JPS5914582A - 部品供給システム - Google Patents
部品供給システムInfo
- Publication number
- JPS5914582A JPS5914582A JP57122991A JP12299182A JPS5914582A JP S5914582 A JPS5914582 A JP S5914582A JP 57122991 A JP57122991 A JP 57122991A JP 12299182 A JP12299182 A JP 12299182A JP S5914582 A JPS5914582 A JP S5914582A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pallet
- station
- stage
- work
- processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D65/00—Designing, manufacturing, e.g. assembling, facilitating disassembly, or structurally modifying motor vehicles or trailers, not otherwise provided for
- B62D65/02—Joining sub-units or components to, or positioning sub-units or components with respect to, body shell or other sub-units or components
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えば切削加工等を自動的に行なう処理装置
妬対して、搬送車がワークの受渡しを打力う加工処理シ
ステムに関するものである。
妬対して、搬送車がワークの受渡しを打力う加工処理シ
ステムに関するものである。
1りの工場内に1例えば切削、鋳造、プレス等の加工処
理を自動的に行なう処理装置(ロボット)を多数配設す
るとともに、これらのロボットと倉庫等との間のワーク
の搬送を加入で打力う搬送車を備えた自動化システムが
、最近盛んに開発されつつある。しかして搬送車の稼動
効率を高くするため、通常、搬送車はパレットを介して
一時に多数のワークを搬送するよう妬構成される。とこ
ろが搬送車の台数を減らすと、ロボットがワークの処理
を終了した後、次の未処理ワークが供給されるまでの間
の待ち時間を生じ、工場全体としての稼動効率があまシ
高くならなくなってし甘う虞れがある。逆に10ボツト
の遊び時間を発生させないようにするため搬送車の台数
を多くすると、工場全体が大きく力るとともにレイアウ
トが複雑化し、高価なシステムとAってしまう。
理を自動的に行なう処理装置(ロボット)を多数配設す
るとともに、これらのロボットと倉庫等との間のワーク
の搬送を加入で打力う搬送車を備えた自動化システムが
、最近盛んに開発されつつある。しかして搬送車の稼動
効率を高くするため、通常、搬送車はパレットを介して
一時に多数のワークを搬送するよう妬構成される。とこ
ろが搬送車の台数を減らすと、ロボットがワークの処理
を終了した後、次の未処理ワークが供給されるまでの間
の待ち時間を生じ、工場全体としての稼動効率があまシ
高くならなくなってし甘う虞れがある。逆に10ボツト
の遊び時間を発生させないようにするため搬送車の台数
を多くすると、工場全体が大きく力るとともにレイアウ
トが複雑化し、高価なシステムとAってしまう。
本発明は以上の点に鐸み、各処理装置の遊び時間を牛す
ること表<、少々い搬送車で稼動することのできる加工
処理システムを提供することを目的としてなされたもの
である。
ること表<、少々い搬送車で稼動することのできる加工
処理システムを提供することを目的としてなされたもの
である。
本発明は、そilぞれパレットを保持可能な@1゜卯、
2および第3ステージ冒ンを有し、第2スデーシ冒ンの
パレット上のワークを取出して加工処理を行ない加工済
ワークをこのパレット上に載tdする複数の処理装置と
、上記各ステーション間のパレットの移送を行なう移送
機構と、ワークを載f〃したパレットをJ1′!納場所
と上記各処理装置dとの間においてm送する搬送車とを
備え、上記搬送車は未処理ワークを載置したパレットを
上記第1ステージ冒ンヘ受渡すとともに、加工済ワーク
を載置したパレットを上記第3ステーションから受取る
ことを時空としている。
2および第3ステージ冒ンを有し、第2スデーシ冒ンの
パレット上のワークを取出して加工処理を行ない加工済
ワークをこのパレット上に載tdする複数の処理装置と
、上記各ステーション間のパレットの移送を行なう移送
機構と、ワークを載f〃したパレットをJ1′!納場所
と上記各処理装置dとの間においてm送する搬送車とを
備え、上記搬送車は未処理ワークを載置したパレットを
上記第1ステージ冒ンヘ受渡すとともに、加工済ワーク
を載置したパレットを上記第3ステーションから受取る
ことを時空としている。
以下図示実施例により本発明を説明する。
図は本発明を適用した工場の一部を示し、搬送車1が通
過するレール2の側部には、所定間隔毎に処理装43が
配設される。処理装置3は、例えば旋盤、フライス盤、
鋳造機、プレス等であシ、本実施例においてd約50台
設置され、そtIそれコンビ瓢−夕によシ制御されて自
動運転し、相互に独立に作動する。
