JPS5912430A - アパ−チユアカ−ド複写機における原稿台支持構造 - Google Patents
アパ−チユアカ−ド複写機における原稿台支持構造Info
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- JPS5912430A JPS5912430A JP12169482A JP12169482A JPS5912430A JP S5912430 A JPS5912430 A JP S5912430A JP 12169482 A JP12169482 A JP 12169482A JP 12169482 A JP12169482 A JP 12169482A JP S5912430 A JPS5912430 A JP S5912430A
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- Japan
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- shaft
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- copying machine
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- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
- G03B27/52—Details
- G03B27/62—Holders for the original
- G03B27/6207—Holders for the original in copying cameras
- G03B27/6242—Masks; Overlays; Transparent carriers
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はアパーチュアカード複写機に83Iプる原稿台
支持構造に関するもので、詳しくはアパーチュアカード
を原稿台上に位置決め載置し、焦合を選択的に90°回
動させ、焦合に形成した透光孔を介して上記カー1ζ中
のマイクロフィルムを記録紙上に拡大複写づるアパーチ
ュアカード複写機にお(〕る原稿台支持構造に関するも
のである。
支持構造に関するもので、詳しくはアパーチュアカード
を原稿台上に位置決め載置し、焦合を選択的に90°回
動させ、焦合に形成した透光孔を介して上記カー1ζ中
のマイクロフィルムを記録紙上に拡大複写づるアパーチ
ュアカード複写機にお(〕る原稿台支持構造に関するも
のである。
アパーチュアカード複写機は、第1図に示したように、
アパーチュアカード1を原稿台2上に位置決め載置し、
該カードのマイク[1フイルム3に記録されている画像
を記録紙4十に拡大複写するものである。
アパーチュアカード1を原稿台2上に位置決め載置し、
該カードのマイク[1フイルム3に記録されている画像
を記録紙4十に拡大複写するものである。
ところで、j′パーヂ」アh−ド復写機では、マイクロ
フィルム3の拡大複写をJるに当って、その拡大率を選
択し得るようにしている。イこて、このような複写機で
拡大率の小さな複写を行わせる場合には、その複写像5
は第2図(a )に示したように記録紙4上にそのまま
複ηされ、それによって記録紙4の幅方向端部に余白部
6をイJ−しることとなる。この余白部は複写完了後に
除去しなくてはならず、複写作業が極めて繁雑どなる。
フィルム3の拡大複写をJるに当って、その拡大率を選
択し得るようにしている。イこて、このような複写機で
拡大率の小さな複写を行わせる場合には、その複写像5
は第2図(a )に示したように記録紙4上にそのまま
複ηされ、それによって記録紙4の幅方向端部に余白部
6をイJ−しることとなる。この余白部は複写完了後に
除去しなくてはならず、複写作業が極めて繁雑どなる。
そこで、出願人は第2図(b )に示したように、原稿
台2を906回動さUて、マイクa−ノイルム3の長辺
3aを記録紙4の幅方向に向り、もって複写像5を記録
紙4上に余白部を生じることなく複写さゼることのでき
るアパーチュアカード複写機を先に提供した。
