JPS59137363A - 磁気ヘツド用磁器組成物 - Google Patents
磁気ヘツド用磁器組成物Info
- Publication number
- JPS59137363A JPS59137363A JP58008037A JP803783A JPS59137363A JP S59137363 A JPS59137363 A JP S59137363A JP 58008037 A JP58008037 A JP 58008037A JP 803783 A JP803783 A JP 803783A JP S59137363 A JPS59137363 A JP S59137363A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermal expansion
- magnetic
- magnetic head
- coefficient
- composition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、磁気ヘッドの構造部品に用いる非磁性材料
に係り、lln −Zηフエライ1へと同等の熱膨張係
数を有し、かつ高い機械的強度と良好な加工性を有する
磁気ヘッド用磁器組成物に関する。
に係り、lln −Zηフエライ1へと同等の熱膨張係
数を有し、かつ高い機械的強度と良好な加工性を有する
磁気ヘッド用磁器組成物に関する。
一般に磁気ヘッドは、Mn Znフェライト、 Ni
−Znフェライトの磁性月利からなるコアと非磁性材料
からなる構造部品とをガラス溶着して組立てられており
、特にデジタル用磁気ヘッドには磁性月利どして、高周
波特性及び′#4摩耗性のずぐれたNi−ZnフJ−ラ
イトが使用され、非磁性構造部品材料にはTL 02
Eta OZy O□系磁器が使用されている。
−Znフェライトの磁性月利からなるコアと非磁性材料
からなる構造部品とをガラス溶着して組立てられており
、特にデジタル用磁気ヘッドには磁性月利どして、高周
波特性及び′#4摩耗性のずぐれたNi−ZnフJ−ラ
イトが使用され、非磁性構造部品材料にはTL 02
Eta OZy O□系磁器が使用されている。
しかし、今日デジタル用磁気ヘッドの磁性月利には、N
i−Znフェライトより高い透磁率を有するfln −
Zηフェライトに置換されつつある。従って1−Znフ
〕=ライ1−ど熱膨張係数が同等の構造部品用非磁性材
料が必要である。
i−Znフェライトより高い透磁率を有するfln −
Zηフェライトに置換されつつある。従って1−Znフ
〕=ライ1−ど熱膨張係数が同等の構造部品用非磁性材
料が必要である。
すなわち、コア材と、非磁性構造部品との熱膨張係数が
異なると、これらをカラス溶着する際に、歪を生じ、磁
気特性の劣化が起こるたりてなく、ひび、剥gil1等
を生じて磁気ヘットの絹立上大きな問題となっている。
異なると、これらをカラス溶着する際に、歪を生じ、磁
気特性の劣化が起こるたりてなく、ひび、剥gil1等
を生じて磁気ヘットの絹立上大きな問題となっている。
上述したTLO2ElaO−Zr02系磁器の熱膨張係
数は95〜100x 10−’ / °Cであり、コア
材の一−Znフエライ1〜の熱膨張係数は要求される電
磁気特性によって定まる組成により固定されるが、10
5〜120xlO−7/”Cであるため、上記磁器は使
用不可能Cある。従って、非磁性構造部品材料の熱膨張
係数をフエライ1への方に合せる必要があり、熱膨張係
数の差を2x10−7 /℃以下に抑えなければならな
い。
数は95〜100x 10−’ / °Cであり、コア
材の一−Znフエライ1〜の熱膨張係数は要求される電
磁気特性によって定まる組成により固定されるが、10
5〜120xlO−7/”Cであるため、上記磁器は使
用不可能Cある。従って、非磁性構造部品材料の熱膨張
係数をフエライ1への方に合せる必要があり、熱膨張係
数の差を2x10−7 /℃以下に抑えなければならな
い。
さらに、この構造部品月利は磁気ヘッドを構成するため
、極めて精密な加工を必要とし、研削抵抗が小さく加工
性のよいことが要求され、また、磁気ヘッドに組立だ際
の記録媒体に対する耐摩耗性の向上と共に上記の研削抵
抗を下げ、さらに結晶組織も緻密にする必要がある。
、極めて精密な加工を必要とし、研削抵抗が小さく加工
性のよいことが要求され、また、磁気ヘッドに組立だ際
の記録媒体に対する耐摩耗性の向上と共に上記の研削抵
抗を下げ、さらに結晶組織も緻密にする必要がある。
