JPS59149407A - 電流安定装置 - Google Patents
電流安定装置Info
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- JPS59149407A JPS59149407A JP59019539A JP1953984A JPS59149407A JP S59149407 A JPS59149407 A JP S59149407A JP 59019539 A JP59019539 A JP 59019539A JP 1953984 A JP1953984 A JP 1953984A JP S59149407 A JPS59149407 A JP S59149407A
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- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 2
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05F—SYSTEMS FOR REGULATING ELECTRIC OR MAGNETIC VARIABLES
- G05F3/00—Non-retroactive systems for regulating electric variables by using an uncontrolled element, or an uncontrolled combination of elements, such element or such combination having self-regulating properties
- G05F3/02—Regulating voltage or current
- G05F3/08—Regulating voltage or current wherein the variable is DC
- G05F3/10—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics
- G05F3/16—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics being semiconductor devices
- G05F3/20—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics being semiconductor devices using diode- transistor combinations
- G05F3/30—Regulators using the difference between the base-emitter voltages of two bipolar transistors operating at different current densities
-
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- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S323/00—Electricity: power supply or regulation systems
- Y10S323/907—Temperature compensation of semiconductor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、第1と第2電源端子の間にあって第1抵抗、
第2抵抗、およびベースがこの第1抵抗と第2抵抗の間
に接続された第1トランジスタのコレクターエミツタ路
の直列回路を有する第1回路と、第8の端子と前記の第
2電源端子の間にあってベースが前記の第1トランジス
タのコレクタに接続された別のトランジスタのコレクタ
ーエミツタ路を有する第2回路とよ勺成る電流安定装置
に関するものである。
第2抵抗、およびベースがこの第1抵抗と第2抵抗の間
に接続された第1トランジスタのコレクターエミツタ路
の直列回路を有する第1回路と、第8の端子と前記の第
2電源端子の間にあってベースが前記の第1トランジス
タのコレクタに接続された別のトランジスタのコレクタ
ーエミツタ路を有する第2回路とよ勺成る電流安定装置
に関するものである。
このような装置は集積回路に一般的に用いるのに適して
いる。特にこの種の回路はワンチップ集積ラジオ受信器
に用いられる。
いる。特にこの種の回路はワンチップ集積ラジオ受信器
に用いられる。
このような装置は米国特許第8881040号明細書で
公知である。この装置では、第1回路の電流は非安定化
電流で、’@g回路の電流は安定化電流°である。安定
は、第1抵抗によって調整できる第1回路の電流が、ダ
イオードとして配された第1トランジスタ両端に定電圧
を生じることKよって得られる。第2回路の電流も電源
電圧に対して安定化されることを保証するために、第2
抵抗が第1トランジスタのベースとコレクタの間に設け
られ、第2回路のトランジスタのベースは第1トランジ
スタのコレクタに接続される。電源電圧が変動した場合
