JPS59141992A - 洗濯機 - Google Patents
洗濯機Info
- Publication number
- JPS59141992A JPS59141992A JP58016469A JP1646983A JPS59141992A JP S59141992 A JPS59141992 A JP S59141992A JP 58016469 A JP58016469 A JP 58016469A JP 1646983 A JP1646983 A JP 1646983A JP S59141992 A JPS59141992 A JP S59141992A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- washing
- turbidity
- phosphorus
- detergents
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は液の汚れ状態を検出して洗濯時間を制御するこ
とができる洗濯機に関するものである。
とができる洗濯機に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、洗濯機の洗浄は、使用者の経験と感により、衣類
の量及び汚れ具合から判断して、タイムスイッチをセン
トし、そのセットされた時間運転21 ミ゛ するものであった。その為に不必要に時間をかけたりし
て、布をいためたりする欠点を有していた。
の量及び汚れ具合から判断して、タイムスイッチをセン
トし、そのセットされた時間運転21 ミ゛ するものであった。その為に不必要に時間をかけたりし
て、布をいためたりする欠点を有していた。
そこで、洗濯機の洗浄状態を検知する手段として、洗濯
中の液の汚れ度(濁度)を検出する手段が考えられる。
中の液の汚れ度(濁度)を検出する手段が考えられる。
濁度を測定する手段として発光素子及び受光素子を用い
て液の光透過度を測定する事により濁度を測定する手段
がある。この手段によれば、洗濯過程における洗濯液の
濁度変化を検出でき、洗濯終了を検出できる。しかし、
現在市販されている洗剤には、リンを含む洗剤(有リン
洗剤)とリンを含捷ない洗剤(無リン洗剤)とがある。
て液の光透過度を測定する事により濁度を測定する手段
がある。この手段によれば、洗濯過程における洗濯液の
濁度変化を検出でき、洗濯終了を検出できる。しかし、
現在市販されている洗剤には、リンを含む洗剤(有リン
洗剤)とリンを含捷ない洗剤(無リン洗剤)とがある。
無リン洗剤には、粉石鹸、液体洗剤、その他の合成洗剤
と数多くの洗剤がある。それぞれの洗剤を水に溶かした
場合の洗剤液の濁度は異なり、特に有リン洗剤と無リン
洗剤では大きく異なる。無リン洗剤では濁度が高く、有
リン洗剤では濁度が低い。よって無リン洗剤の場合は洗
濯過程における洗濯液の濁度変化が検出できても、それ
と同じ感度特性の検知素子を使用した場合、有リン洗剤
は洗剤液のみの濁度が高いため、洗濯過程における31
−〉 濁度変化を検出しにくくなる。そこで感度特性を一定に
保つ為に、無リン洗剤のように濁度の高い洗剤を使用し
た場合、その使用量に応じて、発光素子の発光量を変化
させる方法が考えられた。しかし、無リン洗剤を定格使
用量以上入れ、かつ衣類の汚れが極めて大きな場合、洗
濯液の濁度が大きすぎ発光素子の発光量を最大にしても
感度特性を一定レベルに保つことができない場合が存在
することが考えられ、このような場合は、濁度変化がな
いと判断し、洗濯時間が短くなるという欠点を有してい
た。
と数多くの洗剤がある。それぞれの洗剤を水に溶かした
場合の洗剤液の濁度は異なり、特に有リン洗剤と無リン
洗剤では大きく異なる。無リン洗剤では濁度が高く、有
リン洗剤では濁度が低い。よって無リン洗剤の場合は洗
濯過程における洗濯液の濁度変化が検出できても、それ
と同じ感度特性の検知素子を使用した場合、有リン洗剤
は洗剤液のみの濁度が高いため、洗濯過程における31
−〉 濁度変化を検出しにくくなる。そこで感度特性を一定に
保つ為に、無リン洗剤のように濁度の高い洗剤を使用し
た場合、その使用量に応じて、発光素子の発光量を変化
させる方法が考えられた。しかし、無リン洗剤を定格使
用量以上入れ、かつ衣類の汚れが極めて大きな場合、洗
濯液の濁度が大きすぎ発光素子の発光量を最大にしても
感度特性を一定レベルに保つことができない場合が存在
