JPS59103151A - マイクロプログラムロ−デイング制御方式 - Google Patents
マイクロプログラムロ−デイング制御方式Info
- Publication number
- JPS59103151A JPS59103151A JP21202982A JP21202982A JPS59103151A JP S59103151 A JPS59103151 A JP S59103151A JP 21202982 A JP21202982 A JP 21202982A JP 21202982 A JP21202982 A JP 21202982A JP S59103151 A JPS59103151 A JP S59103151A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- address
- microprogram
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- loading
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/22—Microcontrol or microprogram arrangements
- G06F9/24—Loading of the microprogram
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し発明の技術分野〕
本発明は、データ処理システムにおいて、システムの立
上げ時にiイクロプログラムを制御記憶装置ヘローディ
ングされることが必要なチャネル装置などの複数の同種
処理装置に対して、マイクロプログラムを同時にローデ
ィングすることにょシ、ローディング処理時間の短縮を
図るためのマイクロプログラム自−ディング制御方式に
関する。
上げ時にiイクロプログラムを制御記憶装置ヘローディ
ングされることが必要なチャネル装置などの複数の同種
処理装置に対して、マイクロプログラムを同時にローデ
ィングすることにょシ、ローディング処理時間の短縮を
図るためのマイクロプログラム自−ディング制御方式に
関する。
最近の大型のデータ処理システムは、16台あるいは3
2台など、多数のマルチプレクサチャネルMXCやブロ
ックマルチプレクサチャネルBMCをそなえているのが
普通である。これらのチャネル装置は、システムを立上
げる初期化において、制御用のマイクロプログラムを自
身の制御用記憶装置(RMA)にローディングされなけ
ればならない。
2台など、多数のマルチプレクサチャネルMXCやブロ
ックマルチプレクサチャネルBMCをそなえているのが
普通である。これらのチャネル装置は、システムを立上
げる初期化において、制御用のマイクロプログラムを自
身の制御用記憶装置(RMA)にローディングされなけ
ればならない。
従来は、システムの立上げ時に、サービスプロセッサS
VPが上記したチャネル装置などのマイクロプログラム
ローディングを必要とする各処理装置に対して、1台ず
つ順次にマイクロプログラムをローディングしていたた
め、全体のローディング時間が非常に長いものとなって
いた。
VPが上記したチャネル装置などのマイクロプログラム
ローディングを必要とする各処理装置に対して、1台ず
つ順次にマイクロプログラムをローディングしていたた
め、全体のローディング時間が非常に長いものとなって
いた。
本発明の目的は、複数の処理装置に対するマイクロプロ
グラムローディングを同時化することにより、ローディ
ング時間の短縮を可能にすることにあシ、そのため、同
一マイクロプログラムを使用する同種の処理装置毎にグ
ループ化し、各グループに対しては、SvPが同時にロ
ーディング処理本発明の構成は、それにより、それぞれ
がマイクロプログラムのローディングを必要とする制御
記憶装置と、マイクロプログラムのローディングを制御
するモードレジスタとをそなえた複数の処理装置を有し
、システムの初期化時に、サービスプロセッサの制御に
よシ、マイクロプログラムを複数の処理装置の制御記憶
装置にローディングするデータ処理システムにおいて、
サービスプロセッサから処理装置の全てに対して共通の
データバスと共通のタイミング信号とを接続する手段と
、サービスプロセッサから各処理装置のモードレジスタ
にモードを設定する手段と、制御記憶装置の順次のアド
レスにデータを書き込む手段と、制御記憶装置の順次の
アドレスからデータを読み出し、データのエラーを検出
する手段と、検出されたデータのエラーをサービスプロ
セッサに通知する手段とをそなえ、サービスプロセッサ
は、システム内の処理装置の種別毎に、同種の処理装置
のモードレジスタにモード設定を行ない、該同種の処理
装置に対して、上記共通のデータバスおよびタイミング
信号により、同時に同一のマイクロプログラムをローデ
ィングすることを特徴とするものである。
グラムローディングを同時化することにより、ローディ
ング時間の短縮を可能にすることにあシ、そのため、同
一マイクロプログラムを使用する同種の処理装置毎にグ
ループ化し、各グループに対しては、SvPが同時にロ
ーディング処理本発明の構成は、それにより、それぞれ
がマイクロプログラムのローディングを必要とする制御
記憶装置と、マイクロプログラムのローディングを制御
するモードレジスタとをそなえた複数の処理装置を有し
、システムの初期化時に、サービスプロセッサの制御に
