JPS59123344A - 情報ビット送受方法 - Google Patents
情報ビット送受方法Info
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- JPS59123344A JPS59123344A JP58216451A JP21645183A JPS59123344A JP S59123344 A JPS59123344 A JP S59123344A JP 58216451 A JP58216451 A JP 58216451A JP 21645183 A JP21645183 A JP 21645183A JP S59123344 A JPS59123344 A JP S59123344A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/38—Synchronous or start-stop systems, e.g. for Baudot code
- H04L25/40—Transmitting circuits; Receiving circuits
- H04L25/45—Transmitting circuits; Receiving circuits using electronic distributors
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/38—Synchronous or start-stop systems, e.g. for Baudot code
- H04L25/40—Transmitting circuits; Receiving circuits
- H04L25/49—Transmitting circuits; Receiving circuits using code conversion at the transmitter; using predistortion; using insertion of idle bits for obtaining a desired frequency spectrum; using three or more amplitude levels ; Baseband coding techniques specific to data transmission systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔本発明の分野〕
本発明は情報処理システムを含む集積回路が設けられて
いる半導体チップから半導体チップへの2進情報の高速
伝送の方法および装置に関連する。
いる半導体チップから半導体チップへの2進情報の高速
伝送の方法および装置に関連する。
今日、種々のモジュール上に配列されたチップからチッ
プへの情報ビットの伝送は、チップ十の集積回路によっ
て与えられた情報処理システムを農業者が設計しなけれ
ばならないときに問題を生じる。事実、チップを支える
モジュールの接点に接続されたチップ人出力パッドが占
有する空間を最小限にし、前記チップ上の集積回路の密
度の増大を利用する必要がある。このようなケースでは
、人出力パッドの数Bは回路数Cの増加に従って増加し
、 B二C2′6 の関係を有する。1つのチップから他のチップに情報ピ
ントを伝送するのに必gな駆動回路の数も同じ比率で増
加する。これらの駆動回路は電源電圧に電子雑音を発生
す゛るので、駆動回路の数を増加することは好ましくな
い。
プへの情報ビットの伝送は、チップ十の集積回路によっ
て与えられた情報処理システムを農業者が設計しなけれ
ばならないときに問題を生じる。事実、チップを支える
モジュールの接点に接続されたチップ人出力パッドが占
有する空間を最小限にし、前記チップ上の集積回路の密
度の増大を利用する必要がある。このようなケースでは
、人出力パッドの数Bは回路数Cの増加に従って増加し
、 B二C2′6 の関係を有する。1つのチップから他のチップに情報ピ
ントを伝送するのに必gな駆動回路の数も同じ比率で増
加する。これらの駆動回路は電源電圧に電子雑音を発生
す゛るので、駆動回路の数を増加することは好ましくな
い。
更にモジ込−ルの入出力ピンの数は制限されておシ、従
って、チップ回路の人出カパッドの数の増加はモジュー
ルの設計を複雑なものにし、その生産費を増大させる。
って、チップ回路の人出カパッドの数の増加はモジュー
ルの設計を複雑なものにし、その生産費を増大させる。
今日、データ処理システムの性能を更にすぐれたものに
するには、チップ対チッープの伝送およびチップ回路の
両者が改善されなければならない。
するには、チップ対チッープの伝送およびチップ回路の
両者が改善されなければならない。
実際、システム・レベルで、ある回路の% 定ノ処理時
間は各々の回路の平均処理時間の約3分の1に等しいに
過ぎない。
間は各々の回路の平均処理時間の約3分の1に等しいに
過ぎない。
一般に、情報処理システムにおいて、チップ回路はビッ
トのグループ、すなわちバイトまたはワードを処理し、
処理層に得られたビットのグループはそれらが再び処理
されることになっている他のチップに並列に伝送される
。
トのグループ、すなわちバイトまたはワードを処理し、
処理層に得られたビットのグループはそれらが再び処理
されることになっている他のチップに並列に伝送される
。
チップが種々のモジュール上に配列されるときは、前記
モジュールには多数の入出力ピンが設けられ、前記並列
伝送が確保されるようになっている。
モジュールには多数の入出力ピンが設けられ、前記並列
伝送が確保されるようになっている。
更に、前記並列伝送には、チップ出力駆動回路のトラン
ジスタを同時に導電状態に切替えることによって発生す
る電子雑音の問題゛を伴なう。
ジスタを同時に導電状態に切替えることによって発生す
る電子雑音の問題゛を伴なう。
これらの問題の1つの解決方法は、チップ回路の入出力
パッドの数をiiJ限するように、伝送される情報ビッ
トを1つのモジュールに設ケラれた1つのチップから他
のモジュールに設けられた他のチップにマルチプレック
スすることである。
パッドの数をiiJ限するように、伝送される情報ビッ
トを1つのモジュールに設ケラれた1つのチップから他
のモジュールに設けられた他のチップにマルチプレック
スすることである。
直列伝送は入出力パッドを節約するが、同時にいくつか
