に、頂
面にアンテナ装置を取付ける回転体を、内部に、前記複
数の開口部と共通に対問する入力歯型を有すると共に前
記回転体を回転速動する歯里、憬構を夫々備えて成る王
圧体の少なくとも前記開口部の一つに、副匣体内に、駆
動源と、この駆動源によ逆駆動されかつ最終役に前記入
力歯型と噛合する接合田型を有した9M種構とを備えて
成る駆動ユニットを装着して、M(記入力歯亘と前記接
合図工とを噛合せしめることを特徴としたアンテナ装置
の回転駆動装置。 (21周面の同一高さ位置の90°角母に、夫々[勇−
の開口部を有しだ王匣体から成る特許請求の範囲第1項
記載のアンテナ装置の回転駆動装置。 (3)王匣体が、有底の中空筒体から成る特許請求の範
囲第1項または第2項記載のアンテナ装置の回転駆動装
rf。 (4) 駆動vIiIが、電動モータから成る特許請
求の範囲第1珀、第2項まだは第3項記載のアンテナ装
置の回転駆動装置。 (5)駆動源が、往復作動の霜し作動体と、その往復連
動を回転運動に変換するラチェ・ント機構乃至クランク
機構とから成る特許請求の範囲第1項。 第2項または第3項記載のアンテナ装置の回転部II[
7I装置。 +61 tl’−動ユニットの歯」機構が、減速機能
を有する1片許誼求の範囲第1項乃全相5〕nの論つれ
か1項記載のアンテナ装置の回転駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19980082A JPS5990403A (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | アンテナ装置の回転駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19980082A JPS5990403A (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | アンテナ装置の回転駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5990403A true JPS5990403A (ja) | 1984-05-24 |
| JPH0256841B2 JPH0256841B2 (ja) | 1990-12-03 |
Family
ID=16413829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19980082A Granted JPS5990403A (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | アンテナ装置の回転駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5990403A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59100603A (ja) * | 1982-12-01 | 1984-06-09 | Daiwa Indasutori:Kk | アンテナ装置の回転駆動装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0444418U (ja) * | 1990-08-22 | 1992-04-15 |
-
1982
- 1982-11-16 JP JP19980082A patent/JPS5990403A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59100603A (ja) * | 1982-12-01 | 1984-06-09 | Daiwa Indasutori:Kk | アンテナ装置の回転駆動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0256841B2 (ja) | 1990-12-03 |
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