JPS5911223B2 - ネツトワ−ク同期ダンプ方式 - Google Patents

ネツトワ−ク同期ダンプ方式

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JPS5911223B2
JPS5911223B2 JP55024455A JP2445580A JPS5911223B2 JP S5911223 B2 JPS5911223 B2 JP S5911223B2 JP 55024455 A JP55024455 A JP 55024455A JP 2445580 A JP2445580 A JP 2445580A JP S5911223 B2 JPS5911223 B2 JP S5911223B2
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center
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network
control program
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JP55024455A
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英則 伊藤
賀弘 浦川
又守 下田
章一 新妻
祥司 豊嶋
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Fujitsu Ltd
Hitachi Ltd
NEC Corp
NTT Inc
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Hitachi Ltd
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L12/00Data switching networks
    • H04L12/64Hybrid switching systems
    • H04L12/6418Hybrid transport
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L41/00Arrangements for maintenance, administration or management of data switching networks, e.g. of packet switching networks
    • H04L41/06Management of faults, events, alarms or notifications
    • H04L41/0654Management of faults, events, alarms or notifications using network fault recovery

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Computer And Data Communications (AREA)
  • Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ネットワーク同期ダンプ方式に関し、特にデ
ータ通信網内の全部または一部のセンタの情報処理装置
、通信制御処理装置のメモリ・ダンプ情報を同期をとつ
て収集する方式に関するものである。
記憶装置の内容を他の記憶媒体、あるいは印字装置に移
すことをメモリ・ダンプといい、プログラム実行中に行
うものをダイナミック・ダンプ、プログラム終了直後に
行うものをスタティック・ダンプという。
通常は、高速ライン・プリンタにより記憶装置の内容を
1語ずつアドレス順に印刷し、その場合10進法の数値
あるいは2進法の数値、あるいは信号命令に変換して印
刷するもの等がある。
通常、情報処理システムで誤りが検出されると、先ず固
定的障害(ソリッド・エラー)か一時的障害(インター
ミテント・エラー)かを区別するため、同一人出力命令
を再度出し、〒定回数繰返しても正常終了にならないと
きに固定的障害と判定する。その場合、障害により長時
間を要するジョブを打切つて最初からやり直すことは、
無駄が大きいので、処理を中断して適当な間隔で主記憶
装置の必要なエリアを外部記憶装置にダンプする。この
とき、チエツク・ポイントを指定しておく。回復後チエ
ツク・ポイントにより、ダンプされた内容を主記憶装置
に戻して処理プログラムを再開する。しかし、第1図a
に示すように、端末2,2″との間で清報を交換する場
合、すなわち入力と出力の端末2,26S異なる場合に
は、処理装置11の処理が中断したとき、入力された情
報が他の端末2′に出力されずに、失われることがある
これを防止するため、障害回復時に各端末2″に再入力
が必要か否かを知らせるため、情報の通過番号を出力す
る方法と、出力の終了時点を常に管理しておき、障害回