過するレール2の側部には、所定間隔毎に処理装43が
配設される。処理装置3は、例えば旋盤、フライス盤、
鋳造機、プレス等であシ、本実施例においてd約50台
設置され、そtIそれコンビ瓢−夕によシ制御されて自
動運転し、相互に独立に作動する。
各処理装# 3 Fi、例えば切削加工を行なう加工機
構4と、この加工機構4へワークを供給する取出機構5
と、レール2の近傍に設けらJまた第1゜第2および第
3ステーシロン6.7,8を有する。
構4と、この加工機構4へワークを供給する取出機構5
と、レール2の近傍に設けらJまた第1゜第2および第
3ステーシロン6.7,8を有する。
取出機構5け、点Pを中心に回転自在であるとともに、
ワーク把み部材9を出没自在に支持する。
ワーク把み部材9を出没自在に支持する。
このワーク把み部材9は第2ステーシヲン7のパレット
上の未処理ワークを取出すと、旋回中心P側へ後退し、
そして加工機構4側へ旋回した後、突出して該ワークを
この加工機構4へ受渡す。しかしてこのワークの加工処
理が終了すると、ワーク把み部材9は加工済ワークを加
工機構4から取出し、旋回中心P側へ後退した後、第2
ステージ璽ン7側へ旋回移動し、再び突出してこの加工
済ワークを第2ステージ買ン7のパレット上へ載置する
。すなわち、ワーク把み部材91d:、第2ステージ璽
ン7上においては矢印Aに沿って進退動し、卯、2ステ
ーシヨン7から加工機構4オでは矢印Bに沿って回動し
、加工機構4の近傍においては矢III CK沿って進
退動する。
上の未処理ワークを取出すと、旋回中心P側へ後退し、
そして加工機構4側へ旋回した後、突出して該ワークを
この加工機構4へ受渡す。しかしてこのワークの加工処
理が終了すると、ワーク把み部材9は加工済ワークを加
工機構4から取出し、旋回中心P側へ後退した後、第2
ステージ璽ン7側へ旋回移動し、再び突出してこの加工
済ワークを第2ステージ買ン7のパレット上へ載置する
。すなわち、ワーク把み部材91d:、第2ステージ璽
ン7上においては矢印Aに沿って進退動し、卯、2ステ
ーシヨン7から加工機構4オでは矢印Bに沿って回動し
、加工機構4の近傍においては矢III CK沿って進
退動する。
卯、1.第2および第3ステージ冒ン6,7.8にわた
って、移送機構10が設けられる。移送機$1410
U:、パレットを各ステージ嘗ン6,7.8間において
移送するもので、第3ステーシヨン8にパレットがなく
、カつ第2ステージ冒ン7のパレット上のワークの加工
処理が終了した時、このパレットを第3ステージ百ンへ
移送し、また第2ステーシヨン7にパレットが力<、か
つ第1ステージ冒ン6に未処理ワークを載置したパレッ
トが供給されている時、とのパレットを第2ステーシヨ
ン7へ移送する。つマリ、これらのステージ璽ン6,7
.8は、それぞれパレットを1“個ずつ保持するように
なっておυ、第1ステージ冒ン6は未処理ワークを載置
したパレットを、第2スブーシロン7け処理中のワーク
を載置したパレットを、鋲3ステーション8け加工済ワ
ークを載置したパレットをそれぞれ保持する。
って、移送機構10が設けられる。移送機$1410
U:、パレットを各ステージ嘗ン6,7.8間において
移送するもので、第3ステーシヨン8にパレットがなく
、カつ第2ステージ冒ン7のパレット上のワークの加工
処理が終了した時、このパレットを第3ステージ百ンへ
移送し、また第2ステーシヨン7にパレットが力<、か
つ第1ステージ冒ン6に未処理ワークを載置したパレッ
トが供給されている時、とのパレットを第2ステーシヨ
ン7へ移送する。つマリ、これらのステージ璽ン6,7
.8は、それぞれパレットを1“個ずつ保持するように
なっておυ、第1ステージ冒ン6は未処理ワークを載置
したパレットを、第2スブーシロン7け処理中のワーク
を載置したパレットを、鋲3ステーション8け加工済ワ
ークを載置したパレットをそれぞれ保持する。
搬送車IFiレール2に沿って移動し、図示しない倉庫
と各処理装置3との間においてパレット11の搬送を行
なう。本実施例においては、搬送車1け2金膜けられ、
それぞれパレット11を1俵ずつ搬送する構造となって
おシ、パレット11の積卸しは従来公知のフォーク(図
示せず)で行なう。
と各処理装置3との間においてパレット11の搬送を行
なう。本実施例においては、搬送車1け2金膜けられ、
それぞれパレット11を1俵ずつ搬送する構造となって
おシ、パレット11の積卸しは従来公知のフォーク(図
示せず)で行なう。
本実施例装溜は以j二の構成を有するので、次のように
作動してワークの加工処理を行かう。
作動してワークの加工処理を行かう。
搬送車1は、倉庫から未処理ワークを岐愼1したパレッ
ト11を搬出し、矢印りに沿って移動し所定の処理装置
3へ供給する。搬送車1はパレット11を該処理装置3
の第1ステージ冒ン6へ置き、再び倉庫へ戻るか、ある
いはいずれかの処理装置3の第3ステージ曹ン8へ加工
済ワークを載置したパレットを取りに行く。上記第1ス
テージ冒ン6へ置かれたパレットは、その隣シの第2ス
テージ冒ン7が空になった時、この第2ステーシヨン7
へ移送される。しかして取出機構5のワーク把み部材9
は、この第2ステーシロン7のパレット土の未処理ワー
クを取出し、加工機構4へ受渡して加1:処理を打力い
、加工済ワークを該パレット上へ載鎖する。この動作を
繰返し、パレット上の全てのワークの加工処理が終了す
るまでの間に、即3ステーション8上のパレットは搬送
車IKよシ搬出されておシせた第1ステージ目ン6上に
