JPS59100614A - フリツプフロツプ回路 - Google Patents
フリツプフロツプ回路Info
- Publication number
- JPS59100614A JPS59100614A JP57209632A JP20963282A JPS59100614A JP S59100614 A JPS59100614 A JP S59100614A JP 57209632 A JP57209632 A JP 57209632A JP 20963282 A JP20963282 A JP 20963282A JP S59100614 A JPS59100614 A JP S59100614A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- circuit
- inverter
- mos transistors
- flip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/02—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
- H03K3/027—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use of logic circuits, with internal or external positive feedback
- H03K3/037—Bistable circuits
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はセット、リセット機能等を有するフリップフロ
ップ回路に関する。
ップ回路に関する。
第1図、第2図に示されるマスタースレーブ型フリッゾ
フロッゾは、セット(プリセット)、リセット(クリア
)信号をNAND、 NORff −)を介して制御す
る回路である。図中1,2はデータラインに設けられた
クロックドインバータ、3.4はNAND ff−ト、
5,6はクロックドインバータ、7,8はN0Rff−
)、9〜12はNANDゲート314、NORダート2
,8をスタティック動作させるためのクロックドインバ
ータ、13はインバータである。第3図はクロックドイ
ンバータの記号とその詳細回路、第4図は第2図のフリ
ップフロップ回路の動作を示すタイミングチャート、第
5図(、)はインバータ、第5図(b)は2人力NAN
Df )、第5図(C)は2人力NORr−トの詳細
回路図である。下記の第1表は第1図の動作を示す真理
値表、第2表は第2図の動作を示す真理値表である。
フロッゾは、セット(プリセット)、リセット(クリア
)信号をNAND、 NORff −)を介して制御す
る回路である。図中1,2はデータラインに設けられた
クロックドインバータ、3.4はNAND ff−ト、
5,6はクロックドインバータ、7,8はN0Rff−
)、9〜12はNANDゲート314、NORダート2
,8をスタティック動作させるためのクロックドインバ
ータ、13はインバータである。第3図はクロックドイ
ンバータの記号とその詳細回路、第4図は第2図のフリ
ップフロップ回路の動作を示すタイミングチャート、第
5図(、)はインバータ、第5図(b)は2人力NAN
Df )、第5図(C)は2人力NORr−トの詳細
回路図である。下記の第1表は第1図の動作を示す真理
値表、第2表は第2図の動作を示す真理値表である。
第1表
第2表
但し第1表、第2表においてHは高(1#)レベル、L
は低(0”)レベル、※印は′H1,″′L”に係わら
ないという意味である。
は低(0”)レベル、※印は′H1,″′L”に係わら
ないという意味である。
上記の如きセット或いはリセット機能を有するフリップ
フロッグにおいて、高速化が要求される場合、各ダート
の遅延時間をそれぞれ短かくしなければならない。この
時第1図、第2図に示される回路では、セット或いはリ
セット信号を入力するNANII”−)或いはNORダ
ートにおいて、P或いはNチャネル型MO8)ランジス
タが第5図(b) 、 (e)に示される如く、ソース
・ドレイン間に2個直列に挿入されるため、同一の遅延
時間を要するインバータ(第5図(!L)に示す如くソ
ース・ドレイン間にトランジスタ1個)に比べ、トラン
ジスタのチャネル幅は大きくしなければならない。また
これによJ NAND ? −)或いはNORゲートの
前段のf−)の出力点で、上記チャネル幅の増大による
ダート容量が増加することになシ、その増加分による遅
延をなくすためにはそのダートのチャネル幅を大きくし
なければならず、これはまたそのr−)の前段にも影響
を及ぼす。このように従来のセット、リセット機能等を
有するフリツプフロツプは、高速化に対し、各トランジ
スタのディメンジョンが大きくなシ、問題となるもので
あった。
フロッグにおいて、高速化が要求される場合、各ダート
の遅延時間をそれぞれ短かくしなければならない。この
時第1図、第2図に示される回路では、セット或いはリ
セット信号を入力するNANII”−)或いはNORダ
ートにおいて、P或いはNチャネル型MO8)ランジス
タが第5図(b) 、 (e)に示される如く、ソース
・ドレイン間に2個直列に挿入されるため、同一の遅延
時間を要するインバータ(第5図(!L)に示す如くソ
ース・ドレイン間にトランジスタ1個)に比べ、トラン
ジスタのチャネル幅は大きくしなければならない。また
これによJ NAND ? −)或いはNORゲートの