復時に蓄積されたメツセージのうち出力完了していない
ものを選んで端末2′に出力する方法がとられる。また
、第1図bに示すように、入出力情報は同一端末2であ
るが、その間にフアイル15の更新処理が行われるとき
には、フアイルの2重更新や2重出力を防止する必要が
ある。
このため、フアイル15の更新前の内容を磁気テープ等
にダンプしておき、障害回復時にそのデータによつてフ
アイル15の内容を元に戻す方法が用いられる。データ
通信システムの障害原因を究明する場合にも、通信制御
処理装置や情報処理装置のメモリ・ダンプ情報を収集し
て、解析を行つている。従来のデータ通信システムにお
いては、1つのセンタ内の通信制御処理装置や情報処理
装置のメモリ・ダンプ情報を収集して解析すれば、殆ん
どの場合、障害の原因を究明することができた。しかし
、この情報は、データ通信網の1つのセンタの情報にす
ぎず、遠隔センタの情報は得られないため、遠隔センタ
の状態等を知りたいときには、自センタのメモリ・ダン
プ情報から想像するより他に方法がない。また、近年、
データ通信網の構成が複雑になるに伴い、データ通信網
内で発生した障害の原因を究明するには、一つのセンタ
の通信制御処理装置、情報処理装置のメモリ・ダンプ情
報だけでは情報不足であり、データ通信網内の複数ある
いは全センタの通信制御処理装置、情報処理装置の同一
時刻における同期的メモリダンプ′l隣報が必要となつ
てくる。しかしながら、従来、この同期的メモリ・ダン
プ情報を収集するには、システム運用者が電話等で連絡
をとり、各センタ毎に通信制御処理装置、情報処理装置
のメモリ・ダンブ情報を収集するという方法しかなく、
手間がかかり、かつ正確な同期をとるのが困難であり、
しかも障害発覚からメモリ・ダンプ情報収集までに時間
がかかり、有効な情報を収集できないという欠点があつ
た。
本発明の目的は、このような従来の欠点を解消するため
、データ通信網内の全部または一部の通信制御処理装置
、情報処理装置の同期的なメモリ・ダンプ情報を迅速に
収集できるようなネツトワーク同期ダンプ方式を提供す
ることにある。本発明のネツトワーク同期ダンプ方式は
、各センタの通信制御処理装置に、運用者あるいは通信
制御プログラムからの要求により特定遠隔センタ宛ある
いはデータ通信網内の全センタ宛のメモリ・ダンプ・コ
マンドを生成し、かつ発信元または着信先と同期をとつ
て通信制御処理装置、情報処理装置のメモリ・ダンプ情
報を収集する制御手段を設けることを特徴としている。
以下、本発明の実施例を、図面により説明する。
第2図は、本発明のネツトワーク同期ダンプ方式の動作
説明図である。データ通信網は、第2図に示すように、
それぞれデータ宅内装置(DTE)を接続した複数の計
算機センタ1と、それらを結合する通信回線3から構成
される。
計算機センタ1は、データの情報処理を行う情報処理装
置(以下HOSTと記す)4、通信処理を行う通信制御
処理装置(以下CCPと記す)5およびシンテム運用者
と情報処理装置4とのインタフエースを司るコンソール
・タイプライタ(以下TYPと記す)6を備えている。
第2図では、自センタAと特定の遠隔センタCにおける
CCP5とHOST4のメモリ・ダンプ情報を収集する
場合が示されている。
また、第3図は、第2図におけるCCP5のソフトウエ
ア構成の一部を示す図である。
CCP5は、データ通信網内で本発明を実施する場合に
総括的制御を行い、中心的役割を果す。
CCP5のデータ通信システムに関係する制御プログラ
ムとしては、第3図に示すように、ネツトワーク同期ダ
ンプ処理を主体的に行うネツトワーク同期ダンプ制御プ
ログラム(NDUMP)7、電文の送受信の制御を行う
通信制御プログラム(CMC)8、およびHOST4と
の入出力を制御するインタフエース制御プログラム(I
CP)9がある。ネツトワーク同期ダンプ制御プログラ
ム7には、自センタと遠隔センタのメモリ・ダンプ情報
を収集するためのプログラムと、データ通信網内の全セ
ンタのメモリ・ダンプ情報を収集するためのプログラム
の2種類があり、CCP5のメモリにはこれらの両方が
格納されている。いま、センタAのシステム運用者がデ
ータ通信の障害を発見すると、障害に係わる遠隔センタ
Cとの間にネツトワーク同期ダンプ方式を実行するよう
コンソール・タイプライタ(TYP)6を通じてHOS
T4に要求を行う。HOST4はシステム運用者からの
要求をCCPllのインタフエース制御プログラム(I
CP)9に引継ぎ、インタフエース制御プログラム9は
ネツトワーク同期ダンプ制御プログラム(NDUMP)
7に遠隔センタ名Cを指定してネツトワーク同期ダンプ
方式を実行するよう要求する。また、データ転送中の異
常事象を通信制御プログラム(CMC)8が検出すると
、その通信相手である遠隔センタCとの間にネツトワー
ク同期ダンプ方式を実行するようネツトワーク同期ダン
プ制御プログラム7に要求する。このようにして要求さ
れたネツトワーク同期ダンプ制御プログラム(NDUM