けV送軍1によシ新たカバレットが供給さiする。第2
ステージVン7のパレット上のワークの加工処理が完了
すると、このパレットは第3ステージ1ン8へ移送され
、これとともに詑1ステーション6のパレットが第2ス
テーシヨン7へ移送されル、。
ト11を搬出し、矢印りに沿って移動し所定の処理装置
3へ供給する。搬送車1はパレット11を該処理装置3
の第1ステージ冒ン6へ置き、再び倉庫へ戻るか、ある
いはいずれかの処理装置3の第3ステージ曹ン8へ加工
済ワークを載置したパレットを取りに行く。上記第1ス
テージ冒ン6へ置かれたパレットは、その隣シの第2ス
テージ冒ン7が空になった時、この第2ステーシヨン7
へ移送される。しかして取出機構5のワーク把み部材9
は、この第2ステーシロン7のパレット土の未処理ワー
クを取出し、加工機構4へ受渡して加1:処理を打力い
、加工済ワークを該パレット上へ載鎖する。この動作を
繰返し、パレット上の全てのワークの加工処理が終了す
るまでの間に、即3ステーション8上のパレットは搬送
車IKよシ搬出されておシせた第1ステージ目ン6上に
けV送軍1によシ新たカバレットが供給さiする。第2
ステージVン7のパレット上のワークの加工処理が完了
すると、このパレットは第3ステージ1ン8へ移送され
、これとともに詑1ステーション6のパレットが第2ス
テーシヨン7へ移送されル、。
そして第2ステージ日ン7のパレット上のワークについ
ての加工処理の間に1搬送車1は第3スデーシロン8上
のパレットを回収し、これを倉庫へ搬送する。
ての加工処理の間に1搬送車1は第3スデーシロン8上
のパレットを回収し、これを倉庫へ搬送する。
したがって、第2ステージ目ン7にけ常n!j、未処理
ワークを載lしたパレットが保持されることとカシ、処
理装置3の遊び時間を実質的に除去することができ、し
かも搬送車lの台数が少なくでもこのような遊び詩nJ
Iのない稼動を夾現することが可能となる。また、ワー
ク把み部材9が、第1および第3ステージ冒ン6.8上
を通過しない構成を採ったので、検査員はワーク把み部
材9と干渉することがなく、とtlらのステージ言ン6
#8上にあるワークの検査を安全に行なうことができる
。
ワークを載lしたパレットが保持されることとカシ、処
理装置3の遊び時間を実質的に除去することができ、し
かも搬送車lの台数が少なくでもこのような遊び詩nJ
Iのない稼動を夾現することが可能となる。また、ワー
ク把み部材9が、第1および第3ステージ冒ン6.8上
を通過しない構成を採ったので、検査員はワーク把み部
材9と干渉することがなく、とtlらのステージ言ン6
#8上にあるワークの検査を安全に行なうことができる
。
ガお上記実施例でね搬送車1がパレット11を1個ずつ
搬送する構成としたが、複数のパレットを同時に搬送す
るようにしてもよい。
搬送する構成としたが、複数のパレットを同時に搬送す
るようにしてもよい。
以上のように本発明により、ば、処理装置の遊び時間を
実質的に除去するとともに搬送車の台数を削減すること
が可能となシ、稼動率の高い安価な加工処理システムを
得ることができるという効果を妻する。
実質的に除去するとともに搬送車の台数を削減すること
が可能となシ、稼動率の高い安価な加工処理システムを
得ることができるという効果を妻する。
図は本発明に係る加工処理システムの一実施例を示す平
面図である。 1・・・搬送車、 3・・・処理装置、5・・・
取出機構、 6川第1ステーシヨン、7・・・第
2ステージ目ン、 8・・・第3ステージ曹ン、9・・・ワーク把み部材、
10・・・移送機構、 11・・・パレット。 特許出願人 ファナック株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士西舘和之 弁理土中山恭介 弁理士 山 口 昭 之 −4(
面図である。 1・・・搬送車、 3・・・処理装置、5・・・
取出機構、 6川第1ステーシヨン、7・・・第
2ステージ目ン、 8・・・第3ステージ曹ン、9・・・ワーク把み部材、
10・・・移送機構、 11・・・パレット。 特許出願人 ファナック株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士西舘和之 弁理土中山恭介 弁理士 山 口 昭 之 −4(
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、それぞhパレットを保持可能な第1.第2および第
3ステージ讐ンを有し、第2ステージ冒ンのパレット上
のワークを取出して加工処理を行なう複数の処理装Wと
、上記各ステーシロン間のパレットの移送を行なう移送
機構と、ワークを載置したパレットを収納場所と上記各
処理装置のステーシロンとの間において搬送する搬送車
とを備え、手記搬送車は未処理ワークを載置したパレッ
トを」−記第1ステージ冒ンヘ受沌すとともに1加工済
のパレットを上記第3ステージ謬ンかも受取ることを特
gI七する加工処理システム。 2、上記処理装置のワーク取出機構は、第1および第3
ステージ冒ンとは干渉しないことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の加工処理システム1.
