JPS5910708A - 原動機用制御装置 - Google Patents
原動機用制御装置Info
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- JPS5910708A JPS5910708A JP58106846A JP10684683A JPS5910708A JP S5910708 A JPS5910708 A JP S5910708A JP 58106846 A JP58106846 A JP 58106846A JP 10684683 A JP10684683 A JP 10684683A JP S5910708 A JPS5910708 A JP S5910708A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P1/00—Details of instruments
- G01P1/07—Indicating devices, e.g. for remote indication
- G01P1/08—Arrangements of scales, pointers, lamps or acoustic indicators, e.g. in automobile speedometers
- G01P1/10—Arrangements of scales, pointers, lamps or acoustic indicators, e.g. in automobile speedometers for indicating predetermined speeds
- G01P1/103—Arrangements of scales, pointers, lamps or acoustic indicators, e.g. in automobile speedometers for indicating predetermined speeds by comparing the value of the measured signal with one or several reference values
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01D—NON-POSITIVE DISPLACEMENT MACHINES OR ENGINES, e.g. STEAM TURBINES
- F01D17/00—Regulating or controlling by varying flow
- F01D17/02—Arrangement of sensing elements
- F01D17/06—Arrangement of sensing elements responsive to speed
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Of Turbines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般に原動機の速度制御装置に関りるものであ
り、特に1富状態、超過速度状態、ならびに非常超過速
度状態にお(]る原動機の速度制御装置に関するもので
ある。
り、特に1富状態、超過速度状態、ならびに非常超過速
度状態にお(]る原動機の速度制御装置に関するもので
ある。
II IjllIIは大きなインライン流体制御弁によ
って制御され゛C動作す゛る。これらの流強制御弁は原
動流体の原動機への流入を調節する。これらの流体制御
弁には、蒸気タービンの上流の蒸気母管内に直列に配置
された止め弁と制御弁を含めることができる。制御弁は
完全開成と完全開成どの間の11愈の中間位置に設定J
ることがC′きるが、止めフCは通富、完全開放または
完全開成になつCいる。
って制御され゛C動作す゛る。これらの流強制御弁は原
動流体の原動機への流入を調節する。これらの流体制御
弁には、蒸気タービンの上流の蒸気母管内に直列に配置
された止め弁と制御弁を含めることができる。制御弁は
完全開成と完全開成どの間の11愈の中間位置に設定J
ることがC′きるが、止めフCは通富、完全開放または
完全開成になつCいる。
原動機用の初期の速度制ttIl装置は厳密に機械的な
ものであり、フライ・ボール形調速機と呼ばれるもので
ある。原動機の寸法が大きくなるにつれ、流体作動のリ
レーによりフライ・ボール形調速機の性能が向上したの
で、機械・油圧式制御装置が市販されるようになった。
ものであり、フライ・ボール形調速機と呼ばれるもので
ある。原動機の寸法が大きくなるにつれ、流体作動のリ
レーによりフライ・ボール形調速機の性能が向上したの
で、機械・油圧式制御装置が市販されるようになった。
機械・油圧式制御装置の1つの面は超過速度ボルト・フ
ィンカーを使用することにある。これはシャフトに装着
され、=t’径方向にバネでバイj7スされたポルl−
を含む。速度が上昇するにつれてボルトは回転子からと
ひ出し、遂にはトリップフィンガーまlζは1〜リツプ
レバーを作動しでタビンの弁を開成さける。
ィンカーを使用することにある。これはシャフトに装着
され、=t’径方向にバネでバイj7スされたポルl−
を含む。速度が上昇するにつれてボルトは回転子からと
ひ出し、遂にはトリップフィンガーまlζは1〜リツプ
レバーを作動しでタビンの弁を開成さける。
この機械・油圧式制御装置は次第に電気・油圧式制御装
置に置き換えられてきた。このためフライ・ボール形調
速機は磁気形ビック・アップおJ、び歯車で置き換えら
れ、これらにより速度帰還情報が電気的な制御tlR置
にhえられる。しかし、このどきでもいわゆる非常超過
速度状態に対して超過速度ボルト・1−リッジフィンガ
ーを制御装置内に保持することが賢明であると考えられ
ていた。
置に置き換えられてきた。このためフライ・ボール形調
速機は磁気形ビック・アップおJ、び歯車で置き換えら
れ、これらにより速度帰還情報が電気的な制御tlR置
にhえられる。しかし、このどきでもいわゆる非常超過
速度状態に対して超過速度ボルト・1−リッジフィンガ
ーを制御装置内に保持することが賢明であると考えられ
ていた。
原動機がその定格速度を超えると常に超過速度が発生づ
る。−次超過速度は定格速度の110%で発生Jること
があるのに対して、非常超過速度は定格速度の112%
で発生することもある。
る。−次超過速度は定格速度の110%で発生Jること
があるのに対して、非常超過速度は定格速度の112%
で発生することもある。
米国特n第3,242.3464には主とり、、−(原
動機の超過速度制御装置にシリニ1ン制御整流器を1甲
いることが開示されている。この特許は本発明の一側面
を表わしてはいるが、比例制御装置またはプレ]−マゼ
ンシイ超過速度制御装置は示しでいない。
動機の超過速度制御装置にシリニ1ン制御整流器を1甲
いることが開示されている。この特許は本発明の一側面
を表わしてはいるが、比例制御装置またはプレ]−マゼ
ンシイ超過速度制御装置は示しでいない。
発明のR要
本発明は蒸気タービン等の原動機のための多重レベル速
度制御装置を提供するものである。比例速度、超過速度
、ならびに非常超過3v度の制御回路が含まれている。
度制御装置を提供するものである。比例速度、超過速度
、ならびに非常超過3v度の制御回路が含まれている。
更に、トリップ機能として信号喪失論理回路1:)設け
られでいる。非畠超過速度制御回路は受動回路(゛あつ
(、外部から付勢(anergizc)され、そしく(
・リップ信号(ごよ−) c iQ IF−1(da−
energize )りるように設定されCいる。−次
超過速度回路の格成は、−次超過速度、i、kL、L
(74号の喪失tこまり付勢されて1〜リップ作用を?