よシ、マイクロプログラムを複数の処理装置の制御記憶
装置にローディングするデータ処理システムにおいて、
サービスプロセッサから処理装置の全てに対して共通の
データバスと共通のタイミング信号とを接続する手段と
、サービスプロセッサから各処理装置のモードレジスタ
にモードを設定する手段と、制御記憶装置の順次のアド
レスにデータを書き込む手段と、制御記憶装置の順次の
アドレスからデータを読み出し、データのエラーを検出
する手段と、検出されたデータのエラーをサービスプロ
セッサに通知する手段とをそなえ、サービスプロセッサ
は、システム内の処理装置の種別毎に、同種の処理装置
のモードレジスタにモード設定を行ない、該同種の処理
装置に対して、上記共通のデータバスおよびタイミング
信号により、同時に同一のマイクロプログラムをローデ
ィングすることを特徴とするものである。
[発明の実施例〕
以下に、本発明を実施例にしたがって説明する。
第1図は、本発明実施例システムの構成図である。本図
において、1はサービスプロセッサSVPであり、20
y2 ’+2 sはル+1個のチャネル装置CHo乃至
CHn中のCHo 、 CHi 、 CHnを表わす。
において、1はサービスプロセッサSVPであり、20
y2 ’+2 sはル+1個のチャネル装置CHo乃至
CHn中のCHo 、 CHi 、 CHnを表わす。
3は制御記憶装置C8,4はC8に対するアドレスレジ
スタC8A、 5はモードレジスタ、6はデコーダ、
7は比較器、8はタイミング信号線、9はデータバス、
10−0.10−i、to−nはそれぞれCHo 、
CHi 。
スタC8A、 5はモードレジスタ、6はデコーダ、
7は比較器、8はタイミング信号線、9はデータバス、
10−0.10−i、to−nはそれぞれCHo 、
CHi 。
CH3に対するモード設定信号線、11はチェック結果
信号線を示す。
信号線を示す。
チャネル装置CHo乃至CHnのうち、CHo乃至CH
LがブロックマルチプレクサチャネルBMCで、他はマ
ルチプレクサチャネルおよびセレクタチャネルであるも
のとする。本実施例では、CHo乃至CHiが、同一マ
イクロプログラムを使用する同種の処理装置として、同
時にローディングされる場合を例に説明される。またC
Ho中に示されている3乃至7の構成要素は、図には示
されていないが他のCHI乃至CHnにも、勿論同様に
設けられている。
LがブロックマルチプレクサチャネルBMCで、他はマ
ルチプレクサチャネルおよびセレクタチャネルであるも
のとする。本実施例では、CHo乃至CHiが、同一マ
イクロプログラムを使用する同種の処理装置として、同
時にローディングされる場合を例に説明される。またC
Ho中に示されている3乃至7の構成要素は、図には示
されていないが他のCHI乃至CHnにも、勿論同様に
設けられている。
C83には、それぞれのチャネル装置の種別毎に特定の
制御用のマイクロプログラムが格納される。
制御用のマイクロプログラムが格納される。
C8A4は、C83のアドレスを指示し、アクセス毎に
+1される歩進機構をそなえている。
+1される歩進機構をそなえている。
モードレジスタ5は、モードコードを保持する。
モードコードはSVPによシ設定され、C83に対する
データの書き込みを行なう書込みモードと、C83に書
き込まれたデータを読み出してチェックするチェックモ
ードと、動作を何も行なわない非オペレーション状態と
のいずれかを指示する。
データの書き込みを行なう書込みモードと、C83に書
き込まれたデータを読み出してチェックするチェックモ
ードと、動作を何も行なわない非オペレーション状態と
のいずれかを指示する。
デコーダ6は、モードレジスタ5に設定されたモードコ
ードを復号化し、タイミング信号にしたがって、設定さ
れた書込みモードあるいはチェックモードの動作制御信
号を生成する。
ードを復号化し、タイミング信号にしたがって、設定さ
れた書込みモードあるいはチェックモードの動作制御信
号を生成する。
比較器7は、チェックモードにおいて、C83から順次
読み出された各アドレスのデータを、SVPから対応的
に供給される原データと比較し、結果をSVPへ通知す
る。
読み出された各アドレスのデータを、SVPから対応的
に供給される原データと比較し、結果をSVPへ通知す
る。
タイミング信号線8は、マイクロプログラムローディン
グを必要とする全てのチャネル装置CH。
グを必要とする全てのチャネル装置CH。
乃至CHyLに共通に接続される。デコーダ6を駆動す
るために使用される。
るために使用される。
データバス9も、タイミング信号線8と同様に、全ての
チャネル装置CHo乃至CHnに共通に接続され、 s
vpからマイクロプログラムなC83へ、そしてモード
コードをモードレジスタ5へ供給するために使用される
。
チャネル装置CHo乃至CHnに共通に接続され、 s
vpからマイクロプログラムなC83へ、そしてモード
コードをモードレジスタ5へ供給するために使用される
。
モード設定信号線10−0乃至10−nは、SVPがモ
ードコードを設定すべきモードレジスタを選択するため
に、svpから各チャネル装置へ別々に設けられる。
ードコードを設定すべきモードレジスタを選択するため
に、svpから各チャネル装置へ別々に設けられる。
チェック結果信号線11は、各チャネル装置中の比較器
7のチェック結果出力信号をワイヤードORで結合し、
SVPへ転送する。したがって、チェックモードにおい
て、同種のブロックマルチプレクサチャネルCHo乃至
