JPS5914060A - メモリバンク切換回路 - Google Patents
メモリバンク切換回路Info
- Publication number
- JPS5914060A JPS5914060A JP57123172A JP12317282A JPS5914060A JP S5914060 A JPS5914060 A JP S5914060A JP 57123172 A JP57123172 A JP 57123172A JP 12317282 A JP12317282 A JP 12317282A JP S5914060 A JPS5914060 A JP S5914060A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- bank
- latch
- call
- cpu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
- G06F9/448—Execution paradigms, e.g. implementations of programming paradigms
- G06F9/4482—Procedural
- G06F9/4484—Executing subprograms
- G06F9/4486—Formation of subprogram jump address
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明けCPUに接続される複数個のメ七すバシクを切
り換えるためのメモリバンク切換回路に関するものであ
る。
り換えるためのメモリバンク切換回路に関するものであ
る。
一般にプログラム記憶式のコンピュータはCPUが実行
するプ0タラムをROMまたtri RA、 Mのよう
なメtりに予め記憶させておき、CPU内部のづ0ジラ
ムカウシタの初期価を実行開始アドレスに設定して、以
下プOクラムカウシタの伽を順次カウントアラプして行
き、づ0ジうムカウシタに記憶されたアドレスに誉き込
まれている命令をメtりからCPU内に読み込んで各命
令を逐次実行して行くように構成されている。
するプ0タラムをROMまたtri RA、 Mのよう
なメtりに予め記憶させておき、CPU内部のづ0ジラ
ムカウシタの初期価を実行開始アドレスに設定して、以
下プOクラムカウシタの伽を順次カウントアラプして行
き、づ0ジうムカウシタに記憶されたアドレスに誉き込
まれている命令をメtりからCPU内に読み込んで各命
令を逐次実行して行くように構成されている。
しかるにCPUが直接アクセスできるメ七り空間の大き
さは、例えば8しアトCPUの場合には、0000査地
からF F FF番地までの64にバイトしかなく、多
量のデータや′:5oクラムを同時KCPUから読み出
す必要があるときには、メtり空間が不足するという問
題があった。そこで従来から、CPUに複数個のメtリ
バシクを接続して、各メtリバシクを適宜切り換えて使
用することにより、CPUから直接アクセスできるメt
り空間を拡彊する方式が胎発されている。
さは、例えば8しアトCPUの場合には、0000査地
からF F FF番地までの64にバイトしかなく、多
量のデータや′:5oクラムを同時KCPUから読み出
す必要があるときには、メtり空間が不足するという問
題があった。そこで従来から、CPUに複数個のメtリ
バシクを接続して、各メtリバシクを適宜切り換えて使
用することにより、CPUから直接アクセスできるメt
り空間を拡彊する方式が胎発されている。
第1図はかかる従来のメtリバシク切候方式の!Iノ作
を示すものである。同図においてfl+は第1のメtリ
バシク、(2jは第2のメモリバンクを示しており、そ
れぞれ0000査地からF F F’ F番地までの6
4にバイトの大きさを有している。たたし、第1のメモ
リバンクfi+の共通エリア(1人)に相当する部分は
、第2のメtリバシクf21では空きエリア(2人)と
なっている。しかしてこの第1図従来例の動作を説明す
ると、メモリバンクil+の゛づ0ジラム1を処理して
いるときに、そこからメモリバンク(2)の″′joジ
ラム2をガづルーチンとしてコールしたいときには、ま
ず制御を共通エリア(1人)に移して・メモリバンク(
1)からメtリバシク(2)にバンクアトレスの切り換
えを行なって、共通エリア(IA)からメtリバシク(
2)の″joクラム2をコールする。このjoジラム2
の処理が終ると、共通エリア(IA)に制御が戻り、メ
