JPS59108129A - デ−タ転送方式 - Google Patents
デ−タ転送方式Info
- Publication number
- JPS59108129A JPS59108129A JP21865982A JP21865982A JPS59108129A JP S59108129 A JPS59108129 A JP S59108129A JP 21865982 A JP21865982 A JP 21865982A JP 21865982 A JP21865982 A JP 21865982A JP S59108129 A JPS59108129 A JP S59108129A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- reception
- processing
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- line
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/42—Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation
- G06F13/4204—Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation on a parallel bus
- G06F13/4208—Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation on a parallel bus being a system bus, e.g. VME bus, Futurebus, Multibus
- G06F13/4213—Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation on a parallel bus being a system bus, e.g. VME bus, Futurebus, Multibus with asynchronous protocol
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は複数の電気回路ブロック間で高速且つ柔軟性の
あるデータ転送を行う方式に関するものである。
あるデータ転送を行う方式に関するものである。
従来、バスを用いたデータ転送方式はアドレスが一系列
しかなく、ある装置から他の’ATRへデータ全転送す
る時はバス全二度使う必要があった。
しかなく、ある装置から他の’ATRへデータ全転送す
る時はバス全二度使う必要があった。
−力、ある装置と他の装置をバスケ使わないで接続する
と、その接続は固定さ肚るか何らかの制約が牛する欠点
があった。
と、その接続は固定さ肚るか何らかの制約が牛する欠点
があった。
本発明は上記欠点を解決すべくjめて効果旧な手段を提
供するもので、その目的はバス構造の利点を損なわずに
高速な転送ができ、各装置間のデータ送信受信の組み合
せも自由に変えら扛る方式を実現することにある。
供するもので、その目的はバス構造の利点を損なわずに
高速な転送ができ、各装置間のデータ送信受信の組み合
せも自由に変えら扛る方式を実現することにある。
次に、不発明の実施例を図面によって説明する。
何らかの機能ヲ持った処理ブロックPE1乃至PBnと
、そ扛ら処理ブロック間及び任意の処理ブロックと自身
OBの間のデータ転送の制御をする制御ブロックOBと
、そ1らを接続するバスPI。
、そ扛ら処理ブロック間及び任意の処理ブロックと自身
OBの間のデータ転送の制御をする制御ブロックOBと
、そ1らを接続するバスPI。
Bと、プロセッサPと、プロセッサPと制御ブロックO
Eとを接続する線pcaとからなる例について述べる。
Eとを接続する線pcaとからなる例について述べる。
プロセッサPは大賞のデータに対しである同一の処理を
施す時、接続線pcc−2介して制御ブロックOBに対
して処理ブロックPI31乃至PBnQ間の送信と受信
の関係(接続関係〕を記述する。制御ブロック(、Bは
次に処理すべきデータをプロセッサPより受けとり、プ
ロセッサPの予め指示のあった処理ブロック(例えば処
理ブロックFBIとする〕から受信要求線RRを介して
受信要求信号が来てい牡ば、送信アドレスバスTAに制
御lブロック0B−jz示すアドレス全出力し受信する
処理ブロックpBlのアドレスを受信アドレスバスRA
に出力して、転送すべきデータをデータ線りに出力して
、ストローブ信号をストローブ線BTに出力する8 一方処理ブロックPB1は受信要求線RRを出して受信
アドレスバスRAに自分のアドレスとストローブ線ST
にストローブ信号が出たら、データ線りからデータを受
信するd処理ブロックFBIは必要なデータを受けとる
と自分が分担さlt′L7′i:処理を行ない処理が終
了したら送信要求線TRを出力する。制御ブロックOB
はこの送信要求を送信要求線TRで受けとると、予めプ
ロセッサPにより与えらnた受信先(例えば処理ブロッ
クPBnと仮定する〕の受信要求線RAが出さ7tてい
ることを確認すnば、送信アドレスバスTAに処理ブロ