の不利点を有する。
の不利点を有する。
実際には、直列伝送はNRZまたはNRZI記録方式の
コーディングによって確保され、クロック信号が受信端
で検索されることがある。この方式の伝送はそれが論理
回路だけを前提としないので複雑である。事実、クロッ
クの検索は位相検出器から得られた電圧によって制御さ
れたVCO方式の発振器を必要とする。論理集積回路の
環境の範囲内で与えられたこれらの回路を実行し検査す
ることは困難である。
コーディングによって確保され、クロック信号が受信端
で検索されることがある。この方式の伝送はそれが論理
回路だけを前提としないので複雑である。事実、クロッ
クの検索は位相検出器から得られた電圧によって制御さ
れたVCO方式の発振器を必要とする。論理集積回路の
環境の範囲内で与えられたこれらの回路を実行し検査す
ることは困難である。
これらの不利点を克服するため、受信端で、クロックが
受信された信号から直接検査されることを可能にする2
重周波数タイプのコーディングによって伝送を実行する
ことが可能である。この伝送方式はNRZまだはNRZ
I方式のコーティングを用いる伝送方式よりも広い通過
帯域幅を必要とし、従って、同じ通過帯域では、データ
・ビットの伝送速度は低下する。2 〔本発明の概要〕 本発明によって、2通信号を高速で送信チップから受信
チップへ最/J・限の入出力パッド数を用いて伝送する
方法および装置が与えられる。
受信された信号から直接検査されることを可能にする2
重周波数タイプのコーディングによって伝送を実行する
ことが可能である。この伝送方式はNRZまだはNRZ
I方式のコーティングを用いる伝送方式よりも広い通過
帯域幅を必要とし、従って、同じ通過帯域では、データ
・ビットの伝送速度は低下する。2 〔本発明の概要〕 本発明によって、2通信号を高速で送信チップから受信
チップへ最/J・限の入出力パッド数を用いて伝送する
方法および装置が与えられる。
まだ、本発明によって、この型の簡単な回路を用いる装
置が与えられる。
置が与えられる。
本発明は第1のチップ上の第1の回路によって生成され
た情報ビットが、クロック周期当り1ビツトずつ、第2
のチップ上の第2の回路に転送され、転送された並列デ
ータ・ビットがマルチプレックスされて直列ビット列に
変換される方法に関連する。この方法には下記のステッ
プが含捷れる。
た情報ビットが、クロック周期当り1ビツトずつ、第2
のチップ上の第2の回路に転送され、転送された並列デ
ータ・ビットがマルチプレックスされて直列ビット列に
変換される方法に関連する。この方法には下記のステッ
プが含捷れる。
(a) ビットの振幅を越える振幅および2クロック
周期に相当する周期をMする鋸歯状クロック信号CK’
を生成する。
周期に相当する周期をMする鋸歯状クロック信号CK’
を生成する。
(b) 信号P、H1はビット列りのレベルがクロッ
ク信号CK’、のレベルより電高いとき第1のレベル、
例工ば高レベルでメジ、ビット列りのレベルがクロック
信号CK’のレベルよりも低いとき第2のL//<ル、
例えば低レベルであり、且つ信号PH’2はビット列の
補数すのレベルがクロック信号CK′のレベルよりモ高
いとき第1のレベル(高レベル)であり、ビット列の補
数すのレベルがクロック信号CK ’ (7’) レベ
ルよりも低いとき第2の■/ベベル低レベル)であるよ
うな、第1および第2の信号P II 、1およびPH
2がビット列りおよびその補数すから生成される。
ク信号CK’、のレベルより電高いとき第1のレベル、
例工ば高レベルでメジ、ビット列りのレベルがクロック
信号CK’のレベルよりも低いとき第2のL//<ル、
例えば低レベルであり、且つ信号PH’2はビット列の
補数すのレベルがクロック信号CK′のレベルよりモ高
いとき第1のレベル(高レベル)であり、ビット列の補
数すのレベルがクロック信号CK ’ (7’) レベ
ルよりも低いとき第2の■/ベベル低レベル)であるよ
うな、第1および第2の信号P II 、1およびPH
2がビット列りおよびその補数すから生成される。
tc+ 信号PH1およびP)I2を受信チップに伝
送する。
送する。
(d) 前記第2のチップにおいて、信号P H1お
よびPH2から、ビット・ステータスを表わす2っ1・
周期を定義する再構成されたクロック信号CLKが生成
される。第6の信号DJは、PH,1およびP H,’
2のレベルが等しいどき、またばP’ I−I 1のレ
ベルがP H2のレベルよりも低いとき、第1のレベル
(高レベル)にh リ、P H1のレベル力PH2のレ
ベルよりも高いとき、第2のレベル(低レベル)にある
。第4の信号D Kは、PH1およびPH2のレベルが
等しいとき、またはPH1のレベルがPH2のレーベル
よりも高いとき、第1の17ヘル(高レベル)にあり、
PH1のレベル力P1−I 2のレベルよりも低いとき
、第2のレベル(低いレベル)濱ある。
よびPH2から、ビット・ステータスを表わす2っ1・
周期を定義する再構成されたクロック信号CLKが生成
される。第6の信号DJは、PH,1およびP H,’
2のレベルが等しいどき、またばP’ I−I 1のレ
ベルがP H2のレベルよりも低いとき、第1のレベル
(高レベル)にh リ、P H1のレベル力PH2のレ
ベルよりも高いとき、第2のレベル(低レベル)にある
。第4の信号D Kは、PH1およびPH2のレベルが
等しいとき、またはPH1のレベルがPH2のレーベル
よりも高いとき、第1の17ヘル(高レベル)にあり、
PH1のレベル力P1−I 2のレベルよりも低いとき
、第2のレベル(低いレベル)濱ある。
再構成されたクロック信号CLKは、PH1およびPH
2のレベルが異なるときは第1のレベル(高レベル)に
あり、その反対が真であるときは、第2のレベル(低レ
ベル)&Iる。
2のレベルが異なるときは第1のレベル(高レベル)に
あり、その反対が真であるときは、第2のレベル(低レ
ベル)&Iる。
第1のチップにおいて、ビット列のビットラバイトに組
立てるのにフレーム信号Fが用いられる。
立てるのにフレーム信号Fが用いられる。
この信号は第2のチップに送られて、再構成されたクロ
ック信号CLKとともに用いられ、信号DJ −およ
びDKを併動ビットのバイトに変換しデマルチブレック
スする。
ック信号CLKとともに用いられ、信号DJ −およ
びDKを併動ビットのバイトに変換しデマルチブレック
スする。