tリバシク(2)からメtリバシク(1)にバンクアド
レスの切り換えを行なった後、″jOジラムlに復帰す
る。第1図従来例にあっては以上のような手順を必要と
するものであるから、バンクアドレスを切り換えるため
のプロクラムを誉き込んだ共通エリア(1人)を必ず設
ける必要があり、メtリバシクの切換操作が繁雑であり
、またこの共通エリア(IA)とアドレスがlなる部分
においては他のメtリバシク(21は空きエリア(2人
)となるために、メtり空間の使用効率が悪いという問
題があった。
を示すものである。同図においてfl+は第1のメtリ
バシク、(2jは第2のメモリバンクを示しており、そ
れぞれ0000査地からF F F’ F番地までの6
4にバイトの大きさを有している。たたし、第1のメモ
リバンクfi+の共通エリア(1人)に相当する部分は
、第2のメtリバシクf21では空きエリア(2人)と
なっている。しかしてこの第1図従来例の動作を説明す
ると、メモリバンクil+の゛づ0ジラム1を処理して
いるときに、そこからメモリバンク(2)の″′joジ
ラム2をガづルーチンとしてコールしたいときには、ま
ず制御を共通エリア(1人)に移して・メモリバンク(
1)からメtリバシク(2)にバンクアトレスの切り換
えを行なって、共通エリア(IA)からメtリバシク(
2)の″joクラム2をコールする。このjoジラム2
の処理が終ると、共通エリア(IA)に制御が戻り、メ
tリバシク(2)からメtリバシク(1)にバンクアド
レスの切り換えを行なった後、″jOジラムlに復帰す
る。第1図従来例にあっては以上のような手順を必要と
するものであるから、バンクアドレスを切り換えるため
のプロクラムを誉き込んだ共通エリア(1人)を必ず設
ける必要があり、メtリバシクの切換操作が繁雑であり
、またこの共通エリア(IA)とアドレスがlなる部分
においては他のメtリバシク(21は空きエリア(2人
)となるために、メtり空間の使用効率が悪いという問
題があった。
本発明は従来例のこのような問題点を解決するために為
されたものであり、他のメtリバシクの″jOクラムを
]−ルすることにより、自動的にメtリパシクの切換え
を行ない得るようにしたメ七りバンク切換回路を提供す
ることを目的とするものである。
されたものであり、他のメtリバシクの″jOクラムを
]−ルすることにより、自動的にメtリパシクの切換え
を行ない得るようにしたメ七りバンク切換回路を提供す
ることを目的とするものである。
以下本発明の構成を図示実施例について説明する。第2
図は本発明のメモリバンク切換回路囚を用いたマイクロ
コシピユータシステムの全体構成を示している。同図に
おいて、■)はCPU、(C)はROM、(6)はI1
0ホード、(6)は外部機器である。
図は本発明のメモリバンク切換回路囚を用いたマイクロ
コシピユータシステムの全体構成を示している。同図に
おいて、■)はCPU、(C)はROM、(6)はI1
0ホード、(6)は外部機器である。
CP U (B)と各周辺機器とはアトしスパス輌、デ
ータバス(5)およびコシトロールバス(1′0を介し
て接続されている。鵠はメtリバシク(Me)〜(M7
)を切換えるためのバンクアドレス線である。第3図は
メモリバンク切換回路(8)のプ0ウク回路図を示すも
のである。同図において、(3jはサブルーチンコール
命令検出回路、(4)はリターシ命令検出回路であり、
CPU(B)がメtりから命令を読み出すときに出力さ
れるMI倍信号Hのときに検出動作を行なうようになっ
ている。まず、サブルーチンコール命令検出回路(3)
がデータバス(5)からりブルーチンコール命令を検出
したときには、フリップフロツーff +81がセット
され、その出力QがHになる。次にCPU(B)がりづ
ルーチンのコール番地の下位をメモリから読み込むので
、このメモリリード信号とフリッづつ0ツー5 (61
のQ出力とが共にHであるタイミンクにコール番地下位
がデータバス(6+からコール番地下位ラッチ(7)に
入力される。コール番地下位ラッチ(7)がラッチ動作
すると、フリップフロツーj(8;がセ・シトされ、そ
の出力QがHになる。したがってCPU(B)が勺づル
ーチンのコール番地の上位をメtりから読み込むときに
は、メモリリード信号とフリップフ0ツづ(7)のQ出
力とが共にHであるために、コール番地の上位がデータ
バス(5)からコール番地上位ラッチ(9)に入力され
る。このとき、コール番地下位ラッチ(7)はすでにデ
ータをう゛シチ済であるのでラッチ動作はしない。コー