、ダイオードとL7て配された第1トランジスタ両端の
電圧変動は、ダイオードの微分抵抗両端の電圧変動に実
質的に等しい。第2回路の電流をこの電圧変動と無関係
にするために、微分抵抗両端の電圧が第2抵抗両端の電
圧によって補償される。
公知である。この装置では、第1回路の電流は非安定化
電流で、’@g回路の電流は安定化電流°である。安定
は、第1抵抗によって調整できる第1回路の電流が、ダ
イオードとして配された第1トランジスタ両端に定電圧
を生じることKよって得られる。第2回路の電流も電源
電圧に対して安定化されることを保証するために、第2
抵抗が第1トランジスタのベースとコレクタの間に設け
られ、第2回路のトランジスタのベースは第1トランジ
スタのコレクタに接続される。電源電圧が変動した場合
、ダイオードとL7て配された第1トランジスタ両端の
電圧変動は、ダイオードの微分抵抗両端の電圧変動に実
質的に等しい。第2回路の電流をこの電圧変動と無関係
にするために、微分抵抗両端の電圧が第2抵抗両端の電
圧によって補償される。
けれども、ダイオードの微分抵抗は該ダイオードを流れ
る電流に反比例する。このことは、8I¥2抵抗の特定
の値に対して次のことを意味する、即ち、′第2抵抗両
端の電圧変動は、1つの特定の電流に対してだけ、した
がって1つの電源電圧に対してだけ、微分抵抗両端の電
圧変動に等しい。そ・れ散薬2回路の電流は1つの限ら
れた範囲でだけ電源電圧変動と無関係である。第2抵抗
の値が適描な場合にけ、公知の装置は、集積回路の常用
範囲である略2−10Vの電圧範囲で第2回路の電流を
5%以内に安定することができる。
る電流に反比例する。このことは、8I¥2抵抗の特定
の値に対して次のことを意味する、即ち、′第2抵抗両
端の電圧変動は、1つの特定の電流に対してだけ、した
がって1つの電源電圧に対してだけ、微分抵抗両端の電
圧変動に等しい。そ・れ散薬2回路の電流は1つの限ら
れた範囲でだけ電源電圧変動と無関係である。第2抵抗
の値が適描な場合にけ、公知の装置は、集積回路の常用
範囲である略2−10Vの電圧範囲で第2回路の電流を
5%以内に安定することができる。
本発明の目的は、よシミ原電圧変動に無関係な電流安定
装置を1得るとと憾ある。本発明は、冒頭に記載したタ
イプの電流安定装置において、第1回路内に島第1抵抗
および第2抵抗と直列に、別のトランジスタのベースと
第1トランジスタのコレクタとの間に第8の抵抗が設け
られたことを特徴とする。この第8抵抗は、第2抵抗両
端の電圧変動を、第2抵抗と第8抵抗の抵抗値の比で決
まる最大値迄制限する。この場合第8抵抗は、第2抵抗
両端の電圧変動が広い範囲にわたって微分抵抗両端の電
圧変動と実質的に等しいことを保証することができる。
装置を1得るとと憾ある。本発明は、冒頭に記載したタ
イプの電流安定装置において、第1回路内に島第1抵抗
および第2抵抗と直列に、別のトランジスタのベースと
第1トランジスタのコレクタとの間に第8の抵抗が設け
られたことを特徴とする。この第8抵抗は、第2抵抗両
端の電圧変動を、第2抵抗と第8抵抗の抵抗値の比で決
まる最大値迄制限する。この場合第8抵抗は、第2抵抗
両端の電圧変動が広い範囲にわたって微分抵抗両端の電
圧変動と実質的に等しいことを保証することができる。
本発明の一実施形態では、第1回路内には、第1トラン
ジスタのコレクターエミツタ路と直列に第8のトランジ
スタのコレクターエミツタ路が設けられ、この第8のト
ランジスタダのベースはそのコレクタに接続され、第2
回路内には、別のトランジスタのエミッタと第2’[源
端子との間に第4の抵抗が設けられる。
ジスタのコレクターエミツタ路と直列に第8のトランジ
スタのコレクターエミツタ路が設けられ、この第8のト
ランジスタダのベースはそのコレクタに接続され、第2
回路内には、別のトランジスタのエミッタと第2’[源
端子との間に第4の抵抗が設けられる。
以下に本発明を図面の実施例を参照して更に詳細に説明
する。
する。
第1a図は前述の米国特許に記載された過程を用いた公
知のタイプの電流安定装置を示す。2つの電源端子6と
7の間には、第1抵抗1.第2抵抗2.ベースがこの第
1抵抗と第2抵抗の間の点に接続された第1トランジス
タT0のコレクターエミツタ路、およびダイオードとし
て配されたトランジスタT、のコレクターエミツタ路と
の直列回路を有する第1回路がある。前記の電源端子6
と7の間には、更に、負荷5.ベースが前記の第1トラ
ンジスタT□のコレクタに接続された別のトランジスタ
T8のコレクターエミツタ路、および抵抗4の直列回路
を有する第2回路がある。この第2回路の電流工、は実
質的にIg=VBIC/R4に等しい。
知のタイプの電流安定装置を示す。2つの電源端子6と
7の間には、第1抵抗1.第2抵抗2.ベースがこの第
1抵抗と第2抵抗の間の点に接続された第1トランジス
タT0のコレクターエミツタ路、およびダイオードとし
て配されたトランジスタT、のコレクターエミツタ路と
の直列回路を有する第1回路がある。前記の電源端子6
と7の間には、更に、負荷5.ベースが前記の第1トラ
ンジスタT□のコレクタに接続された別のトランジスタ
T8のコレクターエミツタ路、および抵抗4の直列回路
を有する第2回路がある。この第2回路の電流工、は実