’J Ifうようになっている。
られでいる。非畠超過速度制御回路は受動回路(゛あつ
(、外部から付勢(anergizc)され、そしく(
・リップ信号(ごよ−) c iQ IF−1(da−
energize )りるように設定されCいる。−次
超過速度回路の格成は、−次超過速度、i、kL、L
(74号の喪失tこまり付勢されて1〜リップ作用を?
’J Ifうようになっている。
発明の目的
本発明の1つの目的は全電子化しICタービン速度制御
l装置を提供づることぐある。
l装置を提供づることぐある。
本発明のもう1つの目的は超過速度ポル1−・1〜リツ
プフインガーを使用しないようにりることCある。
プフインガーを使用しないようにりることCある。
本発明の更にもう1つの目的はリレーなイ]勢してトリ
ップ作用を行う一次超過速度トリップ回路ならびにリレ
ーを復旧さl! −U l−リップ作用をtj 1.c
う非常超過速度トリップ回路を提供Jることである。
ップ作用を行う一次超過速度トリップ回路ならびにリレ
ーを復旧さl! −U l−リップ作用をtj 1.c
う非常超過速度トリップ回路を提供Jることである。
最後に本発明の更に6う1つの目的はフェイル・セーフ
形で誤トリップ作用を生じにくい改良されlご制御I装
置を提供りることである。
形で誤トリップ作用を生じにくい改良されlご制御I装
置を提供りることである。
本発明の特徴と考えられる新規性のある事項は請求範囲
に示しCあるが、本発明自体と本発明のそれ以外の目的
と利員は添付図面を参照し−(の以下の説明により最も
良く理解4ることがひきる。
に示しCあるが、本発明自体と本発明のそれ以外の目的
と利員は添付図面を参照し−(の以下の説明により最も
良く理解4ることがひきる。
第1図は原動機用の制御装置の概略構成を示したもので
あり、この制御装置の動作にとっ−C重要でない素子は
省略し−Cある。1駆動機またはタービン11は負荷1
3に接続されている。この負荷13は電気的なものであ
っても機械的なものであっても1よい。蒸気発生機15
は原動流体を蒸気母管パイプ17を通して蒸気タービン
にちぇる。蒸気母管パイプには直列に止め弁19と制御
弁21が含まれており、これらの弁は蒸気タービンへの
蒸気の流入を調節する。止め弁1つの位置は油圧作動器
23によっC定められる。この油圧作動器23には、貯
油器27がらの高圧油圧液がバイブ25を通し°C与え
られる。制御弁21(7)位置は油圧作動器29によっ
て定められる。この油圧作動器には、貯油器27からの
高圧油圧液がパイプ31を通して与えられる。この2つ
の油11作動器は排油管33に接続されている。
あり、この制御装置の動作にとっ−C重要でない素子は
省略し−Cある。1駆動機またはタービン11は負荷1
3に接続されている。この負荷13は電気的なものであ
っても機械的なものであっても1よい。蒸気発生機15
は原動流体を蒸気母管パイプ17を通して蒸気タービン
にちぇる。蒸気母管パイプには直列に止め弁19と制御
弁21が含まれており、これらの弁は蒸気タービンへの
蒸気の流入を調節する。止め弁1つの位置は油圧作動器
23によっC定められる。この油圧作動器23には、貯
油器27がらの高圧油圧液がバイブ25を通し°C与え
られる。制御弁21(7)位置は油圧作動器29によっ
て定められる。この油圧作動器には、貯油器27からの
高圧油圧液がパイプ31を通して与えられる。この2つ
の油11作動器は排油管33に接続されている。
制御装置の速度検知部または速度帰還部の一部はタービ
ンの前面台35の中に入っている。この前面台35は蒸
気タービンC駆動される歯車37を囲んでいる。複数の
冗長な速度ごツクノアツノによっ−C3つの一次速度化
号1.2および3.4丁らびに1つの非常超過速度信号
4が与えられる。この4つの速度信号は制御キャビネッ
ト41に人力される。この制御キャビネット41には速
度制御装置に関連した電子回路が収容されており、この
電子回路の詳細を第2図に示しである。1′つの速度帰
還信号3は線42に分岐されて、操作者盤43に収容さ
れたディスプレイに対する駆動信号となる。この操作者
盤によって、タービンの操作者は速度設定または負荷設
定のような運転指令をイれぞれ線45および47を介し
て制御キャビネットに人力づることができる。ケーブル
48によって速度設定または負荷設定の帰還信号が操作
者盤にhえられる。制御キャビネットの出力には、第1
および第2の一次トリッノイへ号49ならびに第1おJ
、び第2の非常トリップ信号5)1が含まれ−Cいる。
ンの前面台35の中に入っている。この前面台35は蒸
気タービンC駆動される歯車37を囲んでいる。複数の
冗長な速度ごツクノアツノによっ−C3つの一次速度化
号1.2および3.4丁らびに1つの非常超過速度信号
4が与えられる。この4つの速度信号は制御キャビネッ
ト41に人力される。この制御キャビネット41には速
度制御装置に関連した電子回路が収容されており、この
電子回路の詳細を第2図に示しである。1′つの速度帰
還信号3は線42に分岐されて、操作者盤43に収容さ
れたディスプレイに対する駆動信号となる。この操作者
盤によって、タービンの操作者は速度設定または負荷設
定のような運転指令をイれぞれ線45および47を介し
て制御キャビネットに人力づることができる。ケーブル