この発明は、上述の問題点に鑑み、Mn Znフェラ
イトと同等の熱膨張係数を有し、かつ加工性が良好で、
結晶I]械が非常に緻密であり、結晶粒径の微細化を計
ったTj 02 Ca O系磁器を提案り−るもので
ある。
イトと同等の熱膨張係数を有し、かつ加工性が良好で、
結晶I]械が非常に緻密であり、結晶粒径の微細化を計
ったTj 02 Ca O系磁器を提案り−るもので
ある。
づ−なわち、この発明は、TLo、50−75wt%、
Ca025−−50wt%からなり、 TL O2,C
a Oの合計を100として、Zvo24〜8wt%を
含有し、或いは、さらに、MgOを3〜8.5wt%を
含有した組成物からなり、熱膨張係数 105〜120
x 1o−7/’Cヲ有することを要旨と1−る磁気ヘ
ッド用磁器組成物である。
Ca025−−50wt%からなり、 TL O2,C
a Oの合計を100として、Zvo24〜8wt%を
含有し、或いは、さらに、MgOを3〜8.5wt%を
含有した組成物からなり、熱膨張係数 105〜120
x 1o−7/’Cヲ有することを要旨と1−る磁気ヘ
ッド用磁器組成物である。
この発明にJ埴班器は、TLOとCaOとの組成比を所
定範囲で組合せることにより、熱膨張係数を105〜1
20X10−7 /’Cの範囲に精度よく調整すること
ができ、緻密で孔が少なく欠陥のない材料で耐摩耗性が
良く、結晶粒径も十分に小さく加工性も良い。ざらに、
TLO,t、 CaOにZy 02あるいはざらに10
を添加づ−ることにより、同様に熱膨張係数の選定が容
易で、かつ緻密で孔の少ない材料となるほか、結晶の緻
密化が進み加工性のりぐれた磁器が得られる。
定範囲で組合せることにより、熱膨張係数を105〜1
20X10−7 /’Cの範囲に精度よく調整すること
ができ、緻密で孔が少なく欠陥のない材料で耐摩耗性が
良く、結晶粒径も十分に小さく加工性も良い。ざらに、
TLO,t、 CaOにZy 02あるいはざらに10
を添加づ−ることにより、同様に熱膨張係数の選定が容
易で、かつ緻密で孔の少ない材料となるほか、結晶の緻
密化が進み加工性のりぐれた磁器が得られる。
この発明による磁器組成物の成分を限定した理由は以下
のとありである。
のとありである。
TLO250wt%未満、CaOが50w[%を超える
含有C゛は、熱膨張糸数が120X10−7 /°Cを
超えてしまい、Ti0pが75wt%を超え、CaOが
25w[%未満の含有であると、熱膨張係数が105x
lO−7/℃未満どなり、Mn −Zn)■ライトどの
方ラス溶着の相手材料どして不適であり、強度並びに加
工性も一段と悪化する。従ってMi −Znnフシイ1
−の熱膨張係数105〜120X10−7 /℃と同じ
熱膨張係数を保持させるため、Ti o、、 50〜7
5wt%、CaO25〜50wt%の含有とする。
含有C゛は、熱膨張糸数が120X10−7 /°Cを
超えてしまい、Ti0pが75wt%を超え、CaOが
25w[%未満の含有であると、熱膨張係数が105x
lO−7/℃未満どなり、Mn −Zn)■ライトどの
方ラス溶着の相手材料どして不適であり、強度並びに加
工性も一段と悪化する。従ってMi −Znnフシイ1
−の熱膨張係数105〜120X10−7 /℃と同じ
熱膨張係数を保持させるため、Ti o、、 50〜7
5wt%、CaO25〜50wt%の含有とする。
Zr 02は、TL 02 Ca O系の耐熱衝撃性
を改善づるために添加するものであるが、その含有がT
i12゜CaOの合訓を100として、4wt%未満で
は熱衝撃に弱くなり、また8wt%を超える含有ではZ
r 02のみの相が生成し、耐熱衝撃の効果が低下する
ため、4〜8wt%の添加とする。また、ZrO2の含
有鎖が4〜8wt%であると、200℃からの急冷を施
しても割れり”、耐熱衝撃性に強い材料となる。
を改善づるために添加するものであるが、その含有がT
i12゜CaOの合訓を100として、4wt%未満で
は熱衝撃に弱くなり、また8wt%を超える含有ではZ
r 02のみの相が生成し、耐熱衝撃の効果が低下する
ため、4〜8wt%の添加とする。また、ZrO2の含
有鎖が4〜8wt%であると、200℃からの急冷を施
しても割れり”、耐熱衝撃性に強い材料となる。
MgOは、Zr 02含有のTi 02 Ca O系
に添加することにより、その焼結温度を下げることがで
きるため、結晶の微細化が進み研削抵抗の小さい月利ど
なり、かつ緻密で孔の少ない材料が得られる。しかし、
8.5wt%を越える−0の添加は、熱膨張係数を小さ