本発明は前記方法を実行する装置にも関連する。
第1図に、本発明の方法を実現するのに必要な回路のブ
ロック図が示されている。
ロック図が示されている。
データ・ビットは第1のモジュール上に配列された、い
わゆる送信チップ(デツプ1)から、第2のモジュール
上に配列さtした、いわゆる受信チップ(チップ2)に
転送きれることになっている。
わゆる送信チップ(デツプ1)から、第2のモジュール
上に配列さtした、いわゆる受信チップ(チップ2)に
転送きれることになっている。
テンプ1は論理回F6乙のブロックを含む。論理回路6
はデータ・ビットの操作を実行し、チップ2に送られる
ピッ)DO〜Dnを生成する。チップ2は受取ったビッ
トの操作を実行する回路を含む。
はデータ・ビットの操作を実行し、チップ2に送られる
ピッ)DO〜Dnを生成する。チップ2は受取ったビッ
トの操作を実行する回路を含む。
チップ1から送られるビットDO〜Dnは一般にバイト
に組立てられる。第1図には、ピッ)DO〜D 7から
なるバイトを伝送するのに必要な素子だけカー示されて
いる。本発明の原理は異なるビット数からなるグループ
に適用できることは明白である。
に組立てられる。第1図には、ピッ)DO〜D 7から
なるバイトを伝送するのに必要な素子だけカー示されて
いる。本発明の原理は異なるビット数からなるグループ
に適用できることは明白である。
ピッ)1)O−1)7はマルチプレックス回路4に送ら
れ、マルチプレックス回路4は第2図に示されたクロッ
ク信号CKおよびフレーム信号Fの制御の下に出力線5
を介してビ・ツl−D O−D 7 tr’lK列形式
で送出する。この機能を確実に実行しつる複数の回路が
先行技術で既知であり、このような回路の一例を後に第
4図に関連して説明する。
れ、マルチプレックス回路4は第2図に示されたクロッ
ク信号CKおよびフレーム信号Fの制御の下に出力線5
を介してビ・ツl−D O−D 7 tr’lK列形式
で送出する。この機能を確実に実行しつる複数の回路が
先行技術で既知であり、このような回路の一例を後に第
4図に関連して説明する。
フレーム信号Fは駆動回路6を介してチップ2に送られ
る。
る。
本発明によって、コーディング回路7はクロック信号C
KK同期され且つデータ・ピントの振幅を越える振幅範
囲を有する鋸価帽言号CK’の制御の下に2つのパルス
列PH1およびPH2を生成スる。
KK同期され且つデータ・ピントの振幅を越える振幅範
囲を有する鋸価帽言号CK’の制御の下に2つのパルス
列PH1およびPH2を生成スる。
これにつし・ては後に第2図に関連して説明する。
両パルス列P1(1およびPH2は、駆動回′#!J8
および9ならびに伝送?RB 10− aおよび10−
bを介してチップ2に送られる。
および9ならびに伝送?RB 10− aおよび10−
bを介してチップ2に送られる。
チップ2に設けられている受信装置12も線11を介し
てフレーム信号Fを受取り、送られたバイトが非直列化
されるのを可能にする。
てフレーム信号Fを受取り、送られたバイトが非直列化
されるのを可能にする。
パルス列PH1およびPH2はデコーダ16が受取り、
受取った直列データを表わす2つの信号DJおよびDK
を出力線14および15を介して生成ずろとともに、ク
ロック信号CL Kを出力線16を介して生成する。
受取った直列データを表わす2つの信号DJおよびDK
を出力線14および15を介して生成ずろとともに、ク
ロック信号CL Kを出力線16を介して生成する。
信号丘−丁、倒におよびCLK、ならびに伝送線路11
を介して駆動回路6から受信装置12が受取ったフレー
ム信号Fは変換・デマルチブレックス回路17に導られ
る。この回路はフレーム内の送られたケース・ビットを
非直列化し、受信チップ2の回路によって用いら扛るこ
とになっているビットDO〜D7を、出力線18−0〜
18−7を介して供給する。
を介して駆動回路6から受信装置12が受取ったフレー
ム信号Fは変換・デマルチブレックス回路17に導られ
る。この回路はフレーム内の送られたケース・ビットを
非直列化し、受信チップ2の回路によって用いら扛るこ
とになっているビットDO〜D7を、出力線18−0〜
18−7を介して供給する。
次に、出力線5で直列ビットをコーティングし、出力線
14.15および16から信号■7、丘1およびCL
Kを生成する方法を第2図に関連して説明する。
14.15および16から信号■7、丘1およびCL
Kを生成する方法を第2図に関連して説明する。
パルス列PH1およびP H2は直列データ・ビット・
ストリームDおよびその補数すならびにクロック信号C
K ’から生成される。信号CK’は信号CKによって
タイミングされ、信号CK’の上端と下端の中間に信号
CKの高レベルが位置する。従って、信号CK’はクロ
ック信号CKの周期の2倍の周期を有する。特定の実施
例では、「1」のビットは高レベルで示され、「0」の
ビットは低レベルで示される。
ストリームDおよびその補数すならびにクロック信号C
K ’から生成される。信号CK’は信号CKによって
タイミングされ、信号CK’の上端と下端の中間に信号
CKの高レベルが位置する。従って、信号CK’はクロ
ック信号CKの周期の2倍の周期を有する。特定の実施
例では、「1」のビットは高レベルで示され、「0」の
ビットは低レベルで示される。
クロック信号CK’のレベルがデータ・ビット・ストリ
ームDのレベルよりも低いとき、PH1は第1のレベル
(例えd:、高レベル)であり、その反対が真のとき、
すなわちクロック信号CK’ルヘルカデータービソト−
ストリームDのレベルよりも高いときは、 l) H1
は第2のレベル(例えば、低レベル)である。
ームDのレベルよりも低いとき、PH1は第1のレベル
(例えd:、高レベル)であり、その反対が真のとき、
すなわちクロック信号CK’ルヘルカデータービソト−
ストリームDのレベルよりも高いときは、 l) H1
は第2のレベル(例えば、低レベル)である。
クロック信号CK’のレベルがケース・ビット・ストリ
ームの補数すのレベルよりも低いとき、P H21,!
m 1のレベル(例えば、高レベル)であり、その反対
が真のとき、す々わち、クロック信号のレベルがデータ
・ビット・ストリームの補数すのレベルよりも高いとき
は、PH2は第2のノベル(例えば、低レベル)である
。
ームの補数すのレベルよりも低いとき、P H21,!
