JPS5914543A - コ−ナ−ピ−スカバ− - Google Patents
コ−ナ−ピ−スカバ−Info
- Publication number
- JPS5914543A JPS5914543A JP57124176A JP12417682A JPS5914543A JP S5914543 A JPS5914543 A JP S5914543A JP 57124176 A JP57124176 A JP 57124176A JP 12417682 A JP12417682 A JP 12417682A JP S5914543 A JPS5914543 A JP S5914543A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- corner piece
- cover
- main
- piece cover
- sash
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J5/00—Doors
- B60J5/04—Doors arranged at the vehicle sides
- B60J5/0401—Upper door structure
- B60J5/0404—Outside rear view mirror support
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車のドアガラスコーナーピースを覆って覗
付けられるコーナーピースカバーの改良に関する。
付けられるコーナーピースカバーの改良に関する。
従来、自動車用フロントドアを例にとって説明すると、
第1図に示すようにメインサラツユIの前側部とドアウ
ェスト部Wとでなす隅角部Cに側面略三角形状のコーナ
ーピース2を装着したものが知られている。第1図のA
−A断面を第2図1こ示すと、コーナーピース2は内側
壁3と外側壁参とを有し、これら両II曽3.参の曲折
成形基部となる前側チャンネル部5をメインサツシュI
のガラスラン嵌着溝1hに嵌合してスポット溶接にょつ
て固定しである。又、内、外側壁3,4Iの後端部間に
はロワサック:L6をスポット溶接により固着しである
。
第1図に示すようにメインサラツユIの前側部とドアウ
ェスト部Wとでなす隅角部Cに側面略三角形状のコーナ
ーピース2を装着したものが知られている。第1図のA
−A断面を第2図1こ示すと、コーナーピース2は内側
壁3と外側壁参とを有し、これら両II曽3.参の曲折
成形基部となる前側チャンネル部5をメインサツシュI
のガラスラン嵌着溝1hに嵌合してスポット溶接にょつ
て固定しである。又、内、外側壁3,4Iの後端部間に
はロワサック:L6をスポット溶接により固着しである
。
上記ドアガラスコーナーピース2を吹付けた場合に、更
にドアガラスコーナーピース2を装飾して見栄えを良く
するため、図示のように前記ドアガラスコーナーピース
2を内包するようにコーナーピースカバー8を装着する
。このコーナーピースカバー8はコーナーピース2の側
面形状に略合わせて側面三角形状に形成したインナーカ
バー9′とアウターカバー10’とから成り、これらイ
ンナーカバー9′、アウターカバーlθ′を、対応する
コーナーピース2の内側壁3面、外側壁参画を覆って取
付けるものである。即ち第2図に例示したように、イ/
ナー、アウター両カバ一本体9.10の前側縁に屈曲し
た脚部11 、11を突設し、かつ各後側縁に屈曲した
フック部12 、12を形成し、更に各内側面にはスナ
ップ部13 、13を一体に突設しである。その喉付け
に際しては、先ずインナーカバ一本体9゜アウターカバ
一本体IOを内側壁3.外側壁ダ面に肖接し、各前側縁
の脚部11をガラλラン嵌着溝Ia縁と内、外側壁3.
−との間に挿し込むとともに。
にドアガラスコーナーピース2を装飾して見栄えを良く
するため、図示のように前記ドアガラスコーナーピース
2を内包するようにコーナーピースカバー8を装着する
。このコーナーピースカバー8はコーナーピース2の側
面形状に略合わせて側面三角形状に形成したインナーカ
バー9′とアウターカバー10’とから成り、これらイ
ンナーカバー9′、アウターカバーlθ′を、対応する
コーナーピース2の内側壁3面、外側壁参画を覆って取
付けるものである。即ち第2図に例示したように、イ/
ナー、アウター両カバ一本体9.10の前側縁に屈曲し
た脚部11 、11を突設し、かつ各後側縁に屈曲した
フック部12 、12を形成し、更に各内側面にはスナ
ップ部13 、13を一体に突設しである。その喉付け
に際しては、先ずインナーカバ一本体9゜アウターカバ
一本体IOを内側壁3.外側壁ダ面に肖接し、各前側縁
の脚部11をガラλラン嵌着溝Ia縁と内、外側壁3.
