JPS59127445A - メモリアクセス回路 - Google Patents
メモリアクセス回路Info
- Publication number
- JPS59127445A JPS59127445A JP271383A JP271383A JPS59127445A JP S59127445 A JPS59127445 A JP S59127445A JP 271383 A JP271383 A JP 271383A JP 271383 A JP271383 A JP 271383A JP S59127445 A JPS59127445 A JP S59127445A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counter
- value
- address
- order
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 title claims abstract description 18
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
- G11B20/1806—Pulse code modulation systems for audio signals
- G11B20/1809—Pulse code modulation systems for audio signals by interleaving
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Error Detection And Correction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はPCM再生装置等に用いるメモリのアクセス回
路に関するものである。
路に関するものである。
第1図にPCM古生装置等で用いられろインターリーブ
カ式の一例を示す。本例はlフレーム16ワードインタ
ーリーブ長D=16である。第1図のl−■は書き込み
アドレスを示し、l−〇は読み出しアドレスを示す。本
例の書き込み、読み出しを、従来ハードウェアで実現し
1こ−[flJを第2図に示す。第2図において、2−
(4)は読み出しフレームカウンタ、2−■は読み出し
ワードカウンタ、2−■は書き込みフレームカウンタ、
2−■は書き込みワードカウンタ、2−■はD=16を
実現する演算器、2−のはセレクタ、2−@はRAM、
2−■はコントローラである。書き込み時はコントロー
ラ2−■からのセレクト信号により曹き込みフレームカ
ウンタ2−■、書き込みワードカウンタ2−■のカウン
タ値がセレクタ2−■によりセレクトされ、RAM2−
@のアドレスを決定する。読み出し時は、読み出しフレ
ームカウンタ2−■のカウンタ値と読み出しワードカウ
ンタ2−■のカウンタ値を減算し所定のアドレスを生成
し読み出し時のみセレクタ2−■により選択し、RAM
2−(mのアドレスとするものである。本例の場合D−
16を実現するために、読み出しフレ−ムカウンタ値か
ら読み出しワードカウンタ値を減算するごとにより行な
っている。つまり、今lワード目の読み出しフレーム位
置を14、ワード番号をm (o<m <、 7 )と
すると読み出しフレームnはn==n1−16Xmとな
り、(n、m)のアドレスをアクセスすることKなる。
カ式の一例を示す。本例はlフレーム16ワードインタ
ーリーブ長D=16である。第1図のl−■は書き込み
アドレスを示し、l−〇は読み出しアドレスを示す。本
例の書き込み、読み出しを、従来ハードウェアで実現し
1こ−[flJを第2図に示す。第2図において、2−
(4)は読み出しフレームカウンタ、2−■は読み出し
ワードカウンタ、2−■は書き込みフレームカウンタ、
2−■は書き込みワードカウンタ、2−■はD=16を
実現する演算器、2−のはセレクタ、2−@はRAM、
2−■はコントローラである。書き込み時はコントロー
ラ2−■からのセレクト信号により曹き込みフレームカ
ウンタ2−■、書き込みワードカウンタ2−■のカウン
タ値がセレクタ2−■によりセレクトされ、RAM2−
@のアドレスを決定する。読み出し時は、読み出しフレ
ームカウンタ2−■のカウンタ値と読み出しワードカウ
ンタ2−■のカウンタ値を減算し所定のアドレスを生成
し読み出し時のみセレクタ2−■により選択し、RAM
2−(mのアドレスとするものである。本例の場合D−
16を実現するために、読み出しフレ−ムカウンタ値か
ら読み出しワードカウンタ値を減算するごとにより行な
っている。つまり、今lワード目の読み出しフレーム位
置を14、ワード番号をm (o<m <、 7 )と
すると読み出しフレームnはn==n1−16Xmとな
り、(n、m)のアドレスをアクセスすることKなる。
前記従来の方法により、例えばwIJ1図1−■の書き
込みアドレス、1−@の読み出し了ドレスにてインター
