JPS59164148A - インクジエツトプリンタにおけるインク供給装置 - Google Patents
インクジエツトプリンタにおけるインク供給装置Info
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- JPS59164148A JPS59164148A JP3855883A JP3855883A JPS59164148A JP S59164148 A JPS59164148 A JP S59164148A JP 3855883 A JP3855883 A JP 3855883A JP 3855883 A JP3855883 A JP 3855883A JP S59164148 A JPS59164148 A JP S59164148A
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- Japan
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- ink
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/005—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
- B41J2/01—Ink jet
- B41J2/17—Ink jet characterised by ink handling
- B41J2/175—Ink supply systems ; Circuit parts therefor
Landscapes
- Ink Jet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はドルツブオンデマンド型インクジェットプリン
タに関し、特にインク供給装置に関する。
タに関し、特にインク供給装置に関する。
ドロップオンデマンド型インクジェットプリンタに使わ
れる印字ヘッドは第1図(ωの断面図および同図(b)
の正面図に示すようにインク簡を噴射するノズル孔10
1をインク溜り105との間に圧力室104を有する1
個もしくは複数個の噴射チャンネル系統からなるチャン
ネル基板100にガラスセラミックスないしステンレス
等の耐食性のめる拐質からなる薄平板状の可撓性プレー
) 102を接合し、ジルコンチタン酸塩、チタン酸バ
リウム号からなる電気機械変換素子103を可涜性プシ
ート102上の圧力室104に対応した位置に接着した
ものから構成されている。これは外部の信号源、例えは
1子計算機、通信機器などから出力される記録信号に応
じて前記′出気磯偉&換累子103を駆動さぜるこをに
よってインク供給路106によりインク貯蔵容器からイ
ンク供給路106を介してインク溜り105に供給され
、圧力室104に充填されているインクにインパルスを
与えて、インクに圧力波を発生させ、ノズル孔101エ
リインク調xo7を噴射し、ノズル孔101のAr1方
にある被記録用紙にドツトを形成さ−ぐて記録するとい
う原理である。ところが、本記録ヘッドは、圧力室10
4の中のインクに空気あるいはガスの気泡が存在すると
、気泡がインクに比べて圧縮率が大きいのでインパルス
時のφエイ、ルギーが気泡に吸収され、圧力室内の圧力
の伝達が正常に行なわれな(なるため、インク崗1o7
を噴射することが不可能になる。また、ノズル孔101
も微細な穴のため、被記録用紙から発生する頑瑛がノズ
ル面108に付着し、ノズル孔101が塞がれることも
ある。上記の如(の状態になると本記録ヘッドは正常な
+幾n@を妨げられることになり、プリンタとしての機
能は停止される。そのため、本記録ヘッドを搭載したプ
リンタは、先述の異常状態が生じたらこれを廃去する(
2)能を待たなければならない。この機能において腋も
簡単で効率の良い方法は前記インク貯蔵容器内のインク
の圧力を高めて、圧力室104内のインクをノズル孔1
01より流し出すことである。これは圧力室104内に
発生した気泡がインクとともに流れ出し、同時にノズル
面108にある塵項もノズル孔101より流れ出たイン
クにより洗い遁される。そしてクリーニング手段により
ノズル面108上のインクを拭き取れば、本記録ヘッド
は正常な状態にもどることができる。第2図は以上説明
した従来の方法を具体的示した実施例であり、同図の概
