JPS591171B2 - ロ−ル機の非常操作装置 - Google Patents
ロ−ル機の非常操作装置Info
- Publication number
- JPS591171B2 JPS591171B2 JP14319378A JP14319378A JPS591171B2 JP S591171 B2 JPS591171 B2 JP S591171B2 JP 14319378 A JP14319378 A JP 14319378A JP 14319378 A JP14319378 A JP 14319378A JP S591171 B2 JPS591171 B2 JP S591171B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- motor
- rolls
- emergency
- adjustment device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 claims description 6
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims description 5
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 4
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- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 13
- 238000002156 mixing Methods 0.000 description 10
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 3
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29B—PREPARATION OR PRETREATMENT OF THE MATERIAL TO BE SHAPED; MAKING GRANULES OR PREFORMS; RECOVERY OF PLASTICS OR OTHER CONSTITUENTS OF WASTE MATERIAL CONTAINING PLASTICS
- B29B7/00—Mixing; Kneading
- B29B7/30—Mixing; Kneading continuous, with mechanical mixing or kneading devices
- B29B7/58—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29B7/72—Measuring, controlling or regulating
- B29B7/722—Safety devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rolls And Other Rotary Bodies (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば、ゴム、ゴム化合物又は合成樹脂等の塑
性材料を混練する際に用いるミキシングロール等のロー
ル機の非常操作装置に関するものである。
性材料を混練する際に用いるミキシングロール等のロー
ル機の非常操作装置に関するものである。
一般に、ゴムや合成樹脂材はその使用目的に対応した性
質を得るために多種類の材料を配合し、混練して作られ
るが、その際第1図に示すようなミキシングロールが用
いられている。
質を得るために多種類の材料を配合し、混練して作られ
るが、その際第1図に示すようなミキシングロールが用
いられている。
即ち、モーター1により減速機2を介して相互に逆方向
に回転駆動される2本のロール3、4の間に、ゴム等の
塑性材を順次送り込んで反対側(下側)に通過させ、こ
れを巻き取りながら取出し、再度ロール3、4間に送り
込み、これらの作業を繰り返すことによつてミキシング
を行つている。同図中、5はブレーキ、6は継手で、そ
れぞれモーター1、減速機2、ロール3の間のシャフト
1又は8に介設されている。9、10はロール3を回転
、駆動させるドライブギヤー、11、12はロール3、
4を差動回転せしめるための駆動ギヤーで、該ロール3
、4の差動回転によりゴム等は有効に混練できる。
に回転駆動される2本のロール3、4の間に、ゴム等の
塑性材を順次送り込んで反対側(下側)に通過させ、こ
れを巻き取りながら取出し、再度ロール3、4間に送り
込み、これらの作業を繰り返すことによつてミキシング
を行つている。同図中、5はブレーキ、6は継手で、そ
れぞれモーター1、減速機2、ロール3の間のシャフト
1又は8に介設されている。9、10はロール3を回転
、駆動させるドライブギヤー、11、12はロール3、
4を差動回転せしめるための駆動ギヤーで、該ロール3
、4の差動回転によりゴム等は有効に混練できる。
