JPS59120599A - 液圧式トリム−チルトシステム - Google Patents
液圧式トリム−チルトシステムInfo
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- JPS59120599A JPS59120599A JP58239611A JP23961183A JPS59120599A JP S59120599 A JPS59120599 A JP S59120599A JP 58239611 A JP58239611 A JP 58239611A JP 23961183 A JP23961183 A JP 23961183A JP S59120599 A JPS59120599 A JP S59120599A
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- trim
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Links
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- 238000009966 trimming Methods 0.000 claims description 5
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63H—MARINE PROPULSION OR STEERING
- B63H20/00—Outboard propulsion units, e.g. outboard motors or Z-drives; Arrangements thereof on vessels
- B63H20/08—Means enabling movement of the position of the propulsion element, e.g. for trim, tilt or steering; Control of trim or tilt
- B63H20/10—Means enabling trim or tilt, or lifting of the propulsion element when an obstruction is hit; Control of trim or tilt
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B61/00—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing
- F02B61/04—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving propellers
- F02B61/045—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving propellers for marine engines
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
関連出願
この出願は、本発明者により1982年8月29日に申
請された承認済の米国特許出願通し番号第067191
,733号と関連している。
請された承認済の米国特許出願通し番号第067191
,733号と関連している。
技術分野
この発明は液圧システムの制1fllに関し1、特に船
外機の推進装置をトリム(喫水傾斜調節)1、、チルト
(垂直面内傾斜)する液圧装置に関する。
外機の推進装置をトリム(喫水傾斜調節)1、、チルト
(垂直面内傾斜)する液圧装置に関する。
背景技術
本発明者により申請された承認済の米il %許出願通
し番号第067191,733号に開示された液圧式ト
リム−チルトシステムは、トリムピストンにパイロット
弁を設け、動作のトリム−チルト範囲に応じて各種の動
作圧力を4えるような船外機の推進装置用トリム−チル
トシステムを提供している。しかしとのシステムでは、
推進装置をトリムイン すなわち下降させろとき、ポン
プの停止後に推進装置かしばしば移動し続けることを本
発明者は見い出した。このような継続移動は釣合せ時の
トリム設定を不正確とし、特VC駆動ユニットが低パワ
ー設定又はアイドリンクで動作している場合等、推進装
置が軽負荷のときその影響が著しい。
し番号第067191,733号に開示された液圧式ト
リム−チルトシステムは、トリムピストンにパイロット
弁を設け、動作のトリム−チルト範囲に応じて各種の動
作圧力を4えるような船外機の推進装置用トリム−チル
トシステムを提供している。しかしとのシステムでは、
推進装置をトリムイン すなわち下降させろとき、ポン
プの停止後に推進装置かしばしば移動し続けることを本
発明者は見い出した。このような継続移動は釣合せ時の
トリム設定を不正確とし、特VC駆動ユニットが低パワ
ー設定又はアイドリンクで動作している場合等、推進装
置が軽負荷のときその影響が著しい。
ポンプから液圧シリンダへの流れを制御才ろシャトル井
を用いた別の液圧式トリム−チルトシステムは、ボース
ト(Borst )他の米国・特許第3,885,51
7号に開示されている。
を用いた別の液圧式トリム−チルトシステムは、ボース
ト(Borst )他の米国・特許第3,885,51
7号に開示されている。
発明の開示
本発明は、支持部材へ旋回自在に取り付けられてボー)
E装置された船外推進ユニットをチルトし正確ニドリム
するだめの防圧システムを堤供すイ)ものである。本液
圧システムは、推進ユニットをトリム及びチルトするた