略図に示すように交換式のインク貯蔵容器外殼201内
部を弾性膜202によって関知し、またその内部にイン
ク200を貯蔵し、また、弾性膜202の外部にインク
貯蔵容器内のインク200に圧力を掛けるための押圧板
203を設ける工うな構成となっている。辿當はインク
貯蔵容器を装着する時、外殻201を容器受げ204に
挿入し、インク貯蔵容器の底部に設けられているゴムブ
ラダ205を容器受(す204に設げられているパイプ
針206が突き抜け、容器内のインク200はパイプ針
206と、フィルタ207全通ってインク供給路106
により記録へノド(図示せず)に供給される。またイン
ク200が消費されるとインク敵面の低下にエリ容器の
外殻201に設けられている′ギ極208によってその
液面を検出する手段もめる。さて、前述の唾吾が生じた
時は、抑圧板203を押し、容器内のインク200の圧
力を高めて、その障害を取り除く手段となっている。し
かしながら、交換式インク貯蔵容器は使い捨て、いわゆ
る消耗品であるため製造コストを考えなげればならない
。第2図に示すような従来の実施例においては、弾性膜
、抑圧板、蓋積などを設けなければならす、この構成に
おいてはインクを注入するのに手間がかかるという問題
がある。これらの費因はインク貯蔵容器の価格を晶価な
ものにし、従ってランニングコストも高価になるという
問題がめった。
れる印字ヘッドは第1図(ωの断面図および同図(b)
の正面図に示すようにインク簡を噴射するノズル孔10
1をインク溜り105との間に圧力室104を有する1
個もしくは複数個の噴射チャンネル系統からなるチャン
ネル基板100にガラスセラミックスないしステンレス
等の耐食性のめる拐質からなる薄平板状の可撓性プレー
) 102を接合し、ジルコンチタン酸塩、チタン酸バ
リウム号からなる電気機械変換素子103を可涜性プシ
ート102上の圧力室104に対応した位置に接着した
ものから構成されている。これは外部の信号源、例えは
1子計算機、通信機器などから出力される記録信号に応
じて前記′出気磯偉&換累子103を駆動さぜるこをに
よってインク供給路106によりインク貯蔵容器からイ
ンク供給路106を介してインク溜り105に供給され
、圧力室104に充填されているインクにインパルスを
与えて、インクに圧力波を発生させ、ノズル孔101エ
リインク調xo7を噴射し、ノズル孔101のAr1方
にある被記録用紙にドツトを形成さ−ぐて記録するとい
う原理である。ところが、本記録ヘッドは、圧力室10
4の中のインクに空気あるいはガスの気泡が存在すると
、気泡がインクに比べて圧縮率が大きいのでインパルス
時のφエイ、ルギーが気泡に吸収され、圧力室内の圧力
の伝達が正常に行なわれな(なるため、インク崗1o7
を噴射することが不可能になる。また、ノズル孔101
も微細な穴のため、被記録用紙から発生する頑瑛がノズ
ル面108に付着し、ノズル孔101が塞がれることも
ある。上記の如(の状態になると本記録ヘッドは正常な
+幾n@を妨げられることになり、プリンタとしての機
能は停止される。そのため、本記録ヘッドを搭載したプ
リンタは、先述の異常状態が生じたらこれを廃去する(
2)能を待たなければならない。この機能において腋も
簡単で効率の良い方法は前記インク貯蔵容器内のインク
の圧力を高めて、圧力室104内のインクをノズル孔1
01より流し出すことである。これは圧力室104内に
発生した気泡がインクとともに流れ出し、同時にノズル
面108にある塵項もノズル孔101より流れ出たイン
クにより洗い遁される。そしてクリーニング手段により
ノズル面108上のインクを拭き取れば、本記録ヘッド
は正常な状態にもどることができる。第2図は以上説明
した従来の方法を具体的示した実施例であり、同図の概
略図に示すように交換式のインク貯蔵容器外殼201内
部を弾性膜202によって関知し、またその内部にイン
ク200を貯蔵し、また、弾性膜202の外部にインク
貯蔵容器内のインク200に圧力を掛けるための押圧板
203を設ける工うな構成となっている。辿當はインク
貯蔵容器を装着する時、外殻201を容器受げ204に
挿入し、インク貯蔵容器の底部に設けられているゴムブ
ラダ205を容器受(す204に設げられているパイプ
針206が突き抜け、容器内のインク200はパイプ針
206と、フィルタ207全通ってインク供給路106
