JPS5911087Y2 - 紙製,プラスチツク製等のコツプのデイスペンサ− - Google Patents
紙製,プラスチツク製等のコツプのデイスペンサ−Info
- Publication number
- JPS5911087Y2 JPS5911087Y2 JP8039278U JP8039278U JPS5911087Y2 JP S5911087 Y2 JPS5911087 Y2 JP S5911087Y2 JP 8039278 U JP8039278 U JP 8039278U JP 8039278 U JP8039278 U JP 8039278U JP S5911087 Y2 JPS5911087 Y2 JP S5911087Y2
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- JP
- Japan
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- paper
- plastic
- outer cylinder
- lid
- cup
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004033 plastic Substances 0.000 title claims description 11
- 239000012528 membrane Substances 0.000 claims description 16
- 229920006328 Styrofoam Polymers 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000008261 styrofoam Substances 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 235000013410 fast food Nutrition 0.000 description 1
- 235000015220 hamburgers Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
近年、例えばハンバーガーショップ等のいわゆるファー
ストフードショップ(主として客が立ったまま軽飲食す
る店)が各地で営業しており、これらの店では一回の使
い捨ての紙、プラスチック製等のコップを使用している
。
ストフードショップ(主として客が立ったまま軽飲食す
る店)が各地で営業しており、これらの店では一回の使
い捨ての紙、プラスチック製等のコップを使用している
。
これらのコップはいわゆるデイスペンサー、即ちコップ
を順次一個ずつ引き出すことのできる長円筒状の装置を
用いて供給している。
を順次一個ずつ引き出すことのできる長円筒状の装置を
用いて供給している。
本考案は上述のような紙、プラスチック製等のコップの
デイスペンサーの改良に関するものである。
デイスペンサーの改良に関するものである。
本考案の構威の概要は、円筒形の外簡にコップ押しの付
いたコイルバネを嵌装して該外筒内にセットしたコップ
を支承させ、コップ通路アダプターを外簡の鍔上に載置
してこれを蓋で覆ってこれらのアダプター、蓋及び外筒
を一体に結合し、上記アダプターは複数ケの薄リング状
の枠及び弾力性材料よりなるリング状の膜を交互に重ね
て且つ一体化したものから戊り、この膜の中央に円形孔
が開けられているコップのデ゛イスペンサーというにあ
る。
いたコイルバネを嵌装して該外筒内にセットしたコップ
を支承させ、コップ通路アダプターを外簡の鍔上に載置
してこれを蓋で覆ってこれらのアダプター、蓋及び外筒
を一体に結合し、上記アダプターは複数ケの薄リング状
の枠及び弾力性材料よりなるリング状の膜を交互に重ね
て且つ一体化したものから戊り、この膜の中央に円形孔
が開けられているコップのデ゛イスペンサーというにあ
る。
本考案の一例を図面について更に具体的に説明すると、
第1図は本案デイスペンサー全体の組立を説明するため
の分解斜視図、第2図は本案におけるアダプターの拡大
平面図、第3図は第2図のA−A’線断面図を示す。
第1図は本案デイスペンサー全体の組立を説明するため
の分解斜視図、第2図は本案におけるアダプターの拡大
平面図、第3図は第2図のA−A’線断面図を示す。
図中、1は長円筒形の外筒で、これは金属等から戊リ、
留金具(図示せず)によって本デイスペンサーを使用す
る店のカウンター内に埋込まれたり、天井からつるされ
たりして配置される。
留金具(図示せず)によって本デイスペンサーを使用す
る店のカウンター内に埋込まれたり、天井からつるされ
たりして配置される。
この外筒1の上端周縁には鍔2が形或され、鍔2の上面
には止金2a,2a,・・・が設けられている。
には止金2a,2a,・・・が設けられている。
3は円錐台形で沖央孔3aを有する蓋で、その上面に鍔