P)7は、ネツトワーク同期ダンプ・コマンド(N−D
)10を生成し、宛先センタ名Cを付して通信回線3に
送出する。
センタAから送出されたネツトワーク同期ダンプ・コマ
ンド(N−D)10は、中継センタBf)CCP5を経
由して宛先センタCf)CCP5に届けられる。宛先セ
ンタCが自センタAに隣接するセンタである場合には、
中継センタBは存在しないことになる。ネツトワーク同
期ダンプ.コマンド(N−D)10の発信元すなわちセ
ンタAと着信先すなわちセンタCにおいて、ダンプ・コ
マンド(N−D)10の送信完了後、および受信完了後
に一定の時間を計時してから通信制御処理装置(CCP
)5、情報処理装置(HOST)4のメモリ・ダンプ情
報の収集を行う。第4図は、本発明の他の実施例を示す
ネツトワーク同期ダンプ方式のプロツク図である。
第4図では、自センタAは勿論のこと、データ通信網内
の全センタB,C,DにおけるCCP5とHOST4の
メモリ・ダンプ情報を収集する際の動作が示されている
なお、CCP5、通信回線3およびネツトワーク同期ダ
ンプ・コマンド10のみが記載され、HOST4、TY
P6等は記載が省略されている。この場合にも、第2図
と同じように、例えばセンタAにおいて、システム運用
者がデータ通信の障害を発見したとき、あるいは通信制
御プログラム8がデータ転送中の異常を検出したとき、
データ通信網内特定センタとの間にネツトワーク同期ダ
ンプ方式を実行する場合と同じ方法でネツトワーク同期
ダンプ制御プログラム(NDUMP)7にデータ通信網
内全センタについてネツトワーク同期ダンプ方式を実行
するよう要求する。
このようにして要求されたネツトワーク同期ダンプ制御
プログラム(NDUMP)7は、ネツトワーク同期ダン
プ゛コマンド(N−D)10を生成しデータ通信網内全
センタ・ダンプの旨の情報を付して隣接するすべてのセ
ンタB,D,Ef)CCP5に通信回線3を介して送出
する。このダンプ・コマンド(N−D)10を受信した
センタB,D,EのCCP5のネツトワーク同期ダンプ
制御プログラム(NDUMP)7は同様にネツトワーク
同期ダンプ・コマンド(N−D)10を生成し受信方路
以外の隣接するセンタB,C,D,E(7)CCP5に
通信回線3を介して送出する。このようにして次々にダ
ンプ・コマンド(N−D)10が送出されるので、デー
タ通信網のすべてのセンタB,C,D,Ef)CCP5
にダンプ・コマンド(N−D)10が送達されることに
なる。ネツトワーク同期ダンプ・コマンド(N−D)1
0の送信完了あるいは受信完了後に一定の時間を計時し
てから通信制御処理装置(CCP)5、情報処理装置(
HOST)4のメモリ・ダンプ情報の収集を行う。デー
タ通信網内全センタ・ネツトワーク同期ダンプ方式では
同一ダンプ・コマンド(N−D)10を別の方路から受
信しメモリ・ダンプ情報を複数回にわたり収集するおそ
れがある。
こうなるとデータ通信網の輻検を招くことになるので、
ネツトワーク同期ダンプ制御プログラム(NDUMP)
7は最初に受信したダンプ・コマンド(N−D)10だ
けを有効とし、後続して受信した同一内容のダンプ・コ
マンド(N−D)10を破棄することにより、データ通
信網が輻幀しない様に制御している。第5図は、センタ
内のプロツク構成図である。
CCP5内の制御メモリ12には、第3図に示すように
、ネツトワーク同期ダンプ制御プログラム7と、通信制
御プログラム8と、インタフエース制御プログラム9が
格納されている。同期ダンプ制御プログラム7が、通信
制御プログラム8またはインタフエース制御プログラム
9から同期ダンプ方式の実行を要求されると、自センタ
名と宛先センタ名を付した特定センタ間のネツトワーク
同期ダンプ・コマンド10、または、自センタ名と全セ
ンタ・ダンプ要求を付した全センタ間のネツトワーク同
期ダンプ・コマンド10を生成して通信回線3に送出す
る。
そして、送信完了時点より計時することにより、宛先セ
ンタと同期してメモリ・ダンプ情報の収集を開始する。
一方、各センタでは、通信制御プログラム8によつてネ
ツトワーク同期ダレプ・コマンド10を受信すると、宛
先センタが自センタでない場合にはそのまま中継して宛
先センタの通信回線3に送出するが、宛先センタが自セ
ンタの場合あるいは全センタ・ダンプ要求が付加されて
いる場合には、直ちにネツトワーク同期ダンプ制御プロ
グラム7を起動して、コマンド情報を渡す。同期ダンプ
制御プログラム7は、全センタ・ダンプ要求のとき、同
一の同期ダンプ・コマンド10を隣接センタの数だけ生
成し、通信制御プログラム8に割込みをかけて、通信回
線3に送出する。同時に、同期ダンプ制御プログラム7
は、インタフエース制御プログラム9を介してHOST
4を起動し、ダンプ情報を収集するための磁気テープ1
7あるいはライン・プリンタ18を接続し、動作の準備
をさせる。
同期ダンプ制御プログラム7は、発信センタ別にそれぞ
れ定められている時間だけ計時してから、ダンプ情報の