質的にIg=VBIC/R4に等しい。
ここでVBEはダイオードとして配されたトランジスタ
のベース−エミッタ電圧で、R4は抵抗4の抵−・パ抗
値である。トランジスタT8により負荷6に流れる電流
Iが一定であることを保証するために、トランジスタT
8のベース電圧は一定でなくてはならない。第1回路を
流れる電流工□は抵抗1で調整される。トラ・ンジスタ
T8のベース電圧VB8は次の弐′で表される。
のベース−エミッタ電圧で、R4は抵抗4の抵−・パ抗
値である。トランジスタT8により負荷6に流れる電流
Iが一定であることを保証するために、トランジスタT
8のベース電圧は一定でなくてはならない。第1回路を
流れる電流工□は抵抗1で調整される。トラ・ンジスタ
T8のベース電圧VB8は次の弐′で表される。
VB8= 2 VIIE+ 2 I、ro−I、R。
ここでvBl、はトランジスタT□とT2のベース−エ
ミッタ電圧、roはダイオードとして配されたトランジ
スタT□とT2の微分抵抗、R,は抵抗2の値である。
ミッタ電圧、roはダイオードとして配されたトランジ
スタT□とT2の微分抵抗、R,は抵抗2の値である。
電源電圧が変動すると電流工、も変動する0トランジス
タのベース−エミッタ電圧vBEはこの場合実質的に一
定に保たれる。前記の式から、抵抗2両端の電圧変動が
微分抵抗両端の電圧変動に等しければ即ちR2;2r□
ならば、ベース電圧”R8したがって電流工2け一定で
ある。公知のように、ダイオードの微分抵抗はr。=
KT/q、I□に等しい。
タのベース−エミッタ電圧vBEはこの場合実質的に一
定に保たれる。前記の式から、抵抗2両端の電圧変動が
微分抵抗両端の電圧変動に等しければ即ちR2;2r□
ならば、ベース電圧”R8したがって電流工2け一定で
ある。公知のように、ダイオードの微分抵抗はr。=
KT/q、I□に等しい。
ここでKはボルツマン常数、Tは絶対温度、qは電荷で
ある。rQに比してそれ程小さくない値R□−に対して
近似的にI、= V/Rを用いることができ、こめため
rO= KTR□/qVとすることができる。これは、
R2の特定の値に対し、微分抵抗r。両端の電圧変動が
電源電圧の成る限られた範囲だけ抵抗R2両端の電圧変
動により補償されるということを意味する。したがって
、電流工、けある限られた範囲だけ電源電圧と無関係で
ある。R□の特定の値に対しては、電流工2が電源電圧
の変動忙実質的に無関係な電源電圧範囲け、抵抗2の値
R3によって決まる。
ある。rQに比してそれ程小さくない値R□−に対して
近似的にI、= V/Rを用いることができ、こめため
rO= KTR□/qVとすることができる。これは、
R2の特定の値に対し、微分抵抗r。両端の電圧変動が
電源電圧の成る限られた範囲だけ抵抗R2両端の電圧変
動により補償されるということを意味する。したがって
、電流工、けある限られた範囲だけ電源電圧と無関係で
ある。R□の特定の値に対しては、電流工2が電源電圧
の変動忙実質的に無関係な電源電圧範囲け、抵抗2の値
R3によって決まる。
これを第1b図で説明する。この第1b図は2つの電流
−電圧特性を示し、電流工、は電源電圧Vに対して百分
率で示しである。特性工では電流工2の変動はできる限
りの広い電源電圧範囲にわたって最小である。この目的
で、Rt2の値は、抵抗R3の電圧降下が微分抵抗2r
Qの電圧降下と実質的に等しいように選ばれるが、これ
は電流工2が安定化されるべき電圧範囲の中心に相当す
る値をもつ。
−電圧特性を示し、電流工、は電源電圧Vに対して百分
率で示しである。特性工では電流工2の変動はできる限
りの広い電源電圧範囲にわたって最小である。この目的
で、Rt2の値は、抵抗R3の電圧降下が微分抵抗2r
Qの電圧降下と実質的に等しいように選ばれるが、これ
は電流工2が安定化されるべき電圧範囲の中心に相当す
る値をもつ。
したがって、特性lは次の式で表わされる。
占= 2KT
R1−、、−V:6−Mkト
略々2vかもIOVの範囲にわたる工、の変動はこ′の
場合略々5チである。比R,/R□が増加すると、安定
化け、よシ低い電圧でよシ小さい範囲で行われる。特性
Iでは、安定化は略々2vから5vの間で行われる。こ
れよシ高い電圧でけR,!両端の電圧変動は微分抵抗B
g両端の電圧変動よシも高く、この結果過補償となり、
このため略々2vから10V迄の範囲の電源電圧範囲の
電流■2の変動け5%よシも大きい。第2a図は本発明
の安定装置の一実施例を示す。第1a図と同一部分は同
一符号で示しである。この電流安定装置が第1a図の装
置と異なる点け、抵抗lおよび2と直列に第8の抵抗3
がトランジスタT8のベースとトランジスタT□のコレ
クタの間に接続されていることである。
場合略々5チである。比R,/R□が増加すると、安定
化け、よシ低い電圧でよシ小さい範囲で行われる。特性
Iでは、安定化は略々2vから5vの間で行われる。こ
れよシ高い電圧でけR,!両端の電圧変動は微分抵抗B
g両端の電圧変動よシも高く、この結果過補償となり、
このため略々2vから10V迄の範囲の電源電圧範囲の
電流■2の変動け5%よシも大きい。第2a図は本発明
の安定装置の一実施例を示す。第1a図と同一部分は同
一符号で示しである。この電流安定装置が第1a図の装