48によって速度設定または負荷設定の帰還信号が操作
者盤にhえられる。制御キャビネットの出力には、第1
および第2の一次トリッノイへ号49ならびに第1おJ
、び第2の非常トリップ信号5)1が含まれ−Cいる。
非常トリップ信号(ET’D)53および55がそれぞ
れ油圧マニホルドに装着されており、第2図および第4
図で説明りるように復旧させることによりトリップ作用
を行なわけることができる。速度/負荷(S/L)制御
信号は線57を介し’C1liII t11弁油圧作動
器に伝えられてタービンの比例制御を行なう。
れ油圧マニホルドに装着されており、第2図および第4
図で説明りるように復旧させることによりトリップ作用
を行なわけることができる。速度/負荷(S/L)制御
信号は線57を介し’C1liII t11弁油圧作動
器に伝えられてタービンの比例制御を行なう。
第2図において、複数の速度ピックアップが歯車317
に近接して示されている。該ピックアップからの各速度
信号はその周波数が速度に比例したパルス列出力である
。制御キャビネットは外郭線41′C:′示しCあり、
操作名盤は43で示しである。
に近接して示されている。該ピックアップからの各速度
信号はその周波数が速度に比例したパルス列出力である
。制御キャビネットは外郭線41′C:′示しCあり、
操作名盤は43で示しである。
速度信号1.2および3はそれぞれ3つの同一の速度変
厩器61.62および63に与えられる。
厩器61.62および63に与えられる。
速度変換器61.62および63はそれぞれ3つ、の動
作出力、即ち比例速度[〕S1超過速度osおよび信号
喪失108の信号を送出覆る。速度変換器は覆べC同一
であるので、以」−の説明は33つの速度変換器のリベ
−Cにあてはまる。各速度変換器は速度に比例した出力
電圧を線I)s 1 、 I)S 2J’iよび])S
3に送出する。更に各速度変換器は超過速度信号を線O
81,082J5よび033に送出する′。超過速度信
号は実際の速度を閾値u1過速度(たとえば定格速度の
110%)と比較りること−により発生され、−法用過
速度に達しlc場合に電圧信号を発生しC1対応りる接
J1−(を閉成させる。
作出力、即ち比例速度[〕S1超過速度osおよび信号
喪失108の信号を送出覆る。速度変換器は覆べC同一
であるので、以」−の説明は33つの速度変換器のリベ
−Cにあてはまる。各速度変換器は速度に比例した出力
電圧を線I)s 1 、 I)S 2J’iよび])S
3に送出する。更に各速度変換器は超過速度信号を線O
81,082J5よび033に送出する′。超過速度信
号は実際の速度を閾値u1過速度(たとえば定格速度の
110%)と比較りること−により発生され、−法用過
速度に達しlc場合に電圧信号を発生しC1対応りる接
J1−(を閉成させる。
最後に、実際の速度信号が所定の低い閾(ll′lJ、
り低くなった場合、各速度変換器は富に信号喪失出力L
O81、LO82おJ、びLO33を送出りる。
り低くなった場合、各速度変換器は富に信号喪失出力L
O81、LO82おJ、びLO33を送出りる。
この場合も接点を閉成させる。
速度化84は非常超過速度チャンネルに人力される。こ
の非常超過速度チャンネルには速度変換器64が含まれ
−(a3す、これについCは第3図ぐ詳細に説明する。
の非常超過速度チャンネルには速度変換器64が含まれ
−(a3す、これについCは第3図ぐ詳細に説明する。
第3図は非常超過速度回路の概略を示し、第3A図は非
常超過速度回路の動作を示している。第3図にa3いC
1ノローブ(4)は回転歯車37に近接している。ブ[
l−1(4)の出力はインダクタンス・]イルし、−1
ンデンリCおよびシリコン制御整流器(SCI< >
65から成る同調r L CJ回路に人力される。この
同調回路は通常(=j勢され(いるソレノイド66に接
続されている。同調周波数C(五L 0回路がJt’
lh l、てSC1で65が点弧す゛ることにより、リ
レー67を開放し、ソレノイド66を復II(さUる。
常超過速度回路の動作を示している。第3図にa3いC
1ノローブ(4)は回転歯車37に近接している。ブ[
l−1(4)の出力はインダクタンス・]イルし、−1
ンデンリCおよびシリコン制御整流器(SCI< >
65から成る同調r L CJ回路に人力される。この
同調回路は通常(=j勢され(いるソレノイド66に接
続されている。同調周波数C(五L 0回路がJt’
lh l、てSC1で65が点弧す゛ることにより、リ
レー67を開放し、ソレノイド66を復II(さUる。
この回路をタービン速度制御装置とともに使用した場合
に重要なことは、この回路が速度に敏感Cあり電[に敏
感でないということ(′ある。このことは第3A図に示
されている。第3Δ図においで、線60は速度とI電圧
の直線関数を示しており、曲線62は10回路の出力特
性を表わし−Cいる。この同調しC回路の利点は、受動
素子であるため信頼性があること、ならびに動作の帯域
幅が狭い/jめ誤トリップ作用を起こしにくいというこ
とである。非常超過速度信号は[=O8ぐ表わされ、非
常超過速度チャンネル用の信号喪失信号はLO84で表
わされる。10 S 4信号は上)本の他の信号・チャ
ンネルと類似の方法で得られる。
に重要なことは、この回路が速度に敏感Cあり電[に敏
