JPS59134833A - アルミニウムおよびアルミニウム合金をプラズマエツチングするための材料および方法 - Google Patents

アルミニウムおよびアルミニウム合金をプラズマエツチングするための材料および方法

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JPS59134833A JP58206853A JP20685383A JPS59134833A JP S59134833 A JPS59134833 A JP S59134833A JP 58206853 A JP58206853 A JP 58206853A JP 20685383 A JP20685383 A JP 20685383A JP S59134833 A JPS59134833 A JP S59134833A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は一般的に云えば、半導体集積回路の製造に使用
される材料から成る層をプラズマエツチングするための
反応性ガス混合物および上言e、の女口き材料をプラズ
マエツチングする方法に関する。
更に詳しく云えば、本発明を家主構成要素としてアルミ
ニウムを有する導電性材料層をプラズマエツチングする
方法および該方法で使用する反応性のプラズマガス混合
物に関する。
導電体−絶縁体一半導体電界効果形1ラン・ゾスタ(C
ISFET)  装置およびノ悩?−ラトランジスタ装
置を製造する集積回路(IC)技術で(i、各々の半導
体チップ上に多数の個々のトランジスタおよび関連する
回路袂素(例えば夕゛イオード、レジスタおよびキャノ
jシタ)が形成される。し力)して、多数の同一のチッ
プは、単一の半導体ウニノ・−上に同時に形成され、該
半導体ウニノ・−(ま、一般に一連の個々の処理操作お
よびiMソチ式処理操作により他の同じウニノ・−とと
もに処理される。逝去数年間の間に、個々のICチップ
上への装置を外積する技術のレベルは顕著に上昇してい
る。装置集積のレベルを向上させた重要な要因はリング
ラフィ技術とエツチング技術における改浪であり、これ
ら両技術はすべての半導体IC製造方法の心臓部となっ
ている。
過去数年間にわたるホトリソグラフィーの改世によって
、ホトリソグラフィーの最小の線図サイズ(minim
um photollthography featu
re 5lze)がかなり減少している。ポジのホトレ
ジスト材料、電子ビームを使用する高解像性ホトマスク
パターン発生装置、およびプロジェクションマスクアラ
イメントおよびレジスト露光装置の発達によってホトリ
ソグラフィーの最小の線図サイズは7.0〜2.5 ミ
クロンの範囲に減少している。更に最近では、ホトリソ
グラフィーの最小の線図サイズをサブミクロンの寸法に
低下させることが見込まれるイオンビームリソグラフィ
ー装置およびX線リソグラフィー装置の開発に対する努
力が為されている。
IC装置の密度は使用したリソグラフィー技術の解像性
(すなわちホトリソグラフィー最小線図サイズ)により
主として決定されるが、レジスト層中に形成された高解
像性のマスクパターンか、採用したエツチング技術によ
り半導体ウエノ・−上の下層中に正硲に且つ町現性をも
って初層されない場合は、リソグラフィーの解像性を改
良しても有効に利用することはできない。現在利用でき
る光学的ホ) IJソゲラフイー技術の解像性は、湿式
の化学エツチング方法では有用に利用することができず
、この理由は、ノ等ターン化したホトレジスト層の下の
材料層の鉛量部分に対して液状のエツチング剤の化学的
作用が本来的に等方性であるからである。丈に、液体の
表面張力効果のために、湿式の化学エツチング剤がホト
レジスト層中の7〜7.5ミクロンの開口中に浸透する
のは内紛である。更に、選択的なエツチングを有するの
でやむを得ず使用する湿式の化学エツチング剤の中には
、高毒性と酸焼けの可能性があるため危険なものもある
従って、多くの研究開発はプラズマエツチング技術(ド
ライエツチング技術とも称される)の開発に向けられて
いる。プラズマエツチング技術は一般的には、方向性エ
ツチング(すなわち異方性エツチング)を改善すること
が可能であるとともに大いに安全であり、プラズマエツ
チング装置は一般的に密閉反応室を使用するので作業者
が危険な薬剤に窮されることが無い。
2種の基本的なタイプのプラズマエツチング技術は、本
発明と同一人の出願に係る米国特許出願第3 / 衣/
 33号明細書(発明の名称;ケ゛イ素の酸化物および
窒化物をプラズマエツチングするための材料および方法
、出勤日79g/年70月2z日)に記載されているの
で、参考として言及しておく。種々のタイプのプラズマ
エツチング方法のなかで、ホトレジストパターンの高い
解像性の複製を達成するには反応性イオンエツチング方
法が好ましい方法であると考えられている。
第1図は、米国カルフォルニア州、サンタクララのアゾ
ライド・マデアリアルズ(Apl I led Mat
e−rlals) 、 Inc、が市販している反応性
イオンエツチング装置10を図解的に示している。この
反応性イオンエツチング装f110は、円筒状反応室2
0およびRF供給源23に連結している六角形[w12
1を利用している。排出口24は反応室20の内部と真
空ポンプ゛(図示なし)との間を連結している。反応室
20の壁と基板22とが、接地した陽極を形成している
。ガス供給源26かもの反応性ガスの供給は入口25お
よび導管装置(図示なし)を通って室の頂部のガス分配
リング27に至り室20の内部に連結している。このタ
イプの反応性イオンエツチング装置は本発明方法を実施
するための好ましい装置である。
湿式化学エツチング方法の欠点および反応性イオンエツ
チング方法により得られる改良点は添附図面の第2〜5
