JPS59100813A - 自動車ハブに取り付ける走行距離測定記録計器の制御装置 - Google Patents
自動車ハブに取り付ける走行距離測定記録計器の制御装置Info
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- JPS59100813A JPS59100813A JP58210006A JP21000683A JPS59100813A JP S59100813 A JPS59100813 A JP S59100813A JP 58210006 A JP58210006 A JP 58210006A JP 21000683 A JP21000683 A JP 21000683A JP S59100813 A JPS59100813 A JP S59100813A
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- G06M3/12—Counters with additional facilities for preventing incorrect actuation, e.g. for preventing falsification
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
- G01C22/00—Measuring distance traversed on the ground by vehicles, persons, animals or other moving solid bodies, e.g. using odometers, using pedometers
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- Retarders (AREA)
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
- Handcart (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動車のハブに取り付けてその走行距離を記
録する計器の制御装置に関するものである。
録する計器の制御装置に関するものである。
この計器は数個の数字活字輪をもつ計算機構とスタンプ
カード印刷機構と、走行距離にA応してit算機構の数
字活字輪を進める送り手段と、自動車の車輪軸と共心的
な振動軸を持ち略静止することによって記録装置に対し
て相対運動を及ぼす振9子とを含んでいる。この相対運
動はギヤー装置を介して計算機構の数字活字輪を進める
のに利用される。
カード印刷機構と、走行距離にA応してit算機構の数
字活字輪を進める送り手段と、自動車の車輪軸と共心的
な振動軸を持ち略静止することによって記録装置に対し
て相対運動を及ぼす振9子とを含んでいる。この相対運
動はギヤー装置を介して計算機構の数字活字輪を進める
のに利用される。
仁の種の走行距離測定計器は米国特許第4085489
号に開示されている。この周知の計器の機能は信頼度が
高く、読み取りの際発覚することなく不正確な走行距離
記録を表示させるよう細工することも比較的困難である
。
号に開示されている。この周知の計器の機能は信頼度が
高く、読み取りの際発覚することなく不正確な走行距離
記録を表示させるよう細工することも比較的困難である
。
しかし、ハブに取り付けた計器に対する不正な干渉をよ
シ困峙とし、また走行距離測定計器が干渉を受けないよ
うより簡単安全に制御することを可能にすることが望ま
れる。
シ困峙とし、また走行距離測定計器が干渉を受けないよ
うより簡単安全に制御することを可能にすることが望ま
れる。
従って本発明の主たる目的は、この種の走行距離測定計
器用に制御装置を作成し、迅速、簡単かつ安全に計器が
思い通シ作動するよう制御できるようになすことである
。
器用に制御装置を作成し、迅速、簡単かつ安全に計器が
思い通シ作動するよう制御できるようになすことである
。
この目的は、特許請求の範囲で限定した特徴を制御装置
が備えることで達成される。
が備えることで達成される。
計算機構の数字活字輪の送り手段が送シフツクを含み、
計算機構の数字活字輪の回転が邪魔された時にこのフッ
クが恒久的に変形し、これによって第1の電気接点が恒
久的に閉じられることによフ、計算機構の作動の1lf
lJ岬が電気接点が閉じられているが開かれているかを
観察するだけの非常に簡単な方法になっている。
計算機構の数字活字輪の回転が邪魔された時にこのフッ
クが恒久的に変形し、これによって第1の電気接点が恒
久的に閉じられることによフ、計算機構の作動の1lf
lJ岬が電気接点が閉じられているが開かれているかを
観察するだけの非常に簡単な方法になっている。
従って計算機構内のどの数字活字輪をとめても計器の制
御の際に必ず即時に発覚するものである。ギヤー藷置内
の可動部品が少なくとも1個の信号用段部を備えておシ
、これによりギヤー装置の運動移行の原に第2の電気接
点を交互に開いたり閉じたシすることが可能であるため
、単に接点の開放、閉@機能を制御することにより、ギ
ヤー装置が思い通りに作動しているかどうかを確かめる
ことができる。
御の際に必ず即時に発覚するものである。ギヤー藷置内
の可動部品が少なくとも1個の信号用段部を備えておシ