置と異なる点け、抵抗lおよび2と直列に第8の抵抗3
がトランジスタT8のベースとトランジスタT□のコレ
クタの間に接続されていることである。
この抵抗8は抵抗2の両端の電圧変動を制限する。
この抵抗8は、微分抵抗両端の電圧変動に対する補償電
圧VBE °R2/RBの最大値迄制限することがわか
った。ここでR8は抵抗3の値である。過当に選ばれた
値R8を有する抵抗8を加えることKよって、第1a図
に示した安定装置に比して変動が古減少される。第2b
図は第2a図の回路に対°する電流−電圧特性である。
圧VBE °R2/RBの最大値迄制限することがわか
った。ここでR8は抵抗3の値である。過当に選ばれた
値R8を有する抵抗8を加えることKよって、第1a図
に示した安定装置に比して変動が古減少される。第2b
図は第2a図の回路に対°する電流−電圧特性である。
略々2vから10Vの範囲にわたる工、の変動はこの場
合2%である。
合2%である。
以上の本発明の実施例は、第1回路に2つの代りに1つ
の抵抗を有しまた第2回路のトランジスタのエミッタに
抵抗を有しま念は有しない電流安定装置に用いることも
できる。また本発明の電流安定装置ではNPN )ラン
ジスタの代シにPNP )ランジスタを用いてもよい。
の抵抗を有しまた第2回路のトランジスタのエミッタに
抵抗を有しま念は有しない電流安定装置に用いることも
できる。また本発明の電流安定装置ではNPN )ラン
ジスタの代シにPNP )ランジスタを用いてもよい。
第1a図は公知の電流安定装置の回路図、第1b図は第
1a図の電流安定装置の電流−電圧特性、 第2a図は本発明の電流安定装置の回路図、第2b図は
第2a図の電流安定装置の電流−電圧特性である。 1・・・jJEl抵抗 2・・・第2抵抗3・
・・第8抵抗 5・・・負荷6・・・第1電源
端子 7・・・第2電源端子。
1a図の電流安定装置の電流−電圧特性、 第2a図は本発明の電流安定装置の回路図、第2b図は
第2a図の電流安定装置の電流−電圧特性である。 1・・・jJEl抵抗 2・・・第2抵抗3・
・・第8抵抗 5・・・負荷6・・・第1電源
端子 7・・・第2電源端子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 第1と第2電源端子の間にあって第1抵抗、第2抵
抗、およびベースがこの第1抵抗と第2抵抗の間に接続
された第1トランジスタのコレクターエミツタ路の直列
回路を有する第1回路と、第8の端子と前記の第2電源
端子の間にあってベースが前記の第1トランジスタのコ
レクタに接続された別のトランジスタのコレクターエミ
ツタ路を有する第2回路とよ勺成る電流安定装置におい
て、第1回路内に、第1抵抗および第2抵抗と直列に、
前記の別のトランジスタのベースと第1トランジスタの
コレクタとの間に第8の抵抗が設けられたことを特徴と
する電流安定装置。 a 第1回路内には、第1トランジスタのコレクターエ
ミツタ路と直列に第8のトランジスタのコレクターエミ
ツタ路が設けられ、この第8のトランジスタのベースは
そのコレクタに接続され、第2回路には、別のトランジ
スタのエミッタと第2電源端子との間に第4の抵抗が設
けられた特許請求の範囲第1項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8300499A NL8300499A (nl) | 1983-02-10 | 1983-02-10 | Stroomstabilisatieschakeling. |
| NL8300499 | 1983-02-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59149407A true JPS59149407A (ja) | 1984-08-27 |
| JPH053763B2 JPH053763B2 (ja) | 1993-01-18 |
Family
ID=19841391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59019539A Granted JPS59149407A (ja) | 1983-02-10 | 1984-02-07 | 電流安定装置 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4554503A (ja) |
| EP (1) | EP0116995B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59149407A (ja) |
| BR (1) | BR8400510A (ja) |
| CA (1) | CA1216329A (ja) |
| DE (1) | DE3467052D1 (ja) |
| ES (1) | ES8500468A1 (ja) |
| HK (1) | HK34288A (ja) |
| NL (1) | NL8300499A (ja) |
| SG (1) | SG10288G (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4843302A (en) * | 1988-05-02 | 1989-06-27 | Linear Technology | Non-linear temperature generator circuit |
