JPS59146251A - 多回線型フアクシミリ接続装置 - Google Patents
多回線型フアクシミリ接続装置Info
- Publication number
- JPS59146251A JPS59146251A JP58021000A JP2100083A JPS59146251A JP S59146251 A JPS59146251 A JP S59146251A JP 58021000 A JP58021000 A JP 58021000A JP 2100083 A JP2100083 A JP 2100083A JP S59146251 A JPS59146251 A JP S59146251A
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- JP
- Japan
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- central processing
- processing unit
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/02—Details
- H04L12/16—Arrangements for providing special services to substations
- H04L12/18—Arrangements for providing special services to substations for broadcast or conference, e.g. multicast
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Facsimiles In General (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(、) 発明の技術分野
本発明は中央処理装置とファクシミリ装置が接続され情
報の授受を行うシステムにおけるファクシミリ接続、l
+置、特に多回線型ツアクシミ1JWr&装置に関−4
るものである。
報の授受を行うシステムにおけるファクシミリ接続、l
+置、特に多回線型ツアクシミ1JWr&装置に関−4
るものである。
(b) 技術の背景
中央処理装置が処理を行なった情報には種々なものがあ
り、その中に画像情報がある。この画像情報を遠隔に伝
送するのに7アクシミIJ装置が一般に知られている。
り、その中に画像情報がある。この画像情報を遠隔に伝
送するのに7アクシミIJ装置が一般に知られている。
このファクシミリ装置は通信回線を介して送られてくる
情報を組立て画像を作成する。
情報を組立て画像を作成する。
CC> 従来技術と間頌点
第1図は従来の7アクシミIJ接続装置の接続状態を示
ずプ、ロック図であり、1は中央処理装置??、2はフ
ァクシミリ接続装置、8は網制御回路、4は回線接続部
、5は通信&を線、6はファクシミリ装置である。
ずプ、ロック図であり、1は中央処理装置??、2はフ
ァクシミリ接続装置、8は網制御回路、4は回線接続部
、5は通信&を線、6はファクシミリ装置である。
中央処理装置1は通信制御機能を具備しており、この通
信制御機能を介して1゛n報はファクシミリ接続装置2
に入力される。ファクシミリ接続装置2はこの情報を解
読してデータ情報とイメージ情報(ファックス情報)と
に応じてそれぞれの処理を行ない網制御回路8に情報を
送出する。
信制御機能を介して1゛n報はファクシミリ接続装置2
に入力される。ファクシミリ接続装置2はこの情報を解
読してデータ情報とイメージ情報(ファックス情報)と
に応じてそれぞれの処理を行ない網制御回路8に情報を
送出する。
一方情報を送出する装置の宛名は別ルートで+lfにp
中央処理装置1から網制御回路8に入力される。
中央処理装置1から網制御回路8に入力される。
網111I制御回路8は宛名に該当する同線接続部を作
動し所要の情報をファクシミリ%tt’(6に送信する
。
動し所要の情報をファクシミリ%tt’(6に送信する
。
待し7アクシミIl砧藺か複数接続され、送信する1青
報をこσ)複数の一7アクシミリ゛’i、li¥に一斉
に送信4−るとか、デフ1−ブ別に送信或いは個別に・
h’l @の、(14を行なう回報処理をする場合(・
はファクシミリ接続装置が一7ア々シミリ装置に対、E
〕卜する数必要となり、設備イ°?が高価に/rるばか
りでなく設置面枦を必要とし7、更に1−記回報の処理
を中央処理装置W1にもたらし中fp処理装置aの負荷
をも増大するといった欠点がある。
報をこσ)複数の一7アクシミリ゛’i、li¥に一斉
に送信4−るとか、デフ1−ブ別に送信或いは個別に・
h’l @の、(14を行なう回報処理をする場合(・
はファクシミリ接続装置が一7ア々シミリ装置に対、E
〕卜する数必要となり、設備イ°?が高価に/rるばか
りでなく設置面枦を必要とし7、更に1−記回報の処理
を中央処理装置W1にもたらし中fp処理装置aの負荷