、これによりギヤー装置の運動移行の原に第2の電気接
点を交互に開いたり閉じたシすることが可能であるため
、単に接点の開放、閉@機能を制御することにより、ギ
ヤー装置が思い通りに作動しているかどうかを確かめる
ことができる。
本発明による制御装置は、計算機構とギヤー装置双方の
作動状態を簡単に1ti11#できるので、計器によっ
て記録される走行距離を細工しようと走行距離測定計器
に干渉があったとしても、直ちに発覚するであろう。こ
のことは、相当な予防効果を持つものであろう。
作動状態を簡単に1ti11#できるので、計器によっ
て記録される走行距離を細工しようと走行距離測定計器
に干渉があったとしても、直ちに発覚するであろう。こ
のことは、相当な予防効果を持つものであろう。
iti[I御装置形態の本発明の1実施例を、添付図面
に基づいて以下に詳祝する。また本発明の槙々の細かい
%−献によって得られる更に他の利点、もまたそれに関
連して述べることとする。
に基づいて以下に詳祝する。また本発明の槙々の細かい
%−献によって得られる更に他の利点、もまたそれに関
連して述べることとする。
第1図に示した走行距離測定計器は自動車の車輪の1つ
に取り付けるべきケーシング10を含んでおり、このケ
ーシングは振子11%ギヤー装置12、計算機構16及
びこの計算機構を進めるための駆動手段14を内蔵する
。振子内には可動ボール16を含む閉制間隙15がある
。
に取り付けるべきケーシング10を含んでおり、このケ
ーシングは振子11%ギヤー装置12、計算機構16及
びこの計算機構を進めるための駆動手段14を内蔵する
。振子内には可動ボール16を含む閉制間隙15がある
。
この振子はil+1記米国特許公報に述べられたタイプ
のものである。ギヤー装置の構成は、ケーシングに緊定
され内側に歯のついた環状ビニオン17.2個の遊星歯
車18.19、それにこの遊星歯車間に置かれた偏心デ
ィスク20とである。第1の遊星歯車18は、振9子に
緊定された偏心輪21上に取シ付けられ、環状ビニオン
の歯とかみ合う。第2の遊星歯車19もまた環状ビニオ
ンの歯とかみ合い、偏心ディスク20上に偏心輪として
形成された中心ビン22上に回動自在に取シ付けられて
いる。これらの遊星歯車と偏心ディスクは、ケーシング
10の底に取シつけられた共通軸23上に取)付けられ
ている。1本の連結ビン24を偏心ディスク20上に設
けて第1の遊星歯車18内に突出せしめて、第1の遊里
歯車が偏心ディスクを駆動させると今度はその中心ビン
22が第2の遊星歯車19を駆動させるようになす。
のものである。ギヤー装置の構成は、ケーシングに緊定
され内側に歯のついた環状ビニオン17.2個の遊星歯
車18.19、それにこの遊星歯車間に置かれた偏心デ
ィスク20とである。第1の遊星歯車18は、振9子に
緊定された偏心輪21上に取シ付けられ、環状ビニオン
の歯とかみ合う。第2の遊星歯車19もまた環状ビニオ
ンの歯とかみ合い、偏心ディスク20上に偏心輪として
形成された中心ビン22上に回動自在に取シ付けられて
いる。これらの遊星歯車と偏心ディスクは、ケーシング
10の底に取シつけられた共通軸23上に取)付けられ
ている。1本の連結ビン24を偏心ディスク20上に設
けて第1の遊星歯車18内に突出せしめて、第1の遊里
歯車が偏心ディスクを駆動させると今度はその中心ビン
22が第2の遊星歯車19を駆動させるようになす。
自動車の走行に際して、ケーシング10は走行距離測定
計器が取シ付けられた車輪と共に回転するが、振子11
はケーシング10とは異なり静止している。遊星歯車1
8と19ね:回転力を与えられるが、環状ビニオン17
と比較して第2の遊星歯車19が減速されて回転し、以
下に説明するように駆動ディスク44を介して計算機構
と駆動手段14を駆動させる。
計器が取シ付けられた車輪と共に回転するが、振子11
はケーシング10とは異なり静止している。遊星歯車1
8と19ね:回転力を与えられるが、環状ビニオン17
と比較して第2の遊星歯車19が減速されて回転し、以
下に説明するように駆動ディスク44を介して計算機構
と駆動手段14を駆動させる。
ギヤー装置は周知の型のものであシ、従ってその作動ル
態をここで詳細に説明することはしない。
態をここで詳細に説明することはしない。
計算機構13は一数個の数字活字輪25を含み、これら
はその突出した段部上に数字活字26を備えている。数
字活字輪の間には伝達輪27を置き、先行する数字活字
輪がフル回転するたびに後続の数字活字輪が1コマずつ
回転して進むようになす。図面では1個の数字活字輪と
1個の伝達輪のみを図示している。
はその突出した段部上に数字活字26を備えている。数
字活字輪の間には伝達輪27を置き、先行する数字活字
輪がフル回転するたびに後続の数字活字輪が1コマずつ
回転して進むようになす。図面では1個の数字活字輪と
1個の伝達輪のみを図示している。
計算機構はつめ車28を有し、このつめ車は駆動手段1
4によって進められると共に、計器の読み取シの際に最
小位の数字を表示する数字活字輪と連結している。
4によって進められると共に、計器の読み取シの際に最
小位の数字を表示する数字活字輪と連結している。
数字活字輪に関連してカード読み取シ用のガイドバー2
9とハンマー(概略的に装置3υで示す)を設け、計#
機構の位置の印刷記録が得られるようになす。読み取り