することが考えられ、このような場合は、濁度変化がな
いと判断し、洗濯時間が短くなるという欠点を有してい
た。
発明の目的
本発明は上記欠点を除去し、極端に汚れが大きい場合に
も、それに合った洗濯を行うことができる洗濯機を提供
することを目的とするものである。
も、それに合った洗濯を行うことができる洗濯機を提供
することを目的とするものである。
発明の構成
本発明は発光素子と受光素子とを対峙して脱水受の一部
に設け、洗濯液の濁度変化により洗濯終了を検知する検
知素子を設け、濁度の大きさにより、検知素子としての
感度特性を一定に保つために発光量を切替えるよう構成
し、洗濯開始後、一定時間攪拌して後に初期濁度を検出
し、一定の感度特性を保つことが不可能な場合には、初
期濁度の大きさにより、洗濯時間を設定することを特徴
とする洗濯機である。
に設け、洗濯液の濁度変化により洗濯終了を検知する検
知素子を設け、濁度の大きさにより、検知素子としての
感度特性を一定に保つために発光量を切替えるよう構成
し、洗濯開始後、一定時間攪拌して後に初期濁度を検出
し、一定の感度特性を保つことが不可能な場合には、初
期濁度の大きさにより、洗濯時間を設定することを特徴
とする洗濯機である。
実施例の説明
以下本発明の一実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図において1は洗濯機本体、2はサスペンション3
により懸垂支持された外槽、4は衣類を洗濯する内槽で
壁面に多数の穴5を有している。
により懸垂支持された外槽、4は衣類を洗濯する内槽で
壁面に多数の穴5を有している。
6は内槽4内で衣類を攪拌するパルセータである07は
ブレーキ、クラッチ機構を内蔵したメカケース、8は洗
濯及びすすぎ中は正逆回転をくり返すモータ、9は排水
バルブで洗濯、すすぎ及び給水中は閉じている。排水バ
ルブ9と、外槽底面との間には、排水経路10が形成さ
れている011は排水バルブ9に接続された排水ホース
、12は排水経路1oに設けられた検出器である。13
は検出器12内に設けられた発光素子であり、14は5
1−ジ 受光素子である。発光素子13と受光素子14とは排水
経路12をはさんで対峙して設けられている。
ブレーキ、クラッチ機構を内蔵したメカケース、8は洗
濯及びすすぎ中は正逆回転をくり返すモータ、9は排水
バルブで洗濯、すすぎ及び給水中は閉じている。排水バ
ルブ9と、外槽底面との間には、排水経路10が形成さ
れている011は排水バルブ9に接続された排水ホース
、12は排水経路1oに設けられた検出器である。13
は検出器12内に設けられた発光素子であり、14は5
1−ジ 受光素子である。発光素子13と受光素子14とは排水
経路12をはさんで対峙して設けられている。
次に、この洗濯機の動作について説明する。
洗剤には多くの種類があり、特に無リン洗剤とその他の
洗剤では、洗濯液の濁度が大変異なる。
洗剤では、洗濯液の濁度が大変異なる。
無リン洗剤の定格濃度での濁度は200〜250ppm
であるのに対し、その他、例えば有リン洗剤は3o〜4
0ppm(定格使用濃度)である。このように洗剤によ
り濁度が大変異なるものを、同一の検出器の特性で洗濯
液の濁度変化を検出していたのでは検出精度が異なる。
であるのに対し、その他、例えば有リン洗剤は3o〜4
0ppm(定格使用濃度)である。このように洗剤によ
り濁度が大変異なるものを、同一の検出器の特性で洗濯
液の濁度変化を検出していたのでは検出精度が異なる。
そこで、どのような洗剤の場合にもほぼ等しい検出特性
を得る為に、次のような事を行なった。第2図は検出器
12の等何回路であり、液の濁度変化を出力電圧V。U
、の電圧変化に置き換えている。その出力電圧と液の濁
度との関係は第3図のようになる。第2図の抵抗Hの値
を変えることにより、検出特性は、R1゜R2,R3,
R4とほぼ平行移動した曲線となる。
を得る為に、次のような事を行なった。第2図は検出器
12の等何回路であり、液の濁度変化を出力電圧V。U
、の電圧変化に置き換えている。その出力電圧と液の濁
度との関係は第3図のようになる。第2図の抵抗Hの値
を変えることにより、検出特性は、R1゜R2,R3,
R4とほぼ平行移動した曲線となる。
検出器12の特性としては、出力電圧と濁度とは6・
ジ 比例関係にあることが望ましく、第3図において、はぼ
比例関係にある■1〜v3の範囲を使用している。そし