部3bが形或され、又下端内側に前記止金2a,2a,
・・・に対応して突起3c,3cが突設されている。
部3bが形或され、又下端内側に前記止金2a,2a,
・・・に対応して突起3c,3cが突設されている。
4は外筒1内に嵌挿されたコイルバネで、同バネ4の下
端は外筒1の底に支承され、又上端には外筒1内にゆる
く遊合する円錐台形のコップ押し5が接着されている。
端は外筒1の底に支承され、又上端には外筒1内にゆる
く遊合する円錐台形のコップ押し5が接着されている。
このコップ押し5の斜面部は適当な傾斜をもつことによ
り各種サイズの開口をもったコツプ6を垂直に押上げる
ことができるようになっている。
り各種サイズの開口をもったコツプ6を垂直に押上げる
ことができるようになっている。
7は外筒1の鍔2よりやや小径で同鍔2の上面に密着載
置されるアダプターであって、蓋3をその上に被せて蓋
3の突起3c,3c,・・・と鍔2の止金2a,2a,
・・・とを係合することによって外筒1及び蓋3と一体
に固定される。
置されるアダプターであって、蓋3をその上に被せて蓋
3の突起3c,3c,・・・と鍔2の止金2a,2a,
・・・とを係合することによって外筒1及び蓋3と一体
に固定される。
アダプター7は薄リング状の枠7a, 7a,・・・
を上下に重ねて、その夫々の間に弾力性のある生ゴム又
はプラスチックよりなる膜8,8,・・・を密着挾持さ
せて、ビス7b, 7b,・・・で涸定してなり、こ
の各枠7aの上下面には一方にリング状の溝、他方には
同じくリング状の隆起が設けられていて、これにより膜
8の扶持を確実にしている。
を上下に重ねて、その夫々の間に弾力性のある生ゴム又
はプラスチックよりなる膜8,8,・・・を密着挾持さ
せて、ビス7b, 7b,・・・で涸定してなり、こ
の各枠7aの上下面には一方にリング状の溝、他方には
同じくリング状の隆起が設けられていて、これにより膜
8の扶持を確実にしている。
膜8の中央には使用するコツプ6の最大径より若干小さ
な径の円形孔8aがあけられている。
な径の円形孔8aがあけられている。
膜8の弾力性及び枚数はコップ6の大きさ、コイルバネ
4の強さ等により適宜決定され、又その材質は例えばシ
リコンゴムがよい。
4の強さ等により適宜決定され、又その材質は例えばシ
リコンゴムがよい。
本考案によるテ゛イスペンサーの使用法は、まず、外筒
1にコップ押し5が接着されたコイルバネ4を嵌挿し、
ついで該コップ押し5の上にアダプター7を載せて、更
にこのアダプター7を蓋3で覆うときは、外筒1内のコ
イルバネ4はアダプター7及び蓋3の重さで下方に圧縮
されて、蓋3の下端が外筒1の鍔2と接する。
1にコップ押し5が接着されたコイルバネ4を嵌挿し、
ついで該コップ押し5の上にアダプター7を載せて、更
にこのアダプター7を蓋3で覆うときは、外筒1内のコ
イルバネ4はアダプター7及び蓋3の重さで下方に圧縮
されて、蓋3の下端が外筒1の鍔2と接する。
そこで、蓋3下端内側の突起3c,3c,・・・と鍔2
上の止金2a,2a,・・・とを係合させると、アタプ
ター7、蓋3及び外筒1が一体に結合される。
上の止金2a,2a,・・・とを係合させると、アタプ
ター7、蓋3及び外筒1が一体に結合される。
上記のように組立てられたデイスペンサーにコップをセ
ットするには、第1図に示すように、倒さに重ねたコツ
プ6,6,・・・を蓋3の中央孔3a及び膜8,8,・
・・の孔8a, ga,・・・を通して下方へ押すと
、これらのコツプ6,6,・・・は膜8,8,・・・及
びコイルバネ4の弾力に抗して外筒1内に挿入されるこ
とができ、ただし、コツプ6,6,・・・の最上端のコ
ツプ6はその底部が蓋3の中央孔3a及び膜の孔8a,
8a,・・・を通して上方へ突出した状態となる。
ットするには、第1図に示すように、倒さに重ねたコツ
プ6,6,・・・を蓋3の中央孔3a及び膜8,8,・
・・の孔8a, ga,・・・を通して下方へ押すと
、これらのコツプ6,6,・・・は膜8,8,・・・及
びコイルバネ4の弾力に抗して外筒1内に挿入されるこ
とができ、ただし、コツプ6,6,・・・の最上端のコ
ツプ6はその底部が蓋3の中央孔3a及び膜の孔8a,
8a,・・・を通して上方へ突出した状態となる。
このような状態で、前記最上端のコツプ6の最大径部は
最上端の孔8aのみか又は複数ケの孔8a,8a,・・
・によって締め付けられている。
最上端の孔8aのみか又は複数ケの孔8a,8a,・・
・によって締め付けられている。
このようにデイスペンサーにセットしたコツプ6,6,
・・・を引き抜くには、最上端のコップ6の突出部を手
で把持して上方へ引張ると、膜8,8,・・・の孔8a
,8a,・・・がコツプ6,6,・・・の最大径より広
げられて、最上端のコツプ6がデイスペンサーから引き
抜かれる。
・・・を引き抜くには、最上端のコップ6の突出部を手
で把持して上方へ引張ると、膜8,8,・・・の孔8a