| US5206581A (en) * | 1989-11-02 | 1993-04-27 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Constant voltage circuit |
| JPH03179514A (ja) * | 1989-11-02 | 1991-08-05 | Toshiba Corp | 定電圧回路 |
| DE10239813B4 (de) * | 2002-08-29 | 2005-09-29 | Advanced Micro Devices, Inc., Sunnyvale | Elektronische Schaltung mit verbesserter Stromstabilisierung |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4854460A (ja) * | 1971-11-11 | 1973-07-31 | ||
| US3781648A (en) * | 1973-01-10 | 1973-12-25 | Fairchild Camera Instr Co | Temperature compensated voltage regulator having beta compensating means |
| NL7307378A (ja) * | 1973-05-28 | 1974-12-02 | ||
| US4063149A (en) * | 1975-02-24 | 1977-12-13 | Rca Corporation | Current regulating circuits |
| FR2454651A1 (fr) * | 1979-04-20 | 1980-11-14 | Radiotechnique Compelec | Generateur de tension constante pour circuits integres |
| JPS56147212A (en) * | 1980-04-18 | 1981-11-16 | Fujitsu Ltd | Integrated circuit for generation of reference voltage |
| US4362984A (en) * | 1981-03-16 | 1982-12-07 | Texas Instruments Incorporated | Circuit to correct non-linear terms in bandgap voltage references |
-
1983
- 1983-02-10 NL NL8300499A patent/NL8300499A/nl not_active Application Discontinuation
-
1984
- 1984-01-27 US US06/574,774 patent/US4554503A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-02-07 JP JP59019539A patent/JPS59149407A/ja active Granted
- 1984-02-07 CA CA000446927A patent/CA1216329A/en not_active Expired
- 1984-02-07 DE DE8484200166T patent/DE3467052D1/de not_active Expired
- 1984-02-07 ES ES529507A patent/ES8500468A1/es not_active Expired
- 1984-02-07 EP EP84200166A patent/EP0116995B1/en not_active Expired
- 1984-02-07 BR BR8400510A patent/BR8400510A/pt not_active IP Right Cessation
-
1988
- 1988-02-05 SG SG102/88A patent/SG10288G/en unknown
- 1988-05-12 HK HK342/88A patent/HK34288A/en not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES529507A0 (es) | 1984-10-01 |
| JPH053763B2 (ja) | 1993-01-18 |
| US4554503A (en) | 1985-11-19 |
| BR8400510A (pt) | 1984-09-18 |
| SG10288G (en) | 1988-07-01 |
| ES8500468A1 (es) | 1984-10-01 |
| EP0116995A1 (en) | 1984-08-29 |
| HK34288A (en) | 1988-05-20 |
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