17、18はロール3の両端の軸受部13、14を側面
から後方に押し寄せるスクリューからなるプッシャーで
、その前端にはハンドル15、16が設けられている。
から後方に押し寄せるスクリューからなるプッシャーで
、その前端にはハンドル15、16が設けられている。
上記機構によつて、材料を混練する場合は、モーター1
によV)2本のロール3、4の内側(近接側)が共に下
方に向つて回転するように、駆動させ、両ロール3、4
間にゴム等の材料を挾持させながら順次送り込み、差動
回転するロール3、4間を通過することによつて、材料
はミキシングされ、この作業を繰秒返すことによりミキ
シングは完了する。
によV)2本のロール3、4の内側(近接側)が共に下
方に向つて回転するように、駆動させ、両ロール3、4
間にゴム等の材料を挾持させながら順次送り込み、差動
回転するロール3、4間を通過することによつて、材料
はミキシングされ、この作業を繰秒返すことによりミキ
シングは完了する。
上記のような作業において、ロール3,4間への材料供
給は人手によつて行われているので、材料とともにロー
ル間に手を引き込まれる危険が非常に多く、そのような
事故が発生した際には先ず電源操作でモーターのスイツ
チを切るとともにブレーキ5を作動させて、ミキシング
ロールの全作動を急停止させた後、ハンドル15,16
を操作してプツシヤ一17,18を手前側に戻すととも
に、ロール3を人手によつて引き寄せて、帯状になつて
ロールに巻き付いているゴム等の材料の−部を切断し、
引き込まれた手を抜き取つていた。
給は人手によつて行われているので、材料とともにロー
ル間に手を引き込まれる危険が非常に多く、そのような
事故が発生した際には先ず電源操作でモーターのスイツ
チを切るとともにブレーキ5を作動させて、ミキシング
ロールの全作動を急停止させた後、ハンドル15,16
を操作してプツシヤ一17,18を手前側に戻すととも
に、ロール3を人手によつて引き寄せて、帯状になつて
ロールに巻き付いているゴム等の材料の−部を切断し、
引き込まれた手を抜き取つていた。
しかし、上記のような事故発生時の対応ではロールの引
き寄せ(引き離し)作業が人手によつて行われているた
めに長時間を必要とし、しかも、重いロールの引き寄せ
(引き離し)には複数人の人手を要するので、迅速なる
救出作業ができない。また、作業者の手を深く巻き込ま
れた場合等はロールを逆転して抜き取ろうとするとロー
ルの差動回転のために挟まれた手が再度痛められる危険
があるためにロールを逆転させて救出することが不可能
であるという欠点がある。本発明はこれらの欠点を解消
する安全、且つ迅速なロール機の非常操作装置を提供せ
んとするもので、以下図示する実施態様に基づいて詳細
に説明する。
き寄せ(引き離し)作業が人手によつて行われているた
めに長時間を必要とし、しかも、重いロールの引き寄せ
(引き離し)には複数人の人手を要するので、迅速なる
救出作業ができない。また、作業者の手を深く巻き込ま
れた場合等はロールを逆転して抜き取ろうとするとロー
ルの差動回転のために挟まれた手が再度痛められる危険
があるためにロールを逆転させて救出することが不可能
であるという欠点がある。本発明はこれらの欠点を解消
する安全、且つ迅速なロール機の非常操作装置を提供せ
んとするもので、以下図示する実施態様に基づいて詳細
に説明する。
第2図は本発明の装置の1実施態様をミキシングロール
の場合について示す平面図で、第3図は同じくそのロー
ル部分の断面図で、ロール21,22は減速機23を介
してそれぞれの駆動用の可逆転及び可変速のモーター2
4,25によつて差動回転させられる。
の場合について示す平面図で、第3図は同じくそのロー
ル部分の断面図で、ロール21,22は減速機23を介
してそれぞれの駆動用の可逆転及び可変速のモーター2
4,25によつて差動回転させられる。
このモーター24,25は流体モーターでもよい八電動
の場合は回転数制御の容易な直流モーターを用いた方が
好都合である。26,21及び28,29はそれぞれモ
ーターと減速機及びロール間の伝動用シヤフトで、シヤ
フト26,27には電磁ブレーキ30,31が、またシ
ヤフト28,29Vcはユニバーサルジョイント32,
33がそれぞれ設けられている。
の場合は回転数制御の容易な直流モーターを用いた方が
好都合である。26,21及び28,29はそれぞれモ
ーターと減速機及びロール間の伝動用シヤフトで、シヤ
フト26,27には電磁ブレーキ30,31が、またシ
ヤフト28,29Vcはユニバーサルジョイント32,
33がそれぞれ設けられている。
34,35はロール21の両端部を支持する軸受36,
37は該軸受34,35を前後方向に水平移動せしめて
ロール間隔の調整を行う間隔調整装置である。
37は該軸受34,35を前後方向に水平移動せしめて
ロール間隔の調整を行う間隔調整装置である。
該間隔調整装置36,37は図のようにスクリユ一をモ
ーターで回転作動させるものでも、あるいは流体によつ
て作動するシリンダー等を用いたものでも良い。38は
ロール21,22の材料供給部分の近くに設けた非常停