機構のついた計算機構もまた周知のタイプであるため、
本発明の一部をなすものではない。
9とハンマー(概略的に装置3υで示す)を設け、計#
機構の位置の印刷記録が得られるようになす。読み取り
機構のついた計算機構もまた周知のタイプであるため、
本発明の一部をなすものではない。
本発明による制御装置は計算機構を1コマずつ進めるた
めの駆動手段14と接触アーム31を含み、このアーム
31はシャフト62上に枢着されて接触スプリング33
に作用する。この駆動手段と接触アームは電気接触ピン
34と共働するよう配置され、接触ピン34の尖端35
娘制御装置の接続接点である。駆動手段14は1本の送
夛7ツクよシ構成され(第2図に更に詳細に示す)、つ
かみ部分14aと接触指14N+を持つ。
めの駆動手段14と接触アーム31を含み、このアーム
31はシャフト62上に枢着されて接触スプリング33
に作用する。この駆動手段と接触アームは電気接触ピン
34と共働するよう配置され、接触ピン34の尖端35
娘制御装置の接続接点である。駆動手段14は1本の送
夛7ツクよシ構成され(第2図に更に詳細に示す)、つ
かみ部分14aと接触指14N+を持つ。
ケーシング10はカバー38を備え、このカバーは隔壁
38と58a内に枢着されたアクスル37上に固定され
、これら隔壁38・58aはケーシング内に緊定されて
いる。前記カバーを回転させると読み取シカード又はス
タンプ用のガイドバー29を露出させることができる。
38と58a内に枢着されたアクスル37上に固定され
、これら隔壁38・58aはケーシング内に緊定されて
いる。前記カバーを回転させると読み取シカード又はス
タンプ用のガイドバー29を露出させることができる。
これKよシアクスル37が回動し、アクセル上の偏心輪
39を介して接触アーム部材31用のはずしアーム40
を回転させる。詳細は、第5〜7図に関連して後に説明
する。ケーシング10は自動車車輪のホルダー上に回動
しないように取9つける。隔壁38aの外側には密封用
の締め輪100を置いて機構をケーシング10内に保持
する。
39を介して接触アーム部材31用のはずしアーム40
を回転させる。詳細は、第5〜7図に関連して後に説明
する。ケーシング10は自動車車輪のホルダー上に回動
しないように取9つける。隔壁38aの外側には密封用
の締め輪100を置いて機構をケーシング10内に保持
する。
第2図に図示した送シフツクは、長方形のアーム14で
あシ、ケーシング10に取りつけたアクスル42上に枢
着されている。アーム14は突出したガイド部分14e
を備え、この部分には略扇型の孔j4dがある。この孔
を設けた意図はガイドピン43を受は入れることにあシ
、このガイドビンは第1図に示したように隻第2の遊星
歯車19に隣接して配置されまた歯車内に突出したピン
45によってこの歯車に駆動される駆動ディスク44上
に固定されている。
あシ、ケーシング10に取りつけたアクスル42上に枢
着されている。アーム14は突出したガイド部分14e
を備え、この部分には略扇型の孔j4dがある。この孔
を設けた意図はガイドピン43を受は入れることにあシ
、このガイドビンは第1図に示したように隻第2の遊星
歯車19に隣接して配置されまた歯車内に突出したピン
45によってこの歯車に駆動される駆動ディスク44上
に固定されている。
更にアーム14はスプリングキャッチ46の一端に連結
し、該スプリングキャッチの他の一端は部材10a内に
抑えつけて取9つける。部材10aと101)は#a1
都の楕欣部品としてケーシング内に設けft 2 ’8
の付属品である。
し、該スプリングキャッチの他の一端は部材10a内に
抑えつけて取9つける。部材10aと101)は#a1
都の楕欣部品としてケーシング内に設けft 2 ’8
の付属品である。
自動車の走行の際、第2の遊m歯車19が駆動@44を
回転させ、ガイドビン46は円弧軌道上を動き続ける。
回転させ、ガイドビン46は円弧軌道上を動き続ける。
送りフックのアーム14はこれにより往復連動を行ない
、アームの矢印方間への削進がつめ車28を1コマ進め
るのに利用される。第2図のアーム14は、つめ車を・
1コマ進めてから更にまた1コマ進めるため元の位置に
戻ろうとするところを図示したものでりる。ガイドビン
43が矢印方向に右回υに回るとアーム14絋左回シに
内側に回転する。これによってスプリングキャッチ46
は張りつめられてキャッチポイントを過ぎるため、アー
ム14Lガイドピン43が再びスタートしてアームの外
側位置に同かおうとする時その内情位置に留まっている
。従りてアーム14が内側に向かつて動く間、ガイドビ
ンは孔14(Lのアームに対して遠い万の端縁と接触す
る。ガイドビン43がアーム14の外側位置から一足距
IIm移動すると、([、14αのアーム14に近い方
の端縁と接触し、これによりアーム14はその外側位置
の万へ移行し始める。スプリング46のキャッチポイン
トを過ぎると、スプリングは第2囚に示した位置に切り
替わり、新たなストロークでアーム14を外側位置に押
しやる。こうしてアーム14はそのつかみ部14aによ
ってつめ車2Bを1コマ進めるのである。この手順は自
動車が走っている限り継続して反復される。
、アームの矢印方間への削進がつめ車28を1コマ進め
るのに利用される。第2図のアーム14は、つめ車を・
1コマ進めてから更にまた1コマ進めるため元の位置に