め、推進ユニットと支持部材の間に接続されたトリム−
チルト用ピストン−シリンダ装置を含む4、シャトル弁
はポンプに接続されポンプの作動時l・リノ・−チルト
用ピストン−シリンダ装置を動作させると共に、弁シリ
ンダ内に装置されたンヤトルピストンを含んでいイ)。
E装置された船外推進ユニットをチルトし正確ニドリム
するだめの防圧システムを堤供すイ)ものである。本液
圧システムは、推進ユニットをトリム及びチルトするた
め、推進ユニットと支持部材の間に接続されたトリム−
チルト用ピストン−シリンダ装置を含む4、シャトル弁
はポンプに接続されポンプの作動時l・リノ・−チルト
用ピストン−シリンダ装置を動作させると共に、弁シリ
ンダ内に装置されたンヤトルピストンを含んでいイ)。
又シャトル弁はシャトルピストンの第1側に第1と第2
の通路を備え、ポンプの動作時ポンプの排出側をトリム
−チルト用ピストン−シリンダ装置の片側に接続する。
の通路を備え、ポンプの動作時ポンプの排出側をトリム
−チルト用ピストン−シリンダ装置の片側に接続する。
第:3と第4の通路がシャトルピストンの第2 (II
!+1に設けられ2ポンプの排出側をトリム−チルト用
ピストン−シリンダ装置の他側に接続づ7..)3、ン
ーVトル弁とピストン−シリンダ装置の間の第4通路内
に第1のパイロット動作式一方向弁が含捷れ、ピストン
−シリンダ装置から弁シリンダへの流れを平常上dz
シていZ)。パイロット弁は、シャトルピストン 材VCよりポンプの動作時に開かれ、こ才1によってピ
ストン−シリンダ装置からの1茄れをポンプの入D[リ
ターンさせろ。シャトル弁のピストンは弁体のピストン
制研ボートによっても動作し、パイロット弁がシャトル
ピストンのパイロット部材で開かれろとき、シャトルピ
ストンの第2側からの逃し通路をJ工えイ)。
!+1に設けられ2ポンプの排出側をトリム−チルト用
ピストン−シリンダ装置の他側に接続づ7..)3、ン
ーVトル弁とピストン−シリンダ装置の間の第4通路内
に第1のパイロット動作式一方向弁が含捷れ、ピストン
−シリンダ装置から弁シリンダへの流れを平常上dz
シていZ)。パイロット弁は、シャトルピストン 材VCよりポンプの動作時に開かれ、こ才1によってピ
ストン−シリンダ装置からの1茄れをポンプの入D[リ
ターンさせろ。シャトル弁のピストンは弁体のピストン
制研ボートによっても動作し、パイロット弁がシャトル
ピストンのパイロット部材で開かれろとき、シャトルピ
ストンの第2側からの逃し通路をJ工えイ)。
ポンプの停止時、パイロット部材がパイロット動作式弁
を素速く閉じるのを確実化すイ)ため、付勢手段が設け
られ、シャトルピストンなパイロット弁から離れろよう
に伺勢する。
を素速く閉じるのを確実化すイ)ため、付勢手段が設け
られ、シャトルピストンなパイロット弁から離れろよう
に伺勢する。
付勢手段は、シャトルピストン片側の弁シリング内に所
定の圧力レベルを維持してシャトルピストンをパイロッ
ト弁から1雛れろように(t+勢する逃し通路内に取り
付けられた圧力逃し弁の形にすイ)ことができろ。好壕
しくはシャトル弁のピストンが逃し通路の一部を形成す
る通路を含み、好−ましい実施例では、逃し弁が弁ピス
トンに取り付けられる。
定の圧力レベルを維持してシャトルピストンをパイロッ
ト弁から1雛れろように(t+勢する逃し通路内に取り
付けられた圧力逃し弁の形にすイ)ことができろ。好壕
しくはシャトル弁のピストンが逃し通路の一部を形成す
る通路を含み、好−ましい実施例では、逃し弁が弁ピス
トンに取り付けられる。
第1図に示した船外機のモータ10ば、ホードの船尾肋
骨12へ取り伺げろための船尾肋骨ブラケット11を有
する。チルトピン14で船尾肋骨ブラケット11へ旋回
自在に取り付けられた旋(口)ブラケット13が、船外
機の1駆動ユニツト15を支持し、チルトピン14でカ
えられ4)llilllを中心と1,/ζ傾斜動な可能
とすイ)。船外機の1躯動ユニット15は旋回ブラケツ
) 1 3−Lmに旋回自在に取り付けられ、はぼ垂1
.Hな操舵軸を中心とした操舵制御を与え′7.)。
骨12へ取り伺げろための船尾肋骨ブラケット11を有
する。チルトピン14で船尾肋骨ブラケット11へ旋回
自在に取り付けられた旋(口)ブラケット13が、船外
機の1駆動ユニツト15を支持し、チルトピン14でカ
えられ4)llilllを中心と1,/ζ傾斜動な可能
とすイ)。船外機の1躯動ユニット15は旋回ブラケツ
) 1 3−Lmに旋回自在に取り付けられ、はぼ垂1
.Hな操舵軸を中心とした操舵制御を与え′7.)。
船外機の駆動ユニット15をトリムしチルトすると共に
、水中障害物との衝突時にショックな呼収すイ)ために
、液用式トリムーチルトシスデム16が設けられイ)。
、水中障害物との衝突時にショックな呼収すイ)ために
、液用式トリムーチルトシスデム16が設けられイ)。
液圧システム16は、ピンク17により■端か船尾肋骨
ノ゛ラケット11へ旋回自在に結合されたシリンダ18
と、別のピン21で旋回ブラケット13へ旋回自在に結
合されたピストンロッド20とをljtfiえたトリム
−チルト用液圧式ピストン−シリンダ装置17を含む。
ノ゛ラケット11へ旋回自在に結合されたシリンダ18
と、別のピン21で旋回ブラケット13へ旋回自在に結
合されたピストンロッド20とをljtfiえたトリム
−チルト用液圧式ピストン−シリンダ装置17を含む。
トリム−チルト装置17の両側にそれぞれ1つづつ合計
2個の液圧式トリム用ピストン−シリンダ装置22 、
23が船尾肋骨ブラケット11に取り付けられ、これら
のピストンロッド24は後側上方へと延び′Cいる。電
