JPS59121280A - 複合継手管の製造法 - Google Patents
複合継手管の製造法Info
- Publication number
- JPS59121280A JPS59121280A JP22714582A JP22714582A JPS59121280A JP S59121280 A JPS59121280 A JP S59121280A JP 22714582 A JP22714582 A JP 22714582A JP 22714582 A JP22714582 A JP 22714582A JP S59121280 A JPS59121280 A JP S59121280A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner tube
- inorganic material
- joint pipe
- pipe
- composite joint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002131 composite material Substances 0.000 title claims description 14
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 11
- 229910010272 inorganic material Inorganic materials 0.000 claims description 18
- 239000011147 inorganic material Substances 0.000 claims description 18
- 239000011247 coating layer Substances 0.000 claims description 15
- 230000009970 fire resistant effect Effects 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 239000010410 layer Substances 0.000 claims description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 8
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 5
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 239000008267 milk Substances 0.000 description 1
- 210000004080 milk Anatomy 0.000 description 1
- 235000013336 milk Nutrition 0.000 description 1
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は合成樹脂、金属などからなる内管の外周面に耐
火性無機質材料からなる被覆層を形成した初会継手管の
製造法に関するものである。
火性無機質材料からなる被覆層を形成した初会継手管の
製造法に関するものである。
周知のように高層建築物においては、防災効果を高める
ため給排水管、空調管、電気その他の各種配管に複合!
を使用している。この複合管は硬質塩化ビニルその他の
合成樹脂又は金属からなる内管の外周に耐火性無機質材
料からなる被徨層を設けたもので、耐火性無機質材料と
しては一般にポルトランドセメントで代表される水硬性
材料に各種の補強材、骨材等を混入したものが用いられ
ることが多い。
ため給排水管、空調管、電気その他の各種配管に複合!
を使用している。この複合管は硬質塩化ビニルその他の
合成樹脂又は金属からなる内管の外周に耐火性無機質材
料からなる被徨層を設けたもので、耐火性無機質材料と
しては一般にポルトランドセメントで代表される水硬性
材料に各種の補強材、骨材等を混入したものが用いられ
ることが多い。
この複合管を配管する場合にはL字状、U字状、S字状
、その他の形状の継手管を使用する必要があり、この継
手管も上記同様に複合管にしなければ防災効果が著しく
低減する。
、その他の形状の継手管を使用する必要があり、この継
手管も上記同様に複合管にしなければ防災効果が著しく
低減する。
複合管からなる継手管を製造する場合には、支持された
継手管の外周面に位置する片手窪部を有する上側型と下
側型とを使用し、両割型を組合せるとき窪部内に継手管
の内管をその開口端面を割型内面に密着させ、且つ割型
外部から内管開口端を支持して取付け、両割型を組合せ
て圧着したら一方の割型の注入口から水で混線した耐火
性無機質材料を圧入し充満させ、無機質材料が一定の段
階まで反応したら脱型するのが一般的である。
継手管の外周面に位置する片手窪部を有する上側型と下
側型とを使用し、両割型を組合せるとき窪部内に継手管
の内管をその開口端面を割型内面に密着させ、且つ割型
外部から内管開口端を支持して取付け、両割型を組合せ
て圧着したら一方の割型の注入口から水で混線した耐火
性無機質材料を圧入し充満させ、無機質材料が一定の段
階まで反応したら脱型するのが一般的である。
この製造法は生産性が良いが、無機質材料の被覆層に厚
さむらを生じることがある。即ち、製造時に割型の窪部
内に位置する内管の形状が前述のごとく、L字状、U字
状、S字状等の場合は両端部の2ケ所でしか支持されず
、しかもこれらの内管の中心軸が上記支持ケ所を結ぶ直
線上にないので内管中火部分が自重とか、前記圧入充満
される材料の流れに押されて変位することがある1、こ
の状態で面J火性無機質材料を固化すると内管の中央部