感でないということ(′ある。このことは第3A図に示
されている。第3Δ図においで、線60は速度とI電圧
の直線関数を示しており、曲線62は10回路の出力特
性を表わし−Cいる。この同調しC回路の利点は、受動
素子であるため信頼性があること、ならびに動作の帯域
幅が狭い/jめ誤トリップ作用を起こしにくいというこ
とである。非常超過速度信号は[=O8ぐ表わされ、非
常超過速度チャンネル用の信号喪失信号はLO84で表
わされる。10 S 4信号は上)本の他の信号・チャ
ンネルと類似の方法で得られる。
度を表示する表示器71が含まれ(いる。また表示器7
3が実際のタービン負荷の、その各設定点に対するパー
セン1−につい(の情報を表小する。
3が実際のタービン負荷の、その各設定点に対するパー
セン1−につい(の情報を表小する。
同様に表示器74が速度設定点に関りる同様の情報を承
り。図示した許肩容速度または負荷押釦76または78
の選択ならびに低速/高速−上r♂/下降押釦81の1
つの操作により、速度設定+j、iまたは負荷設定点を
制御:1=ヤビネツト内の速度設定点レジスタ7 E)
または(−I萄設定魚しジスタ77に入ツノすることが
できる。線83の速度設定信号は比較増幅器85に人力
され、線87の比例速度帰還信号と比較されで線89に
速度誤差信号を発生りる。この比例速度帰還信号は高値
ゲート8Bにより信号Psi、f”82またはF−)
83から選択される。比例速度回路部ら制御弁に灼覆る
超過速度試験信号(O8試験)も線93を介して増幅器
85に人ノJ することができる。この信号は比例速度
チャンネルに対づる試験信号として使用される。
り。図示した許肩容速度または負荷押釦76または78
の選択ならびに低速/高速−上r♂/下降押釦81の1
つの操作により、速度設定+j、iまたは負荷設定点を
制御:1=ヤビネツト内の速度設定点レジスタ7 E)
または(−I萄設定魚しジスタ77に入ツノすることが
できる。線83の速度設定信号は比較増幅器85に人力
され、線87の比例速度帰還信号と比較されで線89に
速度誤差信号を発生りる。この比例速度帰還信号は高値
ゲート8Bにより信号Psi、f”82またはF−)
83から選択される。比例速度回路部ら制御弁に灼覆る
超過速度試験信号(O8試験)も線93を介して増幅器
85に人ノJ することができる。この信号は比例速度
チャンネルに対づる試験信号として使用される。
線89の速度誤差信号は比例増幅器97で線95の角筒
設定信号と比較され、第1図の参照番号57で表わされ
た弁位置信月叩ら速度/負荷制御信号が出力される。速
度信号を弁位置信号に変換りる手段には、速度設定信号
を速度帰還信号と比較りる少なくとも1つの比較増幅器
が含まれる。
設定信号と比較され、第1図の参照番号57で表わされ
た弁位置信月叩ら速度/負荷制御信号が出力される。速
度信号を弁位置信号に変換りる手段には、速度設定信号
を速度帰還信号と比較りる少なくとも1つの比較増幅器
が含まれる。
−法用過速度制御回路には2アウト・オシ3論3!Ii
接点、2つの電気的な句勢時トリップ・リレー、スプリ
ット・バス、ならびに1つの復旧時トリツl形電気的1
〜リップ装胃が含まれ℃いる。第4図は信号喪失(LO
8)機能に対りるリレー論理(2−i’ラウドオブ4論
理)回路、−法用過速度(O3>機能に対するリレー論
理(2アウト・Aグ3論理)回路、非常超過速度([0
3)II能にス・1りるリレー論理(1アウト・オブ2
論即)回路を示している。−法用過速度しクシ」ン(O
8)では3つの接点のうち任意の2つ即ち]と2.1と
3、または2と3の開成によりリレーP ”I−’ R
1およびI)T R2が通常開成のバス・ディバイダー
・リレー旧刊(を介して付勢される;。このバス・ディ
バイダー・リレーB D Rは試験の目的のために使用
され、上記の2つのリレーの一方をΔン・ライン(こし
たまま使方のリレーを個別に試験りることができる。P
I−Rリレーがイ・1勢され1.lこと(こより接点
1)[1おJ、びF) T 2は間成し、リレー1)T
R1および)) 1 R2をイ」勢した状態に保持りる
。
接点、2つの電気的な句勢時トリップ・リレー、スプリ
ット・バス、ならびに1つの復旧時トリツl形電気的1
〜リップ装胃が含まれ℃いる。第4図は信号喪失(LO
8)機能に対りるリレー論理(2−i’ラウドオブ4論
理)回路、−法用過速度(O3>機能に対するリレー論
理(2アウト・Aグ3論理)回路、非常超過速度([0
3)II能にス・1りるリレー論理(1アウト・オブ2
論即)回路を示している。−法用過速度しクシ」ン(O
8)では3つの接点のうち任意の2つ即ち]と2.1と
3、または2と3の開成によりリレーP ”I−’ R
1およびI)T R2が通常開成のバス・ディバイダー
・リレー旧刊(を介して付勢される;。このバス・ディ
バイダー・リレーB D Rは試験の目的のために使用
され、上記の2つのリレーの一方をΔン・ライン(こし
たまま使方のリレーを個別に試験りることができる。P
I−Rリレーがイ・1勢され1.lこと(こより接点
1)[1おJ、びF) T 2は間成し、リレー1)T
R1および)) 1 R2をイ」勢した状態に保持りる
。
この状態はリレツ1〜&41101を開放−りるまC続
く。
く。