m 1のレベル(例えば、高レベル)であり、その反対
が真のとき、す々わち、クロック信号のレベルがデータ
・ビット・ストリームの補数すのレベルよりも高いとき
は、PH2は第2のノベル(例えば、低レベル)である
。
このように、クロック信号の過渡期を除き、2つのパル
ス列PH1およびPH2は同じ高レベルまたは低レベル
になるように生成ぜれ、クロックの過渡期の間における
これらの2つの信号の位相/フトは伝送されたデータを
表わし、次のように♀″′1′1号化、。
ス列PH1およびPH2は同じ高レベルまたは低レベル
になるように生成ぜれ、クロックの過渡期の間における
これらの2つの信号の位相/フトは伝送されたデータを
表わし、次のように♀″′1′1号化、。
クロック信号CK′の立上りの過渡期において、1、)
I−11の下端がP H2の下端に先行しで現われる
ときdl、対応するケース・ビットは「0」である。
I−11の下端がP H2の下端に先行しで現われる
ときdl、対応するケース・ビットは「0」である。
その)又り・」が真であるとき、すなわちP II 1
の1・端がP H2の下端の後に現われるときは、対応
するケース・ピントは「1」である。
の1・端がP H2の下端の後に現われるときは、対応
するケース・ピントは「1」である。
クロック信号CK ’の下降する過渡期において、P
H1の上端がP H2の上端に先行して現われるときは
、対応するケース・ビットfdrIJである。
H1の上端がP H2の上端に先行して現われるときは
、対応するケース・ビットfdrIJである。
その反対が真であるとき、すなわちP H1の上ψ11
.;が)) II 2の上端の後に現われるときtよ、
対応するケース・ビットは「O」である。
.;が)) II 2の上端の後に現われるときtよ、
対応するケース・ビットは「O」である。
この位相7フトを検出してケース・ヒツトを検索するた
めに、PH1とP H2のレベルが比較される。実際に
は、クロック信号の過渡期を除き、p ■1iとPH2
id同じレベル、すなわち高レベル、寸だけ低レベルで
ある。これらの過渡期において、PH1がP H2より
も低いときは[−〇」が検出され、P H1かI) H
2よりも高いときは「1」が検出される。
めに、PH1とP H2のレベルが比較される。実際に
は、クロック信号の過渡期を除き、p ■1iとPH2
id同じレベル、すなわち高レベル、寸だけ低レベルで
ある。これらの過渡期において、PH1がP H2より
も低いときは[−〇」が検出され、P H1かI) H
2よりも高いときは「1」が検出される。
受信端で、クロック信号CLKが受信された信号P H
1とP H2のレベルの比較によって生成さノシ、I)
H1とP H2のレベルか等1〜いときは、前記クロ
ック信号CLKは第2のレベル、例えば低レベルであり
、その反対が真のとき、すなわちP■11とPJI2の
レベルが等しくないときは、信号CL Kは第1のレベ
ル、例えば高レベルである。
1とP H2のレベルの比較によって生成さノシ、I)
H1とP H2のレベルか等1〜いときは、前記クロ
ック信号CLKは第2のレベル、例えば低レベルであり
、その反対が真のとき、すなわちP■11とPJI2の
レベルが等しくないときは、信号CL Kは第1のレベ
ル、例えば高レベルである。
データ・ビットを表わす2つの信号DJおよび1) K
U: P H1およびP H2から生成・され、直列
で受イ11さフL/こケース・ヒツトは非直列化される
。
U: P H1およびP H2から生成・され、直列
で受イ11さフL/こケース・ヒツトは非直列化される
。
P H1とP I−12が等しい、ずなわぢクロックC
K ’の過渡期の外にあるとき、DJとnは通常高レベ
ルに選択されている第1のレベルである。
K ’の過渡期の外にあるとき、DJとnは通常高レベ
ルに選択されている第1のレベルである。
P HiとP H2のレベルか異なるとき、2つのケー
スが起こりうる。P H1) I) H2の」易合け、
DJだけが低レベルに選択されている第2のレベルに移
行する。PH1(PH2の場合には、信号D Kだけが
低レベルに移行する。2進テ・〜夕がDJの場合は「1
」、n〒の場合はrOJであることを表示する信号DJ
とl) Kは次にJ Kラッチ型のレジスタの入力子と
kに加えられてデータ・ビットを非直列化する。
スが起こりうる。P H1) I) H2の」易合け、
DJだけが低レベルに選択されている第2のレベルに移
行する。PH1(PH2の場合には、信号D Kだけが
低レベルに移行する。2進テ・〜夕がDJの場合は「1
」、n〒の場合はrOJであることを表示する信号DJ
とl) Kは次にJ Kラッチ型のレジスタの入力子と
kに加えられてデータ・ビットを非直列化する。
この方法を実現する/こめに設けられた回路について次
に第6図に関連して説明する。
に第6図に関連して説明する。
チップ1において、2つの比較器60およ0−31は第
4図に示され/もマルチプレックス回路4によって供給
された直列データ・ヒツト・ストリームDおよびその補
数■からP H1およびP II 2を生成する。
4図に示され/もマルチプレックス回路4によって供給
された直列データ・ヒツト・ストリームDおよびその補
数■からP H1およびP II 2を生成する。
チップ2において、信号DJ、I)KおよびCL Kは
2つの比較器ろろおよびろ4によって供給され、第5図
に示された変換・テマルチブし7ソクス回路17に送ら
れる。
2つの比較器ろろおよびろ4によって供給され、第5図
に示された変換・テマルチブし7ソクス回路17に送ら
れる。
チップ1において、タロツク35は出力線66を介して
信号CK’を供給し、出力線37を介して信号CKを供
給する。前記信号CKは周波数分割器ろ8によって8分
され、フレーム信号Fを生成する。信号CKおよびFは
マルチプレックス回路4に送られてビットDO〜D7を
直列化する。
信号CK’を供給し、出力線37を介して信号CKを供
給する。前記信号CKは周波数分割器ろ8によって8分
され、フレーム信号Fを生成する。信号CKおよびFは
マルチプレックス回路4に送られてビットDO〜D7を
直列化する。
良好な実施例において、信号P H1およびPH2を生
成する比較器の各々は2個のエミッタ結合NPNトラン
ジスタから成る。比較器ろOのT1およびT2、比較器
61のT6およびT4がこれにハ亥当する。