図に示されている。第2図および第3図は湿式化学エツ
チング技術の等方性を一般的に説明している。第7図お
よび第5図は反応性イオンエツチング方法(これは反応
性スノ?ツタエツチング方法またはイオン補助エツチン
グ方法とも称されている)の目的である異方性(方向性
)エツチング特性を一般的に説、明している。
第2図は、半導体ウェハー30の上部表面に形成した絶
縁材料層31を有し且つアルミニウム被覆層35を有す
る半導体ウェハー30を示している。アルミニウム層3
5の上にはホトレジスト層40があり、該ホトレジスト
層40は、該層中に開口41と42を有するようにパタ
ーン化されてアルミニウム層350表面領域36と37
を露出させている。この説明の目的には、ホトリソグラ
フィー最小線図サイズは7ミクロンであり、且つアルミ
ニウム層35とホトレジスト層40は共に約7ミクロン
の厚さであると仮定しである。この幾分作為な配列はエ
ツチング技術の比較説明に使用されるものであり、必ず
しも実際のICプロセスiZラメ−ターを表わすもので
はない。ホトレジスト層40中の線の幅Wは7ミクロン
よりも犬、例えば約2ミクロンであることが判るであろ
う。
図面から判るように、ホトレジスト層40中の開口41
と開口42との間の間隔をこのように大きくしたのは、
湿式化学エツチング操作の等方性を考慮するためである
。図示の例は幾分模擬的であるが、湿式化学エツチング
技術では、現行の高解像性リソグラフィー装置で得られ
るホトリソグラフィー最小線図サイズを有効に利用して
いないことを説明している。
従って、@”S3図に示す如く、エツチングマスクとし
てi?ターン付はホトレジスト層40を用いるアルミニ
ウム層35の湿式化学エツチング方法では、ホトレジス
トマスクの全体的な’08がアルミニウム層35中に形
成されるが、開口38と開口39とは実物的に拡大する
。これは、アルミニウム)¥I35に対する湿式化学エ
ツチング剤の等方的な攻撃のためであり、月つb出領域
32と33中の絶縁層310表面をクリヤーに確保する
ために少なくともある程度過エツチングする一般的な必
要性があるためである。一般的には、湿式化学エツチン
グでは、開口がエツチングされる層の厚さに少なくとも
等しいサイズに拡大されることになる。過エツチングは
複写された開口サイズの一層の拡大を生じる。
第9図および第5図は、ホトレジスト層6o中のホトレ
ジストパターンをアルミニウム層55中へW製する際の
改良点、すなわち現在市販されている高方向性反応性イ
オンエツチング装置、例えば、上述のアプライド・マテ
リアリズ、Inc、  から入手できるAMEg/θθ
シリーズプラメマエッチング装置の目的を説明している
。第S図に示す如く、ホトレジスト層6o中のホトレジ
ス)fJロ61と62の複製は、非常に高い解像性をも
って達成され、絶縁層55中の開口58と59は殆ど垂
直な側壁を有している。ホトレジス)460中の線幅W
′ は、アルミニウム層55中の線幅がと事実上同一に
再現されている。従って、より高い導電体・やターン密
度とより大きなレベルの装置集積が反応性イオンエツチ
ングにより達成されるべきである。イオン補助プラズマ
エツチングの性能を完全に実現することが非常に大きな
スケールの集積回路装置の構成に必須である。
第9図および第3図は、アルミニウムから成る下層中に
ホトレジストパターンを複製する際に、反応性イオンエ
ツチング方法を使用して達成されるべき実質的な改p点
を一般的に説明しているが、この技術をICの製造特に
高容積製造条件下で実際に適用する場合には多くの問題
が生じる。特に接触およびコンダクタ相−互連結装置に
使用される各棟のアルミニウムおよびアルミニウム合金
層のパターン付けに乾式エツチング技術を適用する場合
は、実質的な問題が生じている。特に、アルミニウムー
鉋1およびアルミニウムーシリコン合金は半導体ウェハ
ーを集積回路チップに加工する場合にウェハーの上の臨
界的な最初の金庫化層中に使用される場合が多い。
アルミニウムおよび/またはアルミニウム合金層のパタ
ーン付けに通用する7例が、典型的なポリシリコンプー
ト電界効果型トランジスタ構造を示している第4図に示
されている。この電界効果形トランジスタ構造は、ぼり
シリコンの層から形成したケ゛−ト電極71を有する半
導体ウェハー基体70上に形成されている。ポリシリコ
ンプート電極71は典型的には不純物で多量にドーピン
グされ電極71が高導電性となっている。シリコングー
)7Iを形成した後、ウェハー全体に酸化物層75が形
成される。次にポリシリコンe−)接触開口アロが別の
ホトリソグラフィ一工程で酸化物層75中に形成される
。次にアルミニウム層80をウェハー全面に形成すると
ともに酸化物層75中の開口アロを通してポリシリコン
ケート71と接触させる/Msoの領域を形成する。
第4図に示した実施態根ではアルミニウム層80の形成
に先立って酸化物層75上に形成したチタン−タングス
テンの薄層78が示されている。
これは、チタン−タングステンと純粋なアルミニラムノ
サントインチを利用してチタン−タングステン層78が
、シリコンが?−)電極71かもアルミニウム層80中
に拡散するのを防止する/袖の金、属処理方法を表わし
ている。
他の実施態様ではチタン−タングステン層78を使用せ
ず、少量のシリコン(7〜2%)で合金化したアルミニ
ウム層8oをウェハー上に形成することができる。アル
ミニウム合金中のシリコンが、ポリシリコンがケ“−ド
ア1からアルミニウム層へ拡散するのを防止している。
アルミニウム層80は少うの銅で合金化し耐電子移行性
を強化することもできる。このような接触およびコンブ
フタ層の金じ処理はすべて当該技術分野で周知であり、
各々がアルミニウム層の乾式エツチングに関してそれら
自身の問題を有している。