この保持により、ターじンがトリップ状態に応答し−C
低速になったときにもリレーが復旧しないようにする。
低速になったときにもリレーが復旧しないようにする。
同様に信号喪失(10S )接点1と2.1と33.2
と4、ならびに3と4は異常に低い信号に応答して開成
する。図小の2アウl−・Aゾ4論理回路では、接点1
と3ならびに2と4の間に結合線103が含まれCいる
。4つの接点のうち2つが開成づることにより、−次ト
リツゾ・リレー(I) T[<)がイ4勢される。使用
している論理回路はイ・]勢時トリップ論理回路ずなわ
ら(=1勢されたときに1〜リップ作用を行う論理回路
である。
と4、ならびに3と4は異常に低い信号に応答して開成
する。図小の2アウl−・Aゾ4論理回路では、接点1
と3ならびに2と4の間に結合線103が含まれCいる
。4つの接点のうち2つが開成づることにより、−次ト
リツゾ・リレー(I) T[<)がイ4勢される。使用
している論理回路はイ・]勢時トリップ論理回路ずなわ
ら(=1勢されたときに1〜リップ作用を行う論理回路
である。
非常超過速度(EO3)レクションにはib ++i
nチドリツブ論理回路が使用され、惟1つのトリップ信
号しか必要としないが信頼度向上のIこめ冗長な部品が
使用され−Cいる。非常超過速度が発生ずるど、S C
R回路105が点弧され(、リレーE −rl)1およ
びE 1’ R2を短#8リ−る。これにより接点F−
’I’ 1おJ、びL −1’ 2が開放され、この状
態はリレン1へ釦107を閉成し−CリレーE i R
1およびET R2を11Jび付勢りるまで続く。冗長
な構成を採用しているので、1つのリレーが故障しても
、故障したリレーの修理中、誤トリツ1作用が防止され
る。
nチドリツブ論理回路が使用され、惟1つのトリップ信
号しか必要としないが信頼度向上のIこめ冗長な部品が
使用され−Cいる。非常超過速度が発生ずるど、S C
R回路105が点弧され(、リレーE −rl)1およ
びE 1’ R2を短#8リ−る。これにより接点F−
’I’ 1おJ、びL −1’ 2が開放され、この状
態はリレン1へ釦107を閉成し−CリレーE i R
1およびET R2を11Jび付勢りるまで続く。冗長
な構成を採用しているので、1つのリレーが故障しても
、故障したリレーの修理中、誤トリツ1作用が防止され
る。
第4Δ図は電気的トリップ装置に’i−D 1 a3よ
び[丁D2の電力回路の概略電気回路図ぐある。1べ(
の接点はタービン動作時の平常状態を示しである。E
−r o 1、E T o 2は正常なトリップモード
では両者共復旧しCいることであるが、その内の1つが
復旧した場合にもタービンを停止させるトリップ作用を
行うことができる。非常超過速痕回路EO3に関しては
、超過速度信号はリレーET R1およびIE T R
2を短絡し、そごの結果第4図の接点ET1およびET
2が開放する。同様に第4A図の接点ト11おJ、びE
−「2が開放し、1−11〕1および[1D2が復旧り
る。1つのリレーに障害があった場合、E l’ D
iおよびト[1〕2は並列信号経路によりイ・4勢され
IC状態に留まることになる。しかし、第4A図の1三
丁[〕回路にイー1随した通常開成の接点1−) I’
1およびP ’I−2にj、す、イのいずれもが関連
りるE ’1’ Dに対して]ヘリツノ作用を行い、も
つ−Cタービンの弁を閉じることが(」さる。したがっ
C第4A図から明らかなことは、非常トリップ接点はA
ND構成ぐトリップ作用を11な−)のに対し−C1−
次トリップ接点はA N l) / 01(構成で1〜
リツプ作用を(ゴなうということ(゛ある。
び[丁D2の電力回路の概略電気回路図ぐある。1べ(
の接点はタービン動作時の平常状態を示しである。E
−r o 1、E T o 2は正常なトリップモード
では両者共復旧しCいることであるが、その内の1つが
復旧した場合にもタービンを停止させるトリップ作用を
行うことができる。非常超過速痕回路EO3に関しては
、超過速度信号はリレーET R1およびIE T R
2を短絡し、そごの結果第4図の接点ET1およびET
2が開放する。同様に第4A図の接点ト11おJ、びE
−「2が開放し、1−11〕1および[1D2が復旧り
る。1つのリレーに障害があった場合、E l’ D
iおよびト[1〕2は並列信号経路によりイ・4勢され
IC状態に留まることになる。しかし、第4A図の1三
丁[〕回路にイー1随した通常開成の接点1−) I’
1およびP ’I−2にj、す、イのいずれもが関連
りるE ’1’ Dに対して]ヘリツノ作用を行い、も
つ−Cタービンの弁を閉じることが(」さる。したがっ
C第4A図から明らかなことは、非常トリップ接点はA
ND構成ぐトリップ作用を11な−)のに対し−C1−
次トリップ接点はA N l) / 01(構成で1〜
リツプ作用を(ゴなうということ(゛ある。
本発明に従う制御装置の動作は次の通り(゛ある。
平常動作状態においては原動機は制御弁a3よび比例速
度チャンネルにより制御される。比例速度チャンネルは
それ自体の超過速度回路およびトリップ作用に2アウト
・Aブ4信号を必要とづる信号喪失チVンネルによって
保護されている。−法用過速度状前部ち定格速度の11
0%になると、2アウト・Aブ3の信号形式が得られた
場合には一次超過速度チヤンネルがタービンを停止させ