ル番地上位ラッチ(9)のラッチ動作が終ると、つりツ
ー52oツづ+61 +8;は共にりセットされ、その
出力Qは共にLとなる。
ータバス(5)およびコシトロールバス(1′0を介し
て接続されている。鵠はメtリバシク(Me)〜(M7
)を切換えるためのバンクアドレス線である。第3図は
メモリバンク切換回路(8)のプ0ウク回路図を示すも
のである。同図において、(3jはサブルーチンコール
命令検出回路、(4)はリターシ命令検出回路であり、
CPU(B)がメtりから命令を読み出すときに出力さ
れるMI倍信号Hのときに検出動作を行なうようになっ
ている。まず、サブルーチンコール命令検出回路(3)
がデータバス(5)からりブルーチンコール命令を検出
したときには、フリップフロツーff +81がセット
され、その出力QがHになる。次にCPU(B)がりづ
ルーチンのコール番地の下位をメモリから読み込むので
、このメモリリード信号とフリッづつ0ツー5 (61
のQ出力とが共にHであるタイミンクにコール番地下位
がデータバス(6+からコール番地下位ラッチ(7)に
入力される。コール番地下位ラッチ(7)がラッチ動作
すると、フリップフロツーj(8;がセ・シトされ、そ
の出力QがHになる。したがってCPU(B)が勺づル
ーチンのコール番地の上位をメtりから読み込むときに
は、メモリリード信号とフリップフ0ツづ(7)のQ出
力とが共にHであるために、コール番地の上位がデータ
バス(5)からコール番地上位ラッチ(9)に入力され
る。このとき、コール番地下位ラッチ(7)はすでにデ
ータをう゛シチ済であるのでラッチ動作はしない。コー
ル番地上位ラッチ(9)のラッチ動作が終ると、つりツ
ー52oツづ+61 +8;は共にりセットされ、その
出力Qは共にLとなる。
勺づルーチンのコール番地がラッチされると、バンクア
トレス検出回路(10,により]−ル査地が0000査
地から003F番地の間にあるか否かが検出される。0
000査地から003F帯地の間のアトしスが検出され
ると、コール番地の下位3じアトかバンクアトレスラッ
チ(1りにラッチされて新たなバンクアトレスとなり、
バンクアトレス線081に出力される。これによってバ
ンクアトしス0からバンクアトレス7までのうち、いず
れか1つのバンクアドレスのメtリバシクが選択される
ものである。このとき、前のバンクアトしスはバンクア
トレスラッチ02)に退避されるものである。
トレス検出回路(10,により]−ル査地が0000査
地から003F番地の間にあるか否かが検出される。0
000査地から003F帯地の間のアトしスが検出され
ると、コール番地の下位3じアトかバンクアトレスラッ
チ(1りにラッチされて新たなバンクアトレスとなり、
バンクアトレス線081に出力される。これによってバ
ンクアトしス0からバンクアトレス7までのうち、いず
れか1つのバンクアドレスのメtリバシクが選択される
ものである。このとき、前のバンクアトしスはバンクア
トレスラッチ02)に退避されるものである。
ところでCPUの)はサブルーチンコール命令を実行し
たときには、メtりのスタック領域にすづルーチンから
の戻り番地を退避させるから、メt’J 5イト伯号が
Hであって、且つパンクアドレス検出回路(lO5の検
出出力QがHであるときに、アドレスバス(131上に
税われるスタック番地をスタック番地ラッチ04)にラ
ッチさぜる。一方CP U (B)はすづルーチンのリ
ターン命令を実行したときには、メtりのスタtνり領
域からタブルーチンの戻り番地を読み出すから、リター
ン命令検出回路(4ンの検出出力がHであり、かつメモ
リリート信ちがHであるときには]シバレータQfi+
がイネ−づルされて、アドレスバス(13+上のアドレ
スと、スタック番地ラッチ04)にラッチされたスタッ
ク番地とを比較する。そして一致していれば、コシハレ
ータθ句の出力がHになって、バンクアトレスラッチ0
2)に退避されていた元のバンクアドレスがバンクアト
レスラッチ(+r)に転送され、これによって元のバン
クアトレスに復帰するようになっている。またコシパレ
ータ05)による比較結果が不一致であれば、コシパレ
ータ(16)の出力はLとなり、バンクアトしスの切換
えは行なわれない。なおCP U (B)に割込みまた
はリセットがかかったときには、オア回路(1141を
介してバンクアトレスラッチ(lりのデータが強制的に
0にリセットされて、バンクアドレス0に初期設定され
るものである。
たときには、メtりのスタック領域にすづルーチンから
の戻り番地を退避させるから、メt’J 5イト伯号が