収集を開始する。先ず、CCP5内の制御メモリ12に
格納されている通信制御プログラム8およびインタフエ
ース制御プログラム9をチヤネル13、HOST4を経
由して主記憶装置11に格納した後、チヤネル13、磁
気テープ制御装置15を経由して磁気テープ装置17に
書込むか、あるいはチャネル13を経由してライン・プ
リンタ18にタイプ・アウトする。
続いて、主記憶装置11に格納されているデータ通信シ
ステムに関する統計情報、障害記録等もすべて読出して
、磁気テープ装置17あるいはライン・プリンタ18に
出力する。このようにして収集された各センタのCCP
5とHOST4のメモリ・ダンプ情報は、オフ・ライン
により発信センタAあるいは他の場所に搬送されるか、
または再度主記憶装置11に格納した後、チャネル13
、CCP5を経由して、発信センタAあるいは他の場所
に送出され、1箇所に集中された後、障害解析等が行わ
れる。なお、第5図において、ダンプ情報を磁気デイス
ク制御装置14を介乙て磁気デイスク装置17に書込む
か、あるいはカード穿孔装置20に記録してカード読取
装置19で読取ることもできるが、通常は取扱いに便利
な磁気テープ、あるいは印刷用紙に記録する。
また、同期制御プログラム7は、別個の発信センタから
のダンプ・コマンド10を連続して受信した場合、優先
順位の低いコマンド10を待合せ状態にして、優先順位
の高いコマンド10のダンプ情報の収集が終り次第直ち
に同一方法でダンプ情報の収集を行うか、同一収集情報
を重複して使用する。
以上説明したように、本発明によれば、ネツトワーク同
期制御プログラムと同期ダンプ・コマンドの作用により
、データ通信網内の複数センタの通信制御処理装置、情
報処理装置のメモリ・ダンプ情報を正確な同期をとつて
迅速に収集することができ、しかも収集情報を1箇所に
集中すれば障害解析の集中化が可能となり、少人数で実
施することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はデータ通信システムの障害回復時における2重
更新、2重出力の防止方法説明図、第2図は本発明の実
施例を示すネツトワーク同期ダンプ方式の動作説明図、
第3図は第2図における通信制御処理装置のソフトウエ
ア構成を示す図、第4図は本発明の他の実施例を示すネ
ツトワーク同期ダンプ方式の動作説明図、第5図は第2
図、第4図におけるセンタ内のプロツク構成図である。 1:計算機センタ、2:データ宅内装置 (DTE)、3:通信回線、4:情報処理装置(HOS
T)、5:通信制御処理装置(CCP)、6:コンソー
ルタイプライタ(TYP)、7リネツトワーク同期ダン
プ制御プログラム(NDUMP)、8:通信制御プログ
ラム(CMC)、9:インタフエース制御プログラム(
ICP)、10:ネツトワーク同期ダンプ・コマンド(
N−D)、11:主記憶装置、12:制御メモリ、13
:チャネル、14:磁気デイスク制御装置、15:磁気
テープ制御装置、16:磁気デイスク装置、17:磁気
テープ装置、18:ライン・プリンタ、19:カード読
取装置、20:カード穿孔装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 通信制御処理装置、情報処理装置および宅内装置を
    含むセンタを複数接続するデータ通信網において、各セ
    ンタの通信制御処理装置に、運用者あるいは通信制御プ
    ログラムからの要求により特定遠隔センタ宛あるいはデ
    ータ通信網内の全センタ宛のメモリ・ダンプ・コマンド
    を生成し、かつ発信元または着信先と同期をとつて通信
    制御処理装置、情報処理装置のメモリ・ダンプ情報を収
    集する制御手段を設け、通信回線を介して特定のあるい
    は全てのセンタにメモリ・ダンプ・コマンドを送信する
    ことにより各センタにおいて上記収集制御手段を起動さ
    せることを特徴とするネットワーク同期ダンプ方式。
JP55024455A 1980-02-28 1980-02-28 ネツトワ−ク同期ダンプ方式 Expired JPS5911223B2 (ja)

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JPS56120244A JPS56120244A (en) 1981-09-21
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6262597A (ja) * 1985-09-12 1987-03-19 松下電器産業株式会社 パネル取付け装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPS6262597A (ja) * 1985-09-12 1987-03-19 松下電器産業株式会社 パネル取付け装置

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