気的に動作するiE’J逆型の液圧ポンプユニット25
が一方のトリムシリンダ22の上方で船尾肋骨ブラケッ
ト11vc取り付けられ、各,防圧シリンダを駆動する
べく接続されたスプール弁26を含んでいる。第1図に
示した最大チルト位置では、船外機の駆動ユニット15
がフットに延びたトリノ・−チルト用ピストン−シリン
ダ装置17だけで支描され2)一方5 トリム位置の範
回1でば、トリム−チルト用装置17の他に旋回ブラケ
ット13と係合する2本のトリム用ピストンロッド24
によっても1駆動ユニツト]5が支持さ、hイ)。
2個の液圧式トリム用ピストン−シリンダ装置22 、
23が船尾肋骨ブラケット11に取り付けられ、これら
のピストンロッド24は後側上方へと延び′Cいる。電
気的に動作するiE’J逆型の液圧ポンプユニット25
が一方のトリムシリンダ22の上方で船尾肋骨ブラケッ
ト11vc取り付けられ、各,防圧シリンダを駆動する
べく接続されたスプール弁26を含んでいる。第1図に
示した最大チルト位置では、船外機の駆動ユニット15
がフットに延びたトリノ・−チルト用ピストン−シリン
ダ装置17だけで支描され2)一方5 トリム位置の範
回1でば、トリム−チルト用装置17の他に旋回ブラケ
ット13と係合する2本のトリム用ピストンロッド24
によっても1駆動ユニツト]5が支持さ、hイ)。
第2図に示したトリム−チル)・用ピストン−シリンダ
装置17は、米国特許第4,052,952号の第9
、10 、 ]、 1図に示されているのど同じて゛あ
る。装置17は、ピストン組体27と、シリンダエンド
ギャップ28と、シリンダエンドキャップを貫通するピ
ストンロッド20とを受容するシリンダ18を含む0、
ピストン組体27ば、ピストンロッド20に取りイ=j
げられたショックピストン29と浮動式のトリムピスト
ン30を含む。ショックピストン29は、低位にル)ろ
駆動ユニットが水中の物1本にぶつかったとき、ピスト
ンロッド20VC)JDわイ)ショック負荷に応じてシ
ョックピストン29を11b過する流れを生ぜしめるバ
ネ負荷弐ボールショック弁31を有する。従って、ショ
ック角荷下では駆動ユニット15がチルトアップし、ピ
ストンロッド20を延ばして、ショックピストン29を
トリムピストン30から引き離す。ショック負荷か通り
過ぎると、ショックピストン29中のバネ負荷式ボール
復帰弁32か船外機の、駆動ユニット15を元の低位位
置へ滑らかに復帰させて)。ピストン組体27の底部側
へ作動流体を供給するため第1の入口33が設けられ、
又ピストン組体27の頂部側へ作動流体を供給するため
に第2の入口34が設けられろ。第2の入口34は、筒
状ピストンロッド20F入れ子犬に形成されたチューブ
35とショックピストン29の頂部近くのピストンロッ
ド20の側壁に設けた穴36を介して、ピストン組体2
7の頂部側に接続される。
装置17は、米国特許第4,052,952号の第9
、10 、 ]、 1図に示されているのど同じて゛あ
る。装置17は、ピストン組体27と、シリンダエンド
ギャップ28と、シリンダエンドキャップを貫通するピ
ストンロッド20とを受容するシリンダ18を含む0、
ピストン組体27ば、ピストンロッド20に取りイ=j
げられたショックピストン29と浮動式のトリムピスト
ン30を含む。ショックピストン29は、低位にル)ろ
駆動ユニットが水中の物1本にぶつかったとき、ピスト
ンロッド20VC)JDわイ)ショック負荷に応じてシ
ョックピストン29を11b過する流れを生ぜしめるバ
ネ負荷弐ボールショック弁31を有する。従って、ショ
ック角荷下では駆動ユニット15がチルトアップし、ピ
ストンロッド20を延ばして、ショックピストン29を
トリムピストン30から引き離す。ショック負荷か通り
過ぎると、ショックピストン29中のバネ負荷式ボール
復帰弁32か船外機の、駆動ユニット15を元の低位位
置へ滑らかに復帰させて)。ピストン組体27の底部側
へ作動流体を供給するため第1の入口33が設けられ、
又ピストン組体27の頂部側へ作動流体を供給するため
に第2の入口34が設けられろ。第2の入口34は、筒
状ピストンロッド20F入れ子犬に形成されたチューブ
35とショックピストン29の頂部近くのピストンロッ
ド20の側壁に設けた穴36を介して、ピストン組体2
7の頂部側に接続される。
トリム用ピストン−シリンダ組体22゜23は、船尾筋
骨ブラケンt・11 K取り付けられた閉塞シリンダ3
7と、シリンダ37に装着されたピストン38と、シリ
ンダキャップ39を貫通ずろピストンロッド24とをそ
れぞれ含む。各シリンダ37はピストン38の上方で、
通路41 、42及び43を介して流体溜め40へ接続
される。又各シリンダ37はトリムピストン38の下方
で、通路44 、45を介してポンプユニット25へ接
続すれろ。トリムピストン38の一方がパイロット動作
大逆!」二め弁46を備え、l・リムピストン38かそ
のストロークの頂点VC’lAしたとぎ、トリム及びト
リム−チルト族”j!;: 22 。
骨ブラケンt・11 K取り付けられた閉塞シリンダ3
7と、シリンダ37に装着されたピストン38と、シリ
ンダキャップ39を貫通ずろピストンロッド24とをそ
れぞれ含む。各シリンダ37はピストン38の上方で、
通路41 、42及び43を介して流体溜め40へ接続
される。又各シリンダ37はトリムピストン38の下方
で、通路44 、45を介してポンプユニット25へ接
続すれろ。トリムピストン38の一方がパイロット動作
大逆!」二め弁46を備え、l・リムピストン38かそ
のストロークの頂点VC’lAしたとぎ、トリム及びト