をも増大するといった欠点がある。
(d)発明の目的
本発明目上、1「”従来の欠点に勉み、回報処理が安価
に行なえるとともに、中央処理装置θに負荷のかからな
い多回線型フアクシミリ接続装置を提供することt[目
的とするものである。
に行なえるとともに、中央処理装置θに負荷のかからな
い多回線型フアクシミリ接続装置を提供することt[目
的とするものである。
(、) 発明の構成
簡?)1に述べると本発明は、ファクシミリ接続装置に
如名情報を認識する手段と、この手段が認識した伝送情
報を制御する手順制イ、1旧′f1;と、宛名情報に基
づいて所要回線との接続をイjf、rう接続部J′・回
線に対応する変復調機構とを設は中央処Jul装置ft
の指示に塙づいて所要同線と接続を行なうようにしノ、
ことを特徴とするりのであり、中央処理装置の負荷を軽
減することが可能となる。
如名情報を認識する手段と、この手段が認識した伝送情
報を制御する手順制イ、1旧′f1;と、宛名情報に基
づいて所要回線との接続をイjf、rう接続部J′・回
線に対応する変復調機構とを設は中央処Jul装置ft
の指示に塙づいて所要同線と接続を行なうようにしノ、
ことを特徴とするりのであり、中央処理装置の負荷を軽
減することが可能となる。
(f) 発明の実施例
以1・本発明の実fAu例を図面にまりで詳細に説明す
る。第2図は本発明の多回線フアクシミリ接続装置ff
を示す一実施例のブロック図である。、第11図と同一
箇所は同杓号を用いる。
る。第2図は本発明の多回線フアクシミリ接続装置ff
を示す一実施例のブロック図である。、第11図と同一
箇所は同杓号を用いる。
図においで、10は多回線型ファクシミリ接続部!i2
、11はインターフェース制ωυ部、 12は出力制
御部、 13は文字発生部、 14は辿信復−ビス制御
部。
、11はインターフェース制ωυ部、 12は出力制
御部、 13は文字発生部、 14は辿信復−ビス制御
部。
15は手順1iilJIl111部、16は従続部、1
7−]ないし17− r〕は変復調装置、S−1ないし
5−nは通信回線をそ21ぞれ示ず。インターフェース
制イ卸部11は中央処理装置1とのインターフェース整
合を行なうとともに中央処理袋fill 1よりの1f
t報を解釈して宛名情報と伝送情報とを分離する。分離
された伝送′情報は出力制御部12に、宛名1’# 4
M4は通信サービス制御部14(、−それそ゛ね人1)
される。出力器r、UI Hζ12はデータ情報のIJ
暑)は文字発生部13により文字を作成し・・手11i
t、’J制i11++合1鞘5に人力する。イメージ情
報の場合はそのまま手p(ci rrr:J御部15に
入力する。一方通信ザ−ビス1lr11 Mil1部1
1は入力された宛名に該当する接続部16のl’、iJ
路と役j糾する。従って手順iTi制御部15の情報が
接続ざ1また宛名通信回線(例えば5−1)に出力され
る。中央処理袋+i’21が回報を必要とする通信回線
即ち7j′クシミリ装置を宛名で指名ずねば宛名に該当
するrfj(信回線が接続部(ζ−より接続され回報処
理が自在に行なわれる。
7−]ないし17− r〕は変復調装置、S−1ないし
5−nは通信回線をそ21ぞれ示ず。インターフェース
制イ卸部11は中央処理装置1とのインターフェース整
合を行なうとともに中央処理袋fill 1よりの1f
t報を解釈して宛名情報と伝送情報とを分離する。分離
された伝送′情報は出力制御部12に、宛名1’# 4
M4は通信サービス制御部14(、−それそ゛ね人1)
される。出力器r、UI Hζ12はデータ情報のIJ
暑)は文字発生部13により文字を作成し・・手11i
t、’J制i11++合1鞘5に人力する。イメージ情
報の場合はそのまま手p(ci rrr:J御部15に
入力する。一方通信ザ−ビス1lr11 Mil1部1
1は入力された宛名に該当する接続部16のl’、iJ
路と役j糾する。従って手順iTi制御部15の情報が
接続ざ1また宛名通信回線(例えば5−1)に出力され
る。中央処理袋+i’21が回報を必要とする通信回線
即ち7j′クシミリ装置を宛名で指名ずねば宛名に該当
するrfj(信回線が接続部(ζ−より接続され回報処
理が自在に行なわれる。
(g)発明の効果
以上、tai 41+1に説明し7たように、イ(発明
の多回線型)−r7′7シミリ接糾装盾は回報処理が安
価な設備で行λ−1中央処理装置の負荷を増大4゛るこ
とのないものとなり、フアクシミリ接続装置等に適用す
第1ば設置it +Oi情の縮少及び運用上利点の多い
ものとなる。
の多回線型)−r7′7シミリ接糾装盾は回報処理が安
価な設備で行λ−1中央処理装置の負荷を増大4゛るこ
とのないものとなり、フアクシミリ接続装置等に適用す
第1ば設置it +Oi情の縮少及び運用上利点の多い
ものとなる。
第1図は従来のファクシミリ接続装置の接続状態を示す
ブロック図、第2図は不発1!ljの多回線型ファクシ
ミリ接続装置を示1−・実施例のブl’ffツク図であ
る。 図において、1は中央処理装置H12はファクシミリm