により記録へノド(図示せず)に供給される。またイン
ク200が消費されるとインク敵面の低下にエリ容器の
外殻201に設けられている′ギ極208によってその
液面を検出する手段もめる。さて、前述の唾吾が生じた
時は、抑圧板203を押し、容器内のインク200の圧
力を高めて、その障害を取り除く手段となっている。し
かしながら、交換式インク貯蔵容器は使い捨て、いわゆ
る消耗品であるため製造コストを考えなげればならない
。第2図に示すような従来の実施例においては、弾性膜
、抑圧板、蓋積などを設けなければならす、この構成に
おいてはインクを注入するのに手間がかかるという問題
がある。これらの費因はインク貯蔵容器の価格を晶価な
ものにし、従ってランニングコストも高価になるという
問題がめった。
本発明の目的はこれらの問題を解決するインク供給裟j
を提供することにある。すなわち、インク貯蔵容器の構
成は外殻のみにし、インク加圧手段、インク残量検出手
段をインク貯威谷器外に1〆く構成を採用することによ
って上記の欠点金層法することでめる。
を提供することにある。すなわち、インク貯蔵容器の構
成は外殻のみにし、インク加圧手段、インク残量検出手
段をインク貯威谷器外に1〆く構成を採用することによ
って上記の欠点金層法することでめる。
本発明によれは、ドロップオンデマンド型インクジェッ
ト記録ヘッドをインク貯蔵容器との間に第2インク貯蔵
容器を設げ、第2のインク貯蔵容器内に前記記録ヘッド
内の圧力室およびノズル孔に在る気泡およびノズル面に
付着された塵灰をインクと共に排出するためのポンプ手
段と、インク貯蔵容器内の存在するかもしれない微粒子
の前記記録ヘッド内部への侵入防止のためのフィルタ手
段を設けたことを特徴とするインクジェットプリンタに
おけるインク供給装置が得られる。
ト記録ヘッドをインク貯蔵容器との間に第2インク貯蔵
容器を設げ、第2のインク貯蔵容器内に前記記録ヘッド
内の圧力室およびノズル孔に在る気泡およびノズル面に
付着された塵灰をインクと共に排出するためのポンプ手
段と、インク貯蔵容器内の存在するかもしれない微粒子
の前記記録ヘッド内部への侵入防止のためのフィルタ手
段を設けたことを特徴とするインクジェットプリンタに
おけるインク供給装置が得られる。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。第3
図は本発明のインク供給装置と、記録ヘッドのインク溜
り部の断面を示す図である。図中において100〜10
6は第1図で説明した記録ヘッドでめる。301は交換
式インク貯蔵容器であるが従来のものと異なる点は弾性
膜、抑圧板、インク残W’l検出手段などが無いことで
ある。単に容器外殻のみでその内部にインク200のみ
が貯蔵されている。そ(7て8器301の天板に空気抜
き孔302が設けられ、底部にゴムなどの桐質で形成さ
れるプラグ303が取り付けられている。さて、インク
貯蔵容器301を容器受け304に挿入すると、台座3
06に設置すれているパイプ針305がプラグ303を
突@抜けその゛ド部にあるゴムなどの材質で形成される
弾性1i1i!308によって密閉された第2インク貯
蔵W器307ヘインクを注入する。そして、第2インク
貯蔵容器3070妊部にあるフィルタ手段310によっ
て伸過され、基部309に設けられたインク供給路10
6を介して該記録ヘッドのインク溜り105ヘインクを
供給する。
図は本発明のインク供給装置と、記録ヘッドのインク溜
り部の断面を示す図である。図中において100〜10
6は第1図で説明した記録ヘッドでめる。301は交換
式インク貯蔵容器であるが従来のものと異なる点は弾性
膜、抑圧板、インク残W’l検出手段などが無いことで
ある。単に容器外殻のみでその内部にインク200のみ
が貯蔵されている。そ(7て8器301の天板に空気抜
き孔302が設けられ、底部にゴムなどの桐質で形成さ
れるプラグ303が取り付けられている。さて、インク
貯蔵容器301を容器受け304に挿入すると、台座3
06に設置すれているパイプ針305がプラグ303を
突@抜けその゛ド部にあるゴムなどの材質で形成される
弾性1i1i!308によって密閉された第2インク貯
蔵W器307ヘインクを注入する。そして、第2インク
貯蔵容器3070妊部にあるフィルタ手段310によっ
て伸過され、基部309に設けられたインク供給路10