くしすぎるため不適であり、高度も高くなりずぎ好まし
くない。また、3wt%未満では、TL 02fHの増
加に伴なって結晶が成長し、緻密性がなくなり、熱膨張
係数も大きくなるので好ましくない。従って−Oは3〜
8.5wt%の含有と覆る。
に添加することにより、その焼結温度を下げることがで
きるため、結晶の微細化が進み研削抵抗の小さい月利ど
なり、かつ緻密で孔の少ない材料が得られる。しかし、
8.5wt%を越える−0の添加は、熱膨張係数を小さ
くしすぎるため不適であり、高度も高くなりずぎ好まし
くない。また、3wt%未満では、TL 02fHの増
加に伴なって結晶が成長し、緻密性がなくなり、熱膨張
係数も大きくなるので好ましくない。従って−Oは3〜
8.5wt%の含有と覆る。
この発明の磁器組成物において、Zr 02を単独で含
有りる場合は、Zr025〜7wt含有が最適であり、
Zr O2,MgO複合金有の場合は、Zy O2とM
gOの総和が7〜13wt%が最適である。
有りる場合は、Zr025〜7wt含有が最適であり、
Zr O2,MgO複合金有の場合は、Zy O2とM
gOの総和が7〜13wt%が最適である。
また、磁器組成物の熱膨張係数を、105〜120x1
0−’/°Cに限定するのは、前述した如く山−Znフ
エライ1〜コアの熱膨張係数と同等どし、フエライ1ヘ
コアとガラス溶着−する際の前記問題を解消覆るためで
ある。なお、」二記熱膨張係数を右するMn −Znフ
ェライトの組成の一例を示1と、−023〜40モル%
、 Zn0 5〜27モル%、 Fe2O350〜[)
0モル%の組成物、あるいはこれにCaOと5LO2、
ZyOp 。
0−’/°Cに限定するのは、前述した如く山−Znフ
エライ1〜コアの熱膨張係数と同等どし、フエライ1ヘ
コアとガラス溶着−する際の前記問題を解消覆るためで
ある。なお、」二記熱膨張係数を右するMn −Znフ
ェライトの組成の一例を示1と、−023〜40モル%
、 Zn0 5〜27モル%、 Fe2O350〜[)
0モル%の組成物、あるいはこれにCaOと5LO2、
ZyOp 。
TL O2,Vansのうち少なくとも一種を添加した
組成物である。
組成物である。
以下に、この発明を実施例に基づいて説明りる。
市販されているTLO2、CaCO3、ZrO2及びM
gOを用いて、第1表に示ずこの発明による組成比(N
Q12−19)ならびにこの発明の範囲外の組成比(M
1〜11)となるよう秤量し、ボールミルで混合し、乾
燥した後、空気中で900℃、2時間の仮焼を行った。
gOを用いて、第1表に示ずこの発明による組成比(N
Q12−19)ならびにこの発明の範囲外の組成比(M
1〜11)となるよう秤量し、ボールミルで混合し、乾
燥した後、空気中で900℃、2時間の仮焼を行った。
ざらに仮焼した原料を再びボールミルで平均粒度1.5
ρになるまで、微粉砕し、次に結合剤としてポリビニル
アルコールを1.5wt%加えて造粒した。造粒後に、
2000kCJ4の成形圧で40X 20x20 mm
の寸法に成形し、空気中で1270℃、2時間の焼結を
行った。
ρになるまで、微粉砕し、次に結合剤としてポリビニル
アルコールを1.5wt%加えて造粒した。造粒後に、
2000kCJ4の成形圧で40X 20x20 mm
の寸法に成形し、空気中で1270℃、2時間の焼結を
行った。
得られた磁器について、密度、熱膨張係数、ヒラカース
硬度等の特性を調べ、第2表に測定結果を示している。
硬度等の特性を調べ、第2表に測定結果を示している。
また、表中の加工性は、同一の加工機を使用しその主軸
モータの電ツノ増加量をワット単位で表わし評価してい
る。なお、第1表。
モータの電ツノ増加量をワット単位で表わし評価してい
る。なお、第1表。
第2表から明らかな如く、試料団1〜9の比較例はその
熱膨張係数がMn Znフェライトの熱膨張係数10
5〜120X10−7 /℃に合致せず、また試料11
1klio、iiの比較例は耐熱衝撃性が弱いのに対し
、この発明の実施例(試料−12〜19)は、熱膨張係
数を105・〜120x10−’ /℃の間にコントロ
ールすることができ、機械的強度、加工性等もすぐれた
特性を示しており、しかも緻密化され、結晶粒径が小さ
くなり、孔が少なく加工性の良好なる磁器が得られてい
るため、耐摩耗性にすぐれ、記録媒体が摺動する磁気ヘ
ッド構造部品用材料に最適であることがわかる。
熱膨張係数がMn Znフェライトの熱膨張係数10
5〜120X10−7 /℃に合致せず、また試料11