リーブを行なうインターリーブ方法をハードウェアにて
実現するとき、l−■を実現するために加算器を追加し
、l−〇を実現するためにコントロール部の変更等が必
要となる。
込みアドレス、1−@の読み出し了ドレスにてインター
リーブを行なうインターリーブ方法をハードウェアにて
実現するとき、l−■を実現するために加算器を追加し
、l−〇を実現するためにコントロール部の変更等が必
要となる。
本発明はROMの内容を変更するのみで任意のインター
リーブ、ディンターリーブな実現することを可能にする
メモリアクセス回路を提供することを目的とする。
リーブ、ディンターリーブな実現することを可能にする
メモリアクセス回路を提供することを目的とする。
以下、本発明の一実施例を第3図につ(・て説明する。
3−■は読み出しフレームカウンタ、3−■は読み出し
ワードカウンタ、3−■は書き込みフレームカウンタ、
3−■は書き込みワードカウンタ、3−■はワードカウ
ンタセレクタ、3−■及び3−GDは読みめし又は書き
込みフレームアドレスと実際にアクセスすべきフレーム
アドレスの相附値を有する記憶素子(例えはROM)、
3−@は読み出し、書き込みフレームカウンタ値を選択
するセレクタ、3−■は加算又は減算器(本例の場合加
算器)、3−■は制御回路、3−■はRAMである〇 ここで3−(f)及び3−(f)のROMは第1図の場
合、16X2=32ワード、12bit/ワードの容量
を有するように構成すればよい。またこのROMに記憶
すべきデータは第1図のl−■、l−@の場合(第1の
方法)は表1に示ずデータとなり、第1図のl−■、l
−■の場合(第2の方法)は表2に示すデータとなる。
ワードカウンタ、3−■は書き込みフレームカウンタ、
3−■は書き込みワードカウンタ、3−■はワードカウ
ンタセレクタ、3−■及び3−GDは読みめし又は書き
込みフレームアドレスと実際にアクセスすべきフレーム
アドレスの相附値を有する記憶素子(例えはROM)、
3−@は読み出し、書き込みフレームカウンタ値を選択
するセレクタ、3−■は加算又は減算器(本例の場合加
算器)、3−■は制御回路、3−■はRAMである〇 ここで3−(f)及び3−(f)のROMは第1図の場
合、16X2=32ワード、12bit/ワードの容量
を有するように構成すればよい。またこのROMに記憶
すべきデータは第1図のl−■、l−@の場合(第1の
方法)は表1に示ずデータとなり、第1図のl−■、l
−■の場合(第2の方法)は表2に示すデータとなる。
第1の方法、第2の方法とも第3図の回路動作はまった
く同様である。したがって、第2の方法で回路動作を説
明する。まず、書き込み時は書き込みワードカウンタ値
がセレクタ3−■により選択され、ROM3−[F]、
3−C)のアドレスをアク表 1 表 2 セス1−1例えば該カウンタ値がダであれば1す(HE
X)がROM3−■、3−■より出力され、上位8bi
tは曹き込みフレームカウンタ3−■の値と加算され、
加算結果NlN2 + DI = NlN2がメモリの
上位アドレスとなる。また、下位4 bitはそのまま
メモリの下位4 bitアドレスとなり、結果■の出力
は戸11 となり、メモリアドレスはNlNz十OLが
上位アドレスとなり、下位−アドレスはlである。上記
動作により第3図の書き込みフレームカウンタl−■の
操作が行ない得る。
く同様である。したがって、第2の方法で回路動作を説
明する。まず、書き込み時は書き込みワードカウンタ値
がセレクタ3−■により選択され、ROM3−[F]、
3−C)のアドレスをアク表 1 表 2 セス1−1例えば該カウンタ値がダであれば1す(HE
X)がROM3−■、3−■より出力され、上位8bi
tは曹き込みフレームカウンタ3−■の値と加算され、
加算結果NlN2 + DI = NlN2がメモリの
上位アドレスとなる。また、下位4 bitはそのまま
メモリの下位4 bitアドレスとなり、結果■の出力
は戸11 となり、メモリアドレスはNlNz十OLが
上位アドレスとなり、下位−アドレスはlである。上記
動作により第3図の書き込みフレームカウンタl−■の
操作が行ない得る。
また、読み出し時は、読み出しワードカウンタ3−bの
値がセレクタ3−■により選択されROM3−■、3−
■のいずれか一力をアクセスする。
値がセレクタ3−■により選択されROM3−■、3−
■のいずれか一力をアクセスする。
このとき、制御回路3−■より出力される他の1本のに
6M アドレス線は+) l′L となっているとする
。
6M アドレス線は+) l′L となっているとする
。
これによりROM3−■、3−■のアドレスは8〜15
がアクセスされることになり、読み出し時に対応した相
対アドレスデータがアクセスされることになる。例えは
読み出しワードカウンタ3−■の出力が61″であれば
、上位8 bitはF〆が出力され、下位4 bitは
61″が出力される。上位8bitは読み出しフレーム