分の上側と下1目1(の被覆層に厚み差が生ずる。
さむらを生じることがある。即ち、製造時に割型の窪部
内に位置する内管の形状が前述のごとく、L字状、U字
状、S字状等の場合は両端部の2ケ所でしか支持されず
、しかもこれらの内管の中心軸が上記支持ケ所を結ぶ直
線上にないので内管中火部分が自重とか、前記圧入充満
される材料の流れに押されて変位することがある1、こ
の状態で面J火性無機質材料を固化すると内管の中央部
分の上側と下1目1(の被覆層に厚み差が生ずる。
この現象は前記形状の内管が長くなる程顕著となり、被
覆層による防災機能が損われることに彦る。
覆層による防災機能が損われることに彦る。
本発明は上記に鑑み提案されたもので、被覆層と同一材
質であらかじめ硬化させた支持片を割型の窪部内面と内
管の表面との間に介在させた後、耐火性無機質材料を注
入することにより被覆層の全面をはゾ同−厚さにするよ
うにしたものである。
質であらかじめ硬化させた支持片を割型の窪部内面と内
管の表面との間に介在させた後、耐火性無機質材料を注
入することにより被覆層の全面をはゾ同−厚さにするよ
うにしたものである。
以下に本発明を図面の実施例について説明する。
第1図は本発明の方法により製造された複合継手管/を
示すもので90°エルホ管として示されている3、 この継手管/は合成樹脂、金属などからなる内管λの両
端に拡径部3,3を有し、核内管二の外周面に前記した
耐火性無機質材料の被覆層グを設けたもので、拡径部3
の外周面にも拡径被覆層jが設けられ、上記各拡径部3
が直管等との接続用雌部となる。
示すもので90°エルホ管として示されている3、 この継手管/は合成樹脂、金属などからなる内管λの両
端に拡径部3,3を有し、核内管二の外周面に前記した
耐火性無機質材料の被覆層グを設けたもので、拡径部3
の外周面にも拡径被覆層jが設けられ、上記各拡径部3
が直管等との接続用雌部となる。
第2図は上記した複合継手管/の製造法において使用す
る割型//を示すもので、該割型//は金属、合成樹脂
、セラミックス寿どからなる下型と上型とを有するが、
複数個に分割することができればどのような構造の型枠
でもよい。なお第2図では上型7.2を下方から見たも
のを示している。
る割型//を示すもので、該割型//は金属、合成樹脂
、セラミックス寿どからなる下型と上型とを有するが、
複数個に分割することができればどのような構造の型枠
でもよい。なお第2図では上型7.2を下方から見たも
のを示している。
上記した上型/2に¥′iL字状て断面が半円形の窪部
/3が形成され、第5図で示すように上型/2を下型/
グに重合すると、上記窪部/3と下型/lの窪部/jと
によりL字状で断1n1が円形の空4u」部が構成され
、この空洞部は内管コより扱僚層グの厚さだけ拡径であ
る。
/3が形成され、第5図で示すように上型/2を下型/
グに重合すると、上記窪部/3と下型/lの窪部/jと
によりL字状で断1n1が円形の空4u」部が構成され
、この空洞部は内管コより扱僚層グの厚さだけ拡径であ
る。
内管の両端が位置する窪部/3 、 /3′の両端には
拡径被椋層jを形成するための拡径8□部/1../7
を設けるとともに、拡径窪部/乙、/7に連通して型の
外面に開口する縮径したυ1j口部/と、/りを設ける
。
拡径被椋層jを形成するための拡径8□部/1../7
を設けるとともに、拡径窪部/乙、/7に連通して型の
外面に開口する縮径したυ1j口部/と、/りを設ける
。
寸だ下型/グには窪部/jの下面外部から内部にjIn
しる注入孔2oを形成し、上型/、2 K ++−1:
FJ 部/3 )内部から上面外部に通じる排気及び
オーバーフロー用の通孔2/を開設する。
しる注入孔2oを形成し、上型/、2 K ++−1:
FJ 部/3 )内部から上面外部に通じる排気及び
オーバーフロー用の通孔2/を開設する。
本発明による複合継手管の製造法では上記した割型と、
内管の端部を支持する支持具ムを使用する。該支持具2
.2は支持部、23の一端に円板材3を設け、該円板材
、2≠の外周縁に円環状の嵌着部、2夕を設けたもので
、嵌着部2夕を内管コの拡径部3の内側又は外側に嵌め
伺けて内管コの端部を支える。
内管の端部を支持する支持具ムを使用する。該支持具2
.2は支持部、23の一端に円板材3を設け、該円板材
、2≠の外周縁に円環状の嵌着部、2夕を設けたもので
、嵌着部2夕を内管コの拡径部3の内側又は外側に嵌め
伺けて内管コの端部を支える。
上記した割型と支持具とを使用して複合継手管/を製造
するには、あらかじめ成形した内管コの開口端部に支持
具コaを臨捷せ、嵌着部、2夕を拡径部3の内側又は外
側に嵌着する。この状態で内管コの下半部分を下型/≠
の窪部/!内に収納し、該内乳の上面に支持片j&を介
在させて上型/2を接合する。次に注入孔2oがら流動
状の耐火性無機質材料を上記空間に注入充満し、通孔コ
/から瀘九出たら無機質材料の注入を止めるのであるが
、上記注入充満時に内管コは上方向への力を受りても支
持片λ乙に支えられて上方への変位は起きない状態、即
ち空洞内に同心状に保持されたままで充満は終わる。そ
して養生にょシ無機質材料がある程度硬化したら脱型す
る。これにより内管コの外周面には耐火性無機質材料の
禎へ層グが形成され、該被覆層≠ははソ全面が均一な厚
さとなって厚さむらを生じることがない。
するには、あらかじめ成形した内管コの開口端部に支持
具コaを臨捷せ、嵌着部、2夕を拡径部3の内側又は外
側に嵌着する。この状態で内管コの下半部分を下型/≠
の窪部/!内に収納し、該内乳の上面に支持片j&を介
在させて上型/2を接合する。次に注入孔2oがら流動
状の耐火性無機質材料を上記空間に注入充満し、通孔コ
/から瀘九出たら無機質材料の注入を止めるのであるが