リム−チルト族”j!;: 22 。
23.17内でピストン38下方[おけろ最大圧力を制
限す4)働きをすイ)。パイロット動作式適正め弁46
は、米国特許出願通し番号第06/191,733号に
開示されているものと同様で、通常はトリムピストン3
8を貫く通路を閉じるように作用する。トリムピストン
38がそのスl−ロークの頂点に達すると、弁ステム4
7がシリンダキャンプに当接して押下され、これに伴っ
て逆止め弁をフリーにし、ピストン38下方の圧力がバ
ネ負荷式ボール弁48を開くのに充分な高さのとき、圧
力逃し弁と1〜て動作する。
限す4)働きをすイ)。パイロット動作式適正め弁46
は、米国特許出願通し番号第06/191,733号に
開示されているものと同様で、通常はトリムピストン3
8を貫く通路を閉じるように作用する。トリムピストン
38がそのスl−ロークの頂点に達すると、弁ステム4
7がシリンダキャンプに当接して押下され、これに伴っ
て逆止め弁をフリーにし、ピストン38下方の圧力がバ
ネ負荷式ボール弁48を開くのに充分な高さのとき、圧
力逃し弁と1〜て動作する。
液圧システムは、シャトル弁26を介l−両トリムシリ
ングとトリム−チルトシリンダに接続された可逆型の電
動モータ1駆動式ギヤポンプ49vtCよって作動され
る。リザーバ又は流体溜め40が、システムに対する作
動流体の適切な供給を保証する。シャトル弁26はギヤ
ポンプ49の正転又は逆転動作に応じて作動し、各シリ
ンダ17.22及び23を伸縮せしめるように加圧下の
作動流体を供給する。
ングとトリム−チルトシリンダに接続された可逆型の電
動モータ1駆動式ギヤポンプ49vtCよって作動され
る。リザーバ又は流体溜め40が、システムに対する作
動流体の適切な供給を保証する。シャトル弁26はギヤ
ポンプ49の正転又は逆転動作に応じて作動し、各シリ
ンダ17.22及び23を伸縮せしめるように加圧下の
作動流体を供給する。
シャトル弁26は閉じた筒状の弁/・ウジフグ51内に
装着された弁スプール50を含み、スプール50の右側
に第1チヤンバ52、左側に第2チヤンバ53をそれぞ
れ形成[2ている。弁スプール50は、弁チャンバ52
゜53内の流体圧力に応じて軸方向に移動し、その弁切
換機能を果す。弁)・ウジング5]の行C4: fそれ
ぞれW、 l及び第2のパイロット動作式一方向弁54
、55が設けられ、通常は弁チャンバ52.53内へ
の1定入を妨げ、そこ/ン・らの流出を許容している。
装着された弁スプール50を含み、スプール50の右側
に第1チヤンバ52、左側に第2チヤンバ53をそれぞ
れ形成[2ている。弁スプール50は、弁チャンバ52
゜53内の流体圧力に応じて軸方向に移動し、その弁切
換機能を果す。弁)・ウジング5]の行C4: fそれ
ぞれW、 l及び第2のパイロット動作式一方向弁54
、55が設けられ、通常は弁チャンバ52.53内へ
の1定入を妨げ、そこ/ン・らの流出を許容している。
パイロット動作式弁54,551・まそれぞれ、バネ5
8゜59(/こよって流れ:1iil 1fi1部を閉
じるように伺勢された弁部材56.57を含む。升スプ
ール50の各端から反対向きにプランジャ60゜61が
延び、弁スプール50か左又は右へシフトとして弁チャ
ンバ52 + 53からの流出を許容するとぎ、パイロ
ット動作式弁54゜550いずれかを1ポくように作用
す’:) O、第1の弁羊ヤンバ52は第1の通路62
を介してポンプ49の片frillに接続され、第2の
:)!回路63かパイロット動作式弁55を経、ピスト
ンロッド20内シて入れ子状に形成されたチューブ;う
5を介して(・リム−チルトンリンダ17の頂部へ接続
さねていイ)。一方第2の弁チャンバ53ば第;3の通
路64を介してポンプ719の11!21111j足接
錆され、第4の通路65がハ・イロン) i#Q作弐弁
5,4をδけで黒2のT「チャンバ53をトリノ、シリ
ンダ22,2:もトドリム−チルトシリンダ17の底部
叫べ、F34 、j′−斤しでいろ。両トリムシリンダ
22 、23の1頁γIs it!’l(ま、別の通路
43によってリザーバ、40・\直接接読されろ。
8゜59(/こよって流れ:1iil 1fi1部を閉
じるように伺勢された弁部材56.57を含む。升スプ
ール50の各端から反対向きにプランジャ60゜61が
延び、弁スプール50か左又は右へシフトとして弁チャ
ンバ52 + 53からの流出を許容するとぎ、パイロ
ット動作式弁54゜550いずれかを1ポくように作用
す’:) O、第1の弁羊ヤンバ52は第1の通路62
を介してポンプ49の片frillに接続され、第2の
:)!回路63かパイロット動作式弁55を経、ピスト
ンロッド20内シて入れ子状に形成されたチューブ;う
5を介して(・リム−チルトンリンダ17の頂部へ接続
さねていイ)。一方第2の弁チャンバ53ば第;3の通
路64を介してポンプ719の11!21111j足接
錆され、第4の通路65がハ・イロン) i#Q作弐弁
5,4をδけで黒2のT「チャンバ53をトリノ、シリ
ンダ22,2:もトドリム−チルトシリンダ17の底部
叫べ、F34 、j′−斤しでいろ。両トリムシリンダ
22 、23の1頁γIs it!’l(ま、別の通路
43によってリザーバ、40・\直接接読されろ。
又弁ハウジング51の中央ボート66が、逃し通路67
を介してリザーバ4oへ接彰5される。中央ボート66
は弁スプール5oの移動によって匍1価さ+C1弁スプ
ール3o/)・ブトパ訓へシフl−1,てパイコット二
1功1乍式弁54をi、3ト1 <ときを除き、スプー
ル50fこまって閉じらオ′シろ。左・\のシフト時、
ボート66ばスゲ−/L50の凹部68と一致すイ)。