るトリップ作用を行う。同様に信号喪失保護はまだ働い
Cいる。非常超過速度回路即ら定格速度の112%にな
ると非常超過速度防護回路がタービンを停止にさUるト
リップ作用を行う。−次付勢時トリップ・リレーはi〜
リップ信号径路を必要になるまC復11]モードで動作
させることかぐきるが、非常トリップ・リレーはバック
アップ・フ]−イル・セーフ・モードで構成されている
。更に非常超過速度ヂレンネルには、受動速度変換器な
らびに1〜リツプ・リレーの障害にj、るトリップ作用
を防ぐため冗1長なトリップ・リレーが含まれCいる。
度チャンネルにより制御される。比例速度チャンネルは
それ自体の超過速度回路およびトリップ作用に2アウト
・Aブ4信号を必要とづる信号喪失チVンネルによって
保護されている。−法用過速度状前部ち定格速度の11
0%になると、2アウト・Aブ3の信号形式が得られた
場合には一次超過速度チヤンネルがタービンを停止させ
るトリップ作用を行う。同様に信号喪失保護はまだ働い
Cいる。非常超過速度回路即ら定格速度の112%にな
ると非常超過速度防護回路がタービンを停止にさUるト
リップ作用を行う。−次付勢時トリップ・リレーはi〜
リップ信号径路を必要になるまC復11]モードで動作
させることかぐきるが、非常トリップ・リレーはバック
アップ・フ]−イル・セーフ・モードで構成されている
。更に非常超過速度ヂレンネルには、受動速度変換器な
らびに1〜リツプ・リレーの障害にj、るトリップ作用
を防ぐため冗1長なトリップ・リレーが含まれCいる。
以上本発明の一実施例につき説明し−(きたが、この実
施例に他の変形を行ない得ることは明らかであろう。本
発明の範囲内にはこのようなリベての変形が包含される
ものぐある。
施例に他の変形を行ない得ることは明らかであろう。本
発明の範囲内にはこのようなリベての変形が包含される
ものぐある。
第1図は本発明による原動機速度制御装置の11−1ツ
ク図である。第2図は制御キVピ′ネット、操作者盤な
らびに入力/出力信号を含む原動機速度制御装置装置の
信号流れ図ひある。第3図は非常超過速度回路の概略電
気回路図である。第3A図4Jタービン速度が上昇した
ときの非常超過速度回路の出力を示すグラ゛)C゛ある
。第4図は一次1〜す・ンゾ・リレーと非常超過速度ト
リップ・リレーを含む、超過速度、信号喪失ならびに非
常超過速磨機能の概略論理回路図である。第4Δ図はト
リップ・リレーの接点と非常トリップ装置の概略論理回
路図である。 符号の説明 1.2.3.4・・・・・・速度信号、57・・・・・
・弁位置信号、 61.62.63.64・・・・・・速度変換器、65
・・・・・・シリコン制御整流器、85.97・・・・
・・比較増幅器、 88・・・・・・高値ゲーl〜、 PTR1、Pi R2・・・・・・−次トリップ・リレ
ー、ETRI、’ETR2・・・・・・非常1〜リツプ
・リレー、し−r D 1 、L −T’ l) 2・
・・・・・非常1ヘリツブ装置。
ク図である。第2図は制御キVピ′ネット、操作者盤な
らびに入力/出力信号を含む原動機速度制御装置装置の
信号流れ図ひある。第3図は非常超過速度回路の概略電
気回路図である。第3A図4Jタービン速度が上昇した
ときの非常超過速度回路の出力を示すグラ゛)C゛ある
。第4図は一次1〜す・ンゾ・リレーと非常超過速度ト
リップ・リレーを含む、超過速度、信号喪失ならびに非
常超過速磨機能の概略論理回路図である。第4Δ図はト
リップ・リレーの接点と非常トリップ装置の概略論理回
路図である。 符号の説明 1.2.3.4・・・・・・速度信号、57・・・・・
・弁位置信号、 61.62.63.64・・・・・・速度変換器、65
・・・・・・シリコン制御整流器、85.97・・・・
・・比較増幅器、 88・・・・・・高値ゲーl〜、 PTR1、Pi R2・・・・・・−次トリップ・リレ
ー、ETRI、’ETR2・・・・・・非常1〜リツプ
・リレー、し−r D 1 、L −T’ l) 2・
・・・・・非常1ヘリツブ装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)原動機の正常速度、超過速度および非常超過速度
の速度制御用チャンネルを含む原動機用制御装置にa3
いで、上記原動機から並列に信号を受信するIn J個
の同一の速度ピッ2り・アップと、ぞれぞれ対応する速
度ピックアップから別々に速度信号を受信して、各々比
例速度出力、−次超過速度出ノjおよび喪失信号出力を
送出りる[n−IJ個の速度変換器と、それに対応する
速度ピックアップから別個の速度信号を受信し非常超過
速度出力および信号喪失出力を送出覆る付加的な速度変
換器と、上記信号喪失量ツノをツベで受信して、所定の
論理条件を満足したとき甲−の信号喪失トリップ信号を
送出する第1の論理回路と、上記−次超過速度出力のす
べてを受信し、所定の論理条件をKA足した場合に単一
の一次超過速廓゛トリップ信号を送出する第2の論理回
路と、上記比例速度出力に接続されC甲−の比例速度出
力を送出りるゲート論理回路と、上記比例速度出力を弁
イ)ン置侶月に変換器る手段と、上記第1および第2の
論理回路の出力に接続された1つ以上の一次イ・」勢時
トリップ・リレーと、上記非常速度出力に接続された1