6を介して該記録ヘッドのインク溜り105ヘインクを
供給する。
ここでもし、吊胴で述べたような障害が生じたものとす
る。その障害を取り除くだめの操作法として、ますイン
ク貯蔵容器301を急激に押し下げる。すると、穂憔膜
308が変化し、第2のインク貯蔵容器307の容積が
減少し、インク貯蔵容器3旧円のインク200と、第2
インク貯蔵谷器307円のインク200′の圧力が上昇
する。この特使気抜き孔302に指で摩ぐかまたは逆上
弁などに工って密閉する。さて、圧力が上昇したインク
2001200′は該記録ヘッド内に流れ込み、第1図
に示す圧力室104内に在る気泡全ノズル孔101より
追い出し、また、ノズル孔101お工ひ/ズル面108
に竹屑している塵埃を洗い流す。次に通常の状態に復帰
するとき、押し下げられC〜・たインク貯蔵容器3旧を
解@はなすと、復座はね311により弾性膜308、台
座306およびインク貯蔵容器301は上昇し、第2イ
ンク貯蔵谷器307内の容積は通常の状態に復元する。
る。その障害を取り除くだめの操作法として、ますイン
ク貯蔵容器301を急激に押し下げる。すると、穂憔膜
308が変化し、第2のインク貯蔵容器307の容積が
減少し、インク貯蔵容器3旧円のインク200と、第2
インク貯蔵谷器307円のインク200′の圧力が上昇
する。この特使気抜き孔302に指で摩ぐかまたは逆上
弁などに工って密閉する。さて、圧力が上昇したインク
2001200′は該記録ヘッド内に流れ込み、第1図
に示す圧力室104内に在る気泡全ノズル孔101より
追い出し、また、ノズル孔101お工ひ/ズル面108
に竹屑している塵埃を洗い流す。次に通常の状態に復帰
するとき、押し下げられC〜・たインク貯蔵容器3旧を
解@はなすと、復座はね311により弾性膜308、台
座306およびインク貯蔵容器301は上昇し、第2イ
ンク貯蔵谷器307内の容積は通常の状態に復元する。
その時、一部流出された第2インク貯蔵容器307内部
のインク200’ は上部に設けられているインク貯蔵
容器301Lリノくイブ針305を通じて流出された分
だけすぐに充jAされる。
のインク200’ は上部に設けられているインク貯蔵
容器301Lリノくイブ針305を通じて流出された分
だけすぐに充jAされる。
また、1ンク貯tVt容器301を解きはなす際、空気
抜き孔302を塞いていた指にすぐ離さなければならな
いが、逆上弁を使用すれは圧力差により空気抜き孔30
2は自動的に開放される。また、該記録ヘッドを動作し
続けると、インクは消費される。
抜き孔302を塞いていた指にすぐ離さなければならな
いが、逆上弁を使用すれは圧力差により空気抜き孔30
2は自動的に開放される。また、該記録ヘッドを動作し
続けると、インクは消費される。
や少て、インク貯M1答器301内のインク200は死
金に消費されつくが、−F部に設げられている第2イン
ク貯威容器307内のインク200′ が残存するため
、記録ヘッドの動作を続けることができる。
金に消費されつくが、−F部に設げられている第2イン
ク貯威容器307内のインク200′ が残存するため
、記録ヘッドの動作を続けることができる。
そして第2インク貯蔵容器307内の適切な位置に設(
すられたインク液面検出部312にエリインク200′
の消費を検出し、警報を発令するようになっている。
すられたインク液面検出部312にエリインク200′
の消費を検出し、警報を発令するようになっている。
なおインク液面検出部312は例えば宵+ILを2個設
け、谷”i極との間の電気抵抗の変化全検出回路で検出
してインク液面を感知する方法がとられる。上記の偶成
をとることによってインク貯蔵容器301内のインクは
無駄に残すことなく使用することができる。
け、谷”i極との間の電気抵抗の変化全検出回路で検出
してインク液面を感知する方法がとられる。上記の偶成
をとることによってインク貯蔵容器301内のインクは
無駄に残すことなく使用することができる。
以上説明した如(、本発明のインク供給装置は外殻のみ
で構成された交換式のインク貯蔵容器と固足式の第2の
インク貯yt、谷器を設(すて、インク加圧手段とイン
ク残量手段を第2のインク貯蔵容器に集中させることに
より、安価な交換式のインク貯蔵容器を実現することが
でき、インクジェットプリンタのランニングコストも低
くなるという利点が生じるので本発明の効果はきわめて