て、洗濯液の初期濁度によって検出特性を切換えている
。たとえば、濁度の低い有リン洗剤の場合、洗濯初期の
濁度がAとすると、その濁度で出力電圧がv2からv3
の範囲である特性はR1であるのでR1の特性で検出を
行ない、濁度の高い無リン洗剤の場合、洗濯初期の濁度
がB(第3図)とすると、この濁度で出力電圧がv2か
ら■3の範囲に入る特性はR3であるので、R3の特性
で検出を行なう。しかし、抵抗Rを変化させて、発光素
子13に流す電流にも限度がある。
ジ 比例関係にあることが望ましく、第3図において、はぼ
比例関係にある■1〜v3の範囲を使用している。そし
て、洗濯液の初期濁度によって検出特性を切換えている
。たとえば、濁度の低い有リン洗剤の場合、洗濯初期の
濁度がAとすると、その濁度で出力電圧がv2からv3
の範囲である特性はR1であるのでR1の特性で検出を
行ない、濁度の高い無リン洗剤の場合、洗濯初期の濁度
がB(第3図)とすると、この濁度で出力電圧がv2か
ら■3の範囲に入る特性はR3であるので、R3の特性
で検出を行なう。しかし、抵抗Rを変化させて、発光素
子13に流す電流にも限度がある。
その為に、無リン洗剤を多量に使用し、かつ衣類の汚れ
が大きい場合は、洗濯初期における洗濯液の濁度が異常
に大きく、抵抗Rを発光素子13に許される最小値にし
て最大電流を流しても、第3図の出力電圧■2からv3
の範囲の特性を得ることができない場合が生ずる。その
よう々時は洗濯が進行していくにしたがい、洗濯液の濁
度が増し出力電圧が■1以下の範囲で検出する事になる
。
が大きい場合は、洗濯初期における洗濯液の濁度が異常
に大きく、抵抗Rを発光素子13に許される最小値にし
て最大電流を流しても、第3図の出力電圧■2からv3
の範囲の特性を得ることができない場合が生ずる。その
よう々時は洗濯が進行していくにしたがい、洗濯液の濁
度が増し出力電圧が■1以下の範囲で検出する事になる
。
7/−ジ
V 以下の場合はv4以上■3未満の範囲の場合に比べ
、濁度変化に対する電圧変化が小さく、例えば電圧変化
が一定値以下になった時点で洗濯を終了するという検知
方式を行なうと、洗濯時間がv 以上73未満の範囲で
検出した場合に比べて短くなってし捷う。
、濁度変化に対する電圧変化が小さく、例えば電圧変化
が一定値以下になった時点で洗濯を終了するという検知
方式を行なうと、洗濯時間がv 以上73未満の範囲で
検出した場合に比べて短くなってし捷う。
そこで、本実施例の場合、洗濯液の初期の濁度が、■2
以上■3未満の範囲の特性に補正できない場合は、発光
素子に許される最大の電流を流し、例えばそれが第3図
のR4の特性とすると、洗濯初期での洗濯液の濁度が出
力電圧にしてOV以上、V未満の場合は液の濁度が大き
く、汚れが一番大きいと判断して洗濯最長時間を行ない
、av以上b■未満の場合は洗濯時間を最長時間の8割
、bV以上■27未満の場合は最長時間の6割というよ
うに数ランクに分けて、洗濯初期の濁度で洗濯時間を設
定してしまう。このようにすれば、無リン洗剤を心安以
上に多く使用し、かつ衣類の汚れが極めて大きい場合で
も洗濯時間が短くなってしまうようなことはない。
以上■3未満の範囲の特性に補正できない場合は、発光
素子に許される最大の電流を流し、例えばそれが第3図
のR4の特性とすると、洗濯初期での洗濯液の濁度が出
力電圧にしてOV以上、V未満の場合は液の濁度が大き
く、汚れが一番大きいと判断して洗濯最長時間を行ない
、av以上b■未満の場合は洗濯時間を最長時間の8割
、bV以上■27未満の場合は最長時間の6割というよ
うに数ランクに分けて、洗濯初期の濁度で洗濯時間を設
定してしまう。このようにすれば、無リン洗剤を心安以
上に多く使用し、かつ衣類の汚れが極めて大きい場合で
も洗濯時間が短くなってしまうようなことはない。
発明の効果
以上のように、本発明によれば、無リン洗剤を必要以上
極端に多く使用したり、極端に大きな汚れの場合で、検
出器の検出特性が補正できないような場合でも、洗濯時
間が短くならず十分な洗浄性能が得られる。
極端に多く使用したり、極端に大きな汚れの場合で、検
出器の検出特性が補正できないような場合でも、洗濯時
間が短くならず十分な洗浄性能が得られる。
第1図は本発明の一実施例における洗濯機の断面図、第
2図は同洗濯機に用いる検知素子の回路図、第3図は同
検知素子の感度を示す特性図である0 12・・・・・・検出器、13・・・・・・発光素子。