前段のf−)の出力点で、上記チャネル幅の増大による
ダート容量が増加することになシ、その増加分による遅
延をなくすためにはそのダートのチャネル幅を大きくし
なければならず、これはまたそのr−)の前段にも影響
を及ぼす。このように従来のセット、リセット機能等を
有するフリツプフロツプは、高速化に対し、各トランジ
スタのディメンジョンが大きくなシ、問題となるもので
あった。
本発明は上記実情に鑑みてなされたもので、セット、リ
セット機能等を有するフリッf70ツブにおいて、高速
化に対し、ノ!ターン占有面積を小さくする、換言すれ
ば各MO8)ランジスタのチャネル幅を極力小さくでき
る7リツグフロツプ回路を提供しようとするものである
。
セット機能等を有するフリッf70ツブにおいて、高速
化に対し、ノ!ターン占有面積を小さくする、換言すれ
ば各MO8)ランジスタのチャネル幅を極力小さくでき
る7リツグフロツプ回路を提供しようとするものである
。
本発明はセット、リセット等のコントロール信号を、保
持(帰還)回路のダートに直接入力することによシ、セ
ット或いはリセットが働いていない時の回路動作に対す
る影響をなくするようにしたものである。
持(帰還)回路のダートに直接入力することによシ、セ
ット或いはリセットが働いていない時の回路動作に対す
る影響をなくするようにしたものである。
以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。第6図は
同実施例を示すが、これは第1図のものと対応させた場
合の例であるから、対応個所には同一符号を付して説明
を省略し、特徴とする点の説明を行なう。図中21はク
ロック5− ドインパータ2諸出力データラインに介挿されたインバ
ータである。電源VDDと出力端01との間には、Pチ
ャネル型のMOS )ランジスタ22〜24を直列接続
し、出力端01と電源VIIgとの間にはNチャネル型
のMOS )ランゾスタ25.26を直列接続し、出力
端01 と電源Vllllとの間にはNチャネル型トラ
ンジスタ27を設ける。トランジスタ22.27のr−
トにはセット信号を供給し、トランジスタ24゜25の
ダートはデータQ2インに接続し、トランジスタ23.
26のダートにはそれぞれクロック信号φ、7を供給す
る。
同実施例を示すが、これは第1図のものと対応させた場
合の例であるから、対応個所には同一符号を付して説明
を省略し、特徴とする点の説明を行なう。図中21はク
ロック5− ドインパータ2諸出力データラインに介挿されたインバ
ータである。電源VDDと出力端01との間には、Pチ
ャネル型のMOS )ランジスタ22〜24を直列接続
し、出力端01と電源VIIgとの間にはNチャネル型
のMOS )ランゾスタ25.26を直列接続し、出力
端01 と電源Vllllとの間にはNチャネル型トラ
ンジスタ27を設ける。トランジスタ22.27のr−
トにはセット信号を供給し、トランジスタ24゜25の
ダートはデータQ2インに接続し、トランジスタ23.
26のダートにはそれぞれクロック信号φ、7を供給す
る。
第6図の回路は、セット端子が1#の時トランジスタ2
7がオンで、出力頁は強制的に10″、出力Qは強制的
に1#となシ、第1図と同じ動作である。一方、セット
端子が′O”の時トランジスタ22がオン、トランジス
タ27がオフで、ブロック28は第1図のクロックドイ
ンバータ10と等価になシ、第1図の場合と同じ動作と
なるものである。
7がオンで、出力頁は強制的に10″、出力Qは強制的
に1#となシ、第1図と同じ動作である。一方、セット
端子が′O”の時トランジスタ22がオン、トランジス
タ27がオフで、ブロック28は第1図のクロックドイ
ンバータ10と等価になシ、第1図の場合と同じ動作と
なるものである。
6−
第6図の回路にあっては、出力iラインの負荷を考える
と、インバータ21のダート容量は、第5図(、)の場
合と同様で小である。またブロック28の帰還ループの
接合容量は、トランジスタ27のみが大きければよいか
ら、小さくて済む。従って互ラインの負荷容量は小さく
なるから、クロックドインバータ2は高速となるもので
ある。
と、インバータ21のダート容量は、第5図(、)の場
合と同様で小である。またブロック28の帰還ループの
接合容量は、トランジスタ27のみが大きければよいか
ら、小さくて済む。従って互ラインの負荷容量は小さく
なるから、クロックドインバータ2は高速となるもので
ある。
第7図は本発明の他の実施例を示すが、これは第2図の
ものと対応させた場合の例であるから、対応個所には同
一符号を付して説明を省略し、特徴とする点の説明を行
なう。クロック信号φ、¥は、原クロックとリセット信
号を入力とするNORゲート31.インバータ32 、
3 J’で形成される。34はクロックドインバータ5
の出力データラインに介挿されたインバータである。電
源vDDと出力端0鵞との間にはPチャネル型トランジ
スタ35.36を直列接続し、出力端02と電源V81
との間にはNチャネル型ト2ンジスタ37〜39を直列
接続する。また出力端02と電源vDDとの間にはPチ
ャネル型トランジスタ40を設ける。トランジスタ39
゜40のダートにはリセット信号を、インバータ4ノを
介して供給し、トランジスタ36.37のダートはイン
バータ34の出力データラインに接続し、トランジスタ
35.38のダートにはそれぞれクロック信号7.φを
供給する。クロックドインバータ6の出力データライン
にはインバータ42が介挿される。