ックPBlのアドレス受信子ドレスバスRAK処理ブロ
ックPBfLのアドレスを出力しストローブ信号をスト
ローブ線BTに出力する。処理ブロックFBIは送信ア
ドレスバスTAに自分のアドレスが出力さ扛ストローブ
線STにストローブが出力さしたのを検出してデータバ
スDにデータを出力する。一方処理ブロックPBnは受
信アドレスバスRAに自分のアドレスが出力さn1スト
ローブ線BTにストローブが出力さnたのを検出してデ
ータバスDからデータを読み込む。以下順次処理を続行
して、最終的に制御ブロックOBを通してプロセッサP
は目的とするデータを受けとる以上述べた如く、本発明
にょ扛は制御ブロックに処理ブロック間の接続を記述す
ることにより、柔軟なデータ転送を実現することができ
、データの送信と受信はデータを必要とする処理ブロッ
クの要求を基に、ひとつのストローブが出力さnたのを
検出してデータバスDがらデータを読み込む。以下順次
処理を続行して、最終的に制御ブロックOBを通してプ
ロセッサPは目的とするデータを受けとる。
施す時、接続線pcc−2介して制御ブロックOBに対
して処理ブロックPI31乃至PBnQ間の送信と受信
の関係(接続関係〕を記述する。制御ブロック(、Bは
次に処理すべきデータをプロセッサPより受けとり、プ
ロセッサPの予め指示のあった処理ブロック(例えば処
理ブロックFBIとする〕から受信要求線RRを介して
受信要求信号が来てい牡ば、送信アドレスバスTAに制
御lブロック0B−jz示すアドレス全出力し受信する
処理ブロックpBlのアドレスを受信アドレスバスRA
に出力して、転送すべきデータをデータ線りに出力して
、ストローブ信号をストローブ線BTに出力する8 一方処理ブロックPB1は受信要求線RRを出して受信
アドレスバスRAに自分のアドレスとストローブ線ST
にストローブ信号が出たら、データ線りからデータを受
信するd処理ブロックFBIは必要なデータを受けとる
と自分が分担さlt′L7′i:処理を行ない処理が終
了したら送信要求線TRを出力する。制御ブロックOB
はこの送信要求を送信要求線TRで受けとると、予めプ
ロセッサPにより与えらnた受信先(例えば処理ブロッ
クPBnと仮定する〕の受信要求線RAが出さ7tてい
ることを確認すnば、送信アドレスバスTAに処理ブロ
ックPBlのアドレス受信子ドレスバスRAK処理ブロ
ックPBfLのアドレスを出力しストローブ信号をスト
ローブ線BTに出力する。処理ブロックFBIは送信ア
ドレスバスTAに自分のアドレスが出力さ扛ストローブ
線STにストローブが出力さしたのを検出してデータバ
スDにデータを出力する。一方処理ブロックPBnは受
信アドレスバスRAに自分のアドレスが出力さn1スト
ローブ線BTにストローブが出力さnたのを検出してデ
ータバスDからデータを読み込む。以下順次処理を続行
して、最終的に制御ブロックOBを通してプロセッサP
は目的とするデータを受けとる以上述べた如く、本発明
にょ扛は制御ブロックに処理ブロック間の接続を記述す
ることにより、柔軟なデータ転送を実現することができ
、データの送信と受信はデータを必要とする処理ブロッ
クの要求を基に、ひとつのストローブが出力さnたのを
検出してデータバスDがらデータを読み込む。以下順次
処理を続行して、最終的に制御ブロックOBを通してプ
ロセッサPは目的とするデータを受けとる。
以上述べた如く、本発明にょ扛ば制御ブロックに処理ブ
ロック間の接続を記述することにより、柔軟なデータ転
送を実現することができ、データの送信と受信はデータ
を必要とする処理ブロックの要求を基に、ひとつのスト
ローブ信号によυ行わnるので高速な転送が可能である
。
ロック間の接続を記述することにより、柔軟なデータ転
送を実現することができ、データの送信と受信はデータ
を必要とする処理ブロックの要求を基に、ひとつのスト
ローブ信号によυ行わnるので高速な転送が可能である
。
この実施例ではm)単のため、プロセッサが最初のデー
タの送信と、最後のデータの受信を行っているが、現実
的には様々の形体が考えら扛る。例えば、制御ブロック
へのデータの送信はメモリより直接転送する方法、処理
ブロックがプロッタ等−1の出力装置へ直接データを出
力する方法等である
タの送信と、最後のデータの受信を行っているが、現実
的には様々の形体が考えら扛る。例えば、制御ブロック
へのデータの送信はメモリより直接転送する方法、処理
ブロックがプロッタ等−1の出力装置へ直接データを出
力する方法等である
図面は本発明の実施例を示すブロック図であるPLB
、 、バス TA、。送信アドレスバス、RA、、受信アドレスバス
D、。データバス、ST、、ストローブ1%、TR,
。送信要求線、RRo、受信要求線OB。、制御ブロッ
ク、PB1〜PBn、、処理ブロック、PCC,。制御
ブロックとプロセッサの接続線、P、。プロセッサであ
る。 以上
、 、バス TA、。送信アドレスバス、RA、、受信アドレスバス
D、。データバス、ST、、ストローブ1%、TR,
。送信要求線、RRo、受信要求線OB。、制御ブロッ
ク、PB1〜PBn、、処理ブロック、PCC,。制御
ブロックとプロセッサの接続線、P、。プロセッサであ
る。 以上
Claims (1)
- 共通のバスに接続さ7しる複数の処理ブロックと、こ扛