アルミニウム層およびアルミニウム合金)ナラの1式エ
ツチングに対する一般的な必借条件は、アルミニウム層
80中の区画領域をエツチングできるように開口86の
玄口き開口で・モターン付けされたホトレジスト85か
らなる被穆1※に対して適当に良好なエツチング均一性
を有することである。更に、比較的高いエツチング選択
性がチタン−タングステン層78に対しであるいはチタ
ン−タングステン層78が存在しない場合は瞭化物層お
よびポリシリコンケ゛−ト電極710両方に対して要求
されている。エツチング端部の輪郭を制御する能力も、
ICの設計で多く使用されている多レベル金属処理方法
でウェハー上に干渉誘知層を有するΩまたはそれ以上の
アルミニウム層を形成する場合において重要である。エ
ツチングしたアルミニウム領域の端部81にチー/e−
をつけることができる方法を提供することによって、被
覆している酸化物層および次の金属化M中の鋭角的な端
部を無くシ、このような鋭角的な端部に関連するすべて
の公知の問題を回避することができる。
第7 [91は、バイポーラトランジスタ装置中の各棟
のドーピングした基体領域に接触させるために使用され
ているアルミニウムに・母ターン付けを行う別の例を示
している。第7図に示した例では、バイポーラトランジ
スタは半導体基体90上に構成されており、且つベース
接触領域91、エミッタ頭載92およびサブコレクタ接
触領域93を有している。これらの領域の各々はウェハ
ー90の表面のドーピングした領域であり、導電性層に
よりそれに接触する領域はトランジスタ装置の電気操作
を与えるよう九作成されなければならない。
図示する通り、酸化ケイ素または窒化ケイ素の層95は
ウェハー90の表面上に形成されており、且つ開口96
を有するように・やターン化され次のアルミニウム長i
 100がウエノ・−上に且つドーピング領]・υ91
,92および93と接触するように形成できるようにな
っている。また第71シ1は、金属化層に対する任やの
方−法として、アルミニウム層100を形成する前にウ
エノ飄−上に形成したチタン−タングステン層98も示
している。
アルミニウム層100のエツチングは、ホトレノストの
パターン化したマスキング層105を施着し、次いでホ
トレノスト層105中の開口106を通してドライエツ
チングしてアルミニウム層を別々の接触領域に分1[I
ilすることにより構成されろ。
一般的には、アルミニウム層100のドライエツチング
に対する同じ必要条件がこの場合にも付随するが、ウエ
ノ・−90中のドーピングされたシリコン領域に■)す
る良好なエツチング選択性か、第7図に示した如き接触
マスクが整列していない場合は必要とされる。
半導体加工におけるアルミニウム層およびアルミニウム
合金層のドライエツチングにおける問題の範囲は、ソリ
ッド・ステート・テクノロジー(Sol、Id 5ta
te Technology)(/ 9 g / 、 
’I −7g9〜79り頁)のり、W、ヘス(Hess
)の「プラズマ−エツチング・オブ・アルミニウム(P
 I a smaEtchlng of Alumln
um)Jという論文中に述べられている。アルミニウム
のドライエツチングにおける根本的な問題は、良好な生
産性のウェハー生産量に対して十分に高いエツチング速
度を達成するとともに神ユホトレジストおよび下層に関
して適当なエツチング選択性を保持することである。別
の問題は、アルミニウムおよびアルミニウム合金のドラ
イエツチングにおける特に深刻な問題である良好なエツ
チング均一性を得ることである。史に別の問題は、アル
ミニウム層中に合金材料として存在する特に銅について
のエツチング部の清潔性である。それは不揮発性の銅化
合物がアルミニウムー 銅−シリコン層のエツチング中
にウェハーを汚染する傾向があり、且つその銀汚染を除
去するための後処理工程が必要となるからである。アル
ミニウムのドライエツチングにおける別の実η的な問題
は、エツチング処理が生じた後アルミニウム層が腐蝕す
る傾向があることである。この腐蝕は多分ウェハー上に
残った塩素化合物残渣によるものと思われている。
最近の何列、に基づく技術では、一般的にはB Cx 
3が集積回路中の接馳層および相互連結層として使用さ
れているアルミニウムおよびアルミニウム合金の好まし
いエツチング剤であるとされている。
また最近の技術ではアルミニウムフィルムおよびアルミ
ニウム合金フィルムのプラズマエツチング中のBCl3
  の性Hfを、各科のガスを80g3  と混合する
ことにより改良することが試みられている。
試みられている混合物の中にはBcl  とCe2との
混合物がある。このケ1究は、例えばアルミニウムフィ
ルムに対するエツチング速度を改良することによってB
Ce6  のエツチング特性を向上させるものであるが
、エツチング部の前渡性および特にアA/ ミニラム−
銅合金フィルムのエツチング処理中のエツチングの均一
性の問題は従来技術のガス混合物では解決されていない
従って、本発明の主たる目的は主元素としてアルミニウ
ムから成る導電性材料層の改良されたプラズマエツチン
グ方法を枡供することである。
本発明の別の目的は、主元素としてアルミニウムから成
る導電性材料層をプラズマエツチングする方法で使用す
る改良された反応性プラズマガス混合系を提供すること
である。
上記の目的は、02  およびフルオロカーボンガス(
好ましいフルオロカーボンガスはCF4である)から成
る少量のドーピングガス混合物でドーピングされBcl
l  とC12から成る主ガス混合物とする反応性ガス
混合物を使用することにより達成されるO MMホトレノストに関しアルミニウム層を十分な選択性
をもってエツチングし、且つそれによっテアルミニウム
のエツチング層中に実働的に垂直の側壁・(ターンを形
成するためには、主ガス混合物とドーピングガス混合物