を介してリザーバ4oへ接彰5される。中央ボート66
は弁スプール5oの移動によって匍1価さ+C1弁スプ
ール3o/)・ブトパ訓へシフl−1,てパイコット二
1功1乍式弁54をi、3ト1 <ときを除き、スプー
ル50fこまって閉じらオ′シろ。左・\のシフト時、
ボート66ばスゲ−/L50の凹部68と一致すイ)。
弁スプール5゜は凹部68の両filllに4・内方向
ンこ一致した通′烙69.70を含み、四部68と弁チ
ャンバ52.53とを連通さ−)I−’Z)。弁スプー
ル5゜の左j″All VC位置する通路69ノこ弁座
を形成すイ)こと(、′こよって圧力逃し一7′P71
が設けられ、jイ1路69中シCボール井部1′、A7
2が:寺子1されろ1、]山1+”fr 69 、70
YC且たがつでゴイノt・7クネ73か収納さ1.1
1、ボー/し弁部(4“72をその弁j・iff対して
伺勢し、平常は通;烙69を閉じろ一力、第2弁チヤン
/く53内の圧力が所定f)レヘルな越え乙と通路69
を用℃・て、圧力逃し一7T71イど形成生2)。コイ
ルノくネ73は、弁スプール50の右11!:J T通
ユ各70中に圧入された]−リフ丁ス部材74によって
所定J)位置(・で・保持されイ)。、オリフィス部)
オフ71には小−↑リフイスが貫通して設けられ、ポン
プ49がオフ(/ζなろと、河): 1−1ヤンノく5
2内の圧力がそλLを通じてj友がAする、圧力3残し
弁71:こよって−t4えら肚、ζ)第2チヤン/<
53内のト・昨圧力と侶リフイスによって烏えらね工)
甲力′1兆を通i耳惇 65)1と (λビil 合
せ(こ 、1゛ リ 、 第 1 ブーF゛げ− ハ
゛ ンノミ5:3を力口圧すイ)方向Vし作動した後ポ
ンプ49がオフされろと、弁スプール50を横切って差
、1−[が牛じろ。このスプール50を横切二)圧力、
;jパ−は一ドンプ4. Clが1号フさ]′じ)と直
キ〕にスプー・し・50へ・子、方向/\移〜j1せし
め、ノくイエコツト動作式ブ亡5・1÷で1゛イ]じ工
)ことンこよつ−(丁1,1′叉、1十シー゛ストンー
シリンダ装置17 、22 、23 (す:5それ以上
の動きを阻[Lする1、 動作 動作時、トリム及びトリム−チルトピストン38 、2
7が低い位置にあるとすると、船外推進ユニット15ば
、慮動七−タ、駆動式ポンプ49をオンし、スプール弁
26の第2シ−ヤンバ5:3へ圧力を供給することによ
ってトリムアウト つ且り、vL体の圧力がバネ伺勢式弁部41′;)15
bを1)1″l ぎ 、 を危1本通路 33,44
、45.65 な介してトリム−チルト及びl・リ
ムシリング17、22123’\作動.ノ1を体な供給
すること−で各ピストンを上昇させる。同時に、その流
体圧力がスプール弁部(第50を右イ則−・、駆動1〜
でプランジャ61が弁部材57のボー1−を開き、トリ
ム−チルトピストン27上方の作動流体をポンプ49の
吸入側へ戻す。トリムピストン38上方の作動流体は各
流体通路41。
ンこ一致した通′烙69.70を含み、四部68と弁チ
ャンバ52.53とを連通さ−)I−’Z)。弁スプー
ル5゜の左j″All VC位置する通路69ノこ弁座
を形成すイ)こと(、′こよって圧力逃し一7′P71
が設けられ、jイ1路69中シCボール井部1′、A7
2が:寺子1されろ1、]山1+”fr 69 、70
YC且たがつでゴイノt・7クネ73か収納さ1.1
1、ボー/し弁部(4“72をその弁j・iff対して
伺勢し、平常は通;烙69を閉じろ一力、第2弁チヤン
/く53内の圧力が所定f)レヘルな越え乙と通路69
を用℃・て、圧力逃し一7T71イど形成生2)。コイ
ルノくネ73は、弁スプール50の右11!:J T通
ユ各70中に圧入された]−リフ丁ス部材74によって
所定J)位置(・で・保持されイ)。、オリフィス部)
オフ71には小−↑リフイスが貫通して設けられ、ポン
プ49がオフ(/ζなろと、河): 1−1ヤンノく5
2内の圧力がそλLを通じてj友がAする、圧力3残し
弁71:こよって−t4えら肚、ζ)第2チヤン/<
53内のト・昨圧力と侶リフイスによって烏えらね工)
甲力′1兆を通i耳惇 65)1と (λビil 合
せ(こ 、1゛ リ 、 第 1 ブーF゛げ− ハ
゛ ンノミ5:3を力口圧すイ)方向Vし作動した後ポ
ンプ49がオフされろと、弁スプール50を横切って差
、1−[が牛じろ。このスプール50を横切二)圧力、
;jパ−は一ドンプ4. Clが1号フさ]′じ)と直
キ〕にスプー・し・50へ・子、方向/\移〜j1せし
め、ノくイエコツト動作式ブ亡5・1÷で1゛イ]じ工
)ことンこよつ−(丁1,1′叉、1十シー゛ストンー
シリンダ装置17 、22 、23 (す:5それ以上
の動きを阻[Lする1、 動作 動作時、トリム及びトリム−チルトピストン38 、2
7が低い位置にあるとすると、船外推進ユニット15ば
、慮動七−タ、駆動式ポンプ49をオンし、スプール弁
26の第2シ−ヤンバ5:3へ圧力を供給することによ
ってトリムアウト つ且り、vL体の圧力がバネ伺勢式弁部41′;)15
bを1)1″l ぎ 、 を危1本通路 33,44
、45.65 な介してトリム−チルト及びl・リ
ムシリング17、22123’\作動.ノ1を体な供給
すること−で各ピストンを上昇させる。同時に、その流
体圧力がスプール弁部(第50を右イ則−・、駆動1〜
でプランジャ61が弁部材57のボー1−を開き、トリ
ム−チルトピストン27上方の作動流体をポンプ49の
吸入側へ戻す。トリムピストン38上方の作動流体は各
流体通路41。
li 2 、.13イビ介L−(滝i:As溜め・10
へ戻り、ポンプ゛4 !I I’こと′)て必リム”7