,8a,・・・がコツプ6,6,・・・の最大径より広
げられて、最上端のコツプ6がデイスペンサーから引き
抜かれる。
この最上端のコップ6に続くコツプ6,6,・・・は外
筒1内に残り、コイルバネ4及びコップ押し5によって
少しく上方へ押し上げられて、これによりコツプ6,6
,・・・中の第二番目のコツプ6が再び蓋3の中央孔3
a及び膜の孔8a, 8a,・・・を通して上方へ突
出した状態となる。
筒1内に残り、コイルバネ4及びコップ押し5によって
少しく上方へ押し上げられて、これによりコツプ6,6
,・・・中の第二番目のコツプ6が再び蓋3の中央孔3
a及び膜の孔8a, 8a,・・・を通して上方へ突
出した状態となる。
この場合、弾力のある膜8の孔8aはコツプ6の最大径
より若干小さくなっているので、コツプ6と膜8とが完
全に密着してその間に隙間を生ずることがない。
より若干小さくなっているので、コツプ6と膜8とが完
全に密着してその間に隙間を生ずることがない。
又、上記蓋3の鍔部3bはアダプター7の上面と密着し
ており、従ってこれにより鍔2、アダプター7、蓋3の
夫々の間に隙間が生じないようになっている。
ており、従ってこれにより鍔2、アダプター7、蓋3の
夫々の間に隙間が生じないようになっている。
これに対して、従来のこの種のデイスペンサーは上述と
同様な外筒1′、鍔2′、蓋3′、コイルバネ4′、コ
ップ押し5′からなるが、ただし、第4図に示すように
、外筒1′の上部内側に、ポリプロピレン等よりなり且
つ中央円周に縦方向の切込みの入った蛇腹9を嵌設、こ
の蛇腹9の切込みの入った中央部を外筒1′の外側から
調節し得る円形のバンド10で締めて細径部9aを形威
させ、同部9aを通してコツプ6を一個ずつ上方へ取出
すように構戊されていた。
同様な外筒1′、鍔2′、蓋3′、コイルバネ4′、コ
ップ押し5′からなるが、ただし、第4図に示すように
、外筒1′の上部内側に、ポリプロピレン等よりなり且
つ中央円周に縦方向の切込みの入った蛇腹9を嵌設、こ
の蛇腹9の切込みの入った中央部を外筒1′の外側から
調節し得る円形のバンド10で締めて細径部9aを形威
させ、同部9aを通してコツプ6を一個ずつ上方へ取出
すように構戊されていた。
しかし、この従来装置では前記バンド10で締められる
細径部9aが真円形になりにくいためコップ6′の抜け
がスムーズでなく、とくにコップの材質が比較的もろい
発泡スチロール等の場合はコップの縁がこわれる恐れも
あった。
細径部9aが真円形になりにくいためコップ6′の抜け
がスムーズでなく、とくにコップの材質が比較的もろい
発泡スチロール等の場合はコップの縁がこわれる恐れも
あった。
更には、コップ6′と蛇腹9との間に若干の隙間を生じ
て、ここからホコリ等が侵入するという衛生面からの欠
点もあった。
て、ここからホコリ等が侵入するという衛生面からの欠
点もあった。
しかるに、上記本考案の構或によれば、アダプター7の
膜8の孔8a, 8a,・・・が真円形に形威される
ので、コツプ6の抜けがきわめてスムーズで、縁の破損
しやすい発泡スチロール製のコップにも適用することが
できる。
膜8の孔8a, 8a,・・・が真円形に形威される
ので、コツプ6の抜けがきわめてスムーズで、縁の破損
しやすい発泡スチロール製のコップにも適用することが
できる。
又この膜8の孔8aにコツプ6との間に隙間を生ずるこ
とがないためホコリ等の入り込む余地がなく、非常に衛
生的である。
とがないためホコリ等の入り込む余地がなく、非常に衛
生的である。
更に、本案ではアダプター7の交換により各種サイズの
コツプ6に使用することができ、コップ6の補給も容易
であって、使用能率的にも優れている。
コツプ6に使用することができ、コップ6の補給も容易
であって、使用能率的にも優れている。
尚、上記本案におけるアダプター7の膜8,8,・・・
の数は二,三枚が適当で、一枚では不十分てあり、四枚
以上ではアダプター7の製作コストが高くなる。
の数は二,三枚が適当で、一枚では不十分てあり、四枚
以上ではアダプター7の製作コストが高くなる。
又、上記実施例の説明におけるリング状の枠7a,
7a,・・・及び膜8,8,・・・を一体化するための
ビス7b, 7b,・・・は必ずしも必須でなく、例
えば夫々の間を接着剤などで接着することもできる。
7a,・・・及び膜8,8,・・・を一体化するための
ビス7b, 7b,・・・は必ずしも必須でなく、例
えば夫々の間を接着剤などで接着することもできる。
更に、上記説明における外筒1の鍔部2と蓋3との係合
一体化も止金2a, 2a,・・・と突起3c,3c
,・・・との係合にかぎらず、例えば蓋3を薄円筒状に
形威して、その内側下端部に設けたネジと外筒1の上端
外側に設けたネジとを螺合させるようにしてもよい。
一体化も止金2a, 2a,・・・と突起3c,3c
,・・・との係合にかぎらず、例えば蓋3を薄円筒状に
形威して、その内側下端部に設けたネジと外筒1の上端
