JPS5911236Y2 - リ−ドバルブ装置 - Google Patents
リ−ドバルブ装置Info
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- JPS5911236Y2 JPS5911236Y2 JP4982380U JP4982380U JPS5911236Y2 JP S5911236 Y2 JPS5911236 Y2 JP S5911236Y2 JP 4982380 U JP4982380 U JP 4982380U JP 4982380 U JP4982380 U JP 4982380U JP S5911236 Y2 JPS5911236 Y2 JP S5911236Y2
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- Japan
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- stopper
- ventilation hole
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 18
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Landscapes
- Check Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、リードバルブ装置に関し、更に詳しくは、内
燃機関のブルーバイガス還元装置の流量制御弁として使
用されて優れた流量制御機能を示すリードバルブ装置を
提供するものである。
燃機関のブルーバイガス還元装置の流量制御弁として使
用されて優れた流量制御機能を示すリードバルブ装置を
提供するものである。
自動車の排出ガス浄化の為のブローバイガス還元装置の
流量制御弁として使用されるp.c.v(Positi
ve Crankcase Ventilation
Valve)バルブに対しては、第2図に表示する
ような機能が要求される。
流量制御弁として使用されるp.c.v(Positi
ve Crankcase Ventilation
Valve)バルブに対しては、第2図に表示する
ような機能が要求される。
これはブローバイガスの流量が一定量以上に増大すると
燃焼効率がおちるためである。
燃焼効率がおちるためである。
すなわち、p.c.vバルブの流量は、流入口側と流出
口側との圧力差が増加するに従って、当初は第2図上曲
線aをもって表示するように次第に増加し、圧力差が特
定の値を超して増加すると、図上に曲線bをもって示す
ように漸減し、圧力差が更に増加すると図上に曲線Cを
もって示すように再び漸増することが必要である。
口側との圧力差が増加するに従って、当初は第2図上曲
線aをもって表示するように次第に増加し、圧力差が特
定の値を超して増加すると、図上に曲線bをもって示す
ように漸減し、圧力差が更に増加すると図上に曲線Cを
もって示すように再び漸増することが必要である。
上記したバルブ機能を示し得るバルブの一例として第1
図に示す構造を備えたもの(今通著新版自動車整備入門
、燃料・冷却・潤滑・排気装置、株式会社山海堂発行.
S 55.1.31,第286ページ記載)が考えられ
る。
図に示す構造を備えたもの(今通著新版自動車整備入門
、燃料・冷却・潤滑・排気装置、株式会社山海堂発行.
S 55.1.31,第286ページ記載)が考えられ
る。
第1図のバルブは、ケーシング1の内部に形或されて一
方に流入口4を付され、他方に流出口5を付された内部
空室3内に、略円柱形状を呈し、側面に軸方向に伸び流
入口4に向って浅くなるテーパー溝11を設けた弁体1
0と、弁体10を流入口4側へ向って押圧するコイルス
プリング12とが配置され、流入口4を制御系の高圧側
へ、流出口5を制御系の低圧側へ、それぞれ連設されて
、高圧側と低圧側との圧力差の如何に応じて適当流量の
空気量をもたらすように構或されている。
方に流入口4を付され、他方に流出口5を付された内部
空室3内に、略円柱形状を呈し、側面に軸方向に伸び流
入口4に向って浅くなるテーパー溝11を設けた弁体1
0と、弁体10を流入口4側へ向って押圧するコイルス
プリング12とが配置され、流入口4を制御系の高圧側
へ、流出口5を制御系の低圧側へ、それぞれ連設されて
、高圧側と低圧側との圧力差の如何に応じて適当流量の
空気量をもたらすように構或されている。
すなわち、高圧側と低圧側との圧力差の増加に伴なって
弁体10は流出口5側へ移動し、流れの量は第2図の曲
線aに沿って増加し、圧力差が更に増加すると、テーパ
ー溝11とケーシング1内周とより形戒される流路を漸
減させるようになり、流れの量は第2図の曲線bに沿っ
て減少し、圧力差が更に増加すると流路は更に絞られオ
リフイスを形或する。
弁体10は流出口5側へ移動し、流れの量は第2図の曲