成する比較器の各々は2個のエミッタ結合NPNトラン
ジスタから成る。比較器ろOのT1およびT2、比較器
61のT6およびT4がこれにハ亥当する。
トランジスタT′りのベースはデータ・ビットDを受取
り、+−ランジスタT1のベースはデータ・ビットの補
数りを受取る。トランジスタT2およびT4のベースは
出力線ろ6からクロック信号CK’を受取る。T1およ
びT2のエミッタは電流源S1を介して接地され、Tろ
およびT4のエミッタは電流源S2を介して接地されて
いる。T1およびTろのコレクタは正の電源電圧+Vc
に接続され、T2およびT4のコレクタはそれぞれ抵抗
R2およびR4を介し7て電源電圧1− V cに接続
されている。
り、+−ランジスタT1のベースはデータ・ビットの補
数りを受取る。トランジスタT2およびT4のベースは
出力線ろ6からクロック信号CK’を受取る。T1およ
びT2のエミッタは電流源S1を介して接地され、Tろ
およびT4のエミッタは電流源S2を介して接地されて
いる。T1およびTろのコレクタは正の電源電圧+Vc
に接続され、T2およびT4のコレクタはそれぞれ抵抗
R2およびR4を介し7て電源電圧1− V cに接続
されている。
T6のベースのデータ・ビットのDがT4のベースのク
ロック信号CK’よりも高いレベルにあるときは、Tろ
は導電し、従ってT4はオフになり、トランジスタT4
のコレクタ(点M)は高レベルになる。その反対が真の
とき、すなわちデータ・ビットDがクロック信号CK’
よりも低いレベルにあるときは、T4が導電してT6N
:オフになり、点Mは低レベルになる。
ロック信号CK’よりも高いレベルにあるときは、Tろ
は導電し、従ってT4はオフになり、トランジスタT4
のコレクタ(点M)は高レベルになる。その反対が真の
とき、すなわちデータ・ビットDがクロック信号CK’
よりも低いレベルにあるときは、T4が導電してT6N
:オフになり、点Mは低レベルになる。
T10ベースのデータ・ビットの補数すのレベルがT2
のベースのクロック信号CK’よりも高いときは、T1
が導電してT 2はオフになp、T2のコレクタ(点N
)の電圧レベルは高レベルになる。反対に、データ・ビ
ットの補数すのレベルがクロック信号CK’よりも低い
ときH,’I”1はオフにな、9、T2は導電する。従
って、点Nは低レベルになる。
のベースのクロック信号CK’よりも高いときは、T1
が導電してT 2はオフになp、T2のコレクタ(点N
)の電圧レベルは高レベルになる。反対に、データ・ビ
ットの補数すのレベルがクロック信号CK’よりも低い
ときH,’I”1はオフにな、9、T2は導電する。従
って、点Nは低レベルになる。
点NおよびMは第1図の駆動回路9および8を構成する
2つの゛トランジスタT5おJ:ひT6のベースに接続
されている。前記トランジスタT5およびT6のコレク
タは正の電源電圧に接続され、エミッタは抵抗R6およ
びR5を介して接地されている。従って、点MおよびN
からの信号は同しレベル差で点OおよびPに現われる。
2つの゛トランジスタT5おJ:ひT6のベースに接続
されている。前記トランジスタT5およびT6のコレク
タは正の電源電圧に接続され、エミッタは抵抗R6およ
びR5を介して接地されている。従って、点MおよびN
からの信号は同しレベル差で点OおよびPに現われる。
これらは信号PH1およびP H2であって、伝送線路
1〇−aおよび10〜bを介して受信チップ(チップ2
)に伝送される。
1〇−aおよび10〜bを介して受信チップ(チップ2
)に伝送される。
チップ2において、2つの比較器6ろおよび64が設け
られており、次の3つの条件PH1)P H2、PH1
(PH2およびPH1=PH2を検出する。
られており、次の3つの条件PH1)P H2、PH1
(PH2およびPH1=PH2を検出する。
比較器ろ6は2つのエミッタ結合トランジスタT7およ
びT8から成り、そのエミッタは電流源S6を介して接
地されている。
びT8から成り、そのエミッタは電流源S6を介して接
地されている。
T7のベースは伝送線路10−bおよび抵抗R11の第
1の゛パットに接続され、抵抗R11の第2のパッドU
はIR電流源S5を介して接地されている。
1の゛パットに接続され、抵抗R11の第2のパッドU
はIR電流源S5を介して接地されている。
T8のコレクタは抵抗R8を介して電源電圧子VCに接
わ“Cされている。
わ“Cされている。
比較器64は2つのエミッタ結合トランジスタT9およ
びTIOを含み、・そのエミッタは電流源S4を介して
接地されている。
びTIOを含み、・そのエミッタは電流源S4を介して
接地されている。
T9のベースは伝送線路10−aおよび抵抗R電位はT
looのベース電位よりも高い。実際には、点Uの′1
L位はl) H2からR11のIRを差引いたものに等
しく、これは回路雑音の除去に相当する。
looのベース電位よりも高い。実際には、点Uの′1
L位はl) H2からR11のIRを差引いたものに等
しく、これは回路雑音の除去に相当する。
従って、T9は導電し、]゛10はオフになり、点Xの
電位は高くなる。
電位は高くなる。
J七較器33において、P)(1がP f−12にR1
2の電圧降下を加えたものよりも高い場合には、T7は
オフになり、T8は導電して点Yの電位は低くなる。
2の電圧降下を加えたものよりも高い場合には、T7は
オフになり、T8は導電して点Yの電位は低くなる。
T9が導電しT7がオフのときは点Wの電位なよ高くな
る。
る。
反対に、P H1がPH2よりも低い、ときは、T7の
ベース電位はT8のベース電位よリモ高イ。
ベース電位はT8のベース電位よリモ高イ。
実際には、点Wの電位はPH1からR12のI Rを差
引いたものに等しく、これは回路雑音の除去に相当する
。従って、T7は導電しT8はオンになり、点Yの電位
は高くない。
引いたものに等しく、これは回路雑音の除去に相当する
。従って、T7は導電しT8はオンになり、点Yの電位
は高くない。
比較器34において、T9がオフでT10が導電すると
きは、点Xの電位は低くない。
きは、点Xの電位は低くない。
T7が導電しT9がオフのときは点Wの電位は高くなる
。
。
P H1= P H2のとき、丑たはこれらの2つの信
号の差がR11’!だはR12の電圧降下よりも低いと
きは、トランジスタT9およびT7は導電し、T8およ
びT10はオフになる。従って、点XおよびYの電位は
高くなシ、点Wの電位は低くなる。