とを反応性イオンエツチング室中に少なくともg:/の
容量比で供給するのが好ましい。他方、エツチングされ
たアルミニウム層をチーi4−の付いた輪郭にコントロ
ールすることが必要とされる場合は、主ガス72合物と
ドーピングガス混合物とをエツチング室中にざ27未満
の容量比で供給することによってホトレノストの腐蝕を
増大させることができる。ホトレジストの腐θ4+を高
める程度は、g:/の比率を低下させる枳度、すなjっ
ち反応性ガス混合物全体中に供給するCF4プラス02
  の相対量を高める程度、よってコントロールするこ
とができる。
本発明によれば、主ガス混合物とドーピングガス混合物
との間の相対的容量比をコントロールすることによって
、アルミニウム層の神々の組成に苅して最適のエツチン
グ性能を達成することができる。失に、エツチング室の
圧力とRFエネルギーとを、いろいろなタイプのアルミ
ニウム1&を反応性イオンエツチングするために最適に
調整することができる。
sc l 3とC12とともにCF4プラス02 のド
ーピングガス混合物を使用する主たる利膚は、エツチン
グの均一性が実質的に改良されるとともに同時にエツチ
ング速度における実質的な改良が達成されることである
。このような改良の達成はアルミニウムー銅合金のエツ
チングにおいて特に顕著であるとともに、本発明の反応
性ガス混合物を使用することによって銅の残渣のない非
常に清潰なエツチング部を得ることができ且つプラズマ
エツチングの後処理や銅残脣の湿式化学処理の必要性が
無くなる。アルミニウム層およびアルミニウム合金層の
エツチングの改良はエツチング選択性および他の重要な
性能要因に実質的に悪影響することなく達成されている
本発明の別の目的、特徴および利点は添附図面を参照し
た次の詳細な説明により明らかになるであろう。
本発明のドライエツチング方法およびプラズマガス混合
物は、フルオロカーボンガスと絃素とから成るドーピン
グガス混合物をBcl!3とCe2  とから成る主尺
成性ガス混合物に添加することによって、ホトレジスト
マスキング材料に対するエツチング選択性を有意に劣化
させること無くエッチング速度およびエツチング均一性
を実質的に改良することによりアルミニウムフィルムお
よびアルミニウム合金フィルムのドライエツチング性能
を実質的に改良するという知見に基づくものである。
この反応性ガス混合物を一使用することによって、まず
第1に俤1の残剃を残すことなく(作1の残渣が残ると
別のプラズマエツチングの後処理あるいは洋式の化学的
除去処理が必要となる)単一工程でアルミニウムー(1
n1合金層をエツチングできる方法を提供することがで
きる。また、本発明の反応性ガス混合物を使用すること
によって、エツチングしたアルミニウム層が1縄蝕する
1頃向を鐵少させることができることも見い出した。こ
のような1高蝕が減少する理由は明らかではないが、ア
ルミニウム層の表面のEta I’llを防止するA 
I F 3  から成る保護層が生成することに関連し
ているものと考えられている。エツチングの均一性の改
良は、ウエノ1−の表面からそこで生じた酸化アルミニ
ウムの清浄化を強力に助けることによって、続(アルミ
ニウム層ソれ自体のエツチングがウェハーの全表面にわ
たって一層直接的且つ一層に進行するようにするCF4
fラスo2  ドーピングガス混合物の蚕与によるもの
である。
第gliJは、90%の02と70%のCF4 とから
成るドーピングガス混゛合物をBCl2とα2 との混
合物に増加させながら加えることにより達成されるエツ
チング4uとエツチング均一性における改良を示してい
る。曲d11.0は、カルホルニア、サンタクジラのア
プライド・マテリアルズ・コーポレーションから入手で
きるAMEg10θシ17−ズプラズマエツチング装置
中で、乙O5CCVIF3C13、コθ5CCfli’
02、/ OSCCMHe 、  / 0ミリトールの
室内圧力、約θ−コワット/dの′−力が度に相当する
t100ワットの電力というエツチング条件下で9%の
、114と7%のシリコンをよむアルミニウム合金をエ
ツチングするためのドーピングガス混合物の流速の関;
故としてのエツチング速度の変化を示している。
曲線113は、/ / 3 SCCM渾3.333CC
旧2.60ミリトールの室内圧力、約0.22ワツト/
dの電力密度に相当する120θワツトの供給電力の条
件下で2%のシリコンを含有するアルミニウム合金フィ
ルムに対するドーピングガス流速の場合のエツチング速
度の変化を示している。曲線112は同じ条件下でのド
ーピングガス流速の関数としてのホゾのホトレジストの
相当するエツチング速度を示している。アルミニウム・
シリコン合金層のエツチング均一性における改良は、曲
藏111に示したアルミニウムー銅−シリコン層の場合
のエツチング均一性の改良に匹敵している。
従って第g図のグラフは、ドーピングガス混合物の流速
を約/θSCCM 以下に保持すれば、アルミニウム合
金フィルムのエツチング速度が実゛α的に上昇し、且つ
エツチング均一性が改善されるとともに、ホトレジスト
に対する選択性が悪影跨されることがないことを示して
いる。換言すれば、ドーピングガス混合物の流、催を上
記のレベル以下に保持すれば、+&Jホトレゾストに対
するアルミニウム合金層のエツチングの実質的な選択性
のために、良好なエツチングと異方性が達成できる。
しかしながら、エツチングしたアルミニウムj・jの輪
郭をコントロールするために、ドーピングガス混合物の
流速を高めてホトレジスト層のエツチングを助ければ、
それによってアルミニウムフィルムにチー・ぐ−の付い
た端部吻郭を与えることができる。このようなエツチン
グしたアルミニウム層のエツチング輪郭の仕上げは本発
明の重要な特徴である。換言ずれば、端部の輪郭は、主