つ以上の非1i復旧時l−リップ・リレーとをli す
る原動機用制御装置。 (2、特許請求の範囲第1項記載の原動機用制(111
装置において、上記イ」加的な速度変換器かシリ]ン制
御整流器、ならびに非包超過速度トリップ点近辺でのみ
トリップ信号を発生する同調電気回路を含んでいる原動
機用制御装置。 (3)特許請求の範囲第1項記載の原動)成用制御装置
において、上記第1の論理回路が1〜リツプイ′1用を
行なうのに4つの信号のうち2つを必升とづる2オウト
・A−ブ4論理回路′Cある原動機用制御装置。 (4)特許請求の範囲第1項記載の原動機用制宿1装置
において、上記第2の論理回路が3つの信号のうち2つ
を必要と寸−る2オウト・オブ3論理回路である原動機
用制御装置。 (5)特許請求の範囲第1項記載の原!II機用制御装
置において、上記第1および第2の論理回路に接続され
lc2つの冗長4r−次トリップ・リレーがあり、1つ
の一次l・リップ・リレーの障害によつ−C誤トリップ
作用が生じない原動機用制御装置。 (6)特許請求の範囲第1項記載の原動機用制御装置(
こおいi(、−に記の非常トリップ信号チャンネルに接
続された2つの冗長な非常トリツーf・リレーがあり、
1つの冗長な非常トリップ・リレーの障害によっ−C誤
トリップ作用が生じない原動機用制御装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/389,608 US4464577A (en) | 1982-06-18 | 1982-06-18 | Turbine speed control |
| US389608 | 1982-06-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5910708A true JPS5910708A (ja) | 1984-01-20 |
| JPH0259282B2 JPH0259282B2 (ja) | 1990-12-12 |
Family
ID=23538966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58106846A Granted JPS5910708A (ja) | 1982-06-18 | 1983-06-16 | 原動機用制御装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4464577A (ja) |
| JP (1) | JPS5910708A (ja) |
| CA (1) | CA1199710A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115898563A (zh) * | 2022-09-09 | 2023-04-04 | 中国核动力研究设计院 | 一种核电厂汽轮机跳闸信号生成方法和系统 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4667114A (en) * | 1986-04-16 | 1987-05-19 | General Electric Company | Prime mover speed sensing system and method |
| US4737655A (en) * | 1986-06-26 | 1988-04-12 | General Electric Company | Prime mover control |
| DE4019296A1 (de) * | 1990-06-16 | 1991-12-19 | Manfred Balom | Verfahren und vorrichtung zur geschwindigkeitsueberwachung |
| AU2003250281A1 (en) * | 2002-07-04 | 2004-01-23 | All-Russian Research Institute Of Automatics | Device for determining the rotational speed of a rotating machine part using redundant sensors and evaluation circuits |
| US7194863B2 (en) * | 2004-09-01 | 2007-03-27 | Honeywell International, Inc. | Turbine speed control system and method |
| US7874241B2 (en) * | 2005-04-19 | 2011-01-25 | Emerson Process Management Power & Water Solutions, Inc. | Electronically controllable and testable turbine trip system |
| US8215329B2 (en) * | 2008-02-01 | 2012-07-10 | Woodward, Inc. | Digital closed loop proportional hydraulic pressure controller |