CHiのそれぞれの比較器7の出力信号のうち、少くと
も1つがエラー状態を表示したとき(たとえば“1″レ
ベル信)、信号線11は”1″レベルとなる。これによ
、6 svpは、いずれかのチャネル装置のC8a内デ
ータにおいて、現在チェック中のアドレスのデータがエ
ラーとなっていることを認識することができる。
7のチェック結果出力信号をワイヤードORで結合し、
SVPへ転送する。したがって、チェックモードにおい
て、同種のブロックマルチプレクサチャネルCHo乃至
CHiのそれぞれの比較器7の出力信号のうち、少くと
も1つがエラー状態を表示したとき(たとえば“1″レ
ベル信)、信号線11は”1″レベルとなる。これによ
、6 svpは、いずれかのチャネル装置のC8a内デ
ータにおいて、現在チェック中のアドレスのデータがエ
ラーとなっていることを認識することができる。
第2図は、第1図に示した実施例システムの動作フロー
を示す。以下に、両図を参照しながら実施例の動作を説
明する。
を示す。以下に、両図を参照しながら実施例の動作を説
明する。
■ svpは、モード設定信号線10−0乃至10−t
を順次付勢するとともに、書込みモードコードをデータ
バス9上に出力し、各CHo乃至CHiのモードレジス
タ5に書込みモードコードを設定する。
を順次付勢するとともに、書込みモードコードをデータ
バス9上に出力し、各CHo乃至CHiのモードレジス
タ5に書込みモードコードを設定する。
なお他のチャネル装置は、非オペレーション状態にある
。
。
■ SvPは、タイミング信号線8ヘタイミング信号を
出力し、更にデータバス9へ、C83のC8A4が指示
するアドレス、すなわち最初は0番地に格納するマイク
ロプログラムデータを出力する。各、CHo乃至CHi
のデコーダ6は、C8A4を0番地に設定し、データバ
ス9上のデータを、C83の0番地に格納する。
出力し、更にデータバス9へ、C83のC8A4が指示
するアドレス、すなわち最初は0番地に格納するマイク
ロプログラムデータを出力する。各、CHo乃至CHi
のデコーダ6は、C8A4を0番地に設定し、データバ
ス9上のデータを、C83の0番地に格納する。
■ C8A4のアドレスを+1する。
■ SVPは、ローディングすべき全てのプログラムデ
ータの転送が終了したか否かを調べ、残っていれは■へ
戻る。またローディングが終了した場合には、次のチェ
ックモードに移る。
ータの転送が終了したか否かを調べ、残っていれは■へ
戻る。またローディングが終了した場合には、次のチェ
ックモードに移る。
■ ■と同様な方法で、各CHo乃至CHiのモードレ
ジスタに、チェックモードコードを設定する。
ジスタに、チェックモードコードを設定する。
■ SvPは、タイミング信号線8へ夕・イミング信号
を出力し、巣にデータバス9へC8A4が示すアドレス
に対応するデータを出力する。谷CHo乃至CHiは、
はじめにC8A4を0番地にリセットし、C83の0番
地からデータを読み出す。
を出力し、巣にデータバス9へC8A4が示すアドレス
に対応するデータを出力する。谷CHo乃至CHiは、
はじめにC8A4を0番地にリセットし、C83の0番
地からデータを読み出す。
■ アドレスレジスタC8Aの内容を+1歩進する。
■ 比較器7は、C83の、C8A4が指示するアドレ
ス、すなわち現在は最初の0番地、から読み出されたデ
ータと、SvPがデータバス9へ再び出力した対照用の
原データ、すなわち■で書込みに使用したデータとを比
較し、結果をチェック結果信号線11へ出力する。
ス、すなわち現在は最初の0番地、から読み出されたデ
ータと、SvPがデータバス9へ再び出力した対照用の
原データ、すなわち■で書込みに使用したデータとを比
較し、結果をチェック結果信号線11へ出力する。
■ SvPは、C8A4の指示するアドレスのデータが
、エラーデータであるか否かを認識する。
、エラーデータであるか否かを認識する。
■ データが正常である場合、全データのチェックが完
了しているか否かを調べる。未了の場合、■へ戻シ、C
8の次の番地のデータをチェックする。他方、全データ
チェック済みの場合には、ローディング処理を正常終了
する。
了しているか否かを調べる。未了の場合、■へ戻シ、C
8の次の番地のデータをチェックする。他方、全データ
チェック済みの場合には、ローディング処理を正常終了
する。
■ ■でデータエラーが認識された場合、SVPは所定
のエラー処理を実行する。
のエラー処理を実行する。
以上のようにして、同種の処理装置CHo = CHL
についてのローディングが終了すると、SVPは、次の
同種の処理装置のグループに対して、同様な処理を行な
い、以下同様にして全処理装置に対するローディングを
終了する。
についてのローディングが終了すると、SVPは、次の
同種の処理装置のグループに対して、同様な処理を行な
い、以下同様にして全処理装置に対するローディングを
終了する。
〔発明の効果]
本発明によれば、多数の処理装置を同種の装置にグルー
プ化し、各グループに対して同時的な口−ディングを実
行するため、従来方式に較べて大幅に処理時間の短縮を
図ることができる。
プ化し、各グループに対して同時的な口−ディングを実
行するため、従来方式に較べて大幅に処理時間の短縮を
図ることができる。
第1図は本発明実施例の構成図、第2図はその動作例を
示すフロー図である。 図中、lはサービスプロセッサSVP、 2−0乃至2