ものと対応させた場合の例であるから、対応個所には同
一符号を付して説明を省略し、特徴とする点の説明を行
なう。クロック信号φ、¥は、原クロックとリセット信
号を入力とするNORゲート31.インバータ32 、
3 J’で形成される。34はクロックドインバータ5
の出力データラインに介挿されたインバータである。電
源vDDと出力端0鵞との間にはPチャネル型トランジ
スタ35.36を直列接続し、出力端02と電源V81
との間にはNチャネル型ト2ンジスタ37〜39を直列
接続する。また出力端02と電源vDDとの間にはPチ
ャネル型トランジスタ40を設ける。トランジスタ39
゜40のダートにはリセット信号を、インバータ4ノを
介して供給し、トランジスタ36.37のダートはイン
バータ34の出力データラインに接続し、トランジスタ
35.38のダートにはそれぞれクロック信号7.φを
供給する。クロックドインバータ6の出力データライン
にはインバータ42が介挿される。
第7図の回路はリセット端子が′″1#の時、クロ、り
φ=61”、7=″0″となシ、クロックドイン・ぐ−
夕6がオン状態となる。一方、トランジスタ40がオン
し、出力端0.が′1”となってa点が@′O”となシ
、第2表の真理値表のリセットが成立つまシ第2図の場
合と同じ動作となるものである。またリセット端子が0
”の時、NORダート31はクロック信号のみに影響さ
れ、クロックφ、iがきまる。そしてトランジスタ40
がオフし、トランジスタ39がオンする。
φ=61”、7=″0″となシ、クロックドイン・ぐ−
夕6がオン状態となる。一方、トランジスタ40がオン
し、出力端0.が′1”となってa点が@′O”となシ
、第2表の真理値表のリセットが成立つまシ第2図の場
合と同じ動作となるものである。またリセット端子が0
”の時、NORダート31はクロック信号のみに影響さ
れ、クロックφ、iがきまる。そしてトランジスタ40
がオフし、トランジスタ39がオンする。
従って!ロック43は第2図のクロックドインバータ1
1と等価になシ、第2図の場合と同じ動作となるもので
ある。
1と等価になシ、第2図の場合と同じ動作となるもので
ある。
第7図の回路にあっては、クロックドインバータ5の出
力ラインを考えると、インバータ34のff−)容量は
前記の場合と同様に小である。またクロックドインバー
タ5の出力ラインの接合容量は、トランジスタ4oのみ
を大きくすればよいから、小さくて済む。従ってクロッ
クドインバータ5の負荷容量は小となるから、該インバ
ータ5は高速となるものである。
力ラインを考えると、インバータ34のff−)容量は
前記の場合と同様に小である。またクロックドインバー
タ5の出力ラインの接合容量は、トランジスタ4oのみ
を大きくすればよいから、小さくて済む。従ってクロッ
クドインバータ5の負荷容量は小となるから、該インバ
ータ5は高速となるものである。
第8図は第6図の変形例で、電源VDDと出力端01と
の間にPチャネル型トランジスタ271を設け、トラン
ジスタ26と電源v■との間にNチャネル型トランジス
タ221を介挿し、これらトランジスタのf−)をコン
トロール信号入力端に接続して、リセットなる信号を与
え、第6図のトランジスタ27.22は省略した場合の
例である。この場合は第6図のNANDゲート3に相当
する部分は、NORダート3′とされ反転リセット型の
7リツプフロ、プとなる。
の間にPチャネル型トランジスタ271を設け、トラン
ジスタ26と電源v■との間にNチャネル型トランジス
タ221を介挿し、これらトランジスタのf−)をコン
トロール信号入力端に接続して、リセットなる信号を与
え、第6図のトランジスタ27.22は省略した場合の
例である。この場合は第6図のNANDゲート3に相当
する部分は、NORダート3′とされ反転リセット型の
7リツプフロ、プとなる。
9−
第9図は第7図の変形例で、電源V88と出力端0!と
の間にNチャネル型トランジスタ401を設け、トラン
ジスタ35と電源VDDとの間にPチャネル型トランジ
スタ391を介挿し、これらトランジスタのゲートをコ
ントロール信号入力端に接続し、第7図のトランジスタ
40゜39を省略した場合の例である。この場合はセッ
ト型のフリップフロップ型となるものである。
の間にNチャネル型トランジスタ401を設け、トラン
ジスタ35と電源VDDとの間にPチャネル型トランジ
スタ391を介挿し、これらトランジスタのゲートをコ
ントロール信号入力端に接続し、第7図のトランジスタ
40゜39を省略した場合の例である。この場合はセッ
ト型のフリップフロップ型となるものである。
以上説明した如く本発明によれば、回路動作の高速化に
対し少数のトランジスタのディメンジョンを大きくすれ
ばよいから、小さいノ4ターン占有面積で済むフリップ
フロップ回路が提供できるものである。
対し少数のトランジスタのディメンジョンを大きくすれ
ばよいから、小さいノ4ターン占有面積で済むフリップ
フロップ回路が提供できるものである。
第1図、第2図は従来のフリップフロップ回路図、第3
図はクロックドインバータの記号及び回路図、第4図は
従来回路の動作を示すタイミングチャート、第5図はダ
ート回路の詳細図、第6図は本発明の一実施例の回路図
、第7図な10− いし第9図は本発明の他の実施例の回路図である。 1.2,5,6,9.12・・・クロックドインバータ
、J・=NANIl”−)、J 3 、21 、34.
。 42・・・インバータ、22〜24.−35.36゜4
0・・・Pチャオル型MO8)ランジスタ、25〜27