−との間に挿し込むとともに。
スナップ部゛13を内、外側壁3.#に設けた円孔14
に押し込んで係着し、然る後、各フック部t2を、イン
ナーカバ一本体g、アウターカバ一本体10の後端部を
側方にひねって弾性変形させつつ各側壁S、Uの後端縁
に嵌着して取付ける。尚図中16はロワサツシュ6に嵌
装したガラスランを示し、Gはドアガラスを示す。
に押し込んで係着し、然る後、各フック部t2を、イン
ナーカバ一本体g、アウターカバ一本体10の後端部を
側方にひねって弾性変形させつつ各側壁S、Uの後端縁
に嵌着して取付ける。尚図中16はロワサツシュ6に嵌
装したガラスランを示し、Gはドアガラスを示す。
上記構成を有するコーナーピースカバーにおいて、高速
走行時における車へ側の負圧、又は車内圧の上昇等に起
因して、車内外間に空気の流通現象が生じ、走行時の風
切音が発生することを防止するため、前記コーナーピー
スカバーを構成するインナーカバ一本体9とメインサラ
ツユlとの中間部δ箇、又はアウターカバ一本体10と
メインサツシュlとの中間部δ鵞の何れか一方又は両方
に、スポンジ等弾性力を保有するクール材料を充填して
接着固定する手段が屡々採用される。上記シール材料に
よって81.δ鵞に起因する隙間を密閉し、車内外間の
空気流通を防止する効果が得られるが、他方において充
填した7−ル材が外方又は内方にはみ出してシール効果
を低下させたり、外観及び内観を損う欠点が生じる。
走行時における車へ側の負圧、又は車内圧の上昇等に起
因して、車内外間に空気の流通現象が生じ、走行時の風
切音が発生することを防止するため、前記コーナーピー
スカバーを構成するインナーカバ一本体9とメインサラ
ツユlとの中間部δ箇、又はアウターカバ一本体10と
メインサツシュlとの中間部δ鵞の何れか一方又は両方
に、スポンジ等弾性力を保有するクール材料を充填して
接着固定する手段が屡々採用される。上記シール材料に
よって81.δ鵞に起因する隙間を密閉し、車内外間の
空気流通を防止する効果が得られるが、他方において充
填した7−ル材が外方又は内方にはみ出してシール効果
を低下させたり、外観及び内観を損う欠点が生じる。
更にコーナーピースカバー8は、インナーカバ一本体9
及びアウターカバ一本体IOに突設したスナップ部13
と、フック部」2によってコーナーピース2を挟着保持
する構成であるため、コーナーピース2の内、外側壁J
、4!に設けた円孔14と後端縁間との丸軸と、コーナ
ーピースカバー8側に設けた前記スナップ部13とフッ
ク部12間との距離に微小な餡差があっても、前後方向
のがたつきが発生する欠点がある。
及びアウターカバ一本体IOに突設したスナップ部13
と、フック部」2によってコーナーピース2を挟着保持
する構成であるため、コーナーピース2の内、外側壁J
、4!に設けた円孔14と後端縁間との丸軸と、コーナ
ーピースカバー8側に設けた前記スナップ部13とフッ
ク部12間との距離に微小な餡差があっても、前後方向
のがたつきが発生する欠点がある。
本発明は上記の如き従来のコーナーピースカバーがもつ
欠点を解消し、ドアのメインサツシュ前−側部とドアウ
ェスト部とでなす隅角部のシール効果の向上及び吹付後
にもがたつきが発生しない構造を実現するコーナーピー
スカバーの提供を目的とするものであり、上記目的を達
成するためにコーナーピースカバーの本体前側線よりド
アガラスコーナーピースとともにメインサツシュのガラ
スラン嵌着溝0.!こ押し込み係着される脚部が突設さ
れるとともに、本体の後側縁にドアガラスコーナーピー
スの後側縁と係合するフック部が突設されたコーナーピ
ースカバーにおいて該コーナーピースカバ一本体の脚部
側端部よりメインサツシュの表面に弾接してコーナーピ
ースカバーとメインサツシュとの接合部を隠蔽するリッ
プを突設したコーナーピースカバーを得ることを賛旨と
するものである。
欠点を解消し、ドアのメインサツシュ前−側部とドアウ
ェスト部とでなす隅角部のシール効果の向上及び吹付後
にもがたつきが発生しない構造を実現するコーナーピー
スカバーの提供を目的とするものであり、上記目的を達
成するためにコーナーピースカバーの本体前側線よりド
アガラスコーナーピースとともにメインサツシュのガラ
スラン嵌着溝0.!こ押し込み係着される脚部が突設さ
れるとともに、本体の後側縁にドアガラスコーナーピー
スの後側縁と係合するフック部が突設されたコーナーピ
ースカバーにおいて該コーナーピースカバ一本体の脚部
側端部よりメインサツシュの表面に弾接してコーナーピ
ースカバーとメインサツシュとの接合部を隠蔽するリッ
プを突設したコーナーピースカバーを得ることを賛旨と
するものである。
第3図は本発明の実施例を示しており、第1図のA−A
断面と同一部分を示す断面図である。
断面と同一部分を示す断面図である。
図中5.従来の構成と同一部分には同一符号を付してあ
り、説明の重複を省略する。即ち本発明にあってはコー
ナーピースカバー8を構成するイ/ナーカパー9′とア
ウターカバー10’を構成する夫々の本体9,10の脚
部11側端部よね夫々リップ16゜17が突設されてお