勺・こj自刃[]の7A閣木(上、 ’aiめ40力1
らボー、、l、 −ij、t−iしめ弁75イ1で18
′−て上)jへ向かう流れ(/でよって1111給され
て)。
へ戻り、ポンプ゛4 !I I’こと′)て必リム”7
勺・こj自刃[]の7A閣木(上、 ’aiめ40力1
らボー、、l、 −ij、t−iしめ弁75イ1で18
′−て上)jへ向かう流れ(/でよって1111給され
て)。
トリムピストン;38か各ストロークの頂点にう幸1i
、sと、パイロット動1乍式逆止め弁46が聞ぎ、ト
リム−チルトピストン−シリング装置17へa[給され
ろ流体σ)耐火厘力を訓1斗古する。、パイ「−1:ノ
l−勃(乍式逆シ1−め一″FP46fベグ)バネな;
G+ +:刀/エザ・イーズとすイ)ことで゛、シスナ
l、内の上方は充タト貢、 、7F17+じ良)八、ト
リム−チルトピストン27が1沿外」1゛1−旧ユニー
ツト] 50) 、H′−L力を越え11のゲ:すUき
5 これ(・こよ−)て1↑1−追器、h・21′11
方への坤力ろ・′1−1−゛てい摂)とき(y″i外4
イl進コ−:ニツト15がヂノL1・−J′松)〔T)
を防止ずZ)。
、sと、パイロット動1乍式逆止め弁46が聞ぎ、ト
リム−チルトピストン−シリング装置17へa[給され
ろ流体σ)耐火厘力を訓1斗古する。、パイ「−1:ノ
l−勃(乍式逆シ1−め一″FP46fベグ)バネな;
G+ +:刀/エザ・イーズとすイ)ことで゛、シスナ
l、内の上方は充タト貢、 、7F17+じ良)八、ト
リム−チルトピストン27が1沿外」1゛1−旧ユニー
ツト] 50) 、H′−L力を越え11のゲ:すUき
5 これ(・こよ−)て1↑1−追器、h・21′11
方への坤力ろ・′1−1−゛てい摂)とき(y″i外4
イl進コ−:ニツト15がヂノL1・−J′松)〔T)
を防止ずZ)。
、1.枢動ユ6:−ントメ!]:向〜(/(=ゲルトー
・)゛る際;・ま、7武1j11モータ、1LJ4・柑
1式ポンプ・19が一色1咀さ、(1てスプール弁部材
50の右イ11:1へ作: ”prltな1本を(、i
(伏し2、右側弁部1第56ろでi耘1き、4h (を
各0:3を介してl・リノ・−チルトシリン々゛17の
頂一部IFIIIへf乍・↑L+l!′龍iオXシ送′
)で、トリム−チア[トビストン・;27八・−トIQ
I1.へ、il−、pi動す2)。Cノ右’ Ill
0)FP力Hr+’s [Iti (y「ニXブーノン
バルブ81;(第50を左]l向/\、I゛1ズξfl
l t−5これぴ1−よってん創のバルブ部(第56を
[))lぎポンプの吸入側へ導)由させ4)。又これど
同情に。
・)゛る際;・ま、7武1j11モータ、1LJ4・柑
1式ポンプ・19が一色1咀さ、(1てスプール弁部材
50の右イ11:1へ作: ”prltな1本を(、i
(伏し2、右側弁部1第56ろでi耘1き、4h (を
各0:3を介してl・リノ・−チルトシリン々゛17の
頂一部IFIIIへf乍・↑L+l!′龍iオXシ送′
)で、トリム−チア[トビストン・;27八・−トIQ
I1.へ、il−、pi動す2)。Cノ右’ Ill
0)FP力Hr+’s [Iti (y「ニXブーノン
バルブ81;(第50を左]l向/\、I゛1ズξfl
l t−5これぴ1−よってん創のバルブ部(第56を
[))lぎポンプの吸入側へ導)由させ4)。又これど
同情に。
スプール弁ピストン50の凹部68が弁・・沙ンンク5
1の中火ボー1□ (i 6と一致し、スプール50の
凹部08をj几し通、i!867を介1.てリザーバ4
0’\接続す4)。19″Lって、トリム−チルトビス
l−ノ27 カ) ’)ノ、ヒストン38”、<上置へ
トス動し始めイ)と、鍋刺の作+101流体が外す第2
の弁部材53内へ流れ込み、スプール50の左IF11
目を所定の圧力L/ベベル糾持しながら、圧力逃し一弁
7】を用いてリザーバ・10へ1雉出す4)11.過剰
の1/、1動1危体(土、ポンプ・19がオフになる一
土で、逃し;M Ii各67を介して流出し続はイ)。
1の中火ボー1□ (i 6と一致し、スプール50の
凹部08をj几し通、i!867を介1.てリザーバ4
0’\接続す4)。19″Lって、トリム−チルトビス
l−ノ27 カ) ’)ノ、ヒストン38”、<上置へ
トス動し始めイ)と、鍋刺の作+101流体が外す第2
の弁部材53内へ流れ込み、スプール50の左IF11
目を所定の圧力L/ベベル糾持しながら、圧力逃し一弁
7】を用いてリザーバ・10へ1雉出す4)11.過剰
の1/、1動1危体(土、ポンプ・19がオフになる一
土で、逃し;M Ii各67を介して流出し続はイ)。
ポンプ49がオフされイ)と、側リフイスiζ](材7
4のオリフィスを辿じポンプ、10の排出側]で友)ろ
第1の弁チャンバ52から1ノ宅f木が1雉出し5スプ
・−ル50())右1〔111圧力を簾:′吹才イ)、
これと]〒T1時!Jで、l〕jあし2弁71が閉じて
、スプール50の左11i1圧力を::’4凸′才ろ。
4のオリフィスを辿じポンプ、10の排出側]で友)ろ
第1の弁チャンバ52から1ノ宅f木が1雉出し5スプ
・−ル50())右1〔111圧力を簾:′吹才イ)、
これと]〒T1時!Jで、l〕jあし2弁71が閉じて
、スプール50の左11i1圧力を::’4凸′才ろ。
この結果スプール50ろ・4111′己′JJイ)j’
Jr、 l’Eが牛1゛てスプールを右I則へ末速く七
←ii、11ぜしめ、パイロット爪1ノ1勺弐弁54を
閉じて、71′唇干°式ビストンーンリンダス置のそれ
以」−θ)移JlilJケ防止才イ)。
Jr、 l’Eが牛1゛てスプールを右I則へ末速く七
←ii、11ぜしめ、パイロット爪1ノ1勺弐弁54を