戻ろうとするところを図示したものでりる。ガイドビン
43が矢印方向に右回υに回るとアーム14絋左回シに
内側に回転する。これによってスプリングキャッチ46
は張りつめられてキャッチポイントを過ぎるため、アー
ム14Lガイドピン43が再びスタートしてアームの外
側位置に同かおうとする時その内情位置に留まっている
。従りてアーム14が内側に向かつて動く間、ガイドビ
ンは孔14(Lのアームに対して遠い万の端縁と接触す
る。ガイドビン43がアーム14の外側位置から一足距
IIm移動すると、([、14αのアーム14に近い方
の端縁と接触し、これによりアーム14はその外側位置
の万へ移行し始める。スプリング46のキャッチポイン
トを過ぎると、スプリングは第2囚に示した位置に切り
替わり、新たなストロークでアーム14を外側位置に押
しやる。こうしてアーム14はそのつかみ部14aによ
ってつめ車2Bを1コマ進めるのである。この手順は自
動車が走っている限り継続して反復される。
つめ車25のコマ送シを第3図に図示している。送シフ
ツク14のつかみ部分をつめ車28上のつめ2B&とか
み合わせる。送シフツクが矢印方向に動くと送少フック
のつかみ部分がつめ28aを動かしつめ車を1コマ回転
させ、新しい数字活字26が記録位置に進んでくる。そ
の後、新たなコマ送り作業を行なうため、送シフツクは
図の位置に戻る。これが送シフンクの通常の作動形態で
あり、送υフックの接触指141)がこれにより接触ビ
ン34と接触する。つめ車には止め並48をつけて逆廻
シを防止する。
ツク14のつかみ部分をつめ車28上のつめ2B&とか
み合わせる。送シフツクが矢印方向に動くと送少フック
のつかみ部分がつめ28aを動かしつめ車を1コマ回転
させ、新しい数字活字26が記録位置に進んでくる。そ
の後、新たなコマ送り作業を行なうため、送シフツクは
図の位置に戻る。これが送シフンクの通常の作動形態で
あり、送υフックの接触指141)がこれにより接触ビ
ン34と接触する。つめ車には止め並48をつけて逆廻
シを防止する。
つめ単28又は数字活字輪25の1つの回転を止めて、
計算愼構が走行距離を記録するのを妨けると、送シフツ
クのつかみ部分14aはつめ車を必要なコマ進められな
い。つかみ部品はこのような場合変形しその後も元の形
態に復原しないよう設計されている。従ってこの変形は
恒久的なものである。即ち、これは送pフックの接触指
1411が曲がp(第3図で下方へ)、接触ビン64と
接触し、電%接点が閉鎖されることを意味する。これを
第4図に示す。接点の閉鎖1接触ビン34の尖端35を
手近に検査又は抜き打ちチェックすれば簡単に知ること
ができる。この閉鎖が恒久的であるため簡単に知れるの
である。またギヤー装置の作動形態の制御をμJ能にす
るため、接触アーム部材31t′設ける。既に述べたよ
うに、接触アーム部材ネニアクスル32上に枢着され、
第1の遊星西軍18上vyHB4qによって制御される
。接触アーム部材のガイド端はブレード状に形成され、
wIIJ50を介して環状ピニオン17内に突出してい
る。
計算愼構が走行距離を記録するのを妨けると、送シフツ
クのつかみ部分14aはつめ車を必要なコマ進められな
い。つかみ部品はこのような場合変形しその後も元の形
態に復原しないよう設計されている。従ってこの変形は
恒久的なものである。即ち、これは送pフックの接触指
1411が曲がp(第3図で下方へ)、接触ビン64と
接触し、電%接点が閉鎖されることを意味する。これを
第4図に示す。接点の閉鎖1接触ビン34の尖端35を
手近に検査又は抜き打ちチェックすれば簡単に知ること
ができる。この閉鎖が恒久的であるため簡単に知れるの
である。またギヤー装置の作動形態の制御をμJ能にす
るため、接触アーム部材31t′設ける。既に述べたよ
うに、接触アーム部材ネニアクスル32上に枢着され、
第1の遊星西軍18上vyHB4qによって制御される
。接触アーム部材のガイド端はブレード状に形成され、
wIIJ50を介して環状ピニオン17内に突出してい
る。
接触アームのもう一端は接触スプリング36に作用する
。このスプリングは接触アームが揺動するとこれにより
接触ビン34に接触する。接触アームの作動形感は第5
〜7図によシ明らかである。
。このスプリングは接触アームが揺動するとこれにより
接触ビン34に接触する。接触アームの作動形感は第5
〜7図によシ明らかである。
第5図では、第1図の下方より水平に見た、接触アーム
51と段部49を備えた第1の遊里歯車18とを概略旧
に示している。接触アームはその一端にブレード状の先
端51aを有し、これは上に述べたように狭い隙間50
を介して環状ビニオン17内に突出している。この先端
は段部の移動経路内にまで突出してお夛このため段部の
作用を受けて、接触アームはその取シつけアクスル52
を中心として揺動する。接触アームの他端にはテール部
分5joが形成されておシ、これが接触スプリング33
の一端に作用する。この接触スプリング63は接触アー
ムが揺動すると第6図に図示したように接触ビン34と
接触させられる。接触スプリング33の他端はケーシン
グ10に連結している。遊星歯車18は環状ピニオンの
中心で回転している偏心鴨上に取9つけられているので
a星歯車の環状ビニオンとの接触点は環状ピニオンの周
囲を移動し、これにより遊星歯車は矢印で示したように