り、該リップ16及び17は何れもメインサツシュIの
表面にその先端が弾接するようにインナーカバ一本体9
及びアウターカバ一本体10と一体形成してあり、コー
ナーピースカバー8とメインサツシュIとの接合部に充
填されたスポンジ等7−ル材18 、19を隠蔽するよ
うに構成さね、ている。リップ16及び17はコーナー
ピースカバー8の成形時に同時成形すれば良いが、別途
1こ調製したリップを接着形成することもできる。
り、説明の重複を省略する。即ち本発明にあってはコー
ナーピースカバー8を構成するイ/ナーカパー9′とア
ウターカバー10’を構成する夫々の本体9,10の脚
部11側端部よね夫々リップ16゜17が突設されてお
り、該リップ16及び17は何れもメインサツシュIの
表面にその先端が弾接するようにインナーカバ一本体9
及びアウターカバ一本体10と一体形成してあり、コー
ナーピースカバー8とメインサツシュIとの接合部に充
填されたスポンジ等7−ル材18 、19を隠蔽するよ
うに構成さね、ている。リップ16及び17はコーナー
ピースカバー8の成形時に同時成形すれば良いが、別途
1こ調製したリップを接着形成することもできる。
上記構成としたことによって、車内外の密閉効果を高め
るためIこ充填したクール材18 、19を含むコーナ
ーピースカバー8とメインサツシュ1との接合部を、リ
ップlfl 、 17が完全に隠蔽し、7−ル材18
、19の剥離及び外部へのはみ出し現象を防止し、シー
ル機能及び外観、内観性能を向上させることができると
いう効果を得るものである。尚リップは、コーナーピー
スカバー8を構成するインナーカバ一本体9.又はアウ
ターカバ一本体10の何れか一方、もしくは第3図に示
したように両方に突設しても良く、自在に設定すること
ができる。
るためIこ充填したクール材18 、19を含むコーナ
ーピースカバー8とメインサツシュ1との接合部を、リ
ップlfl 、 17が完全に隠蔽し、7−ル材18
、19の剥離及び外部へのはみ出し現象を防止し、シー
ル機能及び外観、内観性能を向上させることができると
いう効果を得るものである。尚リップは、コーナーピー
スカバー8を構成するインナーカバ一本体9.又はアウ
ターカバ一本体10の何れか一方、もしくは第3図に示
したように両方に突設しても良く、自在に設定すること
ができる。
更に該リップ16 、17の弾性力が強大であってシー
ル材18 、19を要しないこともあり、その場合には
該クール材18 、19の充填を省略することも可能で
ある。
ル材18 、19を要しないこともあり、その場合には
該クール材18 、19の充填を省略することも可能で
ある。
更に本発明にあっては、リップ16 、17がメインサ
ツシュIの表面を押しつけることによって発生する反力
があるため、この反力によってコーナーピースカバー8
を構成するインナーカバ一本体9及びアウターカバ一本
体10の各内側面に突設したスナップ部ta 、 ta
と、コーナーピース2を構成する内側壁3及び外側壁参
とが強く密着して、両者間のがたつきを防止する効果を
も発揮する。
ツシュIの表面を押しつけることによって発生する反力
があるため、この反力によってコーナーピースカバー8
を構成するインナーカバ一本体9及びアウターカバ一本
体10の各内側面に突設したスナップ部ta 、 ta
と、コーナーピース2を構成する内側壁3及び外側壁参
とが強く密着して、両者間のがたつきを防止する効果を
も発揮する。
第4図は本発明の他の実施例であってインナーカバ一本
体9に突設されるリップ16 aをインナーカバ一本体
9とは異った材質のものとし、両者を接合した構造を示
している。本実施例の場合リップ16 aはインナーカ
バ一本体9よりも柔軟な性質を保持する材料を選び、メ
インサツシュIへの弾接時において密に接触するように
配慮しである。
体9に突設されるリップ16 aをインナーカバ一本体
9とは異った材質のものとし、両者を接合した構造を示
している。本実施例の場合リップ16 aはインナーカ
バ一本体9よりも柔軟な性質を保持する材料を選び、メ
インサツシュIへの弾接時において密に接触するように
配慮しである。
即ちメインサツシュへの当りがやわらかであれば、弾接
面積が広がって、両者の接触密廖が大きくなることは当
然である。伺イノナーカパー9′側のみでなく、アウタ
ーカバー10′側にも適用し得ることはいうまでもない
。更にインジェクション成形方法を用いれば、材質の異
なるコーナーピースカバー8とリップ16 aを一体に
成形することができる。
面積が広がって、両者の接触密廖が大きくなることは当
然である。伺イノナーカパー9′側のみでなく、アウタ
ーカバー10′側にも適用し得ることはいうまでもない
。更にインジェクション成形方法を用いれば、材質の異
なるコーナーピースカバー8とリップ16 aを一体に
成形することができる。
以上詳細に説明したように、本発明に係るコーナーピー
スカバーは、ドアガラスコーナ一部におけるクール効果
の向上と、外観及び内観性能の向上と、コーナーピース
カバー字のがたつきを防止する効果とが得られ、著効を
奏するものである。