閉じて、71′唇干°式ビストンーンリンダス置のそれ
以」−θ)移JlilJケ防止才イ)。
第11ツlは本≧i辷i fli、j Lノ)′ト′1
1枚イど1・・マ1え乞−、・、(合外モータを示”を
1祝□1゛〉こ1;及で)・ 第2 pl +ま第1[゛ンl(°)松外七−タリこ含
A−杆ろ液システムの概111′ふ:ツ1で、し)イ)
1.11・・・・・支1漬耶(・((船D+“、肋骨フ
ラケツト)。 15・・・・・・41!I Si←(1狙勅)ユニット
、1G・・・・・液圧式) ’)ムーチル1−ンステノ
1.17・・・・・・トリム−チルト用ピストン−シリ
ンダ大Z、18・・・・・・トリム−チルトシリンダ、
20・・・・・・トリム−チルトピストン「1ツド、
2 r2 + 23・・・・トリム用ピストン−シリ
ング’t’# *、24・・・・・トリノ・ピストンし
Jラド、26・・ ・ンヤトル弁(スプール弁)、30
・・・・・l−リムーチア1[・ピストン、:38 ・
・l・リムビス)・ン、110 ・・’J サ−ハ
、4.9・・・・・ギヤポンプ、50・・・・弁スプー
ル、51・・・・・弁ハウジング、53・・・・・第1
チヤンバ、53・・・・・#; 2 チャンバ、54・
・・・・第1パイロツト動作一方向弁、60゜61・・
・・・プランジャ、62・・・・第1ノ由(込丼、63
・・・・・第2通路、6・↓・・・・・第:3通路、6
5・・・・・第4 :a路、66・・・・・・中央ボー
ト、67・・・・・・第5通路(逃し通路)、68・・
・・・弁スプ・−ル凹部、69・・・・・弁スプール内
通、路、71・・・・・(1’2、シ・手段(圧力逃し
弁)、72.7:う・・・・・・バネ付勢式ボール弁、
7,1・・・・・討リフイス部)241、代理人 弁理
士 匍 野 昭 ///−10 !アZ 58
1枚イど1・・マ1え乞−、・、(合外モータを示”を
1祝□1゛〉こ1;及で)・ 第2 pl +ま第1[゛ンl(°)松外七−タリこ含
A−杆ろ液システムの概111′ふ:ツ1で、し)イ)
1.11・・・・・支1漬耶(・((船D+“、肋骨フ
ラケツト)。 15・・・・・・41!I Si←(1狙勅)ユニット
、1G・・・・・液圧式) ’)ムーチル1−ンステノ
1.17・・・・・・トリム−チルト用ピストン−シリ
ンダ大Z、18・・・・・・トリム−チルトシリンダ、
20・・・・・・トリム−チルトピストン「1ツド、
2 r2 + 23・・・・トリム用ピストン−シリ
ング’t’# *、24・・・・・トリノ・ピストンし
Jラド、26・・ ・ンヤトル弁(スプール弁)、30
・・・・・l−リムーチア1[・ピストン、:38 ・
・l・リムビス)・ン、110 ・・’J サ−ハ
、4.9・・・・・ギヤポンプ、50・・・・弁スプー
ル、51・・・・・弁ハウジング、53・・・・・第1
チヤンバ、53・・・・・#; 2 チャンバ、54・
・・・・第1パイロツト動作一方向弁、60゜61・・
・・・プランジャ、62・・・・第1ノ由(込丼、63
・・・・・第2通路、6・↓・・・・・第:3通路、6
5・・・・・第4 :a路、66・・・・・・中央ボー
ト、67・・・・・・第5通路(逃し通路)、68・・
・・・弁スプ・−ル凹部、69・・・・・弁スプール内
通、路、71・・・・・(1’2、シ・手段(圧力逃し
弁)、72.7:う・・・・・・バネ付勢式ボール弁、
7,1・・・・・討リフイス部)241、代理人 弁理
士 匍 野 昭 ///−10 !アZ 58
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 支持部材へ旋回自在に取り付けられてボートに装着
された船外推進ユニットをトリム及びチルトするための
液圧システムにおいて: A)両端が閉じたトリム−チルトシリンダを含むトリム
−チルト用ピストン−シリンダ装置で、該トリム−チル
トシリンダが推進ユニットと支持部材の一方へ旋回自在
に結合されろと共に、トリム−チルトシリンダ内に装着
されたトリム−チルトピストンと該ピストンに取り付け
られたトリムーチルトピストンロンドとを含み、該ピス
トンロンドが推進ユニットと支持部材の他方に取り付け
られている装置; B)入−と出口を有するポンプ; C)作動流体用のリザーバ;及び D)上記ポンプの作動時、ポンプの出口をトリム−チル
トピストンの一方の側でトリム−チル]・シリンダへ接
続し、ポンプの人口をトリム−チルトピストンの他方の
側でトリム−チルトシリンダへ接続ずろシャトル弁であ
って: ■)閉じだ弁シリンダとピストンによって制御される弁
ボートを有する弁体と;2)該弁シリンダ内に往復動自
在に装着され、弁スプールの片側に第1チヤンバ、弁ス
プールの他側に第2チヤンバを形成するパイロット部材
を含み、該第1チヤンバか第1の通路を介して上記ポン
プの出口に、第2の通路を介してトリム−チルトピスト
ンノ一方の側でトリム−チルトシリンダへそれぞれ接続
され、該第2チヤンバが第3の通路を介して上記ポンプ
の入口に、第4の通路を介してトリム−チルトピストン
の他方の側でトリム−チルトシリンダへそれぞれ接続さ
れるような弁スプールと; 3)上記第4の通路中に設けられ、平常はトリム−チル
トシリンダから第2チヤンバへの流れを妨げるが、上記
ポンプの作動中はパイロット部材によって開かれ、トリ
ム−チルト用ピストン−シリンダ装置からポンプの入口
へ流れを戻す第1のパイロット動作式一方向弁で、該第
1一方向弁かパイロット部材によって開かれろと、上記
弁スプールがピストンで制御されろ」二記ポートと共働
して第2チヤンバからの逃し通路を与えろ第1一方向弁
と; 4)上記ポンプが停止l−だとき、パイロット部(オに