続装a 、6はフーノ′クシミリ装fM 、 1.0は
多回線型ファクシミリ接続装置、1]はインターフユー
ス制御部、15は手順制御1lII部、16は接続部全
それぞれ示i。
ブロック図、第2図は不発1!ljの多回線型ファクシ
ミリ接続装置を示1−・実施例のブl’ffツク図であ
る。 図において、1は中央処理装置H12はファクシミリm
続装a 、6はフーノ′クシミリ装fM 、 1.0は
多回線型ファクシミリ接続装置、1]はインターフユー
ス制御部、15は手順制御1lII部、16は接続部全
それぞれ示i。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 中央処理装置と複数のファクシミリ装置とを接続するに
用いるファクシミリ接続装置Rにおいて、該ファクシミ
リ接続装置に宛名情報を認識する手段と、該手段が認識
した伝送1vI報を制御する手順制御部と、前記宛名情
報に基づいて所要回線(専用回線、特定回線9との接続
を行なう接続部と。 「111記回線に対応する変復調機構とを設け1jiJ
記中央処理装置の指示に基づいて所要回線と接幌を行な
うよ′)にしたことを特徴とする多回線型ファクシミリ
接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58021000A JPS59146251A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 多回線型フアクシミリ接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58021000A JPS59146251A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 多回線型フアクシミリ接続装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146251A true JPS59146251A (ja) | 1984-08-22 |
Family
ID=12042831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58021000A Pending JPS59146251A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 多回線型フアクシミリ接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146251A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63200669A (ja) * | 1987-02-16 | 1988-08-18 | Hitachi Terekomu Technol:Kk | フアクシミリ通信方式 |
| JPH02104163A (ja) * | 1988-10-13 | 1990-04-17 | K I P Syst Kurieito Kk | Fax通信装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS555569A (en) * | 1978-06-29 | 1980-01-16 | Fujitsu Ltd | Automatic transmission and reception unit |
| JPS5795742A (en) * | 1980-12-05 | 1982-06-14 | Ricoh Co Ltd | Facsimile multiple communication system |
-
1983
- 1983-02-09 JP JP58021000A patent/JPS59146251A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS555569A (en) * | 1978-06-29 | 1980-01-16 | Fujitsu Ltd | Automatic transmission and reception unit |
| JPS5795742A (en) * | 1980-12-05 | 1982-06-14 | Ricoh Co Ltd | Facsimile multiple communication system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63200669A (ja) * | 1987-02-16 | 1988-08-18 | Hitachi Terekomu Technol:Kk | フアクシミリ通信方式 |
| JPH02104163A (ja) * | 1988-10-13 | 1990-04-17 | K I P Syst Kurieito Kk | Fax通信装置 |
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