ガス混合物とドーピングガス混合物との間の相対的な各
端dM変化を変えることによって、実質的に垂直から垂
直に対して約+、1度まで変えることができる。
第g図には示してないが、ドーピングガス混合物の流速
を更に高めるとアルミニウムに対するよりもホトレジス
トに対するエツチング速度が更に実質的に上昇する傾向
がある。
トーピングカ゛スC昆合4勿として70%のCF4 ド
アθ%の02  の比率を使用するとポジのホトレジス
トに対する最適のエツチングMeとエツチング選択性が
鍔られる。4q図は、o2/′CF4  ドーピングガ
ス比の関数としてのエツチング速度とエッチング4択件
のデータを表わしている。このデータは、E06.α2
 およびドーピングガス混合物がそれぞれ//左33お
よび/ OSCCM であり、−力が1.200ワツト
であり且つ電力が6θミリトールである操イy条1年を
使用して14だものである。しかしながら、ドーピング
ガスの比率(すなわち、02とCF4との間の比率)は
エツチング異方性および残冴の生成の即き他のエツチン
グAラメーターに大きく彩・111することになる。典
型的にはドーピングガスの比率が低下すれば、するほど
、それだけ顕方性が高くなり且つ残渣の生成が減少する
ことになる。最適のドーピングガス比率の選択は、使用
するホトレノストとエツチング速度の関7敗である。
典型的な最適の比−率は5O−30と90−10との間
である。
第10図は、アルミニウム、ホトレジストおよびドーピ
ングしていないポリシリコンから成る各1・Uの層の各
画の北方設定におけるエツチング運度乞示し、且つ各4
1の心力設定におけるドーピングしてないポリシリコン
およびホトレジストに対するエツチング選択性をも示し
ている。第1θ図に示したデータをとるのに使用した処
理条件は、//夕SCCM昭3、/θSCCMドーピン
グガス、乙θミリトールの室内圧力および約0.22ワ
ツ)/adの電力fj度に相当するtユ00ワットの゛
1u力供、治である。エツチングした材料はアルミニウ
ムであって故意に添ガlした合金材料は何らき有してい
ないものである。血眼114はct2の流速がJ’、?
SCCMの場合の電力の関数としてのアルミ、ニウムに
対するエツチング重度を示している。曲、a 11sは
α2 の流速が20SCCM の場合の電力供給に対す
るアルミニウムのエツチング速度を示している。
曲線116と117とはα2 の流速がそれぞれ33S
CCMと20 SCCMの場合の電力供給の関数として
のホトレジストのそれぞれのエツチング速度を表わして
いる。曲、1に118はα2 の流速が:)、 OSC
CMの場合の電力ta qiaの関数としてのドーピン
グしてないポリシリコンに対するエツチング速度を示し
ている。
曲線119はα2 の流速203CCM  におけるド
ーピングしていないポリシリコンに対するアルミニウム
のエツチング選択性を示し、且つ曲線120はc/!2
  の原車、2 Q SCCM におけるホトレジスト
にに対するアルミニウムのエツチング選択性を示してい
る。ドーピングしたポリシリコンのエツチング41tに
関する実)険データは/乙:/より大である樋択性を示
している。第1o図に示してはいなイカ、実験データは
、純粋なアルミニウムフィルムに対する満足できるエツ
チング性能が60θワツトという低い反応器の1カ供給
で達成することができ、且つその有用な七カ密度のすべ
ての1記囲が約θ07〜θ2.2ワット/dであること
を示している。一般的には、アルミニウムー鋼合金フィ
ルムおよびアルミニウムーシリコン合金フィルムのエツ
チングに対しては、比絞的高いエツチング速度を1成す
るためにはθ/g〜θ、22ヮッ)、/’iの範囲の高
い也カ洪給が好ましく、また純粋なアルミニウムのエツ
チングの場合は、実質的なエツチング速度が達成され且
つ高いエツチング選択性が維持されるので、上記範囲の
低い方の部分の電力供給が好ましい。
第1/図は、α2の流速が333CCM である条件下
でBct乙の流速の関数としてのエツチング選択注にお
ける変化を示している。70%の02と10%のCF4
とから成るドーピングガスの流速は70300Mであり
、反応器の圧力は60ミリトールであり且つ、U力共袷
は12θθワツトである。すべてのエツチング酢化に2
いては、主ガス混合物は好ましくは約乙θ〜約gθ谷鼠
%の1吊囲のF3(J5含有団を有するべきであること
が判明した。
、窮g〜//I4のグラフに示したデータを求め且つ屓
6とα2 とから成る主ガス混合物をCF4と02とか
ら成るドーピング混合物と一諸に使用して得られるすべ
ての結果を特数づける目的で、各唾のガスγhε権、l
−4力条1牛および反応器の圧力条件を使用する要訣を
f〒つだ。このような実験の外にも、下記の4■表に示
した操作パラメーターの範囲にわたってト述の少なくと
も幾つかのアルミニウムエツチング1り]において有用
な結果が達成し得ることが判った。これらの・記聞の操
作1?ラメ−ターはAMEg100反応西イオンエツチ
ング装置丘に対してである。該装置&は約/乙0リット
ルの4容11を有している。従って、第1表に示した流
速は、各々の反応性ガスの拳位¥容積あたりの流速を相
関させることによって他のタイプの反応性イオンエツチ
ング装置に容易に転用することができる。
F記第■表は層中に捌およびシリコン成分の両方を有す
るアルミニウム合金層のエツチングに関するプロセス/
?ラメーターの好ましい範囲を示している。
典型的には、り%の銅および7%のシリコンがアルミニ
ウムー鋼−シリコン合金14層に使用されている。第■
表に記載したi4ジメーターはアルミニウムー、嗣−シ
リコン層の異方性エツチングに対するものである。エツ
チングしたアルミニウムBtJ中に傾斜のある側壁を与
えるために、ドーピングガス混合物の流罐を高めてホト
レノストの腐蝕を助けることができる。第■表に記載し