−nはチャネル装置、3は制御記憶装置C,S、4はア
ドレスレジスタC8A、 5はモードレジスタ、6は
デコーダ、7は比較器、8はタイミング信号線、9はデ
ータバス、10−0乃至10−nはモード設定信号線、
11はチェック結果信号線を表わす。 特許出願人 富士通株式会社 代理人 弁理士
示すフロー図である。 図中、lはサービスプロセッサSVP、 2−0乃至2
−nはチャネル装置、3は制御記憶装置C,S、4はア
ドレスレジスタC8A、 5はモードレジスタ、6は
デコーダ、7は比較器、8はタイミング信号線、9はデ
ータバス、10−0乃至10−nはモード設定信号線、
11はチェック結果信号線を表わす。 特許出願人 富士通株式会社 代理人 弁理士
Claims (1)
- それぞれがマイクロプログラムのローディングを必要と
する制御記憶装置と、マイクロプログラムのローディン
グを制御するモードレジスタとをそなえた複数の処理装
置を有し、システムの初期化時に、サービスプロセッサ
の制御によシ、マイクロプログラムを複数の処理装置の
制御記憶装置にローディングするデータ処理システムに
おいて、サービスプロセッサから処理装置の全てに対し
て共通のデータバスと共通のタイミング信号とを接続す
る手段と、サービスプロセッサから各処理装置のモード
レジスタにモードを設定する手段と、制御記憶装置の順
次のアドレスにデータを書き込む手段と、制御記憶装置
の順次のアドレスからデ〜りを読み出し、データのエラ
ーを検出する手段と、検出されたデータのエラーをサー
ビスプロセッサに通知する手段とをそなえ、サービスプ
ロセッサは、システム内の処理装置の種別毎に、同種の
処理装置のモードレジスタにモード設定を行ない、該同
種の処理装置に対して、上記共通のデータバスおよびタ
イミング信号にょル、同時に同一のマイクロプログラム
をローディングすることを特徴とするマイクロプログラ
ムロープインク制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21202982A JPS59103151A (ja) | 1982-12-02 | 1982-12-02 | マイクロプログラムロ−デイング制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21202982A JPS59103151A (ja) | 1982-12-02 | 1982-12-02 | マイクロプログラムロ−デイング制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59103151A true JPS59103151A (ja) | 1984-06-14 |
| JPS6237412B2 JPS6237412B2 (ja) | 1987-08-12 |
Family
ID=16615686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21202982A Granted JPS59103151A (ja) | 1982-12-02 | 1982-12-02 | マイクロプログラムロ−デイング制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59103151A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0342755A (ja) * | 1989-07-11 | 1991-02-22 | Mitsubishi Electric Corp | データ転送方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS522346A (en) * | 1975-06-24 | 1977-01-10 | Nec Corp | Terminal equipment program loading system |
| JPS5430742A (en) * | 1977-08-11 | 1979-03-07 | Mitsubishi Electric Corp | Memory control system |
-
1982
- 1982-12-02 JP JP21202982A patent/JPS59103151A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS522346A (en) * | 1975-06-24 | 1977-01-10 | Nec Corp | Terminal equipment program loading system |
| JPS5430742A (en) * | 1977-08-11 | 1979-03-07 | Mitsubishi Electric Corp | Memory control system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0342755A (ja) * | 1989-07-11 | 1991-02-22 | Mitsubishi Electric Corp | データ転送方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6237412B2 (ja) | 1987-08-12 |
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