2図は同洗濯機に用いる検知素子の回路図、第3図は同
検知素子の感度を示す特性図である0 12・・・・・・検出器、13・・・・・・発光素子。
Claims (1)
- 発光素子と受光素子とを対峙して、脱水受の一部に設け
、洗濯液の濁度変化により洗濯終了を検知する検知素子
を設け、濁度の大きさにより、検知素子としての感度特
性を一定に保つために、発光量を切替えるよう構成し、
洗濯開始後、一定時間攪拌して後に初期濁度を検出し、
一定の感度特性を保つ事が不可能な場合は初期濁度の大
きさにより、洗濯時間を設定した洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58016469A JPS59141992A (ja) | 1983-02-02 | 1983-02-02 | 洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58016469A JPS59141992A (ja) | 1983-02-02 | 1983-02-02 | 洗濯機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59141992A true JPS59141992A (ja) | 1984-08-14 |
| JPH036835B2 JPH036835B2 (ja) | 1991-01-31 |
Family
ID=11917115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58016469A Granted JPS59141992A (ja) | 1983-02-02 | 1983-02-02 | 洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59141992A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61159997A (ja) * | 1985-01-08 | 1986-07-19 | シャープ株式会社 | 洗濯機 |
| JPH03168191A (ja) * | 1989-11-29 | 1991-07-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 洗濯機の制御装置 |
| JP2010046105A (ja) * | 2008-08-19 | 2010-03-04 | Mitsubishi Electric Corp | 加熱調理器 |
| WO2016135792A1 (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 洗濯機 |
-
1983
- 1983-02-02 JP JP58016469A patent/JPS59141992A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61159997A (ja) * | 1985-01-08 | 1986-07-19 | シャープ株式会社 | 洗濯機 |
| JPH03168191A (ja) * | 1989-11-29 | 1991-07-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 洗濯機の制御装置 |
| JP2010046105A (ja) * | 2008-08-19 | 2010-03-04 | Mitsubishi Electric Corp | 加熱調理器 |
| WO2016135792A1 (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 洗濯機 |
| CN106574419A (zh) * | 2015-02-27 | 2017-04-19 | 松下知识产权经营株式会社 | 洗衣机 |
| CN106574419B (zh) * | 2015-02-27 | 2019-11-22 | 松下知识产权经营株式会社 | 洗衣机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH036835B2 (ja) | 1991-01-31 |
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