線aに沿って増加し、圧力差が更に増加すると、テーパ
ー溝11とケーシング1内周とより形戒される流路を漸
減させるようになり、流れの量は第2図の曲線bに沿っ
て減少し、圧力差が更に増加すると流路は更に絞られオ
リフイスを形或する。
この結果、圧力差の変化に対応する流れ量は第2図の曲
線Cによって示される曲線となる。
線Cによって示される曲線となる。
この種p,c.vバルブは円柱形状を呈しているために
弁体10の質量が大きくならざるを得す車体振動により
p.c.vの姿勢変化を生じ、弁体位置が変り弁動作に
誤動作を受けやすく正確な流量コントロールが困難で゛
あった。
弁体10の質量が大きくならざるを得す車体振動により
p.c.vの姿勢変化を生じ、弁体位置が変り弁動作に
誤動作を受けやすく正確な流量コントロールが困難で゛
あった。
又、弁体の質量を軽くするために樹脂等の発泡体を用い
たのでは十分な機械的強度を得ることができなかった。
たのでは十分な機械的強度を得ることができなかった。
本考案の技術的課題は薄いリード弁を用いてP.C.V
バルブを作戒することである。
バルブを作戒することである。
本考案の基本的構或は、■通気孔を備える基盤、■底部
に通気孔を有し、基盤の通気孔を覆う如く基盤に取り付
けられているストツパ、■基盤とストツパとの間に介在
して基盤の通気孔を閉塞又は開放する弾性薄板製リード
、及び、■リードがストツパの通気孔を閉塞をするのを
防止する閉塞阻害手段とを含む。
に通気孔を有し、基盤の通気孔を覆う如く基盤に取り付
けられているストツパ、■基盤とストツパとの間に介在
して基盤の通気孔を閉塞又は開放する弾性薄板製リード
、及び、■リードがストツパの通気孔を閉塞をするのを
防止する閉塞阻害手段とを含む。
閉塞阻害手段としては■ストツパの通気孔に設けた切矢
部、■ストツパの通気孔に設けたリード側に向った折曲
げ部、■リードの周面に設けたストツパ側の向った折曲
げ部等が考えられる。
部、■ストツパの通気孔に設けたリード側に向った折曲
げ部、■リードの周面に設けたストツパ側の向った折曲
げ部等が考えられる。
上記技術的手段の作用は下記する通りである。
リードの両側で圧力差が生ずると、流体はリードを押し
上げ基盤の通気孔を通ってストツパの通気孔へと流れる
。
上げ基盤の通気孔を通ってストツパの通気孔へと流れる
。
圧力差に応じて流量は第2図の曲線Aに従って増大する
。
。
更に圧力差が増大するとリードはストツパ側に近づき、
リードとストツパとの間で流量を阻害するため、逆に流
量は曲線bに示される様に減少し、ついでリードとスト
ツパとが当接した段階で、閉塞阻害手段により一定の流
路が形或されているため、曲線Cに従って流量が増大す
る。
リードとストツパとの間で流量を阻害するため、逆に流
量は曲線bに示される様に減少し、ついでリードとスト
ツパとが当接した段階で、閉塞阻害手段により一定の流
路が形或されているため、曲線Cに従って流量が増大す
る。
以下、図面に基づいて本考案によるリードバルブ装置の
実施例について説明する。
実施例について説明する。
第3図及び第4図の実施例においては、第1の通気孔1
6を付された基盤15の一方の面に、弾性を備える薄板
をもって製せられたリード19が第1の通気孔16を閉
塞又は開放し得如くなして取付けられ、中央部に図上上
方へくぼみを付され、くぼみの頂壁21に第2図の通気
孔22を付されたストツパ20が、くぼみ部分によりリ
ード19を覆う如くなして、リード19とともに、基盤
15に取り付けられて或るリードバルブ装置が、ストツ
パ20が流出口側へ位置する如くなしてケーシング1に
装着されて内部空室3を流入口4側と流出口5側とに仕
切っている。
6を付された基盤15の一方の面に、弾性を備える薄板
をもって製せられたリード19が第1の通気孔16を閉
塞又は開放し得如くなして取付けられ、中央部に図上上
方へくぼみを付され、くぼみの頂壁21に第2図の通気
孔22を付されたストツパ20が、くぼみ部分によりリ
ード19を覆う如くなして、リード19とともに、基盤
15に取り付けられて或るリードバルブ装置が、ストツ
パ20が流出口側へ位置する如くなしてケーシング1に
装着されて内部空室3を流入口4側と流出口5側とに仕
切っている。
ストツパの頂壁21に付された第2の通気孔22は、第
4図の平面図に示されるように、リード19の固定端部
の反対側(第4図上で右上)においてリード19に比し
、僅かに長く、巾方向(第4図上で下方向)はリード1
9に比し、やや狭く作られてリード19が頂壁21に接
したときに、リード19の先端側に第4図上に示される
如く小面積のオリフイス11を形或する如くなされてい
る。
4図の平面図に示されるように、リード19の固定端部
の反対側(第4図上で右上)においてリード19に比し
、僅かに長く、巾方向(第4図上で下方向)はリード1
9に比し、やや狭く作られてリード19が頂壁21に接
したときに、リード19の先端側に第4図上に示される