たガス流速ハA M E g /θ0について特定した
ものであるが、前位茶漬あたりの流速の相関々係を利用
して池の装置に容易に転用することができる。
1麻I表 RF ’tli 力’m it           
 θ07〜θ22ワット/d反応器室1王力     
      70〜70ミリトール羞流司     5
0〜200SCCM滞留時間          θ5
−20秒fス流速 ドーピングガス、混合物           、′〜
、20SCCMF3C1630−//!;  300M
α2              .20〜9LθSC
CMバックグランドガス(He、AAr−4)O−20
SCC第■表 パラメーター              ・値  囲
RF剋力活度             θ/g〜θ2
2ワット/crt反応語室の圧力          
 70〜ケθミリトール艶流山     73〜/33
SCCM浦躍時間              7〜7
秒ガス流速 ドーピングガス、昆# 4g!I          
  5− 、l OS CCMBCI−230−705
cctv+ α2                  75−.2
5 300Mバックグラウンド           
 θ〜6203CCM下記第旧表はアルミニウムーシリ
コン合金フィルムをエツチングする際の好ましいパラメ
ーターを示し、且つ71表はいずれの合金材料をも含有
していないアルミニウムフィルムをエツチングする際の
好ましいノぐラメ−ターを示している。79ツクグラウ
ンドガスは、ヘリウムやアルゴンの叩きエツチングの目
的に使用される周囲のガスのいずれでもよく、これらの
ガスはプラズマエツチング反応には関与しないが、プラ
ズマの安定性を高めてより良いエツチング均i性を生じ
るという利点を有している。CHF3、C2F6および
C3F8の妬き池のフルオロカーデンガスもドーピング
ガス混合物に使用することができる。
下記のat表11前記第■〜■表に記載した好ましい処
理ノ4ラメ−ターを使用して達成された典型的なエツチ
ングの結果を示している。
第  ■  表 反1166’1 室の圧力             
   3〜70ミリトール聡  4   th    
              / 2A; 〜/ 95
SCCMrift 4時間           15
〜’7秒ガニZい屈しユm ドーピングガス混合物          3〜.:l
Q  SCCMBQ!!3             
    95〜/155CCMα2         
         、!0〜tlOSCCMパックグラ
ウンド            θ〜2O5CGIVI
反応譜イの匝カ          、2左〜70ミリ
トール総流速     7ノθ〜/935CCM滞留時
間          15〜′7.0秒がス流速 ドーピングガス混合物         S〜20  
5CCMパックグラウンド          θ〜2
0   ’:”−;CM第V表 7% Si      goo  7左?/    3
:/   3:/、ノv−2%st         
 100 θ  、;;1θ :/       5:
/   3.3:/アルミニウム   /300 30
:/    ’7:/   グ:/以上の説明からして
、本発明のプラズマエツチング方法および反応性ガス混
合物糸によれば、アルミニウム層およびアルミニウム合
金層のエツチングに関し従来技術の方式に比して多数の
利点が得られることが明らかである。エツチング速度の
実質的な改良とそれに付随するエツチング均一性の改良
によって、改良されたウェハー処理量および半導体加工
における高い収率が得られる。これらの結果が達成され
ると同時に、下層および被覆層に関し良好な選択性が維
持されている。更に、エツチング側壁の輪郭のコントロ
ールも、Bα6とCl2かも成る主ガス混合物に対する
ドーピングガス混合物の容1會%を調整することによっ
て容易に[有]成することができる。
本発明は田(々の好ましく且つ選択した実施態様のプラ
ズマエツチング方法および反応性ガス混合物にi!I 
I!!して以上の通り説明されているが、当業者ならば
ギエ述の特許請求の範囲に記載した本発明の範囲から外
れることなく多数の套正が可能であると解するべきであ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は、六角形の陰画構造を開用し且つ不発明方1去
を実施するのに好ましい装置から成る反応性・イオンエ
ツチング装置を図解的に示し、第2〜3図は、アルミニ
ウムフィルムの湿式化学エツチングの等方1生エツチン
グ特性を示し、第9〜左図は、被覆ホトレジストに対し
て良好なエツチング選択性を有するイオン補助(反応性
イオン)エツチング方式でぶ成し得る異方キエッチング
特性を示し、第6図は、アルミニウムフィルムの反応性
イオンエツチングの7例を示すCl5FET装置の幾何
学的構造を部分的に示す部分断面図であり、第7図はア
ルミニウムフィルムの反応性イオンエツチングの7例を
示すバイポーラトランジスタ装置の幾何学的構造を部分
的に示す部分断面図であり、第3〜77図は、本発明の
ドライエツチング方法と反応性fフズマガス混合物系の
性能を説明するグラフである。 10−一一一−−反応性イオンエツチング装置、20 
−−−−−。 反応室、21−−−−−一人角形陰極、22−−−−−
一基板、23−−−−−− RF源、24−一一一一排
出口、25−−−−−一人口、26−−−ガス源、27
−−−−−−−ガス分配環、30−−−−−−ウェハー
、31  絶縁材料層、32.3 :l−−露出領域、
35−−−アルミニウム層、36.37−−−−−−−
露出表面領域、38.39−−一−−−拡大した開口、