偏心輪と反対方向に回転する。遊星歯車の環状ビニオ/
との接触点が接触ブームの先と略正反対にある時、段部
49は先端51aと離れた経路上にあるため先端をやり
すごすことになる。従って9、この場合、段部は先端5
1 &に作用せず、もちろん接触アームに回転力が与え
られることもない。走行距Iwls定計器を備えた自動
車の車輪を何回か回転きせると、従って接点の閉鎖が起
こシ、何らかの信号パターンが生ずる。この信号パター
ンは接触ビン34によって簡単に記録される。この信号
パターンはii呈両歯車18上段部の数と、環状ピニオ
ン17と遊雇爾車間の歯数比即ち環状ビニオンと遊星歯
車上の歯数とによる。従りて信号パターンを読むことに
よって、ギヤー装置が思い通りに作動しているかどうか
を簡単に載祭することができる。
51と段部49を備えた第1の遊里歯車18とを概略旧
に示している。接触アームはその一端にブレード状の先
端51aを有し、これは上に述べたように狭い隙間50
を介して環状ビニオン17内に突出している。この先端
は段部の移動経路内にまで突出してお夛このため段部の
作用を受けて、接触アームはその取シつけアクスル52
を中心として揺動する。接触アームの他端にはテール部
分5joが形成されておシ、これが接触スプリング33
の一端に作用する。この接触スプリング63は接触アー
ムが揺動すると第6図に図示したように接触ビン34と
接触させられる。接触スプリング33の他端はケーシン
グ10に連結している。遊星歯車18は環状ピニオンの
中心で回転している偏心鴨上に取9つけられているので
a星歯車の環状ビニオンとの接触点は環状ピニオンの周
囲を移動し、これにより遊星歯車は矢印で示したように
偏心輪と反対方向に回転する。遊星歯車の環状ビニオ/
との接触点が接触ブームの先と略正反対にある時、段部
49は先端51aと離れた経路上にあるため先端をやり
すごすことになる。従って9、この場合、段部は先端5
1 &に作用せず、もちろん接触アームに回転力が与え
られることもない。走行距Iwls定計器を備えた自動
車の車輪を何回か回転きせると、従って接点の閉鎖が起
こシ、何らかの信号パターンが生ずる。この信号パター
ンは接触ビン34によって簡単に記録される。この信号
パターンはii呈両歯車18上段部の数と、環状ピニオ
ン17と遊雇爾車間の歯数比即ち環状ビニオンと遊星歯
車上の歯数とによる。従りて信号パターンを読むことに
よって、ギヤー装置が思い通りに作動しているかどうか
を簡単に載祭することができる。
第5図〜7図において、第1図には単に概略旧に示した
にすぎないはずしアーム4oを#p剣に示している。こ
のはずしアームはこのアーム内の凹所40aとかみ合う
偏心輪69によって長手方向に移行さぜられる。このは
ずしアームは、ケーシング上のカバー66が返されて閉
鎖位置にきた時移行させられて接触アーム上の突出端縁
31bと接触する。これにより接触アームの先端31a
は段部49の移動経路からはずされ、接触スプリング3
3は動かされて接触ビン34に接触する。これを第7図
に図示するが、これにはいくつかの利点がある。まず、
接点と接触アームは自動車の通常の走行中には作動する
必要がないこと。第2に、振子に対し接触アームを揺動
させるという負担iかからず、振p子の仕事坦をすべて
計算機構の駆動に使用できること。第6に、電気接点は
自動車の走行中閉鎖さf’したま\であるため、接触表
面を酸化や土汚れから保護して、朋」鈎を行なうべ睡と
きに接触人聞が摩耗せず清潔であることである。
にすぎないはずしアーム4oを#p剣に示している。こ
のはずしアームはこのアーム内の凹所40aとかみ合う
偏心輪69によって長手方向に移行さぜられる。このは
ずしアームは、ケーシング上のカバー66が返されて閉
鎖位置にきた時移行させられて接触アーム上の突出端縁
31bと接触する。これにより接触アームの先端31a
は段部49の移動経路からはずされ、接触スプリング3
3は動かされて接触ビン34に接触する。これを第7図
に図示するが、これにはいくつかの利点がある。まず、
接点と接触アームは自動車の通常の走行中には作動する
必要がないこと。第2に、振子に対し接触アームを揺動
させるという負担iかからず、振p子の仕事坦をすべて
計算機構の駆動に使用できること。第6に、電気接点は
自動車の走行中閉鎖さf’したま\であるため、接触表
面を酸化や土汚れから保護して、朋」鈎を行なうべ睡と
きに接触人聞が摩耗せず清潔であることである。
本発明による制御装置の実抛例を1例のみ説明図示した
が、本発明の要旨の乾囲内で種々の変形又は改良がなさ
れることは自明のことである。例えば送シフツクのつか
み、接触部分を別な方法で設計することもできるし、接
触アームをギヤー装置の他のLIIlj4IJ部品上に
配置した信号段部で誘導することも可能である。接点の
閉鎖が2本の異なった接触ピンで起こるようにしてこれ
を光ダイオードで表示してもよい。
が、本発明の要旨の乾囲内で種々の変形又は改良がなさ
れることは自明のことである。例えば送シフツクのつか
み、接触部分を別な方法で設計することもできるし、接
触アームをギヤー装置の他のLIIlj4IJ部品上に
配置した信号段部で誘導することも可能である。接点の
閉鎖が2本の異なった接触ピンで起こるようにしてこれ
を光ダイオードで表示してもよい。
第1図は走行距離測定計器のケーシングの断面図であシ