台2を906回動さUて、マイクa−ノイルム3の長辺
3aを記録紙4の幅方向に向り、もって複写像5を記録
紙4上に余白部を生じることなく複写さゼることのでき
るアパーチュアカード複写機を先に提供した。
第3図、第4図および第5図は、そのアパーチュアカー
ド複写機の原稿台2を示している。この複写機は、装置
本体に対して一定方向に移動する基台7と、該基台上で
90°回動する原稿台2を備えている。基台7は、相対
向ジーる支持台8.8゛ 間に差渡された軸9.9の一
方に一側部7aを嵌合させ、他方の軸9に他側部7bを
1]−ラ1oを介して載置させるとともに、基台7の一
側部にブラケット11.11を介してワイA712.1
2を連結し、さらに該ワイヤを介して図示しない駆動手
段に連結させている。原稿台2には土面にプラテンガラ
ス13が配設され、ざらに該ガラスを覆うようにプラテ
ンカバー14が設置されている。
ド複写機の原稿台2を示している。この複写機は、装置
本体に対して一定方向に移動する基台7と、該基台上で
90°回動する原稿台2を備えている。基台7は、相対
向ジーる支持台8.8゛ 間に差渡された軸9.9の一
方に一側部7aを嵌合させ、他方の軸9に他側部7bを
1]−ラ1oを介して載置させるとともに、基台7の一
側部にブラケット11.11を介してワイA712.1
2を連結し、さらに該ワイヤを介して図示しない駆動手
段に連結させている。原稿台2には土面にプラテンガラ
ス13が配設され、ざらに該ガラスを覆うようにプラテ
ンカバー14が設置されている。
このプラテンカバー14は原稿台2の上面に固定された
プレート15にビン16.16を介して開閉自在に支持
されている。ざらに、原稿台2は、第5図に示したよう
にプラテンガラス13の下方に、中心に透光孔17を有
する軸18を備えてJ3す、その軸18の周面には7字
状溝19およびU字状@20が形成されている。このよ
うな原稿台2は、その軸18を基台7に形成した軸受2
1に嵌挿し、基台7に配設した模22を7字状溝19に
係合して基台7に支持させている。ざらに原稿台2には
、その軸18の(1字状溝2oにワイA723が巻tf
fi) c−*られ、該ワイヤの延長部が第3図、第4
図に示したように基台7の下面に軸支されたプーリ24
.25.26.27および駆動プーリ28に巻掛()ら
れている。この駆動プーリ28は基台7に配設された図
示しない駆動手段によって回動される。なお、第3図、
第4図において、29.30は基台γ上に植設したスト
ッパビン、31.32は原稿台2の側方に突設させたス
トッパ片であり、ス1ヘツバピン29にス]−ツバ片3
1が当接して原稿台2を第3図、第4図の位置に保持し
、原稿台2が矢印へ方向に回動した際に、ストッパビン
30にス1ヘツパハ32が当接して原稿台2を第3図、
第4図の位置から90’回動した位置に停止させる。ま
た、第5図において、33は!22を軸18方向に付′
勢しているバネである。
プレート15にビン16.16を介して開閉自在に支持
されている。ざらに、原稿台2は、第5図に示したよう
にプラテンガラス13の下方に、中心に透光孔17を有
する軸18を備えてJ3す、その軸18の周面には7字
状溝19およびU字状@20が形成されている。このよ
うな原稿台2は、その軸18を基台7に形成した軸受2
1に嵌挿し、基台7に配設した模22を7字状溝19に
係合して基台7に支持させている。ざらに原稿台2には
、その軸18の(1字状溝2oにワイA723が巻tf
fi) c−*られ、該ワイヤの延長部が第3図、第4
図に示したように基台7の下面に軸支されたプーリ24
.25.26.27および駆動プーリ28に巻掛()ら
れている。この駆動プーリ28は基台7に配設された図
示しない駆動手段によって回動される。なお、第3図、
第4図において、29.30は基台γ上に植設したスト
ッパビン、31.32は原稿台2の側方に突設させたス
トッパ片であり、ス1ヘツバピン29にス]−ツバ片3
1が当接して原稿台2を第3図、第4図の位置に保持し
、原稿台2が矢印へ方向に回動した際に、ストッパビン
30にス1ヘツパハ32が当接して原稿台2を第3図、
第4図の位置から90’回動した位置に停止させる。ま
た、第5図において、33は!22を軸18方向に付′