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57122991A JPS5914582A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 部品供給システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57122991A JPS5914582A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 部品供給システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5914582A true JPS5914582A (ja) | 1984-01-25 |
Family
ID=14849575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57122991A Pending JPS5914582A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 部品供給システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5914582A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5823947A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-12 | イ−・アイ・デユポン・デ・ニモアス・アンド・カンパニ− | 給糸パツケ−ジ及びその製造法 |
| US4807984A (en) * | 1986-02-18 | 1989-02-28 | Hitachi, Ltd. | Apparatus and method for specimen inspection |
| US4844680A (en) * | 1985-07-19 | 1989-07-04 | Canon Kabushiki Kaisha | Automatic article feeding apparatus |
| US5125149A (en) * | 1989-04-28 | 1992-06-30 | Canon Kabushiki Kaisha | Method of accessing and assembling parts in an assembly apparatus incorporating mobile robots |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1202361A (en) * | 1966-05-12 | 1970-08-19 | David Theodore Nelson Williams | Improvements in or relating to a programme-controlled machine tool installation |
| JPS5120173A (en) * | 1974-08-08 | 1976-02-18 | Sanyo Electric Co | 3 jigenidosochi |
| JPS572465A (en) * | 1980-05-01 | 1982-01-07 | Lucas Industries Ltd | Ignition control and fuel injection valve controlling circuit |
-
1982
- 1982-07-16 JP JP57122991A patent/JPS5914582A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1202361A (en) * | 1966-05-12 | 1970-08-19 | David Theodore Nelson Williams | Improvements in or relating to a programme-controlled machine tool installation |
| JPS5120173A (en) * | 1974-08-08 | 1976-02-18 | Sanyo Electric Co | 3 jigenidosochi |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5823947A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-12 | イ−・アイ・デユポン・デ・ニモアス・アンド・カンパニ− | 給糸パツケ−ジ及びその製造法 |
| US4844680A (en) * | 1985-07-19 | 1989-07-04 | Canon Kabushiki Kaisha | Automatic article feeding apparatus |
| US4807984A (en) * | 1986-02-18 | 1989-02-28 | Hitachi, Ltd. | Apparatus and method for specimen inspection |
| US5125149A (en) * | 1989-04-28 | 1992-06-30 | Canon Kabushiki Kaisha | Method of accessing and assembling parts in an assembly apparatus incorporating mobile robots |
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