、振子、ギヤー装置、計n磯構並びに計算機構の駆動手
段を示し、第2図は計算機構を進めるための送シフツク
の偽大断曲凶、第3図は計算機構の送シを示す説明図・
第4図は計算機構の送シの際に、計算機構内の数字活字
輪の1つの回転を妨けた場合の結果を示す説明図、第5
図はギ丁−装置の作動副両用の接触アームを示す説明図
、粛6図及び第7図は接触アームの作動ル悪を示す説明
図である。 10・・・ケーシング 10a・・・部材 10t)・・・部材 100・・・締めw 11・・−振子 12・・・ギヤー装置 15・・・計算機構 14・・・送シフツク(アーム) 14!L・・・つかみ部分 14b・・・接触部分1 140・・・ガイド部分 14α・・・孔 15・・・閉鎖間隙 16・・・可動ボール 17・・・環状ビニオン 18・・・遊星歯車 19・・・遊星歯車 20・・・偏心ディスク 21・・・偏心輪 22・・・中心ピン 23・・・共通軸 24・・・連結ピン 25・・・数字活字輪 26・・・数字活字 27・・・移行輪 28・・・つめ車 28a・・・つめ 29・・・ガイドバー 60・・・印刷機構(ハンマー) 31・・・可動接触アーム 31a・・・先端部 xib・・・突出端縁 310・・・テール部分 62・・・シャフト 33・・・接触スプリング 34・・・接触ビン 35・・・接触調査部材 36・・・カバーグレート 37・・・アクスル 38・・・隔壁 38a・・・隔壁 39・・・偏心輪 40・・・はずしアーム 40a・・・凹所 42・・・アクスル 43・・・ガイドビン 44・・・送シ手段(駆動ディスク) 45・・・ピン 46・・・スプリングキャッチ 48・・・止め者 49・・・信号用段部 50・・・スリット
、振子、ギヤー装置、計n磯構並びに計算機構の駆動手
段を示し、第2図は計算機構を進めるための送シフツク
の偽大断曲凶、第3図は計算機構の送シを示す説明図・
第4図は計算機構の送シの際に、計算機構内の数字活字
輪の1つの回転を妨けた場合の結果を示す説明図、第5
図はギ丁−装置の作動副両用の接触アームを示す説明図
、粛6図及び第7図は接触アームの作動ル悪を示す説明
図である。 10・・・ケーシング 10a・・・部材 10t)・・・部材 100・・・締めw 11・・−振子 12・・・ギヤー装置 15・・・計算機構 14・・・送シフツク(アーム) 14!L・・・つかみ部分 14b・・・接触部分1 140・・・ガイド部分 14α・・・孔 15・・・閉鎖間隙 16・・・可動ボール 17・・・環状ビニオン 18・・・遊星歯車 19・・・遊星歯車 20・・・偏心ディスク 21・・・偏心輪 22・・・中心ピン 23・・・共通軸 24・・・連結ピン 25・・・数字活字輪 26・・・数字活字 27・・・移行輪 28・・・つめ車 28a・・・つめ 29・・・ガイドバー 60・・・印刷機構(ハンマー) 31・・・可動接触アーム 31a・・・先端部 xib・・・突出端縁 310・・・テール部分 62・・・シャフト 33・・・接触スプリング 34・・・接触ビン 35・・・接触調査部材 36・・・カバーグレート 37・・・アクスル 38・・・隔壁 38a・・・隔壁 39・・・偏心輪 40・・・はずしアーム 40a・・・凹所 42・・・アクスル 43・・・ガイドビン 44・・・送シ手段(駆動ディスク) 45・・・ピン 46・・・スプリングキャッチ 48・・・止め者 49・・・信号用段部 50・・・スリット
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1〕 数個の数字活字輪(ハ)、カード印刷用の印
刷機構(29,50) 、走行距離に対応して計算機構
の数字活字輪を進めるための送ル手段、自動車の車軸と
共心的な振動軸を待ち、略静止することによって記録装
置に対して相対運動を及はし、この運動がギヤー装置吻
を介して計算機構の数字活字輪を進めるための手段を駆
動させるために使用される振り子CLυを含み、計算機
構の数字活字輪c!5)を進めるための送シ手段が送り
フック圓を含み、このフックが計算機構の数字活字輪が
止められた際に恒久的に変形し、これによシ第1の電気
接点(14b−34)を閉鎖すること、ギヤー装置図内
の町動部品賭が少なくとも入る 1々の信号用段部ケ91を有し、これがギヤー装置のあ
る・一定の移向毎に第2の電気接点(35−34)を交
互に開放、閉鎖する能力を有すること、並びに電気接点
の情況を調査するための部品(54,55)を具備する
ことを特徴とする、自動車ハブに取)付ける走行距離測
定記録計器の制御装置。 (2)計算機構の数字活字輪シ5)がつめ車(ハ)を介
して駆動され・送シフツクが引っ掛けるようにつめ車上
のつめ(28a)とかみ合い数字活字輪の回転が妨げら
れた場合、送りフックの送り運動の際に変形するつかみ
部分(14a)と、つかみ部分(14a)に連結する接
触部分(141))とを含み、つかみ部分が変形すると
接触部分が移動して接触ピン図と接触し、それにより接
触部分(141))と接触ピン図が第1の電気接点を形
成することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の自
動車ハブに取9付ける走行距離測定記録計器の制御装置
。 (3)送シフツクμ七が、送シフツクのつかみ部分を形
成するかぎ形部分(14a)を含むアームより形成され