.37〜39・・・Nチャネル型MO8)ランジスタ、
01 、O鵞・・・出力端。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦11− 0 1C) へ − 00 83−
図はクロックドインバータの記号及び回路図、第4図は
従来回路の動作を示すタイミングチャート、第5図はダ
ート回路の詳細図、第6図は本発明の一実施例の回路図
、第7図な10− いし第9図は本発明の他の実施例の回路図である。 1.2,5,6,9.12・・・クロックドインバータ
、J・=NANIl”−)、J 3 、21 、34.
。 42・・・インバータ、22〜24.−35.36゜4
0・・・Pチャオル型MO8)ランジスタ、25〜27
.37〜39・・・Nチャネル型MO8)ランジスタ、
01 、O鵞・・・出力端。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦11− 0 1C) へ − 00 83−
Claims (1)
- クロックドインバータと反転f−)を交互に並べてカス
ケード接続した回路本体と、前記反転f−)をスタティ
ック動作させるだめの保持ループとを具備し、との保持
ループは、第1の電位供給端と出力端との間に第1チヤ
ネル型の第1ないし第3のMOS )ランジスタの直列
回路を設け、第2の電位供給端と前記出力端との間に第
2チヤネル型の第4、第5のMOS )ランジスタの直
列回路を設け、第2の電位供給端と前記出力端との間に
第2チヤネル型の第6のMO8トランジスタを設け、前
記第3、第4のMOS )ランジスタの?−トはデータ
ラインに接続し、前記第2、第5のMOS )ランジス
タのr−1・には互に反転関係を有するクロック信号を
供給し、前記第1、第6のMOS )ランジスタのダー
トには、前記回路本体の出力レベルを設定するコントロ
ール信号を印加することを特徴とするフリップフロップ
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57209632A JPS59100614A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | フリツプフロツプ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57209632A JPS59100614A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | フリツプフロツプ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59100614A true JPS59100614A (ja) | 1984-06-09 |
| JPH0352686B2 JPH0352686B2 (ja) | 1991-08-12 |
Family
ID=16576005
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57209632A Granted JPS59100614A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | フリツプフロツプ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59100614A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008167292A (ja) * | 2006-12-28 | 2008-07-17 | Fujitsu Ltd | ラッチ回路及びそれを備えたフリップフロップ回路並びに論理回路 |
| JP2014155163A (ja) * | 2013-02-13 | 2014-08-25 | Toshiba Corp | フリップフロップ回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5579524A (en) * | 1978-12-13 | 1980-06-16 | Fujitsu Ltd | Flip-flop circuit |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP57209632A patent/JPS59100614A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5579524A (en) * | 1978-12-13 | 1980-06-16 | Fujitsu Ltd | Flip-flop circuit |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008167292A (ja) * | 2006-12-28 | 2008-07-17 | Fujitsu Ltd | ラッチ回路及びそれを備えたフリップフロップ回路並びに論理回路 |
| JP2014155163A (ja) * | 2013-02-13 | 2014-08-25 | Toshiba Corp | フリップフロップ回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0352686B2 (ja) | 1991-08-12 |
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