多大なものである。
で構成された交換式のインク貯蔵容器と固足式の第2の
インク貯yt、谷器を設(すて、インク加圧手段とイン
ク残量手段を第2のインク貯蔵容器に集中させることに
より、安価な交換式のインク貯蔵容器を実現することが
でき、インクジェットプリンタのランニングコストも低
くなるという利点が生じるので本発明の効果はきわめて
多大なものである。
第1図はインクジェット記録ヘッドの概略図で(a)は
側断面図、(b)は正面図、第2図は従来のインク供給
装置の断面図、@3図は不発明のインク供給装置の断面
図である。 図において、101はノズル孔、104は圧力室、10
5はインク溜り、106はインク供給路、301はイン
ク貯蔵容器、302Il′i空気抜き孔、303はプラ
ヰ1図 <b) 第2図 ?θ4
側断面図、(b)は正面図、第2図は従来のインク供給
装置の断面図、@3図は不発明のインク供給装置の断面
図である。 図において、101はノズル孔、104は圧力室、10
5はインク溜り、106はインク供給路、301はイン
ク貯蔵容器、302Il′i空気抜き孔、303はプラ
ヰ1図 <b) 第2図 ?θ4
Claims (1)
- (1) ノズル孔と圧力発生室とを有してなる1個ず
たは愼数個の噴射チャン洋ル系統が一つの共通インク溜
りに連通して構成され、記録時において前Be土方力発
生室対応した位置に設けられた電気機械変換器を変形さ
せ前記ノズル孔よりインクを噴出させるドロップオンデ
マンド屋インクジェット記録ヘッドにおいて、インクを
供給する為のインク貯蔵容器とmJ記記録ヘッドとイン
ク貯蔵容器との間に第2インク貯A!8器を瞑け、第2
のインク貯蔵容器内にM1記ノズル孔に介在する気泡お
よび塵埃をインクと共に排出するためのポンプ手段を設
けたことを%徴とするインクジェットブリ/りにおける
インク供給装置。 (21,ig2のインク貯蔵容器内にインク残量を感知
するための液面慣出手段を設けたことを特徴とする特許
請求範囲第(1)項記載のインクジェットプリンタにお
けるインク供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3855883A JPS59164148A (ja) | 1983-03-09 | 1983-03-09 | インクジエツトプリンタにおけるインク供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3855883A JPS59164148A (ja) | 1983-03-09 | 1983-03-09 | インクジエツトプリンタにおけるインク供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59164148A true JPS59164148A (ja) | 1984-09-17 |
Family
ID=12528618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3855883A Pending JPS59164148A (ja) | 1983-03-09 | 1983-03-09 | インクジエツトプリンタにおけるインク供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59164148A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5510820A (en) * | 1992-04-22 | 1996-04-23 | Lexmark International, Inc. | Device for ink refill of a reservoir in a print cartridge |
| CN103213399A (zh) * | 2012-01-20 | 2013-07-24 | 精工爱普生株式会社 | 液体喷射装置 |
| CN109895508A (zh) * | 2019-04-24 | 2019-06-18 | 杭州桥遇文化传播有限公司 | 一种打印机墨盒 |
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1983
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