外側に設けたネジとを螺合させるようにしてもよい。
第1図は本案デイスペンサー全体の組立を説明するため
の分解斜視図、第2図は本案におけるアダプターの拡大
平面図、第3図は第2図のA −A’線断面図、第4図
は従来のテ゛イスペンサーの要部拡大側面透視図を示し
、図中、1,1′は円筒形の外筒、2,2′は鍔、3,
3′は蓋、4,4′はコイルバネ、5,5′はコップ押
し、6,6′はコップ、7はアダプター、8は膜、9は
蛇腹、10はバンドを夫々示す。
の分解斜視図、第2図は本案におけるアダプターの拡大
平面図、第3図は第2図のA −A’線断面図、第4図
は従来のテ゛イスペンサーの要部拡大側面透視図を示し
、図中、1,1′は円筒形の外筒、2,2′は鍔、3,
3′は蓋、4,4′はコイルバネ、5,5′はコップ押
し、6,6′はコップ、7はアダプター、8は膜、9は
蛇腹、10はバンドを夫々示す。
Claims (8)
- (1)長円筒形の外筒1にコイルバネ4を嵌装して同バ
ネ4の下端を外筒1の底部に支承、同上端に外筒1内に
ゆるく遊合する円錐台形のコップ押し5を接着し、外筒
1の上面にアダプター7を密着載置して、それらの上方
から中央孔3aを有する蓋3を被せて、この蓋3を外筒
1及びアダプター7と一体に固定し、上記アダプター7
は薄リング状の枠7a,7a,・・・を上下に重ねて、
夫々の間に円形孔ga,ga,・・・を有する弾力性の
膜8,8,・・・を密着挾持させてなり、上記円形孔8
a,ga,・・・は使用するコップ6,6,・・・の最
大径より若干小さく形或されていることを特徴とする紙
、プラスチック製等のコップのデイスペンサー。 - (2)外筒1の上端周縁に鍔2を設けてなる実用新案登
録請求の範囲(1)記載の紙、プラスチック製等のコッ
プのテ゛イスペンサー。 - (3)鍔2の上面に止金2a,2a,・・・を設けて、
これを蓋3の下端に設けた突起3c,3c,・・・と係
合させる実用新案登録請求の範囲(2)記載の紙、プラ
スチック製等のコップのデイスペンサー。 - (4)蓋3が薄円筒形である実用新案登録請求の範囲(
1)ないし(3)のいずれが一つに記載の紙、プラスチ
ック製等のコップのデイスペンサー。 - (5)薄円筒形の蓋3の下端のネジを外筒1の上端のネ
ジと螺合させる実用新案登録請求の範囲(1)又は(4
)記載の紙、プラスチック製等のコップのデイスペンサ
ー。 - (6)蓋3が円錐台形である実用新案登録請求の範囲(
1)ないし(3)のいずれが一つに記載の紙、プラスチ
ック製等のコップのデイスペンサー。 - (7)アダプター7の膜8,8,・・・の数が二又は三
枚である実用新案登録請求の範囲(1)ないし(6)の
いずれか一つに記載の紙、プラスチック製等のコップの
デイスペンサー。 - (8) リング状の枠7a, 7a,・・・の上下
面にリング状の溝及びリング状の隆起が設けられている
実用新案登録請求の範囲(1)ないし(7)のいずれが
一つに記載の紙、プラスチック製等のコップのデイスペ
ンサー
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8039278U JPS5911087Y2 (ja) | 1978-06-14 | 1978-06-14 | 紙製,プラスチツク製等のコツプのデイスペンサ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8039278U JPS5911087Y2 (ja) | 1978-06-14 | 1978-06-14 | 紙製,プラスチツク製等のコツプのデイスペンサ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54182253U JPS54182253U (ja) | 1979-12-24 |
| JPS5911087Y2 true JPS5911087Y2 (ja) | 1984-04-05 |
Family
ID=28999244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8039278U Expired JPS5911087Y2 (ja) | 1978-06-14 | 1978-06-14 | 紙製,プラスチツク製等のコツプのデイスペンサ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5911087Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-06-14 JP JP8039278U patent/JPS5911087Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54182253U (ja) | 1979-12-24 |
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