カウンタ3−■の出力と加算され、EFが加算器3−■
より出力され、RAM3−■の上位8 bitアドレス
となる。下位4 bitアドレス値は3−Oの値となる
。上記のように考えれば第1図1−〇のRA M操作が
出来る。
がアクセスされることになり、読み出し時に対応した相
対アドレスデータがアクセスされることになる。例えは
読み出しワードカウンタ3−■の出力が61″であれば
、上位8 bitはF〆が出力され、下位4 bitは
61″が出力される。上位8bitは読み出しフレーム
カウンタ3−■の出力と加算され、EFが加算器3−■
より出力され、RAM3−■の上位8 bitアドレス
となる。下位4 bitアドレス値は3−Oの値となる
。上記のように考えれば第1図1−〇のRA M操作が
出来る。
他の実施例として、第4図に示すインターリーブ構造を
有する場合について示す。4−■は曹き込み、4−■は
C1読み出し、4−■はC2読み出し、4−■はD/A
読み出しとする。D/Aの読み出し順は第4図に数字で
示した順番とする。この場合を実現するハードウェア構
成は第3図とまつ1こ(同様でROM3−(f)、3−
Oの内容を追加し、各状態に対応するROMアドレス制
御線(制御回路3−■からROM3−O,3−e)へ出
力される3−[有]の破線で示す。)を追加するのみで
よ%s。
有する場合について示す。4−■は曹き込み、4−■は
C1読み出し、4−■はC2読み出し、4−■はD/A
読み出しとする。D/Aの読み出し順は第4図に数字で
示した順番とする。この場合を実現するハードウェア構
成は第3図とまつ1こ(同様でROM3−(f)、3−
Oの内容を追加し、各状態に対応するROMアドレス制
御線(制御回路3−■からROM3−O,3−e)へ出
力される3−[有]の破線で示す。)を追加するのみで
よ%s。
なお、この場合4−■、4−■、4−■の操作表
3 はlフレーム内にアクセスされるものとする。第4図の
アクセスを実現する1こめのROMの内容は表3に示す
内容となる。この例の場合上位g bitは書き込み用
データとしては加算のためのデータか、C2,D/A用
データとしては減算のためのデータ、すなわち減算値の
2の補数値化されたデータがROM内に格納される(加
算器で加算及び減算を行う1こめ)。
3 はlフレーム内にアクセスされるものとする。第4図の
アクセスを実現する1こめのROMの内容は表3に示す
内容となる。この例の場合上位g bitは書き込み用
データとしては加算のためのデータか、C2,D/A用
データとしては減算のためのデータ、すなわち減算値の
2の補数値化されたデータがROM内に格納される(加
算器で加算及び減算を行う1こめ)。
以上述べ良ようにハードウェアの大幅な変更を必岐とす
ることなくROM内容の変更のみで種々のメモリアクセ
ス方法[対処できる。
ることなくROM内容の変更のみで種々のメモリアクセ
ス方法[対処できる。
第1図はメモリのアクセス方法を示す図、第2図は従来
列な示すブロック図、第3図は本発明の一実施例を示す
ブロック図、第4囚は本発明の他への転用列のアクセス
方法を示す図である。 3−■・・・読み出しフレームカウンタ、3−■・・・
読み出しワードカウンタ、3−■・・・曹き出しフレー
ムカウンタ、3−■・・・書き出しワードカウンタ。 3−■・−・R(JM、3−■・・・1(σM、3−[
有]・・・’110算器、3−■・・・RAM、3−■
・・・制御回路。 特許出願人 赤井電機株式会社
列な示すブロック図、第3図は本発明の一実施例を示す
ブロック図、第4囚は本発明の他への転用列のアクセス
方法を示す図である。 3−■・・・読み出しフレームカウンタ、3−■・・・
読み出しワードカウンタ、3−■・・・曹き出しフレー
ムカウンタ、3−■・・・書き出しワードカウンタ。 3−■・−・R(JM、3−■・・・1(σM、3−[
有]・・・’110算器、3−■・・・RAM、3−■
・・・制御回路。 特許出願人 赤井電機株式会社
Claims (1)
- バースト誤りを生起する伝送路における、該バースト誤
りをランダム誤りに変換すべき、記憶素子を用いたイン
ターリーブ、ディンターリーブ回路において、アクセス
ずべぎ記憶素子のアドレスを読み出しフレームカウンタ
と、書き込みフレームカウンタト、フレームアドレスと
、アクセスすべきアドレスの相苅値を有する記憶素子と
、該記憶素子のデータと前記カウンタ値を加算又は減算
するための加算又は減算器および前記構成要素を制御す
る制御回路とにより構成したことを特徴とするメモリア
クセス回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP271383A JPS59127445A (ja) | 1983-01-10 | 1983-01-10 | メモリアクセス回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP271383A JPS59127445A (ja) | 1983-01-10 | 1983-01-10 | メモリアクセス回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59127445A true JPS59127445A (ja) | 1984-07-23 |