止スイツチで、このスイツチ38によりモーター24,
25の停止及び逆転開始、電磁ブレーキ30,31の作
動及びロール間隔調整装置34の作動を同時に行わしめ
る。
ーターで回転作動させるものでも、あるいは流体によつ
て作動するシリンダー等を用いたものでも良い。38は
ロール21,22の材料供給部分の近くに設けた非常停
止スイツチで、このスイツチ38によりモーター24,
25の停止及び逆転開始、電磁ブレーキ30,31の作
動及びロール間隔調整装置34の作動を同時に行わしめ
る。
上記機構による通常のミキシング作業は、例えば第3図
に示すように差動回転する両ロール21,22間に材料
39を順次供給してその間で挟持しながら通過させる作
業を繰り返すことによつて行われる。
に示すように差動回転する両ロール21,22間に材料
39を順次供給してその間で挟持しながら通過させる作
業を繰り返すことによつて行われる。
そこで、作業中、前述のような手を引込まれるような事
故が発生した場合は、非常停止スイツチ38を操作して
、先ずモーター24,25の停止、開始、同時に電磁ブ
レーキ30,31の作動によりシヤフト26〜29を急
停止させ、一方、これらの作動開始と同時に間隔調整装
置36,37の作動によつてロール21の前方への一定
寸法の引出し(ロール間隙の拡開)を開始せしめる。
故が発生した場合は、非常停止スイツチ38を操作して
、先ずモーター24,25の停止、開始、同時に電磁ブ
レーキ30,31の作動によりシヤフト26〜29を急
停止させ、一方、これらの作動開始と同時に間隔調整装
置36,37の作動によつてロール21の前方への一定
寸法の引出し(ロール間隙の拡開)を開始せしめる。
口ール21,22の急停止に続いて電磁ブレーキ30,
31を開放せしめ、ロール21,22の低速逆回転を行
わしめる。このロール21,22の逆回転の際には予め
ロール21,22が同一周速で回転するようにモーター
24,25の回路を構成、設定して置くか、又は減速機
23内に機械的構成を設けて置く。ロール21,22が
所定の範囲(約1/3回転)だけ逆回転して停止したと
き、同時に電磁ブレーキ30,31の再作動によつてロ
ールの停止及び回転防止を行う。この時点でロール21
,22の間隙は事故の処理を行うに十分な程度に拡開さ
れている。尚、上記図面及び説明中の電磁ブレーキはモ
ーターの回件捕1動に対する補助制動機として機能する
もので、本発明の機構上必須のものではない。
31を開放せしめ、ロール21,22の低速逆回転を行
わしめる。このロール21,22の逆回転の際には予め
ロール21,22が同一周速で回転するようにモーター
24,25の回路を構成、設定して置くか、又は減速機
23内に機械的構成を設けて置く。ロール21,22が
所定の範囲(約1/3回転)だけ逆回転して停止したと
き、同時に電磁ブレーキ30,31の再作動によつてロ
ールの停止及び回転防止を行う。この時点でロール21
,22の間隙は事故の処理を行うに十分な程度に拡開さ
れている。尚、上記図面及び説明中の電磁ブレーキはモ
ーターの回件捕1動に対する補助制動機として機能する
もので、本発明の機構上必須のものではない。
また、本発明をミキシングロール機について説明したが
これに限定されるものではなく、上記の他、カレンダー
ロール等の圧延ロール機等全てのロール機に用いること
ができる。本発明は以上説明したようにロールが急停止
後直ちに同速且つ低速で一定範囲だけ逆回転するととも
に急停止操作と同時にロール間隙の拡開が開始し事故救
出に十分なだけ拡開されるので救出作業も直ちに且つ安
全に行われる。
これに限定されるものではなく、上記の他、カレンダー
ロール等の圧延ロール機等全てのロール機に用いること
ができる。本発明は以上説明したようにロールが急停止
後直ちに同速且つ低速で一定範囲だけ逆回転するととも
に急停止操作と同時にロール間隙の拡開が開始し事故救
出に十分なだけ拡開されるので救出作業も直ちに且つ安
全に行われる。
また、装置の非常停止操作から事故処理段階まで、少な
くとも機械自体の救出操作は全て自動化され、短時間内
に、しかも少人数での処置及び対応が可能になるほか、
2本のロールの逆回転が同速回転することにより、ロー
ル間に挟まれた手等が差動回転により二重に負傷する等
の問題が生じないという効果がある。
くとも機械自体の救出操作は全て自動化され、短時間内
に、しかも少人数での処置及び対応が可能になるほか、
2本のロールの逆回転が同速回転することにより、ロー
ル間に挟まれた手等が差動回転により二重に負傷する等
の問題が生じないという効果がある。
第1図は従来のミキシングロールの平面図、第2図は本
発明の1実施態様を示すもので、ミキシングロールの1
例を示す平面図、第3図は同じくその部分断面図である
。 21,22・・・・・・ロール、23・・・・・・減速
機、24,25・・・・・・モーター、26,27,2
8,29・・・・・・シヤフト、30,31・・・・・
・電磁ブレーキ、32,33・・・・・・ユニバーサル
ジョイント、34,35・・・・・・軸受、36,37
・・・・・・ロール間隔調整装置、38・・・・・・非