スカバーは、ドアガラスコーナ一部におけるクール効果
の向上と、外観及び内観性能の向上と、コーナーピース
カバー字のがたつきを防止する効果とが得られ、著効を
奏するものである。
第1図はドアガラスコーナーピースおよびコーナーピー
スカバーを備えたドアの側面概略図、第2図は従来の構
造を示す第1図A−A線に沿う断面図、第3図は本発明
の構造を示す第1図A−A線に沿う断面図、第4図は本
発明の他の実施例を示す拡大斜視図である。 !・・・メインサツシュ、2・・・コーナーピース、6
・・・ロワサツシュ、8・・・コーナーピースカバー%
9・・・インナーカバ一本体、10・・・アウターカ
バ一本体、■・・脚部、 12川フック部、13・・・
スナップ部、14・・・円孔、!5・・・ガラスラン、
16 、17・・・リップ、18 、19・・・7−ル
材。 第1図 第3図 第4図
スカバーを備えたドアの側面概略図、第2図は従来の構
造を示す第1図A−A線に沿う断面図、第3図は本発明
の構造を示す第1図A−A線に沿う断面図、第4図は本
発明の他の実施例を示す拡大斜視図である。 !・・・メインサツシュ、2・・・コーナーピース、6
・・・ロワサツシュ、8・・・コーナーピースカバー%
9・・・インナーカバ一本体、10・・・アウターカ
バ一本体、■・・脚部、 12川フック部、13・・・
スナップ部、14・・・円孔、!5・・・ガラスラン、
16 、17・・・リップ、18 、19・・・7−ル
材。 第1図 第3図 第4図
Claims (1)
- (1)本体の前側縁より突設され、ドアのメインサツシ
ュ前側部とドアウェスト部とで構成される隅角部に配設
されるドアガラスコーナーピースとともに、上記メイン
サツシュのガラスラン嵌着溝に押し込み係着される脚部
と、本体の後側縁より突設された上記ドアガラスコーナ
ーピースの後端縁と係合するフック部とにより取付けら
れ、前記ドアガラスコーナーピースヲ被覆するコーナー
ピースカバーにおいて、前記本体の脚部側端部より、メ
インサツシュの表面に弾接してコーナーピースカバーと
メインサツシュとの接合部を隠蔽す゛るリップを突設し
たことを特徴とするコーナーピースカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57124176A JPS5914543A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | コ−ナ−ピ−スカバ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57124176A JPS5914543A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | コ−ナ−ピ−スカバ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5914543A true JPS5914543A (ja) | 1984-01-25 |
| JPS636372B2 JPS636372B2 (ja) | 1988-02-09 |
Family
ID=14878847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57124176A Granted JPS5914543A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | コ−ナ−ピ−スカバ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5914543A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62218575A (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-25 | Fujitsu Ltd | マイクロ波プラズマcvd法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0393960A1 (en) * | 1989-04-20 | 1990-10-24 | Simmonds Precision Products Inc. | Ice detecting apparatus and methods |
-
1982
- 1982-07-16 JP JP57124176A patent/JPS5914543A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62218575A (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-25 | Fujitsu Ltd | マイクロ波プラズマcvd法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS636372B2 (ja) | 1988-02-09 |
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