勢しているバネである。
このような原稿台2を備えたアパーチュアカード複写機
で、通常の倍率の複写像を得るには、第3図、第4図に
示したように、原稿台2十にアパーチュアカード1を位
置決め載置し、次いで、プラテンカバー14でマイクロ
フィルム3を覆い、図示しない駆動手段を作動させてワ
イヤ12を介して基台7を矢印B方向へ移動させ、マイ
クロフィルム3の画像をスリット露光して感光体表面に
静電潜像を形成させ、該静電潜像を現像して感光体表面
にトナー像を形成し、該トナー像を記録紙4上に転写す
る。このようにして複写された画像5は記録紙4上に第
1図に示した態様で位置する。
で、通常の倍率の複写像を得るには、第3図、第4図に
示したように、原稿台2十にアパーチュアカード1を位
置決め載置し、次いで、プラテンカバー14でマイクロ
フィルム3を覆い、図示しない駆動手段を作動させてワ
イヤ12を介して基台7を矢印B方向へ移動させ、マイ
クロフィルム3の画像をスリット露光して感光体表面に
静電潜像を形成させ、該静電潜像を現像して感光体表面
にトナー像を形成し、該トナー像を記録紙4上に転写す
る。このようにして複写された画像5は記録紙4上に第
1図に示した態様で位置する。
また、このようなアパーチュアカード複写機で、通常の
18率より小さな複写像を得るには、上記と同様に原稿
台2上にアパーチュアカード1を位置決め載置し、次い
でプラテンカバー14でマイクロフィルム3を覆う。次
いで、駆動手段を作動させて駆動プ〜す28を回動さぼ
、該プーリによってワイA7・23を回動させて原稿台
2を第4図にお(プる矢印へ方向に回動させる。このよ
うにして原稿台2が回動されると、やがて、原稿台2の
ストッパ片32は基台7のス(ヘツバビン30に当接し
、原稿台2を第4図おける位置から90°回動した位置
に停止させる。このような状態で駆動手段を作動させ、
ワイ)フ12を介して基台7を矢印B方向に移動させ、
上記と同様にして記録紙4」−に画像5を拡大複写ηる
。このようにして複写された画@5は記録14土に第3
図に示した態様で位置する。
18率より小さな複写像を得るには、上記と同様に原稿
台2上にアパーチュアカード1を位置決め載置し、次い
でプラテンカバー14でマイクロフィルム3を覆う。次
いで、駆動手段を作動させて駆動プ〜す28を回動さぼ
、該プーリによってワイA7・23を回動させて原稿台
2を第4図にお(プる矢印へ方向に回動させる。このよ
うにして原稿台2が回動されると、やがて、原稿台2の
ストッパ片32は基台7のス(ヘツバビン30に当接し
、原稿台2を第4図おける位置から90°回動した位置
に停止させる。このような状態で駆動手段を作動させ、
ワイ)フ12を介して基台7を矢印B方向に移動させ、
上記と同様にして記録紙4」−に画像5を拡大複写ηる
。このようにして複写された画@5は記録14土に第3
図に示した態様で位置する。
ところで、−1二記したアパーチュアカード複写機では
、第5図に示したように、原稿台2を軸受21の上面2
1aと内周面21bで受【ノでおり、このうら上面21
aの加工精度は複写像の鮮明度に影響し、J、た内局面
21bの加工精度は複写像の位置ずれに影響する。した
がって、このような複写機における原稿台支持4M造で
は、軸受21の上面21aおにび内周面21bの面仕上
げは勿論のこと、軸受21の内径および軸18の外径の
粘度を高くしなければならず、ざらに軸受21の」−面
21aと内周面21bの直角度も厳しく要求され、その
加工が極めて難しかった。
、第5図に示したように、原稿台2を軸受21の上面2
1aと内周面21bで受【ノでおり、このうら上面21
aの加工精度は複写像の鮮明度に影響し、J、た内局面
21bの加工精度は複写像の位置ずれに影響する。した
がって、このような複写機における原稿台支持4M造で
は、軸受21の上面21aおにび内周面21bの面仕上
げは勿論のこと、軸受21の内径および軸18の外径の
粘度を高くしなければならず、ざらに軸受21の」−面
21aと内周面21bの直角度も厳しく要求され、その
加工が極めて難しかった。
本発明の目的は、このような問題点に鑑みて、軸受およ
び軸の加工が容易で、しかも1fli造が極めて簡単な