常停止スイツチ、39・・・・・・材料。
発明の1実施態様を示すもので、ミキシングロールの1
例を示す平面図、第3図は同じくその部分断面図である
。 21,22・・・・・・ロール、23・・・・・・減速
機、24,25・・・・・・モーター、26,27,2
8,29・・・・・・シヤフト、30,31・・・・・
・電磁ブレーキ、32,33・・・・・・ユニバーサル
ジョイント、34,35・・・・・・軸受、36,37
・・・・・・ロール間隔調整装置、38・・・・・・非
常停止スイツチ、39・・・・・・材料。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 減速機とユニバーサルジョイントを介して2本の並
設されたロールをモーターにより回転せしめる機構にお
いて、モーターを各ロールに対応して各別にロールを回
転駆動せしめるとともに、各別に電磁ブレーキを設けた
可逆転及び可変速のモーターとし、少なくとも、1本の
ロールの軸心を前後に水平移動せしめてロール間隔を調
整するロール間隔調整装置と、上記モーター及びロール
間隔調整装置を操作する非常停止スイッチと、上記ロー
ルノ逆転時に両ロールを同一周速で回転せしめるように
切替操作する機械的若しくは電気的操作部を設けたこと
を特徴とするロール機の非常操作装置。 2 モーターを可逆転及び可変速の直流電動機とした特
許請求の範囲第1項に記載のロール機の非常操作装置。 3 モーターを可逆転及び可変速の流体モーターとした
特許請求の範囲第1項に記載のロール機の非常操作装置
。 4 ロール間隔調整装置が、モーター及びスクリューか
らなる特許請求の範囲第1項又は第2項又は第3項に記
載のロール機の非常操作装置。 5 ロール間隔調整装置が流体によつて駆動されるシリ
ンダーである特許請求の範囲第1項又は第2項又は第3
項に記載のロール機の非常操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14319378A JPS591171B2 (ja) | 1978-11-20 | 1978-11-20 | ロ−ル機の非常操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14319378A JPS591171B2 (ja) | 1978-11-20 | 1978-11-20 | ロ−ル機の非常操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5569411A JPS5569411A (en) | 1980-05-26 |
| JPS591171B2 true JPS591171B2 (ja) | 1984-01-10 |
Family
ID=15333024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14319378A Expired JPS591171B2 (ja) | 1978-11-20 | 1978-11-20 | ロ−ル機の非常操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS591171B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0211570U (ja) * | 1988-06-29 | 1990-01-24 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0211915A (ja) * | 1988-05-06 | 1990-01-17 | Eduard Kuesters Mas Fab Gmbh & Co Kg | 製紙カレンダー装置 |
| KR100460264B1 (ko) * | 2002-07-04 | 2004-12-08 | 한국타이어 주식회사 | 타이어 제조용 믹싱밀의 롤갭 조정장치 |
| CN102601992A (zh) * | 2012-03-17 | 2012-07-25 | 广东达诚机械有限公司 | 立式纵向拉伸机 |
| CN102615761A (zh) * | 2012-04-04 | 2012-08-01 | 无锡正金防火材料有限公司 | 橡胶坯料出片机组 |
| CN104626721A (zh) * | 2015-02-13 | 2015-05-20 | 傅水娟 | 一种电力电缆绝缘皮的复合设备 |
-
1978
- 1978-11-20 JP JP14319378A patent/JPS591171B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0211570U (ja) * | 1988-06-29 | 1990-01-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5569411A (en) | 1980-05-26 |
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