ら処理ブロックを制御する制御ブロックとから構成され
、前記処理ブロックは該ブロックのデータおよび受信要
求信号を前記制御ブロックに対して送フ、この制御ブロ
ックは一対のデータ送信ブロックと受信ブロックとを前
記処理ブロックから選択し、こnらブロックのそ21ぞ
nのアドレスを送信アドレス線と受信アドレス線とに同
時に出力し、次に前記送信および受信要求信号に対応す
るデータの送信および受信を促すストローブ信号f Q
i記選択さn、たブロックに出力することにより、11
f記複数の処理ブロックは前記バスに含−1nる送信ア
ドレス線および受信アドレス線を各自のアドレスと比較
して判定し、送信を許可さrた処理ブロックは前記バス
のデータ線に対しストローブに向ル1してデータを出力
し、受信を許可さノtた処理ブロックは前記ストローブ
に同期してデータ線からデータを入力するようにしてデ
ータを転送することを特徴とするデータ転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21865982A JPS59108129A (ja) | 1982-12-14 | 1982-12-14 | デ−タ転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21865982A JPS59108129A (ja) | 1982-12-14 | 1982-12-14 | デ−タ転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59108129A true JPS59108129A (ja) | 1984-06-22 |
Family
ID=16723405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21865982A Pending JPS59108129A (ja) | 1982-12-14 | 1982-12-14 | デ−タ転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59108129A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62114056A (ja) * | 1985-11-14 | 1987-05-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 高速dma回路 |
| JP2009537919A (ja) * | 2006-05-24 | 2009-10-29 | ローベルト ボッシュ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 直列バス間でデータ転送するためのゲートウェイ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5624846A (en) * | 1979-08-06 | 1981-03-10 | Nec Corp | Data transfer control system between control devices |
| JPS56127231A (en) * | 1980-03-11 | 1981-10-05 | Mitsubishi Electric Corp | Controlling system of data transfer |
-
1982
- 1982-12-14 JP JP21865982A patent/JPS59108129A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5624846A (en) * | 1979-08-06 | 1981-03-10 | Nec Corp | Data transfer control system between control devices |
| JPS56127231A (en) * | 1980-03-11 | 1981-10-05 | Mitsubishi Electric Corp | Controlling system of data transfer |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62114056A (ja) * | 1985-11-14 | 1987-05-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 高速dma回路 |
| JP2009537919A (ja) * | 2006-05-24 | 2009-10-29 | ローベルト ボッシュ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 直列バス間でデータ転送するためのゲートウェイ |
| US8571044B2 (en) | 2006-05-24 | 2013-10-29 | Robert Bosch Gmbh | Gateway for data transfer between serial buses |
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