、またこのかぎ形部分が送シフツクの接触部分を形成す
る突出した指(14b)を具備して、つかみ部分が変形
した際に接触部分が回転させられることを特徴とする特
許請求の範囲第2項記載の自動車ハブに取ル付ける走行
距離測定記録計器の制御装置。 (4) ギヤー装置(財)が、内側Kmを具備した環
状ピニオンα7)、振多子と厘固に連結した偏心@ci
l上に取9つけられ環状ピニオンとかみ合う第1の遊星
歯軍曹、これもまた環状ピニオン側とがみ合う能力を持
ち、2つの遊星歯車(18,19)間に配置された偏心
ディスク(2o)上に偏心部分として形成された中心ビ
ン(2)上に回動自在に取シつけられた第2の遊星歯車
−とを含み、そのがみ合い方は、遊星歯車(18,19
) 及び偏心ディスクシQは共通軸(ハ)の周囲に取
9つけられ、1本の連結ビン12勾が第1の遊星歯軍曹
と偏心ディスク四との間に配置され、このため自動車が
走行した際第1の遊星歯車が偏心ディスク(2Iを駆動
し、このディスクが今度は第2の遊星歯車cLCJを駆
動し、この歯車が計算機構の送り手段(44゜14)を
減速して駆動させ、第1の遊星歯軍曹がその周辺に可動
接触アームc11)と共動する能力を持つ膜数個の信号
用段5(49)を具備し、その態様は・接触アームが信
号段部(491と接触すると該段部によっである位置ま
で動かされ、その位置では接触アーム6υが接触スプリ
ングQに作用し、このスズリングは接触ビン虫と接触さ
せられ、これによ多接触アームの接触スプリング根と接
触ビン434)が第2の電気接点を形成することを特徴
とする特許請求の範囲第1項記戦の自動車ハブに取シ付
ける走行距離測定記録計器の制御装、置。 (5) 接触アームθVが枢着されると共に、遊星歯
車σ〜上の信号段N囮と接触する能力のある先端部(3
1a)と、接触アーム6υが1つの信号段部によって揺
動させられた時に接触スプリング(3,11K作用する
能力のあるテール部分(31c)とを含むことを特徴と
する特許請求の範囲第4項記載の自動車ハブに取シ付け
る走行距)’4if測足記録計器の制御装置。 (6) 接触アームの先端部がスリットGo)を介して
環状ピニオンα7)内に突出することを特徴とする特許
請求の範囲第5項記載の自動車ハブに取シ付ける走行距
離測定記録計器の制御装置。 (7) 接触アームが先端部(31a)とチー/’
s(31o )の間に配置された外側に曲がった部分(
31t+)を具備し、この部分が可動はずしアーム(4
Gと接触する能力を有し、自動車の走行の際このアーム
が接触アームの先端部(31a)を信号段部09の移動
経路から距たった位置に維持することを特徴とする特許
請求の範囲第5項又は第6項記載の自動車ハブに取υ付
ける走行距離測定記録計器の制御装置。 (8) はずしアーム(40!が接触アーム(31
1を接触アーム(3i)によって誘導された接触スプリ
ング(ト)が接触ピンc34Iと接触するような位置に
維持する能力を有することを特徴とする特許請求の範囲
第7項記載の自動車ハブに取り付ける走行距離測定記録
計器の制御装置。 (9) はずしアーム(4(lが可動自在に取シク
けられ、回動自任のアクスル+37)上に置かれた偏心
輪(3罎によって誘導されることを特徴とする% ff
Mk求の範囲第7項又は第8項記載の自動車ハブに取シ
付ける走行距離測定記録計器の制御装置。 <1 tll 16ノカハー7’レート伽)を具備し、こ
れが回動自在のアクスルL377上にJe、シっけられ
、又このカバーははずしアームuUを動かすための偏心
輪四奢備え、このためカバープレート(ハ)を2つの位
置間を回動させることができ、−万の位置では(走行位
置)制御装置の細部の部品がカバ。 −プレート下方KN論され、はずしアームケ0)が接触
アームの先端部(31a)を信号段部(491の移動経
路から距てて保持し、又第2の位置では(制御、読み取
り位置)では、接触調査部材(64゜55)と印刷機構
(29,50)が露出し、はずしアーAf4[jが接触
アーム口〃から解放されていることを特徴とする%ff
請求の範囲第9項記戦の自動車ハブに取シ付ける走行距
離測定記録計器の制御装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8206418-9 | 1982-11-11 | ||
| SE8206418A SE434433B (sv) | 1982-11-11 | 1982-11-11 | Kontrollanordning for en vid ett fordonshjulnav fest enhet for registrering av den av fordonet tillryggalagda vegstreckan |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59100813A true JPS59100813A (ja) | 1984-06-11 |
| JPH0145006B2 JPH0145006B2 (ja) | 1989-10-02 |
Family
ID=20348549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58210006A Granted JPS59100813A (ja) | 1982-11-11 | 1983-11-10 | 自動車ハブに取り付ける走行距離測定記録計器の制御装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4510379A (ja) |