如く小面積のオリフイス11を形或する如くなされてい
る。
第3図及び第4図に示される構或になるリードバルブ装
置を使用した制御系にあっては、高圧側と低圧側との圧
力差が増加するに従って、第5図に示す如くリード19
の第1の通気孔16に対する開度が次第に増加して流入
口4側から流出口5側へ向う空気の流量は第2図の曲線
aに沿って変化し、続いて圧力差が増加すると、リード
19は頂壁21側へ接近して第2の通気孔22に対する
開度を漸減させるので空気流量は第2図の曲線bに沿っ
て漸減し、圧力差が更に増加すると、第6図に示す如く
、リード19が頂壁21に圧接して先端部にオリフイス
11を形或するので、以後の空気流量は第2図の曲線C
に沿って変化する。
置を使用した制御系にあっては、高圧側と低圧側との圧
力差が増加するに従って、第5図に示す如くリード19
の第1の通気孔16に対する開度が次第に増加して流入
口4側から流出口5側へ向う空気の流量は第2図の曲線
aに沿って変化し、続いて圧力差が増加すると、リード
19は頂壁21側へ接近して第2の通気孔22に対する
開度を漸減させるので空気流量は第2図の曲線bに沿っ
て漸減し、圧力差が更に増加すると、第6図に示す如く
、リード19が頂壁21に圧接して先端部にオリフイス
11を形或するので、以後の空気流量は第2図の曲線C
に沿って変化する。
第7図の他の実施例においては、ストッパ20の頂壁2
1に付された第2の通気孔22は長手方向及び巾方向の
いずれもリード19に比し、小寸法に作られ、リード1
9の先端縁に対向する頂壁21の内方端縁がリード19
側へ折り曲げられて、リード19が頂壁21に接触した
ときに、リード19の巾方向の端縁と頂壁21との間に
オリフイス11が形或されるようになされている。
1に付された第2の通気孔22は長手方向及び巾方向の
いずれもリード19に比し、小寸法に作られ、リード1
9の先端縁に対向する頂壁21の内方端縁がリード19
側へ折り曲げられて、リード19が頂壁21に接触した
ときに、リード19の巾方向の端縁と頂壁21との間に
オリフイス11が形或されるようになされている。
第8図の他の実施例においては、第7図の実施例と同様
に、第2図の通気孔22が長手方向及び巾方向のいずれ
もリード19に比し狭く作られ、リード19の巾方向の
端縁が頂壁21側へ折曲げられて、リード19が頂壁2
1に接触したときにリード19の先端縁と頂壁21との
間にオリフイス11が形或されるようになされている。
に、第2図の通気孔22が長手方向及び巾方向のいずれ
もリード19に比し狭く作られ、リード19の巾方向の
端縁が頂壁21側へ折曲げられて、リード19が頂壁2
1に接触したときにリード19の先端縁と頂壁21との
間にオリフイス11が形或されるようになされている。
第9図及び第10図に示される他の実施例においては、
基板15が略円錐形状に製せられ、円周上に配列された
略円形の第1の通気孔16を付され、リード19がゴム
様弾性材料等をもって略蛇の目形状に製せられ、ストツ
パ20が、基盤15に比し小さい頂角を備える略円錐形
状に製せられ、円周状に配列された略だるま形状の第2
の通気孔22を付されて、リード19が基盤15に接し
ているときに第1の通気孔16が閉塞され、リード19
がストツパ20に接したときに第2の通気孔22の大部
がリード19によって閉塞され、開放状態に残された小
部分によってオリフイス11を形或する如くなされてい
る。
基板15が略円錐形状に製せられ、円周上に配列された
略円形の第1の通気孔16を付され、リード19がゴム
様弾性材料等をもって略蛇の目形状に製せられ、ストツ
パ20が、基盤15に比し小さい頂角を備える略円錐形
状に製せられ、円周状に配列された略だるま形状の第2
の通気孔22を付されて、リード19が基盤15に接し
ているときに第1の通気孔16が閉塞され、リード19
がストツパ20に接したときに第2の通気孔22の大部
がリード19によって閉塞され、開放状態に残された小
部分によってオリフイス11を形或する如くなされてい
る。
尚、上記実施例においてはストツパの形状を直線状とし
たが、リード側にふくらむ曲線状となしてもよい。
たが、リード側にふくらむ曲線状となしてもよい。
本考案のリードバルブ装置は上記した構戒要件を備えて
いることにより下記する効果を奏する。
いることにより下記する効果を奏する。
■ 摺動部分がないため、弁体の変位に伴なう摩擦損失
がなく、応答性が良好である。
がなく、応答性が良好である。
■ オリフイスを形或するための溝加工が不要のため、
加工が容易である。
加工が容易である。
■ 従来リードバルブに必要とされていたストツパに加
工を施すことによりオリフイスを形威しているため部品
点検が少くてすむ。
工を施すことによりオリフイスを形威しているため部品
点検が少くてすむ。
第1図は第2図に示されたバルブ機能を果し得る制御バ
ルブの例を示す断面図、第2図はp.c.vバルブに要
求される機能を示す線図、第3図は本考案によるリード