号の差がR11’!だはR12の電圧降下よりも低いと
きは、トランジスタT9およびT7は導電し、T8およ
びT10はオフになる。従って、点XおよびYの電位は
高くなシ、点Wの電位は低くなる。
その結果、点y、xおよびWから得られた信号が第2図
の信号頁、j丁薯およびCLKであり、受信装置12が
受取ったフレーム信号Fの制御の下に変換・デマルチプ
レックス回路17において用いられ、非直列化され/こ
データ・ピッ)DO〜D7が供給され、受信チップ(チ
ップ2)の回路(図示せず)によって使用される。
の信号頁、j丁薯およびCLKであり、受信装置12が
受取ったフレーム信号Fの制御の下に変換・デマルチプ
レックス回路17において用いられ、非直列化され/こ
データ・ピッ)DO〜D7が供給され、受信チップ(チ
ップ2)の回路(図示せず)によって使用される。
第4図は直列化されたデータ・ピッ)DO〜D7がマル
チプレックスされる回路(マルチプレックス回路4)を
示す。
チプレックスされる回路(マルチプレックス回路4)を
示す。
この回路は2つのデータ入力および2つの制御入力を有
する8ステージのシフト・レジスタ・ラッチ5RLO〜
5RL7から成り、2つのクロック信号を受取ることが
できる。これらのランチには、論文“Level 5
ensitive scandesignal te
sts chips、board;system〃e
lectronics”、March 15,1979
゜page 108においてtc述された型を用いるこ
とがある。
する8ステージのシフト・レジスタ・ラッチ5RLO〜
5RL7から成り、2つのクロック信号を受取ることが
できる。これらのランチには、論文“Level 5
ensitive scandesignal te
sts chips、board;system〃e
lectronics”、March 15,1979
゜page 108においてtc述された型を用いるこ
とがある。
この図面において各々のラッチの神々の人力および出力
に用いた参照記号を下記に示す。これらは前記論文に用
いた参照記号と同じである、D:ンステム・データ C:ンステム會りロンク ■=ニスキャンデータ Aニア7トAクロック 十L2二真出カ ーL2:補数出力 ラッチ5RL7〜S RL [] i:ンフト・レジス
タを与えるように配列されている。ラッチS RL 7
の出力+L2はラッチ5RL6の入カニに接続されてい
る。以下同様に接続される。
に用いた参照記号を下記に示す。これらは前記論文に用
いた参照記号と同じである、D:ンステム・データ C:ンステム會りロンク ■=ニスキャンデータ Aニア7トAクロック 十L2二真出カ ーL2:補数出力 ラッチ5RL7〜S RL [] i:ンフト・レジス
タを与えるように配列されている。ラッチS RL 7
の出力+L2はラッチ5RL6の入カニに接続されてい
る。以下同様に接続される。
クロック信号CKはすべてのラッチ入力Aに加えられ、
フレーム信号Fはすべての入カCK加えられる。
フレーム信号Fはすべての入カCK加えられる。
・ データ・ビットは人力りに加えられ、D7はラッ
チ5RL7の人力りに加えられ、DOはラッチS RI
、0の入力DK加えられる。
チ5RL7の人力りに加えられ、DOはラッチS RI
、0の入力DK加えられる。
最初のフレーム・パルスF1で、データ・ビットは並列
にラッチ5RL7〜S RL Qにロードされ、次いで
各々のりaツク−パルスCKで、ラッチ・セットにシフ
トされる。従って、最初のクロック・パルスCKQで、
ラッチ5RLQの出力−l−L 2および−L2は、出
力fi15− aおよび5−bを介してピッ)’DOお
よびその補数面を供給し、ラッチS RL 1の状態は
ラッチS RL Oに転送される3、このようにして、
後続するパルスCKI〜CK7Lf)各々で、次々と1
つのビソトトその補数D1、庁イ〜D7、肩が出力線5
−aおよび5−bから送り出される。
にラッチ5RL7〜S RL Qにロードされ、次いで
各々のりaツク−パルスCKで、ラッチ・セットにシフ
トされる。従って、最初のクロック・パルスCKQで、
ラッチ5RLQの出力−l−L 2および−L2は、出
力fi15− aおよび5−bを介してピッ)’DOお
よびその補数面を供給し、ラッチS RL 1の状態は
ラッチS RL Oに転送される3、このようにして、
後続するパルスCKI〜CK7Lf)各々で、次々と1
つのビソトトその補数D1、庁イ〜D7、肩が出力線5
−aおよび5−bから送り出される。
次のフレーム・パルスF2で、もう1つのバイトがレジ
スタにロードされて直列化される。
スタにロードされて直列化される。
第5図はテ・−タ・ビットD O−D 7力信号D J
、IおよびC’LKから検索される回路(変換・デマル
チブレックス回路17)を示す。
、IおよびC’LKから検索される回路(変換・デマル
チブレックス回路17)を示す。
この回路は了−にタイプの8個の直列に配列されたラッ
チJKO−−JK7から成シ、ラッチの状態は第3図に
示された回路の点Wから得られたクロック信号CLKの
制御の下に矢のランチに転送される。
チJKO−−JK7から成シ、ラッチの状態は第3図に
示された回路の点Wから得られたクロック信号CLKの
制御の下に矢のランチに転送される。
このタイプのランチでは、2つの入カゴおよびkならび
に2つの出力Qおよび司が与えられる。
に2つの出力Qおよび司が与えられる。
入力子はランチをOにセントするように与えられ、入力
にはラッチを1にセットするように力えられる。t −
+−1の時刻におけるラッチの状態Q t + 1は下
記の真理光によ処罰の時刻における状態Qtによって決
まる。
にはラッチを1にセットするように力えられる。t −
+−1の時刻におけるラッチの状態Q t + 1は下
記の真理光によ処罰の時刻における状態Qtによって決
まる。
信号1了および61はラッチ「又7の入力子およびkに
加えられる。ラッチTπ7の出力点およびQは次のラッ
チJK6の入力子およびkに接続されている。以下同様
に、ランチ丁πOに至るまで順次接続されている。
加えられる。ラッチTπ7の出力点およびQは次のラッ
チJK6の入力子およびkに接続されている。以下同様
に、ランチ丁πOに至るまで順次接続されている。
連続するラッチi7〜丁薯0の状態はクロック信号CL
Kの速度で伝えられる。
Kの速度で伝えられる。