40−−−ホトレジスト層、41.42、−−−一酬口
、55−一一−−−アルミニウム層、58.59−一−
−−−開口、60−−−ホトレジスト層、61.62−
−−−−−開口、70−−−ウェハー、71−一一一一
−ダート電極、75−一一一一一酸化物層−、7ローー
ー開口、78−−−−−−チタン−タングステン層、8
0−−−アルミニウム層、8m−一端部、85−−−−
−−ホトレジスト層、90−−−−−一半導体基体、9
1〜−一−−−〜接触領域、92−−−−−−一エミッ
タ領域、  93−−−−−一接触領域、95−−−−
一酸化シリコン層、96−−−−−−側口、98−−一
−−、チタンータングステン層、i o o−−−−−
−−アルミニウム層、105−−−−−ホトレジスト層
、106−−−−一開口。 図面の浄書(内容に変更なし) FIG、−2FIG、 −4 FIG、−塁−FIG、−5 ψ          1 ( V−C>7°trxs**t+:t、#5cos>FI
G、−8 □ニジfン7’lヒ度Afl−5i(I 11/−)−
一一エツt/7−史失ホルジ人) ・・・・jL状性 AA−5i(1@/、)/レジスト
FIG、−9 一一一 了ルミ=’rム(20)        ・・
・ ・ 未ド−ど;7゛ボ9ンツゴン(20)−・−・
才、トレヅス1−(33)        −一−−ホ
トしリスト(20)一覧−ツホlレジスト(20) −a−apl−ど〉1ボリシリゴン(20)FIG、−
10 Bc13. t−3L(sccM) −一−−ホトレジスト −・−・未1−ビシτボリンリゴン −y”−X PSG(8wt’/、)ズ予−ムテーンジ
7y1ド児オズ七F −o−o素ドーごングtぐリシ′9ゴン・−・・・本シ
レシスト FIG、−II 第1頁の続き 0発 明 者 ダニエル・メイダン アメリカ合衆国カリフォルニア 州940220ス・アルトス・ヒル ズ・ミュアリエツタ・レイン12 00 手続補正書く方式) 1、事件の表示    昭和58年特許願第20685
3号3、補正をする者 事件との関係  出廓人 4、代理人

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)牛導体ウェハー上に形成され且つ主元素としてア
    ルミニウムから成る導電性材料層をエツチングする方法
    において、上記ウェハーを密閉室中の一対の電極構造物
    の一方の上に載置する工程;上記室中に02  および
    フルオロカーボンガスから成る少量のドーピングガス混
    合物でドーピングされecd  とC12とから成る主
    ガス混合物から成る反応性ガス混合′物を導入する工程
    ;および、上記電極構造物の一方に高筒波電気エネルギ
    ーを供給して上記反応性ガス混合物のプラズマを生成し
    、上記の導電性材料をエツチングする工程の各工程から
    成る上記のエツチング方法。 (2+  02 がドーピングガス混合物の主成分であ
    る特許請求の範囲第(1)項に記載の方法。 (3)  ウェハーが、反応性イオンエツチング装置の
    密閉室内の陰極上に載置され、且つドーピングガス混合
    物が少なくとも約90容i#%のo2  を含有する特
    許請求の範囲第(1)項に記載の方法。 (4)  密閉室が約/θ〜70ミリトールの範囲の圧
    力に絣持され、高周波エネルギーが約0.0 !i〜0
    .25ワツ)/cm  の範囲の電力密度を生じる亀カ
    レペルで供給され、主ガス混合物およびドーピングガス
    混合物とが約3:/〜jtO:/の容量比で密閉室中に
    供給され、且つ上記主ガス混合物が約夕Q〜約go容t
    %の範囲のsc l 5  含有量を有している特許請
    求の範囲第(3)項に記載の方法。 (5)  反応性ガス混合物が、約0.り〜2θ秒の範
    囲の反応性ガス混合物の滞留時間を与えるのに十分な総
    ガス流速で密閉室に供給される特許請求の範囲第(4)
    項に記載の方法。 (6)主ガス混合物とド−ピング剤ガス混合物とが少な
    くとも約g:/の容量比で密閉室中に供給され、シリコ
    ン、ドーピングポリシリコン、未ドーピングポリシリコ
    ン、シリコンの酸化物、シリコンの窒化物、およびチタ
    ン−タングステンの如き材料から成る下層の相当する細
    板を露出するための有機ホトレジスト材料から成る抜枠
    パターン層の存在下で導電性材料層中に実質的に垂直な
    側壁パターンをエツチングするのに適した特許請求の範
    囲第(3)項に記載の方法。 (7)主ガス混合物とドーピングガス混合物とが約g:
    /〜10:/の容量比で密閉室に供給され、核主ガス混
    合物が約30〜約どθ容量%の範囲の80g5  含有
    量を有し、上記密閉室が約10〜lIOミリトールの範
    囲の圧力に維持され、RFエネルギーが約0./g〜0
    ..2、.2ワツト/dの範囲の電力密度を生じる電力
    レベルで供給され、且つ反応性ガス混合物が約7.0〜
    7.0秒の範囲の活性化種の滞留時間を生じる線流速で
    密閉室に供給される特許請求の範囲第(6)項に記載の
    方法であって、少量の銅およびシリコンによるアルミニ
    ウム合金から成る導電性材料層をエツチングするのに適
    した上記方法。 (8)主ガス混合物とドーピングガス混合物とが約10
    :/〜20:/の容量比で密閉室に供給され、主ガス混
    合物は約40〜約gθ容量%の範囲のsc 11 s 
     含有骨を有し、密閉室は約−3〜70ミリトールの範
    囲の圧力に維持され、高周波エネルギーが約0.7g〜
    0.22 ’7ツト/dの範囲の電力密度を生じる電力
    レベルで供給され、月つ反応ガス混合物が約へS〜7.