| JP (1) | JPS59100813A (ja) |
| AU (1) | AU543044B2 (ja) |
| CA (1) | CA1199898A (ja) |
| CH (1) | CH663486A5 (ja) |
| DE (1) | DE3339033C2 (ja) |
| GB (1) | GB2129987B (ja) |
| NO (1) | NO833937L (ja) |
| SE (1) | SE434433B (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4989222A (en) * | 1989-05-22 | 1991-01-29 | Stemco Inc. | Electronic hubodometer |
| GB2589559A (en) * | 2019-11-04 | 2021-06-09 | Castometer Ltd | Improvements in or relating to wheels for wheeled vehicles |
| CN216309020U (zh) | 2021-05-25 | 2022-04-15 | 蔚来汽车科技(安徽)有限公司 | 用于车辆的感测器组件及车辆 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3200403A (en) * | 1963-11-01 | 1965-08-10 | E S Bush & Company | Information recording device |
| US3698627A (en) * | 1970-04-18 | 1972-10-17 | Kienzle Apparate Gmbh | Taximeter arrangement with exchangeable control unit |
| SE388276B (sv) * | 1975-02-24 | 1976-09-27 | Record Taxameter Ab | Vid fordonshjulnav anordnad, registrerande vegmetare |
| DD125094A5 (ja) * | 1976-07-08 | 1977-03-30 |
-
1982
- 1982-11-11 SE SE8206418A patent/SE434433B/sv not_active IP Right Cessation
-
1983
- 1983-10-27 DE DE3339033A patent/DE3339033C2/de not_active Expired
- 1983-10-28 NO NO833937A patent/NO833937L/no unknown
- 1983-11-03 AU AU20928/83A patent/AU543044B2/en not_active Ceased
- 1983-11-07 US US06/549,467 patent/US4510379A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-11-09 GB GB08329862A patent/GB2129987B/en not_active Expired
- 1983-11-10 JP JP58210006A patent/JPS59100813A/ja active Granted
- 1983-11-10 CA CA000440881A patent/CA1199898A/en not_active Expired
- 1983-11-10 CH CH6076/83A patent/CH663486A5/de not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3339033A1 (de) | 1984-05-17 |
| JPH0145006B2 (ja) | 1989-10-02 |
| GB2129987A (en) | 1984-05-23 |
| NO833937L (no) | 1984-05-14 |
| CH663486A5 (de) | 1987-12-15 |
| AU543044B2 (en) | 1985-03-28 |
| DE3339033C2 (de) | 1986-05-28 |
| CA1199898A (en) | 1986-01-28 |
| GB2129987B (en) | 1986-10-22 |
| SE8206418L (sv) | 1984-05-12 |
| US4510379A (en) | 1985-04-09 |
| GB8329862D0 (en) | 1983-12-14 |
| AU2092883A (en) | 1984-05-17 |
| SE434433B (sv) | 1984-07-23 |
| SE8206418D0 (sv) | 1982-11-11 |
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