ラッチはすべてフレーム・パルスによって0にリセット
されている(状態Q=0.Q−1)。
されている(状態Q=0.Q−1)。
従って、最初に受取られた・々ルス・フレームF1はす
べてのラッチを0に一ヒツトする。
べてのラッチを0に一ヒツトする。
クロック・パルスCLKO(第2図)では、「j−0か
つ面一1である、従って、Q7は1になる。
つ面一1である、従って、Q7は1になる。
クロック時刻CL K 1では、Qハよ1に、Q7はO
にセットされており、ラッチ丁ヱ6は1になりロック・
パルスCLK2でU、Q6=1かつ1)、l)ゴは1に
等しく、かつ面(はOに等しく、前にOにセットされた
ラッチTπ7は0の−f−fである。
にセットされており、ラッチ丁ヱ6は1になりロック・
パルスCLK2でU、Q6=1かつ1)、l)ゴは1に
等しく、かつ面(はOに等しく、前にOにセットされた
ラッチTπ7は0の−f−fである。
とのJ:うに、各々のクロック・)ζA/スCLKにお
いて、各々のラッチの状態はラッチJK7〜丁玉0のセ
ントを介して伝わり、8個σ)・ZルスCLKO〜CL
K7の後、それぞれのラッチの出力Q7〜QOは第2図
に示された例においてデータ・ピッ)10011000
で表わされたレベルでめる。
いて、各々のラッチの状態はラッチJK7〜丁玉0のセ
ントを介して伝わり、8個σ)・ZルスCLKO〜CL
K7の後、それぞれのラッチの出力Q7〜QOは第2図
に示された例においてデータ・ピッ)10011000
で表わされたレベルでめる。
次にランチの状態は第2図に示された信号FSによって
開かれたゲート50を介して出力レジスタ51に転送さ
れる。前記信号FSは、・・′りσツクCKの半周期分
たけ進められたフレーム信号Fである。
開かれたゲート50を介して出力レジスタ51に転送さ
れる。前記信号FSは、・・′りσツクCKの半周期分
たけ進められたフレーム信号Fである。
既に示された本発明の利点の1つは送信および受信チッ
プを取付けるのに用いられるモジュールI10ピンが節
約されることである。データ・ビットの直列伝送は追加
フレーム信号の伝送を必要とするから、駆動回路乙によ
って送信され、受信回路12で受取られた同じ信号を用
いて、チップ1からチップ2に送られるいくつかのデー
タ・バイトのマルチプレックスおよびデマルチブレック
スを制御することが可能である。
プを取付けるのに用いられるモジュールI10ピンが節
約されることである。データ・ビットの直列伝送は追加
フレーム信号の伝送を必要とするから、駆動回路乙によ
って送信され、受信回路12で受取られた同じ信号を用
いて、チップ1からチップ2に送られるいくつかのデー
タ・バイトのマルチプレックスおよびデマルチブレック
スを制御することが可能である。
この利点の外に、本発明の方法および装置は、異なる伝
送モードが用いられるから、データを小さい信号振幅に
よって伝送できる。実際には、PH1とPH2のレベル
差だけが重要である。その/こめ、最小限の間隙を有す
る。印刷回路線を用いることがある2本の結合された線
上の小さい電圧振幅によって伝送が実行されることがあ
る。この結合により、システトは在来のシステムの場合
よりも高い雑音/信号比に耐えることができる。
送モードが用いられるから、データを小さい信号振幅に
よって伝送できる。実際には、PH1とPH2のレベル
差だけが重要である。その/こめ、最小限の間隙を有す
る。印刷回路線を用いることがある2本の結合された線
上の小さい電圧振幅によって伝送が実行されることがあ
る。この結合により、システトは在来のシステムの場合
よりも高い雑音/信号比に耐えることができる。
線路の端の抵抗(第6図のR13、R14)を線路イン
ピーダンスに整合させ、電力と性能特性の間によりよい
妥協点を与えることも可能である。
ピーダンスに整合させ、電力と性能特性の間によりよい
妥協点を与えることも可能である。
伝送線路10−aおよび10はとちらも光学ファイバか
ら成る。この場合には、前記光学ファイバを1駆動する
のに必要なアダプタはチップ1および2に設けなければ
ならない3、 とのシステムのもう1つの利点d:、受信端でのパリテ
ィ・エラーの検出をより容易にするととである。この作
用を確実なものにするには、第5図の回路にラッチ52
を設け、ランチ52の状態を出力Q7によって制御すれ
ば十分である。ラッチ52はフレーム信号によってリセ
ットされ、その状態は出力Q7から出された信号の立上
りの過渡期ごとに変化する。従って、バイト伝送の終了
時には、ラッチ52は常に、前記伝送でパリティ・エラ
ーを生じたかどうかを決定した状態であり、前記状態は
使用上の約束、すなわち1の数が偶数か、寸たは奇数か
によって決せる。ラッチ52の状態はバイト伝送終了時
に検査される。そのため、信号F″Sおよびラッチ52
の出ツノ信号がANDゲート5ろに加えられ、その出力
54が検査される。
ら成る。この場合には、前記光学ファイバを1駆動する
のに必要なアダプタはチップ1および2に設けなければ
ならない3、 とのシステムのもう1つの利点d:、受信端でのパリテ
ィ・エラーの検出をより容易にするととである。この作
用を確実なものにするには、第5図の回路にラッチ52
を設け、ランチ52の状態を出力Q7によって制御すれ
ば十分である。ラッチ52はフレーム信号によってリセ
ットされ、その状態は出力Q7から出された信号の立上
りの過渡期ごとに変化する。従って、バイト伝送の終了
時には、ラッチ52は常に、前記伝送でパリティ・エラ
ーを生じたかどうかを決定した状態であり、前記状態は
使用上の約束、すなわち1の数が偶数か、寸たは奇数か
によって決せる。ラッチ52の状態はバイト伝送終了時
に検査される。そのため、信号F″Sおよびラッチ52
の出ツノ信号がANDゲート5ろに加えられ、その出力
54が検査される。
ANDゲート56の出力信号の状態は伝送中にパリティ
・エラーがあったかどうかを表わす。
・エラーがあったかどうかを表わす。
第1図は本発明による伝送装置のブロック図、第2図は
本発明の方法によって生成された種々の信号のタイくン
グ図、 第6図は本発明による装置の詳細図、 第4図および第5図は第1図および第3図のマルチプレ
ックス回路および変換・テマルチプレノクス回路である
。 1.2 ・・ヂソグ、ろ ・論理回路、4 マルチ
プレックス回路、6・・・駆動回路、7・・ コーティ
ング回路、8.9・・ 駆動回路、12 ・・・受信装