Family
ID=11536939
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP271383A Pending JPS59127445A (ja) | 1983-01-10 | 1983-01-10 | メモリアクセス回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59127445A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1989001265A1 (fr) * | 1987-07-31 | 1989-02-09 | Kabushiki Kaisha Csk | Procede et dispositif d'imbrication |
| JPH01124163A (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-17 | Mitsubishi Electric Corp | アドレスコントロール回路 |
| JPH01124162A (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-17 | Mitsubishi Electric Corp | アドレスコントロール回路 |
| JPH05342769A (ja) * | 1990-08-09 | 1993-12-24 | Samsung Electron Co Ltd | クロスインターリーブ回路 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS554774A (en) * | 1978-06-27 | 1980-01-14 | Sharp Corp | Pcm-system signal recording system |
| JPS5538617A (en) * | 1978-09-04 | 1980-03-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Pcm recording and reproducing device |
| JPS5570918A (en) * | 1978-11-20 | 1980-05-28 | Sony Corp | Digital signal processing unit |
-
1983
- 1983-01-10 JP JP271383A patent/JPS59127445A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS554774A (en) * | 1978-06-27 | 1980-01-14 | Sharp Corp | Pcm-system signal recording system |
| JPS5538617A (en) * | 1978-09-04 | 1980-03-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Pcm recording and reproducing device |
| JPS5570918A (en) * | 1978-11-20 | 1980-05-28 | Sony Corp | Digital signal processing unit |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1989001265A1 (fr) * | 1987-07-31 | 1989-02-09 | Kabushiki Kaisha Csk | Procede et dispositif d'imbrication |
| JPH01124163A (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-17 | Mitsubishi Electric Corp | アドレスコントロール回路 |
| JPH01124162A (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-17 | Mitsubishi Electric Corp | アドレスコントロール回路 |
| JPH05342769A (ja) * | 1990-08-09 | 1993-12-24 | Samsung Electron Co Ltd | クロスインターリーブ回路 |
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