、上記注入充満時に内管コは上方向への力を受りても支
持片λ乙に支えられて上方への変位は起きない状態、即
ち空洞内に同心状に保持されたままで充満は終わる。そ
して養生にょシ無機質材料がある程度硬化したら脱型す
る。これにより内管コの外周面には耐火性無機質材料の
禎へ層グが形成され、該被覆層≠ははソ全面が均一な厚
さとなって厚さむらを生じることがない。
該支持片コロはその後注入充満する耐火性無機質材料と
同一材質からなる硬化物で、形成させる被覆層と同一厚
さである。また支持片、2乙は窪部/3のはソ中央であ
って通孔21を閉塞しない位置が望ましく、あらかじめ
窪部/3内面に仮止めして置いてから上型/λを重合し
てもよいし、あらかじめ内管コの上面に接着剤などで固
定して窪部13内に収納してもよい7、更に内管コの上
面又は下面に介在させる支持片は、内管が短かければ1
個でよいが、内管が長ければ2個又はそれ以上設けて内
管を安定に支持するようにしてもよい。この支持片の形
状は特に限定されるものではないが上記充填材料の流れ
を妨害して空、 洞を生じたりしないよう、小形にし
たシ、円柱状とか流線形状を選んだりすることもできる
。
同一材質からなる硬化物で、形成させる被覆層と同一厚
さである。また支持片、2乙は窪部/3のはソ中央であ
って通孔21を閉塞しない位置が望ましく、あらかじめ
窪部/3内面に仮止めして置いてから上型/λを重合し
てもよいし、あらかじめ内管コの上面に接着剤などで固
定して窪部13内に収納してもよい7、更に内管コの上
面又は下面に介在させる支持片は、内管が短かければ1
個でよいが、内管が長ければ2個又はそれ以上設けて内
管を安定に支持するようにしてもよい。この支持片の形
状は特に限定されるものではないが上記充填材料の流れ
を妨害して空、 洞を生じたりしないよう、小形にし
たシ、円柱状とか流線形状を選んだりすることもできる
。
なお上記実施例では継手管を90°エルボとしたが、U
字状、S字状、ハンガー形状等、特に端部の2ケ所で支
持し、且つ中心軸が直線でないものにも当然に応用する
ことができるし、継手管の長さによシ介在される支持片
の数を適宜に定めればよい。また、上記例では、充満時
の流れによる変位を防止するものでちるが、自重による
垂れ下りがある場合は、下型と内管との間に支持片を介
在させることで内管の変位を防止できる。
字状、S字状、ハンガー形状等、特に端部の2ケ所で支
持し、且つ中心軸が直線でないものにも当然に応用する
ことができるし、継手管の長さによシ介在される支持片
の数を適宜に定めればよい。また、上記例では、充満時
の流れによる変位を防止するものでちるが、自重による
垂れ下りがある場合は、下型と内管との間に支持片を介
在させることで内管の変位を防止できる。
したがって本発明によれば極めて簡単に、従来の方法と
ほとんど変ることなく周面の被覆層の厚さが均一な複合
継手管を製造することができるし、製造された複合継手
管は被覆層の厚さがはソ均一なので、仮に火災による火
炎に接しても亀裂が生じたり剥離することがない0.ま
た支持片は被覆層の耐火性無機質材料と同一材質なので
製造時に被覆層と一体化され、剥離することもなく、ま
た耐火性に差もないので長期間の使用に耐えることがで
きる。
ほとんど変ることなく周面の被覆層の厚さが均一な複合
継手管を製造することができるし、製造された複合継手
管は被覆層の厚さがはソ均一なので、仮に火災による火
炎に接しても亀裂が生じたり剥離することがない0.ま
た支持片は被覆層の耐火性無機質材料と同一材質なので
製造時に被覆層と一体化され、剥離することもなく、ま
た耐火性に差もないので長期間の使用に耐えることがで
きる。
第1図は本発明によシ製造される複合継手管の一例を示
す一部を欠截した斜視図、第2図は本発明で使用する態
形の平面図、第5図は割型を接合した場合の第2図lN
−l1l線の断面図である。 將許出願人 昭和電工株式会社
す一部を欠截した斜視図、第2図は本発明で使用する態
形の平面図、第5図は割型を接合した場合の第2図lN
−l1l線の断面図である。 將許出願人 昭和電工株式会社
Claims (1)
- 内管の外周面に耐火性無機質材料の被覆層を形成する複
合継手管の製造法において、上記内管を収納する窪部と
内管に形成した拡径部を収納する拡径押部を有する割型
の鉢部に内管を収納するとき、上記耐火性無機質材料か
らなる硬化した支持片を鉢部と内管との間に介在させ、
割型の窪部内面と内管の外面との間に耐火性無機質材料
を充填して養生したとき上Bし支持片により耐火性無機
質材料の被麹層をはソ均一な厚さとするようにしたこと
を特徴とする複合継手管の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22714582A JPS59121280A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 複合継手管の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22714582A JPS59121280A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 複合継手管の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59121280A true JPS59121280A (ja) | 1984-07-13 |
| JPH0375794B2 JPH0375794B2 (ja) | 1991-12-03 |
Family