アバ−デユアカード複写機における原稿台支持構造を提
供することにある。
び軸の加工が容易で、しかも1fli造が極めて簡単な
アバ−デユアカード複写機における原稿台支持構造を提
供することにある。
このような目的を達成するため本発明では、基台側の軸
受と原稿台側の軸とをテーパ面で互いに接触させるよう
にしている。
受と原稿台側の軸とをテーパ面で互いに接触させるよう
にしている。
以下図面に示した実施例を参照しながら本発明を説明す
る。第6図は本発明に係る原稿台支持構造を示したもの
である。この原稿台支持構造では、基台41の内周縁に
軸受42を嵌着させ、この軸受内周面42aをデーパに
形成し、一方原稿台43の下面に軸44を配設し、この
軸周面44aをテーパに形成し、該軸のテーパ面44a
を1記軸受42のテーパ面42aに接面さセて原稿台4
3を基台41上に回転可能に支持させている。
る。第6図は本発明に係る原稿台支持構造を示したもの
である。この原稿台支持構造では、基台41の内周縁に
軸受42を嵌着させ、この軸受内周面42aをデーパに
形成し、一方原稿台43の下面に軸44を配設し、この
軸周面44aをテーパに形成し、該軸のテーパ面44a
を1記軸受42のテーパ面42aに接面さセて原稿台4
3を基台41上に回転可能に支持させている。
なお、第6図において、45はプラテンガラス、46は
プラテンカバー、47はプレー1−148は透光孔、4
9は(1字状溝、50はワイVであり、これらは第3図
〜第5図においてそれぞれ対応づる要素と同一の要素を
示している。
プラテンカバー、47はプレー1−148は透光孔、4
9は(1字状溝、50はワイVであり、これらは第3図
〜第5図においてそれぞれ対応づる要素と同一の要素を
示している。
このような原稿台支持構造を備えたアパーチュアカード
複写機は、上記従来のものと全く同様に、駆動手段を作
動することによって、ワイヤ50を介して軸44を回動
さけ、もって原稿台43を90°回動させる。
複写機は、上記従来のものと全く同様に、駆動手段を作
動することによって、ワイヤ50を介して軸44を回動
さけ、もって原稿台43を90°回動させる。
なお、実施例では、軸44の回動をワイヤを介して行っ
ているが、該軸44の外周端にVA7を形成し、このギ
A7に駆動手段、たとえばステンピングモータ等の軸に
形成したギヤを噛合させ、それによって軸44を回動さ
せることもできる。
ているが、該軸44の外周端にVA7を形成し、このギ
A7に駆動手段、たとえばステンピングモータ等の軸に
形成したギヤを噛合させ、それによって軸44を回動さ
せることもできる。
上記したように、本発明に係るアパーチュアカード複写
機におりる原稿台構造は、基台側に形成した軸受のテー
パ面に原稿台側に形成した軸のテーパ面を接面さぜるだ
(プで原稿台を基台トに支持できるので、軸受の加工が
極めて容易であり、しかも原稿台の軸を常に軸受の中心
に位置させるので、複写像の位置ずれを起こすことなく
、かつ複写像の鮮明度も確保される。
機におりる原稿台構造は、基台側に形成した軸受のテー
パ面に原稿台側に形成した軸のテーパ面を接面さぜるだ
(プで原稿台を基台トに支持できるので、軸受の加工が
極めて容易であり、しかも原稿台の軸を常に軸受の中心
に位置させるので、複写像の位置ずれを起こすことなく
、かつ複写像の鮮明度も確保される。
第1図、第2図<a >、(b)はアパーチュアカード
複写機に45けるマイクロフィルムの配置と複写像の位
置関係を示した斜視図、第3図はアバ−デユアカード複
写機の原稿台を示した斜視図、第4図はその平面図、第
5図は第4図にお【ブるC−C断面図、第6図は本発明
に係るアパーチュアカード複写機における原稿台支持構
造を示した縦断面図である。 1・・・アバ−デユアカード、2・・・原稿台、3・・
・マイクロフィルム、4・・・記録紙、5・・・複写像
、7・・・基台、E3・・・支持台、9・・・軸、10
・・・ローラ、11・・・ブラケット、12・・・ワイ
ヤ、13・・・プラテンガラス、14・・・プラテンカ
バー、15・・・プレート、16・・・ピン、17・・
・透光孔、18・・・軸、19・・・V字溝、20・・
・U字溝、21・・・軸受、22・・・模、23・・・
ワイヤ、24,25.26.27・・・プーリ、28・