1klio、iiの比較例は耐熱衝撃性が弱いのに対し
、この発明の実施例(試料−12〜19)は、熱膨張係
数を105・〜120x10−’ /℃の間にコントロ
ールすることができ、機械的強度、加工性等もすぐれた
特性を示しており、しかも緻密化され、結晶粒径が小さ
くなり、孔が少なく加工性の良好なる磁器が得られてい
るため、耐摩耗性にすぐれ、記録媒体が摺動する磁気ヘ
ッド構造部品用材料に最適であることがわかる。
また、この発明におい−(、7,rOe 、rOを添加
した場合、特に結晶の微細化が計られ、上記の特性に加
えて加工性がさらに良好になっていることがわかる。
した場合、特に結晶の微細化が計られ、上記の特性に加
えて加工性がさらに良好になっていることがわかる。
以下余白
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 I TLO,、50−75wt%、CaO25=50
wt%からなり、TL O2,Ca Oの合計を100
として、ZrO24〜8wt%を含有し、熱膨張係数
105〜120X10’−7/℃を有づ−ることを特徴
とする磁気ヘッド用磁器組成物。 2 TL Of! !io〜75wt%、CaO2
5〜50wt%からなり、TL 02 、 Ca Oの
合計を100として、ZrO24〜8wt%及びMgO
3〜8.5vt%を含有し、熱膨張係数105〜120
X10−7 /’Cを有することを特徴とり−る磁気l
\ラッド磁器組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58008037A JPS59137363A (ja) | 1983-01-19 | 1983-01-19 | 磁気ヘツド用磁器組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58008037A JPS59137363A (ja) | 1983-01-19 | 1983-01-19 | 磁気ヘツド用磁器組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59137363A true JPS59137363A (ja) | 1984-08-07 |
| JPS6222948B2 JPS6222948B2 (ja) | 1987-05-20 |
Family
ID=11682135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58008037A Granted JPS59137363A (ja) | 1983-01-19 | 1983-01-19 | 磁気ヘツド用磁器組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59137363A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5795872A (en) * | 1980-12-08 | 1982-06-14 | Hitachi Metals Ltd | Non-magnetic ceramic for magnetic head |
| JPS57149869A (en) * | 1981-03-11 | 1982-09-16 | Hitachi Metals Ltd | Non-magnetic ceramics for magnetic head |
-
1983
- 1983-01-19 JP JP58008037A patent/JPS59137363A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5795872A (en) * | 1980-12-08 | 1982-06-14 | Hitachi Metals Ltd | Non-magnetic ceramic for magnetic head |
| JPS57149869A (en) * | 1981-03-11 | 1982-09-16 | Hitachi Metals Ltd | Non-magnetic ceramics for magnetic head |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6222948B2 (ja) | 1987-05-20 |
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