よって上記パイロット動作式第1一方向弁な確実に素速
く閉ざす付勢手段と;を含むシャトル弁; から成る液圧システム。 2、特許請求の範囲第1項に記載の液圧システムにおい
て、上記付勢手段が上記逃し2通路内に設けられ、上記
ポンプの動作中第2チヤンバ内を所定の圧力レベルに維
持する圧力逃し手段から成るシステム。 3、 特許請求の範囲第2項に記載の液圧システムにお
いて、上記弁スプールが上記逃し通路の一部を形成する
通路を含むシステム1.4 特許請求の範囲第3項に記
載の液圧システムにおいて、上記圧力逃し手段か上記弁
スプール内に装着されているシステム。 5 特許請求の範囲第4項に記載の液圧システムにおい
て、上記第1の一方向弁がパイロット部材で開かれてい
るとき、第1チヤンバを上記逃し通路へ接続する通路を
上記弁スプールが含むシステム。 6 特許請求の範囲第5項に記載の液圧システムにおい
て、上記圧力逃し手段がバネイマ」勢弐ボール弁から成
るシステム。 7 特許請求の範囲第1項に記載の液圧システム(こお
いて、 E)推進ユニットと支持部材の一方に結合され、推進ユ
ニットと支持部材の他方と係合する伸張自在な部分を有
し、且つ上記第4の通路を介してシャトル弁の第2チハ
7ンバl\接続されたトリム用液圧式ピストン−シリン
ダ装置;をさらに含んだシステム。 8 特許請求の範囲第7項に記載の液圧システムにおい
て、上記トリム用ピストン−シリンダ装置が両端の閉じ
た)・リムシリンダと該トリムシリンダ内に装着され上
記伸張自在な部分に取り伺けられたトリムピストンとを
含み、上言己第4の通路かトリムピストンの一方の側で
トリムシリンダへ接続され、さらにリザーノくとトリム
ピストンの他側のトリムシリンダとの間に接続された第
5の通路を含んだシステム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/450,832 US4490120A (en) | 1982-12-20 | 1982-12-20 | Hydraulic trim-tilt system |
| US450832 | 1982-12-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59120599A true JPS59120599A (ja) | 1984-07-12 |
| JPH0315599B2 JPH0315599B2 (ja) | 1991-03-01 |
Family
ID=23789666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58239611A Granted JPS59120599A (ja) | 1982-12-20 | 1983-12-19 | 液圧式トリム−チルトシステム |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4490120A (ja) |
| JP (1) | JPS59120599A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63121597A (ja) * | 1986-11-06 | 1988-05-25 | Sanshin Ind Co Ltd | 船舶推進機用昇降装置の配管構造 |
Families Citing this family (32)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60116592A (ja) * | 1983-11-29 | 1985-06-24 | Sanshin Ind Co Ltd | 船舶推進機のチルトロック装置 |
| JPH0631072B2 (ja) * | 1985-06-05 | 1994-04-27 | 三信工業株式会社 | 船舶推進機の航走安定装置 |
| US4687449A (en) * | 1985-12-20 | 1987-08-18 | Brunswick Corporation | Staged hydraulic trim-tilt system |
| US4925411A (en) * | 1987-06-01 | 1990-05-15 | Outboard Marine Corporation | Marine propulsion device tilt and trim mechanism |
| US4825752A (en) * | 1987-12-14 | 1989-05-02 | Commercial Shearing, Inc. | End-of-stroke bypass valve in piston for impact relief in hydraulic tilt and trim cylinder |
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| AT401675B (de) * | 1989-03-30 | 1996-11-25 | Weber Gisela | Steuereinrichtung für hydraulische arbeitszylinder |
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| US10029774B1 (en) | 2015-01-21 | 2018-07-24 | John P. Thelen | Tiller assist |
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