| PH12013000162B1 (en) | 2012-06-08 | 2021-04-07 | Emerson process man power and water solutions inc | Electronically controllable and testable turbine trip system with redundant bleed manifolds |
| CN110080837B (zh) * | 2019-06-06 | 2023-12-08 | 东方电气自动控制工程有限公司 | 采用三取二逻辑表决的控制模块 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5543283A (en) * | 1978-09-22 | 1980-03-27 | Gen Electric | Tripping circuit for prime mover with rotary shaft |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE757455A (fr) * | 1969-10-16 | 1971-03-16 | Westinghouse Electric Corp | Systeme anti-emballement pour |
| US3826095A (en) * | 1971-10-14 | 1974-07-30 | Westinghouse Electric Corp | General system and method for operating a steam turbine with independent overspeed protection especially adapted for a nuclear reactor powered steam turbine |
| BE790020A (fr) * | 1971-10-14 | 1973-04-12 | Westinghouse Electric Corp | Systeme et methode pour faire fonctionner une turbine a vapeur avec protection independante de survitesse |
| US4035624A (en) * | 1972-04-26 | 1977-07-12 | Westinghouse Electric Corporation | System for operating a steam turbine with improved speed channel failure detection |
| US3928975A (en) * | 1974-06-06 | 1975-12-30 | Westinghouse Electric Corp | Electrical system for electrohydraulic emergency trip system |
| US3931714A (en) * | 1974-06-06 | 1976-01-13 | Westinghouse Electric Corporation | Electrohydraulic emergency trip system and method for a turbine power plate |
| US4071897A (en) * | 1976-08-10 | 1978-01-31 | Westinghouse Electric Corporation | Power plant speed channel selection system |
-
1982
- 1982-06-18 US US06/389,608 patent/US4464577A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-06-03 CA CA000429669A patent/CA1199710A/en not_active Expired
- 1983-06-16 JP JP58106846A patent/JPS5910708A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5543283A (en) * | 1978-09-22 | 1980-03-27 | Gen Electric | Tripping circuit for prime mover with rotary shaft |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CN115898563A (zh) * | 2022-09-09 | 2023-04-04 | 中国核动力研究设计院 | 一种核电厂汽轮机跳闸信号生成方法和系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4464577A (en) | 1984-08-07 |
| CA1199710A (en) | 1986-01-21 |
| JPH0259282B2 (ja) | 1990-12-12 |
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