置、13・・・テコーダ、′1ノ 変換・デー1ルチ
ゾレツクス回路、60.31.63、ろ4・・比較器、
35・・ クロック、38・・周波数分割器、50 ・
ゲート、51 ・出力レジスタ、52 ・ラッチ
、53−ANDゲート。
本発明の方法によって生成された種々の信号のタイくン
グ図、 第6図は本発明による装置の詳細図、 第4図および第5図は第1図および第3図のマルチプレ
ックス回路および変換・テマルチプレノクス回路である
。 1.2 ・・ヂソグ、ろ ・論理回路、4 マルチ
プレックス回路、6・・・駆動回路、7・・ コーティ
ング回路、8.9・・ 駆動回路、12 ・・・受信装
置、13・・・テコーダ、′1ノ 変換・デー1ルチ
ゾレツクス回路、60.31.63、ろ4・・比較器、
35・・ クロック、38・・周波数分割器、50 ・
ゲート、51 ・出力レジスタ、52 ・ラッチ
、53−ANDゲート。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1のチップにおける第1の回路によって生成された情
報ピッl〜を直列化ビット・ストリームとして第2のチ
ップにおける第2の回路に伝送する方法であって、 第1のチップにおいて、伝送されるビットの振幅よりも
高い振幅と2クロック周期に和尚する周期とを有する鋸
歯状クロック信号を生成し、データ・ビット・ストリー
ムおよびその補数から、該ビット・ストリームのレベル
が該鋸歯状クロック信号のレベルよりも高必ときには第
1のレベルになり且つ該ビット・ス)・リームのレベル
が該鋸歯状クロック信号のレベルよりも低いときには第
2のレベルになる第1の信号と、該ビット・ストリーム
の補数のレベルが核鋸歯状クロック信号のレベルよりも
高いときKは第1のレベルになり且つ該ビット・ストリ
ームの補数のレベルカ該鋸歯状クロック信号のレベルよ
りも低いときには第2のレベルになる第2の信号とを生
成し、第1および第2の信号を第1のチップから第2の
チップに伝送し、 第2のチップにおいて、受信された第1および第2の信
号から、ビット状態を表わす第6および第4の信号を生
成し且つ各々のビット周期を定義するクロック信号を再
生する ステップを含むことを特徴とする情報ビット伝送方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| EP82430045A EP0112951B1 (fr) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | Procédé et dispositif de transmission de bits d'information entre microplaquettes |
| EP82430045.3 | 1982-12-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59123344A true JPS59123344A (ja) | 1984-07-17 |
| JPH0436494B2 JPH0436494B2 (ja) | 1992-06-16 |
Family
ID=8189992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58216451A Granted JPS59123344A (ja) | 1982-12-28 | 1983-11-18 | 情報ビット送受方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4539680A (ja) |
| EP (1) | EP0112951B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59123344A (ja) |
| DE (1) | DE3276516D1 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL8501256A (nl) * | 1985-05-03 | 1986-12-01 | Philips Nv | Geintegreerde electronische multiplex-schakeling en geintegreerde electronische schakeling met een dergelijke multiplex-schakeling. |
| US5216671A (en) * | 1990-12-13 | 1993-06-01 | Rca Licensing Corporation | High speed bit serial systems |
| FR2677832A1 (fr) * | 1991-06-11 | 1992-12-18 | Alcatel Business Systems | Dispositif et procede de generation de donnees numeriques de programmation de circuits. |
| WO1996011541A2 (en) * | 1994-10-10 | 1996-04-18 | Philips Electronics N.V. | Fault tolerant digital transmission system |
| US6317465B1 (en) * | 1998-02-10 | 2001-11-13 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Data transmission system |
| WO2002017582A2 (en) * | 2000-08-25 | 2002-02-28 | Applied Micro Circuits Corporation | Transmitting a multibit signal on a single connector |
| US7061939B1 (en) * | 2001-06-13 | 2006-06-13 | Juniper Networs, Inc. | Source synchronous link with clock recovery and bit skew alignment |
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