・・駆動プーリ、29.30・・・ストッパビン、31
.32・・・ストッパ片、33・・・バネ、41・・・
基台、42・・・軸受、42a・・・テーパ面、43・
・・原稿□台、44・・・軸、44a・・・テーパ面、
45・・・プラテンカバース、46・・・プラテンカバ
ー、47・・・プレート、48・・・透光孔、49・・
・U字溝、50・・・1ツイヤ。
複写機に45けるマイクロフィルムの配置と複写像の位
置関係を示した斜視図、第3図はアバ−デユアカード複
写機の原稿台を示した斜視図、第4図はその平面図、第
5図は第4図にお【ブるC−C断面図、第6図は本発明
に係るアパーチュアカード複写機における原稿台支持構
造を示した縦断面図である。 1・・・アバ−デユアカード、2・・・原稿台、3・・
・マイクロフィルム、4・・・記録紙、5・・・複写像
、7・・・基台、E3・・・支持台、9・・・軸、10
・・・ローラ、11・・・ブラケット、12・・・ワイ
ヤ、13・・・プラテンガラス、14・・・プラテンカ
バー、15・・・プレート、16・・・ピン、17・・
・透光孔、18・・・軸、19・・・V字溝、20・・
・U字溝、21・・・軸受、22・・・模、23・・・
ワイヤ、24,25.26.27・・・プーリ、28・
・・駆動プーリ、29.30・・・ストッパビン、31
.32・・・ストッパ片、33・・・バネ、41・・・
基台、42・・・軸受、42a・・・テーパ面、43・
・・原稿□台、44・・・軸、44a・・・テーパ面、
45・・・プラテンカバース、46・・・プラテンカバ
ー、47・・・プレート、48・・・透光孔、49・・
・U字溝、50・・・1ツイヤ。
Claims (1)
- アパーチュアカードを原稿台」に位置決め載置し、焦合
に形成した透光孔を介してL記カード中のマイクロフィ
ルムを記録紙上に拡大複写するアパーチュアカード複写
機において、基台にテーバ軸受を形成するとともに、−
ト記透光孔を中心に有する原稿台の軸の外周面をテーバ
に形成し、この軸を」l記軸受に嵌着させて原稿台をλ
を台に対して回動自在に支持させlこことを特徴とする
アパーチュアカード複写機にa3りる原稿台支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12169482A JPS5912430A (ja) | 1982-07-13 | 1982-07-13 | アパ−チユアカ−ド複写機における原稿台支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12169482A JPS5912430A (ja) | 1982-07-13 | 1982-07-13 | アパ−チユアカ−ド複写機における原稿台支持構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5912430A true JPS5912430A (ja) | 1984-01-23 |
Family
ID=14817562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12169482A Pending JPS5912430A (ja) | 1982-07-13 | 1982-07-13 | アパ−チユアカ−ド複写機における原稿台支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5912430A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0194332A (ja) * | 1987-10-07 | 1989-04-13 | Canon Inc | 画像処理装置 |
-
1982
- 1982-07-13 JP JP12169482A patent/JPS5912430A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0194332A (ja) * | 1987-10-07 | 1989-04-13 | Canon Inc | 画像処理装置 |
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