Hであって、且つパンクアドレス検出回路(lO5の検
出出力QがHであるときに、アドレスバス(131上に
税われるスタック番地をスタック番地ラッチ04)にラ
ッチさぜる。一方CP U (B)はすづルーチンのリ
ターン命令を実行したときには、メtりのスタtνり領
域からタブルーチンの戻り番地を読み出すから、リター
ン命令検出回路(4ンの検出出力がHであり、かつメモ
リリート信ちがHであるときには]シバレータQfi+
がイネ−づルされて、アドレスバス(13+上のアドレ
スと、スタック番地ラッチ04)にラッチされたスタッ
ク番地とを比較する。そして一致していれば、コシハレ
ータθ句の出力がHになって、バンクアトレスラッチ0
2)に退避されていた元のバンクアドレスがバンクアト
レスラッチ(+r)に転送され、これによって元のバン
クアトレスに復帰するようになっている。またコシパレ
ータ05)による比較結果が不一致であれば、コシパレ
ータ(16)の出力はLとなり、バンクアトしスの切換
えは行なわれない。なおCP U (B)に割込みまた
はリセットがかかったときには、オア回路(1141を
介してバンクアトレスラッチ(lりのデータが強制的に
0にリセットされて、バンクアドレス0に初期設定され
るものである。
第4図は本発明におけるメ七すパシクの切換動作を示す
ものであり、同図に示すように0香地(正しくは000
0査地)がコールされたときには、バンクアトレス00
0査地から実行し、1香地がコールされたときには、バ
ンクアトしスlの1香地から実行し、同じ要領で7番地
が]−ルされたときには、バンクアトしスフの7査地か
ら実行するものである。また8査地から3F査地がコー
ルされた場合も同様で、8査地がコールされたときには
、バンクアトレス0の8帯地から実行し、3F着地が]
−ルされたときには、パンクアドレス703F査地から
実行するものである。そしてこれらの実行開始番地から
、メtリバシク内の任意のアドレスに絶対ジ′pシブし
得るようになっている。
ものであり、同図に示すように0香地(正しくは000
0査地)がコールされたときには、バンクアトレス00
0査地から実行し、1香地がコールされたときには、バ
ンクアトしスlの1香地から実行し、同じ要領で7番地
が]−ルされたときには、バンクアトしスフの7査地か
ら実行するものである。また8査地から3F査地がコー
ルされた場合も同様で、8査地がコールされたときには
、バンクアトレス0の8帯地から実行し、3F着地が]
−ルされたときには、パンクアドレス703F査地から
実行するものである。そしてこれらの実行開始番地から
、メtリバシク内の任意のアドレスに絶対ジ′pシブし
得るようになっている。
なお第5図はCPU(B)の外部接続端子の一例を示す
ものであり、8ヒツトCPUの場合、データバス(Jに
接続される8個のデータ端子り、〜D7とアドレスバス
(I3)に接続される16個のアドレス端子Ao”A+
sの他、コシトロールバスθηに接続される各種の制御
1端子、および電源端子VDD%GNDとりoIνり入
力端子yとを具備している。コント0−ルバス0力に接
続される制御端子のうち、MIはCPU(B)がメtり
から命令を取り込むときに1を出力する端子であり、上
述したオペコードフェッチ信号はこの端子MIから出力
されるものである。MREQはCPU(B)がメtりを
アクセスするときに、*たl0RQItiCPU53)
−1)11104−ト(D)ヲアクセスするときにそれ
ぞれ1を出力する端子である。またRDはCPU(6)
がメtりやI10ホード(至)からデータを読み取ると
きに、WRはCPU(B)がメ七りやI10ボート倶に
データを書き出すときに1を出力する端子である。RF
SHはタイナ三ツクRAMのシフレ1シシユタイ三シク
を決めるための端子である。次にHALTはCPU(B
)がづ0クラム停止命令を実行しているときに1を出力
する端子であり、WAITはCPU(B)による″jO
ジラムの実行を一時的に待たせる信号1を入力する端子
である。さらにINTおよびNMIは割り込みを行なう
ための入力端子、BUSRQおよびBUSAKはCP
U (B)のバス制御用の入出力端子である。
ものであり、8ヒツトCPUの場合、データバス(Jに
接続される8個のデータ端子り、〜D7とアドレスバス
(I3)に接続される16個のアドレス端子Ao”A+
sの他、コシトロールバスθηに接続される各種の制御
1端子、および電源端子VDD%GNDとりoIνり入
力端子yとを具備している。コント0−ルバス0力に接