ID=16856189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22714582A Granted JPS59121280A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 複合継手管の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59121280A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008123209A1 (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Sumitomo Metal Industries, Ltd. | 継目無ベンド管および継目無直管を有する溶接継手並びにこれらの製造方法 |
-
1982
- 1982-12-27 JP JP22714582A patent/JPS59121280A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8549751B2 (en) | 2007-03-20 | 2013-10-08 | Nippon Steel & Sumitomo Metal Corporation | Method of manufacturing a welded component comprising a seamless bent pipe and seamless straight pipe sections |
| WO2008123209A1 (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Sumitomo Metal Industries, Ltd. | 継目無ベンド管および継目無直管を有する溶接継手並びにこれらの製造方法 |
| AU2008236110B2 (en) * | 2007-03-30 | 2011-06-30 | Nippon Steel Corporation | Welded component comprising seamless bent pipe and seamless straight pipe sections and methods of manufacturing thereof |
| AU2008236110C1 (en) * | 2007-03-30 | 2011-11-03 | Nippon Steel Corporation | Welded component comprising seamless bent pipe and seamless straight pipe sections and methods of manufacturing thereof |
| KR101122910B1 (ko) | 2007-03-30 | 2012-03-20 | 수미도모 메탈 인더스트리즈, 리미티드 | 이음매 없는 벤드관 및 이음매 없는 직관을 가지는 용접 조인트 및 이들의 제조 방법 |
| US9364881B2 (en) | 2007-03-30 | 2016-06-14 | Nippon Steel & Sumitomo Metal Corporation | Welded component comprising seamless bent pipe and seamless straight pipe sections and methods of manufacturing thereof |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0375794B2 (ja) | 1991-12-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS59121280A (ja) | 複合継手管の製造法 | |
| JP2659916B2 (ja) | 耐火二層管継手とその製造方法及びその継手を用いた耐火二層管接合部構造 | |
| JPS59103096A (ja) | 複合継手管の製造装置 | |
| JPS6163447A (ja) | 複合継手管の製法 | |
| JPS6221836Y2 (ja) | ||
| JP3032734B2 (ja) | 耐火材被覆管継手 | |
| JPS609707A (ja) | 複合継手管の製造方法 | |
| JP3137917B2 (ja) | 耐火材被覆管又は耐火材被覆管継手の製造方法 | |
| JPS59121278A (ja) | 複合継手管の製造装置 | |
| JP2656726B2 (ja) | 耐火二層管の接合部構造 | |
| JPS59121279A (ja) | 複合継手管の製造装置 | |
| JP2001235091A (ja) | 耐火材被覆管継手及びその製造方法 | |
| JPS609706A (ja) | 複合継手管の製造法 | |
| JPH09203493A (ja) | 管継手構造 | |
| JPS6139778Y2 (ja) | ||
| JP2003161384A (ja) | 二層管 | |
| JPS6113088U (ja) | ほうろう被覆フランジ管 | |
| JPS623597Y2 (ja) | ||
| JP3672898B2 (ja) | 耐火材被覆管継手の製造装置 | |
| JPS5962788A (ja) | 複合継手管の製造装置 | |
| JPS582577Y2 (ja) | 異型管の内面ライニング用中子 | |
| JPH03157600A (ja) | 不燃材被覆合成樹脂管の接続部目地バンド | |
| JPS6315906B2 (ja) | ||
| KR0118340Y1 (ko) | 연결철물 매립구조 | |
| JPH0548845B2 (ja) |