バルブ装置の一実施例を示す断面図、第4図は第3図の
実施例のケーシングを欠除した平面図、第5図及び第6
図は第3図及び第4図の実施例の作動時の状況を示す断
面図、第7図乃至第9図はそれぞれ本考案の他の実施例
を示す断面図、第10図は第9図の実施例のケーシング
を欠除した平面図である。 1・・・ケーシング、3・・・内部空室、4・・・流入
口、5・・・流出口、10・・・弁体、11・・・オリ
フイス、12・・・スプリング、15・・・基板、16
・・・第1の通気孔、19・・・リード、20・・・ス
トツパ、21・・・頂壁、22・・・第2の通気孔。
ルブの例を示す断面図、第2図はp.c.vバルブに要
求される機能を示す線図、第3図は本考案によるリード
バルブ装置の一実施例を示す断面図、第4図は第3図の
実施例のケーシングを欠除した平面図、第5図及び第6
図は第3図及び第4図の実施例の作動時の状況を示す断
面図、第7図乃至第9図はそれぞれ本考案の他の実施例
を示す断面図、第10図は第9図の実施例のケーシング
を欠除した平面図である。 1・・・ケーシング、3・・・内部空室、4・・・流入
口、5・・・流出口、10・・・弁体、11・・・オリ
フイス、12・・・スプリング、15・・・基板、16
・・・第1の通気孔、19・・・リード、20・・・ス
トツパ、21・・・頂壁、22・・・第2の通気孔。
Claims (1)
- 通気孔を備える基盤、底部に通気孔を有し、前記基盤の
通気孔を覆う如く基盤に取り付けられているストツパ、
前記基盤と前記ストツパとの間に介在して基盤の通気孔
を閉塞又は開放する弾性薄板製リード及び前記リードが
前記ストツパの通気孔を閉塞するのを防止する閉塞阻害
手段とよりなるP−C・■用リードバルブ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4982380U JPS5911236Y2 (ja) | 1980-04-11 | 1980-04-11 | リ−ドバルブ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4982380U JPS5911236Y2 (ja) | 1980-04-11 | 1980-04-11 | リ−ドバルブ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56151565U JPS56151565U (ja) | 1981-11-13 |
| JPS5911236Y2 true JPS5911236Y2 (ja) | 1984-04-06 |
Family
ID=29644787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4982380U Expired JPS5911236Y2 (ja) | 1980-04-11 | 1980-04-11 | リ−ドバルブ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5911236Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10444768B2 (en) | 2014-03-05 | 2019-10-15 | Jang Woo Lee | Flow-controlling unit provided in flow channel |
| US10619749B2 (en) | 2014-03-05 | 2020-04-14 | Jang Woo Lee | Flow-controlling unit having function of limiting tilting angle of flow-controlling piece |
-
1980
- 1980-04-11 JP JP4982380U patent/JPS5911236Y2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10444768B2 (en) | 2014-03-05 | 2019-10-15 | Jang Woo Lee | Flow-controlling unit provided in flow channel |
| US10619749B2 (en) | 2014-03-05 | 2020-04-14 | Jang Woo Lee | Flow-controlling unit having function of limiting tilting angle of flow-controlling piece |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56151565U (ja) | 1981-11-13 |
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