続される制御端子のうち、MIはCPU(B)がメtり
から命令を取り込むときに1を出力する端子であり、上
述したオペコードフェッチ信号はこの端子MIから出力
されるものである。MREQはCPU(B)がメtりを
アクセスするときに、*たl0RQItiCPU53)
−1)11104−ト(D)ヲアクセスするときにそれ
ぞれ1を出力する端子である。またRDはCPU(6)
がメtりやI10ホード(至)からデータを読み取ると
きに、WRはCPU(B)がメ七りやI10ボート倶に
データを書き出すときに1を出力する端子である。RF
SHはタイナ三ツクRAMのシフレ1シシユタイ三シク
を決めるための端子である。次にHALTはCPU(B
)がづ0クラム停止命令を実行しているときに1を出力
する端子であり、WAITはCPU(B)による″jO
ジラムの実行を一時的に待たせる信号1を入力する端子
である。さらにINTおよびNMIは割り込みを行なう
ための入力端子、BUSRQおよびBUSAKはCP
U (B)のバス制御用の入出力端子である。
本発明は以上のように構成されており、りづルーチシの
]−ル番地が所定の範囲内にあるときに、]−ル査地の
T(IQヒツトをラッチ1−でメモリバンクのパンクア
ドレス線に出力するようにしたから、任意のメモリバン
クから他のメモリバンクの″jOクラムをυづルーチシ
としてコールするたけでメモリバンクの切換えを行なう
ことができ、したがってメtりバンクの切換操作が容易
になるという利点があり、また従来のように空きエリア
を必要としないので、メモリ空間の使用効率が高くなる
という利点がある。さらにまた本発明にあっては、パン
クアドレスの切換動作時にηづルーチシの戻り番地を退
避記憶させるスタック番地ラッチを設けて、リターン命
令の実行時にアドレスバス上のアドレス値とスジ199
番地ラッチの記憶内容とが一致したときにパンクアドレ
スを元の値に戻すようにしたから、新しいバシクアドし
スのメモリバンク内ではシづルーチシコール命令やリタ
ーン命令を自由に使用でき、またタブルーチンコール命
令の回数がリターン命令の回数よ如も1回多くなったと
きには自動的に元のメtリバυりにパンクアドレスが復
帰するので操作が頗る容易であるというネ1」点がある
。
]−ル番地が所定の範囲内にあるときに、]−ル査地の
T(IQヒツトをラッチ1−でメモリバンクのパンクア
ドレス線に出力するようにしたから、任意のメモリバン
クから他のメモリバンクの″jOクラムをυづルーチシ
としてコールするたけでメモリバンクの切換えを行なう
ことができ、したがってメtりバンクの切換操作が容易
になるという利点があり、また従来のように空きエリア
を必要としないので、メモリ空間の使用効率が高くなる
という利点がある。さらにまた本発明にあっては、パン
クアドレスの切換動作時にηづルーチシの戻り番地を退
避記憶させるスタック番地ラッチを設けて、リターン命
令の実行時にアドレスバス上のアドレス値とスジ199
番地ラッチの記憶内容とが一致したときにパンクアドレ
スを元の値に戻すようにしたから、新しいバシクアドし
スのメモリバンク内ではシづルーチシコール命令やリタ
ーン命令を自由に使用でき、またタブルーチンコール命
令の回数がリターン命令の回数よ如も1回多くなったと
きには自動的に元のメtリバυりにパンクアドレスが復
帰するので操作が頗る容易であるというネ1」点がある
。
第1図は従来のメモリバンク切換回路の動作説明図、第
2図は本発明の一実施例のプロ99図、第3図は同上の
要部づ01νり図、第4図は同上の動作説明図、第5図
は同上に用いるCPUの外部接続端子の配置例を示す図
である。 @はCP U 、 (Mo) 〜(M7)はメモリバン
ク、(3)はりづルーチ、7]−ル命令検出回路、(4
)はリターン命令検出回路、fil +91はラッチ、
(101はバシクアドレス根出回路、(lす(121は
バンクアドレスラッチ% 03rはアドレスバス、(國
はスタック番地ラッチ、α6)はコンパレータ、θ〜は
パンクアドレス線である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 バ)り0 1 2
3アトしス。 ↓ 1 2A
日 to II 12 3 4図 4 5 6 7 1111−・
2図は本発明の一実施例のプロ99図、第3図は同上の
要部づ01νり図、第4図は同上の動作説明図、第5図
は同上に用いるCPUの外部接続端子の配置例を示す図
である。 @はCP U 、 (Mo) 〜(M7)はメモリバン
ク、(3)はりづルーチ、7]−ル命令検出回路、(4