    0秒の範囲の活性ガス種の滞留時間を生じる線流速で密
    閉室に供給される特許請求の範囲第(6)項に記載の方
    法であって、少量のシリコンによるアルミニウム合金か
    ら成る導電性材料層のエツチングに適した方法。 (9)主ガス混合物とドーピングガス混合物とが約/θ
    :/〜約20:/の容量比で密閉室に供給され、主ガス
    混合物が約左0〜約g0容七−%の範囲の5c13 含
    有量を有し、密閉室は約15−〜70ミリトールの範囲
    の圧力に維持され、高崗波エネルギーが約0.07〜0
    .7gワン)/lylの範囲の電力密度を生じる電力レ
    ベルで供給され、且つ反応性ガス混合物が約7.3〜7
    .0秒の範囲の活性化ガス棹の滞留時間を生じる総ガス
    流速で冨閉塞に供給される特許請求の範囲第(6)項に
    記載の方法であって、実質的に純粋なアルミニウムから
    成る導電性材料層のエツチングに適した方法。 00)主ガス混合物とドーピングガス混合物とがg:7
    未満の容量比で密閉室に供給される特許請求の範囲第(
    31項に記Jimの方法であって、シリコン、シリコン
    の酸化物、シリコンの窒化物およびチタン−タングステ
    ンの如き材料の下層の相当する領域を蕗出するための有
    機ホトレジスト材料から成る被↑漫パターン層の存在下
    に導電性材料;背中にチーi?−のついた側壁パターン
    をエツチングするのに適した方法。 旧)主元素としてアルミニウムから成る導電性材料層を
    プラズマエツチングするのに適した反応性ガス混合物で
    あって、エツチングするに当り比較的高いエツチング速
    度を有し、且つホトレジストの如き抜身材料とシリコン
    、シリコンの酸化物、シリコンの窒化物およびチタン−
    タングステン合金の如き下層材料に対するエツチング速
    度に選択性を有し、02  とフルオロカーボンガ゛ス
    とから成る少量のドーピングガス混合物でドーピングさ
    れBCl  と0g2  とから成る主ガス混合物から
    成り、02  が上記ドーピングガス混合物の主成分で
    ある反応性ガス混合物。 02  フルオロカーデンガスがCF4であり、且つ主
    ガス混合物とドーピングガス混合物とが少な(とも約g
    :/の容量比で反応性−イオンエツチング装置の密閉室
    に供給される特許請求の範囲第011項に記載の反応性
    ガス混合物であって、反応性イオンエツチング装置中で
    導電性材料層を異方性エツチングするのに適した反応性
    ガス混合物。 03)主ガス混合物とドーピングガス混合物とが約g:
    /〜10:/の容量比で密閉室に供給され、且つ主ガス
    混合物が約50〜約g0容量%の範囲のe cl 3 
     を含有し、密閉室は約70〜4t0ミリトールの範囲
    の圧力に維持され、RFエネルギーが約0./g〜0.
    .2.2ワット/C−の範囲の電力密度を生じる電力レ
    ベルで供給され、且つ反応性ガス混合物が約7.0〜7
    .0秒の範囲の活性化種の滞留面間を生じろ総流速で密
    閉室に供給される特許請求の範囲第“02)項に記載の
    反応性ガス混合物であって、少量の銅または銅とシリコ
    ンのアルミニウム合金から成る導電、性材料層のエツチ
    ングに適した反応性ガス混合物。 0滲 主ガス混合物とドーピングガス混合物とが約10
    :/〜、20:/の容量比で密閉室に供給され、主ガス
    混合物は約50〜約g0容量%の範囲のBCl3  含
    有量を有し、密閉室は約2S〜70 ミIJ )−ルの
    範囲の圧力に維持され、高周波エネルギーは約o、1g
    −0,2コワツ)/cJの範囲の電力密度を生じる電力
    レベルで供給され、且つ反応ガス混合物が約7.3〜7
    .0秒の範囲の活性化ガス種の滞留時間を生じる総流速
    で密閉室に供給される特許請求の範囲第([2+項に記
    載の反応性ガス混合物であって、シリコンとアルミニウ
    ムとの合金または実質的に純粋なアルミニウムから成る
    導電、性層のエツチングに適した反応性ガス混合物。 05)  フルオロカーボンガスがCF4であり、月っ
    主ガス混合物とドーピングガス混合物とがg:7未満の
    容量比で密閉室に供給される特許請求の範囲第09項に
    記載の反応性ガス混合物であって、有機ホトレゾスト材
    料の枦覆ハターン層の存在下に導電性材料層中にチー・
    ぞ−の付いた側壁開口をエツチングするのに適した反応
    性ガス混合物。
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