)はリターン命令検出回路、fil +91はラッチ、
(101はバシクアドレス根出回路、(lす(121は
バンクアドレスラッチ% 03rはアドレスバス、(國
はスタック番地ラッチ、α6)はコンパレータ、θ〜は
パンクアドレス線である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 バ)り0 1 2
3アトしス。 ↓ 1 2A
日 to II 12 3 4図 4 5 6 7 1111−・
Claims (1)
- (IICPUがアクセスする同一のアドレス空間に重複
して接続された複数個のメtリバシクと、CPUが実行
する命令のうちサブルーチンコール命令とリターシ命令
とをそれぞれ検出する第1および4JPJ2の検出回路
と、第1の検出回路の出力により起動され、サブルーチ
シのコール番地をラッチするラッチ手段と、ラッチ手段
にラッチされたコール番地が所定の範囲内にあるときに
バンクアドレス検出出力を発生する第3の検出回路と、
第3の検出回路の検出動作時に上記コール番地の下位じ
アトをラッチしてメ七すバンクのバンクアドレス線に出
力する第1のバンクアドレスラッチと、第3の検出回路
の検出動作時にサブルーチシの戻り番地を退避記憶させ
るスタック鎖環のアトしスをアドレスバスからラッチす
るスタック番地ラッチと、第2の検出回路の検出動作時
にアドレスバス上のアドレス値とスタック番地ラッチの
記憶内容とを比較するコシパレータと、第3の検出回路
の検出動作時に第1のバンクアドレスラッチの更新前の
データを予め転送記憶し、コシパレータの一致出力時に
上記転送記憶されたデータを第1のバンクアドレスラッ
チに転送する第2のバンクアドレスラッチとを有して成
ることを特徴とするメモリバンク切換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57123172A JPS5914060A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | メモリバンク切換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57123172A JPS5914060A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | メモリバンク切換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5914060A true JPS5914060A (ja) | 1984-01-24 |
Family
ID=14853961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57123172A Pending JPS5914060A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | メモリバンク切換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5914060A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60200339A (ja) * | 1984-03-23 | 1985-10-09 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置 |
| JPS63750A (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-05 | Tokico Ltd | メモリコントロ−ル方法 |
-
1982
- 1982-07-15 JP JP57123172A patent/JPS5914060A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60200339A (ja) * | 1984-03-23 | 1985-10-09 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置 |
| JPS63750A (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-05 | Tokico Ltd | メモリコントロ−ル方法 |
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